JPH07373B2 - スクリ−ン印刷版の製版方法 - Google Patents
スクリ−ン印刷版の製版方法Info
- Publication number
- JPH07373B2 JPH07373B2 JP6439586A JP6439586A JPH07373B2 JP H07373 B2 JPH07373 B2 JP H07373B2 JP 6439586 A JP6439586 A JP 6439586A JP 6439586 A JP6439586 A JP 6439586A JP H07373 B2 JPH07373 B2 JP H07373B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- mesh
- screen printing
- printing plate
- plate
- printing
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B41—PRINTING; LINING MACHINES; TYPEWRITERS; STAMPS
- B41N—PRINTING PLATES OR FOILS; MATERIALS FOR SURFACES USED IN PRINTING MACHINES FOR PRINTING, INKING, DAMPING, OR THE LIKE; PREPARING SUCH SURFACES FOR USE AND CONSERVING THEM
- B41N1/00—Printing plates or foils; Materials therefor
- B41N1/24—Stencils; Stencil materials; Carriers therefor
- B41N1/247—Meshes, gauzes, woven or similar screen materials; Preparation thereof, e.g. by plasma treatment
Landscapes
- Physics & Mathematics (AREA)
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Plasma & Fusion (AREA)
- Textile Engineering (AREA)
- Manufacture Or Reproduction Of Printing Formes (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】 (産業上の利用分野) 本発明はスクリーン印刷版の製版方法に関するもので、
その目的とするところは微細パターンの印刷が可能でし
かも耐刷性にすぐれたスクリーン印刷版の製造方法を提
供することにある。
その目的とするところは微細パターンの印刷が可能でし
かも耐刷性にすぐれたスクリーン印刷版の製造方法を提
供することにある。
(従来の技術) スクリーン印刷版の製版方法には直接法、直間法、間接
法が一般に行なわれているが、寸法精度、微細パターン
の形成等の点では間接法が最もすぐれている。しかしな
がら間接法はスクリーン上に、版膜を張り合わせて製版
を行なうために版膜とメッシュの密着性が悪く、したが
って耐刷性も悪くて量産には不向きであるという難点が
ある。
法が一般に行なわれているが、寸法精度、微細パターン
の形成等の点では間接法が最もすぐれている。しかしな
がら間接法はスクリーン上に、版膜を張り合わせて製版
を行なうために版膜とメッシュの密着性が悪く、したが
って耐刷性も悪くて量産には不向きであるという難点が
ある。
スクリーンメッシュの密着性を向上させるため種々の化
学処理や火炎処理、コロナ処理等の表面処理が行なわれ
ているが、材質の強度低下を招くなどの問題があって、
これまで間接法による前記難点を解消させるほどの効果
は得られていない。
学処理や火炎処理、コロナ処理等の表面処理が行なわれ
ているが、材質の強度低下を招くなどの問題があって、
これまで間接法による前記難点を解消させるほどの効果
は得られていない。
特にポリエステルファイバーについてはナイロンファイ
バーに比して寸法安定性の点ですぐれているものの、密
着性が悪く、間接法製版にはあまり使われていない現状
である。
バーに比して寸法安定性の点ですぐれているものの、密
着性が悪く、間接法製版にはあまり使われていない現状
である。
(発明の構成) 本発明者らは前記従来の問題点を解決すべく鋭意研究を
進めた結果、本発明に至ったもので、これは常法により
所定の厚みと100メッシュ以上にセツトしたポリエステ
ルメッシュまたはナイロンメッシュを0.005〜5トルの
無機ガスの低温プラズマで処理し、該メッシュ表面のぬ
れ指数を40以上とした後、このメッシュ上に別に作成し
た版膜を張り合わせることを特徴とするスクリーン印刷
版の製版方法を要旨とするものである。
進めた結果、本発明に至ったもので、これは常法により
所定の厚みと100メッシュ以上にセツトしたポリエステ
ルメッシュまたはナイロンメッシュを0.005〜5トルの
無機ガスの低温プラズマで処理し、該メッシュ表面のぬ
れ指数を40以上とした後、このメッシュ上に別に作成し
た版膜を張り合わせることを特徴とするスクリーン印刷
版の製版方法を要旨とするものである。
以下これについて詳しく説明すると本発明の方法は、ま
ず常法により所定の厚みと100メッシュ以上にセットし
たポリエステルメッシュまたはナイロンメッシュをプラ
ズマ処理に供するのであるが、この場合の処理は、減圧
可能なプラズマ発生装置内に前記メッシュを保持し、0.
005〜5トルの低圧下に無機ガスを通気しながら電極間
に、たとえば10KHz〜100MHzの高周波電力を印加するこ
とによって行われる。放電周波数帯としては、前記高周
波のほかに低周波、マイクロ波、さらには直流なども用
いることができる。
ず常法により所定の厚みと100メッシュ以上にセットし
たポリエステルメッシュまたはナイロンメッシュをプラ
ズマ処理に供するのであるが、この場合の処理は、減圧
可能なプラズマ発生装置内に前記メッシュを保持し、0.
005〜5トルの低圧下に無機ガスを通気しながら電極間
に、たとえば10KHz〜100MHzの高周波電力を印加するこ
とによって行われる。放電周波数帯としては、前記高周
波のほかに低周波、マイクロ波、さらには直流なども用
いることができる。
前記低温プラズマ発生装置は内部電極型が好ましいが、
場合によっては外部電極型あるいはコイル型などのいず
れであってもよい。
場合によっては外部電極型あるいはコイル型などのいず
れであってもよい。
しかし、上記のいずれの方法によるとしても放電熱によ
り被処理面が変質しないようにしなければならない。
り被処理面が変質しないようにしなければならない。
本発明の方法は前記したように内部電極方式で実施する
のが望ましいが、この際の、電極の形状については特に
制限はなく、入力側電極とアース側電極が同一形状で
も、あるいは異なった形状のいずれであってもよく、そ
れらは平板状、リング状、棒状、シリンダー状等、種々
可能であり、さらには処理装置の金属内壁を一方の電極
としてアースした形式のものであってもよい。なお、入
力側電極としては一般に銅、鉄、アルミ等が使われるが
放電を安定して維持するためには、耐電圧10000V以上を
有するガラス、ホーロー、セラミック等で絶縁コートさ
れていることが好ましい。特に絶縁コートされた棒状電
極は、局所的に効果的なプラズマを発生させる上で好適
とされる。
のが望ましいが、この際の、電極の形状については特に
制限はなく、入力側電極とアース側電極が同一形状で
も、あるいは異なった形状のいずれであってもよく、そ
れらは平板状、リング状、棒状、シリンダー状等、種々
可能であり、さらには処理装置の金属内壁を一方の電極
としてアースした形式のものであってもよい。なお、入
力側電極としては一般に銅、鉄、アルミ等が使われるが
放電を安定して維持するためには、耐電圧10000V以上を
有するガラス、ホーロー、セラミック等で絶縁コートさ
れていることが好ましい。特に絶縁コートされた棒状電
極は、局所的に効果的なプラズマを発生させる上で好適
とされる。
電極間に印加される電力については、それが大きすぎる
と発熱等により被処理物が分解、劣化を起こしメッシュ
の伸度や機械強度を起こすので好ましくない。かかる観
点から電極間に印加する電力はメッシュの種類によって
異なるが、陽電極間面積あたり150KW/m2以下とすること
が好ましい。
と発熱等により被処理物が分解、劣化を起こしメッシュ
の伸度や機械強度を起こすので好ましくない。かかる観
点から電極間に印加する電力はメッシュの種類によって
異なるが、陽電極間面積あたり150KW/m2以下とすること
が好ましい。
本発明で使用される無機ガスとしてはヘリウム、ネオ
ン、アルゴン、空気、窒素、酸素などが例示され、これ
らのガスは単独または混合して用いられるが処理後のメ
ッシュ強度の点からヘリウム、ネオン、アルゴン、窒素
等の非酸化性の無機ガスが好ましい。またプラズマ照射
時間についても長時間プラズマ中に暴露しておくとメッ
シュ表面が過度に粗面化されたり、あるいは変質が生じ
て好ましくなく100秒以内に制御するのが好ましい。
ン、アルゴン、空気、窒素、酸素などが例示され、これ
らのガスは単独または混合して用いられるが処理後のメ
ッシュ強度の点からヘリウム、ネオン、アルゴン、窒素
等の非酸化性の無機ガスが好ましい。またプラズマ照射
時間についても長時間プラズマ中に暴露しておくとメッ
シュ表面が過度に粗面化されたり、あるいは変質が生じ
て好ましくなく100秒以内に制御するのが好ましい。
プラズマ発生装置のガス圧は、0.005〜5トル、好まし
は0.01〜1.0トルの範囲で行うのが好ましい。0.005トル
以下、あるいは5トル以上の圧力では安定な放電が維持
しがたく、またメッシュの機械的強度の低下あるいは熱
による表面の変質等を起こし好ましくない。
は0.01〜1.0トルの範囲で行うのが好ましい。0.005トル
以下、あるいは5トル以上の圧力では安定な放電が維持
しがたく、またメッシュの機械的強度の低下あるいは熱
による表面の変質等を起こし好ましくない。
プラズマ処理されたポリエステルメッシュまたはナイロ
ンメッシュは表面を洗浄し、乾燥した後、常法により紗
張りされる。
ンメッシュは表面を洗浄し、乾燥した後、常法により紗
張りされる。
次に別に作成された版膜をスクリーンメッシュ上に張り
合わせる工程を行なう。版膜形成に用いる感光性フィル
ムとしてはポリエステルフイルム上にクロム、鉄塩系の
感光剤を用いた感光性樹脂層を形成したものが好適であ
り、これに目的とするパターンを形成したのち、水張り
等の手段で、ポリエステルフイルム上から紗張りメッシ
ュ上に転写することによって製版が行われる。
合わせる工程を行なう。版膜形成に用いる感光性フィル
ムとしてはポリエステルフイルム上にクロム、鉄塩系の
感光剤を用いた感光性樹脂層を形成したものが好適であ
り、これに目的とするパターンを形成したのち、水張り
等の手段で、ポリエステルフイルム上から紗張りメッシ
ュ上に転写することによって製版が行われる。
本発明の方法によるスクリーン印刷版はメッシュファイ
バーが低温プラズマ処理されているために版膜とメッシ
ュの密着性が非常に強固であり印刷工程における耐刷性
を著しく向上せしめる。特にトリクレン、メチレンクロ
ライド等の塩素化溶剤、アセトン、メチルエチルケトン
等のケトン類、メタノール、エタノール、イソプロパノ
ール等のアルコール類、トルエン、キシレン等の芳香族
系溶剤、その他酢酸エチル、酢酸ブチル、エチルセロソ
ルブ、ブチルセロソルブ、シクロヘキサン等への耐溶剤
性が著しく向上しているため、印刷工程において行われ
る溶剤洗浄工程での耐久性が格段に向上する。このため
従来は耐溶剤性は不良のため、印刷インクを除去する工
程で生じたパターンの、剥離等の問題が解消され耐刷性
は著しく向上した、また間接法による版膜の作成は他の
方法と違い露光の際にスクリーン目の干渉を受けないの
で細線や細点が正確に製版されるため、カラー印刷等の
多色ずりに対して非常に有用な方法である。本発明の方
法によりメッシュと版膜の密着性が向上し、従来のポリ
エステルメッシュでは不可能であった間接法での微細印
刷の量産が可能となった。
バーが低温プラズマ処理されているために版膜とメッシ
ュの密着性が非常に強固であり印刷工程における耐刷性
を著しく向上せしめる。特にトリクレン、メチレンクロ
ライド等の塩素化溶剤、アセトン、メチルエチルケトン
等のケトン類、メタノール、エタノール、イソプロパノ
ール等のアルコール類、トルエン、キシレン等の芳香族
系溶剤、その他酢酸エチル、酢酸ブチル、エチルセロソ
ルブ、ブチルセロソルブ、シクロヘキサン等への耐溶剤
性が著しく向上しているため、印刷工程において行われ
る溶剤洗浄工程での耐久性が格段に向上する。このため
従来は耐溶剤性は不良のため、印刷インクを除去する工
程で生じたパターンの、剥離等の問題が解消され耐刷性
は著しく向上した、また間接法による版膜の作成は他の
方法と違い露光の際にスクリーン目の干渉を受けないの
で細線や細点が正確に製版されるため、カラー印刷等の
多色ずりに対して非常に有用な方法である。本発明の方
法によりメッシュと版膜の密着性が向上し、従来のポリ
エステルメッシュでは不可能であった間接法での微細印
刷の量産が可能となった。
以下、実施例において本発明を説明する。
実施例1 低温プラズマ発生装置内へメッシュ数250のポリエステ
ル製メッシュ(日本特殊織物(株)スーパーストロング
T250T)をセットした後、減圧し圧力を0.005トルにし
た。この状態でアルゴンを通気した圧力を0.1トルに調
整保持した後、110KHzの高周波電力を印加し約5秒間処
理した。
ル製メッシュ(日本特殊織物(株)スーパーストロング
T250T)をセットした後、減圧し圧力を0.005トルにし
た。この状態でアルゴンを通気した圧力を0.1トルに調
整保持した後、110KHzの高周波電力を印加し約5秒間処
理した。
この際、電極間に印加された電力は陽電極の面積当り30
KW/m2であった。また、このメッシュのぬれ指数を測定
したところ48であった。なお未処理のもののぬれ指数は
34であった。
KW/m2であった。また、このメッシュのぬれ指数を測定
したところ48であった。なお未処理のもののぬれ指数は
34であった。
ぬれ指数テスト方法: 所定の表面張力に設定したエチレングリコールモノエチ
ルエーテル/ホルムアミド溶液(和光純薬工業(株)製
ぬれ指数標準液)をメッシュ表面に塗布し、湿潤した溶
液の表面張力をぬれ指数とした(JIS K−6768に準ず
る)。
ルエーテル/ホルムアミド溶液(和光純薬工業(株)製
ぬれ指数標準液)をメッシュ表面に塗布し、湿潤した溶
液の表面張力をぬれ指数とした(JIS K−6768に準ず
る)。
つぎにこのプラズマ処理されたメッシュを0.1%中性洗
剤水溶液で洗浄、乾燥した後、0.2mm角及び0.5mm角のゴ
バン目1500ケを焼付けた版膜を常法により水張りした。
ただし版膜作製に用いた間接法フィルムはウラノ社ブル
ーポリ2を用い4KW高圧水銀ランプ((株)オーク製作
所製)で約30秒間露光してパターンを焼付けた。
剤水溶液で洗浄、乾燥した後、0.2mm角及び0.5mm角のゴ
バン目1500ケを焼付けた版膜を常法により水張りした。
ただし版膜作製に用いた間接法フィルムはウラノ社ブル
ーポリ2を用い4KW高圧水銀ランプ((株)オーク製作
所製)で約30秒間露光してパターンを焼付けた。
このものについてテープ引きはがしテストと耐溶剤性テ
ストを行ないメッシュと版膜の密着性を調べ、プラズマ
未処理のものと比較した。表−1はテープ引きはがしテ
スト、表−2は耐溶剤性テストの結果を示すものであ
る。
ストを行ないメッシュと版膜の密着性を調べ、プラズマ
未処理のものと比較した。表−1はテープ引きはがしテ
スト、表−2は耐溶剤性テストの結果を示すものであ
る。
テープ引きはがしテスト方法: 0.2mm角のゴバン目パターン上に住友スリーエム(株)
製パクロンテープY683を張りつけ指で強く、こすった後
にテープを引きはがし、その時にテープに付着したゴバ
ン目の数を記録した。
製パクロンテープY683を張りつけ指で強く、こすった後
にテープを引きはがし、その時にテープに付着したゴバ
ン目の数を記録した。
耐溶剤性テスト方法: 0.5mm角のゴバン目パターンを塩化メチレンに5分間浸
漬した後同様のテープ引きはがしを行ない、ゴバン目の
数を記録した。
漬した後同様のテープ引きはがしを行ない、ゴバン目の
数を記録した。
実施例2 実施例1のポリエステル製メッシュの代りにメッシュ数
270のナイロン製メッシュ(日本特殊織物(株)製N270
T)を用いて、実施例1と同様の製版を行なった。ただ
しゴバン目パターンの代わりに線巾100μmのポジパタ
ーン20本(線間隔100μm)をメッシュ上に形成させ
た。このものについてテープを100μm線に平行に張り
つけ実施例1と同様のテープ引きはがしテストを行なっ
た。表−3はその結果を示すものである。
270のナイロン製メッシュ(日本特殊織物(株)製N270
T)を用いて、実施例1と同様の製版を行なった。ただ
しゴバン目パターンの代わりに線巾100μmのポジパタ
ーン20本(線間隔100μm)をメッシュ上に形成させ
た。このものについてテープを100μm線に平行に張り
つけ実施例1と同様のテープ引きはがしテストを行なっ
た。表−3はその結果を示すものである。
Claims (1)
- 【請求項1】常法により所定の厚みと100メッシュ以上
にセツトしたポリエステルメッシュまたはナイロンメッ
シュを0.005〜5トルの無機ガスの低温プラズマで処理
し、該メッシュ表面のぬれ指数を40以上とした後、この
メッシュ上に別に作成した版膜を張り合わせることを特
徴とするスクリーン印刷版の製版方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6439586A JPH07373B2 (ja) | 1986-03-22 | 1986-03-22 | スクリ−ン印刷版の製版方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6439586A JPH07373B2 (ja) | 1986-03-22 | 1986-03-22 | スクリ−ン印刷版の製版方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS62220335A JPS62220335A (ja) | 1987-09-28 |
| JPH07373B2 true JPH07373B2 (ja) | 1995-01-11 |
Family
ID=13257086
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP6439586A Expired - Lifetime JPH07373B2 (ja) | 1986-03-22 | 1986-03-22 | スクリ−ン印刷版の製版方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH07373B2 (ja) |
-
1986
- 1986-03-22 JP JP6439586A patent/JPH07373B2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS62220335A (ja) | 1987-09-28 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US4410562A (en) | Method for forming a cured resin coating having a desired pattern on the surface of a substrate | |
| US4165394A (en) | Method of preparation of a substrate made of plastic material for its subsequent metallization | |
| CA1104869A (en) | Process for making a metal foil and pressure printing screen | |
| JPS6211691A (ja) | スクリ−ン印刷用メツシユ | |
| JPH07373B2 (ja) | スクリ−ン印刷版の製版方法 | |
| US4824717A (en) | Mesh screen of polyester filaments for screen printing | |
| JPS6233642A (ja) | スクリ−ン印刷用メツシユの製造方法 | |
| US2833702A (en) | Method for the manufacture of a metal relief printing plate | |
| JPH09288358A (ja) | 導体回路の形成方法 | |
| US4741920A (en) | Mesh and printing screen for screen printing and a method for the preparation thereof | |
| JPS6213342A (ja) | ハレ−シヨン防止用スクリ−ン印刷用メツシユの製造方法 | |
| JPS6216145A (ja) | スクリ−ン印刷用ポリエステル製メツシユ | |
| JPH0467515B2 (ja) | ||
| EP0220121A2 (en) | A method for the preparation of a screen mesh for screen printing | |
| JPH0725231B2 (ja) | 印刷用スクリ−ン | |
| JPH02232356A (ja) | 装身具 | |
| TW588189B (en) | Electrode plate for color display unit and production method therefor | |
| JPS62108096A (ja) | スクリ−ン印刷用メツシユ複合材料の製造方法 | |
| JPH01178496A (ja) | 平版印刷版支持体の製造方法 | |
| JPS63199688A (ja) | スクリ−ン印刷用メツシユの製造方法 | |
| JPS63170035A (ja) | スクリ−ン印刷用ポリエステルメツシユ | |
| JPS5911678B2 (ja) | 多孔質銅薄膜の製造法 | |
| JP2961444B2 (ja) | ポリイミド樹脂の表面改質方法 | |
| JPS62220389A (ja) | スクリ−ン印刷用ポリエステルメツシユ | |
| JP2001336063A (ja) | 金属炭素繊維複合体の製造方法 |