JPH0737239Y2 - ピックアップ式組込み形端子ねじ用カバー - Google Patents
ピックアップ式組込み形端子ねじ用カバーInfo
- Publication number
- JPH0737239Y2 JPH0737239Y2 JP5598691U JP5598691U JPH0737239Y2 JP H0737239 Y2 JPH0737239 Y2 JP H0737239Y2 JP 5598691 U JP5598691 U JP 5598691U JP 5598691 U JP5598691 U JP 5598691U JP H0737239 Y2 JPH0737239 Y2 JP H0737239Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- terminal
- screw
- terminal screw
- cover
- terminal block
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
- 235000013372 meat Nutrition 0.000 claims description 9
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 description 3
- 230000037431 insertion Effects 0.000 description 2
- 238000003780 insertion Methods 0.000 description 2
- 238000000465 moulding Methods 0.000 description 2
- 239000004020 conductor Substances 0.000 description 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
- 229920005668 polycarbonate resin Polymers 0.000 description 1
- 239000004431 polycarbonate resin Substances 0.000 description 1
- 230000000630 rising effect Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Connections Arranged To Contact A Plurality Of Conductors (AREA)
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本考案は、多数の互いに絶縁され
並列した端子片を備えた端子盤において、端子ねじを角
形座金に組込み、該角形座金を上動または下動するよう
に構成し、端子ねじを端子片より離間して端子片との間
に空間を設けて該空間に丸形圧着端子を挟着し、または
常に端子ねじを角形座金と共に上動して置いて端子片と
端子ねじとの間に空間をつくり丸形圧着端子を挟着する
ときのみ端子ねじを下降するようにし、端子台の上面
に、前記端子ねじの頭部を露出するように、穴及び該穴
の内側周縁にリング状出張りを設けたカバーを取付けた
端子台に関する。
並列した端子片を備えた端子盤において、端子ねじを角
形座金に組込み、該角形座金を上動または下動するよう
に構成し、端子ねじを端子片より離間して端子片との間
に空間を設けて該空間に丸形圧着端子を挟着し、または
常に端子ねじを角形座金と共に上動して置いて端子片と
端子ねじとの間に空間をつくり丸形圧着端子を挟着する
ときのみ端子ねじを下降するようにし、端子台の上面
に、前記端子ねじの頭部を露出するように、穴及び該穴
の内側周縁にリング状出張りを設けたカバーを取付けた
端子台に関する。
【0002】
【従来の技術】従来、丸形圧着端子等を端子台の端子ね
じと端子片にて固定する場合、端子台に端子片を埋設固
定し、端子ねじ取付板にねじ付けた端子ねじをドライバ
ーにて回して、端子片と端子ねじとの間に丸形圧着端子
等を挟着していた。
じと端子片にて固定する場合、端子台に端子片を埋設固
定し、端子ねじ取付板にねじ付けた端子ねじをドライバ
ーにて回して、端子片と端子ねじとの間に丸形圧着端子
等を挟着していた。
【0003】丸形圧着端子等を端子間に挟着しない場合
端子ねじが緩んで取付板より外れないようにするために
は、常に端子ねじを締付けた状態にして置かないと、端
子ねじが端子台より外れて紛失する欠点があり、かつ、
一旦取付板にねじ付けた端子ねじをドライバーにて緩め
てからでないと丸形圧着端子等を端子ねじと端子片との
間に挟着して接続することは不可能であり、端子台に取
付けた多数の端子ねじの戻し作業とねじ付き作業の2作
業を必要とし作業性が悪い欠点があった。
端子ねじが緩んで取付板より外れないようにするために
は、常に端子ねじを締付けた状態にして置かないと、端
子ねじが端子台より外れて紛失する欠点があり、かつ、
一旦取付板にねじ付けた端子ねじをドライバーにて緩め
てからでないと丸形圧着端子等を端子ねじと端子片との
間に挟着して接続することは不可能であり、端子台に取
付けた多数の端子ねじの戻し作業とねじ付き作業の2作
業を必要とし作業性が悪い欠点があった。
【0004】
【考案が解決しようとする課題】従来の端子盤におい
て、端子台に取付けた端子片と支持導体にねじ付けた端
子ねじの角形座金との間に丸形圧着端子を介在し、端子
ねじをドライバーにて回して前記端子片に丸形圧着端子
を固定する際、予め端子片に端子ねじをねじ付けて置く
必要がなく、端子ねじを端子片から離間して置いても端
子ねじ及び角形座金が端子台から分離せず丸形座金の締
め付けを簡単迅速に行うことができる端子台カバーを提
供することを目的とするものである。
て、端子台に取付けた端子片と支持導体にねじ付けた端
子ねじの角形座金との間に丸形圧着端子を介在し、端子
ねじをドライバーにて回して前記端子片に丸形圧着端子
を固定する際、予め端子片に端子ねじをねじ付けて置く
必要がなく、端子ねじを端子片から離間して置いても端
子ねじ及び角形座金が端子台から分離せず丸形座金の締
め付けを簡単迅速に行うことができる端子台カバーを提
供することを目的とするものである。
【0005】
【課題を解決するための手段】端子台10の上面に被せ
たコ字形カバー1に端子ねじ21の頭部21aに対応す
る位置にあけた穴2の外側にリング状の出張り3を設
け、端子台10の両側係部11と11′に係合する弯曲
係部4と4′の内側にカバー1の平面部12よりも板厚
を薄くした肉逃げ円弧状部5と5′を設けてなり、前記
カバー1のリング状の出張り3にて端子台10に上下動
するように嵌合し、端子ねじの頸部21bを回転自在に
係合した角形座金20を係止して該角形座金20に組込
んだ端子ねじ21が端子台10より落下しないようにな
し、端子台10に取付けた端子片22と端子ねじ21の
先端部21cとの間に丸形圧着端子23を挿入し、端子
ねじ21を端子片22にドライバーにてねじ付けできる
ようにしたことを特徴とするピックアップ式組込み形端
子ねじ用カバー。
たコ字形カバー1に端子ねじ21の頭部21aに対応す
る位置にあけた穴2の外側にリング状の出張り3を設
け、端子台10の両側係部11と11′に係合する弯曲
係部4と4′の内側にカバー1の平面部12よりも板厚
を薄くした肉逃げ円弧状部5と5′を設けてなり、前記
カバー1のリング状の出張り3にて端子台10に上下動
するように嵌合し、端子ねじの頸部21bを回転自在に
係合した角形座金20を係止して該角形座金20に組込
んだ端子ねじ21が端子台10より落下しないようにな
し、端子台10に取付けた端子片22と端子ねじ21の
先端部21cとの間に丸形圧着端子23を挿入し、端子
ねじ21を端子片22にドライバーにてねじ付けできる
ようにしたことを特徴とするピックアップ式組込み形端
子ねじ用カバー。
【0006】
【作用】端子台10の上面に載置されるコ字形カバー1
は、両側部に、その平面部12よりも板厚を薄くした肉
逃げ円弧状部5,5′を設けてあって該コ字形カバーの
平面部12にあけた穴2の下面外周にリング状の出張り
3を設け、該リング状出張り3は、端子台10のセパレ
ータ10a,10a′との間において、上下動するよう
に配設した座金20に頸部21bを嵌合した端子ねじ2
1の頭部21aを囲んで座金20の上面に接合する。セ
パレータ10a,10a′の上方前方部と後方部に前記
コ字形カバー1の肉逃げ円弧状部5と5′を弾性的に係
合した頸部11と11′とを設けたことにより、コ字形
カバー1の柔軟性が増し、かつカバー成形時の型離れが
良くなり、コ字形カバー1の端子台10との着脱を確実
に行うことができ、コ字形カバーのリング状の出張り3
は、角形座金20及び端子ねじ21が端子台10の上方
に分離散逸するのを防止する。
は、両側部に、その平面部12よりも板厚を薄くした肉
逃げ円弧状部5,5′を設けてあって該コ字形カバーの
平面部12にあけた穴2の下面外周にリング状の出張り
3を設け、該リング状出張り3は、端子台10のセパレ
ータ10a,10a′との間において、上下動するよう
に配設した座金20に頸部21bを嵌合した端子ねじ2
1の頭部21aを囲んで座金20の上面に接合する。セ
パレータ10a,10a′の上方前方部と後方部に前記
コ字形カバー1の肉逃げ円弧状部5と5′を弾性的に係
合した頸部11と11′とを設けたことにより、コ字形
カバー1の柔軟性が増し、かつカバー成形時の型離れが
良くなり、コ字形カバー1の端子台10との着脱を確実
に行うことができ、コ字形カバーのリング状の出張り3
は、角形座金20及び端子ねじ21が端子台10の上方
に分離散逸するのを防止する。
【0007】
【実施例】図1に示すごとく、ポリカーボネート樹脂等
よりなるコ字形カバー1の前後部に、その天板12の板
厚よりも薄くした肉逃げ円弧状部5と5′が設けてあっ
て、端子台10及び端子台のセパレータ10a,10
a′の上端部の前端部と後端部に、端子台10の上面に
被せたコ字形カバー1の肉逃げ円弧状部5,5′を弾性
的に被着する係部11,11′を設ける。また、コ字形
カバー1の天板12にセパレータ10aと10a′の間
に配設した角形座金20の端子ねじ21と対応する位置
に置いて端子ねじ21の頭部21aをのぞかせるための
穴2を設け、該穴2の下面外周にリング状の出張り3を
突設し、コ字形カバー1を端子台10に冠着して端子台
10より上方に角形座金20及び端子ねじ21が脱出す
るのを防止している。
よりなるコ字形カバー1の前後部に、その天板12の板
厚よりも薄くした肉逃げ円弧状部5と5′が設けてあっ
て、端子台10及び端子台のセパレータ10a,10
a′の上端部の前端部と後端部に、端子台10の上面に
被せたコ字形カバー1の肉逃げ円弧状部5,5′を弾性
的に被着する係部11,11′を設ける。また、コ字形
カバー1の天板12にセパレータ10aと10a′の間
に配設した角形座金20の端子ねじ21と対応する位置
に置いて端子ねじ21の頭部21aをのぞかせるための
穴2を設け、該穴2の下面外周にリング状の出張り3を
突設し、コ字形カバー1を端子台10に冠着して端子台
10より上方に角形座金20及び端子ねじ21が脱出す
るのを防止している。
【0008】22は端子台10の上面に一部を露出して
埋設した端子片であって、前記端子ねじ21の頭部21
aをドライバーにて押圧回転して丸形圧着端子23等を
介して端子ねじ21を端子片22にねじ付け、また丸形
圧着端子23等を端子片22に接続しない場合は、ドラ
イバーにて端子ねじ21の頭部21aを前記と反対に回
して端子ねじ21を端子片22より抜き取り、角形座金
20及び端子ねじ21を遊動させて置く。しかしコ字形
カバー1が端子台10及び端子台10のセパレータ10
a,10a′の係部11,11′に係合していて、リン
グ状の出張り3が角形座金20の上面を押えるように構
成され、かつ、端子ねじ21の頸部21bが角形座金2
0のねじ挿入穴20aに係合しているために、角形座金
20及び端子ねじ21は端子台10より離脱することは
ない。
埋設した端子片であって、前記端子ねじ21の頭部21
aをドライバーにて押圧回転して丸形圧着端子23等を
介して端子ねじ21を端子片22にねじ付け、また丸形
圧着端子23等を端子片22に接続しない場合は、ドラ
イバーにて端子ねじ21の頭部21aを前記と反対に回
して端子ねじ21を端子片22より抜き取り、角形座金
20及び端子ねじ21を遊動させて置く。しかしコ字形
カバー1が端子台10及び端子台10のセパレータ10
a,10a′の係部11,11′に係合していて、リン
グ状の出張り3が角形座金20の上面を押えるように構
成され、かつ、端子ねじ21の頸部21bが角形座金2
0のねじ挿入穴20aに係合しているために、角形座金
20及び端子ねじ21は端子台10より離脱することは
ない。
【0009】図7ないし図10は本考案のカバーを丸形
圧着端子対応形端子盤に実施した例を示す。端子台10
にはセパレータ10a,10a′ーーーが並べて一体に
成形され、そして各セパレータの内外面に縦溝30が設
けられた相隣れるセパレータの対向面の縦溝30,30
に角形座金20の対向する一方の隅角の突起31,31
が上下動可能に係合され、各角形座金20には、端子ね
じ21の頸部21bが回転自在に係合されていること前
記図1につき説明したとおりである。角形座金20の他
方の隅角にL字形突起部32が一体に形成されており、
該L字形突起部32の下端細頸部33は端子台10にあ
けた穴に収容されたスプリング34にて角形座金20が
上方に押上げられるように弾持される。
圧着端子対応形端子盤に実施した例を示す。端子台10
にはセパレータ10a,10a′ーーーが並べて一体に
成形され、そして各セパレータの内外面に縦溝30が設
けられた相隣れるセパレータの対向面の縦溝30,30
に角形座金20の対向する一方の隅角の突起31,31
が上下動可能に係合され、各角形座金20には、端子ね
じ21の頸部21bが回転自在に係合されていること前
記図1につき説明したとおりである。角形座金20の他
方の隅角にL字形突起部32が一体に形成されており、
該L字形突起部32の下端細頸部33は端子台10にあ
けた穴に収容されたスプリング34にて角形座金20が
上方に押上げられるように弾持される。
【0010】角形座金20が無制限に上昇すると該角形
座金は端子ねじ21と共に端子台10より離脱する。こ
の現象を生じないようにするために端子台10及び端子
台のセパレータ10a,10a′ーーーの上にコ字形カ
バー1を被冠し、該コ字形カバー1の両側の弾性縁部で
ある肉逃げ円弧状部5,5′を端子台10及びセパレー
タの係部11,11′に係合する。従って各角形座金2
0及び端子ねじ21は各リング状の出張り3にて係止さ
れ、各端子ねじ21の先端部と各端子片22との間に所
要の間隙を存した状態を保持するものである。
座金は端子ねじ21と共に端子台10より離脱する。こ
の現象を生じないようにするために端子台10及び端子
台のセパレータ10a,10a′ーーーの上にコ字形カ
バー1を被冠し、該コ字形カバー1の両側の弾性縁部で
ある肉逃げ円弧状部5,5′を端子台10及びセパレー
タの係部11,11′に係合する。従って各角形座金2
0及び端子ねじ21は各リング状の出張り3にて係止さ
れ、各端子ねじ21の先端部と各端子片22との間に所
要の間隙を存した状態を保持するものである。
【0011】
【考案の効果】本考案は前記した如く、コ字形カバー1
の両側縁に平面部より肉厚を薄くした肉逃げ円弧状部
5,5′を形成したことにより、成形時の型離れがよく
なり、端子台10の着脱が確実に行える。また、コ字形
カバー1の平面部12は剛性を有していることと相俟っ
てカバー1と端子台10との結合が良く保持されると共
に平面部12にあけた穴2の内側(裏側)周縁のリング
状の出張り3により角形座金20の上昇が制限され、端
子ねじ21の頭部21aはコ字形カバー1の平面部12
から濫りに突出することがない。
の両側縁に平面部より肉厚を薄くした肉逃げ円弧状部
5,5′を形成したことにより、成形時の型離れがよく
なり、端子台10の着脱が確実に行える。また、コ字形
カバー1の平面部12は剛性を有していることと相俟っ
てカバー1と端子台10との結合が良く保持されると共
に平面部12にあけた穴2の内側(裏側)周縁のリング
状の出張り3により角形座金20の上昇が制限され、端
子ねじ21の頭部21aはコ字形カバー1の平面部12
から濫りに突出することがない。
【図1】本考案カバーと端子台との組立状態の拡大説明
図である。
図である。
【図2】同上一部の拡大説明図である。
【図3】一部を切欠した本考案カバーの拡大平面図であ
る。
る。
【図4】図3の正面図である。
【図5】図3の側面図である。
【図6】本考案カバーの一部を切欠した拡大断面図であ
る。
る。
【図7】本考案を端子盤に組立てた状態の一部を切欠し
た平面図である。
た平面図である。
【図8】図7の正面図である。
【図9】図7の側面図である。
【図10】端子盤の一部の分解拡大斜視図である。
1 コ字形カバー 2 穴 3 リング状出張り 4,4′ 弯曲係部 5,5′ 肉逃げ円弧状部 10 端子台 10a,10a′ セパレータ 11,11′ 端子台の係部 12 コ字形カバーの平面部 20 角形座金 20a 角形座金のねじ挿入穴 21 端子ねじ 21a 端子ねじの頭部 21b 端子ねじの頸部 22 端子片 23 丸形圧着端子
Claims (1)
- 【請求項1】 端子台10の上面に被せたコ字形カバー
1に端子ねじ21の頭部21aに対応する位置にあけた
穴2の外側にリング状の出張り3を設け、端子台10の
両側係部11と11′に係合する弯曲係部4と4′の内
側にカバー1の平面部12よりも板厚を薄くした肉逃げ
円弧状部5と5′を設けてなり、前記カバー1のリング
状の出張り3にて端子台10に上下動するように嵌合
し、端子ねじ21の頸部21bを回転自在に係合した角
形座金20を係止して該角形座金20に組込んだ端子ね
じ21が端子台10より落下しないようになし、端子台
10に取付けた端子片22と端子ねじ21の先端部21
cとの間に丸形圧着端子23を挿入し、端子ねじ21を
端子片22に、ドライバーにてねじ付けできるようにし
たことを特徴とするピックアップ式組込み形端子ねじ用
カバー。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5598691U JPH0737239Y2 (ja) | 1991-06-24 | 1991-06-24 | ピックアップ式組込み形端子ねじ用カバー |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5598691U JPH0737239Y2 (ja) | 1991-06-24 | 1991-06-24 | ピックアップ式組込み形端子ねじ用カバー |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0523426U JPH0523426U (ja) | 1993-03-26 |
| JPH0737239Y2 true JPH0737239Y2 (ja) | 1995-08-23 |
Family
ID=13014408
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP5598691U Expired - Lifetime JPH0737239Y2 (ja) | 1991-06-24 | 1991-06-24 | ピックアップ式組込み形端子ねじ用カバー |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0737239Y2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR101941666B1 (ko) * | 2018-09-11 | 2019-01-23 | 우창전력(주) | 변전설비용 전력계통 제어회로의 단자대 |
-
1991
- 1991-06-24 JP JP5598691U patent/JPH0737239Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR101941666B1 (ko) * | 2018-09-11 | 2019-01-23 | 우창전력(주) | 변전설비용 전력계통 제어회로의 단자대 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0523426U (ja) | 1993-03-26 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US8531845B2 (en) | Structure of anti tamper case for solid state disk | |
| JPH09116277A (ja) | 電気接続箱 | |
| JPH0426183B2 (ja) | ||
| JPH0523426U (ja) | ピツクアツプ式組込み形端子ねじ用カバー | |
| GB2268839A (en) | Low profile pin-mounted printed circuit board speaker. | |
| JPH0527972U (ja) | 丸形圧着端子対応形端子台 | |
| JPH0224315Y2 (ja) | ||
| JP3940809B2 (ja) | クランプ機構 | |
| JP2530156Y2 (ja) | 電気機器のケーシング底板に於ける蓋体構造 | |
| JP2548554Y2 (ja) | Lsi用コネクタ | |
| JPH0641438Y2 (ja) | スピ−カの取付装置 | |
| JP2589335Y2 (ja) | 端子台 | |
| JPS6013177Y2 (ja) | 導線接続装置 | |
| JPH0429495Y2 (ja) | ||
| JPH0722770Y2 (ja) | 光ピックアップスライド用ロッドのロッドホルダ構造 | |
| KR100256444B1 (ko) | 스피커조립장치 | |
| JP5395812B2 (ja) | 電子機器ケース | |
| JP2703511B2 (ja) | 鏡押さえ | |
| JPS6015465Y2 (ja) | 音響機器のゴム足取付け装置 | |
| JPH055694Y2 (ja) | ||
| JPH01159367U (ja) | ||
| JPH0128565Y2 (ja) | ||
| KR0123657Y1 (ko) | 인쇄회로 기판 고정장치 | |
| JPH0710556Y2 (ja) | テーブルタップ | |
| JPS59209289A (ja) | 防水型ランプソケツトの取付装置 |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| R250 | Receipt of annual fees |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250 |
|
| EXPY | Cancellation because of completion of term |