JPH0736151U - フィルム画投影装置 - Google Patents
フィルム画投影装置Info
- Publication number
- JPH0736151U JPH0736151U JP7557693U JP7557693U JPH0736151U JP H0736151 U JPH0736151 U JP H0736151U JP 7557693 U JP7557693 U JP 7557693U JP 7557693 U JP7557693 U JP 7557693U JP H0736151 U JPH0736151 U JP H0736151U
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- Japan
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- vinyl
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Abstract
(57)【要約】 (修正有)
【目的】ビニール写真を投影する簡易型の投影装置を構
成し、昼夜、暗所、画面の透明度や明暗でも最適照明下
で風景を楽しめるフィルム画投影装置を提供する。 【構成】照明用器具から照射されるフィルムで形成され
たビニール写真により反射される光をそれぞれの場所で
検知するために設けられた複数個の光感知センサーcd
sセル20と、その複数個の光感知センサーcdsセル
に接続され、複数個の光感知センサーcdsセルが感知
した各光量をスイッチング回路を経由して電圧増幅器で
増幅して電圧加算機で加算する反射光検知装置28と、
その反射光検知装置で加算された反射光で蛍光灯を点灯
させているインバータ装置33を調節してビニール写真
の透過度に適した蛍光灯の照度を自動的に決定するアー
キテクチャーとを備えた構成とする。
成し、昼夜、暗所、画面の透明度や明暗でも最適照明下
で風景を楽しめるフィルム画投影装置を提供する。 【構成】照明用器具から照射されるフィルムで形成され
たビニール写真により反射される光をそれぞれの場所で
検知するために設けられた複数個の光感知センサーcd
sセル20と、その複数個の光感知センサーcdsセル
に接続され、複数個の光感知センサーcdsセルが感知
した各光量をスイッチング回路を経由して電圧増幅器で
増幅して電圧加算機で加算する反射光検知装置28と、
その反射光検知装置で加算された反射光で蛍光灯を点灯
させているインバータ装置33を調節してビニール写真
の透過度に適した蛍光灯の照度を自動的に決定するアー
キテクチャーとを備えた構成とする。
Description
【0001】
この考案は、額縁内に内蔵された複数個の光感知センサーcdsセルを配設し 、その複数個の光感知センサーcdsセルが感知した各光量をスイッチング回路 を経由して電圧増幅器で増幅して電圧加算機で加算する反射光検知装置と、その 反射光検知装置で加算された反射光で蛍光灯を点灯させているインバータ装置を 調節してビニール写真の透過度に適した蛍光灯の照度を自動的に決定するアーキ テクチャーとを備えることにより、額縁に飾られた草花や建物などの風景を撮っ たフィルムをビニールにてコーティングしたビニール写真を昼夜を問わず常に適 度な照明の下で鑑賞できるようにしたフィルム画投影装置に関するものである。
【0002】
従来より投影装置としては、写真フィルムなどを蛍光灯などで照射してスクリ ーンへ映し出す構成のものが開発され、喫茶店などで使用されている。 また、最近のカレンダー等にあっては、ビニールに草花や建物などの風景を撮 った写真を焼き付けコーティングしたものが使われている。
【0003】
しかしながら、従来の投影装置では、予めフィルムに草花や建物などの風景を 撮り、そうして作られた写真フィルムを蛍光灯などの光源から発せられる一定の 光でもって投影する構成のため、例えば、朝・昼・夜と光量が異なる場合には、 それぞれ異なった印象を与え、折角の写真フィルムの美しい光景を楽しむことが できないという問題があった。
【0004】 本考案は、上記課題を解決するためになされたもので、その目的とするところ は、草花や建物などの風景を撮ったフィルムをビニールにコーティングしたビニ ール写真に、朝・昼・夜の光量の変化や写真の厚みに関係なく、常時ビニール写 真の美しい風景を効果的な光景として楽しめるようにビニール写真の透明度にあ った適度な照射光量を供給できるようにしたフィルム画投影額縁を提供するもの である。
【0005】
上記目的を達成するため、「請求項1記載」の考案では、草花や建物などの風 景を撮ったフィルムをビニールにてコーティングしたビニール写真と、 そのビニール写真が取り付けられるように形成された投影用ケースを形成する 額縁と、 そのビニール写真に蛍光灯の光をすりガラスを介して照射し、投影するために 額縁内に設けられる照明用器具と、 上記額縁内に配設され、かつ、照明用器具から照射されフィルムで形成された ビニール写真により反射する光をそれぞれの場所で検知するために設けられた複 数個の光感知センサーcdsセルと、 その複数個の光感知センサーcdsセルに接続され、複数個の光感知センサー cdsセルが感知した各光量をスイッチング回路を経由し電圧増幅器で増幅して 電圧加算機で加算する反射光検知装置と、 その反射光検知装置で加算された反射光で蛍光灯を点灯させているインバータ 装置を調節してビニール写真の光の透過度に適した蛍光灯の照度を自動的に決定 するアーキテクチャーと、 から構成されていることを特徴とする。
【0006】
上記構成よりなる考案では、照明用器具から照射されるフィルムで形成された ビニール写真により反射される光をそれぞれの場所で検知するために設けられた 複数個の光感知センサーcdsセルと、その複数個の光感知センサーcdsセル に接続され、複数個の光感知センサーcdsセルが感知した各光量をスイッチン グ回路を経由して電圧増幅器で増幅して電圧加算機で加算する反射光検知装置と 、その反射光検知装置で加算された反射光で蛍光灯を点灯させているインバータ 装置を調節してビニール写真の透過度に適した蛍光灯の照度を自動的に決定する アーキテクチャーとを備えた構成のため、草花や建物などの風景を撮ったフィル ムをビニールにコーティングしたビニール写真に、朝・昼・夜の光量の変化や写 真の厚みに関係なく、常時ビニール写真の美しい風景を効果的な光景として楽し めるようにビニール写真の透明度にあった適度な照射光量を供給できることにな る。
【0007】
以下、本考案にかかるフィルム画投影装置の一実施例を図面に基づいて説明す る。 図1は本考案フィルム画投影装置の斜視図、図2は図1のフィルム画投影装置 の動作状態を示す説明図、図3は本考案フィルム画投影装置の筐体部分のX−Y 線に沿う縦断面図、図4は額縁の裏面を切り取った状態の額縁内の複数の光感知 センサーの配設状態を示す一部切欠斜視図、図5は本考案フィルム画投影装置に 用いられる基本的な回路構成の回路ブロック図である。
【0008】 図1に示したように、本考案に係るフィルム画投影額縁は、額縁Aを構成する 筐体2とフレーム3とから概略構成されている。 図2で示すように、フレーム3には前面に透明なガラス4が装着されており、 筐体2には、その内部に内蔵される後述する光感知センサーcdsセル,反射鏡 支え,インバータ装置,光感知センサーcdsセル,ケーブル通路兼反射鏡支え ,蛍光灯および蛍光灯器具などが見えないように、すりガラス5が嵌め込まれて いる。
【0009】 図3で示すように、本考案に係るフィルム画投影装置の額縁Aには、草花や建 物などの風景を撮ったフィルムをビニールにてコーティングしたビニール写真1 2が図示しないフィルム保持具を介して取り付けられるように形成されている。 そのビニール写真12に蛍光灯6,6の光をガラスを介して照射し、投影する ために上記投影装置内に蛍光灯6,6と蛍光灯6,6から照射されるビニール写 真12により反射する光を検知する複数個の光感知センサーcdsセル20が配 設されている。 図5で示すように、その複数個の光感知センサーcdsセル20に接続され、 複数個の光感知センサーcdsセル20が感知した光量をスイッチング回路25 を経由し電圧増幅器26で増幅し電圧加算機27で加算する反射光検知装置28 が設けられている。 この回路ブロックで示すように、一般家庭用の交流電源(100V)を整流回 路29でAC−DC変換し平滑回路30でリップルのない直流に変換しスイッチ ングトランジスタにより一定のシーケンスでオン・オフさせてインバータ回路3 1に印加して可変周波数DC−ACに変換し、共振回路32でL/C共振させて 負荷である蛍光灯6,6を点灯する。 蛍光灯6,6点灯後は共振電流の反転によりインバータ装置33内の図示しな い2個のトランジスタが交互にオン・オフを繰り返し発信を継続する。 上記反射光検知装置28で加算されたビニール写真12の光の透過度を識別す る各反射光が加算され、その電圧によって蛍光灯6,6を点灯するインバータ装 置33を制御するアーキテクチャー34が設けられている。
【0010】 図4で示すように、筐体2内部に立設した蛍光灯支え9,9に蛍光灯6,6が 取りつけられるように構成されていて、蛍光灯6,6は、インバータ装置33に よって点灯するようになっている。 その蛍光灯6,6の照射する光をビニール写真12に裏面から照射し、ビニー ル写真12を透過せずに反射した光を感知する反射鏡21の中に組み込まれた複 数の光感知センサーcdsセル20をビニール写真12と所定距離を置いて額縁 本体2内に立設した複数の反射鏡支え22先端にそれぞれ形成する。その複数の 光感知センサーcdsセル20は、それぞれの光感知センサーcdsセル通路兼 反射鏡支え用パイプ内を通る回路を介して後で詳述する反射光検知装置28に接 続されている。 上記反射光検知装置28は、その反射光検知装置28内に形成したアーキテク チャー34を介してインバータ装置33の回路に接続されている。
【0011】 上記反射光検知装置28は、それぞれの反射鏡21の中に組み込まれた複数の 光感知センサーcdsセル20と、それぞれの光感知センサーcdsセル20の スイッチング回路25に接続されている。そのスイッチング回路25は、電圧増 幅器26を介して電圧加算機27に接続されている。また、反射光検知装置28 は、アーキテクチャー34に接続されいる。 なお、ビニール写真12の反射光の度合いを検出するための前記光感知センサ ーcdsセル20に使用しているcdsは、硫化カドミュームという半導体で、 光によって抵抗が変化し、cdsの受光面に光が入ると抵抗が小さくなり、光が 入らなくなると抵抗が大きくなる性質のものが用いられている。 光感知センサーcdsセル20は、複数個取り付けられていてビニール写真1 2のそれぞれの位置の反射光を検出する。検出された反射光はスイッチング回路 25、例えばリングカウンタのような回路に誘導され、各cdsの出力が切り換 えられて電圧増幅器26に入る。電圧増幅器26で増幅されたcdsからの信号 は電圧加算機27に入り、電圧が加算される。 この加算された電圧は、ビニール写真12の反射光の平均分布を示し、当然、 ビニール写真12の種類や画質により異なり、光の透過度が大きければ反射光が 少なく、透過度が少なければ反射光が多くなる。
【0012】 上記インバータ装置33では、一般家庭用の交流電源(100V)を整流回路 29でAC−DC変換し、平滑回路30に送りリップルのない直流に平滑しイン バータ回路31に印加する。インバータ回路31は、スイッチングトランジスタ により一定のシーケンスでオン・オフさせることにより、可変周波数DC−AC に変換され、共振回路32でL/C共振させ負荷に印加する。この場合、負荷は 蛍光灯6,6である。ランプ、即ち蛍光灯6,6点灯後は共振電流の反転により インバータ装置33内の図示しない2個のトランジスタが交互にオン・オフを繰 り返し発信を継続させる。 図中、35は熱感知回路で、37は過電流防止回路である。
【0013】 このインバータ装置33で負荷電流を変化させるのは共振回路32である。 インバータ回路31の発振周波数に共振回路32が同調していれば、当然負荷 電流は最大となる、しかし、共振回路32の共振周波数がインバータ回路31の 発振周波数に対してずれると、負荷電流は少なくなる。 従って、共振回路32のインダクタンスの変化により、負荷電流は変わること になる。インダクタンスを変化は、コイル側にコア材を近づけたり、離したりす ることで可能であるから、モータを歯車によってコア材をコイル側に近づけたり 、離したりする機構が必要となる。これがアーキテクチャー34である。 アーキテクチャー34内のモータは電圧加算器27の電圧により制御され、ビ ニール写真12に合った照光を得られるように共振回路32の共振周波数をコン トロールする。
【0014】 アーキテクチャー34は、インバータ装置33の共振回路32と前述の反射光 検知装置28の電圧加算機26に接続されている。 筐体2内の構成は、上記のようになっているから、アーキテクチャー34によ り、インバータ装置33により点灯する蛍光灯6,6の照光量を、複数のcds が感知したビニール写真12の種類によって異なる反射光量の差を識別し、イン バータ装置33にフィードバックして蛍光灯6,6の照光量をコントロールする ことができる。
【0015】 更に詳述すると、ビニール写真12の種類や画質により、背面からの照光を変 化させ、そのビニール写真12の種類や画質に最も映える照光が必要になる。 ビニール写真12に最適の照光は、ビニール写真12の光の透過度に左右され るから、ビニール写真12の光の透過度を検出する必要がある。ビニール写真1 2の裏面側にセンサーを形成して透過度を検出することが出来るが、ビニール写 真12に対して邪魔になる。そこでビニール写真12の裏面側に光センサーを形 成した。 この場合はビニール写真12の光透過度ではなく、光反射度を検出する。 たとえば、光反射度の大きいところは光透過度が少なく、光反射度の小さいと ころは光透過度が大きくなる。 光感知センサー並びに反射鏡は、ビニール写真12から距離を置いて形成され ており、その大きさも極めて小さいものであるから蛍光灯6,6からの光を遮り 、ビニール写真12に影を映すことがない。 以上説明してきた構成から明らかなように、この実施例の本考案フィルム画投 影装置1によれば、複数個形成した光感知センサーcdsセル20がビニール写 真12の種類によって異なる全反射光量を積算した電圧差をアーキテクチャー3 4により判別してインバータ装置33にフィードバックすることにより、蛍光灯 6,6の照度をコントロールし、ビニール写真12の種類に適した照度に自動照 光する。 アーキテクチャー34は、ビニール写真12の光の透過度の多寡を判別し、負 荷36すなわちモータの回転を制御して蛍光灯6,6の照度を自動的にコントロ ールして適度な照度で自動照光することとなる。 以上の結果、ビニール写真12の種類や画筆により異なる光の透過度に関わり なく、しかも朝・昼・夜は勿論のこと夜間や暗い室内などにおいてもビニール写 真12の風景を明るく映し出すこと出来、草花や建物などの風景を撮ったビニー ル写真12の風景がより鮮明になり一層引き立つことができる。
【0016】
上記構成よりなる「請求項1」記載の考案では、照明用器具から照射されるフ ィルムで形成されたビニール写真により反射される光をそれぞれの場所で検知す るために設けられた複数個の光感知センサーcdsセルと、その複数個の光感知 センサーcdsセルに接続され、複数個の光感知センサーcdsセルが感知した 各光量をスイッチング回路を経由して電圧増幅器で増幅して電圧加算機で加算す る反射光検知装置と、その反射光検知装置で加算された反射光で蛍光灯を点灯さ せているインバータ装置を調節してビニール写真の透過度に適した蛍光灯の照度 を自動的に決定するアーキテクチャーとを備えた構成のため、草花や建物などの 風景を撮ったフィルムをビニールにコーティングしたビニール写真に、朝・昼・ 夜の光量の変化や写真の厚みに関係なく、常時ビニール写真の美しい風景を効果 的な光景として楽しめるようにビニール写真の透明度にあった適度な照射光量を 供給できることになるなど諸々の効果を奏することになる。
【図1】 本考案フィルム画投影装置の斜視図である。
【図2】 図1のフィルム画投影装置の動作状態を示す
説明図である。
説明図である。
【図3】 本考案フィルム画投影装置の筐体部分のX−
Y線に沿う縦断面図である。
Y線に沿う縦断面図である。
【図4】 額縁の裏面を切り取った状態の額縁内の複数
の光感知センサーの配設状態を示す一部切欠斜視図であ
る。
の光感知センサーの配設状態を示す一部切欠斜視図であ
る。
【図5】 本考案フィルム画投影装置に用いられる基本
的な回路構成の回路ブロック図である。
的な回路構成の回路ブロック図である。
A・・・額縁 1・・・フィルム画投影装置 2・・・筐体 6・・・蛍光灯 9・・・蛍光灯支え 12・・ビニール写真 20・・光感知センサーcdsセル 21・・反射鏡 22・・反射鏡支え 25・・スイッチング回路 26・・電圧増幅器 27・・電圧加算機 28・・反射光検知装置 29・・整流回路 30・・平滑回路 31・・インバータ回路 32・・共振回路 33・・インバータ装置 34・・アーキテクチャー 35・・熱感知回路 36・・負荷(この場合蛍光灯6にあたる) 37・・過電流防止回路。
Claims (1)
- 【請求項1】草花や建物などの風景を撮ったフィルムを
ビニールにてコーティングしたビニール写真と、 そのビニール写真が取り付けられるように形成された投
影用ケースを形成する額縁と、 そのビニール写真に蛍光灯の光をすりガラスを介して照
射し、投影するために額縁内に設けられる照明用器具
と、 上記額縁内に配設され、かつ、照明用器具から照射され
フィルムで形成されたビニール写真により反射する光を
それぞれの場所で検知するために設けられた複数個の光
感知センサーcdsセルと、 その複数個の光感知センサーcdsセルに接続され、複
数個の光感知センサーcdsセルが感知した各光量をス
イッチング回路を経由して電圧増幅器で増幅して電圧加
算機で加算する反射光検知装置と、 その反射光検知装置で加算された反射光で蛍光灯を点灯
させているインバータ装置を調節してビニール写真の光
の透過度に適した蛍光灯の照度を自動的に決定するアー
キテクチャーと、 から構成されていることを特徴とするフィルム画投影装
置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7557693U JPH0736151U (ja) | 1993-12-20 | 1993-12-20 | フィルム画投影装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7557693U JPH0736151U (ja) | 1993-12-20 | 1993-12-20 | フィルム画投影装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0736151U true JPH0736151U (ja) | 1995-07-04 |
Family
ID=13580163
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP7557693U Pending JPH0736151U (ja) | 1993-12-20 | 1993-12-20 | フィルム画投影装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0736151U (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0943725A (ja) * | 1995-07-28 | 1997-02-14 | Funny:Kk | リアプロジェクション用スライド映写機 |
| CN112236941A (zh) * | 2018-06-19 | 2021-01-15 | 弗罗纽斯国际有限公司 | 逆变器壳体 |
-
1993
- 1993-12-20 JP JP7557693U patent/JPH0736151U/ja active Pending
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0943725A (ja) * | 1995-07-28 | 1997-02-14 | Funny:Kk | リアプロジェクション用スライド映写機 |
| CN112236941A (zh) * | 2018-06-19 | 2021-01-15 | 弗罗纽斯国际有限公司 | 逆变器壳体 |
| CN112236941B (zh) * | 2018-06-19 | 2023-07-14 | 弗罗纽斯国际有限公司 | 逆变器壳体 |
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