JPH0733694B2 - ガラスカーテンウオール用電波吸収パネル - Google Patents
ガラスカーテンウオール用電波吸収パネルInfo
- Publication number
- JPH0733694B2 JPH0733694B2 JP22456191A JP22456191A JPH0733694B2 JP H0733694 B2 JPH0733694 B2 JP H0733694B2 JP 22456191 A JP22456191 A JP 22456191A JP 22456191 A JP22456191 A JP 22456191A JP H0733694 B2 JPH0733694 B2 JP H0733694B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- ferrite plate
- wave absorption
- glass curtain
- hole
- glass
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
- 239000011521 glass Substances 0.000 title claims description 24
- 238000010521 absorption reaction Methods 0.000 title claims description 11
- 229910000859 α-Fe Inorganic materials 0.000 claims description 40
- 230000003014 reinforcing effect Effects 0.000 claims description 5
- 239000012779 reinforcing material Substances 0.000 claims description 4
- 239000000463 material Substances 0.000 description 7
- 229910052918 calcium silicate Inorganic materials 0.000 description 4
- 239000000378 calcium silicate Substances 0.000 description 4
- OYACROKNLOSFPA-UHFFFAOYSA-N calcium;dioxido(oxo)silane Chemical compound [Ca+2].[O-][Si]([O-])=O OYACROKNLOSFPA-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 4
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 3
- XEEYBQQBJWHFJM-UHFFFAOYSA-N Iron Chemical compound [Fe] XEEYBQQBJWHFJM-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 2
- 229910052751 metal Inorganic materials 0.000 description 2
- 239000002184 metal Substances 0.000 description 2
- 206010040844 Skin exfoliation Diseases 0.000 description 1
- 239000000853 adhesive Substances 0.000 description 1
- 230000001070 adhesive effect Effects 0.000 description 1
- 229910052742 iron Inorganic materials 0.000 description 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
- 125000006850 spacer group Chemical group 0.000 description 1
Landscapes
- Building Environments (AREA)
- Load-Bearing And Curtain Walls (AREA)
- Shielding Devices Or Components To Electric Or Magnetic Fields (AREA)
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、VHF、UHF帯等の
不要反射電波を防止するガラスカーテンウオール用電波
吸収パネルに関するものである。
不要反射電波を防止するガラスカーテンウオール用電波
吸収パネルに関するものである。
【0002】
【従来の技術】最近、高層建築物による不要反射電波が
テレビ放送の障害となり、テレビ画面にゴーストを生じ
させる等の電波公害が問題となっている。この対策とし
て、高層建築物の外壁にフェライト板を埋め込んだ電波
吸収壁が種々提案されている。この従来のガラスカーテ
ンウオールの断面図を図8に示す。この従来例は、フェ
ライト板51を硅酸カルシウム板52ではさみ、フェラ
イト板51の固定を行っている。このフェライト板51
の配列の様子を図9に示す。このフェライト板51は、
スペーサ53をはさみ、縦方向に連続に、横方向に不連
続に配列されている。その前面に空気層54を介してガ
ラス55が配置され、固定されている。
テレビ放送の障害となり、テレビ画面にゴーストを生じ
させる等の電波公害が問題となっている。この対策とし
て、高層建築物の外壁にフェライト板を埋め込んだ電波
吸収壁が種々提案されている。この従来のガラスカーテ
ンウオールの断面図を図8に示す。この従来例は、フェ
ライト板51を硅酸カルシウム板52ではさみ、フェラ
イト板51の固定を行っている。このフェライト板51
の配列の様子を図9に示す。このフェライト板51は、
スペーサ53をはさみ、縦方向に連続に、横方向に不連
続に配列されている。その前面に空気層54を介してガ
ラス55が配置され、固定されている。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】この従来のガラスカー
テンウオール用電波吸収パネルでは、フェライト板を硅
酸カルシウム板ではさんでいたため、フェライト板の本
来の電波吸収特性を十分にいかすことができなかった。
また、上記従来例以外にも、金属製の保持板を用いてフ
ェライト板を保持する構造も提案されているが、金属が
フェライト板の表面に配置されるため、電波吸収パネル
の反射減衰特性が悪くなるという問題点があった。本発
明は、上記の事を鑑みて、特性の良好なガラスカーテン
ウオール用電波吸収パネルを提供することを目的とす
る。
テンウオール用電波吸収パネルでは、フェライト板を硅
酸カルシウム板ではさんでいたため、フェライト板の本
来の電波吸収特性を十分にいかすことができなかった。
また、上記従来例以外にも、金属製の保持板を用いてフ
ェライト板を保持する構造も提案されているが、金属が
フェライト板の表面に配置されるため、電波吸収パネル
の反射減衰特性が悪くなるという問題点があった。本発
明は、上記の事を鑑みて、特性の良好なガラスカーテン
ウオール用電波吸収パネルを提供することを目的とす
る。
【0004】
【課題を解決するための手段】本発明は、貫通孔を有す
るフェライト板が前記貫通孔を介して耐火パネルにねじ
止めされ、前記フェライト板の前面に空気層を間に配置
してガラスを配置するガラスカーテンウオール用電波吸
収パネルである。また、本発明は、鉄筋等の補強材を埋
設させたコンクリートの表面に、貫通孔を有するフェラ
イト板が、前記貫通孔を通してコンクリート内に係止さ
れる留め具にて固定され、前記フェライト板の表面に空
気層を間に配置してガラスを配置したガラスカーテンウ
オール用電波吸収パネルである。
るフェライト板が前記貫通孔を介して耐火パネルにねじ
止めされ、前記フェライト板の前面に空気層を間に配置
してガラスを配置するガラスカーテンウオール用電波吸
収パネルである。また、本発明は、鉄筋等の補強材を埋
設させたコンクリートの表面に、貫通孔を有するフェラ
イト板が、前記貫通孔を通してコンクリート内に係止さ
れる留め具にて固定され、前記フェライト板の表面に空
気層を間に配置してガラスを配置したガラスカーテンウ
オール用電波吸収パネルである。
【0005】
【実施例】本発明に係る一実施例の断面図を図1に示
す。また、この実施例のフェライト板の配列の様子を図
2に示す。この実施例は、フェライト板1の中央に貫通
孔2が形成されており、この貫通孔2にねじ3を通し、
このねじ3が硅酸カルシウム板からなる耐火パネル4及
び金属板5を貫通し、ナット6で固定され、これによ
り、フェライト板1が耐火パネル4に固定されている。
この実施例では、縦方向に連続に、横方向に不連続に配
置されている。このフェライト板1の前面に空気層7を
間に配置してガラス8が配置される。このガラス8及び
電波吸収パネルの固定、取り付けは通常のガラスカーテ
ンウオールの固定、取り付け手段を用いれば良い。この
実施例のねじ3は、電波を反射しないように、プラスチ
ックねじを用いた。このプラスチックねじは、導電率1
000(Ω−1・cm−1)以下の材質であれば、プラ
スチック以外でも良く、ねじでなくボルトでも良い。又
寸法は、M1.7〜M10が望ましい。M1.7未満で
は強度が弱く、M10以上では電波吸収パネルの特性が
悪くなる。更に、硅酸カルシウム板にタップ溝を切り、
ナットを使用しないねじ込み式でも良い。
す。また、この実施例のフェライト板の配列の様子を図
2に示す。この実施例は、フェライト板1の中央に貫通
孔2が形成されており、この貫通孔2にねじ3を通し、
このねじ3が硅酸カルシウム板からなる耐火パネル4及
び金属板5を貫通し、ナット6で固定され、これによ
り、フェライト板1が耐火パネル4に固定されている。
この実施例では、縦方向に連続に、横方向に不連続に配
置されている。このフェライト板1の前面に空気層7を
間に配置してガラス8が配置される。このガラス8及び
電波吸収パネルの固定、取り付けは通常のガラスカーテ
ンウオールの固定、取り付け手段を用いれば良い。この
実施例のねじ3は、電波を反射しないように、プラスチ
ックねじを用いた。このプラスチックねじは、導電率1
000(Ω−1・cm−1)以下の材質であれば、プラ
スチック以外でも良く、ねじでなくボルトでも良い。又
寸法は、M1.7〜M10が望ましい。M1.7未満で
は強度が弱く、M10以上では電波吸収パネルの特性が
悪くなる。更に、硅酸カルシウム板にタップ溝を切り、
ナットを使用しないねじ込み式でも良い。
【0006】また本発明に係る第2実施例の断面図を図
3に示す。尚、ガラス部分は省略している。この実施例
は、フェライト板11の貫通孔に段差部を形成し、その
段差部分によって、ねじの頭部をフェライト板11内に
配置するように構成されている。
3に示す。尚、ガラス部分は省略している。この実施例
は、フェライト板11の貫通孔に段差部を形成し、その
段差部分によって、ねじの頭部をフェライト板11内に
配置するように構成されている。
【0007】また本発明に係る第3実施例のフェライト
板の平面図を図4に、その配列の様子を図5に示す。こ
の実施例は、フェライト板21の両側に半円状の溝22
が形成されている。このフェライト板21を連続して配
置すると、側面に形成された溝22が合って貫通孔23
が形成されたものと同一構造となる。この貫通孔23に
ねじを通してフェライト板21を固定した。
板の平面図を図4に、その配列の様子を図5に示す。こ
の実施例は、フェライト板21の両側に半円状の溝22
が形成されている。このフェライト板21を連続して配
置すると、側面に形成された溝22が合って貫通孔23
が形成されたものと同一構造となる。この貫通孔23に
ねじを通してフェライト板21を固定した。
【0008】また本発明に係る第4実施例の断面図を図
6に示す。この実施例は、フェライト板31の中央に貫
通孔33が形成されており、この貫通孔33に留め具3
2を通し、その留め具32の先端を開いて、フェライト
板31を縦方向に連続に、横方向に不連続に配列し、補
強材の鉄筋メッシュ34とともにコンクリート35を打
設して、パネルを構成した。このパネルのフェライト板
31の前面に空気層36を間に配置してガラス37を配
置した。このガラス37とパネルの固定、取り付けは、
通常のガラスカーテンウオールの固定、取り付け手段を
用いれば良い。また、この留め具は、上記の電波を反射
しない材料を用いることが望ましい。
6に示す。この実施例は、フェライト板31の中央に貫
通孔33が形成されており、この貫通孔33に留め具3
2を通し、その留め具32の先端を開いて、フェライト
板31を縦方向に連続に、横方向に不連続に配列し、補
強材の鉄筋メッシュ34とともにコンクリート35を打
設して、パネルを構成した。このパネルのフェライト板
31の前面に空気層36を間に配置してガラス37を配
置した。このガラス37とパネルの固定、取り付けは、
通常のガラスカーテンウオールの固定、取り付け手段を
用いれば良い。また、この留め具は、上記の電波を反射
しない材料を用いることが望ましい。
【0009】また本発明に係る第5実施例の断面図を図
7に示す。尚、ガラス部分は省略している。この実施例
は、フェライト板41に形成された貫通孔42の形状
が、留め具44の受け口がテーパー状43となってい
る。このテーパー状43の受け口に合うような頭部を有
する留め具44を用いたものである。またこの実施例で
は、フェライト板41の裏面とコンクリート47との間
にクッション材46を配置している。このクッション材
46は、フェライト板41とコンクリート47との熱膨
張率の差を吸収するために配置されている。またコンク
リート47内には、補強材として鉄筋メッシュが一体に
打設されている。
7に示す。尚、ガラス部分は省略している。この実施例
は、フェライト板41に形成された貫通孔42の形状
が、留め具44の受け口がテーパー状43となってい
る。このテーパー状43の受け口に合うような頭部を有
する留め具44を用いたものである。またこの実施例で
は、フェライト板41の裏面とコンクリート47との間
にクッション材46を配置している。このクッション材
46は、フェライト板41とコンクリート47との熱膨
張率の差を吸収するために配置されている。またコンク
リート47内には、補強材として鉄筋メッシュが一体に
打設されている。
【0010】
【発明の効果】本発明によれば、ガラスカーテンウオー
ル用電波吸収パネルにおいて、フェライト板を空気層に
表出させて配置しているので、フェライト板の電波吸収
特性を十分に発揮させることができる。また、フェライ
ト板を固定するねじ、留め具に電波を反射しない材質の
ものを用いることにより、ねじ、留め具により反射減衰
特性を劣化させることもない。また、フェライト板を確
実に固定することができ、接着剤で固定する方法による
剥離の危険性もない。
ル用電波吸収パネルにおいて、フェライト板を空気層に
表出させて配置しているので、フェライト板の電波吸収
特性を十分に発揮させることができる。また、フェライ
ト板を固定するねじ、留め具に電波を反射しない材質の
ものを用いることにより、ねじ、留め具により反射減衰
特性を劣化させることもない。また、フェライト板を確
実に固定することができ、接着剤で固定する方法による
剥離の危険性もない。
【図1】本発明に係る一実施例の断面図である。
【図2】本発明に係る一実施例のフェライト板の配列の
様子を示す図である。
様子を示す図である。
【図3】本発明に係る第2実施例の断面図である。
【図4】本発明に係る第3実施例のフェライト板の平面
図である。
図である。
【図5】本発明に係る第3実施例のフェライト板の配列
の様子を示す図である。
の様子を示す図である。
【図6】本発明に係る第4実施例の断面図である。
【図7】本発明に係る第5実施例の断面図である。
【図8】従来例の断面図である。
【図9】従来例のフェライト板の配列の様子を示す図で
ある。
ある。
1、11、21、31、41 フェライト板 2、23、33、42 貫通孔 3 ねじ 4 耐火ボード 5 鉄板 6 ナット 7、36 空気層 8、37 ガラス 22 半円状の溝 32、44 留め具 34、45 鉄筋 35、47 コンクリート 46 クッション材
Claims (2)
- 【請求項1】 貫通孔を有するフェライト板が前記貫通
孔を介して耐火パネルにねじ止めされ、前記フェライト
板の前面に空気層を間に配置してガラスを配置したこと
を特徴とするガラスカーテンウオール用電波吸収パネ
ル。 - 【請求項2】 鉄筋等の補強材を埋設させたコンクリー
トの表面に、貫通孔を有するフェライト板が、前記貫通
孔を通してコンクリート内に係止される留め具にて固定
され、前記フェライト板の表面に空気層を間に配置して
ガラスを配置したことを特徴とするガラスカーテンウオ
ール用電波吸収パネル。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP22456191A JPH0733694B2 (ja) | 1991-08-09 | 1991-08-09 | ガラスカーテンウオール用電波吸収パネル |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP22456191A JPH0733694B2 (ja) | 1991-08-09 | 1991-08-09 | ガラスカーテンウオール用電波吸収パネル |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0544273A JPH0544273A (ja) | 1993-02-23 |
| JPH0733694B2 true JPH0733694B2 (ja) | 1995-04-12 |
Family
ID=16815709
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP22456191A Expired - Lifetime JPH0733694B2 (ja) | 1991-08-09 | 1991-08-09 | ガラスカーテンウオール用電波吸収パネル |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0733694B2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN102678028A (zh) * | 2012-05-28 | 2012-09-19 | 丁俊 | 钴60加速器防护门 |
Families Citing this family (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2891061B2 (ja) * | 1993-10-06 | 1999-05-17 | 鹿島建設株式会社 | カーテンウォール |
| WO1999041961A1 (en) * | 1998-02-10 | 1999-08-19 | Otsuka Chemical Co., Ltd. | Method for attaching radio wave absorber and structure for attaching the same |
| EP4179341B1 (en) * | 2020-07-13 | 2025-09-03 | Telefonaktiebolaget LM Ericsson (publ) | Removable fastener for anechoic material |
-
1991
- 1991-08-09 JP JP22456191A patent/JPH0733694B2/ja not_active Expired - Lifetime
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN102678028A (zh) * | 2012-05-28 | 2012-09-19 | 丁俊 | 钴60加速器防护门 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0544273A (ja) | 1993-02-23 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JPH0733694B2 (ja) | ガラスカーテンウオール用電波吸収パネル | |
| KR100406241B1 (ko) | 실내설치용 조립식 간이벽 | |
| JP2791937B2 (ja) | 建材用電波吸収壁 | |
| JPH02180096A (ja) | 電波吸収パネル | |
| JP3627901B2 (ja) | 電波吸収パネル構造 | |
| JPS646560Y2 (ja) | ||
| JP4007804B2 (ja) | 外壁構造 | |
| JP2946680B2 (ja) | 遮音パネル | |
| JP2823134B2 (ja) | 電波吸収壁体及びタイルユニット | |
| JP3140355B2 (ja) | 電波透過型壁面構造 | |
| JPS6154901B2 (ja) | ||
| JP2003176581A (ja) | 電波吸収バックボードおよびガラスカーテンウオール | |
| JPH0512330Y2 (ja) | ||
| JPH1144018A (ja) | 電波吸収体の取り付け方法 | |
| JPS6133678Y2 (ja) | ||
| JP2579184Y2 (ja) | 防音パネル | |
| JP2002194840A (ja) | 防音室の外壁構造 | |
| JPS6142818Y2 (ja) | ||
| JP2983908B2 (ja) | 薄型電波吸収壁 | |
| JPH08296287A (ja) | 電波吸収パネル構造 | |
| JPH01223243A (ja) | 複合建材 | |
| JP2000188495A (ja) | 耐火性能を有する電波吸収体 | |
| JPH027514Y2 (ja) | ||
| JP2586619Y2 (ja) | 遮音性複合パネル | |
| JPS6059252A (ja) | 遮音構造 |