JPH0737876Y2 - サーマル式プリンタ - Google Patents
サーマル式プリンタInfo
- Publication number
- JPH0737876Y2 JPH0737876Y2 JP17402387U JP17402387U JPH0737876Y2 JP H0737876 Y2 JPH0737876 Y2 JP H0737876Y2 JP 17402387 U JP17402387 U JP 17402387U JP 17402387 U JP17402387 U JP 17402387U JP H0737876 Y2 JPH0737876 Y2 JP H0737876Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- paper
- thermal head
- printing
- platen
- fed
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
- 238000007599 discharging Methods 0.000 claims 2
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 description 6
- 238000005452 bending Methods 0.000 description 3
- 230000020169 heat generation Effects 0.000 description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 238000010438 heat treatment Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Handling Of Cut Paper (AREA)
- Electronic Switches (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】 (イ)産業上の利用分野 本考案は印字用紙を水平方向に紙送りすると共に、サー
マルヘッドを左右に移動して印字を行なうサーマル式プ
リンタに関する。
マルヘッドを左右に移動して印字を行なうサーマル式プ
リンタに関する。
(ロ)従来の技術 一般に印字用紙を水平方向に紙送りすると共に水平に支
持したサーマルヘッドをプラテンと対向し左右に移動し
て印字を行なうサーマル式プリンタにおいて、一般のサ
ーマルヘッドを用いる場合一般のサーマルヘッドは印字
面に発熱部よりも突出した信号線接続部が設けられてい
るため、サーマルヘッドの印字面に水平に紙送りする
と、印字用紙が発熱部の手前で上記信号線接続部に当接
して折曲げられてしまい、印字用紙と発熱部の密着度が
悪くなり、印字不良の原因となるという問題があった。
持したサーマルヘッドをプラテンと対向し左右に移動し
て印字を行なうサーマル式プリンタにおいて、一般のサ
ーマルヘッドを用いる場合一般のサーマルヘッドは印字
面に発熱部よりも突出した信号線接続部が設けられてい
るため、サーマルヘッドの印字面に水平に紙送りする
と、印字用紙が発熱部の手前で上記信号線接続部に当接
して折曲げられてしまい、印字用紙と発熱部の密着度が
悪くなり、印字不良の原因となるという問題があった。
そこで本願出願人はこの問題を解決するため、印字用紙
をサーマルヘッドの下方より信号線接続部を逃げてサー
マルヘッドに案内し印字用紙と発熱部の密着度を高めた
サーマル式プリンタを昭和62年11月4日付実用新案登録
願(17)で出願している。
をサーマルヘッドの下方より信号線接続部を逃げてサー
マルヘッドに案内し印字用紙と発熱部の密着度を高めた
サーマル式プリンタを昭和62年11月4日付実用新案登録
願(17)で出願している。
しかしながらこのサーマル式プリンタは第3図に示すよ
うに排紙ローラ(11)(11)′の用紙くわえ込み位置
(12)がサーマルヘッド(1)の印字面と同じ高さとな
っているため、厚手の印字用紙に印字する際に次のよう
な問題が生じた。すなわち厚手の印字用紙(8)をサー
マルヘッドの下方より上方に傾斜して紙送りすると、サ
ーマルヘッド(1)を通過しても印字用紙(8)はその
厚みの影響により多少上方に傾斜して繰り出されるの
で、印字用紙(8)の先端が排紙ローラ(11)(11)′
の用紙くわえ込み位置(12)を外れて排紙ローラ(1
1)′の外周面にある角度をもって当接し、それが印字
用紙(8)を介して給紙ローラ(9)(9)′の負荷と
なり、紙送りピッチにズレが生じる。特に排紙ローラ
(11)(11)′がゴム等の弾性部材で構成されている場
合には、印字用紙(8)の先端と排紙ローラ(11)′の
外周面との当接度合が大きくなり、紙送りピッチのズレ
も大きくなってしまうという問題がある。
うに排紙ローラ(11)(11)′の用紙くわえ込み位置
(12)がサーマルヘッド(1)の印字面と同じ高さとな
っているため、厚手の印字用紙に印字する際に次のよう
な問題が生じた。すなわち厚手の印字用紙(8)をサー
マルヘッドの下方より上方に傾斜して紙送りすると、サ
ーマルヘッド(1)を通過しても印字用紙(8)はその
厚みの影響により多少上方に傾斜して繰り出されるの
で、印字用紙(8)の先端が排紙ローラ(11)(11)′
の用紙くわえ込み位置(12)を外れて排紙ローラ(1
1)′の外周面にある角度をもって当接し、それが印字
用紙(8)を介して給紙ローラ(9)(9)′の負荷と
なり、紙送りピッチにズレが生じる。特に排紙ローラ
(11)(11)′がゴム等の弾性部材で構成されている場
合には、印字用紙(8)の先端と排紙ローラ(11)′の
外周面との当接度合が大きくなり、紙送りピッチのズレ
も大きくなってしまうという問題がある。
(ハ)考案が解決しようとする問題点 本考案は上記問題点を解消し、厚手の印字用紙でも紙送
りピッチのズレがなく紙送りして印字を行なうことので
きるサーマル式プリンタを提供するものである。
りピッチのズレがなく紙送りして印字を行なうことので
きるサーマル式プリンタを提供するものである。
(ニ)問題点を解決するための手段 本考案は、印字用紙をサーマルヘッドの下方より上方に
傾斜してサーマルヘッドの印字面に案内するサーマル式
プリンタにおいて、排紙ローラをその用紙くわえ込み位
置がサーマルヘッドの印字面より所定距離上方に位置す
るように配設して構成したものである。
傾斜してサーマルヘッドの印字面に案内するサーマル式
プリンタにおいて、排紙ローラをその用紙くわえ込み位
置がサーマルヘッドの印字面より所定距離上方に位置す
るように配設して構成したものである。
(ホ)作用 本考案は上述のように構成しているので、サーマルヘッ
ドで印字され上方に傾斜して繰り出される厚みの印字用
紙の先端を排紙ローラの外周面に当接することなく用紙
くわえ込み位置に確実に案内し、紙送りピッチのズレを
防ぐ。
ドで印字され上方に傾斜して繰り出される厚みの印字用
紙の先端を排紙ローラの外周面に当接することなく用紙
くわえ込み位置に確実に案内し、紙送りピッチのズレを
防ぐ。
(ヘ)実施例 以下本考案の実施例を第1図及び第2図を参照して説明
する。(1)は一般のサーマルヘッドで、第2図に示す
ように給紙方向に配列された発熱部(2)と、この発熱
部(2)よりも突出した信号線接続部(3)を印字面に
有している。そしてこのサーマルヘッド(1)は、印字
面が水平となるように、軸(4)に摺動自在に支持され
たホルダ(5)に固着され、軸(4)に沿って左右に移
動可能としている。(6)はサーマルヘッド(1)と対
向し、サーマルヘッド(1)の移動方向に伸びて配設さ
れた固定式のプラテンで、給紙側の側面に傾斜面(7)
が形成されている。このプラテン(6)とサーマルヘッ
ド(1)の発熱部(2)の間には図示のインクリボンが
介在し、このインクリボンのインクを発熱部(2)の発
熱で溶解し、プラテン(6)上を通過する印字用紙
(8)にインクを付着して印字を行なうことができる。
又サーマルヘッド(1)は軸(4)を回動することによ
り、プラテン(6)と接触した水平状態からプラテン
(6)と非接触の傾斜状態に保持可能となっている。
する。(1)は一般のサーマルヘッドで、第2図に示す
ように給紙方向に配列された発熱部(2)と、この発熱
部(2)よりも突出した信号線接続部(3)を印字面に
有している。そしてこのサーマルヘッド(1)は、印字
面が水平となるように、軸(4)に摺動自在に支持され
たホルダ(5)に固着され、軸(4)に沿って左右に移
動可能としている。(6)はサーマルヘッド(1)と対
向し、サーマルヘッド(1)の移動方向に伸びて配設さ
れた固定式のプラテンで、給紙側の側面に傾斜面(7)
が形成されている。このプラテン(6)とサーマルヘッ
ド(1)の発熱部(2)の間には図示のインクリボンが
介在し、このインクリボンのインクを発熱部(2)の発
熱で溶解し、プラテン(6)上を通過する印字用紙
(8)にインクを付着して印字を行なうことができる。
又サーマルヘッド(1)は軸(4)を回動することによ
り、プラテン(6)と接触した水平状態からプラテン
(6)と非接触の傾斜状態に保持可能となっている。
(9)(9)′は矢印方向に回転駆動される一対の給紙
ローラで、印字用紙(8)の先端をプラテン(6)の傾
斜面(7)を目指して紙送りするように、用紙くわえ込
み位置(10)をプラテン(6)の上面より少し下げて配
設している。プラテン(6)の傾斜面(7)は印字用紙
(8)をサーマルヘッド(1)の信号線接続部(3)を
逃げて発熱部(2)に案内するように所定の傾斜をもっ
て形成されている。ここでサーマルヘッド(1)に案内
された印字用紙(8)が薄手のものである場合には、サ
ーマルヘッド(1)とプラテン(6)の間から繰り出さ
れた用紙(8)は給紙ローラ(9)(9)′の回転によ
り水平方向に送られるが、葉書等の厚手のものである場
合には、プラテン(6)の傾斜面(7)にて上方に折曲
げられた影響でサーマルヘッド(1)を通過しても用紙
(8)は多少上向きに傾斜したまま繰出される。(11)
(11)′は矢印方向に回転駆動される一対の排紙ローラ
で、上記のようにサーマルヘッド(1)を通過後も上方
に傾斜して送られる用紙(8)の先端が用紙くわえ込み
位置(12)に案内されるように、用紙くわえ込み位置
(12)をサーマルヘッド(1)の印字面より少し上げて
配設している。又給紙ローラ(9)と排紙ローラ(11)
は連動して回転するようにベルト等で連結されている。
ローラで、印字用紙(8)の先端をプラテン(6)の傾
斜面(7)を目指して紙送りするように、用紙くわえ込
み位置(10)をプラテン(6)の上面より少し下げて配
設している。プラテン(6)の傾斜面(7)は印字用紙
(8)をサーマルヘッド(1)の信号線接続部(3)を
逃げて発熱部(2)に案内するように所定の傾斜をもっ
て形成されている。ここでサーマルヘッド(1)に案内
された印字用紙(8)が薄手のものである場合には、サ
ーマルヘッド(1)とプラテン(6)の間から繰り出さ
れた用紙(8)は給紙ローラ(9)(9)′の回転によ
り水平方向に送られるが、葉書等の厚手のものである場
合には、プラテン(6)の傾斜面(7)にて上方に折曲
げられた影響でサーマルヘッド(1)を通過しても用紙
(8)は多少上向きに傾斜したまま繰出される。(11)
(11)′は矢印方向に回転駆動される一対の排紙ローラ
で、上記のようにサーマルヘッド(1)を通過後も上方
に傾斜して送られる用紙(8)の先端が用紙くわえ込み
位置(12)に案内されるように、用紙くわえ込み位置
(12)をサーマルヘッド(1)の印字面より少し上げて
配設している。又給紙ローラ(9)と排紙ローラ(11)
は連動して回転するようにベルト等で連結されている。
斯かる構成であるので、給紙ローラ(9)(9)′の用
紙くわえ込み口(10)に案内された用紙(8)は、給紙
ローラ(9)(9)′の回転により、その先端がサーマ
ルヘッド(1)の印字面の下方を通ってプラテン(6)
の傾斜面(7)に当接し、この傾斜面(7)に沿って上
方に折曲げられ、サーマルヘッド(1)の信号線接続部
(3)を逃げて発熱部(2)に案内されるように紙送り
される。そしてサーマルヘッド(1)とプラテン(6)
間に案内された用紙(8)は発熱部(2)の発熱で所定
の印字が行なわれた後排紙ローラ(11)(11)′の方向
に繰出される。この繰出された印字用紙(8)が厚手の
ものであると、プラテン(6)の傾斜面(7)による上
向きへの折曲げの影響で、その先端は多少上向きに繰り
出されるが、排紙ローラ(11)(11)′の用紙くわえ込
み位置(12)をこれに応じて上方に設けているので、印
字用紙(8)が厚手のものであってもその先端をスムー
ズに排紙ローラ(11)(11)′に案内することができ
る。
紙くわえ込み口(10)に案内された用紙(8)は、給紙
ローラ(9)(9)′の回転により、その先端がサーマ
ルヘッド(1)の印字面の下方を通ってプラテン(6)
の傾斜面(7)に当接し、この傾斜面(7)に沿って上
方に折曲げられ、サーマルヘッド(1)の信号線接続部
(3)を逃げて発熱部(2)に案内されるように紙送り
される。そしてサーマルヘッド(1)とプラテン(6)
間に案内された用紙(8)は発熱部(2)の発熱で所定
の印字が行なわれた後排紙ローラ(11)(11)′の方向
に繰出される。この繰出された印字用紙(8)が厚手の
ものであると、プラテン(6)の傾斜面(7)による上
向きへの折曲げの影響で、その先端は多少上向きに繰り
出されるが、排紙ローラ(11)(11)′の用紙くわえ込
み位置(12)をこれに応じて上方に設けているので、印
字用紙(8)が厚手のものであってもその先端をスムー
ズに排紙ローラ(11)(11)′に案内することができ
る。
一方繰り出された用紙(8)が薄手のものである場合に
は、用紙の先端はプラテン(6)による折曲げにかかわ
らず水平に繰り出され、排紙ローラ(11)の外周面に当
接するが、用紙が薄手のものであれば、その当接によっ
て給紙ローラ(9)(9)′の負荷が増えることはな
く、紙送りに影響は生じない。従って排紙ローラ(11)
に当接した用紙の先端は排紙ローラ(11)の回転にとも
なって除々に用紙くわえ込み位置(12)に案内される。
は、用紙の先端はプラテン(6)による折曲げにかかわ
らず水平に繰り出され、排紙ローラ(11)の外周面に当
接するが、用紙が薄手のものであれば、その当接によっ
て給紙ローラ(9)(9)′の負荷が増えることはな
く、紙送りに影響は生じない。従って排紙ローラ(11)
に当接した用紙の先端は排紙ローラ(11)の回転にとも
なって除々に用紙くわえ込み位置(12)に案内される。
そして排紙ローラ(11)(11)′の用紙くわえ込み位置
(12)に用紙(8)の先端が案内されると、用紙(8)
は給紙ローラ(9)(9)′と排紙ローラ(11)(1
1)′の回転によって紙送りされ、用紙(8)の後端が
給紙ローラ(9)(9)′を通過した後は、排紙ローラ
(11)(11)′によって紙送りが行なわれる。
(12)に用紙(8)の先端が案内されると、用紙(8)
は給紙ローラ(9)(9)′と排紙ローラ(11)(1
1)′の回転によって紙送りされ、用紙(8)の後端が
給紙ローラ(9)(9)′を通過した後は、排紙ローラ
(11)(11)′によって紙送りが行なわれる。
(ト)考案の効果 以上述べたように本考案は、排紙ローラをその用紙くわ
え込み位置がサーマルヘッドの印字面よりも所定距離高
くなるように配設しているので、サーマルヘッドを通過
して上向きに折曲がって繰り出される厚手の印字用紙の
先端をスムーズに排紙ローラに案内することができ、排
紙ローラの周面との当接による紙送りピッチのズレを防
ぐことができる。
え込み位置がサーマルヘッドの印字面よりも所定距離高
くなるように配設しているので、サーマルヘッドを通過
して上向きに折曲がって繰り出される厚手の印字用紙の
先端をスムーズに排紙ローラに案内することができ、排
紙ローラの周面との当接による紙送りピッチのズレを防
ぐことができる。
第1図は本考案の一実施例を示す側面図、第2図は一般
的なサーマルヘッドの側面図、第3図は従来例を示す側
面図である。 (1)……サーマルヘッド、(2)……発熱部、(6)
……プラテン、(8)……印字用紙、(9)(9)′…
…給紙ローラ、(11)(11)′……排紙ローラ。
的なサーマルヘッドの側面図、第3図は従来例を示す側
面図である。 (1)……サーマルヘッド、(2)……発熱部、(6)
……プラテン、(8)……印字用紙、(9)(9)′…
…給紙ローラ、(11)(11)′……排紙ローラ。
Claims (1)
- 【請求項1】印字面を略水平に下方に向け、かつ前記印
字面よりも給紙側に信号線接続部を下方に向けて突設し
ていると共に、左右に移動可能に装着したサーマルヘッ
ドと、このサーマルヘッドの下方に対向して配設し、前
記信号線接続部と印字面との間の下方に位置して印字用
紙を前記サーマルヘッドの下方より所定の角度を持って
サーマルヘッドに案内する傾斜面を備えたプラテンと、
前記サーマルヘッドの前後に配置され、印字用紙を水平
方向に紙送りする給紙及び排紙ローラとを備えるサーマ
ル式プリンタにおいて、前記排紙ローラの印字用紙くわ
え込み位置を、前記サーマルヘッドの印字面よりも所定
距離上方に設定した事を特徴とするサーマル式プリン
タ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17402387U JPH0737876Y2 (ja) | 1987-11-13 | 1987-11-13 | サーマル式プリンタ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17402387U JPH0737876Y2 (ja) | 1987-11-13 | 1987-11-13 | サーマル式プリンタ |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0180360U JPH0180360U (ja) | 1989-05-30 |
| JPH0737876Y2 true JPH0737876Y2 (ja) | 1995-08-30 |
Family
ID=31465900
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP17402387U Expired - Lifetime JPH0737876Y2 (ja) | 1987-11-13 | 1987-11-13 | サーマル式プリンタ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0737876Y2 (ja) |
-
1987
- 1987-11-13 JP JP17402387U patent/JPH0737876Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0180360U (ja) | 1989-05-30 |
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