JPS61201231A - 複写機光学系の汚れ防止装置 - Google Patents
複写機光学系の汚れ防止装置Info
- Publication number
- JPS61201231A JPS61201231A JP4129585A JP4129585A JPS61201231A JP S61201231 A JPS61201231 A JP S61201231A JP 4129585 A JP4129585 A JP 4129585A JP 4129585 A JP4129585 A JP 4129585A JP S61201231 A JPS61201231 A JP S61201231A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- air
- optical system
- copying machine
- duct
- lens array
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
- 230000003287 optical effect Effects 0.000 title claims abstract description 27
- 238000007664 blowing Methods 0.000 claims abstract description 14
- 238000011109 contamination Methods 0.000 claims description 3
- 238000003384 imaging method Methods 0.000 claims description 3
- 230000002265 prevention Effects 0.000 claims description 3
- 108091008695 photoreceptors Proteins 0.000 description 16
- 239000011521 glass Substances 0.000 description 11
- 238000004140 cleaning Methods 0.000 description 6
- 239000000356 contaminant Substances 0.000 description 2
- 239000000463 material Substances 0.000 description 2
- 239000002245 particle Substances 0.000 description 2
- 244000208060 Lawsonia inermis Species 0.000 description 1
- 238000003491 array Methods 0.000 description 1
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 description 1
- 238000007796 conventional method Methods 0.000 description 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 239000000835 fiber Substances 0.000 description 1
- 230000020169 heat generation Effects 0.000 description 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
- 238000010186 staining Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Light Sources And Details Of Projection-Printing Devices (AREA)
- Exposure Or Original Feeding In Electrophotography (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
先1上叫且月11
本発明は短焦点小径レンズアレイを用いた複写機光学系
のトナー等による汚れを防止する装置に関するものであ
る。
のトナー等による汚れを防止する装置に関するものであ
る。
【釆孜皿
短焦点小径レンズはガラスやプラスチックを材料に加工
した繊維からなり中心軸に関して対称な屈折率分布を有
する集束性光伝送体を光学レンズとして利用したものと
3枚の小径レンズ群をリレー結像光学系として用い、前
記集束性光伝送体と等価な光学系としたものとがある。
した繊維からなり中心軸に関して対称な屈折率分布を有
する集束性光伝送体を光学レンズとして利用したものと
3枚の小径レンズ群をリレー結像光学系として用い、前
記集束性光伝送体と等価な光学系としたものとがある。
複写機の光学系に短焦点小径レンズを用いると、光学系
が集約された形で複写機内にコンパクトに収まるので複
写機自体を小型化することができる利点がある。
が集約された形で複写機内にコンパクトに収まるので複
写機自体を小型化することができる利点がある。
短焦点小径レンズを用いた複写機の内部概略図を示すと
第2図のようになる・。
第2図のようになる・。
複写機ケーシングの上面にプラテンガラス01が張設さ
れ、その上を原稿02が左方移動するようになっている
。
れ、その上を原稿02が左方移動するようになっている
。
該プラテンがラス01の直下に短焦点小径レンズアレイ
03が配置され、さらにその下にドラム状感光体04が
前後方向に指向した回転軸を中心に回転するように支持
されている。
03が配置され、さらにその下にドラム状感光体04が
前後方向に指向した回転軸を中心に回転するように支持
されている。
短焦点小径レンズアレイ03はドラム状感光体04の回
転軸と平行な方向に細長く感光体の幅分だけり、0焦点
小径レンズが配列されたものである。
転軸と平行な方向に細長く感光体の幅分だけり、0焦点
小径レンズが配列されたものである。
ドラム状感光体04の周囲には第2図において時計回り
の順に帯電器05、前記短焦点小径レンズ−))レイ0
3、露光ランプ06、現像器07、転写器08、剥離器
09、クリーニング器010等が配置され、クリーニン
グ器010の下方には定着器011が配置されている。
の順に帯電器05、前記短焦点小径レンズ−))レイ0
3、露光ランプ06、現像器07、転写器08、剥離器
09、クリーニング器010等が配置され、クリーニン
グ器010の下方には定着器011が配置されている。
露光ランプ06から投射された光はプラテンガラス01
を通過して原稿02の表面で反則され、その反射光が短
焦点小径レンズアレイ03を通過して感光体04の表面
に至り像を結ぶ。
を通過して原稿02の表面で反則され、その反射光が短
焦点小径レンズアレイ03を通過して感光体04の表面
に至り像を結ぶ。
ドラ11状感光体04は帯電器05にJ:り表面を帯電
さけられ上記光学系にJ−り静電潜像が形成され、次い
で現像器07により1ヘナーの付着を受け、転写器08
により同トナー像を用紙の転写し、剥離器09により用
紙が剥離され、表面に残ったトリー−はクリーニング器
010で落される。
さけられ上記光学系にJ−り静電潜像が形成され、次い
で現像器07により1ヘナーの付着を受け、転写器08
により同トナー像を用紙の転写し、剥離器09により用
紙が剥離され、表面に残ったトリー−はクリーニング器
010で落される。
転写後の用紙は定着器011で定着されでは外に排出さ
れるようになっている。
れるようになっている。
このように複写の各工程がドラl−状感光体04の周辺
で行われるのであるが、短焦点小径レンズアレイ03を
用いた複写機は光学系の要素とくに短焦点小径レンズア
レイ03が感光体に接近して設【ブられることから現像
器07およびクリーニング器010の至近距離に位冒す
ることになる。
で行われるのであるが、短焦点小径レンズアレイ03を
用いた複写機は光学系の要素とくに短焦点小径レンズア
レイ03が感光体に接近して設【ブられることから現像
器07およびクリーニング器010の至近距離に位冒す
ることになる。
したがって光学系要素が浮遊1〜ナーにより汚れる率が
高いという問題がある。
高いという問題がある。
そこで従来においてば短焦点小径レンズアレイ03と現
像器07との間に送風管012を設は空気の吹出口を短
焦点小径レンズアレイ03の結像側の面に向は清浄な空
気を送って該吹出口から吹き出させレンズ表面の汚れを
防止するようにしたものがあった。
像器07との間に送風管012を設は空気の吹出口を短
焦点小径レンズアレイ03の結像側の面に向は清浄な空
気を送って該吹出口から吹き出させレンズ表面の汚れを
防止するようにしたものがあった。
g案が=決しようとする円「[、
しかし従来のこの方式によるときは周辺の浮遊1〜ナー
を吹き出される空気の流れの中に吸い込んでかえってト
ノーーをレンズ面に吹きつけてしまう欠点があった。
を吹き出される空気の流れの中に吸い込んでかえってト
ノーーをレンズ面に吹きつけてしまう欠点があった。
本発明はかかる点に鑑みなされたもので、その目的とす
る処は、空気の吹出口を少なくとも2個以上設【づ浮遊
1ヘナー等による光学系の汚れを防止することができる
複写機光学系の汚れ防止装置を供する点にある。
る処は、空気の吹出口を少なくとも2個以上設【づ浮遊
1ヘナー等による光学系の汚れを防止することができる
複写機光学系の汚れ防止装置を供する点にある。
乳■鬼玉邂゛]Jるための手1および
本発明は短焦点小径レンズアレイを用いた複写機光学系
において、短焦点小径レンズアレイの結像側レンズ面ま
たはその近傍に配置される光学部品に向()て空気を吹
き出す送風手段と、同送風手段による空気吹き出し方向
とほぼ逆方向に空気を吹き出す少なくとも1個以上の送
風手段とから構成され、該送風手段は空気の吹き出し口
までは吹き出される空気と複写機内の空気とを隔絶して
いで、清浄な空気が吹き出されるとともに2方向以上の
空気の流れによって浮遊トナーを同空気の流れに吸い込
むことなく清浄な空気を光学系部品に吹きつけ光学系の
汚れを防止づることができる。
において、短焦点小径レンズアレイの結像側レンズ面ま
たはその近傍に配置される光学部品に向()て空気を吹
き出す送風手段と、同送風手段による空気吹き出し方向
とほぼ逆方向に空気を吹き出す少なくとも1個以上の送
風手段とから構成され、該送風手段は空気の吹き出し口
までは吹き出される空気と複写機内の空気とを隔絶して
いで、清浄な空気が吹き出されるとともに2方向以上の
空気の流れによって浮遊トナーを同空気の流れに吸い込
むことなく清浄な空気を光学系部品に吹きつけ光学系の
汚れを防止づることができる。
尖呈り
以下第1図および第3図に図示した本発明に係る一実施
例について説明する。
例について説明する。
第1図は本実施例の要部断面図であり、1はプラテンガ
ラス、2は短焦点小径レンズアレイ、3はドラム状感光
体、4は露光ランプ、5は帯電器、6は現像器、7はク
リーニング器である。
ラス、2は短焦点小径レンズアレイ、3はドラム状感光
体、4は露光ランプ、5は帯電器、6は現像器、7はク
リーニング器である。
短焦点小径レンズアレイ2の直下には取外し可能なフィ
ルタ8が備えられ、短焦点小径レンズアレイ2を保護す
るとともに赤外線をカットする役割を果している。
ルタ8が備えられ、短焦点小径レンズアレイ2を保護す
るとともに赤外線をカットする役割を果している。
露光ランプ4はランプハウジング9により支えられ、ラ
ンプハウジング9の内面は反射面10が形成され光の出
口にはガラス11が嵌め込まれている。
ンプハウジング9の内面は反射面10が形成され光の出
口にはガラス11が嵌め込まれている。
ガラス11により仕切られたランプハウジング9の内部
空間12、露光ランプ4の背面に形成されたランプハウ
ジング9の内部空間13およびレンズアレイ2の周囲の
空間15には第3図に示すように前方から後方に向けて
機外の清浄な空気が流され露光ランプ4の点灯による発
熱を抑制するとともに露光ランプ4の汚れ防止の役割も
果している。
空間12、露光ランプ4の背面に形成されたランプハウ
ジング9の内部空間13およびレンズアレイ2の周囲の
空間15には第3図に示すように前方から後方に向けて
機外の清浄な空気が流され露光ランプ4の点灯による発
熱を抑制するとともに露光ランプ4の汚れ防止の役割も
果している。
また短焦点小径レンズアレイ2のプラテンがラス1側の
レンズ面およびガラス11の外面をやはり前方から後方
に清浄な空気が流れるようにして光学系の汚れを防止し
ている。
レンズ面およびガラス11の外面をやはり前方から後方
に清浄な空気が流れるようにして光学系の汚れを防止し
ている。
ランプハウジング9の下方ドラム状感光体3との間にダ
ク]〜14が設置されており、同ダク1〜14は内部を
左右に仕切られて左方のダクト14aは空気吹出口を短
焦点小径レンズアレイ2とドラム状感光体3との間に向
けており、右方のダクト14bはその空気吹出口を現像
器6とドラム状感光体3との間に向けていて両次出口か
ら吹き出される空気の流れはほぼ逆方向となる。
ク]〜14が設置されており、同ダク1〜14は内部を
左右に仕切られて左方のダクト14aは空気吹出口を短
焦点小径レンズアレイ2とドラム状感光体3との間に向
けており、右方のダクト14bはその空気吹出口を現像
器6とドラム状感光体3との間に向けていて両次出口か
ら吹き出される空気の流れはほぼ逆方向となる。
該ダクト14には前方および後方から消浄な空気が送り
込まれ、吹出口から吹き出されるまでは機内の空気と隔
絶されているので吹出口からは常に清浄な空気が吹き出
される。
込まれ、吹出口から吹き出されるまでは機内の空気と隔
絶されているので吹出口からは常に清浄な空気が吹き出
される。
従来は左方のダクh14aによる短焦点小径レンズアレ
イ2の感光体側に吹き出される空気の流れしか有してい
なかったのでドラム状感光体3どダク1〜14どの間隙
に浮遊するトナーを吹き出される空気の流れに吸い込ん
でトナーをフィルタ8の表面に吹きつりることになりか
えって逆効果となっていた。
イ2の感光体側に吹き出される空気の流れしか有してい
なかったのでドラム状感光体3どダク1〜14どの間隙
に浮遊するトナーを吹き出される空気の流れに吸い込ん
でトナーをフィルタ8の表面に吹きつりることになりか
えって逆効果となっていた。
特にダク1〜14の隣りには現像器6が設置されている
ので現像器6から漏れたトナーがドラム状感光体3とダ
ク1〜14との間隙に入り込む率が高く問題であった。
ので現像器6から漏れたトナーがドラム状感光体3とダ
ク1〜14との間隙に入り込む率が高く問題であった。
そこで本実施例では左方ダクト14aに併設して右方ダ
ク1〜14bを設け、その空気吹出口をドラム状感光体
3の表面に沿って現像器6側に向【プることでトナーが
ドラム状感光体3とダクト14との間隙に入り込むのを
防いでいる。
ク1〜14bを設け、その空気吹出口をドラム状感光体
3の表面に沿って現像器6側に向【プることでトナーが
ドラム状感光体3とダクト14との間隙に入り込むのを
防いでいる。
したがって右方ダク1〜14aから吹き出される空気の
中れにはトナーが含まれることはなく常に清浄な空気に
よりフィルタ8表面にトナー等の汚染物が付着すること
を防止することができる。
中れにはトナーが含まれることはなく常に清浄な空気に
よりフィルタ8表面にトナー等の汚染物が付着すること
を防止することができる。
本実施例では光学系の構造上左右ダクI〜14a、14
bからの2方向の空気の吹き出しで光学系の汚れを防止
していたが、光学系が異なる構造または配置をしている
ときは2方向ばかりでなく3方向以上の空気の流れを形
成し光学系の汚れを防止することが考えられる。
bからの2方向の空気の吹き出しで光学系の汚れを防止
していたが、光学系が異なる構造または配置をしている
ときは2方向ばかりでなく3方向以上の空気の流れを形
成し光学系の汚れを防止することが考えられる。
窟1と江里
本発明は短焦点小径レンズアレイ等の光学部品へのトナ
ー等の汚染物の付着を防止することができるので常に鮮
明な複写画像を得ることができる。
ー等の汚染物の付着を防止することができるので常に鮮
明な複写画像を得ることができる。
第1図は本発明に係る実施例の要部断面図、第2図は複
写機の内部概略図、第3図は本実施例の要部斜視図であ
る。 01・・・プラテンガラス、02・・・原稿、03・・
・短焦点小径レンズアレイ、04・・・ドラム状感光体
、05・・・帯電器、06・・・露光ランプ、07・・
・現像器、08・・・転写器、09・・・剥離器、01
0・・・クリーニング器、011・・・定着器、1・・
・プラテンガラス、2・・・短焦点小径レンズアレイ、
3・・・ドラム状感光体、4・・・露光ランプ、5・・
・帯電器、6・・・現像器、7・・・イレーズランプ、
8・・・フィルタ、9・・・ランプハウジング、10・
・・反射面、11・・・ガラス、12.13・・・ラン
プハウジング内部空間、14・・・ダクト、15・・・
ランプハウジング内部空間。
写機の内部概略図、第3図は本実施例の要部斜視図であ
る。 01・・・プラテンガラス、02・・・原稿、03・・
・短焦点小径レンズアレイ、04・・・ドラム状感光体
、05・・・帯電器、06・・・露光ランプ、07・・
・現像器、08・・・転写器、09・・・剥離器、01
0・・・クリーニング器、011・・・定着器、1・・
・プラテンガラス、2・・・短焦点小径レンズアレイ、
3・・・ドラム状感光体、4・・・露光ランプ、5・・
・帯電器、6・・・現像器、7・・・イレーズランプ、
8・・・フィルタ、9・・・ランプハウジング、10・
・・反射面、11・・・ガラス、12.13・・・ラン
プハウジング内部空間、14・・・ダクト、15・・・
ランプハウジング内部空間。
Claims (2)
- (1)短焦点小径レンズアレイを用いた複写機光学系に
おいて、短焦点小径レンズアレイの結像側レンズ面また
はその近傍に配置される光学部品に向けて空気を吹き出
す送風手段と、同送風手段による空気吹き出し方向とほ
ぼ逆方向に空気を吹き出す少なくとも1個以上の送風手
段とを備えたことを特徴とする複写機光学系の汚れ防止
装置。 - (2)送風手段は空気の吹き出し口までは吹き出される
空気と複写機内の空気とを隔絶したことを特徴とする特
許請求の範囲第1項記載の複写機光学系の汚れ防止装置
。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60041295A JPH073552B2 (ja) | 1985-03-04 | 1985-03-04 | 複写機光学系の汚れ防止装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60041295A JPH073552B2 (ja) | 1985-03-04 | 1985-03-04 | 複写機光学系の汚れ防止装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS61201231A true JPS61201231A (ja) | 1986-09-05 |
| JPH073552B2 JPH073552B2 (ja) | 1995-01-18 |
Family
ID=12604462
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP60041295A Expired - Lifetime JPH073552B2 (ja) | 1985-03-04 | 1985-03-04 | 複写機光学系の汚れ防止装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH073552B2 (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0392651U (ja) * | 1990-01-09 | 1991-09-20 | ||
| JPH0486767A (ja) * | 1990-07-31 | 1992-03-19 | Canon Inc | 画像形成装置 |
Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5421732A (en) * | 1977-07-19 | 1979-02-19 | Toshiba Corp | Preventing device for contamination of scanning plane of optical fiber tube |
| JPS59131950A (ja) * | 1982-09-21 | 1984-07-28 | ゼロツクス・コ−ポレ−シヨン | ゼログラフイツク式コピ−装置 |
| JPS60656A (ja) * | 1983-06-15 | 1985-01-05 | Hitachi Ltd | 回転ヘツドpcmレコ−ダ |
-
1985
- 1985-03-04 JP JP60041295A patent/JPH073552B2/ja not_active Expired - Lifetime
Patent Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5421732A (en) * | 1977-07-19 | 1979-02-19 | Toshiba Corp | Preventing device for contamination of scanning plane of optical fiber tube |
| JPS59131950A (ja) * | 1982-09-21 | 1984-07-28 | ゼロツクス・コ−ポレ−シヨン | ゼログラフイツク式コピ−装置 |
| JPS60656A (ja) * | 1983-06-15 | 1985-01-05 | Hitachi Ltd | 回転ヘツドpcmレコ−ダ |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0392651U (ja) * | 1990-01-09 | 1991-09-20 | ||
| JPH0486767A (ja) * | 1990-07-31 | 1992-03-19 | Canon Inc | 画像形成装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH073552B2 (ja) | 1995-01-18 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JP2785931B2 (ja) | レーザプリンタ | |
| US4530589A (en) | Xerographic copying apparatus having means to reduce contamination of optical components | |
| EP0016924B1 (en) | A document reproduction machine including an enclosed exposure station | |
| JPS61201231A (ja) | 複写機光学系の汚れ防止装置 | |
| JPH0259997B2 (ja) | ||
| US6397024B1 (en) | Method and system for reducing contamination of a corona charger | |
| EP0440404B1 (en) | Electrophotographic apparatus | |
| JPH06317951A (ja) | 画像形成装置の光学装置の防塵装置 | |
| JPH0312314B2 (ja) | ||
| JPH03221473A (ja) | Ledプリンタ | |
| JPH07175338A (ja) | 画像形成装置 | |
| JPH0545945A (ja) | 電子写真方式の画像形成装置 | |
| JPH0535380Y2 (ja) | ||
| JPH0750781Y2 (ja) | 画像形成装置 | |
| JPH0820831B2 (ja) | 画像形成装置 | |
| JPS58153955A (ja) | 複写機におけるオゾン除去装置 | |
| JPH0741022Y2 (ja) | 画像形成装置 | |
| JP4688323B2 (ja) | 画像形成装置及び画像形成方法 | |
| JPH032914Y2 (ja) | ||
| JPH07261616A (ja) | 電子写真装置 | |
| JPH0310518Y2 (ja) | ||
| JPS6151164A (ja) | 電子写真装置 | |
| JPH0641255Y2 (ja) | 複写装置における光学装置 | |
| JPS5814860A (ja) | 電子複写機の光学系の汚れ防止装置 | |
| JPH04204477A (ja) | 画像形成装置用除電装置 |