JPH0736148B2 - メッセージ表示装置 - Google Patents
メッセージ表示装置Info
- Publication number
- JPH0736148B2 JPH0736148B2 JP1246926A JP24692689A JPH0736148B2 JP H0736148 B2 JPH0736148 B2 JP H0736148B2 JP 1246926 A JP1246926 A JP 1246926A JP 24692689 A JP24692689 A JP 24692689A JP H0736148 B2 JPH0736148 B2 JP H0736148B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- message
- display
- icon
- displayed
- importance
- Prior art date
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Description
【発明の詳細な説明】 <産業上の利用分野> 本発明は、メッセージ表示装置に関し、更に詳しくは、
CRTなどの表示器を備えたワークステーションなどの装
置でのメッセージの表示に関連したオペレータの作業効
率の改善に関する。
CRTなどの表示器を備えたワークステーションなどの装
置でのメッセージの表示に関連したオペレータの作業効
率の改善に関する。
<従来の技術> CRTなどの表示器を備えた装置では、オペレータは表示
画面を見ながら対話型式で各種の作業を実行することが
多い。
画面を見ながら対話型式で各種の作業を実行することが
多い。
そして、このような装置では、装置に異常が発生した
り、オペレータの操作が間違っていたりした場合には、
所定のメッセージを表示器に表示してオペレータにその
旨を通知することが行われている。
り、オペレータの操作が間違っていたりした場合には、
所定のメッセージを表示器に表示してオペレータにその
旨を通知することが行われている。
そこで、従来の装置では、第7図に示すように表示画面
Aの一部にメッセージ表示用の固定領域Bを設けたり、
第8図に示すように作業画面C中に突然メッセージ画面
Dを割り込ませて表示させることが行われていた。
Aの一部にメッセージ表示用の固定領域Bを設けたり、
第8図に示すように作業画面C中に突然メッセージ画面
Dを割り込ませて表示させることが行われていた。
<発明が解決しようとする課題> しかし、前者の装置によれば、表示画面Aの一部にメッ
セージ表示用の固定領域を設けていることから、メッセ
ージが表示された場合にはオペレータはそれらの重要度
には関係なく現在進行中の作業を中断して内容を読み取
ることになる。
セージ表示用の固定領域を設けていることから、メッセ
ージが表示された場合にはオペレータはそれらの重要度
には関係なく現在進行中の作業を中断して内容を読み取
ることになる。
また、後者の装置でも、メッセージは重要度には関係な
く現在進行中の作業画面の中に割り込ませて表示される
ことから、メッセージが表示された場合には作業を一時
中断せざるを得ない。
く現在進行中の作業画面の中に割り込ませて表示される
ことから、メッセージが表示された場合には作業を一時
中断せざるを得ない。
これらのメッセージの表示に伴う作業の一時中断はオペ
レータの作業効率を妨げるものであって好ましくない。
レータの作業効率を妨げるものであって好ましくない。
本発明はこのような点に着目してなされたものであり、
その目的は、メッセージの表示に対してオペレータが自
らのペースで対処できるメッセージ表示装置を提供する
ことにある。
その目的は、メッセージの表示に対してオペレータが自
らのペースで対処できるメッセージ表示装置を提供する
ことにある。
<課題を解決するための手段> 上記課題を解決する本発明は、 メッセージを発生するメッセージ発生部と、 該メッセージ発生部のメッセージ発生通知を受けて表示
すべきメッセージを編集するメッセージ処理部と、 該メッセージ処理部で編集されたメッセージの有無及び
重要度をアイコンで表示するための処理を行う表示処理
部と、 該表示処理部の処理結果に基づいてメッセージに関連し
たアイコンを表示する表示器と、 該表示器に表示されるメッセージに関連したアイコンを
選択して前記メッセージ処理部にメッセージの内容表示
を指示する選択指示機構、 とで構成されたことを特徴とするものである。
すべきメッセージを編集するメッセージ処理部と、 該メッセージ処理部で編集されたメッセージの有無及び
重要度をアイコンで表示するための処理を行う表示処理
部と、 該表示処理部の処理結果に基づいてメッセージに関連し
たアイコンを表示する表示器と、 該表示器に表示されるメッセージに関連したアイコンを
選択して前記メッセージ処理部にメッセージの内容表示
を指示する選択指示機構、 とで構成されたことを特徴とするものである。
<作用> 本発明のメッセージ表示装置によれば、オペレータは表
示されるアイコン(icon)の有無からメッセージの有無
を識別するとともに表示されるアイコンの色からメッセ
ージの重要度を識別し、オペレータの判断結果に従って
必要な場合にのみ現在進行中の作業を中断してメッセー
ジの内容を表示させることができる。
示されるアイコン(icon)の有無からメッセージの有無
を識別するとともに表示されるアイコンの色からメッセ
ージの重要度を識別し、オペレータの判断結果に従って
必要な場合にのみ現在進行中の作業を中断してメッセー
ジの内容を表示させることができる。
これにより、オペレータはメッセージの表示に妨げられ
ることなく効率よく作業が行える。
ることなく効率よく作業が行える。
<実施例> 以下、図面を参照して本発明の実施例を詳細に説明す
る。
る。
第1図は本発明の一実施例を示す構成図であり、ワーク
ステーションの例を示している。図において、メッセー
ジ発生部1はメッセージを発生してその内容をメッセー
ジ処理部2に通知する。該メッセージ処理部2は、メッ
セージ発生部1から通知されたメッセージの内容に応じ
てメモリ3に予め登録されているメッセージデータなど
を読みだし、表示すべきメッセージを編集する。該メッ
セージ処理部2で編集された表示メッセージデータは、
メモリ4に格納されるとともにメッセージの有無及び重
要度をアイコンで表示するための処理を行う表示処理部
5に加えられる。なお、表示処理部5は、アイコン表示
処理の他、バックグラウンド(BG)とフォアグラウンド
(FG)の切換表示処理やメッセージ内容の表示処理など
も行い、処理結果をCRTなどの表示器6に出力する。該
表示器6は、このような表示処理部5の処理結果に基づ
いて、メッセージに関連したアイコンを表示するととも
に必要に応じてメッセージ内容も表示する。オペレータ
はマウスなどのポインティングデバイス7を操作して表
示器6に表示されるメッセージに関連したアイコンをク
リックし、入力部8を介してメッセージ処理部2にメッ
セージの内容表示を指示する。メッセージ処理部2はポ
インティングデバイス7によるメッセージの内容表示指
示を表示処理部5に通知する。表示処理部5は、メッセ
ージの内容表示指示に基づいてメモリ4からメッセージ
内容を読みだし、表示可能な量を表示器6に出力する。
ステーションの例を示している。図において、メッセー
ジ発生部1はメッセージを発生してその内容をメッセー
ジ処理部2に通知する。該メッセージ処理部2は、メッ
セージ発生部1から通知されたメッセージの内容に応じ
てメモリ3に予め登録されているメッセージデータなど
を読みだし、表示すべきメッセージを編集する。該メッ
セージ処理部2で編集された表示メッセージデータは、
メモリ4に格納されるとともにメッセージの有無及び重
要度をアイコンで表示するための処理を行う表示処理部
5に加えられる。なお、表示処理部5は、アイコン表示
処理の他、バックグラウンド(BG)とフォアグラウンド
(FG)の切換表示処理やメッセージ内容の表示処理など
も行い、処理結果をCRTなどの表示器6に出力する。該
表示器6は、このような表示処理部5の処理結果に基づ
いて、メッセージに関連したアイコンを表示するととも
に必要に応じてメッセージ内容も表示する。オペレータ
はマウスなどのポインティングデバイス7を操作して表
示器6に表示されるメッセージに関連したアイコンをク
リックし、入力部8を介してメッセージ処理部2にメッ
セージの内容表示を指示する。メッセージ処理部2はポ
インティングデバイス7によるメッセージの内容表示指
示を表示処理部5に通知する。表示処理部5は、メッセ
ージの内容表示指示に基づいてメモリ4からメッセージ
内容を読みだし、表示可能な量を表示器6に出力する。
第2図は、第1図の表示器におけるアイコンの表示例図
である。図において、BG1〜BG3はバックグラウンド領域
でのアイコン表示を示し、FG1はフォアグラウンド領域
での主画面表示を示し、FG2はフォアグラウンド領域で
のアイコン表示を示している。また、MGはアイコンFG2
がクリック操作されることにより選択的に表示されるメ
ッセージ内容の表示領域であり、アイコンFG2と同じ色
で表示される。これらの表示にあたって、メッセージの
有無はアイコンの有無で表示し、メッセージの重要度は
アイコンの色で表示する。そして、装置がマルチユーザ
ー/マルチウィンドゥであることを想定して、第3図に
示すようにフォアグラウンド(以下FGと記す)領域とバ
ックグラウンド(以下BGと記す)領域とでアイコンの表
示形態を異ならせている。すなわち、FG領域では、メッ
セージがない場合にはアイコンを表示せず、メッセージ
の重要度が高い場合には赤色でアイコンを表示し、メッ
セージの重要度が中の場合には黄色でアイコンを表示
し、メッセージの重要度が低い場合には水色でアイコン
を表示する。これに対し、BG領域では、メッセージがな
い場合には白色でアイコンを表示し、メッセージの重要
度が高い場合には赤色でアイコンを表示し、メッセージ
の重要度が中の場合には黄色でアイコンを表示し、メッ
セージの重要度が低い場合には水色でアイコンを表示す
る。なお、これらの表示色の組み合わせは適宜変更して
もよい。
である。図において、BG1〜BG3はバックグラウンド領域
でのアイコン表示を示し、FG1はフォアグラウンド領域
での主画面表示を示し、FG2はフォアグラウンド領域で
のアイコン表示を示している。また、MGはアイコンFG2
がクリック操作されることにより選択的に表示されるメ
ッセージ内容の表示領域であり、アイコンFG2と同じ色
で表示される。これらの表示にあたって、メッセージの
有無はアイコンの有無で表示し、メッセージの重要度は
アイコンの色で表示する。そして、装置がマルチユーザ
ー/マルチウィンドゥであることを想定して、第3図に
示すようにフォアグラウンド(以下FGと記す)領域とバ
ックグラウンド(以下BGと記す)領域とでアイコンの表
示形態を異ならせている。すなわち、FG領域では、メッ
セージがない場合にはアイコンを表示せず、メッセージ
の重要度が高い場合には赤色でアイコンを表示し、メッ
セージの重要度が中の場合には黄色でアイコンを表示
し、メッセージの重要度が低い場合には水色でアイコン
を表示する。これに対し、BG領域では、メッセージがな
い場合には白色でアイコンを表示し、メッセージの重要
度が高い場合には赤色でアイコンを表示し、メッセージ
の重要度が中の場合には黄色でアイコンを表示し、メッ
セージの重要度が低い場合には水色でアイコンを表示す
る。なお、これらの表示色の組み合わせは適宜変更して
もよい。
これらの表示動作の流れをフローチャートを用いて説明
する。
する。
第4図は、処理動作中にメッセージが発生した場合の表
示動作の流れを示すフローチャートである。メッセージ
が発生すると、まず表示色を決定する(ステップ)。
続いて、BGがFGかを判断する(ステップ)。BGの場合
には表示色を変えるかどうかを判断し(ステップ)、
変更しなくてよい場合にはそのままで表示を終了し、変
更しなければならない場合には表示色を変更した後(ス
テップ)に表示を終了する。一方、FGの場合には既に
メッセージがあるかどうかを判断し(ステップ)、メ
ッセージがない場合にはステップで決定された色でア
イコンを表示(ステップ)として表示を終了する。そ
して、既にメッセージがある場合には表示色を変えるか
どうかを判断し(ステップ)、変更しなくてよい場合
にはそのままで表示を終了し、変更しなければならない
場合には表示色を変更した後(ステップ)に表示を終
了する。
示動作の流れを示すフローチャートである。メッセージ
が発生すると、まず表示色を決定する(ステップ)。
続いて、BGがFGかを判断する(ステップ)。BGの場合
には表示色を変えるかどうかを判断し(ステップ)、
変更しなくてよい場合にはそのままで表示を終了し、変
更しなければならない場合には表示色を変更した後(ス
テップ)に表示を終了する。一方、FGの場合には既に
メッセージがあるかどうかを判断し(ステップ)、メ
ッセージがない場合にはステップで決定された色でア
イコンを表示(ステップ)として表示を終了する。そ
して、既にメッセージがある場合には表示色を変えるか
どうかを判断し(ステップ)、変更しなくてよい場合
にはそのままで表示を終了し、変更しなければならない
場合には表示色を変更した後(ステップ)に表示を終
了する。
第5図は、BGとFGを切換表示する場合の表示動作の流れ
を示すフローチャートである。まず、FGはアイコンに縮
退する(ステップ)。続いて、メッセージの有無を判
断する(ステップ)。メッセージがある場合には最も
重要なメッセージに従ってアイコンの表示色を決定する
(ステップ)が、メッセージがない場合にはアイコン
の表示色を白色にし(ステップ)、その後BGとしてア
イコンを表示する(ステップ)。続いて指示されたBG
はアイコン表示を止めてFG領域に表示した後(ステップ
)、メッセージの有無を判断する(ステップ)。メ
ッセージがない場合にはそのままで表示を終了するが、
メッセージがある場合には最も重要なメッセージに従っ
てアイコンの表示色を決定して(ステップ)メッセー
ジアイコンを表示した後(ステップ)に表示を終了す
る。
を示すフローチャートである。まず、FGはアイコンに縮
退する(ステップ)。続いて、メッセージの有無を判
断する(ステップ)。メッセージがある場合には最も
重要なメッセージに従ってアイコンの表示色を決定する
(ステップ)が、メッセージがない場合にはアイコン
の表示色を白色にし(ステップ)、その後BGとしてア
イコンを表示する(ステップ)。続いて指示されたBG
はアイコン表示を止めてFG領域に表示した後(ステップ
)、メッセージの有無を判断する(ステップ)。メ
ッセージがない場合にはそのままで表示を終了するが、
メッセージがある場合には最も重要なメッセージに従っ
てアイコンの表示色を決定して(ステップ)メッセー
ジアイコンを表示した後(ステップ)に表示を終了す
る。
第6図は、FGのメッセージアイコンをクリックした場合
の表示動作の流れを示すフローチャートである。
の表示動作の流れを示すフローチャートである。
まず、メッセージの有無を判断する(ステップ)。メ
ッセージがある場合にはメッセージ内容をデキューして
(ステップ)、メッセージ内容を可能な数だけ表示さ
せる(ステップ)。その後、未表示メッセージの有無
を判断する(ステップ)。未表示メッセージがない場
合にはアイコンの表示色を白色にして(ステップ)メ
ッセージアイコンを表示した後(ステップ)、表示を
終了するが、未表示メッセージがある場合には残りの中
で最も重要なメッセージに従ってアイコンの表示色を決
定した後(ステップ)メッセージアイコンを表示して
(ステップ)、表示を終了する。一方、メッセージが
ない場合にはメッセージ内容の表示を消し(ステップ
)、さらにメッセージアイコンの表示を消して(ステ
ップ)、表示を終了する。
ッセージがある場合にはメッセージ内容をデキューして
(ステップ)、メッセージ内容を可能な数だけ表示さ
せる(ステップ)。その後、未表示メッセージの有無
を判断する(ステップ)。未表示メッセージがない場
合にはアイコンの表示色を白色にして(ステップ)メ
ッセージアイコンを表示した後(ステップ)、表示を
終了するが、未表示メッセージがある場合には残りの中
で最も重要なメッセージに従ってアイコンの表示色を決
定した後(ステップ)メッセージアイコンを表示して
(ステップ)、表示を終了する。一方、メッセージが
ない場合にはメッセージ内容の表示を消し(ステップ
)、さらにメッセージアイコンの表示を消して(ステ
ップ)、表示を終了する。
<発明の効果> このように構成することにより、オペレータはメッセー
ジの有無をBG,FGともに一目で識別でき、さらにメッセ
ージの重要度も表示色で同時に識別できる。
ジの有無をBG,FGともに一目で識別でき、さらにメッセ
ージの重要度も表示色で同時に識別できる。
また、オペレータは現在進行中の作業(処理)の様子を
即座に知ることができるのでメッセージが発生した場合
にも現在の作業に専念できる。
即座に知ることができるのでメッセージが発生した場合
にも現在の作業に専念できる。
また、作業中に表示されるメッセージアイコンは発生し
たメッセージの重要度を表示するだけであり、オペレー
タは自らのペースで現在の作業を進めて適当なタイミン
グの時に自らの意志でメッセージの内容確認を指示して
メッセージ内容を選択的に表示させることができる。
たメッセージの重要度を表示するだけであり、オペレー
タは自らのペースで現在の作業を進めて適当なタイミン
グの時に自らの意志でメッセージの内容確認を指示して
メッセージ内容を選択的に表示させることができる。
これらから、オペレータの作業効率を従来に比べて大幅
に向上させることができる。
に向上させることができる。
以上詳細に説明したように、本発明によれば、メッセー
ジの表示に対してオペレータが自らのペースで対処でき
るメッセージ表示装置を提供することができる。
ジの表示に対してオペレータが自らのペースで対処でき
るメッセージ表示装置を提供することができる。
第1図は本発明の一実施例のブロック図、第2図は第1
図の表示器におけるアイコンの表示例図、第3図はアイ
コンの表示形態の組み合わせ説明図、第4図乃至第6図
はそれぞれ第1図の表示動作の流れを示すフローチャー
ト、第7図及び第8図は従来の表示例図である。 1……メッセージ発生部 2……メッセージ処理部、3,4……メモリ 5……表示部、6……表示器 7……ポインティングデバイス 8……入力部
図の表示器におけるアイコンの表示例図、第3図はアイ
コンの表示形態の組み合わせ説明図、第4図乃至第6図
はそれぞれ第1図の表示動作の流れを示すフローチャー
ト、第7図及び第8図は従来の表示例図である。 1……メッセージ発生部 2……メッセージ処理部、3,4……メモリ 5……表示部、6……表示器 7……ポインティングデバイス 8……入力部
Claims (1)
- 【請求項1】メッセージを発生するメッセージ発生部
と、 該メッセージ発生部のメッセージ発生通知を受けて表示
すべきメッセージを編集するメッセージ処理部と、 該メッセージ処理部で編集されたメッセージの有無及び
重要度をアイコンで表示するための処理を行う表示処理
部と、 該表示処理部の処理結果に基づいてメッセージに関連し
たアイコンを表示する表示器と、 該表示器に表示されるメッセージに関連したアイコンを
選択して前記メッセージ処理部にメッセージの内容表示
を指示する選択指示機構、 とで構成されたことを特徴とするメッセージ表示装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1246926A JPH0736148B2 (ja) | 1989-09-22 | 1989-09-22 | メッセージ表示装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1246926A JPH0736148B2 (ja) | 1989-09-22 | 1989-09-22 | メッセージ表示装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03109636A JPH03109636A (ja) | 1991-05-09 |
| JPH0736148B2 true JPH0736148B2 (ja) | 1995-04-19 |
Family
ID=17155813
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1246926A Expired - Fee Related JPH0736148B2 (ja) | 1989-09-22 | 1989-09-22 | メッセージ表示装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0736148B2 (ja) |
Families Citing this family (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP5059549B2 (ja) * | 2007-10-29 | 2012-10-24 | シャープ株式会社 | テレビジョン受信装置及び表示システム |
| JP5908258B2 (ja) * | 2011-11-11 | 2016-04-26 | シャープ株式会社 | 電力管理装置、電力管理装置の制御方法および電力管理装置の制御プログラム |
| JP6115144B2 (ja) * | 2013-01-18 | 2017-04-19 | カシオ計算機株式会社 | 情報処理装置、情報処理方法及びプログラム |
-
1989
- 1989-09-22 JP JP1246926A patent/JPH0736148B2/ja not_active Expired - Fee Related
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH03109636A (ja) | 1991-05-09 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |