JPH073552B2 - 複写機光学系の汚れ防止装置 - Google Patents
複写機光学系の汚れ防止装置Info
- Publication number
- JPH073552B2 JPH073552B2 JP60041295A JP4129585A JPH073552B2 JP H073552 B2 JPH073552 B2 JP H073552B2 JP 60041295 A JP60041295 A JP 60041295A JP 4129585 A JP4129585 A JP 4129585A JP H073552 B2 JPH073552 B2 JP H073552B2
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- JP
- Japan
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- short
- lens array
- air
- optical system
- diameter lens
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- Light Sources And Details Of Projection-Printing Devices (AREA)
- Exposure Or Original Feeding In Electrophotography (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】 産業上の利用分野 本発明は短焦点小径レンズアレイを用いた複写機光学系
のトナー等による汚れを防止する装置に関するものであ
る。
のトナー等による汚れを防止する装置に関するものであ
る。
従来技術 短焦点小径レンズはガラスやプラスチックを材料に加工
した繊維からなり中心軸に関して対称な屈折率分布を有
する集束性光伝送体を光学レンズとして利用したものと
3枚の小径レンズ群をリレー結像光学系として用い、前
記集束性光伝送体と等価な光学系としたものとがある。
した繊維からなり中心軸に関して対称な屈折率分布を有
する集束性光伝送体を光学レンズとして利用したものと
3枚の小径レンズ群をリレー結像光学系として用い、前
記集束性光伝送体と等価な光学系としたものとがある。
複写機の光学系に短焦点小径レンズを用いると、光学系
が集約された形で複写機内にコンパクトに収まるので複
写機自体を小型化することができる利点がある。
が集約された形で複写機内にコンパクトに収まるので複
写機自体を小型化することができる利点がある。
短焦点小径レンズを用いた複写機の内部概略図を示すと
第2図のようになる。
第2図のようになる。
複写機ケーシングの上面にプラテンガラス01が張設さ
れ、その上を原稿02が左方移動するようになっている。
れ、その上を原稿02が左方移動するようになっている。
該プラテンガラス01の直下に短焦点小径レンズアレイ03
が配置され、さらにその下にドラム状態光体04が前後方
向に指向した回転軸を中心に回転するように支持されて
いる。
が配置され、さらにその下にドラム状態光体04が前後方
向に指向した回転軸を中心に回転するように支持されて
いる。
短焦点小径レンズアレイ03はドラム状感光体04の回転軸
と平行な方向に細長く感光体の幅分だけ短焦点小径レン
ズが配列されたものである。
と平行な方向に細長く感光体の幅分だけ短焦点小径レン
ズが配列されたものである。
ドラム状感光体04の周囲には第2図において時計回りの
順に帯電器05、前記短焦点小径レンズアレイ03、露光ラ
ンプ06、現像器07、転写器08、剥離器09、クリーニング
部010等が配置され、クリーニング器010の下方には定着
器011が配置されている。
順に帯電器05、前記短焦点小径レンズアレイ03、露光ラ
ンプ06、現像器07、転写器08、剥離器09、クリーニング
部010等が配置され、クリーニング器010の下方には定着
器011が配置されている。
露光ランプ06から投射された光はプラテンガラス01を通
過して原稿02の表面で反射され、その反射光が短焦点小
径レンズアレイ03を通過して感光体04の表面に至り像を
結ぶ。
過して原稿02の表面で反射され、その反射光が短焦点小
径レンズアレイ03を通過して感光体04の表面に至り像を
結ぶ。
ドラム状感光体04は帯電器05により表面を帯電させられ
上記光学系により静電潜像が形成され、次いで現像器07
によりトナーの付着を受け、転写器08により同トナー像
を用紙の転写し、剥離器09により用紙が剥離され、表面
に残ったトナーはクリーニング器010で落される。
上記光学系により静電潜像が形成され、次いで現像器07
によりトナーの付着を受け、転写器08により同トナー像
を用紙の転写し、剥離器09により用紙が剥離され、表面
に残ったトナーはクリーニング器010で落される。
転写後の用紙は定着器011で定着されて機外に排出され
るようになっている。
るようになっている。
このように複写の各工程がドラム状感光体04の周辺で行
われるのであるが、短焦点小径レンズアレイ03を用いた
複写機は光学系の要素とくに短焦点小径レンズアレイ03
が感光体に接近して設けられることから現像器07および
クリーニング器010の至近距離に位置することになる。
われるのであるが、短焦点小径レンズアレイ03を用いた
複写機は光学系の要素とくに短焦点小径レンズアレイ03
が感光体に接近して設けられることから現像器07および
クリーニング器010の至近距離に位置することになる。
したがって光学系要素が浮遊トナーにより汚れる率が高
いという問題がある。
いという問題がある。
そこで従来においては短焦点小径レンズアレイ03と現像
器07との間に送風管012を設け空気の吹出口を短焦点小
径レンズアレイ03の結像側の面に向け清浄な空気を送っ
て該吹出口から吹き出させレンズ表面の汚れを防止する
ようにしたものがあった。
器07との間に送風管012を設け空気の吹出口を短焦点小
径レンズアレイ03の結像側の面に向け清浄な空気を送っ
て該吹出口から吹き出させレンズ表面の汚れを防止する
ようにしたものがあった。
考案が解決しようとする問題点 しかし従来のこの方式によるときは周辺の浮遊トナーを
吹き出される空気の流れの中に吸い込んでかえってトナ
ーをレンズ面に吹きつけてしまう欠点があった。
吹き出される空気の流れの中に吸い込んでかえってトナ
ーをレンズ面に吹きつけてしまう欠点があった。
本発明はかかる点に鑑みなされたもので、その目的とす
る処は、空気の吹出口を少なくとも2個以上設け浮遊ト
ナー等による光学系の汚れを防止することができる複写
機光学系の汚れ防止装置を供する点にある。
る処は、空気の吹出口を少なくとも2個以上設け浮遊ト
ナー等による光学系の汚れを防止することができる複写
機光学系の汚れ防止装置を供する点にある。
問題点を解決するための手段および作用 上記目的を達成するために、本発明は、短焦点小径レン
ズアレイを光学系に用いた複写機において、感光体表面
に沿って配置される短焦点小径レンズアレイと現像器と
の間に送風手段が配設され、前記送風手段から送風され
る送風方向の一方が短焦点小径レンズアレイの結像側レ
ンズ面またはその近傍に配置される光学部品方向であ
り、他方は感光体表面に沿った前記現像器方向であるこ
ととした。
ズアレイを光学系に用いた複写機において、感光体表面
に沿って配置される短焦点小径レンズアレイと現像器と
の間に送風手段が配設され、前記送風手段から送風され
る送風方向の一方が短焦点小径レンズアレイの結像側レ
ンズ面またはその近傍に配置される光学部品方向であ
り、他方は感光体表面に沿った前記現像器方向であるこ
ととした。
送風手段が短焦点小径レンズアレイと現像器との間に介
在し、送風手段が短焦点小径レンズアレイの結像側レン
ズ面またはその近傍の光学部品方向に空気を吹き出すと
ともに同空気の流れに現像器側や周辺の浮遊トナーが吸
い込まれないように送風手段が感光体表面に沿った現像
器方向にも空気を吹き出しているので、短焦点小径レン
ズアレイの結像側レンズ面等光学部品に吹きつける空気
にトナー等が混じるのを避け常に清浄な空気をレンズ面
等に吹きつけレンズ面等光学部品の汚れを防止できる。
在し、送風手段が短焦点小径レンズアレイの結像側レン
ズ面またはその近傍の光学部品方向に空気を吹き出すと
ともに同空気の流れに現像器側や周辺の浮遊トナーが吸
い込まれないように送風手段が感光体表面に沿った現像
器方向にも空気を吹き出しているので、短焦点小径レン
ズアレイの結像側レンズ面等光学部品に吹きつける空気
にトナー等が混じるのを避け常に清浄な空気をレンズ面
等に吹きつけレンズ面等光学部品の汚れを防止できる。
また送風手段は空気の吹き出し口まで吹き出される空気
と複写機内の空気とを隔絶することで短焦点小径レンズ
アレイのレンズ面等光学部品に吹きつける空気をより清
浄に保つことができ好ましい。
と複写機内の空気とを隔絶することで短焦点小径レンズ
アレイのレンズ面等光学部品に吹きつける空気をより清
浄に保つことができ好ましい。
実施例 以下第1図および第3図に図示した本発明に係る一実施
例について説明する。
例について説明する。
第1図は本実施例の要部断面図であり、1はプラテンガ
ラス、2は短焦点小径レンズアレイ、3はドラム状感光
体、4は露光ランプ、5は帯電器、6は現像器、7はク
リーニング器である。
ラス、2は短焦点小径レンズアレイ、3はドラム状感光
体、4は露光ランプ、5は帯電器、6は現像器、7はク
リーニング器である。
短焦点小径レンズアレイ2の直下には取外し可能なフィ
ルタ8が備えられ、短焦点小径レンズアレイ2を保護す
るとともに赤外線をカットする役割を果している。
ルタ8が備えられ、短焦点小径レンズアレイ2を保護す
るとともに赤外線をカットする役割を果している。
露光ランプ4はランプハウジング9により支えられ、ラ
ンプハウジング9の内面は反射面10が形成され光の出口
にはガラス11が嵌め込まれている。
ンプハウジング9の内面は反射面10が形成され光の出口
にはガラス11が嵌め込まれている。
ガラス11により仕切られたランプハウジング9の内部空
間12、露光ランプ4の背面に形成されたランプハウジン
グ9の内部空間13およびレンズアレイ2の周囲の空間15
には第3図に示すように前方から後方に向けて機外の清
浄な空気が流され露光ランプ4の点灯による発熱を抑制
するとともに露光ランプ4の汚れ防止の役割も果してい
る。
間12、露光ランプ4の背面に形成されたランプハウジン
グ9の内部空間13およびレンズアレイ2の周囲の空間15
には第3図に示すように前方から後方に向けて機外の清
浄な空気が流され露光ランプ4の点灯による発熱を抑制
するとともに露光ランプ4の汚れ防止の役割も果してい
る。
また短焦点小径レンズアレイ2のプラテンガラス1側の
レンズ面およびガラス11の外面をやはり前方から後方に
清浄な空気が流れるようにして光学系の汚れを防止して
いる。
レンズ面およびガラス11の外面をやはり前方から後方に
清浄な空気が流れるようにして光学系の汚れを防止して
いる。
ランプハウジング9の下方ドラム状感光体3との間にダ
クト14が配置されており、同ダクト14は内部を左右に仕
切られて左方のダクト14aは空気吹出口を短焦点小径レ
ンズアレイ2とドラム状感光体3との間に向けており、
右方のダクト14bはその空気吹出口を現像器6とドラム
状感光体3との間に向けていて両吹出口から吹き出され
る空気の流れはほぼ逆方向となる。
クト14が配置されており、同ダクト14は内部を左右に仕
切られて左方のダクト14aは空気吹出口を短焦点小径レ
ンズアレイ2とドラム状感光体3との間に向けており、
右方のダクト14bはその空気吹出口を現像器6とドラム
状感光体3との間に向けていて両吹出口から吹き出され
る空気の流れはほぼ逆方向となる。
該ダクト14には前方および後方から清浄な空気が送り込
まれ、吹出口から吹き出されるまでは機内の空気と隔絶
されているので吹出口からは常に清浄な空気が吹き出さ
れる。
まれ、吹出口から吹き出されるまでは機内の空気と隔絶
されているので吹出口からは常に清浄な空気が吹き出さ
れる。
従来は左方のダクト14aによる短焦点小径レンズアレイ
2の感光体側に吹き出される空気の流れしか有していな
かったのでドラム状感光体3とダクト14との間隙に浮遊
するトナーを吹き出される空気の流れに吸い込んでトナ
ーをフィルタ8の表面に吹きつけることになりかえって
逆効果となっていた。
2の感光体側に吹き出される空気の流れしか有していな
かったのでドラム状感光体3とダクト14との間隙に浮遊
するトナーを吹き出される空気の流れに吸い込んでトナ
ーをフィルタ8の表面に吹きつけることになりかえって
逆効果となっていた。
特にダクト14の隣りには現像器6が設置されているので
現像器6から漏れたトナーがドラム状感光体3とダクト
14との間隙に入り込むが高く問題であった。
現像器6から漏れたトナーがドラム状感光体3とダクト
14との間隙に入り込むが高く問題であった。
そこで本実施例では左方ダクト14aに併設して右方ダク
ト14bを設け、その空気吹出口をドラム状感光体3の表
面に沿って現像器6側に向けることでトナーがドラム状
感光体3とダクト14との間隙に入り込むのを防いでい
る。
ト14bを設け、その空気吹出口をドラム状感光体3の表
面に沿って現像器6側に向けることでトナーがドラム状
感光体3とダクト14との間隙に入り込むのを防いでい
る。
したがって右方ダクト14aから吹き出される空気の中れ
にはトナーが含まれることはなく常に清浄な空気により
フィルタ8表面にトナー等の汚染物が付着することを防
止することができる。
にはトナーが含まれることはなく常に清浄な空気により
フィルタ8表面にトナー等の汚染物が付着することを防
止することができる。
本実施例では光学系の構造上左右ダクト14a、14bからの
2方向の空気の吹き出しで光学系の汚れを防止していた
が、光学系が異なる構造または配置をしているときは2
方向ばかりでなく3方向以上の空気の流れを形成し光学
系の汚れを防止することが考えられる。
2方向の空気の吹き出しで光学系の汚れを防止していた
が、光学系が異なる構造または配置をしているときは2
方向ばかりでなく3方向以上の空気の流れを形成し光学
系の汚れを防止することが考えられる。
発明の効果 本発明は、送風手段が短焦点小径レンズアレイと現像器
との間に介在し、送風手段が短焦点小径レンズアレイの
結像側レンズ面等光学部品に空気を吹き出すとともに同
空気の流れに現像器側や周辺の浮遊トナーが吸い込まれ
ないように送風手段が感光体表面に沿った現像器方向に
も空気を吹き出しているので、短焦点小径レンズアレイ
等の光学部品へのトナー等の汚染物の付着を防止するこ
とができるので常に鮮明な複写画像を得ることができ
る。
との間に介在し、送風手段が短焦点小径レンズアレイの
結像側レンズ面等光学部品に空気を吹き出すとともに同
空気の流れに現像器側や周辺の浮遊トナーが吸い込まれ
ないように送風手段が感光体表面に沿った現像器方向に
も空気を吹き出しているので、短焦点小径レンズアレイ
等の光学部品へのトナー等の汚染物の付着を防止するこ
とができるので常に鮮明な複写画像を得ることができ
る。
第1図は本発明に係る実施例の要部断面図、第2図は複
写機の内部概略図、第3図は本実施例の要部斜視図であ
る。 01……プラテンガラス、02……原稿、03……短焦点小径
レンズアレイ、04……ドラム状感光体、05……帯電器、
06……露光ランプ、07……現像器、08……転写器、09…
…剥離器、010……クリーニング器、011……定着器、1
……プラテンガラス、2……短焦点小径レンズアレイ、
3……ドラム状感光体、4……露光ランプ、5……帯電
器、6……現像器、7……イレーズランプ、8……フィ
ルタ、9……ランプハウジング、10……反射面、11……
ガラス、12、13……ランプハウジング内部空間、14……
ダクト、15……ランプハウジング内部空間。
写機の内部概略図、第3図は本実施例の要部斜視図であ
る。 01……プラテンガラス、02……原稿、03……短焦点小径
レンズアレイ、04……ドラム状感光体、05……帯電器、
06……露光ランプ、07……現像器、08……転写器、09…
…剥離器、010……クリーニング器、011……定着器、1
……プラテンガラス、2……短焦点小径レンズアレイ、
3……ドラム状感光体、4……露光ランプ、5……帯電
器、6……現像器、7……イレーズランプ、8……フィ
ルタ、9……ランプハウジング、10……反射面、11……
ガラス、12、13……ランプハウジング内部空間、14……
ダクト、15……ランプハウジング内部空間。
Claims (1)
- 【請求項1】短焦点小径レンズアレイを光学系に用いた
複写機において、 感光体表面に沿って配置される短焦点小径レンズアレイ
と現像器との間に送風手段が配設され、 前記送風手段から送風される送風方向の一方が短焦点小
径レンズアレイの結像側レンズ面またはその近傍に配置
される光学部品方向であり、他方は感光体表面に沿った
前記現像器方向であることを特徴とする複写機光学系の
汚れ防止装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60041295A JPH073552B2 (ja) | 1985-03-04 | 1985-03-04 | 複写機光学系の汚れ防止装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60041295A JPH073552B2 (ja) | 1985-03-04 | 1985-03-04 | 複写機光学系の汚れ防止装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS61201231A JPS61201231A (ja) | 1986-09-05 |
| JPH073552B2 true JPH073552B2 (ja) | 1995-01-18 |
Family
ID=12604462
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP60041295A Expired - Lifetime JPH073552B2 (ja) | 1985-03-04 | 1985-03-04 | 複写機光学系の汚れ防止装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH073552B2 (ja) |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0392651U (ja) * | 1990-01-09 | 1991-09-20 | ||
| JPH07115491B2 (ja) * | 1990-07-31 | 1995-12-13 | キヤノン株式会社 | 画像形成装置 |
Family Cites Families (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5421732A (en) * | 1977-07-19 | 1979-02-19 | Toshiba Corp | Preventing device for contamination of scanning plane of optical fiber tube |
| US4530589A (en) * | 1982-09-21 | 1985-07-23 | Xerox Corporation | Xerographic copying apparatus having means to reduce contamination of optical components |
| JPS60656A (ja) * | 1983-06-15 | 1985-01-05 | Hitachi Ltd | 回転ヘツドpcmレコ−ダ |
-
1985
- 1985-03-04 JP JP60041295A patent/JPH073552B2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS61201231A (ja) | 1986-09-05 |
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