JPH0736641A - 文書編集装置 - Google Patents

文書編集装置

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JPH0736641A
JPH0736641A JP5176514A JP17651493A JPH0736641A JP H0736641 A JPH0736641 A JP H0736641A JP 5176514 A JP5176514 A JP 5176514A JP 17651493 A JP17651493 A JP 17651493A JP H0736641 A JPH0736641 A JP H0736641A
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JP
Japan
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character
dot
output
data
read
Prior art date
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Pending
Application number
JP5176514A
Other languages
English (en)
Inventor
Koichi Hirata
剛一 平田
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Brother Industries Ltd
Original Assignee
Brother Industries Ltd
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Publication date
Application filed by Brother Industries Ltd filed Critical Brother Industries Ltd
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Abstract

(57)【要約】 【目的】 文字データへのアクセスが単純な固定長のド
ットフォントを持ちながら、出力される文字列の文字と
文字の間隔をゼロにすることができる文書編集装置を提
供する。 【構成】 キーボード10から文字を入力し、入力され
た文字を編集制御装置15で編集し、かつその時に出力
する文字の間隔が設定される。次に編集された文書を出
力装置14から出力するためにドットフォントをドット
フォント記憶メモリ17から読み出す際、ドットフォン
ト読み出し制御装置16によって、該ドットフォント内
で文書の並び方向に対して鉛直に並んだドット列が余白
部分であるか否かが判断され、有効ドット列のみが読み
出される。そのため、出力結果として文字と文字の間隔
をゼロにすることができる。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、タイプライターやワー
ドプロセッサー等の文書編集装置に関するものである。
【0002】
【従来の技術】一般の文書編集装置では、各文字の出力
用の文字データを記憶するメモリエリアを有している。
そのメモリ上で各文字の文字データは、例えばドットパ
ターンで16×16ドットのマトリックス中に表現さ
れ、全て同じ占有メモリ量、例えば32バイトを有して
いる。また、その各文字データは、1列中に少なくとも
1以上の印字すべきドット(以下、オンドットと称す
る。)を含んでいる有効ドット列部と、1列中に全くオ
ンドットを含まない余白列部とから構成される。そし
て、その固定長の文字データ(以下、ドットフォントと
称する。)をメモリに文字コード順に並べて記憶してい
る。更に、メモリエリアの基準となるアドレスとしてド
ットフォント「A」の先頭アドレスを記憶し、一文字当
りの占有メモリ量として32バイトを記憶している。
【0003】従来の文書編集装置が文字を出力する際に
は、まず、その出力したい文字の文字コードが「A」の
文字コードから何番目のものか判断する。その値に占有
メモリ量32バイトを掛けた分だけ基準アドレスから進
ませたアドレスが、その文字に対応するドットフォント
の記憶エリアの先頭アドレスとなる。そこから32バイ
ト分のドットフォントを順次読み出して、余白列部も含
んだまま16×16ドットのドットパターンにして出力
をしていた。
【0004】しかし、このように余白列部を含んだ形で
メモリエリアを占有するのは不効率である。そのため、
無駄に使用されるメモリエリアの容量を減らす為に、特
公昭55−1613号公報に記載の文字パターン発生器
のように、出力用の文字データとして内部に余白列部を
持たせず、有効ドット列部のみで構成したドットフォン
トをメモリに記憶した文書編集装置もあった。
【0005】
【発明が解決しようとする課題】従来の文書編集装置で
は、内部に記憶された文書をいろいろな行間や文字間隔
を選択して、出力できる機能を有している。
【0006】ところで、レイアウト上の関係などで、出
力する文書の行間または文字間隔を隙間ゼロで出力した
い場合がある。そのような編集を従来の文書編集装置で
行なおうとすると、例えば前者においては、図7に示す
ように出力時の文字「I」と文字「P」の隙間71を詰
めたい場合には、ドットフォント75とドットフォント
76の間隔70をゼロに設定したところで各々のドット
フォント内部に存在する余白列部72,73が存在する
ために文字と文字の隙間71を完全になくすことができ
なかった。
【0007】また後者においては、元々ドットフォント
に余白列部を含まないので、図8に示すようにドットフ
ォント83とドットフォント84の間隔80をゼロに設
定すれば文字と文字の隙間81をゼロにすることは可能
であった。しかし、各文字のドットフォントを記憶して
いるメモリにおいて、各文字ごとに占有するドットフォ
ントの幅が違うため、各文字データ毎にドットフォント
が格納された記憶エリアの先頭アドレス情報と、そのド
ットフォントのデータ量の大きさとを、文字コードと対
応させて記憶しておくテーブルが必要があった。そし
て、文字の出力の指令を受けると、先程のテーブルから
その文字のドットフォントのデータの量と先頭アドレス
情報を選出する。このアドレス情報により記憶エリアの
アドレス指定を行い、その文字のドットフォントのデー
タの量だけ順次アドレスを進ませて、ドットフォントを
読み出していた。
【0008】すなわち、後者の文字パターン発生器で
は、特別な対応テーブルを用意するためメモリをかなり
消費することや、読出処理が文字ごとに異なるため処理
プログラムが複雑になるなどの不都合があった。
【0009】本発明は上述した問題点を解決するために
なされたものであり、文字データへのアクセスが単純な
固定長のドットフォントを持ちながら、出力される文字
列の文字と文字の間隔をゼロにすることができる文書編
集装置を提供することを目的とする。
【0010】
【課題を解決するための手段】この目的を達成するため
に本発明の文書編集装置は、文字列を入力するための入
力手段と、固定長のドットパターンで構成された文字デ
ータを記憶しておく記憶手段と、前記入力手段により入
力された文字列の各文字に相当する前記固定長の文字デ
ータを前記記憶手段から読み出す際には、該文字データ
内で、文字列の並び方向に対して鉛直に並んだドット列
が余白部分であるか否かを判断する判断手段と、前記判
断手段により余白部分と判断されたドット列を除いて該
文字データを読み出すデータ読出制御手段と、前記デー
タ読出手段により読み出された各文字の間隔が所定の文
字間隔となるように文字データを出力する出力手段とか
ら構成される。
【0011】
【作用】上記の構成を有する本発明の文書編集装置にお
いて、入力手段により入力された文字列の各文字に相当
する前記固定長の文字データを前記記憶手段から読み出
す際には、判断手段により、該文字データ内で文字列の
並び方向に対して鉛直に並んだドット列が余白部分であ
るか否かが判断される。
【0012】そして、データ読出制御手段により、余白
部分と判断されたドット列を除いて有効ドット列のみが
読み出される。
【0013】そのデータ読出手段により読み出された有
効ドット列のみからなる各文字は、出力手段により、そ
の各々の間隔が所定の文字間隔となるように出力され
る。
【0014】
【実施例】以下、本発明をスタンプ装置に具体化した一
実施例を、図面を参照して説明する。
【0015】図2は本実施例のスタンプ装置の斜視図で
ある。図2において、本実施例のスタンプ装置はカバー
21の上面に、電源のオンまたはオフを指令するための
オンオフキー20、製版を指示するための製版キー2
7、文字またはファンクション入力をするためのキーボ
ード10、およびそのキーボード10からの入力に従っ
て文字などを表示する表示装置25を備えている。キー
ボード10は文字を入力するための文字キー、カーソル
移動キー、入力文字モード切り替えキー等を有してい
る。また、カバー21の後部上面には、スタンプ部材2
2を配置するスタンプ溝23が設けてある。さらに、カ
バー21の側面には、製版する際に孔版印刷用原板を挿
入するための挿入溝24が設けてある。
【0016】各部動作を説明すると、使用者はキーボー
ド10上の各種キーを使用して表示装置の表示を見なが
ら印刷したい文章を作成する。製版時には孔版印刷用原
板を挿入溝24から装置内部に差込み、製版キー27を
押すと、図示を省略する製版手段により孔版印刷用原板
に前記文章が穿孔される。穿孔が終了すると、孔版印刷
用原板はスタンプ部材22の真下まで搬送される。そし
て、この状態でスタンプ部材22を下方向に押すと、ス
タンプ部材22へ孔版印刷用原板が取り付けられ、この
スタンプ部材22を紙面に捺印することにより文章の印
刷が可能となる。
【0017】図1に本実施例の文書編集に関わる部分
(以下、文書編集部と称する。)の電気的構成を示すブ
ロック図を示す。文書編集部は編集制御装置15を中心
に、入力制御装置11を介してキーボード10と、表示
制御装置13を介して表示装置12と、出力装置14
と、ドットフォント読み出し制御装置16を介してドッ
トフォント記憶メモリ17と、RAM18とが各々接続
されている。
【0018】入力制御装置11はキーボード10からの
入力をコード変換し、編集制御装置15に送る。
【0019】RAM18は、ポインタPoと、先頭アド
レスA0,読み出しアドレスAr,最終アドレスAfを
記憶するメモリと、文書記憶メモリ19を有している。
文書記憶メモリ19はキーボード10から入力された文
字の文字コードを記憶しておくメモリである。
【0020】ドットフォント記憶メモリ17は、文字の
出力パターンを形成するドットフォントを全文字記憶し
ている。更に、それらを記憶している記憶エリアの基準
となるアドレスとしてドットフォント「A」の先頭アド
レスを記憶し、1文字当りの占有データ量として32バ
イトを記憶しているメモリである。
【0021】ドットフォント読み出し制御装置16は、
まず、文書記憶メモリ19に記憶されている文字コード
から、その文字のドットフォントが記憶されている先頭
アドレスA0を算出する。そして、その算出したアドレ
スA0から始まるドットフォントを余白列部を読まずに
有効ドット列部のみを抜きだして順次編集制御装置15
に送出する。
【0022】編集制御装置15は入力文字を文書記憶メ
モリ19内の所定の位置へ格納する他、入力された文字
の表示制御や、文書記憶メモリ19に格納されている文
字列に従ってドットフォント読み出し手段16を介して
ドットフォント記憶メモリ17からのドットフォントの
読み出しをしたり、出力装置14へドットフォントの送
出を行なう。
【0023】表示制御装置13は、編集制御装置15か
ら受けた指令に従って入力確認用の文字データ等を表示
装置12へ出力する。出力装置14は編集制御装置15
から送られてくるデータに従って製版動作を行なう。
【0024】次に図3乃至図6を参照して本実施例の文
書編集部におけるドットフォント内部の余白を読まない
ようにする処理を説明する。印刷例として図3に示すよ
うに「V」「I」「P」の3文字をお互いに1ドットあ
けて配置したものを考え、まずは、その概略を図5のフ
ローチャートに従って説明する。
【0025】文字出力処理が始まると、まず入力バッフ
ァに「V」「I」「P」の3文字が入っていることを認
識し(ステップS51;Yes)、入力バッファのポイ
ンタPoを初期化する(ステップS52)。最初に1文
字目「V」の有効ドット列のみを読み出して出力し(ス
テップS53)、まだ2文字残っているので(ステップ
S54;No)1ドットのスペースを出力し(ステップ
S55)、入力バッファのポインタPoをインクリメン
トする(ステップS56)。次に、2文字目「I」の有
効ドット列のみを読み出して出力し(ステップS5
3)、まだ1文字残っているので(ステップS54;N
o)1ドットのスペースを出力し(ステップS55)、
入力バッファのポインタPoをインクリメントする(ス
テップS56)。最後に、3文字目「P」の有効ドット
列のみを読み出して出力し(ステップS53)、3文字
すべてを出力したところで動作が完了する(ステップS
54;Yes)。
【0026】以上の処理のうち、代表例として「I」に
ついてのドットフォント(16×16ドットとする)内
部の余白を読まずに有効ドット列のみを読み出す処理
(図5のステップS53)の詳細を以下に説明する。
【0027】図6のフローチャートにおいて、まず文字
コードから「I」が「A」から何文字分離れているか判
断する。そして、その値(この場合では+8)に占有メ
モリ量である32バイトを掛けて「A」の先頭アドレス
に加えることで、「I」の先頭アドレスA0を算出する
(ステップS601)。次にドットフォント「I」の後
部の余白列部を先に認識しておくために先頭アドレスA
0に30番地を加えて読み出しアドレスArとし(ステ
ップS602)、この読み出しアドレスArが示すアド
レスから2バイト読み出す(ステップS603)。これ
は図4において16列目のデータ40を読んだことに相
当する。その2バイトのデータ40は両方共ゼロであり
(ステップS604;Yes)、かつ、まだ先頭の列の
データ42には到達していないので(ステップS60
5;No)読み出しアドレスArを2番地減らして(ス
テップS606)次の図4の15列目を読み出す(ステ
ップS603)。この処理を繰り返してゼロでない列の
データ41(11列目)を見いだして(ステップS60
4;No)この時のアドレスを読み出し最終アドレスA
fとして記憶する(ステップS607)。
【0028】次に読み出しアドレスArを先頭アドレス
A0にもどして(ステップS608)、2バイト読み出
す(ステップS609)。これは図4において1列目の
データ42を読んだことに相当する。その2バイトのデ
ータ42は両方共ゼロであり(ステップS610;Ye
s)、かつ、まだ読み出しアドレスArは最終アドレス
Afには到達していないので(ステップS612;N
o)読み出しアドレスArを2番地増やして(ステップ
S613)次の図4の2列目を読み出す(ステップS6
09)。この処理を繰り返してゼロでない列のデータ4
3(7列目)を見いだす(ステップS610;No)。
ここで7列目のデータ43を出力手段に送出する(ステ
ップS611)。7列目以下11列目までのデータを出
力手段に送出し、読み出しアドレスArが最終アドレス
Afに到達したことを認識して(ステップS612;Y
es)処理を終了する。
【0029】以上詳述したことから明らかなように、本
実施例のスタンプ装置においては記憶手段からのドット
フォントの読み出しに際し、該ドットフォントの内部に
存在する余白部分を読まずに有効ドット列のみを読み出
す文書編集部を備えている。それにより、固定長のドッ
トフォントを持ちながら、出力される文字列の文字と文
字の間隔をゼロにすることができる。そして、ドットフ
ォントが固定長で整然とドットフォント記憶メモリ17
に記憶されるため、ドットフォントが記憶された先頭ア
ドレスを各文字ごとに対応づけるテーブルを用意する必
要なく、フォントデータへのアクセスが簡単に処理でき
る。更に、読み出す有効ドット部の幅を各文字ごとに記
憶する必要もないため、メモリの節約が可能である。
【0030】本発明は上記した一実施例に限定されるも
のでなく、例えば、実施例において横方向の文字詰めを
行うものをあげたが、日本語表示などでの縦方向の文字
詰めが可能であることは言うまでもない。その時には、
その文字のドットフォントを行毎に抜きだして有効ドッ
ト行のみを読み出す動作を行う。
【0031】
【発明の効果】以上、詳述したことから明らかなよう
に、本発明のスタンプ装置においては、出力される文字
間隔をゼロまでつめることができるように、記憶手段か
らの固定長のドットフォントの読み出しに際し、該ドッ
トフォントの内部に存在する余白部分を読まずに有効ド
ット列のみを読み出す文字データ読み出し制御手段を備
えているので、固定長のドットフォントを持ちながら、
出力される文字列の文字と文字の間隔をゼロにすること
ができる。更にドットフォントが固定長のために、デー
タへのアクセスに関する処理が簡単になる。
【図面の簡単な説明】
【図1】電気的構成を示すブロック図である。
【図2】本実施例のスタンプ装置の斜視図である。
【図3】本実施例による印字結果について文字の配置状
態を示すために格子を重ねた説明図である。
【図4】固定長のドットフォントの例を示す説明図であ
る。
【図5】本実施例での文字出力処理の流れを示す説明図
である。
【図6】本実施例でのドットフォント内部の余白を読ま
ずに有効ドット列のみを読み出す処理の流れを示すフロ
ーチャートである。
【図7】従来例による印字結果について文字の配置状態
を示すために格子を重ねた説明図である。
【図8】別の従来例による印字結果について文字の配置
状態を示すために格子を重ねた説明図である。
【符号の説明】
10 キーボード 11 入力制御装置 14 出力装置 15 編集制御装置 16 ドットフォント読み出し制御装置 17 ドットフォント記憶メモリ 18 RAM

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 文字列を入力するための入力手段と、 固定長のドットパターンで構成された文字データを記憶
    しておく記憶手段と、 前記入力手段により入力された文字列の各文字に相当す
    る前記固定長の文字データを前記記憶手段から読み出す
    際には、該文字データ内で、文字列の並び方向に対して
    鉛直に並んだドット列が余白部分であるか否かを判断す
    る判断手段と、 前記判断手段により余白部分と判断されたドット列を除
    いて該文字データを読み出すデータ読出制御手段と、 前記データ読出手段により読み出された各文字の間隔が
    所定の文字間隔となるように文字データを出力する出力
    手段とから構成されることを特徴とする文書編集装置。
JP5176514A 1993-07-16 1993-07-16 文書編集装置 Pending JPH0736641A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP5176514A JPH0736641A (ja) 1993-07-16 1993-07-16 文書編集装置

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP5176514A JPH0736641A (ja) 1993-07-16 1993-07-16 文書編集装置

Publications (1)

Publication Number Publication Date
JPH0736641A true JPH0736641A (ja) 1995-02-07

Family

ID=16014958

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP5176514A Pending JPH0736641A (ja) 1993-07-16 1993-07-16 文書編集装置

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JPH0736641A (ja)

Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2007050668A (ja) * 2005-08-19 2007-03-01 Seiko Epson Corp 印刷装置及び印刷方法
JP2015066824A (ja) * 2013-09-30 2015-04-13 セイコーエプソン株式会社 印刷装置、印刷装置の制御方法、及び、プログラム

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JP2007050668A (ja) * 2005-08-19 2007-03-01 Seiko Epson Corp 印刷装置及び印刷方法
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