JPH0738101B2 - カメラ鏡胴の印刷表示板の製造方法 - Google Patents
カメラ鏡胴の印刷表示板の製造方法Info
- Publication number
- JPH0738101B2 JPH0738101B2 JP2567587A JP2567587A JPH0738101B2 JP H0738101 B2 JPH0738101 B2 JP H0738101B2 JP 2567587 A JP2567587 A JP 2567587A JP 2567587 A JP2567587 A JP 2567587A JP H0738101 B2 JPH0738101 B2 JP H0738101B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- synthetic resin
- resin plate
- curved surface
- concave curved
- display board
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Fee Related
Links
Landscapes
- Indication In Cameras, And Counting Of Exposures (AREA)
- Printing Methods (AREA)
- Shaping Of Tube Ends By Bending Or Straightening (AREA)
- Packages (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】 [産業上の利用分野] この発明は、文字や目盛などを印刷表示してカメラの鏡
胴に貼着される印刷表示板の製造方法に関し、特に、曲
面的形状を有する印刷表示板の製造方法に関するもので
ある。
胴に貼着される印刷表示板の製造方法に関し、特に、曲
面的形状を有する印刷表示板の製造方法に関するもので
ある。
[従来の技術] カメラの鏡胴には、各種の文字や目盛などが表示されて
おり、それらの文字や目盛などを鏡胴の表面に各々に印
字又は彫刻していたのでは、大変な作業時間を要する。
そこで従来は、第5図に示されるように、表示される部
位の形状に合わせて曲げて形成された透明の合成樹脂板
51の裏面に印刷をして、その合成樹脂板51を鏡胴の表面
に貼り付けていた。
おり、それらの文字や目盛などを鏡胴の表面に各々に印
字又は彫刻していたのでは、大変な作業時間を要する。
そこで従来は、第5図に示されるように、表示される部
位の形状に合わせて曲げて形成された透明の合成樹脂板
51の裏面に印刷をして、その合成樹脂板51を鏡胴の表面
に貼り付けていた。
[発明が解決しようとする問題点] 上述のように、従来の方法では、予め曲げて形成された
合成樹脂板51の裏面に印刷をしていたので、その板51が
小さければ問題はないが、第6図に示されるように、合
成樹脂板61が長くなって半円弧状に近づいてくると、方
向を変えて4〜5回に分けて印刷を行わなければならな
い。しかも多色印刷の場合には、さらに色数を乗じた回
数の印刷を行わなければならないので、その作業時間が
膨大なものとなり、かえって採算が合わないものになっ
ていた。
合成樹脂板51の裏面に印刷をしていたので、その板51が
小さければ問題はないが、第6図に示されるように、合
成樹脂板61が長くなって半円弧状に近づいてくると、方
向を変えて4〜5回に分けて印刷を行わなければならな
い。しかも多色印刷の場合には、さらに色数を乗じた回
数の印刷を行わなければならないので、その作業時間が
膨大なものとなり、かえって採算が合わないものになっ
ていた。
そこで、平面状の合成樹脂板に印刷をした後に合成樹脂
板を加熱して曲げることも考えられるが、実際にそうや
ってみると、例えば第7図に示されるように、合成樹脂
板71に反りや歪みが発生してしまい、製品に使用でき得
る形状を得ることができなかった。
板を加熱して曲げることも考えられるが、実際にそうや
ってみると、例えば第7図に示されるように、合成樹脂
板71に反りや歪みが発生してしまい、製品に使用でき得
る形状を得ることができなかった。
そこで従来は、結局第8図に示されるように、印刷され
た小さな合成樹脂板51を鏡胴の中央部分だけに貼り、そ
の両側は鏡胴52の表面に直接印字又は彫刻をし、結局、
このような表示のためにかなりの製造コストがかかって
いた。
た小さな合成樹脂板51を鏡胴の中央部分だけに貼り、そ
の両側は鏡胴52の表面に直接印字又は彫刻をし、結局、
このような表示のためにかなりの製造コストがかかって
いた。
この発明は、このような従来の欠点を解消し、簡単かつ
安価に、しかも反りや歪みが発生しないように印刷表示
板を製造することができるカメラ鏡胴の印刷表示板の製
造方法を提供することを目的とする。
安価に、しかも反りや歪みが発生しないように印刷表示
板を製造することができるカメラ鏡胴の印刷表示板の製
造方法を提供することを目的とする。
[問題点を解決するための手段] 上述の問題点を解決するための、本発明によるカメラ鏡
胴の印刷表示板の製造方法は、透明で平らな合成樹脂板
の裏面に印刷をした後、その合成樹脂板を軟化しはじめ
る程度の温度に加熱すると共に、凹曲面が形成された型
を上記の軟化温度と常温との間の温度に加熱して、その
凹曲面に沿って上記の軟化温度程度に加熱された合成樹
脂板を摺動させ、その凹曲面の端部に突設されたストッ
パに上記合成樹脂板の端部を押しつけることにより、合
成樹脂板を上記の凹曲面に密着させて成形するようにし
たことを特徴とする。
胴の印刷表示板の製造方法は、透明で平らな合成樹脂板
の裏面に印刷をした後、その合成樹脂板を軟化しはじめ
る程度の温度に加熱すると共に、凹曲面が形成された型
を上記の軟化温度と常温との間の温度に加熱して、その
凹曲面に沿って上記の軟化温度程度に加熱された合成樹
脂板を摺動させ、その凹曲面の端部に突設されたストッ
パに上記合成樹脂板の端部を押しつけることにより、合
成樹脂板を上記の凹曲面に密着させて成形するようにし
たことを特徴とする。
[作用] まず、平らな合成樹脂板の裏面に印刷をするので、1色
につき1回の印刷をすればよい。
につき1回の印刷をすればよい。
次に、軟化しはじめる程度の温度に加熱された合成樹脂
板を、型に形成された凹曲面に沿って摺動させると、合
成樹脂板がほぼ凹曲面に沿った形状に曲がりながら進ん
でいく。
板を、型に形成された凹曲面に沿って摺動させると、合
成樹脂板がほぼ凹曲面に沿った形状に曲がりながら進ん
でいく。
合成樹脂板の端面をストッパに押しつけることにより、
合成樹脂板が凹曲面に押しつけられて密着し、凹曲面の
形状と一致する一定形状の印刷表示板が成形される。こ
の際、型が合成樹脂板の軟化温度と常温との間の温度に
加熱されているので、軟化した合成樹脂板は比較的ゆっ
くりと冷却され、成形された印刷標示板に反りや歪みが
生じない。
合成樹脂板が凹曲面に押しつけられて密着し、凹曲面の
形状と一致する一定形状の印刷表示板が成形される。こ
の際、型が合成樹脂板の軟化温度と常温との間の温度に
加熱されているので、軟化した合成樹脂板は比較的ゆっ
くりと冷却され、成形された印刷標示板に反りや歪みが
生じない。
[実施例] 本発明の一実施例について第1図ないし第4図にもとづ
いて説明する。
いて説明する。
まず、透明な合成樹脂板の裏面に印刷をする。合成樹脂
としては、例えばアクリル樹脂(ポリメチルメタクリレ
ートなど)が用いられる。印刷に要する時間を削減する
ためには、例えば第3図に示されるように、大きな合成
樹脂板素材1に数十個分の印刷を行うとよい。1個の合
成樹脂板1a,1b…の大きさは、例えば100×15×1mmであ
る。本実施例では40個どりになっているので、5色印刷
の場合でも、5回の印刷作業を行うことにより、40個分
の合成樹脂板1a,1b…の印刷が完了する。尚、合成樹脂
板1a,1b…の表面側には、傷がつかないように、カメラ
の鏡胴に貼着するまで保護膜を被覆しておく。
としては、例えばアクリル樹脂(ポリメチルメタクリレ
ートなど)が用いられる。印刷に要する時間を削減する
ためには、例えば第3図に示されるように、大きな合成
樹脂板素材1に数十個分の印刷を行うとよい。1個の合
成樹脂板1a,1b…の大きさは、例えば100×15×1mmであ
る。本実施例では40個どりになっているので、5色印刷
の場合でも、5回の印刷作業を行うことにより、40個分
の合成樹脂板1a,1b…の印刷が完了する。尚、合成樹脂
板1a,1b…の表面側には、傷がつかないように、カメラ
の鏡胴に貼着するまで保護膜を被覆しておく。
印刷が完了したら、合成樹脂板を一枚単位に切断した
後、合成樹脂板が軟化しはじめる程度の温度に加熱す
る。合成樹脂板を加熱する方法はどのような方法でもよ
いが、例えば第4図に示されるように、一定の温度に加
熱した銅又は鉄その他の金属板よりなるホットプレート
2の上に、合成樹脂板1aを一定時間(例えば5秒間)載
せればよい。ホットプレート2の温度は140ないし180℃
程度がよく、150ないし170℃程度であればより好まし
い。
後、合成樹脂板が軟化しはじめる程度の温度に加熱す
る。合成樹脂板を加熱する方法はどのような方法でもよ
いが、例えば第4図に示されるように、一定の温度に加
熱した銅又は鉄その他の金属板よりなるホットプレート
2の上に、合成樹脂板1aを一定時間(例えば5秒間)載
せればよい。ホットプレート2の温度は140ないし180℃
程度がよく、150ないし170℃程度であればより好まし
い。
一方、これとは別に、形成しようとする印刷表示板の形
状に合わせた凹曲面が形状された型を、上記の軟化温度
と常温との間の温度に加熱しておく。本実施例において
は、第1図に示されるように、例えばベークライト樹脂
など、比較的耐熱性のある材料を素材とする型3に、略
半円状の円弧を形どった凹曲面4を形成し、この型3
を、50ないし80℃程度に熱したものを用いた。温度が60
ないし70℃程度であればより好ましい。この温度が低す
ぎると、合成樹脂板1aが急激に冷却されて、第7図に示
されるような反りや歪みが発生し、逆にこの温度が高す
ぎると、合成樹脂板1aを凹曲面の形状どうりに成形する
のが困難になる。
状に合わせた凹曲面が形状された型を、上記の軟化温度
と常温との間の温度に加熱しておく。本実施例において
は、第1図に示されるように、例えばベークライト樹脂
など、比較的耐熱性のある材料を素材とする型3に、略
半円状の円弧を形どった凹曲面4を形成し、この型3
を、50ないし80℃程度に熱したものを用いた。温度が60
ないし70℃程度であればより好ましい。この温度が低す
ぎると、合成樹脂板1aが急激に冷却されて、第7図に示
されるような反りや歪みが発生し、逆にこの温度が高す
ぎると、合成樹脂板1aを凹曲面の形状どうりに成形する
のが困難になる。
このような合成樹脂板の軟化温度と常温との間の温度に
加熱された型3の凹曲面4に沿って、第1図に示される
ように、軟化温度程度に加熱された合成樹脂板1aを押し
て摺動させていく。この時、合成樹脂板1aの印刷面が曲
率の内側になる向きにセットする。
加熱された型3の凹曲面4に沿って、第1図に示される
ように、軟化温度程度に加熱された合成樹脂板1aを押し
て摺動させていく。この時、合成樹脂板1aの印刷面が曲
率の内側になる向きにセットする。
合成樹脂板1aを押して摺動させていくと、合成樹脂板1a
の表側の面が、ほぼ凹曲面4に沿った形状に曲がりなが
ら進んでいく。そして合成樹脂板1aの端部が、凹曲面4
の端部に突設されたストッパ5に当たると、合成樹脂板
1aがそれ以上進まなくなって凹曲面4に押し付けられ、
凹曲面に密着されて冷却される。このようにして、第2
図に示されるように、型3に形成された凹曲面4の形状
と一致する一定形状の印刷表示板10が成形される。
の表側の面が、ほぼ凹曲面4に沿った形状に曲がりなが
ら進んでいく。そして合成樹脂板1aの端部が、凹曲面4
の端部に突設されたストッパ5に当たると、合成樹脂板
1aがそれ以上進まなくなって凹曲面4に押し付けられ、
凹曲面に密着されて冷却される。このようにして、第2
図に示されるように、型3に形成された凹曲面4の形状
と一致する一定形状の印刷表示板10が成形される。
尚、本実施例においては、第1図に示されるように、ス
トッパ5を固定せず、合成樹脂板1aの進行方向と逆方向
に第1のバネ6で附勢した。合成樹脂板1aを押す側も、
第1のバネ6と同じバネ定数を有する第2のバネ7を介
して押すようにした。こうすることにより、合成樹脂板
1aを凹曲面4に押し付ける力が均一になり、所望の形状
の印刷標示板10を安定して量産することができる。
トッパ5を固定せず、合成樹脂板1aの進行方向と逆方向
に第1のバネ6で附勢した。合成樹脂板1aを押す側も、
第1のバネ6と同じバネ定数を有する第2のバネ7を介
して押すようにした。こうすることにより、合成樹脂板
1aを凹曲面4に押し付ける力が均一になり、所望の形状
の印刷標示板10を安定して量産することができる。
[発明の効果] 本発明のカメラ鏡胴の印刷表示板の製造方法によれば、
平板に印刷をするので、例えば半円状などのように大き
く曲げられた印刷表示板を成形する場合であっても、1
色につき1回の印刷をすればよく、また、軟化しはじめ
る程度の温度に加熱された合成樹脂板を凹曲面に沿って
摺動させていくだけなので、成形作業が簡単であり、し
かも合成樹脂板が凹曲面に押し付けられて比較的ゆっく
り冷却されるので、一定形状に、反りや歪みなく成形さ
れ、均質な印刷表示板を低コストで安定して量産するこ
とができる優れた効果を有する。
平板に印刷をするので、例えば半円状などのように大き
く曲げられた印刷表示板を成形する場合であっても、1
色につき1回の印刷をすればよく、また、軟化しはじめ
る程度の温度に加熱された合成樹脂板を凹曲面に沿って
摺動させていくだけなので、成形作業が簡単であり、し
かも合成樹脂板が凹曲面に押し付けられて比較的ゆっく
り冷却されるので、一定形状に、反りや歪みなく成形さ
れ、均質な印刷表示板を低コストで安定して量産するこ
とができる優れた効果を有する。
第1図ないし第4図は本発明の一実施例の方法を工程別
に示す略示図、第5図ないし第8図は各々従来の方法に
より製造された印刷標示板を示す略示図である。 1…合成樹脂板素材、1a,1b…合成樹脂板、2…ホット
プレート、3…型、4…凹曲面、5…ストッパ、10…印
刷表示板。
に示す略示図、第5図ないし第8図は各々従来の方法に
より製造された印刷標示板を示す略示図である。 1…合成樹脂板素材、1a,1b…合成樹脂板、2…ホット
プレート、3…型、4…凹曲面、5…ストッパ、10…印
刷表示板。
Claims (5)
- 【請求項1】透明で平らな合成樹脂板の裏面に印刷をし
た後、その合成樹脂板を軟化しはじめる程度の温度に加
熱すると共に、凹曲面が形成された型を上記の軟化温度
と常温との間の温度に加熱して、その凹曲面に沿って上
記の軟化温度程度に加熱された合成樹脂板を摺動させ、
その凹曲面の端部に突設されたストッパに上記合成樹脂
板の端部を押しつけることにより、合成樹脂板を上記の
凹曲面に密着させて成形するようにしたことを特徴とす
るカメラ鏡胴の印刷表示板の製造方法。 - 【請求項2】上記の合成樹脂板を加熱する温度が140な
いし180℃である特許請求の範囲第1項記載のカメラ鏡
胴の印刷表示板の製造方法。 - 【請求項3】上記の型の温度が50〜80℃である特許請求
の範囲第1項又は第2項記載のカメラ鏡胴の印刷表示板
の製造方法。 - 【請求項4】上記の凹曲面の形状が円弧である特許請求
の範囲第1項ないし第3項のいずれかの項記載のカメラ
鏡胴の印刷表示板の製造方法。 - 【請求項5】上記の合成樹脂板が略半円状に成形される
特許請求の範囲第4項記載のカメラ鏡胴の印刷表示板の
製造方法。
Priority Applications (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2567587A JPH0738101B2 (ja) | 1987-02-05 | 1987-02-05 | カメラ鏡胴の印刷表示板の製造方法 |
| DE19883874771 DE3874771T2 (de) | 1987-02-05 | 1988-02-22 | Behaelterauskleidung. |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2567587A JPH0738101B2 (ja) | 1987-02-05 | 1987-02-05 | カメラ鏡胴の印刷表示板の製造方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS63193174A JPS63193174A (ja) | 1988-08-10 |
| JPH0738101B2 true JPH0738101B2 (ja) | 1995-04-26 |
Family
ID=12172356
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2567587A Expired - Fee Related JPH0738101B2 (ja) | 1987-02-05 | 1987-02-05 | カメラ鏡胴の印刷表示板の製造方法 |
Country Status (2)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0738101B2 (ja) |
| DE (1) | DE3874771T2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0398478U (ja) * | 1990-01-29 | 1991-10-14 |
-
1987
- 1987-02-05 JP JP2567587A patent/JPH0738101B2/ja not_active Expired - Fee Related
-
1988
- 1988-02-22 DE DE19883874771 patent/DE3874771T2/de not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| DE3874771D1 (de) | 1992-10-29 |
| JPS63193174A (ja) | 1988-08-10 |
| DE3874771T2 (de) | 1993-02-25 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| EP0395395A3 (en) | Roll stamper for molding substrate used for optical recording medium, process for preparing same, and process for preparing optical recording medium making use of it | |
| EP0041507A1 (en) | Apparatus and process for hot-stamping containers. | |
| JPS54143152A (en) | Heat-sensitive transfer sheet | |
| GB1071390A (en) | Method and apparatus for bending glass sheets | |
| US3826167A (en) | Sign forming apparatus, method and die for use therein | |
| IE900639L (en) | Thermal marking device for webs of mineral wool and a method¹of applying the markings | |
| JPS63193174A (ja) | カメラ鏡胴の印刷表示板の製造方法 | |
| JPS57152992A (en) | Decoration of brilliant metallic letter and picture, etc. | |
| JP2000155380A (ja) | レンチキュラーレンズの製造方法及び該方法によるレンズを用いた立体又は可変印刷物の製造方法 | |
| JP2753631B2 (ja) | ハニカムパネルの成形方法 | |
| US3697657A (en) | Method for making multiple image electrotype molds | |
| CN110948948B (zh) | 三维基板及其制作方法以及电子设备 | |
| CN214447982U (zh) | Iml膜片热压成型装置及模具 | |
| JPH06227051A (ja) | 点字印刻装置 | |
| JPS6021290A (ja) | 中空物内表面への転写印刷方法 | |
| JPH0671784A (ja) | キートップの表示の形成方法 | |
| JPS5853443A (ja) | 熱転写捺印装置 | |
| JPS59190832A (ja) | フレネルレンズの連続製造方法 | |
| JPH0558262U (ja) | エンボス形成シート | |
| KR930004724Y1 (ko) | 내열성 실리콘고무 그림문양 로울러 | |
| JP3021677U (ja) | ステンド装飾体 | |
| KR940002424A (ko) | 합성피혁에 광 반사 패턴을 형성하는 방법 | |
| JPH06286292A (ja) | 熱転写による合成樹脂板への印刷方法 | |
| JPS6150273B2 (ja) | ||
| JPS57170708A (en) | Process for printing frosted image on thermoplastic plate |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |