JPH0736730A - リモートシステム試験・診断方式 - Google Patents

リモートシステム試験・診断方式

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Publication number
JPH0736730A
JPH0736730A JP5200111A JP20011193A JPH0736730A JP H0736730 A JPH0736730 A JP H0736730A JP 5200111 A JP5200111 A JP 5200111A JP 20011193 A JP20011193 A JP 20011193A JP H0736730 A JPH0736730 A JP H0736730A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
test
diagnosis
diagnostic
program
diagnostic system
Prior art date
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Pending
Application number
JP5200111A
Other languages
English (en)
Inventor
Junko Odanaka
淳子 小田中
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
NEC Corp
Original Assignee
NEC Corp
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Publication date
Application filed by NEC Corp filed Critical NEC Corp
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Publication of JPH0736730A publication Critical patent/JPH0736730A/ja
Pending legal-status Critical Current

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Abstract

(57)【要約】 【目的】 地理的に離れた場所に被試験・診断システム
が存在する場合でも、リモート制御によりシステム試験
・診断作業が行えるようにする。 【構成】 被試験・診断システム立上げ手段12は被試
験・診断システム2のマシン固有のネットワークアドレ
スを用いて被試験・診断システム2を立ち上げる。試験
・診断プログラム読出し手段21は試験・診断システム
1に保持されている試験・診断プログラム11をネット
ワーク3を介して被試験・診断システム2に読み出す。
試験・診断プログラム実行指示手段13は被試験・診断
システム2に対して試験・診断プログラム11を実行さ
せ試験・診断結果を試験・診断システム1に通知するこ
とを指示する。試験・診断結果送信手段22は試験・診
断プログラム11を実行させた試験・診断結果を試験・
診断システム1に送信し、試験・診断結果受信手段14
は試験・診断結果を受信する。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明はリモートシステム試験・
診断方式に関し、特に地理的に離れた場所に設置されて
いる被試験・診断システムを試験・診断するリモートシ
ステム試験・診断方式に関する。
【0002】
【従来の技術】従来、システム試験・診断作業は、地理
的に離れた場所に被試験・診断システムが設置されてい
る場合、試験・診断担当者が現地に出向き、現地で試験
・診断プログラムによるシステム試験・診断作業を実施
している。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】上述した従来のシステ
ム試験・診断方法では、地理的に離れた場所に被試験・
診断システムが存在する場合、試験・診断担当者が現地
に出向き作業をしなければならなかったので、システム
試験・診断作業の効率が悪いという問題点があった。
【0004】本発明の目的は、上述の点に鑑み、地理的
に離れた場所に被試験・診断システムが設置されている
場合でも、リモート制御によりシステム試験・診断作業
が行えるようにしたリモートシステム試験・診断方式を
提供することにある。
【0005】また、本発明の他の目的は、地理的に離れ
た場所に被試験・診断システムが設置されている場合で
も、リモート制御によりシステム試験・診断作業が行え
るとともに被試験・診断システムのデバグ機能を使える
ようにしたリモートシステム試験・診断方式を提供する
ことにある。
【0006】
【課題を解決するための手段】本発明のリモートシステ
ム試験・診断方式は、試験・診断プログラムを保持する
試験・診断システムが被試験・診断システムとネットワ
ークを介して接続された情報処理システムにおいて、前
記試験・診断システムが、前記被試験・診断システムの
マシン固有のネットワークアドレスを用いて前記被試験
・診断システムを立ち上げる被試験・診断システム立上
げ手段と、前記被試験・診断システムに対して前記試験
・診断プログラムを実行させ試験・診断結果を前記試験
・診断システムに通知することを指示する試験・診断プ
ログラム実行指示手段と、前記被試験・診断システムか
ら送信されてきた試験・診断結果を受信する試験・診断
結果受信手段とを有し、前記被試験・診断システムが、
前記試験・診断システムに保持されている前記試験・診
断プログラムをネットワークを介して前記被試験・診断
システム上に読み出す試験・診断プログラム読出し手段
と、前記被試験・診断システムで前記試験・診断プログ
ラムを実行させた試験・診断結果を前記試験・診断シス
テムに送信する試験・診断結果送信手段とを有する。
【0007】また、本発明のリモートシステム試験・診
断方式は、試験・診断プログラムを保持する試験・診断
システムが被試験・診断システムとネットワークを介し
て接続された情報処理システムにおいて、前記試験・診
断システムが、前記被試験・診断システムのマシン固有
のネットワークアドレスを用いて前記被試験・診断シス
テムを立ち上げる被試験・診断システム立上げ手段と、
前記被試験・診断システムに対して前記試験・診断プロ
グラムを実行させ試験・診断結果を前記試験・診断シス
テムに通知することを指示する試験・診断プログラム実
行指示手段と、前記被試験・診断システムから送信され
てきた試験・診断結果を受信する試験・診断結果受信手
段と、前記被試験・診断システム上に存在するデバグ機
能の実行を指示するデバグ機能実行指示手段とを有し、
前記被試験・診断システムが、前記試験・診断システム
に保持されている前記試験・診断プログラムをネットワ
ークを介して前記被試験・診断システム上に読み出す試
験・診断プログラム読出し手段と、前記被試験・診断シ
ステムで前記試験・診断プログラムを実行させた試験・
診断結果を前記試験・診断システムに送信する試験・診
断結果送信手段と、デバグ機能の実行を制御するデバグ
機能制御手段とを有する。
【0008】
【実施例】次に、本発明について図面を参照して詳細に
説明する。
【0009】図1は、本発明の一実施例に係るリモート
システム試験・診断方式の構成を示すブロック図であ
る。本実施例のリモートシステム試験・診断方式は、試
験・診断システム1がネットワーク3を介して地理的に
離れた場所に設置されている被試験・診断システム2に
接続されて、その主要部が構成されている。
【0010】試験・診断システム1には、被試験・診断
システム2で動作させる試験・診断プログラム11が保
持されているとともに、被試験・診断システム2のマシ
ン固有のネットワークアドレスを用いて被試験・診断シ
ステム2を立ち上げる被試験・診断システム立上げ手段
12と、被試験・診断システム2に対して試験・診断プ
ログラム11を実行させ試験・診断結果を試験・診断シ
ステム1に通知することを指示する試験・診断プログラ
ム実行指示手段13と、被試験・診断システム2から送
信されてきた試験・診断結果を受信する試験・診断結果
受信手段14とが設けられている。
【0011】被試験・診断システム2には、試験・診断
システム1に保持されている試験・診断プログラム11
をネットワーク3を介して被試験・診断システム2上に
読み出す試験・診断プログラム読出し手段21と、被試
験・診断システム2で試験・診断プログラム11を実行
させた試験・診断結果を試験・診断システム1に送信す
る試験・診断結果送信手段22とが設けられている。
【0012】次に、このように構成された本実施例のリ
モートシステム試験・診断方式の動作について説明す
る。
【0013】試験・診断システム1が立ち上がった状態
から試験・診断担当者が被試験・診断システム立上げ手
段12を起動すると、被試験・診断システム立上げ手段
12は、あらかじめ設定されている被試験・診断システ
ム2のマシン固有のネットワークアドレスに基づいて被
試験・診断システム2をアクセスし、被試験・診断シス
テム2を立ち上げるためのブートロード処理を実施し
て、被試験・診断システム2で試験・診断プログラム1
1を動作させるために必要な前処理を実施する。
【0014】被試験・診断システム2で前処理が終了す
ると、試験・診断プログラム読出し手段21は、あらか
じめ設定されている試験・診断システム1のマシン固有
のネットワークアドレスに基づいて試験・診断システム
1をアクセスし、試験・診断システム1に保持されてい
る試験・診断プログラム11をネットワーク3を介して
被試験・診断システム2に読み込む。
【0015】この時点で、被試験・診断システム2上に
試験・診断プログラム11がロードされ、被試験・診断
システム2上で試験・診断プログラム11が動作可能な
状態となる。
【0016】次に、試験・診断担当者は、試験・診断シ
ステム1の試験・診断プログラム実行指示手段13によ
り、被試験・診断システム2に対して被試験・診断シス
テム2にロードされた試験・診断プログラム11の動作
を指示する。
【0017】被試験・診断システム2は、被試験・診断
システム2にロードされた試験・診断プログラム11を
実行させ、試験・診断結果を試験・診断結果送信手段2
2により試験・診断システム1に送信する。
【0018】試験・診断システム1は、試験・診断結果
受信手段14により、被試験・診断システム2から送信
されてきた試験・診断結果を受信し、ディスプレイ等の
出力装置に出力する。
【0019】このように、試験・診断システム1から被
試験・診断システム2に試験・診断プログラム11をロ
ードさせて実行させることが可能となり、さらに試験・
診断プログラム11の試験・診断結果が被試験・診断シ
ステム2から試験・診断システム1に送信されるので、
試験・診断システム1で被試験・診断システム2の試験
・診断結果を表示することが可能となる。
【0020】図2は、本発明の他の実施例に係るリモー
トシステム試験・診断方式の構成を示すブロック図であ
る。本実施例のリモートシステム試験・診断方式は、図
1に示した実施例のリモートシステム試験・診断方式の
試験・診断システム1にデバグ機能実行指示手段15を
付加し、被試験・診断システム2にデバグ機能制御手段
23を付加するようにしたものである。
【0021】デバグ機能実行指示手段15は、被試験・
診断システム2上に存在するトレース採取,中断点設定
等のデバグ機能を試験・診断システム1から動作させて
デバグ結果を試験・診断システム1に通知することを指
示する手段である。
【0022】デバグ機能制御手段23は、被試験・診断
システム2でデバグ機能の実行を制御する手段である。
【0023】次に、このように構成された本実施例のリ
モートシステム試験・診断方式の動作について、図1に
示した実施例のリモートシステム試験・診断方式と異な
る点を主に説明する。
【0024】試験・診断プログラム11の実行中に被試
験・診断システム2に障害等が発生した場合、試験・診
断担当者は、試験・診断システム1のデバグ機能実行指
示手段15により、被試験・診断システム2に対して被
試験・診断システム2に存在するデバグ機能を実行さ
せ、デバグ結果を試験・診断システム1に通知すること
を指示する。
【0025】被試験・診断システム2は、デバグ機能制
御手段23によりデバグ機能を動作させ、デバグ結果を
試験・診断結果送信手段22により試験・診断システム
1に通知する。
【0026】試験・診断システム1は、試験・診断結果
受信手段14により被試験・診断システム2から通知さ
れたデバグ結果を受信し、ディスプレイ等の出力装置に
出力する。
【0027】このように、被試験・診断システム2に障
害等が発生したときに試験・診断システム1から被試験
・診断システム2に存在するデバグ機能を動作させ、障
害を解析するために必要なデバグ情報を収集し、試験・
診断システム1で表示させることが可能になる。
【0028】
【発明の効果】以上説明したように本発明は、試験・診
断プログラムを保持する試験・診断システムに被試験・
診断システム立上げ手段,試験・診断プログラム実行指
示手段および試験・診断結果受信手段を、被試験・診断
システムに試験・診断プログラム読出し手段および試験
・診断結果送信手段をそれぞれ設け、地理的に離れた場
所に被試験・診断システムが設置されている場合でも、
リモート制御により試験・診断プログラムによるシステ
ム試験・診断作業が行えるようにしたことにより、試験
・診断担当者が現地に出向く必要がなくなり、試験・診
断作業の効率を大幅に改善できるという効果がある。
【0029】さらに、試験・診断システムにデバグ機能
実行指示手段を、被試験・診断システムにデバグ機能制
御手段をそれぞれ設け、リモート制御により被試験・診
断システムのデバグ機能を使えるようにしたことによ
り、試験・診断作業の効率をより一層高めることができ
るという効果がある。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の一実施例に係るリモートシステム試験
・診断方式の構成を示すブロック図である。
【図2】本発明の他の実施例に係るリモートシステム試
験・診断方式の構成を示すブロック図である。
【符号の説明】
1 試験・診断システム 2 被試験・診断システム 3 ネットワーク 11 試験・診断プログラム 12 被試験・診断システム立上げ手段 13 試験・診断プログラム実行指示手段 14 試験・診断結果受信手段 15 デバグ機能実行指示手段 21 試験・診断プログラム読出し手段 22 試験・診断結果送信手段 23 デバグ機能制御手段

Claims (2)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 試験・診断プログラムを保持する試験・
    診断システムが被試験・診断システムとネットワークを
    介して接続された情報処理システムにおいて、 前記試験・診断システムが、前記被試験・診断システム
    のマシン固有のネットワークアドレスを用いて前記被試
    験・診断システムを立ち上げる被試験・診断システム立
    上げ手段と、前記被試験・診断システムに対して前記試
    験・診断プログラムを実行させ試験・診断結果を前記試
    験・診断システムに通知することを指示する試験・診断
    プログラム実行指示手段と、前記被試験・診断システム
    から送信されてきた試験・診断結果を受信する試験・診
    断結果受信手段とを有し、 前記被試験・診断システムが、前記試験・診断システム
    に保持されている前記試験・診断プログラムをネットワ
    ークを介して前記被試験・診断システム上に読み出す試
    験・診断プログラム読出し手段と、前記被試験・診断シ
    ステムで前記試験・診断プログラムを実行させた試験・
    診断結果を前記試験・診断システムに送信する試験・診
    断結果送信手段とを有することを特徴とするリモートシ
    ステム試験・診断方式。
  2. 【請求項2】 試験・診断プログラムを保持する試験・
    診断システムが被試験・診断システムとネットワークを
    介して接続された情報処理システムにおいて、 前記試験・診断システムが、前記被試験・診断システム
    のマシン固有のネットワークアドレスを用いて前記被試
    験・診断システムを立ち上げる被試験・診断システム立
    上げ手段と、前記被試験・診断システムに対して前記試
    験・診断プログラムを実行させ試験・診断結果を前記試
    験・診断システムに通知することを指示する試験・診断
    プログラム実行指示手段と、前記被試験・診断システム
    から送信されてきた試験・診断結果を受信する試験・診
    断結果受信手段と、前記被試験・診断システム上に存在
    するデバグ機能の実行を指示するデバグ機能実行指示手
    段とを有し、 前記被試験・診断システムが、前記試験・診断システム
    に保持されている前記試験・診断プログラムをネットワ
    ークを介して前記被試験・診断システム上に読み出す試
    験・診断プログラム読出し手段と、前記被試験・診断シ
    ステムで前記試験・診断プログラムを実行させた試験・
    診断結果を前記試験・診断システムに送信する試験・診
    断結果送信手段と、デバグ機能の実行を制御するデバグ
    機能制御手段とを有することを特徴とするリモートシス
    テム試験・診断方式。
JP5200111A 1993-07-19 1993-07-19 リモートシステム試験・診断方式 Pending JPH0736730A (ja)

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Cited By (3)

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