JPH073629B2 - デイスプレイ装置 - Google Patents
デイスプレイ装置Info
- Publication number
- JPH073629B2 JPH073629B2 JP61248907A JP24890786A JPH073629B2 JP H073629 B2 JPH073629 B2 JP H073629B2 JP 61248907 A JP61248907 A JP 61248907A JP 24890786 A JP24890786 A JP 24890786A JP H073629 B2 JPH073629 B2 JP H073629B2
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- Japan
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- cursor
- window
- pointing
- character
- display
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- Expired - Lifetime
Links
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 3
- 230000006870 function Effects 0.000 description 2
- 230000010365 information processing Effects 0.000 description 2
- 230000004044 response Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Digital Computer Display Output (AREA)
- Controls And Circuits For Display Device (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】 イ) 産業上の利用分野 本発明はウィンドウ機能を備え、文字カーソルとポイン
ティングカーソルの2種類のカーソルで位置指定のでき
るディスプレイ装置に関するものである。
ティングカーソルの2種類のカーソルで位置指定のでき
るディスプレイ装置に関するものである。
ロ) 従来の技術 従来から、コンピュータ等の情報処理装置の端末である
ディスプレイ装置には、次に入力される文字の位置の表
示を行う文字カーソルとは別に、表示画面上の点座標の
位置表示を行うポインティングカーソルが採用されてい
る。このポインティングカーソルは、マウス等のポイン
ティングデバイスを操作することによって表示画面上の
位置を移動する(マウスについては実公昭60-660号公報
参照)。
ディスプレイ装置には、次に入力される文字の位置の表
示を行う文字カーソルとは別に、表示画面上の点座標の
位置表示を行うポインティングカーソルが採用されてい
る。このポインティングカーソルは、マウス等のポイン
ティングデバイスを操作することによって表示画面上の
位置を移動する(マウスについては実公昭60-660号公報
参照)。
さて、こういったディスプレイ装置にはマルチウィンド
ウ機能を備えるものが多く、ウィンドウはポインティン
グカーソルでの点座標の指定で形成される。ウィンドウ
が形成された後、ポインティングカーソルの移動がない
と、ポインティングカーソルの停止している位置に文字
カーソルが表示されるので、ウィンドウ内に文字入力を
する場合には、通常文字入力位置は予め決められている
ためポインティングカーソルあるいはポインティングカ
ーソルに代って表示された文字カーソルを、ポインティ
ングデバイスあるいはカーソル制御キーを操作して文字
入力位置まで移動する必要があった。
ウ機能を備えるものが多く、ウィンドウはポインティン
グカーソルでの点座標の指定で形成される。ウィンドウ
が形成された後、ポインティングカーソルの移動がない
と、ポインティングカーソルの停止している位置に文字
カーソルが表示されるので、ウィンドウ内に文字入力を
する場合には、通常文字入力位置は予め決められている
ためポインティングカーソルあるいはポインティングカ
ーソルに代って表示された文字カーソルを、ポインティ
ングデバイスあるいはカーソル制御キーを操作して文字
入力位置まで移動する必要があった。
ハ) 発明が解決しようとする問題点 上述の如く、ウィンドウ内に文字入力を行う場合には、
ポインティングデバイスあるいはカーソル制御キーを操
作して、文字入力位置までカーソルを移動させる必要が
あり、特にウィンドウが複数枚に及ぶ場合には各ウィン
ドウでの文字入力の度にカーソルを文字入力位置まで動
かさなければならず、非常に手間が掛かり、操作性が悪
かった。
ポインティングデバイスあるいはカーソル制御キーを操
作して、文字入力位置までカーソルを移動させる必要が
あり、特にウィンドウが複数枚に及ぶ場合には各ウィン
ドウでの文字入力の度にカーソルを文字入力位置まで動
かさなければならず、非常に手間が掛かり、操作性が悪
かった。
本発明はこの点に鑑みて為されたもので、ウィンドウ内
での文字入力が容易に可能なディスプレイ装置を提供す
るものである。
での文字入力が容易に可能なディスプレイ装置を提供す
るものである。
ニ) 問題点を解決するための手段 本発明は、ウィンドウ表示と、文字カーソルあるいはポ
インティングデバイスの操作と対応するポインティング
カーソルによる位置指定の可能なディスプレイ装置であ
って、表示画面上での適数のウィンドウの領域を記憶す
るウィンドウ管理手段と、各ウィンドウ毎に文字入力が
されるべき位置情報を記憶する文字入力位置管理手段
と、ポインティングカーソルの表示位置を格納するカー
ソル位置記憶手段と、ポインティングデバイスの最後の
操作から所定時間計数するタイマ手段とを備えるもので
ある。
インティングデバイスの操作と対応するポインティング
カーソルによる位置指定の可能なディスプレイ装置であ
って、表示画面上での適数のウィンドウの領域を記憶す
るウィンドウ管理手段と、各ウィンドウ毎に文字入力が
されるべき位置情報を記憶する文字入力位置管理手段
と、ポインティングカーソルの表示位置を格納するカー
ソル位置記憶手段と、ポインティングデバイスの最後の
操作から所定時間計数するタイマ手段とを備えるもので
ある。
ホ) 作用 タイマ手段にて所定時間の計数がされたときは、ウィン
ドウ管理手段にてカーソル位置記憶手段に格納されてい
るポインティングカーソルの表示位置が存在するウィン
ドウを求められ、文字入力位置管理手段に記憶される求
められたウィンドウの文字入力がされるべき位置に文字
カーソルが表示される。
ドウ管理手段にてカーソル位置記憶手段に格納されてい
るポインティングカーソルの表示位置が存在するウィン
ドウを求められ、文字入力位置管理手段に記憶される求
められたウィンドウの文字入力がされるべき位置に文字
カーソルが表示される。
ヘ) 実施例 第1図は本発明の一実施例の概略構成図である。(1)
は情報処理装置としての制御を司るCPU、(2)は該CPU
(1)の制御プログラムあるいはデータの記憶されるメ
インメモリである。
は情報処理装置としての制御を司るCPU、(2)は該CPU
(1)の制御プログラムあるいはデータの記憶されるメ
インメモリである。
(3)はキー入力手段としてのキーボード、(4)はポ
インティングデバイスとしてのマウスで、インターフェ
イス(5)を介してディスプレイ装置としての制御を司
る入出力制御回路(6)に接続されている。(7)はイ
ンターフェイス(5)に接続されているタイマで、マウ
ス(4)の最後の操作、即ちマウス(4)が操作される
たびにリセットされ計時を開始するもので、所定時間
(例えば2秒)計数されたらタイムアップ信号を出力す
る。
インティングデバイスとしてのマウスで、インターフェ
イス(5)を介してディスプレイ装置としての制御を司
る入出力制御回路(6)に接続されている。(7)はイ
ンターフェイス(5)に接続されているタイマで、マウ
ス(4)の最後の操作、即ちマウス(4)が操作される
たびにリセットされ計時を開始するもので、所定時間
(例えば2秒)計数されたらタイムアップ信号を出力す
る。
(8)はCRT(9)での表示データ、表示タイミング等
の表示の制御のためのCRTコントローラ、(10)は文字
パターンを格納するフォントメモリ、(11)は文字カー
ソル及びポインティングカーソルパターンを発生するカ
ーソルパターン発生回路、(12)はカーソルパターンを
表示した場合、そのカーソルが表示された部分のもとの
表示データを一時格納する退避メモリである。
の表示の制御のためのCRTコントローラ、(10)は文字
パターンを格納するフォントメモリ、(11)は文字カー
ソル及びポインティングカーソルパターンを発生するカ
ーソルパターン発生回路、(12)はカーソルパターンを
表示した場合、そのカーソルが表示された部分のもとの
表示データを一時格納する退避メモリである。
(13)はCRT(9)画面上での複数のウィンドウ領域を
記憶するウィンドウ管理メモリ、(14)は表示されるウ
ィンドウ毎に文字入力がされるべき位置情報を記憶する
文字入力位置管理メモリ、(15)はマウス(4)の操作
に対応して移動するポインティングカーソルのCRT
(9)上での指示位置を格納するポインティングカーソ
ル位置レジスタである。
記憶するウィンドウ管理メモリ、(14)は表示されるウ
ィンドウ毎に文字入力がされるべき位置情報を記憶する
文字入力位置管理メモリ、(15)はマウス(4)の操作
に対応して移動するポインティングカーソルのCRT
(9)上での指示位置を格納するポインティングカーソ
ル位置レジスタである。
今、CRT(9)画面上には2枚のウィンドウが設けられ
表示されているとする。即ち、ウィンドウ管理メモリ
(13)には2枚のウィンドウ領域が、文字入力位置管理
メモリ(14)には2枚のウィンドウ夫々で次に文字入力
がされるべき位置情報が格納されている。CRT(9)画
面上にはポインティングカーソルが表示され、その表示
位置はポインティングカーソル位置レジスタ(15)に格
納されている。ポインティングカーソルの表示は、CRT
コントローラ(8)がカーソルパターン発生回路(11)
からポインティングカーソルパターンをとりだしてCRT
(9)に表示している(第2図A参照)。ポインティン
グカーソルが表示されているときは、ポインティングカ
ーソルが表示された部分の前の表示データが退避メモリ
(12)に格納される。マウス(4)を操作するとそのX
−Y方向の移動量がインターフェイス(5)を介して入
出力制御回路(6)に送られ、CRTコントローラ(8)
で移動量に応じてポインティングカーソルの移動表示が
されるとともに、ポインティングカーソル位置レジスタ
(15)のカーソルの位置情報が書き換えられる。またポ
インティングカーソルの移動により退避メモリ(12)の
内容もCRTコントローラ(8)にて書き換えられる。
表示されているとする。即ち、ウィンドウ管理メモリ
(13)には2枚のウィンドウ領域が、文字入力位置管理
メモリ(14)には2枚のウィンドウ夫々で次に文字入力
がされるべき位置情報が格納されている。CRT(9)画
面上にはポインティングカーソルが表示され、その表示
位置はポインティングカーソル位置レジスタ(15)に格
納されている。ポインティングカーソルの表示は、CRT
コントローラ(8)がカーソルパターン発生回路(11)
からポインティングカーソルパターンをとりだしてCRT
(9)に表示している(第2図A参照)。ポインティン
グカーソルが表示されているときは、ポインティングカ
ーソルが表示された部分の前の表示データが退避メモリ
(12)に格納される。マウス(4)を操作するとそのX
−Y方向の移動量がインターフェイス(5)を介して入
出力制御回路(6)に送られ、CRTコントローラ(8)
で移動量に応じてポインティングカーソルの移動表示が
されるとともに、ポインティングカーソル位置レジスタ
(15)のカーソルの位置情報が書き換えられる。またポ
インティングカーソルの移動により退避メモリ(12)の
内容もCRTコントローラ(8)にて書き換えられる。
マウス(4)が操作されると、操作された時点からタイ
マ(7)は計数を開始する。所定時間の計数前に再びマ
ウス(4)が操作されると、タイマ(4)はリセットさ
れ最初から計数を開始する。タイマ(4)にて所定時間
(例えば2秒間)計数されると、タイマ(4)はタイム
アップ信号をインターフェイス(5)を介して入出力制
御回路(6)に伝送する。
マ(7)は計数を開始する。所定時間の計数前に再びマ
ウス(4)が操作されると、タイマ(4)はリセットさ
れ最初から計数を開始する。タイマ(4)にて所定時間
(例えば2秒間)計数されると、タイマ(4)はタイム
アップ信号をインターフェイス(5)を介して入出力制
御回路(6)に伝送する。
すると、入出力制御回路(6)は、ポインティングカー
ソル位置レジスタ(15)の内容をウィンドウ管理メモリ
(13)の内容と比較して、ポインティングカーソルがど
のウィンドウ領域の中に表示されているか調べる。ポイ
ンティングカーソルがどのウィンドウ領域にも入ってい
ないとき、ポインティングカーソルはそのまま表示され
る。ポインティングカーソルがどちらかのウィンドウ領
域に入っているときは、更に文字入力位置管理メモリ
(14)にてポインティングカーソルの表示されているウ
ィンドウの文字入力がされるべき位置情報を読み出し、
CRTコントローラ(8)にてポインティングカーソルの
表示を消して退避メモリ(12)から元のデータを読み出
して表示するとともに、ポインティングカーソルの表示
されていたウィンドウの文字入力されるべき位置に、カ
ーソルパターン発生回路(11)から文字カーソルパター
ンを発生させ表示する(第2図B参照)。このとき、こ
の位置に予め表示がある場合にはその表示データを退避
メモリ(12)に格納する。そして、文字入力を行うとき
はこの状態でキーボード(3)からキー入力を行えば、
入力されたキーに対応する文字パターンがフォトンメモ
リ(10)から読み出されて文字カーソルの表示されてい
る位置に入力される。文字が入力されると文字入力位置
管理メモリ(14)の該当ウィンドウの文字入力位置が1
つ進む。
ソル位置レジスタ(15)の内容をウィンドウ管理メモリ
(13)の内容と比較して、ポインティングカーソルがど
のウィンドウ領域の中に表示されているか調べる。ポイ
ンティングカーソルがどのウィンドウ領域にも入ってい
ないとき、ポインティングカーソルはそのまま表示され
る。ポインティングカーソルがどちらかのウィンドウ領
域に入っているときは、更に文字入力位置管理メモリ
(14)にてポインティングカーソルの表示されているウ
ィンドウの文字入力がされるべき位置情報を読み出し、
CRTコントローラ(8)にてポインティングカーソルの
表示を消して退避メモリ(12)から元のデータを読み出
して表示するとともに、ポインティングカーソルの表示
されていたウィンドウの文字入力されるべき位置に、カ
ーソルパターン発生回路(11)から文字カーソルパター
ンを発生させ表示する(第2図B参照)。このとき、こ
の位置に予め表示がある場合にはその表示データを退避
メモリ(12)に格納する。そして、文字入力を行うとき
はこの状態でキーボード(3)からキー入力を行えば、
入力されたキーに対応する文字パターンがフォトンメモ
リ(10)から読み出されて文字カーソルの表示されてい
る位置に入力される。文字が入力されると文字入力位置
管理メモリ(14)の該当ウィンドウの文字入力位置が1
つ進む。
文字カーソルの表示がされているときにマウス(4)が
操作されると、文字カーソルは消され、ポインティング
カーソル位置レジスタ(15)に格納されている位置から
操作された移動量と対応してポインティングカーソルが
表示され移動する。
操作されると、文字カーソルは消され、ポインティング
カーソル位置レジスタ(15)に格納されている位置から
操作された移動量と対応してポインティングカーソルが
表示され移動する。
また、ポインティングカーソルの表示中あるいはマウス
(4)が操作されポインティングカーソル移動中にキー
ボード(3)からキー入力があったときは、ポインティ
ングカーソルの表示されているウィンドウが前述と同様
に判断され、そのウィンドウへのそのキー入力の信号が
送られ、ポインティングカーソルの指示位置あるいは文
字入力位置管理メモリ(14)にて示される位置へと入力
される等、各ウィンドウ毎で処理が行われる。
(4)が操作されポインティングカーソル移動中にキー
ボード(3)からキー入力があったときは、ポインティ
ングカーソルの表示されているウィンドウが前述と同様
に判断され、そのウィンドウへのそのキー入力の信号が
送られ、ポインティングカーソルの指示位置あるいは文
字入力位置管理メモリ(14)にて示される位置へと入力
される等、各ウィンドウ毎で処理が行われる。
尚、本発明はウィンドウが1枚あるいは2枚以上であっ
ても適用されること明らかである。
ても適用されること明らかである。
ト) 発明の効果 本発明は以上の説明から明らかな如く、特定のウィンド
ウ内で文字入力を行うときに、ポインティングカーソ
ル、あるいは文字カーソルを文字入力がされるべき位置
までポインティングデバイスやカーソル制御キーを操作
しなくても、ポインティングカーソルのあるウィンドウ
内の文字入力位置へ所定時間経過すると文字カーソルが
表示される。而して、ウィンドウ内で文字入力する場
合、特にウィンドウが複数枚設定され各ウィンドウに渡
って文字入力をする場合、自動的に文字入力位置に文字
カーソルが表示されるので、操作性の向上が図れる。
ウ内で文字入力を行うときに、ポインティングカーソ
ル、あるいは文字カーソルを文字入力がされるべき位置
までポインティングデバイスやカーソル制御キーを操作
しなくても、ポインティングカーソルのあるウィンドウ
内の文字入力位置へ所定時間経過すると文字カーソルが
表示される。而して、ウィンドウ内で文字入力する場
合、特にウィンドウが複数枚設定され各ウィンドウに渡
って文字入力をする場合、自動的に文字入力位置に文字
カーソルが表示されるので、操作性の向上が図れる。
第1図は本発明一実施例の概略構成図、第2図は動作説
明図である。 (3)……キーボード、(4)……マウス(ポインティ
ングデバイス)、(6)……入出力制御回路、(7)…
…タイマ、(8)……CRTコントローラ、(9)……CR
T、(11)……カーソルパターン発生回路、(13)……
ウィンドウ管理メモリ、(14)……文字入力位置管理メ
モリ、(15)……ポインティングカーソル位置レジスタ
(カーソル位置記憶手段)
明図である。 (3)……キーボード、(4)……マウス(ポインティ
ングデバイス)、(6)……入出力制御回路、(7)…
…タイマ、(8)……CRTコントローラ、(9)……CR
T、(11)……カーソルパターン発生回路、(13)……
ウィンドウ管理メモリ、(14)……文字入力位置管理メ
モリ、(15)……ポインティングカーソル位置レジスタ
(カーソル位置記憶手段)
Claims (1)
- 【請求項1】ウィンドウ表示と、文字カーソルあるいは
ポインティングデバイスの操作と対応するポインティン
グカーソルによる位置指定の可能なディスプレイ装置に
おいて、 表示画面上での適数のウィンドウの領域を記憶するウィ
ンドウ管理手段と、各ウィンドウ毎に文字入力がされる
べき位置情報を記憶する文字入力位置管理手段と、ポイ
ンティングカーソルの表示位置を格納するカーソル位置
記憶手段と、ポインティングデバイスの最後の操作から
所定時間計数するタイマ手段とを備え、 該タイマ手段にて所定時間の計数がされたときは、ウィ
ンドウ管理手段にてカーソル位置記憶手段に格納されて
いるポインティングカーソルの表示位置が存在するウィ
ンドウを求め、文字入力位置管理手段に記憶される求め
られたウィンドウの文字入力がされるべき位置に文字カ
ーソルを表示することを特徴とするディスプレイ装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61248907A JPH073629B2 (ja) | 1986-10-20 | 1986-10-20 | デイスプレイ装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61248907A JPH073629B2 (ja) | 1986-10-20 | 1986-10-20 | デイスプレイ装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS63103289A JPS63103289A (ja) | 1988-05-07 |
| JPH073629B2 true JPH073629B2 (ja) | 1995-01-18 |
Family
ID=17185202
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP61248907A Expired - Lifetime JPH073629B2 (ja) | 1986-10-20 | 1986-10-20 | デイスプレイ装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH073629B2 (ja) |
-
1986
- 1986-10-20 JP JP61248907A patent/JPH073629B2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS63103289A (ja) | 1988-05-07 |
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