JPH073753Y2 - ウインドスクリーン付マイクロホン - Google Patents
ウインドスクリーン付マイクロホンInfo
- Publication number
- JPH073753Y2 JPH073753Y2 JP12141189U JP12141189U JPH073753Y2 JP H073753 Y2 JPH073753 Y2 JP H073753Y2 JP 12141189 U JP12141189 U JP 12141189U JP 12141189 U JP12141189 U JP 12141189U JP H073753 Y2 JPH073753 Y2 JP H073753Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- microphone
- windscreen
- housing
- microphone housing
- tip
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
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- Details Of Audible-Bandwidth Transducers (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】 〈産業上の利用分野〉 本考案は、主にハンディタイプのビデオカメラに使用さ
れるウインドスクリーン付マイクロホンに関する。
れるウインドスクリーン付マイクロホンに関する。
〈従来の技術〉 最近は、ハンディタイプのビデオカメラにステレオマイ
クロホンが使用されることが多い。第3図は従来のこの
種マイクロホンを一部破断して示した斜視図である。
クロホンが使用されることが多い。第3図は従来のこの
種マイクロホンを一部破断して示した斜視図である。
マイクロホン本体41の前部は、マイクユニットを収容す
るマイクハウジング42になっている。マイクハウジング
42は、多数のスリット43が設けられた筒状をしており、
その断面形状は、ステレオであることを認識させるため
に、上下に偏平化された横長の楕円形または長方形であ
ることが多い。マイクハウジング42には、発泡ウレタン
よりなるウインドスクリーン44が被せられている。ウイ
ンドスクリーン44は、底付の円筒状をしていて、マイク
ハウジング42には、その先端より嵌め込まれる。
るマイクハウジング42になっている。マイクハウジング
42は、多数のスリット43が設けられた筒状をしており、
その断面形状は、ステレオであることを認識させるため
に、上下に偏平化された横長の楕円形または長方形であ
ることが多い。マイクハウジング42には、発泡ウレタン
よりなるウインドスクリーン44が被せられている。ウイ
ンドスクリーン44は、底付の円筒状をしていて、マイク
ハウジング42には、その先端より嵌め込まれる。
マイクロホン本体41の後部は、プリント基板等を収容す
るケース45になっている。ケース45の前部底面には、ゴ
ムダンパー46を介してシューアダプター47が取り付けら
れている。シューアダプター47は、カメラ本体50の例え
ば把手51に取り付けられたアクセサリーシュー52に嵌め
込まれ、ナットリング48により締め付けられる。
るケース45になっている。ケース45の前部底面には、ゴ
ムダンパー46を介してシューアダプター47が取り付けら
れている。シューアダプター47は、カメラ本体50の例え
ば把手51に取り付けられたアクセサリーシュー52に嵌め
込まれ、ナットリング48により締め付けられる。
〈考案が解決しようとする課題〉 上記従来のウインドスクリーン付マイクロホンは、ステ
レオであることを認識させるためにマイクハウジング42
を上下に偏平化させているが、マイクハウジング42にウ
インドスクリーン44が被せられた状態では、その偏平感
は殆ど失われてしまう。それというのは、ウインドスク
リーン44の筒部は偏平なマイクハウジング42に倣って偏
平化されるが、正面を向く底部はその剛性ゆえに円形の
まま残り、マイクロホンの最も目立つ先の部分が偏平化
されないのである。従って、マイクハウジング42が意図
的に偏平化されているにもかかわらず、その意図はユー
ザー等に殆ど伝わっていないのが実情である。
レオであることを認識させるためにマイクハウジング42
を上下に偏平化させているが、マイクハウジング42にウ
インドスクリーン44が被せられた状態では、その偏平感
は殆ど失われてしまう。それというのは、ウインドスク
リーン44の筒部は偏平なマイクハウジング42に倣って偏
平化されるが、正面を向く底部はその剛性ゆえに円形の
まま残り、マイクロホンの最も目立つ先の部分が偏平化
されないのである。従って、マイクハウジング42が意図
的に偏平化されているにもかかわらず、その意図はユー
ザー等に殆ど伝わっていないのが実情である。
なお、ウインドスクリーン全体を偏平に成形すれば、マ
イクロホンの先の部分も偏平化される。しかし、そのよ
うなウインドスクリーンは、円筒状のウインドスクリー
ンに比べて製造コストが高く現実的でない。また、たと
えそのようなウインドスクリーンを使用したとしても、
発泡ウレタンよりなるウインドスクリーンの正面にこれ
といった視覚的アクセントがなく、視覚的アクセントを
つけることも難しいので、期待する程の偏平感は得られ
ない。
イクロホンの先の部分も偏平化される。しかし、そのよ
うなウインドスクリーンは、円筒状のウインドスクリー
ンに比べて製造コストが高く現実的でない。また、たと
えそのようなウインドスクリーンを使用したとしても、
発泡ウレタンよりなるウインドスクリーンの正面にこれ
といった視覚的アクセントがなく、視覚的アクセントを
つけることも難しいので、期待する程の偏平感は得られ
ない。
本考案はかかる事情に鑑みて創案されたものであり、そ
の目的は低コストで、なおかつマイクハウジングの部分
が偏平であることを充分に認識させ得るウインドスクリ
ーン付マイクロホンを提供することにある。
の目的は低コストで、なおかつマイクハウジングの部分
が偏平であることを充分に認識させ得るウインドスクリ
ーン付マイクロホンを提供することにある。
〈課題を解決するための手段〉 本考案にかかるウインドスクリーン付マイクロホンは、
マイクロホン本体の前部にあって偏平な筒状をしてお
り、その前面にカバーが装着されたマイクハウジング
と、両端が開放した円筒状の発泡ウレタンよりなり、前
記マイクハウジングにその前面のカバーが露出するよう
外嵌されるウインドスクリーンとを備えている。
マイクロホン本体の前部にあって偏平な筒状をしてお
り、その前面にカバーが装着されたマイクハウジング
と、両端が開放した円筒状の発泡ウレタンよりなり、前
記マイクハウジングにその前面のカバーが露出するよう
外嵌されるウインドスクリーンとを備えている。
〈作用〉 上記ウインドスクリーン付マイクロホンにおけるウイン
ドスクリーンは、両端開放の円筒状であるので、製造コ
ストが安く、しかも、マイクハウジングに外嵌された状
態では、全体がマイクハウジングに倣って偏平になる。
また、マイクハウジングの先は、ウインドスクリーンよ
り露出し、その偏平形状がマイクロホンの先にそのまま
現れるだけでなく、マイクハウジングの先に取り付けた
カバーのデザインにより偏平感を強調することもでき
る。従って、マイクハウジングがウインドスクリーンで
覆われていても、マイクハウジングが偏平であること
は、誰にも容易に認識される。
ドスクリーンは、両端開放の円筒状であるので、製造コ
ストが安く、しかも、マイクハウジングに外嵌された状
態では、全体がマイクハウジングに倣って偏平になる。
また、マイクハウジングの先は、ウインドスクリーンよ
り露出し、その偏平形状がマイクロホンの先にそのまま
現れるだけでなく、マイクハウジングの先に取り付けた
カバーのデザインにより偏平感を強調することもでき
る。従って、マイクハウジングがウインドスクリーンで
覆われていても、マイクハウジングが偏平であること
は、誰にも容易に認識される。
〈実施例〉 以下、図面を参照して本考案の実施例を説明する。第1
図は本考案の一実施例を示すウインドスクリーン付マイ
クロホンの分解斜視図、第2図は組み立てた状態の斜視
図である。
図は本考案の一実施例を示すウインドスクリーン付マイ
クロホンの分解斜視図、第2図は組み立てた状態の斜視
図である。
マイクロホン本体10は、前部にマイクハウジング11を備
えている。マイクハウジング11は樹脂製で、断面が楕円
の筒状をしている。マイクハウジング11の先端は、フラ
ンジ部111になっており、フランジ部111から基端部に至
るまでの部分には、弧状のスリット112が所定間隔で多
数形成されている。マイクハウジング11の基端部は、基
端に向かうに連れて外径が漸減する保持部113になって
いる。保持部113の先端は、その前方部分より外径が大
きく、その付け根の部分には、凹溝114が全周にわたっ
て設けられている。
えている。マイクハウジング11は樹脂製で、断面が楕円
の筒状をしている。マイクハウジング11の先端は、フラ
ンジ部111になっており、フランジ部111から基端部に至
るまでの部分には、弧状のスリット112が所定間隔で多
数形成されている。マイクハウジング11の基端部は、基
端に向かうに連れて外径が漸減する保持部113になって
いる。保持部113の先端は、その前方部分より外径が大
きく、その付け根の部分には、凹溝114が全周にわたっ
て設けられている。
マイクハウジング11には、一対のマイクユニット12,12
が収容されている。一対のマイクユニット12,12は、プ
リント基板13に異なる方向を向けて搭載されている。マ
イクユニット12,12を覆う樋状のシールドケース14,14
は、パンチングメタル製で、マイクユニット12,12と共
にプリント基板13に取り付けられている。プリント基板
13は、前後を円盤状のダンパー15,15にて支持されてい
る。ダンパー15,15はゴム製で、変形を容易にするため
に弧状のスリットを有し、上下の突起151,151をマイク
ハウジング11の長穴115,115に嵌入させることによりマ
イクハウジング11内に保持されている。
が収容されている。一対のマイクユニット12,12は、プ
リント基板13に異なる方向を向けて搭載されている。マ
イクユニット12,12を覆う樋状のシールドケース14,14
は、パンチングメタル製で、マイクユニット12,12と共
にプリント基板13に取り付けられている。プリント基板
13は、前後を円盤状のダンパー15,15にて支持されてい
る。ダンパー15,15はゴム製で、変形を容易にするため
に弧状のスリットを有し、上下の突起151,151をマイク
ハウジング11の長穴115,115に嵌入させることによりマ
イクハウジング11内に保持されている。
マイクハウジング11の先端開口部には、カバー16が嵌め
込まれている。カバー16は横長の楕円形で、正面側に僅
かに膨らみ、複数の縦スリット161を有する。複数の縦
スリット161は、横への広がりを強調するために側方の
ものほど短く、その両側には、Pチャンネル、Lチャン
ネルを表示するための『R』マーク、『L』マークが付
されている。
込まれている。カバー16は横長の楕円形で、正面側に僅
かに膨らみ、複数の縦スリット161を有する。複数の縦
スリット161は、横への広がりを強調するために側方の
ものほど短く、その両側には、Pチャンネル、Lチャン
ネルを表示するための『R』マーク、『L』マークが付
されている。
マイクハウジング11のフランジ部111と保持部113とに挟
まれたスリット112形成部分には、発泡ウレタン製のウ
インドスクリーン17が外嵌されている。ウイインドスク
リーン17は、両端が開放された円筒状で、マイクハウジ
ング11に外嵌されない状態ではほぼ真円になり、マイク
ハウジング11に外嵌された状態では周方向に若干の張力
が加わってマイクハウジング11の外周面に沿った楕円形
になる。
まれたスリット112形成部分には、発泡ウレタン製のウ
インドスクリーン17が外嵌されている。ウイインドスク
リーン17は、両端が開放された円筒状で、マイクハウジ
ング11に外嵌されない状態ではほぼ真円になり、マイク
ハウジング11に外嵌された状態では周方向に若干の張力
が加わってマイクハウジング11の外周面に沿った楕円形
になる。
マイクロホン本体10の後部は、プリント基板等を収容す
るケース18になっている。ケース18は前面に円形の口部
181を有し、マイクハウジング11の保持部113に形成され
た凹溝114にこの口部181が嵌入することによりマイクハ
ウジング11を保持している。ケース18の下面には、ゴム
製の連結具20が取り付けられている。連結具20はL状
で、その立ち上がり部21の上端に設けたフランジ22がケ
ース18の前部下壁に接合固定されている。連結具20のケ
ース18に平行する水平部23は、内蔵の金属板により補強
されおり、その後端はケース18のほぼ後端に達してい
る。水平部23の後端部下面には、ナットリング31のねじ
込まれたシューアダプター30がネジ32により取り付けら
れている。
るケース18になっている。ケース18は前面に円形の口部
181を有し、マイクハウジング11の保持部113に形成され
た凹溝114にこの口部181が嵌入することによりマイクハ
ウジング11を保持している。ケース18の下面には、ゴム
製の連結具20が取り付けられている。連結具20はL状
で、その立ち上がり部21の上端に設けたフランジ22がケ
ース18の前部下壁に接合固定されている。連結具20のケ
ース18に平行する水平部23は、内蔵の金属板により補強
されおり、その後端はケース18のほぼ後端に達してい
る。水平部23の後端部下面には、ナットリング31のねじ
込まれたシューアダプター30がネジ32により取り付けら
れている。
上記構成のウインドスクリーン付マイクロホンは、マイ
クハウジング11が横長の楕円形断面をしている。ウイン
ドスクリーン17は、両端が開放し、マイクハウジング11
のフランジ部111と保持部113との間に外嵌されている。
従って、ウインドスクリーン17は、円筒状に成形されて
いるにもかかわらず、マイクハウジング11に外嵌された
状態では、全長にわたってマイクハウジング11の外周面
形状に倣った楕円形になる。また、マイクハウジング11
の先端がウインドスクリーン17より露出しているので、
マイクロホンの最も目立つ先端部分において、マイクハ
ウジング11が楕円形であることが直接認識される。更
に、マイクハウジング11の先端に嵌め込まれたカバー16
は、マイクハウジング11の内部を保護するだけでなく、
縦スリット161によって横への広がりを強調し、しかも
『R』マーク、『L』マークを表示している。従って、
マイクハウジング11がウインドスクリーン17で覆われて
いても、そのマイクロホンがステレオマイクロホンであ
ることは、誰にも容易に認識される。
クハウジング11が横長の楕円形断面をしている。ウイン
ドスクリーン17は、両端が開放し、マイクハウジング11
のフランジ部111と保持部113との間に外嵌されている。
従って、ウインドスクリーン17は、円筒状に成形されて
いるにもかかわらず、マイクハウジング11に外嵌された
状態では、全長にわたってマイクハウジング11の外周面
形状に倣った楕円形になる。また、マイクハウジング11
の先端がウインドスクリーン17より露出しているので、
マイクロホンの最も目立つ先端部分において、マイクハ
ウジング11が楕円形であることが直接認識される。更
に、マイクハウジング11の先端に嵌め込まれたカバー16
は、マイクハウジング11の内部を保護するだけでなく、
縦スリット161によって横への広がりを強調し、しかも
『R』マーク、『L』マークを表示している。従って、
マイクハウジング11がウインドスクリーン17で覆われて
いても、そのマイクロホンがステレオマイクロホンであ
ることは、誰にも容易に認識される。
また、上記ウインドスクリーン付マイクロホンは、ケー
ス18の前部下面より後方に向かってL状に延出するゴム
製の連結具20を備えており、シューアダプター30は連結
具20の後端部下面に取り付けられている。そのため、シ
ューアダプター30より後方にマイクロホン本体10が突出
するのが回避され、アクセサリーシューがカメラ本体の
把手前部にある場合にも、マイクロホン本体10が邪魔に
ならず、把手を掴み易い。しかも、マイクロホン本体10
は、その重心に近いケース18前部が連結具20にて支持さ
れており、安定性がよい。また、マイクロホン本体10を
支持したことによる連結具20の撓みは、内蔵の金属板に
より防止される。更に、金属版の内蔵されていない連結
具20の立ち上がり部21がダンパーとして機能してマイク
ロホン本体10を振動、衝撃から効果的に保護する。
ス18の前部下面より後方に向かってL状に延出するゴム
製の連結具20を備えており、シューアダプター30は連結
具20の後端部下面に取り付けられている。そのため、シ
ューアダプター30より後方にマイクロホン本体10が突出
するのが回避され、アクセサリーシューがカメラ本体の
把手前部にある場合にも、マイクロホン本体10が邪魔に
ならず、把手を掴み易い。しかも、マイクロホン本体10
は、その重心に近いケース18前部が連結具20にて支持さ
れており、安定性がよい。また、マイクロホン本体10を
支持したことによる連結具20の撓みは、内蔵の金属板に
より防止される。更に、金属版の内蔵されていない連結
具20の立ち上がり部21がダンパーとして機能してマイク
ロホン本体10を振動、衝撃から効果的に保護する。
上記実施例は、マイクハウジング11の断面を楕円形状と
しているが、横長の長方形状とすることもできる。ま
た、カバー16はそのデザインを様々に変更できる。更
に、シューアダプタ30はケース18の下面にゴムダンパー
を介して取り付けることもできる。
しているが、横長の長方形状とすることもできる。ま
た、カバー16はそのデザインを様々に変更できる。更
に、シューアダプタ30はケース18の下面にゴムダンパー
を介して取り付けることもできる。
〈考案の効果〉 本考案にかかるウインドスクリーン付マイクロホンは、
マイクハウジングが円筒状のウインドスクリーンでカバ
ーされているにもかかわらず、マイクハウジングの偏平
なことが明瞭に認識され、その商品価値の向上に寄与す
る。しかも、円筒状のウインドスクリーンは両端が開放
しているので、偏平状のものは勿論、底付の円筒状ウイ
ンドスクリーンと比べても製造コストが安く、経済性に
優れる。
マイクハウジングが円筒状のウインドスクリーンでカバ
ーされているにもかかわらず、マイクハウジングの偏平
なことが明瞭に認識され、その商品価値の向上に寄与す
る。しかも、円筒状のウインドスクリーンは両端が開放
しているので、偏平状のものは勿論、底付の円筒状ウイ
ンドスクリーンと比べても製造コストが安く、経済性に
優れる。
第1図は本考案の一実施例を示すウインドスクリーン付
マイクロホンの分解斜視図、第2図は組み立てた状態の
斜視図、第3図は従来のウインドスクリーン付マイクロ
ホンの側面図である。 10……マイクロホン本体 11……マイクハウジング 16……カバー 17……ウインドスクリーン
マイクロホンの分解斜視図、第2図は組み立てた状態の
斜視図、第3図は従来のウインドスクリーン付マイクロ
ホンの側面図である。 10……マイクロホン本体 11……マイクハウジング 16……カバー 17……ウインドスクリーン
Claims (1)
- 【請求項1】マイクロホン本体の前部にあって偏平な筒
状をしており、その前面にカバーが装着されたマイクハ
ウジングと、両端が開放した円筒状の発泡ウレタンより
なり、前記マイクハウジングにその前面のカバーが露出
するよう外嵌されるウインドスクリーンとを備えたこと
を特徴とするウインドスクリーン付マイクロホン。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12141189U JPH073753Y2 (ja) | 1989-10-16 | 1989-10-16 | ウインドスクリーン付マイクロホン |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12141189U JPH073753Y2 (ja) | 1989-10-16 | 1989-10-16 | ウインドスクリーン付マイクロホン |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0361794U JPH0361794U (ja) | 1991-06-17 |
| JPH073753Y2 true JPH073753Y2 (ja) | 1995-01-30 |
Family
ID=31669444
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP12141189U Expired - Lifetime JPH073753Y2 (ja) | 1989-10-16 | 1989-10-16 | ウインドスクリーン付マイクロホン |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH073753Y2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2012175379A (ja) * | 2011-02-21 | 2012-09-10 | Sony Corp | ウインドスクリーン及びマイクロフォン |
-
1989
- 1989-10-16 JP JP12141189U patent/JPH073753Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0361794U (ja) | 1991-06-17 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| EXPY | Cancellation because of completion of term |