JPH09297601A - 制御装置 - Google Patents
制御装置Info
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- JPH09297601A JPH09297601A JP8112597A JP11259796A JPH09297601A JP H09297601 A JPH09297601 A JP H09297601A JP 8112597 A JP8112597 A JP 8112597A JP 11259796 A JP11259796 A JP 11259796A JP H09297601 A JPH09297601 A JP H09297601A
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- Japan
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- cpu
- plant
- control
- controlled system
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- Withdrawn
Links
- 238000003745 diagnosis Methods 0.000 abstract description 14
- 230000009931 harmful effect Effects 0.000 abstract 1
- 238000012544 monitoring process Methods 0.000 description 8
- 238000000034 method Methods 0.000 description 4
- 238000004891 communication Methods 0.000 description 3
- 230000002411 adverse Effects 0.000 description 2
- 239000013256 coordination polymer Substances 0.000 description 2
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 238000009434 installation Methods 0.000 description 2
- 238000012545 processing Methods 0.000 description 2
- 230000005856 abnormality Effects 0.000 description 1
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Landscapes
- Safety Devices In Control Systems (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【課題】簡単なシステム構成で装置コストを低減し、ま
た本来の制御対象に関する制御動作に影響を与えること
なく、確実に制御対象の診断を実行する。 【解決手段】制御対象に対する通常の動作制御を行なう
制御側CPU1aの他にバックアップ用の待機側CPU
1b′を有する制御装置において、上記待機側CPU1
b′に対して通常の待機モードプログラムWMから上記
制御対象の診断を行なう診断モードプログラムDMへと
動作モードを切換えるモード切換部1eを備える。
た本来の制御対象に関する制御動作に影響を与えること
なく、確実に制御対象の診断を実行する。 【解決手段】制御対象に対する通常の動作制御を行なう
制御側CPU1aの他にバックアップ用の待機側CPU
1b′を有する制御装置において、上記待機側CPU1
b′に対して通常の待機モードプログラムWMから上記
制御対象の診断を行なう診断モードプログラムDMへと
動作モードを切換えるモード切換部1eを備える。
Description
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、例えばプラント等
の制御対象に対する通常の動作制御を行なうCPUの他
にバックアップ用のCPUを有する制御装置に関する。
の制御対象に対する通常の動作制御を行なうCPUの他
にバックアップ用のCPUを有する制御装置に関する。
【0002】
【従来の技術】制御対象であるプラントの運転制御及び
監視等を行なうべく、通常の動作制御を行なうCPUの
他にバックアップ用のCPUを有した、リアルタイム系
の計算機システムによる制御装置にあって、該プラント
の診断を行なうための構成を図2に示す。
監視等を行なうべく、通常の動作制御を行なうCPUの
他にバックアップ用のCPUを有した、リアルタイム系
の計算機システムによる制御装置にあって、該プラント
の診断を行なうための構成を図2に示す。
【0003】すなわち図2で、1はデジタル式制御装置
であり、このデジタル式制御装置1は、通常の動作制御
を行なう制御側CPU1a、この制御側CPU1aとも
直接信号の送受を行なうバックアップ用の待機側CPU
1b、これらCPU1a,1bを切換えて外部のデータ
バス2と接続するための切換リレー1c、及び上記CP
U1a,1bの制御の下に制御対象であるプラント(図
示せず)と信号を直接やりとりする信号入出力部1dか
ら構成される。
であり、このデジタル式制御装置1は、通常の動作制御
を行なう制御側CPU1a、この制御側CPU1aとも
直接信号の送受を行なうバックアップ用の待機側CPU
1b、これらCPU1a,1bを切換えて外部のデータ
バス2と接続するための切換リレー1c、及び上記CP
U1a,1bの制御の下に制御対象であるプラント(図
示せず)と信号を直接やりとりする信号入出力部1dか
ら構成される。
【0004】上記データバス2には、表示を行なうCR
Tやプラントの起動/停止を指示するスイッチを含んだ
監視盤3が接続され、一方、上記デジタル式制御装置1
の信号入出力部1dには、プラントの各種状態を検知す
る検出器4及びプラントに対する制御操作を行なう操作
器5が接続される。
Tやプラントの起動/停止を指示するスイッチを含んだ
監視盤3が接続され、一方、上記デジタル式制御装置1
の信号入出力部1dには、プラントの各種状態を検知す
る検出器4及びプラントに対する制御操作を行なう操作
器5が接続される。
【0005】一般に該プラントの診断を行なう装置は、
診断のために必要なプラントのプロセス信号を通常のプ
ラントの運転制御、監視のための信号と共用している場
合が多く、これらの信号を上記信号入出力部1dから直
接ハードワイヤード7にてプラント診断装置8に入力す
る第1の構成か、もしくは図中に破線の矢印Aで示す如
く、データバス2からインタフェイス装置9を経由して
プラント診断装置10に入力する第2の構成を採るよう
にしていた。なお、上記いずれの構成のプラント診断装
置8,10においても、それぞれ診断結果等を表示する
ための専用の表示装置11,12を備えている。
診断のために必要なプラントのプロセス信号を通常のプ
ラントの運転制御、監視のための信号と共用している場
合が多く、これらの信号を上記信号入出力部1dから直
接ハードワイヤード7にてプラント診断装置8に入力す
る第1の構成か、もしくは図中に破線の矢印Aで示す如
く、データバス2からインタフェイス装置9を経由して
プラント診断装置10に入力する第2の構成を採るよう
にしていた。なお、上記いずれの構成のプラント診断装
置8,10においても、それぞれ診断結果等を表示する
ための専用の表示装置11,12を備えている。
【0006】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、上記第
1の構成を採った場合、信号分岐のために信号入出力部
1dの構成を大きくしなければならず、あるいはリピー
タ、接点増幅用リレー等を増設する必要があると共に、
ハードワイヤード7によるケーブルを別に敷設しなけれ
ばならない。
1の構成を採った場合、信号分岐のために信号入出力部
1dの構成を大きくしなければならず、あるいはリピー
タ、接点増幅用リレー等を増設する必要があると共に、
ハードワイヤード7によるケーブルを別に敷設しなけれ
ばならない。
【0007】また、上記第2の構成を採った場合、既存
のデータバス2を活用できるため、追加のケーブル類は
不要であるが、データバス2からプロセス信号を取込む
ためのインタフェイス装置9が必要となる上に、データ
バス2における通信トラフィック量が増加するため、デ
ータの取込速度の低下、取込データ数への制限が懸念さ
れ、さらには本来のプラントの運転制御に関わる監視盤
3での信号表示等の応答性の低下が懸念される。
のデータバス2を活用できるため、追加のケーブル類は
不要であるが、データバス2からプロセス信号を取込む
ためのインタフェイス装置9が必要となる上に、データ
バス2における通信トラフィック量が増加するため、デ
ータの取込速度の低下、取込データ数への制限が懸念さ
れ、さらには本来のプラントの運転制御に関わる監視盤
3での信号表示等の応答性の低下が懸念される。
【0008】また、プラント診断装置8,10の使用形
態を考える場合、連続監視が要求される場合には問題な
いが、試運転や定期検査時等の特定の期間のみ使用され
る場合や、通常の運転期間中で例えば1日に1回プラン
トの性能計算を行なう際など短時間だけ使用される場合
には、上記第1及び第2のいずれの構成によっても、シ
ステムとしてはコストの高い割高なものとなってしまう
という不具合があった。
態を考える場合、連続監視が要求される場合には問題な
いが、試運転や定期検査時等の特定の期間のみ使用され
る場合や、通常の運転期間中で例えば1日に1回プラン
トの性能計算を行なう際など短時間だけ使用される場合
には、上記第1及び第2のいずれの構成によっても、シ
ステムとしてはコストの高い割高なものとなってしまう
という不具合があった。
【0009】本発明は上記のような実情に鑑みてなされ
たもので、その目的とするところは、簡単なシステム構
成で装置コストを低減し、また本来の制御対象に関する
制御動作にも影響を与えることなく、確実に制御対象の
診断を実行することが可能な制御装置を提供することに
ある。
たもので、その目的とするところは、簡単なシステム構
成で装置コストを低減し、また本来の制御対象に関する
制御動作にも影響を与えることなく、確実に制御対象の
診断を実行することが可能な制御装置を提供することに
ある。
【0010】
【課題を解決するための手段】請求項1記載の発明は、
制御対象に対する通常の動作制御を行なうCPUの他に
バックアップ用のCPUを有する制御装置において、上
記バックアップ用のCPUに対して通常の待機モードか
ら上記制御対象の診断を行なう診断モードへと切換える
切換手段を有したことを特徴とする。
制御対象に対する通常の動作制御を行なうCPUの他に
バックアップ用のCPUを有する制御装置において、上
記バックアップ用のCPUに対して通常の待機モードか
ら上記制御対象の診断を行なう診断モードへと切換える
切換手段を有したことを特徴とする。
【0011】このような構成とすることにより、制御装
置内部でバックアップ用のCPUが制御対象の診断を行
なうようになるので、専用のインタフェイスの設置やケ
ーブルの敷設等を不要としてシステム構成を簡略化し、
装置コストを低減することができるだけでなく、データ
バスにおける通信トラフィック量を増加させて本来の制
御対象に関する制御動作に悪影響を与えてしまうような
こともなく、確実に制御対象の診断を実行することがで
きる。
置内部でバックアップ用のCPUが制御対象の診断を行
なうようになるので、専用のインタフェイスの設置やケ
ーブルの敷設等を不要としてシステム構成を簡略化し、
装置コストを低減することができるだけでなく、データ
バスにおける通信トラフィック量を増加させて本来の制
御対象に関する制御動作に悪影響を与えてしまうような
こともなく、確実に制御対象の診断を実行することがで
きる。
【0012】
【発明の実施の形態】以下本発明の実施の一形態につい
て図面を参照して説明する。図1はその概念構成を示す
もので、デジタル式制御装置1′自体の基本的な構成は
上記図2のデジタル式制御装置1とほぼ同様であるの
で、同一部分には同一符号を伏してその説明は省略す
る。
て図面を参照して説明する。図1はその概念構成を示す
もので、デジタル式制御装置1′自体の基本的な構成は
上記図2のデジタル式制御装置1とほぼ同様であるの
で、同一部分には同一符号を伏してその説明は省略す
る。
【0013】そして、制御側CPU1aのバックアップ
用に備えられた待機側CPU1b′に対し、待機モード
プログラムWMと制御対象であるプラントの診断を行な
うための診断モードプログラムDMとを同時にインスト
ール可能とし、この待機側CPU1b′にインストール
した待機モードプログラムWMと診断モードプログラム
DMのモード切換えを行なうものとしてモード切換部1
eをさらに設けるものとする。
用に備えられた待機側CPU1b′に対し、待機モード
プログラムWMと制御対象であるプラントの診断を行な
うための診断モードプログラムDMとを同時にインスト
ール可能とし、この待機側CPU1b′にインストール
した待機モードプログラムWMと診断モードプログラム
DMのモード切換えを行なうものとしてモード切換部1
eをさらに設けるものとする。
【0014】しかるに、待機側CPU1b′の診断モー
ドプログラムDMが起動されて診断処理が実行された場
合、その診断結果は、図中に破線の矢印Bで示すよう
に、切換リレー1cからデータバス2を介して監視盤
3′で表示出力される。
ドプログラムDMが起動されて診断処理が実行された場
合、その診断結果は、図中に破線の矢印Bで示すよう
に、切換リレー1cからデータバス2を介して監視盤
3′で表示出力される。
【0015】上記のような構成にあって、例えばこのデ
ジタル式制御装置1′の操作員の手動入力により、ある
いは時刻等の設定条件に応じた自動入力により、それま
で待機モードプログラムWMに従った制御側CPU1a
と同様の演算処理等の待機処理を行なっていた待機側C
PU1b′に対して、モード切換部1eで診断モードプ
ログラムDMを切換選択するものとする。
ジタル式制御装置1′の操作員の手動入力により、ある
いは時刻等の設定条件に応じた自動入力により、それま
で待機モードプログラムWMに従った制御側CPU1a
と同様の演算処理等の待機処理を行なっていた待機側C
PU1b′に対して、モード切換部1eで診断モードプ
ログラムDMを切換選択するものとする。
【0016】この場合、待機側CPU1b′は直ちにそ
れまでの待機モードプログラムWMに基づいた待機処理
を停止し、代わって選択した診断モードプログラムDM
を起動し、制御対象であるプラントの異常診断、性能評
価などの診断処理を実行する。そして、その診断処理を
終了し、診断結果が得られると、得た診断結果を切換リ
レー1cからデータバス2を介して監視盤3′より表示
出力させ、再び診断モードプログラムDMに代えて待機
モードプログラムWMに基づく上記制御側CPU1aと
同様の演算を行なう待機モードへと自動復帰するもので
ある。
れまでの待機モードプログラムWMに基づいた待機処理
を停止し、代わって選択した診断モードプログラムDM
を起動し、制御対象であるプラントの異常診断、性能評
価などの診断処理を実行する。そして、その診断処理を
終了し、診断結果が得られると、得た診断結果を切換リ
レー1cからデータバス2を介して監視盤3′より表示
出力させ、再び診断モードプログラムDMに代えて待機
モードプログラムWMに基づく上記制御側CPU1aと
同様の演算を行なう待機モードへと自動復帰するもので
ある。
【0017】このように、監視盤3′にて診断結果も表
示されるため、上記図2で示した構成と比して表示装置
11または12の構成を簡略化することができ、さらに
制御対象であるプラントの制御状況と共に診断結果をも
確認することができるため、このデジタル式制御装置
1′の操作員に対する負担を軽減させることができる。
示されるため、上記図2で示した構成と比して表示装置
11または12の構成を簡略化することができ、さらに
制御対象であるプラントの制御状況と共に診断結果をも
確認することができるため、このデジタル式制御装置
1′の操作員に対する負担を軽減させることができる。
【0018】なお、上記実施の形態では、待機側CPU
1b′内に待機モードプログラムWMと診断モードプロ
グラムDMの2つのプログラムを共にインストールさせ
て置くものとして説明したが、これらは必ずしも同時に
双方共にインストールされている必要はなく、モード切
換時にその都度、次に実行するプログラムをインストー
ルするものとしてもよい。こうすることで、待機側CP
U1b′がプログラムをインストールしておくメモリの
記憶容量が小さなものでも上記のような切換動作を実現
することができる。
1b′内に待機モードプログラムWMと診断モードプロ
グラムDMの2つのプログラムを共にインストールさせ
て置くものとして説明したが、これらは必ずしも同時に
双方共にインストールされている必要はなく、モード切
換時にその都度、次に実行するプログラムをインストー
ルするものとしてもよい。こうすることで、待機側CP
U1b′がプログラムをインストールしておくメモリの
記憶容量が小さなものでも上記のような切換動作を実現
することができる。
【0019】
【発明の効果】以上に述べた如く本発明によれば、制御
装置内部でバックアップ用のCPUが制御対象の診断を
行なうようになるので、専用のインタフェイスの設置や
ケーブルの敷設等を不要としてシステム構成を簡略化
し、装置コストを低減することができるだけでなく、デ
ータバスにおける通信トラフィック量を増加させて本来
の制御対象に関する制御動作に悪影響を与えてしまうよ
うなこともなく、確実に制御対象の診断を実行すること
ができる。
装置内部でバックアップ用のCPUが制御対象の診断を
行なうようになるので、専用のインタフェイスの設置や
ケーブルの敷設等を不要としてシステム構成を簡略化
し、装置コストを低減することができるだけでなく、デ
ータバスにおける通信トラフィック量を増加させて本来
の制御対象に関する制御動作に悪影響を与えてしまうよ
うなこともなく、確実に制御対象の診断を実行すること
ができる。
【図1】本発明の実施の一形態に係る制御装置の概念構
成を示すブロック図。
成を示すブロック図。
【図2】一般的なプラント制御装置の概念構成を示すブ
ロック図。
ロック図。
1,1′…デジタル式制御装置 1a…制御側CPU 1b,1b′…待機側CPU 1c…切換リレー 1d…信号入出力部 1e…モード切換部 2…データバス 3,3′…監視盤 4…検出器 5…操作器 7…ハードワイヤード(ケーブル) 8,10…プラント診断装置 9…インタフェイス装置 11,12…表示装置 WM…待機モードプログラム DM…診断モードプログラム
Claims (1)
- 【請求項1】 制御対象に対する通常の動作制御を行な
うCPUの他にバックアップ用のCPUを有する制御装
置において、 上記バックアップ用のCPUに対して通常の待機モード
から上記制御対象の診断を行なう診断モードへと切換え
る切換手段を有したことを特徴とする制御装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8112597A JPH09297601A (ja) | 1996-05-07 | 1996-05-07 | 制御装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8112597A JPH09297601A (ja) | 1996-05-07 | 1996-05-07 | 制御装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH09297601A true JPH09297601A (ja) | 1997-11-18 |
Family
ID=14590729
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP8112597A Withdrawn JPH09297601A (ja) | 1996-05-07 | 1996-05-07 | 制御装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH09297601A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH11305806A (ja) * | 1998-02-23 | 1999-11-05 | Dennoo:Kk | 制御装置およびそのプログラム作成方法 |
| US6591152B1 (en) | 1998-02-23 | 2003-07-08 | Denno Co., Ltd. | Control system |
| JP2014232462A (ja) * | 2013-05-30 | 2014-12-11 | 株式会社日立製作所 | 制御システム |
-
1996
- 1996-05-07 JP JP8112597A patent/JPH09297601A/ja not_active Withdrawn
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH11305806A (ja) * | 1998-02-23 | 1999-11-05 | Dennoo:Kk | 制御装置およびそのプログラム作成方法 |
| US6591152B1 (en) | 1998-02-23 | 2003-07-08 | Denno Co., Ltd. | Control system |
| JP2014232462A (ja) * | 2013-05-30 | 2014-12-11 | 株式会社日立製作所 | 制御システム |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A300 | Withdrawal of application because of no request for examination |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A300 Effective date: 20030805 |