JPH0736737A - テストデータ作成方法 - Google Patents

テストデータ作成方法

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JPH0736737A
JPH0736737A JP5158468A JP15846893A JPH0736737A JP H0736737 A JPH0736737 A JP H0736737A JP 5158468 A JP5158468 A JP 5158468A JP 15846893 A JP15846893 A JP 15846893A JP H0736737 A JPH0736737 A JP H0736737A
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JP
Japan
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data
test data
standard
test
name
Prior art date
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Pending
Application number
JP5158468A
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English (en)
Inventor
Asami Sakurazawa
麻美 櫻澤
Yosuke Morioka
洋介 森岡
Kennosuke Namiki
謙之介 並木
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Hitachi Ltd
Original Assignee
Hitachi Ltd
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Publication date
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Abstract

(57)【要約】 【目的】 業務に適応したテストデータを自動生成し、
テスト工程の効率を向上させる。 【構成】 テストデータ生成装置104は、入力された
レコード仕様書名を用いてデータ定義書101を参照
し、レコード定義情報を抽出し、次いで、標準データ項
目102を参照して、データ項目名を標準化する。標準
項目名をキーにして、使用頻度が高く、またデータ項目
間の関連性が高いデータを格納した標準テストデータ1
03からデータを抽出してテストデータを生成し、ファ
イル105に出力する。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、ソフトウエア生産支援
システムのテスト工程において、使用頻度が高く、デー
タ項目間の関連性が高いテストデータを自動生成するこ
とにより、テスト工程を効率化したテストデータ作成方
法に関する。
【0002】
【従来の技術】ソフトウエア生産支援システムのテスト
工程においては、多種多様なパターンのテストデータが
必要となる。そして、テスト工程の効率と信頼性を向上
するために、テストで使用される大量のテストデータを
容易にかつ効率よく作成することが特に重要となる。
【0003】そこで、従来から種々のテストデータ自動
生成方法が提案されている。例えば、プログラムのテス
ト実行用テストデータを作成する方法としては、被テス
トプログラム内に内蔵されているデータ領域を読み取り
解析して、データ構造を作成し、該解析結果に基づいて
データを入力してテストデータを作成する方法がある
(特開昭58−169257号公報を参照)。
【0004】上記した方法によると、制御文が不用とな
り、また制御文取扱い中の誤りもなくなり、作成したテ
スト用データは、被テストプログラムとの矛盾の少ない
データとなる。
【0005】他のテストデータ生成方法としては、種
別、検索キーなどを制御文で指定すると、必要な種別の
テストデータがマスタファイルのレコードから編集され
て自動生成される方法がある(特開昭62−10526
8号公報を参照)。この方法によれば、実際の業務に基
づいたデータをより簡単に作成することができる。
【0006】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、上記し
た第1の従来技術では、データ領域を参照し、それぞれ
のデータ項目の属性に依存した画一的なデータを自動生
成するため、多くの場合、プログラムが実稼働する時に
設定されるデータと異なるデータが生成されてしまう。
また、属性が同じ項目に対しては全て同じデータが生成
されるので、プログラムのテストを十分に行うことがで
きず、この結果、人手によるデータの修正作業が増大
し、テスト工程の効率が悪化してしまうという問題があ
る。
【0007】また、上記した第2の従来技術では、既存
の業務データファイルからデータを抽出するときに、抽
出条件や検索のためのキー指定など制御文の定義を行う
必要があり、また上記方法は、既に業務システムのデー
タベースが構築されていることを前提としているので、
新規開発業務には適用することができず、作成方法を標
準化できないという問題があった。
【0008】さらに、テストデータを編集する場合は、
テストデータファイルをアクセスして専用の画面に展開
し、修正作業を行った後、もとのデータファイルに出力
しているため、テストケースが複数にわたり、また複数
種類のテストデータが必要な場合には、十分に対応する
ことができないという問題もあった。
【0009】本発明の目的は、業務に適応したテストデ
ータを自動作成し、テスト工程の効率を向上させたテス
トデータ生成方法を提供することにある。
【0010】
【課題を解決するための手段】前記目的を達成するため
に、本発明では、ソフトウエア生産支援システムにおけ
るテストデータ作成方法において、入力されたテストデ
ータのレコード仕様書から抽出されたデータ項目名を標
準データ項目名に変換し、該標準データ項目名をキーに
して、使用頻度が高く、データ項目間の関連性が高いデ
ータを格納した標準テストデータファイルからデータを
抽出してテストデータを生成し、該生成されたテストデ
ータを表形式に展開した画面上で修正し、該修正したテ
ストデータを出力することを特徴としている。
【0011】
【作用】テストデータ生成装置では、入力されたテスト
データのレコード仕様書名を用いてデータ定義書を参照
し、レコード定義情報を抽出し、次いで、標準データ項
目を参照して、データ項目名を標準データ項目名に変換
する。標準項目名をキーにして、使用頻度が高く、デー
タ項目間の関連性が高いデータを格納した標準テストデ
ータからデータを抽出してテストデータを生成し、ファ
イルに出力する。生成されたテストデータは、テストデ
ータ修正装置で修正され、ファイルに出力された後、帳
票形式に印刷される。これにより、使用頻度が高く、デ
ータ項目間の関連性が高いテストデータが自動生成さ
れ、テスト工程の生産性が向上する。
【0012】
【実施例】以下、本発明の一実施例を図面を用いて具体
的に説明する。図1は、本発明のシステム構成図を示
す。図1において、101は、データ定義書が格納され
たライブラリ、102は、標準データ項目の対応テーブ
ル、103は、標準テストデータが格納されたファイ
ル、104は、データ項目単位に標準テストデータ格納
ファイルからテストデータを生成するテストデータ生成
装置、105は、生成されたテストデータファイル、1
06は、生成されたテストデータを専用のエディタで修
正し、自動割り当てしてファイルに出力するテストデー
タ修正装置、107は、テストデータファイル、108
は、ファイルの格納されたテストデータを帳票形式に印
刷するテストデータ印刷装置、109は帳票である。
【0013】データ定義書ライブラリ101は、ファイ
ルの定義情報を記録したファイル仕様書と、ファイルの
レコードレイアウトを定義したレコード仕様書を格納し
ている。図4は、レコード仕様書のフォーマット例を示
し、データ項目名402、タイプ403、長さ404な
どのデータ項目の情報が定義されている。なお、本実施
例では、タイプ403の「N」は漢字データを、「X」
は文字データを、「9」は数データを表している。ま
た、レベル番号が小さいデータ項目名ほど上位のデータ
であることを表している。従って、レベル番号が03で
ある「住所」の下位データは、郵便番号、従業員住所、
電話番号となる。
【0014】標準データ項目対応テーブル102は、あ
らかじめプロジェクトで使用されているデータを調査
し、データ項目名と標準データ項目名を対応付けたテー
ブルとして作成されている。データ項目名とは、一般に
業務などで使用されている項目のことであり、実体名−
アトリビュート名−ドメイン名からなっている。実体名
は、データの属する実体(entity)を示す語であり、ア
トリビュート名は実体とデータとを結び付ける修飾語で
あり、ドメイン名はデータの値域(domain)を示す語で
ある。標準データ項目とは、同義語、派生語を統一し
た、データ名称によってデータの意味を一目で認識でき
る項目であり、一般のデータ項目をドメインごとにまと
めている。
【0015】標準テストデータファイル103は、標準
データ項目名が意味するデータで、使用頻度が高く、ま
た項目間で関連付けられたデータが格納されている。
【0016】図2は、本発明のテストデータ作成の処理
フローチャートである。また、図3は、テストデータ生
成装置の機能ブロックである。以下、本発明のテストデ
ータ生成動作、次いで、テストデータの修正・印刷動作
について説明する。
【0017】〈テストデータの生成〉図3の端末入力装
置301から、生成するテストデータのレコード仕様書
名称と生成するデータ件数を入力する(ステップ20
1)。レコード定義情報抽出部302は、レコード仕様
書名を用いてデータ定義書ライブラリ101を参照し、
レコード定義情報を抽出する。
【0018】すなわち、前述したように、データ定義書
ライブラリ101には、ファイルのレコードレイアウト
を定義したレコード仕様書が格納されているので、図4
のレコード仕様書からデータ項目名称(基本項目)、デ
ータタイプ、データ長などのレコード定義情報を抽出
し、レコードフォーマットテーブル303に格納する
(ステップ202)。
【0019】図5は、レコードフォーマットテーブル例
を示す。本実施例では、レベル番号401に着目して、
データ項目名称(基本項目)501を抽出する。反復項
目である「内部情報」407は、「内部情報1」、「内
部情報2」、「内部情報3」504として、項目名の末
尾に順序番号を付加して展開される。なお、再定義項目
408は抽出しない。
【0020】このように、レコード仕様書からレコード
フォーマットテーブルを作成することによって、生成す
るテストデータの情報を明確にすることができる。
【0021】次いで、標準名変換処理部304は、標準
データ項目対応テーブル102を参照して、データ項目
名称を標準化する(ステップ203)。前述したよう
に、標準データ項目対応テーブル102は、プロジェク
トなどで使用されているデータを調査し、データ項目名
と標準データ項目名とを対応付けたテーブルとして、予
め作成されたものである。
【0022】図6は、標準データ項目対応テーブルの例
を示す。データ項目名601としては、「所有者氏
名」、「従業員氏名」、「使用者氏名」という項目名が
ある。これらは、実体名が「所有者」、「社員」、「使
用者」と異なるものの、ドメイン名は全て「氏名」であ
り、人の名前を示す。また、「名前」も人の名前を示す
ものであるから、生成するデータは全て同じである。従
って、これらの項目名をすべて「氏名」に統一し、標準
データ項目として定義している。標準データ項目名の
「料金」についても同様である。本実施例では、レコー
ドフォーマットテーブル303から「従業員氏名」50
1というデータ項目名を抽出した結果、標準データ項目
対応テーブル102によって、「氏名」という標準デー
タ項目に変換されている。
【0023】標準データ抽出処理部305は、端末入力
装置301から入力されたデータ件数分について、標準
化されたデータ項目名をキーにして、標準テストデータ
ファイル103からデータを抽出し(ステップ20
4)、テストデータをファイル105に出力する(ステ
ップ205)。標準テストデータファイル103は、標
準データ項目名が意味するデータで、使用頻度が高く、
またデータ項目間の関連性が高いデータを外部記憶装置
に格納したものである。
【0024】図7は、標準テストデータの例を示す。
「氏名」という標準データ項目名701については、使
用頻度が高い人の名前である「目立太郎」、「鈴木花
子」、「中村潤一」というデータを作成し、「住所」と
いう標準データ項目702については、「東京都杉並区
下井草×−×−×」、「千葉県松戸市小金×−×−
×」、「東京都千代田区九段×−×−×」というデータ
を作成しておく。さらに、各項目間に関係を持たせるた
めにデータをリレーショナルなデータベースに格納す
る。これにより、「氏名」701が「目立太郎」という
名前であると、「性別」705は「男」というデータが
生成されることになる。
【0025】図8は、生成したテストデータファイル1
05の内容を示す。本実施例では、図5に示す全てのデ
ータ項目名501に対応する標準データを、端末入力装
置301で入力したデータ件数分を抽出し、テストデー
タファイル105に出力する。最終的にテストデータ
は、図4に示したレコード仕様書と同一な形式で生成さ
れる。
【0026】すなわち、レコード仕様書の基本項目であ
る「従業員氏名」501は、標準データ項目対応テーブ
ル(図6)によって「氏名」という標準データ項目名に
変換され、標準データファイル(図7)から、「氏名」
に対応した標準データを生成件数分抽出し、ファイルに
出力する(図8の氏名データ801)。「郵便番号」、
「従業員住所」、「電話番号」、内部情報1」というよ
うにレコード仕様書(図4)の全項目について標準デー
タを抽出し、テストデータとして1つのファイル(図
8)に出力する。
【0027】〈テストデータの修正・印刷〉生成したテ
ストデータファイル105を修正する必要がある場合、
生成されたテストデータが帳票形式に展開される修正専
用画面を用いて修正を行う(ステップ207)。
【0028】すなわち、図9は、テストデータ編集画面
を示し、項目名901に対して生成データ902が帳票
形式に展開されるので、この画面上で対話形式でデータ
の修正を行う。従業員氏名901において同姓のデータ
が必要な場合、生成されたテストデータのままでは使え
ない。このため、修正画面(図9)の従業員氏名のテス
トデータ(902)で、2レコード目の「鈴木花子」、
3レコード目の「中村潤一」を「目立太郎」に直接上書
きすることにより修正を行う。
【0029】修正した後、データ定義書ライブラリ10
1に格納してあるファイル仕様書のファイル定義情報に
従って、自動割当てしたファイル107に、修正後のデ
ータを出力する。(ステップ208)。このとき、生成
したテストデータファイルをマスタとして、種々のテス
トケースに対応した複数種類のテストデータファイルを
作成することができる。また、テストデータファイル
は、印刷装置108を用いて、帳票形式にデータを印刷
する(ステップ210)。
【0030】
【発明の効果】以上、説明したように、本発明によれ
ば、使用頻度が高く、データ項目間の関連性が高いテス
トデータが自動生成されるので、テスト工程の生産性が
向上するとともに、信頼性を向上させることができる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明のシステム構成図を示す。
【図2】本発明のテストデータ作成の処理フローチャー
トである。
【図3】テストデータ生成装置の機能ブロックである。
【図4】レコード仕様書のフォーマット例を示す。
【図5】レコードフォーマットテーブル例を示す。
【図6】標準データ項目対応テーブルの例を示す。
【図7】標準テストデータの例を示す。
【図8】生成されたテストデータファイルの内容を示
す。
【図9】テストデータ編集画面を示す。
【符号の説明】
101 データ定義書ライブラリ 102 標準データ項目対応テーブル 103 標準テストデータ格納ファイル 104 テストデータ生成装置 105 テストデータファイル 106 テストデータ修正装置 107 テストデータファイル 108 テストデータ印刷装置 109 帳票

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 ソフトウエア生産支援システムにおける
    テストデータ作成方法において、入力されたテストデー
    タのレコード仕様書から抽出されたデータ項目名を標準
    データ項目名に変換し、該標準データ項目名をキーにし
    て、使用頻度が高く、データ項目間の関連性が高いデー
    タを格納した標準テストデータファイルからデータを抽
    出してテストデータを生成し、該生成されたテストデー
    タを表形式に展開した画面上で修正し、該修正したテス
    トデータを出力することを特徴とするテストデータ作成
    方法。
JP5158468A 1993-06-29 1993-06-29 テストデータ作成方法 Pending JPH0736737A (ja)

Priority Applications (1)

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JP5158468A JPH0736737A (ja) 1993-06-29 1993-06-29 テストデータ作成方法

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP5158468A JPH0736737A (ja) 1993-06-29 1993-06-29 テストデータ作成方法

Publications (1)

Publication Number Publication Date
JPH0736737A true JPH0736737A (ja) 1995-02-07

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ID=15672405

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Application Number Title Priority Date Filing Date
JP5158468A Pending JPH0736737A (ja) 1993-06-29 1993-06-29 テストデータ作成方法

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JP (1) JPH0736737A (ja)

Cited By (4)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
US6526568B1 (en) 1999-01-28 2003-02-25 Fujitsu Limited Method for generating test data for listing program, listing program generation apparatus, and storage medium storing program for generating test data
JP2009064430A (ja) * 2007-08-16 2009-03-26 Systemexe Inc テストデータ作成装置及び作成方法
WO2019245016A1 (ja) * 2018-06-22 2019-12-26 株式会社ミラボ 標準項目名設定装置、標準項目名設定方法及び標準項目名設定プログラム
JP2020004373A (ja) * 2018-06-22 2020-01-09 株式会社ミラボ 標準項目名設定装置、標準項目名設定方法及び標準項目名設定プログラム

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