JPH0736703Y2 - パチンコ機における遊技盤の裏側の配線構造 - Google Patents
パチンコ機における遊技盤の裏側の配線構造Info
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- JPH0736703Y2 JPH0736703Y2 JP1994009495U JP949594U JPH0736703Y2 JP H0736703 Y2 JPH0736703 Y2 JP H0736703Y2 JP 1994009495 U JP1994009495 U JP 1994009495U JP 949594 U JP949594 U JP 949594U JP H0736703 Y2 JPH0736703 Y2 JP H0736703Y2
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Description
技盤の裏側の配線構造に関する。
線構造が複雑で配線作業が煩雑となる問題点がある。
遊技盤の裏側における配線状態を整理し、配線作業を簡
易化することを課題とするものである。
された入賞装置の役物ケースの後端には複数個の第1コ
ネクタ端子が取付けられた第1中継基板を結合し、遊技
盤の裏面に前記入賞装置を避けて取付けられた誘導樋の
裏面には前記入賞装置の下方に設置されて複数個の第2
コネクタ端子が取付けられた第2中継基板を結合し、前
記入賞装置および前記誘導樋をその後側から覆った状態
で遊技盤の裏面に前後方向への回動動作可能に結合され
た裏カバーの下部に取外し可能に取付けられた制御基板
収納ボックス内には前記第2中継基板の後方に設置され
て端部に第3コネクタ端子が取付けられた制御基板を設
置し、前記各コネクタ端子には遊技盤の裏側に配線され
るリード線束をそれぞれ接続した構成を有する。
樋、および裏カバーに第1中継基板、第2中継基板およ
び制御基板をそれぞれ取付け、各基板にそれぞれ取付け
られた第1コネクタ端子、第2コネクタ端子、第3コネ
クタ端子によって電気回路、電気部品に接続されて遊技
盤の裏側に配線されるリード線束を各基板に接続する。
説明する。パチンコ機の前枠に対し取外し可能に組付け
られた遊技盤1にはランプ2〜2,LED3〜3,近接
スイッチ4〜4等の電気部品が取付けられている。
Nにおいて、回転体(役物)が組込まれた角形状の役物
ケース5は、遊技盤1に対しその中央部に開口された窓
部1a内に貫挿された状態で取着されて遊技盤1の裏面
1bの後方へ突出されている。
るためのモータ50や、ソレノイド51,ランプ52,
LED,近接スイッチ等の電気部品が取付けられるとと
もに、役物ケース5の後端部に垂設された取付板5aの
裏面には長方形板状の第1中継基板6が垂直状に並着さ
れている。
端子7〜7が取付けられ、この第1コネクタ端子7には
入賞装置Nの電気部品にそれぞれ結線されたリード線束
の接続端子、および、第1中継基板6の電気回路と第1
中継基板6外のコネクタ端子とを接続するリード線束の
接続端子がそれぞれ脱着可能に繋着されている。
技球を誘導通過させるために設けた誘導樋11は遊技盤
の裏面1bに役物ケース5を包囲した状態で取着されて
いる。この誘導樋11は透明の合成樹脂材で成形され、
上下の横樋部12,12と、左右の縦樋部13,13と
がほぼ方形枠状に連設されている。
および両縦樋部13はそれぞれ断面がコ形状に形成さ
れ、下側の横樋部12は垂直状の後樋板12aと、この
後樋板12aの下端縁に連接された底板12bと、後樋
板12aの前面に連接された傾斜板12cとによって形
成され、後樋板12aは両縦樋部13の後樋板13aの
下部に連接されて直立状態で横架されている。
央部付近,下部,および、上側の横樋部12の上樋板1
2dの中央部にそれぞれ突設された突片11a〜11a
にはそれぞれ通し孔14が貫設され、各突片11aは遊
技盤1の裏面1bに打込まれた門形状の押え釘9によっ
て遊技盤1の裏面1bに止着されている。
はリード線束の一部を挿通掛装してリード線束の分散お
よび移動を阻止するためにほぼL形状に曲折さけた上下
各1対の抱持片15〜15がそれぞれ切起し状に突設さ
れている。
は長方形板状の第2中継基板16を後樋板12aの裏面
から後方へ離隔した位置で垂直状に取付けるために並設
された第1〜第5取付部材17,18,19,20,2
1がそれぞれ後方へ水平状に突出されている。
付部材17は後樋板12aの上部の左右端部付近に配設
され、その各後端に第2中継基板16の上側コーナ部を
係止して同コーナ部の上方、一側方および後方への変位
を規制する係合部17aがそれぞれ形成されている。
8は両第1取付部材17の中間部に配設され、その後端
には第2中継基板16の上端縁の中央部を係入保持して
同上端縁の上方および後方への変位を規制する係合部1
8aが形成されている。
性変形可能に形成された左右1対の第3取付部材19は
両第1取付部材17の下方にそれぞれ配設され、その各
後端には第2中継基板16の両側縁を掛止して同基板1
6の後方への離脱を規制する係止爪19aがそれぞれ形
成されている。
4取付部材20は両第3取付部材19の斜め下方にそれ
ぞれ配設され、その後端には第2中継基板16の下部両
側にそれぞれ貫設された小孔16a内にそれぞれ係入さ
れて第2中継基板16を位置決めおよび支持する挿入ピ
ン20aがそれぞれ段差状に形成されている。丸棒状の
第5取付部材21は両第4取付部材20の中間部に配設
され、その後端面に第2中継基板16が当接して前方へ
の同基板16の変位が規制される。
コーナー部が両第1取付部材17の係合部7a内にそれ
ぞれ係入され、上端縁が第2取付部材18の係合部18
a内に係入され、両側縁が両第3取付部材19の掛止爪
に掛止され、中継基板16の両小孔16a内に第4取付
部材20の挿入ピン20aがそれぞれ挿入された状態
で、各取付部材17〜20に対し取外し可能に係着さ
れ、第1中継基板6の前下方に配設されている。
タ端子22〜22が取付けられ、この第2コネクタ端子
22には第1コネクタ端子7に接続されたリード線束の
接続端子、遊技盤1に取付けられた電気部品と第2コネ
クタ端子22とを接続するリード線束の接続端子、第2
コネクタ端子22と第2中継基板16の外部のコネクタ
端子とを接続するリード線束の接続端子、等がそれぞれ
脱着可能に繋着されている。
近で片側の側縁の若干内方にはこの側縁に沿って縦長状
の支持部材23が取付けられ、この支持部材23の基板
23aの上下端部裏面には基板23aを遊技盤1の裏面
1bから離隔した状態で縦設するためにそれぞれ脚片2
3bが突設され、支持部材23は両脚片23bに挿通さ
れたビスを介して遊技盤1の裏面1bに締着されてい
る。
cの上下端部にはそれぞれ突片23dが連設され、この
両突片23dにはそれぞれ上端開放の軸受孔24,24
が凹設されている。
近で他方側の側縁の内方にはほぼ円筒状の係止部材25
が、この係止部材25に挿通されたビス2を介して回動
可能に取着されている。
は支承縁25bが周方向に沿って突設されるとともに、
胴部25aの先端部には係止部材25を回動操作するた
めに相反方向へ突出された1対のつまみ25c,25c
が形成されている。
能に覆蓋する裏カバー26は合成樹脂材で前方開放のほ
ぼ方形箱形状に成形されたメインカバー27と、入賞装
置Nを覆蓋するためにメインカバー27より縮小された
前方開放の方形箱形状に成形されたサブカバー28とが
分離可能に組付けられて形成されている。
にはほぼ方形状の通し窓27dが後壁板27aの上端か
ら下端にわたって開口される一方、メインカバー27の
両側前端縁にはそれぞれ張出板27b,27cが側方へ
突出形成されている。
れぞれ突設された上下1対の突片29,29の下面には
支持部材23の両軸受孔24内に対しそれぞれ回動可能
で上方への脱抜可能に挿入するための上下1対の支持ピ
ン30がそれぞれ垂下されている。
の中孔31aと、中孔31aの上下方にそれぞれ形成さ
れた角孔状の上孔31bおよび下孔31cとが連設され
た挿入孔31が貫設されている。
は同孔縁に沿って湾曲されて上孔31bおよび下孔31
cで分断された掛止縁32が突設され、この掛止縁32
の上下部には1対の円弧突縁状のストッパ32a,32
aがそれぞれ突出形成されて180°の回転対称状に配
設されている。
部材23の両軸受孔24内に挿入された状態で支持部材
23に対し片持状で水平方向への回動可能に装着支持さ
れるとともに、メインカバー27を若干持ち上げて両支
持ピン30を両軸受孔24内から脱抜し、メインカバー
27を支持部材23から取外すことができる。
を垂直方向へ指向させた状態で係止部材25を挿入孔3
1内に挿入すると、挿入孔31の中孔31aの孔縁が係
止部材25の支承縁25bに当接してメインカバー27
の張出板27cが掛止縁32に掛止されて係止部材25
が両つまみ25cで抜け止めされ、メインカバー27は
所定の間隙を隔てて遊技盤1の裏面1aを覆蓋した閉止
状態でロックされる。
へ90°回動して垂直方向へ指向させると、係止部材2
5の抜け止め状態が解除されて張出板27cが解放さ
れ、メインカバー27を回動操作して遊技盤1の裏面1
bを開放することができ、また、この状態でメインカバ
ー27を支持部材23から取外すことができる。
cの下端付近には上下直列状に配列されてメインカバー
27の両側壁板の下端付近に連接された各1対の縦長状
の突条33,33がそれぞれ若干離隔して突設され、こ
の両突条33にはそれぞれ縦長状で後方開放の係合溝3
3aが凹設される一方、両張出縁27b,27cの下端
付近で両突条33間にはそれぞれ係合孔34が貫設され
ている。
縁の上下部にはそれぞれ先端に鉤形状の突起35aを有
する上下各1対の掛止爪35が突設され、サブカバー2
8は各掛止爪35がメインカバー27の通し窓27dの
両側窓縁に対しそれぞれ弾性的に掛止されてメインカバ
ー27の後端面上部に対しメインカバー27の後方へ突
出されて入賞装置Nを覆蓋した状態で脱着可能に係着さ
れている。
ンカバー27の両張出板27b,27cの下部に対しそ
れぞれ垂直状に取付けられてメインカバー27の下部に
並設されている。
向の中央部にはそれぞれ水平状に切欠き形成された上下
各1対のスリット36a,36aが若干離隔してそれぞ
れ並設され、この両スリット36aの上方および下方に
はそれぞれ挿入縁36b,36bが形成されるととも
に、両スリット36a間には先端に鉤形状の突起を有す
る係止爪36cがそれぞれ弾性変形可能に形成されてい
る。
下両端にはそれぞれ円錐状の上下突部37,37がそれ
ぞれ突設され、この両突部37にはそれぞれ内方開放の
上下軸受孔37aが横状に凹設され、また、両支持プレ
ート36の内側面で両突部37間には縦長状の突条38
がそれぞれ突設され、この突条38にはそれぞれ内方開
放の軸受溝38aが垂直方向に沿って凹設されている。
インカバー27の両係合溝33a内にそれぞれ挿入され
かつ係止爪36cがメインカバー27の係合孔34の孔
縁に弾性係止され、また、両支持プレート36の上下の
軸受孔37aおよび軸受溝38aがそれぞれ相対向した
状態でメインカバーの両側下部に対しそれぞれ取外し可
能で後端部付近の左右方向への弾性傾動が許容されるよ
うに取付けられている。
等を電気的に制御する制御回路が印刷されて方形板状に
成形された制御基板40を収納するために裏カバー26
の下部に対し入賞装置Nおよびサブカバー28を回避し
た状態で取外し可能に組付けられ、制御基板40が後側
に並着された台板42と、制御基板40を覆蓋するカバ
ー43とを備えている。
樹脂材で横長の方形皿形状に形成されて台板42には導
電性が付与され、台板42内には制御基板40がその後
側面と、台板42の上下壁板42a,42aおよび左右
壁板42b,42bの各後端面とがそれぞれ整合される
ように密嵌されてビス着されている。
干内方にはそれぞれ左右1対の切欠部44がほぼ偏平遙
型状に凹設される一方、台板42の左右壁板42bの外
側面の上端部および中央部付近にはそれぞれ外方へ横出
された上下各1対の円柱状の支軸45A,45Bがそれ
ぞれ突設されている。
外方へ若干傾倒した状態で両支持プレート36間へ挿入
され、両上支軸45Aが両支持プレート36上軸受孔3
7a内にそれぞれ嵌挿され、かつ両下支軸45Bが両支
持プレート36の軸受溝38a内の下端に嵌挿された状
態で、両支持プレート36に対し直立姿勢で両持状に支
持されて両支持プレート36間に対し脱着可能に橋架さ
れ、台板42内に嵌装された制御基板40は、第2中継
基板16の後方に配設されている。
御基板40との間に介装されたノイズシールド用(静電
気および磁気)の金属箔48が全面にわたって添設され
ている。
装置Nおよびサブカバー28が着用されている場合には
台板42は両上支軸45Aが両支持プレート36の軸受
溝38a内の上端に嵌挿されかつ両下支軸45Bが両下
軸受孔37a内に嵌挿されて取付位置が下方へ変位した
状態で両支持プレート36に支持される。
導電材を混入した導電性合成樹脂材でほぼ方形箱形状に
形成されてカバー43には導電性が付与され、その上下
壁板43aの前端縁にはそれぞれ前方へ突出されて先端
に鉤形状の突起をそれぞれ有する左右1対の係止爪46
が上下方向への弾性変形可能に形成され、カバー43は
各係止爪46が台板42の各切欠部44にそれぞれ弾性
係止された状態で台板42に対し脱着可能に係着されて
いる。
向へ配列された第3コネクタ端子47〜47がそれぞれ
取付けられ、制御基板40は両側の各第3コネクタ端子
47が露出された状態でカバー43によって覆蓋されて
いる。
子7と制御基板40の制御回路とを接続するリード線束
の接続端子、および、第2コネクタ端子22と制御基板
40の制御回路とを接続するリード線束の接続端子等が
それぞれ脱着可能に繋着されている。
と効果を説明する。本例では、遊技盤1に装着された入
賞装置Nの役物ケース5の後端には複数個の第1コネク
タ端子7が取付けられた第1中継基板6を結合し、遊技
盤1の裏面1bに入賞装置Nを避けて取付けられた誘導
樋11の裏面には入賞装置Nの下方に設置されて複数個
の第2コネクタ端子22が取付けられた第2中継基板1
6を結合し、入賞装置Nおよび誘導樋11をその後側か
ら覆った状態で遊技盤1の裏面1bに前後方向への回動
動作可能に結合された裏カバー26の下部に取外し可能
に取付けられた制御基板収納ボックス41内には第2中
継基板16の後方に設置されて端部に第3コネクタ端子
47が取付けられた制御基板40を設置し、各コネクタ
端子7,22,47には遊技盤1の裏側に配線されるリ
ード線束をそれぞれ接続してある。
配線処理を第1中継基板6、第2中継基板16、制御基
板40によって、無理なく能率的に実施することができ
る。
したり、パチンコ機外で個々に修理することができるの
で、遊技盤1の裏面1bにおける電気的故障の修復作業
を円滑に行うことができる。
を各基板6,16,40によって制御系統別に整然と区
分することができ、制御系統間での相互干渉を無くすこ
とができる。 とくに、入賞装置Nと誘導樋11との相互
間、誘導樋11と制御基板40との相互間、制御基板4
0と入賞装置Nとの相互間をそれぞれ適宜自由に電気的
に分離させることができるので、入賞装置N、誘導樋1
1、制御基板40の各配線部分をそれぞれ遊技盤1から
電気的に切り離して個々に独立して修理調整作業を行う
ことができるとともに、遊技盤1の裏側における部品、
装置を電気的な組立て手順で手際よく組立てることがで
き、遊技盤1の裏側での組立て作業を電気的に区分しな
がら手順よく遂行して完成することができる。
な配線処理を第1中継基板、第2中継基板、制御基板に
よって無理なく能率的に実施することができる。 また、
各基板を個別に交換したり、パチンコ機外で個々に修理
することができるので、遊技盤の裏面における電気的故
障の修復作業を円滑に行うことができる。 さらに、遊技
盤の裏面での配線態様を各基板によって制御系統別に整
然と区分することができ、制御系統間での相互干渉を無
くすことができる。 とくに、入賞装置と誘導樋との相互
間、誘導樋と制御基板との相互間、制御基板と入賞装置
との相互間をそれぞれ適宜自由に電気的に分離させるこ
とができるので、入賞装置、誘導樋、制御基板の各配線
部分をそれぞ遊技盤から電気的に切り離して個々に独立
して修理調整作業を行うことができるとともに、遊技盤
の裏側における部品、装置を電気的な組立て手順で手際
よく組立てることができ、遊技盤の裏側での組立て作業
を電気的に区分しながら手順よく遂行して完成すること
ができる。
る。
図である。
図である。
図である。
である。
Claims (1)
- 【請求項1】 遊技盤に装着された入賞装置の役物ケー
スの後端には複数個の第1コネクタ端子が取付けられた
第1中継基板を結合し、遊技盤の裏面に前記入賞装置を
避けて取付けられた誘導樋の裏面には前記入賞装置の下
方に設置されて複数個の第2コネクタ端子が取付けられ
た第2中継基板を結合し、前記入賞装置および前記誘導
樋をその後側から覆った状態で遊技盤の裏面に前後方向
への回動動作可能に結合された裏カバーの下部に取外し
可能に取付けられた制御基板収納ボックス内には前記第
2中継基板の後方に設置されて端部に第3コネクタ端子
が取付けられた制御基板を設置し、前記各コネクタ端子
には遊技盤の裏側に配線されるリード線束をそれぞれ接
続したことを特徴とするパチンコ機における遊技盤の裏
側の配線構造。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1994009495U JPH0736703Y2 (ja) | 1994-08-03 | 1994-08-03 | パチンコ機における遊技盤の裏側の配線構造 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1994009495U JPH0736703Y2 (ja) | 1994-08-03 | 1994-08-03 | パチンコ機における遊技盤の裏側の配線構造 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0718782U JPH0718782U (ja) | 1995-04-04 |
| JPH0736703Y2 true JPH0736703Y2 (ja) | 1995-08-23 |
Family
ID=11721825
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1994009495U Expired - Lifetime JPH0736703Y2 (ja) | 1994-08-03 | 1994-08-03 | パチンコ機における遊技盤の裏側の配線構造 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0736703Y2 (ja) |
-
1994
- 1994-08-03 JP JP1994009495U patent/JPH0736703Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0718782U (ja) | 1995-04-04 |
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