JPH0735183A - 摩擦ダンパー - Google Patents
摩擦ダンパーInfo
- Publication number
- JPH0735183A JPH0735183A JP22404693A JP22404693A JPH0735183A JP H0735183 A JPH0735183 A JP H0735183A JP 22404693 A JP22404693 A JP 22404693A JP 22404693 A JP22404693 A JP 22404693A JP H0735183 A JPH0735183 A JP H0735183A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- friction
- friction damper
- elastic body
- lever
- levers
- Prior art date
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- Pending
Links
- 230000006835 compression Effects 0.000 claims 1
- 238000007906 compression Methods 0.000 claims 1
- 238000000034 method Methods 0.000 claims 1
- 239000002783 friction material Substances 0.000 abstract description 11
- 230000002250 progressing effect Effects 0.000 abstract 1
- 238000002955 isolation Methods 0.000 description 2
- 238000001514 detection method Methods 0.000 description 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 230000000149 penetrating effect Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Vibration Dampers (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】地震発生時の始動時点では小さい摩擦抵抗力
を、そしてストロークの進行につれて最適な摩擦抵抗力
を得る。 【構成】レバー1、2、3と相対的に回転するレバー
4、5を、レバー1のカム部1aとレバー4のカム部4
aを介して弾性体6により接触させると共に、レバー
2、3にはレバー4、5と接する面に摩擦材が接着され
ている。弾性体6、下座金7、リング8、上座金9で締
付力検出部を構成している。
を、そしてストロークの進行につれて最適な摩擦抵抗力
を得る。 【構成】レバー1、2、3と相対的に回転するレバー
4、5を、レバー1のカム部1aとレバー4のカム部4
aを介して弾性体6により接触させると共に、レバー
2、3にはレバー4、5と接する面に摩擦材が接着され
ている。弾性体6、下座金7、リング8、上座金9で締
付力検出部を構成している。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は免震用摩擦ダンパーの構
造に関する。
造に関する。
【0002】
【従来の技術】従来から市販されている摩擦ダンパー
は、摩擦材の性質として地震発生時の始動時点の摩擦係
数が高く、動きだした後の摩擦係数は低くなるという欠
点がある。
は、摩擦材の性質として地震発生時の始動時点の摩擦係
数が高く、動きだした後の摩擦係数は低くなるという欠
点がある。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】従来の摩擦ダンパーの
欠点を取り除くと共に、地震の特性から免震構造として
要求される特性は、小さな振幅の地震には小さい摩擦抵
抗力を、大きな振幅の地震には大きい摩擦抵抗力を持つ
という事である。
欠点を取り除くと共に、地震の特性から免震構造として
要求される特性は、小さな振幅の地震には小さい摩擦抵
抗力を、大きな振幅の地震には大きい摩擦抵抗力を持つ
という事である。
【0004】本発明は地震発生時の始動時点では小さい
摩擦抵抗力を、そしてストロークの進行につれて最適な
摩擦抵抗力を得る事ができる摩擦ダンパーを提供する事
を目的としている。
摩擦抵抗力を、そしてストロークの進行につれて最適な
摩擦抵抗力を得る事ができる摩擦ダンパーを提供する事
を目的としている。
【0005】
【課題を解決するための手段】上記目的を達成するため
に、本発明の摩擦ダンパーにおいては、第1図の構造…
トルクヒンジ型の場合には、ピン結合されたレバーの各
各の接触面にカム部を設け、相対的な回転により弾性体
の締付力を変化させる。
に、本発明の摩擦ダンパーにおいては、第1図の構造…
トルクヒンジ型の場合には、ピン結合されたレバーの各
各の接触面にカム部を設け、相対的な回転により弾性体
の締付力を変化させる。
【0006】第4図の構造…スライドバー型の場合に
は、摩擦材が摺動するレバー面をカム部とし、摩擦材の
摺動につれて弾性体の締付力を変化させる。
は、摩擦材が摺動するレバー面をカム部とし、摩擦材の
摺動につれて弾性体の締付力を変化させる。
【0007】第7図の構造…スライドディスク型の場合
には、摩擦材をバックアップするキヤップが接触するケ
ース底部をカム部とし、摩擦材の摺動につれて弾性体の
締付力を変化させる。
には、摩擦材をバックアップするキヤップが接触するケ
ース底部をカム部とし、摩擦材の摺動につれて弾性体の
締付力を変化させる。
【0008】始動時点での小さい摩擦抵抗力を得ると共
に、適切な摩擦抵抗力を設定するため締付力検出部を設
ける。
に、適切な摩擦抵抗力を設定するため締付力検出部を設
ける。
【0009】
【作用】上記のように構成された摩擦ダンパーは、地震
発生時の始動時点では小さい摩擦抵抗力を、そしてスト
ロークの進行につれて最適な摩擦抵抗力を得る事ができ
る。
発生時の始動時点では小さい摩擦抵抗力を、そしてスト
ロークの進行につれて最適な摩擦抵抗力を得る事ができ
る。
【0010】
【実施例】実施例について説明する。図1及び図2にお
いて、レバー1,2,3とレバー4,5はボルト10に
よりピン結合されており、ボルト10には更に弾性体
6,下座金7,下座金7に螺合されたリング8,及び上
座金9が組み込まれ、ナット11により締付けられてい
る。リング8の外周には目盛りが、下座金7には指標が
あり、リング8を回転させて上座金9に接触させたとき
の目盛りを読めば弾性体6のバネ常数からそのときの締
付力が判る。締付力を高い精度で設定することが可能で
ある。これが締付力検出部(詳細については公開特許公
報 昭63−96307参照)である。
いて、レバー1,2,3とレバー4,5はボルト10に
よりピン結合されており、ボルト10には更に弾性体
6,下座金7,下座金7に螺合されたリング8,及び上
座金9が組み込まれ、ナット11により締付けられてい
る。リング8の外周には目盛りが、下座金7には指標が
あり、リング8を回転させて上座金9に接触させたとき
の目盛りを読めば弾性体6のバネ常数からそのときの締
付力が判る。締付力を高い精度で設定することが可能で
ある。これが締付力検出部(詳細については公開特許公
報 昭63−96307参照)である。
【0011】レバー1の下面にはカム部1aがあり,レ
バー4の上面にはカム部4aがあって互いに接触してい
る。レバー2の上下面には摩擦材2a,2bが接着され
ており、各各レバー4の下面及びレバー5の上面に接触
している。レバー3の上面には摩擦材3aが接着されて
おり、レバー5の下面に接触している。レバー1,2,
3の各各には基礎にピン結合するためのピン孔1b,2
b,3bが設けられており、レバー4,5の各各には建
物にピン結合するためのピン孔4b,5aが設けられて
いる。図3はカム部1a,4aのプロフィルを示し、カ
ム部1aの下端を中心にして左右対称である。図3の状
態が最小の締付力であり、左右いずれの方向に相対移動
しても締付力は増大する。
バー4の上面にはカム部4aがあって互いに接触してい
る。レバー2の上下面には摩擦材2a,2bが接着され
ており、各各レバー4の下面及びレバー5の上面に接触
している。レバー3の上面には摩擦材3aが接着されて
おり、レバー5の下面に接触している。レバー1,2,
3の各各には基礎にピン結合するためのピン孔1b,2
b,3bが設けられており、レバー4,5の各各には建
物にピン結合するためのピン孔4b,5aが設けられて
いる。図3はカム部1a,4aのプロフィルを示し、カ
ム部1aの下端を中心にして左右対称である。図3の状
態が最小の締付力であり、左右いずれの方向に相対移動
しても締付力は増大する。
【0012】図4,図5及び図6において、バー20の
孔部20bにはロッド21が挿入され、ロッド21の先
端の孔部21aに貫通したボルト24を介してガイド2
2,23により、バー20の上下面に保持されると共に
摺動自在に構成されている。バー20には建物にピン結
合するためのピン孔20cが設けられており、ロッド2
1には基礎にピン結合するためのピン孔21bが設けら
れている。
孔部20bにはロッド21が挿入され、ロッド21の先
端の孔部21aに貫通したボルト24を介してガイド2
2,23により、バー20の上下面に保持されると共に
摺動自在に構成されている。バー20には建物にピン結
合するためのピン孔20cが設けられており、ロッド2
1には基礎にピン結合するためのピン孔21bが設けら
れている。
【0013】ガイド22の上面には摩擦材22aが、同
様にしてガイド23の下面には摩擦材23aが接着され
ている。又その各各の両端にはガイド部22b,23b
がありロッド21の摺動を安定化させている。 このガ
イドとロッドとを連結したボルト24には更に下座金2
5,下座金25に螺合されたリング26,弾性休27,
及び上座金28が組み込まれナット29により締付けら
れている。リング26の外周には目盛りが、下座金25
には指標があり、リング26を回転させて上座金28に
接触させたときの目盛りを読めば弾性体27のバネ常数
からそのときの締付力が判る。締付力を高い精度で設定
することが可能である。これが締付力検出部である。
様にしてガイド23の下面には摩擦材23aが接着され
ている。又その各各の両端にはガイド部22b,23b
がありロッド21の摺動を安定化させている。 このガ
イドとロッドとを連結したボルト24には更に下座金2
5,下座金25に螺合されたリング26,弾性休27,
及び上座金28が組み込まれナット29により締付けら
れている。リング26の外周には目盛りが、下座金25
には指標があり、リング26を回転させて上座金28に
接触させたときの目盛りを読めば弾性体27のバネ常数
からそのときの締付力が判る。締付力を高い精度で設定
することが可能である。これが締付力検出部である。
【0014】図7,図8において、ケース30の底部に
はカム部30aが、上部には嵌合部30bがあり、ディ
スク31が嵌合している。 ディスク31の下面には摩
擦材32aを接着したフランジ32,弾性体33,キヤ
ップ34がピン36との嵌合により組み立てられてい
る。キヤップ34の下端はカム部30aと接触して弾性
体33の反力を受ける。 ケース30の底部とデ
ィスク31はボルト37,ナット38により締付けられ
ており、この締付けにより弾性体33は圧縮される。キ
ヤップ34には螺合されたリング35があり、このリン
グ35の外周には目盛りが、キヤップ34には指標があ
ってリング35を回転させてフランジ32に接触させた
ときの目盛りを読めば、弾性体33のバネ常数からその
ときの締付力が判る。これが締付力検出部である。この
ためケース30の側面には手孔30cが設けられてい
る。
はカム部30aが、上部には嵌合部30bがあり、ディ
スク31が嵌合している。 ディスク31の下面には摩
擦材32aを接着したフランジ32,弾性体33,キヤ
ップ34がピン36との嵌合により組み立てられてい
る。キヤップ34の下端はカム部30aと接触して弾性
体33の反力を受ける。 ケース30の底部とデ
ィスク31はボルト37,ナット38により締付けられ
ており、この締付けにより弾性体33は圧縮される。キ
ヤップ34には螺合されたリング35があり、このリン
グ35の外周には目盛りが、キヤップ34には指標があ
ってリング35を回転させてフランジ32に接触させた
ときの目盛りを読めば、弾性体33のバネ常数からその
ときの締付力が判る。これが締付力検出部である。この
ためケース30の側面には手孔30cが設けられてい
る。
【0015】図9において、建物41の周囲にトルクヒ
ンジ型の摩擦ダンパー42を4セット配置した例であ
る。
ンジ型の摩擦ダンパー42を4セット配置した例であ
る。
【0016】図10において、建物51の対辺にスライ
ドバー型の摩擦ダンパー52の4セットを各各2組のト
ラス構造にして配置した例である。
ドバー型の摩擦ダンパー52の4セットを各各2組のト
ラス構造にして配置した例である。
【0017】図11において、建物61の中央部(床
下)にスライドディスク型の摩擦ダンパー62を配置し
た例である。
下)にスライドディスク型の摩擦ダンパー62を配置し
た例である。
【0018】
【発明の効果】本発明は以上説明したように構成されて
いるので、下記のような効果が得られる。
いるので、下記のような効果が得られる。
【0019】地震発生時の始動時点では小さい摩擦抵抗
力を、そしてストロークの進行につれて最適な摩擦抵抗
力とする事ができる摩擦ダンパーが得られる。
力を、そしてストロークの進行につれて最適な摩擦抵抗
力とする事ができる摩擦ダンパーが得られる。
【0020】スライドディスク型の摩擦ダンパーの場合
には、地震に適切に対応することが可能なばかりか、1
セットで全方向型のダンパーとする事ができる。
には、地震に適切に対応することが可能なばかりか、1
セットで全方向型のダンパーとする事ができる。
【図1】トルクヒンジ型の摩擦ダンパーの平面図であ
る。
る。
【図2】トルクヒンジ型の摩擦ダンパーの断面図であ
る。
る。
【図3】カム部のプロフィル図である。
【図4】スライドバー型の摩擦ダンパーの平面図であ
る。
る。
【図5】スライドバー型の摩擦ダンパーの側面図であ
る。
る。
【図6】スライドバー型の摩擦ダンパーの断面図であ
る。
る。
【図7】スライドディスク型の摩擦ダンパーの平面図で
ある。
ある。
【図8】スライドディスク型の摩擦ダンパーの断面図で
ある。
ある。
【図9】トルクヒンジ型の摩擦ダンパーの配置図であ
る。
る。
【図10】スライドバー型の摩擦ダンパーの配置図であ
る。
る。
【図11】スライドディスク型の摩擦ダンパーの配置図
である。
である。
1、2、3、4、5 レバー 30 ケース 6 弾性体 31 ディス
ク 7 下座金 32 フラン
ジ 8 リング 33 弾性体 9 上座金 34 キヤッ
プ 10 ボルト 35 リン
グ 20 バー 36 ピン 21 ロッド 37 ボル
ト 22、23 ガイド 41 建物 24 ボルト 42 摩擦
ダンパー 25 下座金 51 建物 26 リング 52 摩擦
ダンパー 27 弾性体 61 建物 28 上座金 62 摩擦
ダンパー
ク 7 下座金 32 フラン
ジ 8 リング 33 弾性体 9 上座金 34 キヤッ
プ 10 ボルト 35 リン
グ 20 バー 36 ピン 21 ロッド 37 ボル
ト 22、23 ガイド 41 建物 24 ボルト 42 摩擦
ダンパー 25 下座金 51 建物 26 リング 52 摩擦
ダンパー 27 弾性体 61 建物 28 上座金 62 摩擦
ダンパー
Claims (1)
- 【請求項1】 摩擦力を発生させる行程において、レバ
ー(1),(4)及びバー(20)並びにケース(3
0)の各各のカム部(1a),(4a) 及び(20
a)並びに(30a)により、弾性体(6)及び(2
7)並びに(33)の締付力を変化させて、摩擦面の圧
縮力を変化させ任意の摩擦力を得る事を特徴とする摩擦
ダンパー
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP22404693A JPH0735183A (ja) | 1993-07-20 | 1993-07-20 | 摩擦ダンパー |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP22404693A JPH0735183A (ja) | 1993-07-20 | 1993-07-20 | 摩擦ダンパー |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0735183A true JPH0735183A (ja) | 1995-02-03 |
Family
ID=16807751
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP22404693A Pending JPH0735183A (ja) | 1993-07-20 | 1993-07-20 | 摩擦ダンパー |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0735183A (ja) |
Cited By (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2004183888A (ja) * | 2002-11-22 | 2004-07-02 | Tok Bearing Co Ltd | 回転ダンパ |
| JP2011202796A (ja) * | 2010-03-26 | 2011-10-13 | Ohbayashi Corp | 接合部の制振構造 |
| JP2012092914A (ja) * | 2010-10-27 | 2012-05-17 | Ohbayashi Corp | 接合部の制振構造 |
| JP2012132520A (ja) * | 2010-12-22 | 2012-07-12 | Ohbayashi Corp | 摩擦ダンパー |
| JP2015190611A (ja) * | 2014-03-29 | 2015-11-02 | 株式会社熊谷組 | 摩擦ダンパー |
| JP2023136370A (ja) * | 2022-03-17 | 2023-09-29 | Kyb株式会社 | 緩衝器 |
-
1993
- 1993-07-20 JP JP22404693A patent/JPH0735183A/ja active Pending
Cited By (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2004183888A (ja) * | 2002-11-22 | 2004-07-02 | Tok Bearing Co Ltd | 回転ダンパ |
| JP2011202796A (ja) * | 2010-03-26 | 2011-10-13 | Ohbayashi Corp | 接合部の制振構造 |
| JP2012092914A (ja) * | 2010-10-27 | 2012-05-17 | Ohbayashi Corp | 接合部の制振構造 |
| JP2012132520A (ja) * | 2010-12-22 | 2012-07-12 | Ohbayashi Corp | 摩擦ダンパー |
| JP2015190611A (ja) * | 2014-03-29 | 2015-11-02 | 株式会社熊谷組 | 摩擦ダンパー |
| JP2023136370A (ja) * | 2022-03-17 | 2023-09-29 | Kyb株式会社 | 緩衝器 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A521 | Written amendment |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A523 Effective date: 20031122 |
|
| A02 | Decision of refusal |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A02 Effective date: 20040224 |