JPH073687Y2 - 衛星放送受信用アンテナ - Google Patents
衛星放送受信用アンテナInfo
- Publication number
- JPH073687Y2 JPH073687Y2 JP1988079404U JP7940488U JPH073687Y2 JP H073687 Y2 JPH073687 Y2 JP H073687Y2 JP 1988079404 U JP1988079404 U JP 1988079404U JP 7940488 U JP7940488 U JP 7940488U JP H073687 Y2 JPH073687 Y2 JP H073687Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- opening
- movable part
- reflector
- wind pressure
- movable
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
Landscapes
- Aerials With Secondary Devices (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】 「考案の目的」 本考案は衛星放送受信用アンテナに係り、家庭用などと
して屋外に設定されるオフセット型パラボラアンテナに
おける反射板に関し前方および背面の何れの方向からの
強風条件における倒壊防止を簡易な構成で達成しようと
するものである。
して屋外に設定されるオフセット型パラボラアンテナに
おける反射板に関し前方および背面の何れの方向からの
強風条件における倒壊防止を簡易な構成で達成しようと
するものである。
(産業上の利用分野) 衛星放送受信用アンテナ。
(従来の技術) 衛星放送を受信するためのアンテナとして家庭用などに
設置されるアンテナは一般にオフセット型パラボラアン
テナが多く、放送衛星からの電波をアンテナの反射板で
反射させて1次放射器にその電波を集合させるように成
っているものであって、前記反射板は1次放射器に焦点
を結ぶ曲面を形成させたものが用いられ、屋外の高所に
設置されるのが多い。その反射板の大きさは直径が45cm
以上の楕円形をなしている。
設置されるアンテナは一般にオフセット型パラボラアン
テナが多く、放送衛星からの電波をアンテナの反射板で
反射させて1次放射器にその電波を集合させるように成
っているものであって、前記反射板は1次放射器に焦点
を結ぶ曲面を形成させたものが用いられ、屋外の高所に
設置されるのが多い。その反射板の大きさは直径が45cm
以上の楕円形をなしている。
なお特開昭61-128612号公報に記載されたものにおいて
はパラボラアンテナの反射板を半径方向にそった分割ラ
インによって4個以上に分割し、それらの各分割反射板
の一側を支軸でフレームに枢支すると共に他側を重合段
部とした自由端となし、該自由端と隣接分割反射板の枢
着部との間にバネを介装させると共にナットを螺合させ
た連結軸を設け、強風によて隙間を生ぜしめ風圧を逃が
すことが記載されている。
はパラボラアンテナの反射板を半径方向にそった分割ラ
インによって4個以上に分割し、それらの各分割反射板
の一側を支軸でフレームに枢支すると共に他側を重合段
部とした自由端となし、該自由端と隣接分割反射板の枢
着部との間にバネを介装させると共にナットを螺合させ
た連結軸を設け、強風によて隙間を生ぜしめ風圧を逃が
すことが記載されている。
(考案が解決しようとする課題) 上記したような衛星放送受信用アンテナにおける反射板
は相当の面積を有することからその設置条件下で強風時
における風圧などによって倒壊、破損せしめられる可能
性が高い。
は相当の面積を有することからその設置条件下で強風時
における風圧などによって倒壊、破損せしめられる可能
性が高い。
即ち前記反射板は強風時において前方および背面の何れ
の方向からも大きな風圧を受けることは明かで、しかも
その背面側では反対に負圧現象が発生することも一般的
に知られている通りであるからそれらの複合した作用を
受け、倒壊や損傷を発生し易い。
の方向からも大きな風圧を受けることは明かで、しかも
その背面側では反対に負圧現象が発生することも一般的
に知られている通りであるからそれらの複合した作用を
受け、倒壊や損傷を発生し易い。
従ってその設定をなす場合には前記のような強風時風圧
などの複雑な現象を考慮した固定が必要で、その取付金
具の強度ないし構造については相当の工夫、大型化が要
請され、取付工数も大で、当然に設置費用は高額とな
る。
などの複雑な現象を考慮した固定が必要で、その取付金
具の強度ないし構造については相当の工夫、大型化が要
請され、取付工数も大で、当然に設置費用は高額とな
る。
前記した特開昭61-128612号公報に記載されたものにお
いては強風による風圧を逃がし得るとしても中央部体お
よびフレームと4枚の分割反射板を必要とし、その構成
が非常に複雑で製作組立てに相当の部材と工数を必要と
し、また複数のナットおよびバネを取付けた支軸がパラ
ボラアンテナの背面に突出したものとなり、パラボラア
ンテナの外観、体裁上好ましいものとならないなどの欠
点がある。
いては強風による風圧を逃がし得るとしても中央部体お
よびフレームと4枚の分割反射板を必要とし、その構成
が非常に複雑で製作組立てに相当の部材と工数を必要と
し、また複数のナットおよびバネを取付けた支軸がパラ
ボラアンテナの背面に突出したものとなり、パラボラア
ンテナの外観、体裁上好ましいものとならないなどの欠
点がある。
「考案の構成」 (課題を解決するための手段) 放送衛星からの電波を受信するパラボラアンテナにおい
て、前記電波を反射させ1次放射器に集束させる反射板
の中央部に開口部を形成し、該開口部に可動部体の上部
を枢着手段で開閉可能に設け、前記可動部体の下部にお
ける両側と上記開口部の口縁とに相互吸引して該可動部
体を閉塞位置に維持可能とするための磁性体をそれぞれ
に配設したことを特徴とする衛星放送受信用アンテナ。
て、前記電波を反射させ1次放射器に集束させる反射板
の中央部に開口部を形成し、該開口部に可動部体の上部
を枢着手段で開閉可能に設け、前記可動部体の下部にお
ける両側と上記開口部の口縁とに相互吸引して該可動部
体を閉塞位置に維持可能とするための磁性体をそれぞれ
に配設したことを特徴とする衛星放送受信用アンテナ。
(作用) 反射板の中央部に形成された開口部は該開口部の上部に
対し枢着手段で開閉可能に設けられた可動部体および開
口部口縁に設置された磁性体により常態においては閉塞
位置に維持される。
対し枢着手段で開閉可能に設けられた可動部体および開
口部口縁に設置された磁性体により常態においては閉塞
位置に維持される。
強風時に前方および後方の何れの方向においてもその風
圧が磁性体間の吸引力を超えることにより可動部体の下
部が開披されその開口部から通風し、反射板に対する風
圧を低下し、しかも反射板の風向下流側における負圧状
態を低減する。
圧が磁性体間の吸引力を超えることにより可動部体の下
部が開披されその開口部から通風し、反射板に対する風
圧を低下し、しかも反射板の風向下流側における負圧状
態を低減する。
上記のようにして反射板に対する風向上流側の風圧およ
び下流側の負圧状態を低減することにより反射板支持機
構に対する強風時の作用力を縮減し、該支持機構の設
計、施工条件を簡易化する。
び下流側の負圧状態を低減することにより反射板支持機
構に対する強風時の作用力を縮減し、該支持機構の設
計、施工条件を簡易化する。
前記可動部体が上部において開口部上縁に枢着したこと
により、前記したような強風作用時において開披した可
動部体は強風休止時に自重によって垂下状態を形成する
こととなり、このような垂下状態においてはその下部両
側の磁性体が開口部口縁の磁性体と近接し、両側に各磁
性体が対設されていることから有効に吸引し自動的に閉
塞状態を形成する。
により、前記したような強風作用時において開披した可
動部体は強風休止時に自重によって垂下状態を形成する
こととなり、このような垂下状態においてはその下部両
側の磁性体が開口部口縁の磁性体と近接し、両側に各磁
性体が対設されていることから有効に吸引し自動的に閉
塞状態を形成する。
(実施例) 上記したような本考案によるものの具体的な実施態様を
添附図面に示すものについて説明すると、第1図は本考
案によるものの全般的な構成関係を示し、反射板1に1
次放射器2と一体形成されたコンバータ3を支持杆4に
よって取付け、支持せしめたオフセットパラボラアンテ
ナをポール5に取付けたものであるが、前記反射板1を
環状の固定部体11とその中央開口部13に設けた可動部体
12によって形成したもので、該可動部体12は第2図に示
すように前記開口部13の口縁の上部に対し枢着手段6に
より取付けられている。又前記したような中央開口部13
部分の下部両側と可動部体12の下部両側部分には相互に
吸着作用をなすような極としたフエライトマグネットな
どの磁性体7a、7bを設ける。即ち図示のものでは前記枢
着手段6を開口部13と可動部体12の頂点付近に設け、又
磁性体7a、7bは2組採用して開口部13と可動部体12の下
部両側に対設したもので、可動部体12は重力によって枢
着手段の下方に垂下するようになっている。
添附図面に示すものについて説明すると、第1図は本考
案によるものの全般的な構成関係を示し、反射板1に1
次放射器2と一体形成されたコンバータ3を支持杆4に
よって取付け、支持せしめたオフセットパラボラアンテ
ナをポール5に取付けたものであるが、前記反射板1を
環状の固定部体11とその中央開口部13に設けた可動部体
12によって形成したもので、該可動部体12は第2図に示
すように前記開口部13の口縁の上部に対し枢着手段6に
より取付けられている。又前記したような中央開口部13
部分の下部両側と可動部体12の下部両側部分には相互に
吸着作用をなすような極としたフエライトマグネットな
どの磁性体7a、7bを設ける。即ち図示のものでは前記枢
着手段6を開口部13と可動部体12の頂点付近に設け、又
磁性体7a、7bは2組採用して開口部13と可動部体12の下
部両側に対設したもので、可動部体12は重力によって枢
着手段の下方に垂下するようになっている。
前記した磁性体7a、7bは第3図に示すように可動部体12
が開口部13を閉塞した状態において最大の吸引作用が得
られるように、可動部体12の周縁と開口部13の口縁との
間に若干の隙間を採って設けられている可動部体12が上
記のように垂下した位置を採ることにより磁性体7a、7b
が作用して閉塞状態を自動的に形成する。又これらの固
定部体11と可動部体12は一連の曲面を形成して電波を反
射せしめ1次放射器に集束させるように成っていること
は図示の通りである。
が開口部13を閉塞した状態において最大の吸引作用が得
られるように、可動部体12の周縁と開口部13の口縁との
間に若干の隙間を採って設けられている可動部体12が上
記のように垂下した位置を採ることにより磁性体7a、7b
が作用して閉塞状態を自動的に形成する。又これらの固
定部体11と可動部体12は一連の曲面を形成して電波を反
射せしめ1次放射器に集束させるように成っていること
は図示の通りである。
即ち常態においては磁性体7a、7bが吸引し可動部体12が
固定部体11の開口部13を閉塞した状態を維持し、それに
よって衛星放送を的確に受信させることは明かである
が、このような反射板1に対し強風圧が作用し、前記磁
性体7a、7bの吸引力を上廻った風圧となることによって
第4図のように可動部体12が開放するから反射板1面に
作用する風圧は大幅に軽減される。なおこの第4図の場
合は前面から風圧を受けた場合であるが、風圧が反射板
1の背面から作用した場合においても第5図に示すよう
に可動部体12を前面に可動させ、前記同様に開口部13を
開口して風圧軽減を図る。風圧が解消することにより可
動部体12は開口部13を閉塞し、即ち磁性体7a、7bにおけ
る最大吸引力に打勝つ風圧で開披した可動部体12は該風
圧が継続する条件下では開披状態を継続するが、風圧が
低下し可動部体12が重力により垂下状態となることによ
り磁性体7a、7b間の吸引力が作用して第1図〜第3図に
示すような閉塞状態に復元せしめられる。
固定部体11の開口部13を閉塞した状態を維持し、それに
よって衛星放送を的確に受信させることは明かである
が、このような反射板1に対し強風圧が作用し、前記磁
性体7a、7bの吸引力を上廻った風圧となることによって
第4図のように可動部体12が開放するから反射板1面に
作用する風圧は大幅に軽減される。なおこの第4図の場
合は前面から風圧を受けた場合であるが、風圧が反射板
1の背面から作用した場合においても第5図に示すよう
に可動部体12を前面に可動させ、前記同様に開口部13を
開口して風圧軽減を図る。風圧が解消することにより可
動部体12は開口部13を閉塞し、即ち磁性体7a、7bにおけ
る最大吸引力に打勝つ風圧で開披した可動部体12は該風
圧が継続する条件下では開披状態を継続するが、風圧が
低下し可動部体12が重力により垂下状態となることによ
り磁性体7a、7b間の吸引力が作用して第1図〜第3図に
示すような閉塞状態に復元せしめられる。
前記磁性体7a、7bの形状については開口部13の口縁にそ
った湾曲側辺を形成し、口縁にそってなるべく近接する
ようにすることが望ましい。
った湾曲側辺を形成し、口縁にそってなるべく近接する
ようにすることが望ましい。
上記した反射板1の前述したポール5に対する取付けは
第2〜第5図に示すように取付金具(図示せず)からの
支持片8、9の如きを可動部体12の開閉を妨げないよう
に設けて行うが、前記のように反射板1の全面において
強風圧を受けた条件においても倒壊せしめられないよう
な高度の設計、工事条件が軽減されるので比較的簡易な
構造のもので充分となる。
第2〜第5図に示すように取付金具(図示せず)からの
支持片8、9の如きを可動部体12の開閉を妨げないよう
に設けて行うが、前記のように反射板1の全面において
強風圧を受けた条件においても倒壊せしめられないよう
な高度の設計、工事条件が軽減されるので比較的簡易な
構造のもので充分となる。
「考案の効果」 以上説明したような本考案によるときは反射板に開口部
を設けて可動体の上部を枢着手段によって取付け、該可
動部体と開口部に設けられた磁性体の吸引力を利用する
ことにより一体的な開口部閉塞状態を形成し安定した衛
星放送受信状態を形成せしめ、しかも強風時における前
方および後方の何れかの方向からの風圧下においても前
記可動部体を開放させて反射板に対する風圧を大幅に低
減し倒壊や損傷を適切に回避することができ、しかもそ
の後の休風時においては重力による可動部体の垂下作用
と前記磁性体吸引力により自動的復元を図らしめ、従っ
てその構造は頗る簡易なもので経済的に風力による倒壊
を防止した設定を得しめるなどの作用効果を有してお
り、実用上その効果の大きい考案である。
を設けて可動体の上部を枢着手段によって取付け、該可
動部体と開口部に設けられた磁性体の吸引力を利用する
ことにより一体的な開口部閉塞状態を形成し安定した衛
星放送受信状態を形成せしめ、しかも強風時における前
方および後方の何れかの方向からの風圧下においても前
記可動部体を開放させて反射板に対する風圧を大幅に低
減し倒壊や損傷を適切に回避することができ、しかもそ
の後の休風時においては重力による可動部体の垂下作用
と前記磁性体吸引力により自動的復元を図らしめ、従っ
てその構造は頗る簡易なもので経済的に風力による倒壊
を防止した設定を得しめるなどの作用効果を有してお
り、実用上その効果の大きい考案である。
図面は本考案の技術的内容を示すものであって、第1図
は本考案による全般的な構成関係を示した斜面図、第2
図はその反射板についての裏面図、第3図はその縦断面
図、第4図と第5図はその強風風圧による可動部体開披
状態の断面図である。 然してこれらの図面において、1は反射板、2は1次放
射器、3はコンバータ、4は支持杆、5はポール、6は
枢着手段、7a、7bは磁性体、8、9は支持片、11は固定
部体、12は可動部体、13は開口部を示すものである。
は本考案による全般的な構成関係を示した斜面図、第2
図はその反射板についての裏面図、第3図はその縦断面
図、第4図と第5図はその強風風圧による可動部体開披
状態の断面図である。 然してこれらの図面において、1は反射板、2は1次放
射器、3はコンバータ、4は支持杆、5はポール、6は
枢着手段、7a、7bは磁性体、8、9は支持片、11は固定
部体、12は可動部体、13は開口部を示すものである。
Claims (1)
- 【請求項1】放送衛星からの電波を受信するパラボラア
ンテナにおいて、前記電波を反射させ1次放射器に集束
させる反射板の中央部に開口部を形成し、該開口部に可
動部体の上部を枢着手段で開閉可能に設け、前記可動部
体の下部における両側と上記開口部の口縁とに相互吸引
して該可動部体を閉塞位置に維持可能とするための磁性
体をそれぞれに配設したことを特徴とする衛星放送受信
用アンテナ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1988079404U JPH073687Y2 (ja) | 1988-06-17 | 1988-06-17 | 衛星放送受信用アンテナ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1988079404U JPH073687Y2 (ja) | 1988-06-17 | 1988-06-17 | 衛星放送受信用アンテナ |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH021913U JPH021913U (ja) | 1990-01-09 |
| JPH073687Y2 true JPH073687Y2 (ja) | 1995-01-30 |
Family
ID=31304284
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1988079404U Expired - Lifetime JPH073687Y2 (ja) | 1988-06-17 | 1988-06-17 | 衛星放送受信用アンテナ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH073687Y2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP4633749B2 (ja) * | 2007-02-02 | 2011-02-16 | 株式会社ヒラマツ | 洗車機 |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61128612A (ja) * | 1984-11-28 | 1986-06-16 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | パラボラアンテナ |
-
1988
- 1988-06-17 JP JP1988079404U patent/JPH073687Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH021913U (ja) | 1990-01-09 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US4780726A (en) | Depolyable reflector | |
| US5143339A (en) | Speaker mounting assembly | |
| US5257034A (en) | Collapsible apparatus for forming a paraboloid surface | |
| JP2004072764A (ja) | 展張可能なアンテナ反射器 | |
| US4249511A (en) | Solar grille | |
| JPH073687Y2 (ja) | 衛星放送受信用アンテナ | |
| JPH0878715A (ja) | 太陽電池ユニット | |
| JPH0471760B2 (ja) | ||
| US10895407B2 (en) | Foldable parabolic trough concentrator | |
| EP0091136A1 (en) | A system and a method for bending substantially triangular plane sections of glass | |
| CN211752480U (zh) | 一种具有折叠机构的航模遥控飞机 | |
| CA2589080C (en) | A reflector assembly for energy concentrators | |
| JPH06104478B2 (ja) | 展開型トラス構造及びその展開同期装置 | |
| JPH0611612Y2 (ja) | シ−ト状レド−ム | |
| JPH0531842B2 (ja) | ||
| JPS646577Y2 (ja) | ||
| JP2002057362A (ja) | ソーラパネルの取付構造 | |
| JPS60260207A (ja) | パラボラアンテナ装置 | |
| CN212896441U (zh) | 一种光伏支撑架安装基础桩体 | |
| JP2500415Y2 (ja) | 鳥害防止器 | |
| JPS60146506A (ja) | パラボラアンテナ装置 | |
| JPS63283204A (ja) | 一次放射器の除雪装置 | |
| JPH08125428A (ja) | アンテナ装置 | |
| JPH0114505B2 (ja) | ||
| JPH024493Y2 (ja) |