JPH0734573Y2 - 自動開き洋傘の吊骨掛止枢支構造 - Google Patents
自動開き洋傘の吊骨掛止枢支構造Info
- Publication number
- JPH0734573Y2 JPH0734573Y2 JP1990015484U JP1548490U JPH0734573Y2 JP H0734573 Y2 JPH0734573 Y2 JP H0734573Y2 JP 1990015484 U JP1990015484 U JP 1990015484U JP 1548490 U JP1548490 U JP 1548490U JP H0734573 Y2 JPH0734573 Y2 JP H0734573Y2
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- bone
- rod
- pivotally supported
- rib
- pair
- Prior art date
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- Expired - Lifetime
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- Walking Sticks, Umbrellas, And Fans (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】 (産業上の利用分野) 本考案は、自動開き洋傘、詳しくは受骨と吊骨の枢支部
における吊骨掛止枢支構造に関する。
における吊骨掛止枢支構造に関する。
(従来の技術) 自動開き洋傘の一般的なものは第6図に示す通りであ
る。即ち、中棒1上部に固設された上ロクロ2に基端3
が枢支された親骨4の中途を、基端5が中棒1上に摺動
する中ロクロ6に枢支された受骨7で枢支し、更に受骨
7の中途を基端8が中棒1上を摺動し、かつ内部に押上
げバネ9の内装された下ロクロ10に枢支された吊骨11で
枢支した構成である。なお同図において12はストッパ用
套管であり、13は石突きである。
る。即ち、中棒1上部に固設された上ロクロ2に基端3
が枢支された親骨4の中途を、基端5が中棒1上に摺動
する中ロクロ6に枢支された受骨7で枢支し、更に受骨
7の中途を基端8が中棒1上を摺動し、かつ内部に押上
げバネ9の内装された下ロクロ10に枢支された吊骨11で
枢支した構成である。なお同図において12はストッパ用
套管であり、13は石突きである。
前記の親骨4と受骨7は断面下向きのU字状金属製杆体
とされ、一方、吊骨11は先端及び基端を扁平状とした金
属細線が用いられている。第7図は受骨7と吊骨11の枢
支部を示し、該枢支部は鳩目ピン14で形成してある。第
8図は受骨7が可撓性合成樹脂製の丸棒体の場合の、受
骨7と吊骨11とを枢支用金具15を用いて枢結するものを
図示し、この金具15は下部に軸線方向の開口部16を有す
る断面C状の筒状体とされ、かつその略中央部において
開口部16から1対の舌片17,17を延出し、これら舌片17,
17に筒状体と直交する方向に鳩目ピン18を張架し、該ピ
ン18に吊骨11の先端フック部19を掛止されてなる構成で
ある。
とされ、一方、吊骨11は先端及び基端を扁平状とした金
属細線が用いられている。第7図は受骨7と吊骨11の枢
支部を示し、該枢支部は鳩目ピン14で形成してある。第
8図は受骨7が可撓性合成樹脂製の丸棒体の場合の、受
骨7と吊骨11とを枢支用金具15を用いて枢結するものを
図示し、この金具15は下部に軸線方向の開口部16を有す
る断面C状の筒状体とされ、かつその略中央部において
開口部16から1対の舌片17,17を延出し、これら舌片17,
17に筒状体と直交する方向に鳩目ピン18を張架し、該ピ
ン18に吊骨11の先端フック部19を掛止されてなる構成で
ある。
(考案が解決しようとする課題) 自動開き洋傘において、親骨、受骨の断面形状及び、受
骨と吊骨の枢結構造は第7図の構成が一般的であるが、
近時、親骨、受骨の素材が可撓性の硬質合成樹脂製の棒
状(丸棒状)のものを使用されるようになり、従って受
骨と吊骨の枢結は第8図に示す枢支金具15が用いられ
る。ところが自動開き洋傘は開傘時に傘骨全体に大きな
衝撃が加わり、特に前記枢支用金具15の舌片17,17がき
損する事故が非常に多かった。しかも前記金具15の製作
に当り、鳩目ピン18の張架形成はコスト高を招いてい
た。
骨と吊骨の枢結構造は第7図の構成が一般的であるが、
近時、親骨、受骨の素材が可撓性の硬質合成樹脂製の棒
状(丸棒状)のものを使用されるようになり、従って受
骨と吊骨の枢結は第8図に示す枢支金具15が用いられ
る。ところが自動開き洋傘は開傘時に傘骨全体に大きな
衝撃が加わり、特に前記枢支用金具15の舌片17,17がき
損する事故が非常に多かった。しかも前記金具15の製作
に当り、鳩目ピン18の張架形成はコスト高を招いてい
た。
本考案は、上記従来構造の問題点に鑑み、自動開き洋傘
の吊骨掛止枢支構造を強度が大きく、鳩目ピンを不必要
として安価に提供することを目的とする。
の吊骨掛止枢支構造を強度が大きく、鳩目ピンを不必要
として安価に提供することを目的とする。
(課題を解決するための手段) 本考案は、上記の目的を達成するための手段として、受
骨7と吊骨11とを連結する枢支用金具24が、上部に接合
部25を有するように受骨7に巻回されて該受骨7に包持
固定された筒状体26を備え、この筒状体26の下部の軸方
向中央部に、一対の取付壁31,31を略V字状に有するよ
うに下方に向けて膨出した膨出部27が形成され、この膨
出部27の一対の取付壁31,31に前記筒状体26の軸心方向
と直交する方向に一対の通孔28,28が設けられ、この通
孔28,28に前記吊骨11の先端フック部30が掛止めされて
いる構成を採用した。
骨7と吊骨11とを連結する枢支用金具24が、上部に接合
部25を有するように受骨7に巻回されて該受骨7に包持
固定された筒状体26を備え、この筒状体26の下部の軸方
向中央部に、一対の取付壁31,31を略V字状に有するよ
うに下方に向けて膨出した膨出部27が形成され、この膨
出部27の一対の取付壁31,31に前記筒状体26の軸心方向
と直交する方向に一対の通孔28,28が設けられ、この通
孔28,28に前記吊骨11の先端フック部30が掛止めされて
いる構成を採用した。
(作用) 当初U字状に形成された枢支用金具24を受骨7の中途
で、第5図Aに示すように嵌挿し、同図Bに示すように
上部において工具を用い嵌め固定する。或いは予じめ同
図Bのように緩く形成したものを受骨7に挿通してお
き、工具で強く締着固定する。かくして受骨7に固定さ
れた枢支用金具24は下部に膨出部27が位置し、この膨出
部27の内部は受骨7の下面との間で空隙を形成し、筒状
体26と直交する方向に貫通した1対の通孔28,28ができ
る。この通孔28,28に下ロクロ10に基端8を枢支した吊
骨11の先端フック部30を掛止する。開傘、閉傘に際し、
膨出部27の通孔28,28に掛止めされた吊骨11のフック部3
0は、前記通孔28,28を介して受骨7を引張り、又は押上
げるが、第3図で示すように通孔28,28の下部はその断
面が略V字状になっているので強度が大であり、従って
破損することがない。
で、第5図Aに示すように嵌挿し、同図Bに示すように
上部において工具を用い嵌め固定する。或いは予じめ同
図Bのように緩く形成したものを受骨7に挿通してお
き、工具で強く締着固定する。かくして受骨7に固定さ
れた枢支用金具24は下部に膨出部27が位置し、この膨出
部27の内部は受骨7の下面との間で空隙を形成し、筒状
体26と直交する方向に貫通した1対の通孔28,28ができ
る。この通孔28,28に下ロクロ10に基端8を枢支した吊
骨11の先端フック部30を掛止する。開傘、閉傘に際し、
膨出部27の通孔28,28に掛止めされた吊骨11のフック部3
0は、前記通孔28,28を介して受骨7を引張り、又は押上
げるが、第3図で示すように通孔28,28の下部はその断
面が略V字状になっているので強度が大であり、従って
破損することがない。
(実施例) 以下、本考案の実施例を第1図〜第6図について説明す
る。
る。
本考案の自動開き洋傘の全体構成は第6図に示した通り
であり、公知のものである。本考案の自動開き洋傘はこ
の形式のものに限らず折畳み形式のものであっても良
い。
であり、公知のものである。本考案の自動開き洋傘はこ
の形式のものに限らず折畳み形式のものであっても良
い。
第6図において、1は中棒であり、中棒1の上部に固設
された上ロクロ2に基端3が枢支された可撓性の硬質合
成樹脂、例えばグラスファイバー、炭素繊維等を含有し
た強靱な合成樹脂製の棒状、例えば丸棒、角棒等の親骨
4の中途を、基端5が中棒1上を摺動する中ロクロ6に
枢支された前記親骨4と同材の受骨7で枢支し、更に受
骨7の中途を基端8が中棒1上を摺動し、かつ内部に押
上げバネ9の内装された下ロクロ10に枢支された金属細
線製の吊骨11で枢支されている。
された上ロクロ2に基端3が枢支された可撓性の硬質合
成樹脂、例えばグラスファイバー、炭素繊維等を含有し
た強靱な合成樹脂製の棒状、例えば丸棒、角棒等の親骨
4の中途を、基端5が中棒1上を摺動する中ロクロ6に
枢支された前記親骨4と同材の受骨7で枢支し、更に受
骨7の中途を基端8が中棒1上を摺動し、かつ内部に押
上げバネ9の内装された下ロクロ10に枢支された金属細
線製の吊骨11で枢支されている。
本考案は、第4図に示すように上記の受骨7と吊骨11の
枢支用金具24の構造に特徴がある。この枢支用金具24は
上部に軸線方向に接合部25を有し、且つ受骨7に包持固
定される筒状体26で、この筒状体26の下部の軸方向中央
部に、一対の取付壁31,31を略V字状に有するように下
方に向けて膨出した膨出部27が形成され、この膨出部27
の一対の取付壁31,31に前記筒状体26の軸心方向と直交
する方向に一対の通孔28,28が設けられている。この通
孔28,28に対し、その基端8を下ロクロ10に枢支された
吊骨11の先端フック部30が掛止される。第1図はその状
態を示す側面図、第2図は同底面図である。
枢支用金具24の構造に特徴がある。この枢支用金具24は
上部に軸線方向に接合部25を有し、且つ受骨7に包持固
定される筒状体26で、この筒状体26の下部の軸方向中央
部に、一対の取付壁31,31を略V字状に有するように下
方に向けて膨出した膨出部27が形成され、この膨出部27
の一対の取付壁31,31に前記筒状体26の軸心方向と直交
する方向に一対の通孔28,28が設けられている。この通
孔28,28に対し、その基端8を下ロクロ10に枢支された
吊骨11の先端フック部30が掛止される。第1図はその状
態を示す側面図、第2図は同底面図である。
なお、受骨7と枢支用金具24が滑らないようにするた
め、受骨7に小径部を設けて、この小径部に該金具24を
嵌合固着しても良く、また金具24の内周面を粗面等にし
ても良い。
め、受骨7に小径部を設けて、この小径部に該金具24を
嵌合固着しても良く、また金具24の内周面を粗面等にし
ても良い。
(考案の効果) 本考案は、受骨7と吊骨11とを連結する枢支用金具24
が、上部に接合部25を有するように受骨7に巻回されて
該受骨7に包持固定された筒状体26を備え、この筒状体
26の下部の軸方向中央部に、一対の取付壁31,31を略V
字状に有するように下方に向けて膨出した膨出部27が形
成され、この膨出部27の一対の取付壁31,31に前記筒状
体26の軸心方向と直交する方向に一対の通孔28,28が設
けられ、この通孔28,28に前記吊骨11の先端フック部30
が掛止めされているので、筒状体26の下部の軸方向中央
部にあって、略V字状なった一対の取付壁31,31に対し
て吊骨11の先端フック部30が掛止めされるため、吊骨11
を下方側に強く引っ張ても、その引張力を、二重になり
かつ筒状体26の下部の軸方向中央部に位置する一対の取
付壁31,31を介して枢支金具24全体で略均等に受けるこ
とができ、従って枢支金具24の強度を効果的に高めるこ
とが可能になり、引張力によって筒状体26が接合部25側
から捲れたり、筒状体26の膨出部27側が変形したりする
ようなことがなくなる。しかも、鳩目等が不要になって
部品点数も少なくなり、製作も容易であり、低コストで
提供できる。
が、上部に接合部25を有するように受骨7に巻回されて
該受骨7に包持固定された筒状体26を備え、この筒状体
26の下部の軸方向中央部に、一対の取付壁31,31を略V
字状に有するように下方に向けて膨出した膨出部27が形
成され、この膨出部27の一対の取付壁31,31に前記筒状
体26の軸心方向と直交する方向に一対の通孔28,28が設
けられ、この通孔28,28に前記吊骨11の先端フック部30
が掛止めされているので、筒状体26の下部の軸方向中央
部にあって、略V字状なった一対の取付壁31,31に対し
て吊骨11の先端フック部30が掛止めされるため、吊骨11
を下方側に強く引っ張ても、その引張力を、二重になり
かつ筒状体26の下部の軸方向中央部に位置する一対の取
付壁31,31を介して枢支金具24全体で略均等に受けるこ
とができ、従って枢支金具24の強度を効果的に高めるこ
とが可能になり、引張力によって筒状体26が接合部25側
から捲れたり、筒状体26の膨出部27側が変形したりする
ようなことがなくなる。しかも、鳩目等が不要になって
部品点数も少なくなり、製作も容易であり、低コストで
提供できる。
第1図〜第5図は本考案の実施例を示し、第1図はその
要部の側面図、第2図は第1図の底面図、第3図は第1
図のA−A線断面図、第4図は本考案に係る受骨と吊骨
との枢支用金具の斜視図、第5図A,Bは枢支用金具の取
付方法を示す説明図、第6図は自動開き洋傘の全体説明
図で、従来と本考案を説明するための図面、第7図、第
8図は従来の受骨と吊骨との枢支構造を示したものであ
る。 1……中棒、2……上ロクロ、3,5,8……基端、4……
親骨、6……中ロクロ、7……受骨、9……押上げバ
ネ、10……下ロクロ、11……吊骨、24……枢支用金具、
25……接合部、26……筒状体、27……膨出部、28……通
孔、30……フック部。
要部の側面図、第2図は第1図の底面図、第3図は第1
図のA−A線断面図、第4図は本考案に係る受骨と吊骨
との枢支用金具の斜視図、第5図A,Bは枢支用金具の取
付方法を示す説明図、第6図は自動開き洋傘の全体説明
図で、従来と本考案を説明するための図面、第7図、第
8図は従来の受骨と吊骨との枢支構造を示したものであ
る。 1……中棒、2……上ロクロ、3,5,8……基端、4……
親骨、6……中ロクロ、7……受骨、9……押上げバ
ネ、10……下ロクロ、11……吊骨、24……枢支用金具、
25……接合部、26……筒状体、27……膨出部、28……通
孔、30……フック部。
Claims (1)
- 【請求項1】中棒(1)上部に固設された上ロクロ
(2)に基端(3)が枢支された可撓性合成樹脂製の棒
状親骨(4)の中途を、基端(5)が中棒(1)上を摺
動する中ロクロ(6)に枢支された可撓性合成樹脂製の
棒状受骨(7)で枢支し、更に受骨(7)の中途を基端
(8)が中棒(1)上を摺動し、かつ内部に押上げバネ
(9)の内装された下ロクロ(10)に枢支された金属細
線製の吊骨(11)で枢支した自動開き洋傘において、 前記受骨(7)と吊骨(11)とを連結する枢支用金具
(24)が、上部に接合部(25)を有するように受骨
(7)に巻回されて該受骨(7)に包持固定された筒状
体(26)を備え、この筒状体(26)の下部の軸方向中央
部に、一対の取付壁(31)(31)を略V字状に有するよ
うに下方に向けて膨出した膨出部(27)が形成され、こ
の膨出部(27)の一対の取付壁(31)(31)に前記筒状
体(26)の軸心方向と直交する方向に一対の通孔(28)
(28)が設けられ、この通孔(28)(28)に前記吊骨
(11)の先端フック部(30)が掛止めされていることを
特徴とする自動開き洋傘の吊骨掛止枢支構造。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1990015484U JPH0734573Y2 (ja) | 1990-02-19 | 1990-02-19 | 自動開き洋傘の吊骨掛止枢支構造 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1990015484U JPH0734573Y2 (ja) | 1990-02-19 | 1990-02-19 | 自動開き洋傘の吊骨掛止枢支構造 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03106924U JPH03106924U (ja) | 1991-11-05 |
| JPH0734573Y2 true JPH0734573Y2 (ja) | 1995-08-09 |
Family
ID=31518788
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1990015484U Expired - Lifetime JPH0734573Y2 (ja) | 1990-02-19 | 1990-02-19 | 自動開き洋傘の吊骨掛止枢支構造 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0734573Y2 (ja) |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS475067U (ja) * | 1971-02-06 | 1972-09-14 |
-
1990
- 1990-02-19 JP JP1990015484U patent/JPH0734573Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH03106924U (ja) | 1991-11-05 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| R250 | Receipt of annual fees |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250 |
|
| EXPY | Cancellation because of completion of term |