JPH073420U - 合成樹脂製額縁 - Google Patents
合成樹脂製額縁Info
- Publication number
- JPH073420U JPH073420U JP3920293U JP3920293U JPH073420U JP H073420 U JPH073420 U JP H073420U JP 3920293 U JP3920293 U JP 3920293U JP 3920293 U JP3920293 U JP 3920293U JP H073420 U JPH073420 U JP H073420U
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- frame
- frame body
- synthetic resin
- top surface
- reinforcing ribs
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
Landscapes
- Mirrors, Picture Frames, Photograph Stands, And Related Fastening Devices (AREA)
- Blow-Moulding Or Thermoforming Of Plastics Or The Like (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 枠体に充分な剛性を確保しつつ、その表面に
ひけのできない合成樹脂製額縁を提供する。 【構成】 合成樹脂製額縁は、枠体1と透明板2と裏打
ち板3とから構成されている。前記透明板2は、四周を
枠体1により囲まれ、枠体1と裏打ち板3との間に挟ま
れている。枠体1には、剛性を保つために、枠体1の裏
側に補強用リブ10が設けられている。前記補強用リブ
10は、額縁を組み立てたとき透明板2に接面するよう
な構成となっている。また、前記枠体1はガスインジェ
クションにより成形されている。補強用リブ10は、頂
面6から離して設けてあるため、頂面6の厚みは均一と
なり、枠体1を成形する際に頂面6の表面6bのひけ6
aができなくなる。また、枠体1が閉断面形状となるた
め、枠体1の補強力も従来以上に大きくなる。
ひけのできない合成樹脂製額縁を提供する。 【構成】 合成樹脂製額縁は、枠体1と透明板2と裏打
ち板3とから構成されている。前記透明板2は、四周を
枠体1により囲まれ、枠体1と裏打ち板3との間に挟ま
れている。枠体1には、剛性を保つために、枠体1の裏
側に補強用リブ10が設けられている。前記補強用リブ
10は、額縁を組み立てたとき透明板2に接面するよう
な構成となっている。また、前記枠体1はガスインジェ
クションにより成形されている。補強用リブ10は、頂
面6から離して設けてあるため、頂面6の厚みは均一と
なり、枠体1を成形する際に頂面6の表面6bのひけ6
aができなくなる。また、枠体1が閉断面形状となるた
め、枠体1の補強力も従来以上に大きくなる。
Description
【0001】
本考案は、枠体が合成樹脂で成形された額縁に関する。
【0002】
従来、汎用されている合成樹脂製額縁は図6に示すように、枠体1と透明板2 と裏打ち板3とから構成されている。前記透明板2は、四周を枠体1により囲ま れ、枠体1と裏打ち板3との間に挟まれている。また、裏打ち板3は、ビス5に より枢支された止め具4により枠体1に固定されている。
【0003】 前記枠体1は図5に示すように、額縁の表側に面する頂面6と、外側に面する 外折面8と、内側に面する内折面7と、補強用リブ9とからなる。枠体1の断面 は、頂面6を中心に、枠体1の外側で頂面6の裏面6cから直角方向に湾曲部8 bを介して連設された外折面8と、頂面6の裏面6cから枠体1の斜め内側に向 けて入り込む内折面7により構成されている。内折面7には、外折面8と平行方 向に屈曲されたフランジ部7aを有する。また、枠体1を強化するために頂面6 の裏面6cには、補強用リブ9が垂直に設けられている。
【0004】 そして、展示物は透明板2と裏打ち板3により挟まれ、枠体1に囲まれた形で 、枠体1の内側の透明板2を通し鑑賞される。
【0005】
しかしながら、前記従来の合成樹脂製額縁においては、枠体1に必要な剛性を 確保するために頂面6の裏面6cに補強用リブ9が垂直に設けてある。このため 、頂面6には局部的な肉厚部が存在し、枠体1を成形する際に頂面6の表面6b にひけ6aができてしまう。これにより、頂面6の表面6bの中央付近には、線 状にくぼみができてしまい外見が悪くなるという問題点があった。
【0006】 本考案は、枠体に充分な剛性を確保しつつ、その表面にひけのできない合成樹 脂製額縁を提供することを目的とする。
【0007】
前記課題を解決するために、本考案における合成樹脂製額縁にあっては、枠体 が合成樹脂で成形された合成樹脂製額縁において、前記枠体に中空部が設けられ ている。
【0008】 また、枠体を表面側に膨出した断面略湾曲状に成形するとともに、枠体の裏面 側に相対向する部位に亙って架橋された補強用リブが設けられている。
【0009】 さらに、前記枠体で、透明板または展示物の周縁を囲むような合成樹脂製額縁 において、前記補強用リブが前記透明板または前記展示物に接面するように設け られている。
【0010】 また、枠体の裏面に補強用リブを突設し、補強用リブの基端部に中空部が設け られている。
【0011】 また、各枠体の中空部または補強用リブは、ガスインジェクションにより成形 され、さらに、各枠体の表面は、凹凸状に形成されている。
【0012】
前記構成において、枠体に中空部を設けた構造とすることにより、枠体が閉断 面状となり、補強リブを使用せずに枠体の剛性が確保できる。このため、補強用 リブが不要となって枠体に局部的な肉厚部がなくなり、枠体の表面にひけがでな くなる。また、ひけを無くしつつ剛性を保つため、枠体全体の厚みを厚くする方 法に較べ、中空部を設けた分、材料費の節約ができる。
【0013】 また、表面側に膨出した断面略湾曲状の枠体の裏面側に、相対向する部位に亙 って架橋された補強リブを設ける構造とすることにより、枠体の表面を形成する 面の厚みは均一であるため、枠体の表面にひけができることはない。また、補強 用リブが架橋する形で設けられ、枠体が閉断面形状となるため、枠体の補強力も 従来以上に大きくなる。
【0014】 さらに、前記補強用リブを、透明板または展示物に接面するように設けること により、補強用リブが透明板または展示物を押える構造となり、接する面積が増 し、従来よりもより強固に透明板または展示物の固定ができる。
【0015】 また、前記枠体の裏面に補強用リブを突設し、補強用リブの基端部に中空部を 設けることにより、枠体に局部的な肉厚部存在せず、枠体の表面にひけができる ことを防止する。なお、補強用リブが枠体を、中空部の両脇から二股状に押える 形となるため、枠体の補強を従来以上に行える。
【0016】 これらの各枠体をそれぞれ、ガスインジェクションにより成形し、各補強用リ ブまたは中空部を設けたことにより、成形する際、ガスの圧力により枠体を構成 する各部分の肉厚をより均一にでき、かつ、各部品を組み合わせるような複雑な 製造工程が単純化できる。
【0017】 また、ガスインジェクションにより枠体の表面を凹凸状に成形する場合、枠体 の表面側を成形するための金型のキャビティ面を凹凸にし、ガスの圧力により、 溶解された樹脂を金型の凹凸内に付着させて枠体の表面が凹凸になるように形成 する。このため、一対の凹凸金型を使用しインジェクション成形する必要が無く 、上金型のみを凹凸状にすれば良い。これにより、下金型を凹凸状にする必要が 無くなり製造が単純化できる。
【0018】
以下、本考案の第1実施例を図面に従って説明する。図6に示すように合成樹 脂製額縁にあっては、枠体1と透明板2と裏打ち板3とから構成されている。前 記透明板2は、四周を枠体1により囲まれ、枠体1と裏打ち板3との間に挟まれ ている。また、裏打ち板3は、ビス5により枢支された止め具4により枠体1に 固定されてる。
【0019】 前記枠体1は、その全体が長方形状であって、同一断面形状の四辺を有してい る。各辺は図1に示すように、額縁の表側に面する頂面6と、外側に面する外折 面8と、内側に面する内折面7と、補強用リブ10とからなる。
【0020】 枠体1の断面は、頂面6を中心に、枠体1の外側で頂面6の裏面6cから直角 方向に湾曲部8bを介して連設された外折面8と、頂面6の裏面6cから枠体1 の斜め内側に向けて入り込む内折面7により構成されている。外折面8は、平面 部8aから湾曲し頂面6に続く湾曲部8bにより形成されている。前記内折面7 は、外折面8と平行方向に屈曲されたフランジ部7aを有している。 また、枠 体1を強化するために、頂面6の裏側には補強用リブ10が設けられている。補 強用リブ10は、外折面8の平面部8aと湾曲部8bが交差する線と前記フラン ジ部7aを結ぶ形で形成されている。前記補強用リブ10は、額縁を組み立てた とき透明板2に接面するような構成となっている。これにより、外折面8、頂面 6、内折面7と補強用リブ10により囲まれた中空部12が成形される。
【0021】 また、前記枠体1は、前記中空部12にガス体を圧入するガスインジェクショ ンにより成形されている。なお、ガスインジェクションとは、例えば特公昭48 −41264号に開示されているように、肉厚成型品を射出成型する際に、ガス 体を圧入し成形する方法である。
【0022】 以上の構成に係る本実施例において、枠体1を強化するための補強用リブ10 を頂面6から離して設けてあるため、頂面6の厚みは均一となり、枠体1を成形 する際に頂面6の表面6bのひけ6a(図5参照)ができなくなる。また、枠体 1が閉断面形状となるため、枠体1の補強力も従来以上に大きくなる。さらに、 補強用リブ10が透明板2を押える構造となるため、接触する面積が増え、従来 よりもより強固に透明板2の固定ができる。
【0023】 図2は本考案の第2実施例を示すものであり、枠体1は、額縁の表側に面する 頂面6と、外側に面する外折面8と、内側に面する内折面7と、補強用リブ11 とからなる。
【0024】 枠体1の断面は、頂面6を中心に、枠体1の外側で頂面6の裏面6cから直角 方向に湾曲部8bを介して連設された外折面8と、頂面6の裏面6cから枠体1 の斜め内側に向けて入り込む内折面7により構成されている。外折面8は、平面 部8aから湾曲し頂面6に続く湾曲部8bにより形成されている。前記内折面7 は、外折面8と平行方向に屈曲されたフランジ部7aを有している。前記枠体1 の頂面6の裏面6cには、垂直に補強用リブ11が設けられおり、補強用リブ1 1の基端には、中空部13が設けられている。
【0025】 また、前記枠体1は、中空部13にガス体を圧入するガスインジェクションに より成形されている。
【0026】 以上の構成に係る本実施例において、枠体1の頂面6の裏面6cに垂直な補強 用リブ11を設け、補強用リブ11の基端に中空部13を設けたことにより、枠 体1に局部的な肉厚部が存在せず、枠体1の表面にひけ6a(図5参照)ができ ることを防止する。さらに、中空部13は、ガスインジェクシヨンにより成形さ れているため、頂面6は、裏側の中空部13より、ガスの圧力により加圧され、 さらに頂面6の表面6bにひけ6a(図5参照)ができにくくなる。
【0027】 また、補強用リブ11が枠体を、中空部13の両脇から二股状に押える形とな るため、枠体1の補強を従来以上に行える。
【0028】 図3は本考案の第3実施例を示すものであり、枠体1は、額縁の表側に面する 頂面6と、外側に面する外折面8と、内側に面する内折面7と、補強用リブ10 とからなる。
【0029】 枠体1の断面は、頂面6を中心に、枠体1の外側で頂面6の裏面6cから直角 方向に湾曲部8bを介して連設された外折面8と、頂面6の裏面6cから枠体1 の斜め内側に向けて入り込む内折面7により構成されている。外折面8は、平面 部8aから湾曲し頂面6に続く湾曲部8bにより形成されている。前記内折面7 は、外折面8と平行方向に屈曲されたフランジ部7aを有している。また、湾曲 部8bから頂面6、内折面7に続く面は、凹凸状に形成されている。
【0030】 また、枠体1を強化するために、頂面6の裏側には補強用リブ10が設けられ ている。補強用リブ10は、外折面8の平面部8aと湾曲部8bが交差する線と 前記フランジ部7aを結ぶ形で形成されている。前記補強用リブ10は、額縁を 組み立てたとき透明板2に接面するような構成となっている。これにより、外折 面8、頂面6、内折面7と補強用リブ10により囲まれた中空部12が成形され る。
【0031】 また、前記枠体1は図4に示すように、中空部12へガスを圧入するガスイン ジェクションにより成形されている。この方法は、枠体1の表面側を成形するた めの金型14のキャビティ面を凹凸にし、ガスの圧力により、溶解された溶解樹 脂16を金型14の凹凸内に付着させて枠体1の表面が凹凸になるように形成す るものである。これにより、枠体1の表面側の湾曲部8bから頂面6、内折面7 に続く面が、凹凸状となるように成形される。
【0032】 以上の構成に係る本実施例において、枠体1を強化するための補強用リブ10 を頂面6から離して設けてあるため、頂面6の厚みは均一となり、枠体1を成形 する際に頂面6の表面6bのひけ6a(図5参照)ができなくなる。また、枠体 1が閉断面形状となるため、枠体1の補強力も従来以上に大きくなる。さらに、 補強用リブ10が透明板2を押える構造となるため、接触する面積が増え、従来 よりもより強固に透明板2の固定ができる。
【0033】 また、ガスインジェクションにより湾曲部8b、頂面6、内折面7の表面を凹 凸状に成形するため、一対の凹凸金型を使用しインジェクション成形する必要が 無く、凹凸面をもつ金型は、枠体の表面側の上金型14だけで済む。これにより 、下金型15を凹凸状にする必要が無くなり製造が単純化できる。
【0034】 なお、各実施例においては、枠体1の全周に中空部13または、補強用リブ1 1が設けてあるが、これらを部分的に設けるようにしてもよい。
【0035】
以上説明したように本考案にあっては、枠体に中空部を設けた構造としたこと により、枠体が閉断面状となり、補強リブを使用せずに枠体の剛性が確保できる 。このため、枠体に局部的な肉厚部がなくなり、枠体の表面にひけがでなくなる 。
【0036】 また、表面側に膨出した断面略湾曲状の枠体の裏面側に、相対向する部位に亙 って架橋された補強リブを設けたことにより、枠体の表面を形成する面の厚みは 均一であるため、枠体の表面にひけができることはない。また、補強用リブが架 橋する形で設けられ枠体が閉断面形状となるため、枠体の補強力も従来以上に大 きくなる。
【0037】 さらに、補強用リブを透明板または展示物に接面するように設けたことにより 、補強用リブが透明板または展示物を押え、従来よりもより強固に透明板または 展示物の固定ができる。
【0038】 また、枠体の裏面に補強用リブを突設し、補強用リブの基端部に中空部を設け ることにより、枠体に局部的な肉厚部存在せず、枠体の表面にひけができること を防止する。また、枠体の剛性は、補強用リブが枠体を中空部の両脇から二股状 に押える形となるため従来以上に高まる。
【0039】 さらに、各枠体をガスインジェクションにより成形し、各補強用リブまたは中 空部を設けたことにより、成形する際、ガスの圧力により枠体を構成する各部分 の肉厚をより均一にできる。このため、より一層枠体の表面にひけができるのを 防止できる。
【0040】 また、ガスインジェクションにより枠体の表面を凹凸状に成形することにより 、一対の凹凸金型を使用し、インジェクション成形する必要が無く、凹凸面をも つ金型が枠体の表面側だけで済み、金型の加工コストが削減できる。なお、額縁 で展示物の周縁を囲む枠体が凹凸となるため、展示物を引き立てる効果もある。
【0041】 これらにより、枠体に充分な剛性を確保しつつ、その表面にひけのできない合 成樹脂製額縁となる。また、枠体の表面にひけができなくなるため、外観品質の 向上を図ることができる。
【図1】本考案の第1実施例を示す図6のA−Aに相当
する線断面図である。
する線断面図である。
【図2】本考案の第2実施例を示す図6のA−Aに相当
する線断面図である。
する線断面図である。
【図3】本考案の第3実施例を示す図6のA−Aに相当
する線断面図である。
する線断面図である。
【図4】第3実施例でのガスインジェクションによる成
形を示す図3のB−Bに相当する線断面図である。
形を示す図3のB−Bに相当する線断面図である。
【図5】従来の額縁の枠体を示す図6のA−Aに相当す
る線断面図である。
る線断面図である。
【図6】額縁を示す分解斜視図である。
1 枠体 2 透明板 3 裏打ち板 4 止め具 5 ビス 6 頂面 6a ひけ 6b 表面 6c 裏面 6d 表面(凹凸あり) 6e 裏面(凹凸あり) 7 内折面 7a フランジ部 8 外折面 8a 平面部 8b 湾曲部 9 補強用リブ (縦型) 10 補強用リブ (横型) 11 補強用リブ (縦型) 12 中空部 13 中空部
Claims (10)
- 【請求項1】 枠体が合成樹脂で成形された合成樹脂製
額縁において、 前記枠体に中空部を設けたことを特徴とする合成樹脂製
額縁。 - 【請求項2】 前記枠体をガスインジェクシヨンにより
成形して、前記中空部を設けたことを特徴とする請求項
1記載の合成樹脂製額縁。 - 【請求項3】 前記枠体の表面を凹凸状に形成したこと
を特徴とする請求項2記載の合成樹脂製額縁。 - 【請求項4】 枠体が合成樹脂で成形された合成樹脂製
額縁において、 前記枠体を表面側に膨出した断面略湾曲状に成形すると
ともに、枠体の裏面側に相対向する部位に亙って架橋さ
れた補強用リブを設けたことを特徴とする合成樹脂製枠
縁。 - 【請求項5】 前記枠体で、透明板または展示物の周縁
を囲むような合成樹脂製額縁において、 前記補強用リブを前記透明板または前記展示物に接面す
るように設けたことを特徴とする請求項4記載の合成樹
脂製額縁。 - 【請求項6】 前記枠体を、ガスインジェクションによ
り成形して、前記補強用リブを設けたことを特徴とする
請求項4または5記載の合成樹脂製額縁。 - 【請求項7】 前記枠体の表面を凹凸状に形成したこと
を特徴とする請求項6記載の合成樹脂製額縁。 - 【請求項8】 枠体が合成樹脂で成形された合成樹脂製
額縁において、 前記枠体の裏面に補強用リブを突設し、補強用リブの基
端部に中空部を設けたことを特徴とする合成樹脂製額
縁。 - 【請求項9】 前記枠体をガスインジェクションにより
成形して、前記中空部を設けたことを特徴とする請求項
8記載の合成樹脂製額縁。 - 【請求項10】 前記枠体の表面を凹凸状に形成したこ
とを特徴とする請求項9記載の合成樹脂製額縁。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1993039202U JP2598690Y2 (ja) | 1993-06-24 | 1993-06-24 | 合成樹脂製額縁 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1993039202U JP2598690Y2 (ja) | 1993-06-24 | 1993-06-24 | 合成樹脂製額縁 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH073420U true JPH073420U (ja) | 1995-01-20 |
| JP2598690Y2 JP2598690Y2 (ja) | 1999-08-16 |
Family
ID=12546549
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1993039202U Expired - Fee Related JP2598690Y2 (ja) | 1993-06-24 | 1993-06-24 | 合成樹脂製額縁 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2598690Y2 (ja) |
-
1993
- 1993-06-24 JP JP1993039202U patent/JP2598690Y2/ja not_active Expired - Fee Related
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2598690Y2 (ja) | 1999-08-16 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JPH0337443B2 (ja) | ||
| US20080138769A1 (en) | Mold Assembly For Manufacturing Tooth And Method For Molding The Same | |
| JP2598690Y2 (ja) | 合成樹脂製額縁 | |
| JPS61138521U (ja) | ||
| JP4035965B2 (ja) | 蓋材成形装置 | |
| JP3300788B2 (ja) | 把手付き合成樹脂製壜体 | |
| JP2519371Y2 (ja) | メタルガスケット成形型 | |
| JP2938816B2 (ja) | モール | |
| JPS63268607A (ja) | 一体成形エアフイルタ成形金型 | |
| JPH0545457Y2 (ja) | ||
| JPH0465219A (ja) | ブロー成形型 | |
| JPH11189103A (ja) | 軟質部位における部品取付構造 | |
| JPH049051Y2 (ja) | ||
| JP2563609Y2 (ja) | スピーカのエンクロージャ | |
| JPH04201234A (ja) | 樹脂シート成形法 | |
| JPH0613572U (ja) | 家具用天板 | |
| JPH06281382A (ja) | プレート式熱交換器 | |
| JPH0527846Y2 (ja) | ||
| JPH08314027A (ja) | 画像形成装置の原稿台ガラスの固定構造 | |
| JP3010572U (ja) | 建築用又は家具用パネル | |
| JP3048111U (ja) | 擦りエンボス器 | |
| JP2920046B2 (ja) | コンクリート型枠 | |
| JPS6325811Y2 (ja) | ||
| JP3003087U (ja) | コンクリート型枠板の保持具 | |
| JPS634644Y2 (ja) |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |