JPH0738324Y2 - 舗装用バーナー角度調節付コテ - Google Patents
舗装用バーナー角度調節付コテInfo
- Publication number
- JPH0738324Y2 JPH0738324Y2 JP7850089U JP7850089U JPH0738324Y2 JP H0738324 Y2 JPH0738324 Y2 JP H0738324Y2 JP 7850089 U JP7850089 U JP 7850089U JP 7850089 U JP7850089 U JP 7850089U JP H0738324 Y2 JPH0738324 Y2 JP H0738324Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- holding rod
- nozzle
- angle adjusting
- angle
- fixed
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
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- Road Paving Machines (AREA)
- Road Repair (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】 「産業上の利用分野」 本考案は、アスファルト舗装道路の成型に用いる舗装用
バーナー角度調節付コテにおいて、加熱用バーナーのガ
ス突出口の角度を、縦横の方向にも自在に調節できる舗
装用バーナー角度調節付コテの改良に関するものであ
る。
バーナー角度調節付コテにおいて、加熱用バーナーのガ
ス突出口の角度を、縦横の方向にも自在に調節できる舗
装用バーナー角度調節付コテの改良に関するものであ
る。
「従来の技術」 従来、この種の舗装用バーナー角度調節付コテとして
は、こて板の上面より長尺な柄を延出し、この柄の下部
にガス突出口を有するノズルを連結したハンドル金具を
固着しておき、そのハンドル金具の上部にはボルトを設
け、このボルトを柄に固着した湾曲溝穴を有する角度調
節金具に嵌入し、蝶ナットによりノズルの角度を調節自
在に形成したものがあった。(例えば、実公昭63−4649
1号公報等) 「考案が解決しようとする問題点」 従来の舗装用バーナー角度調節付コテは、上記のように
構成されているため、コテ板の正面方向に対してノズル
の角度調節が行えるだけで、コテ板に固定されている柄
の部分のノズル保持棒の角度調節を行うことができず、
また、ノズルの左右方向に対してはノズル保持棒の角度
調節を行えるものではなかった。そのために、ノズルの
ガス突出口となっているバーナーはノズル保持棒の角度
変化面と同一面のみかえるものであるから、施行箇所が
狭い場合や保持棒を大きく倒して低い隙間の場所を施行
する場合等に差込んで施工する時は小回りが効かず、左
右横方向の加熱は十分に出来ないという問題があった。
は、こて板の上面より長尺な柄を延出し、この柄の下部
にガス突出口を有するノズルを連結したハンドル金具を
固着しておき、そのハンドル金具の上部にはボルトを設
け、このボルトを柄に固着した湾曲溝穴を有する角度調
節金具に嵌入し、蝶ナットによりノズルの角度を調節自
在に形成したものがあった。(例えば、実公昭63−4649
1号公報等) 「考案が解決しようとする問題点」 従来の舗装用バーナー角度調節付コテは、上記のように
構成されているため、コテ板の正面方向に対してノズル
の角度調節が行えるだけで、コテ板に固定されている柄
の部分のノズル保持棒の角度調節を行うことができず、
また、ノズルの左右方向に対してはノズル保持棒の角度
調節を行えるものではなかった。そのために、ノズルの
ガス突出口となっているバーナーはノズル保持棒の角度
変化面と同一面のみかえるものであるから、施行箇所が
狭い場合や保持棒を大きく倒して低い隙間の場所を施行
する場合等に差込んで施工する時は小回りが効かず、左
右横方向の加熱は十分に出来ないという問題があった。
「問題点を解決するための手段」 本考案は上記のような欠点を解消しようとするもので、
コテ板の上面に保持棒を延出し、取付け金具によりこの
保持棒に固定されると共に、コテ板の前縁にガス突出口
を有するノズルを固定し、そのノズルを角度調節自在に
枢着保持するように形成した舗装用バーナー角度調節付
コテにおいて、コテ板の上面には湾曲溝穴を形成した角
度調節金具を有する保持棒受部を延出し、保持棒にはそ
の基端部を取付け金具の回転軸に固定すると共に、その
一側部に保持棒受部の角度調節金具の湾曲溝穴にスライ
ド自在な摺動溝を形成して保持棒角度調節部を設け、こ
の保持棒の他側部には止め金具によりノズル保持杆を固
着すると共に、該ノズル保持杆の基端部を回転自在に固
着し、他端部を湾曲溝穴を形成した角度調節金具を固定
して、前記保持棒角度調節部と同方向にスライドする第
1ノズル角度調節部を設け、ノズル保持杆の基端部には
湾曲溝穴を形成した角度調節板を前記保持棒角度調節部
及び第1ノズル角度調節部と直交方向に固定してスライ
ドする第2ノズル角度調節部を設けることにより、ノズ
ルのガス突出方向を調節自在にすると共に、ノズル保持
棒の角度も自在に調節することが可能な舗装用バーナー
角度調節付コテを提供するのが目的である。
コテ板の上面に保持棒を延出し、取付け金具によりこの
保持棒に固定されると共に、コテ板の前縁にガス突出口
を有するノズルを固定し、そのノズルを角度調節自在に
枢着保持するように形成した舗装用バーナー角度調節付
コテにおいて、コテ板の上面には湾曲溝穴を形成した角
度調節金具を有する保持棒受部を延出し、保持棒にはそ
の基端部を取付け金具の回転軸に固定すると共に、その
一側部に保持棒受部の角度調節金具の湾曲溝穴にスライ
ド自在な摺動溝を形成して保持棒角度調節部を設け、こ
の保持棒の他側部には止め金具によりノズル保持杆を固
着すると共に、該ノズル保持杆の基端部を回転自在に固
着し、他端部を湾曲溝穴を形成した角度調節金具を固定
して、前記保持棒角度調節部と同方向にスライドする第
1ノズル角度調節部を設け、ノズル保持杆の基端部には
湾曲溝穴を形成した角度調節板を前記保持棒角度調節部
及び第1ノズル角度調節部と直交方向に固定してスライ
ドする第2ノズル角度調節部を設けることにより、ノズ
ルのガス突出方向を調節自在にすると共に、ノズル保持
棒の角度も自在に調節することが可能な舗装用バーナー
角度調節付コテを提供するのが目的である。
「作用」 本考案に係る舗装用バーナー角度調節付コテを使用する
にあたっては、まず、施行箇所に応じて保持棒受部の角
度調節金具によって保持棒の全体の保持棒角度調節部に
よって角度調節を行う。そして、必要に応じて第1ノズ
ル角度調節部の角度調節金具によりノズル保持杆の取っ
手を持って角度の微調節を行ない、コテ板に対してコテ
板の手前と前方への前後方向にノズルのガス突出方向の
調節をする。また、ノズルのガス突出方向は、前記の保
持棒角度調節部及び第1ノズル角度調節部と直行方向に
固定された左右方向への角度調節板の第2ノズル角度調
節部によってノズルのガス突出口の方向を調節すること
ができる。
にあたっては、まず、施行箇所に応じて保持棒受部の角
度調節金具によって保持棒の全体の保持棒角度調節部に
よって角度調節を行う。そして、必要に応じて第1ノズ
ル角度調節部の角度調節金具によりノズル保持杆の取っ
手を持って角度の微調節を行ない、コテ板に対してコテ
板の手前と前方への前後方向にノズルのガス突出方向の
調節をする。また、ノズルのガス突出方向は、前記の保
持棒角度調節部及び第1ノズル角度調節部と直行方向に
固定された左右方向への角度調節板の第2ノズル角度調
節部によってノズルのガス突出口の方向を調節すること
ができる。
「実施例」 以下、本考案の実施例を図面に基づいて説明する。
第1図は本考案に係る舗装用バーナー角度調節付コテの
側面図で、第2図は同正面図である。図において、1は
コテ板で、このコテ板1の上面には取付け金具3が固定
されており、この取付け金具3の回転軸3aに保持棒2の
基端部が回転自在に固定されている。コテ板1の取付け
金具3には、上斜め方向に延出した保持棒受部8が設け
られ、この保持棒受部8の自由端には、保持棒2の回転
方向に湾曲溝穴6を形成した角度調節金具7が設けられ
ている。角度調節金具7は蝶ナット等の止めネジにより
形成されているが、他の調節手段であっても良いこと勿
論である。
側面図で、第2図は同正面図である。図において、1は
コテ板で、このコテ板1の上面には取付け金具3が固定
されており、この取付け金具3の回転軸3aに保持棒2の
基端部が回転自在に固定されている。コテ板1の取付け
金具3には、上斜め方向に延出した保持棒受部8が設け
られ、この保持棒受部8の自由端には、保持棒2の回転
方向に湾曲溝穴6を形成した角度調節金具7が設けられ
ている。角度調節金具7は蝶ナット等の止めネジにより
形成されているが、他の調節手段であっても良いこと勿
論である。
2はその基端部を取付け金具3に固定した保持棒で、こ
の保持棒2の一側部には、上記保持棒受部8の湾曲溝穴
6と同一の円弧状に形成された摺動溝9を有する保持棒
角度調節部10が形成され、角度調節金具7によってスラ
イド自在となっている。そのためにコテ板1に対して保
持棒2の角度調節が自在となっている。
の保持棒2の一側部には、上記保持棒受部8の湾曲溝穴
6と同一の円弧状に形成された摺動溝9を有する保持棒
角度調節部10が形成され、角度調節金具7によってスラ
イド自在となっている。そのためにコテ板1に対して保
持棒2の角度調節が自在となっている。
保持棒2の他側部の下端部には、保持棒2の回転方向に
止め金具11が設けられており、ノズル保持杆12の基端部
が回転自在に固着されている。また、保持棒2の他側部
の上端部には、保持棒2の回転方向に第1ノズル角度調
節部15が設けられており、ノズル保持杆12の自由端に設
けた円弧状の湾曲溝穴13を形成した角度調節金具14が設
けられ、第1ノズル角度調節部15に取り付けてあるネジ
等の固定手段によりスライド自在に形成されている。そ
のため、保持棒2に対してノズル5の角度の微調節が可
能となる。ノズル保持杆12の基端部には、保持棒2の回
転方向と直行する方向に回転自在にガス突出口4を設け
たノズル5が設けられている。
止め金具11が設けられており、ノズル保持杆12の基端部
が回転自在に固着されている。また、保持棒2の他側部
の上端部には、保持棒2の回転方向に第1ノズル角度調
節部15が設けられており、ノズル保持杆12の自由端に設
けた円弧状の湾曲溝穴13を形成した角度調節金具14が設
けられ、第1ノズル角度調節部15に取り付けてあるネジ
等の固定手段によりスライド自在に形成されている。そ
のため、保持棒2に対してノズル5の角度の微調節が可
能となる。ノズル保持杆12の基端部には、保持棒2の回
転方向と直行する方向に回転自在にガス突出口4を設け
たノズル5が設けられている。
また、ノズル保持杆12の基端部には、ノズル5と一体に
回転する円弧状の湾曲溝穴16を形成した角度調節板17が
設けられており、ノズル保持杆12と平行に設けた第2ノ
ズル角度調節部18によって、ノズル5のガス突出方向を
保持棒2の回転方向と直行する方向、即ち、左右方向に
角度調節が可能となっている。
回転する円弧状の湾曲溝穴16を形成した角度調節板17が
設けられており、ノズル保持杆12と平行に設けた第2ノ
ズル角度調節部18によって、ノズル5のガス突出方向を
保持棒2の回転方向と直行する方向、即ち、左右方向に
角度調節が可能となっている。
ノズル5はガスホース19に連結され、ガスホース19は保
持棒2と共に、管体20に組み込まれている。21はガス仕
切り弁である。
持棒2と共に、管体20に組み込まれている。21はガス仕
切り弁である。
「考案の効果」 本考案は叙上のように、コテ板1の上面に保持棒2を延
出し、取付け金具3によりこの保持棒2に固定されると
共に、コテ板1の前縁にガス突出口4を有するノズル5
を固定し、そのノズル5を角度調節自在に枢着保持する
ように形成した舗装用バーナー角度調節付コテにおい
て、コテ板1の上面には湾曲溝穴6を形成した角度調節
金具7を有する保持棒受部8を延出し、保持棒2にはそ
の基端部を取付け金具3の回転軸3aに固定すると共に、
その一側部に保持棒受部8の角度調節金具7の湾曲溝穴
6にスライド自在な摺動溝9を形成して保持棒角度調節
部10を設け、この保持棒2の他側部には止め金具11によ
りノズル保持杆12を固着すると共に、該ノズル保持杆12
の基端部を回転自在に固着し、他端部を湾曲溝穴13を形
成した角度調節金具14を固定して、前記保持棒角度調節
部10と同方向にスライドする第1ノズル角度調節部15を
設け、ノズル保持杆12の基端部には湾曲溝穴16を形成し
た角度調節板17を前記保持棒角度調節部10及び第1ノズ
ル角度調節部15と直交方向に固定してスライドする第2
ノズル角度調節部18を設けたものである。
出し、取付け金具3によりこの保持棒2に固定されると
共に、コテ板1の前縁にガス突出口4を有するノズル5
を固定し、そのノズル5を角度調節自在に枢着保持する
ように形成した舗装用バーナー角度調節付コテにおい
て、コテ板1の上面には湾曲溝穴6を形成した角度調節
金具7を有する保持棒受部8を延出し、保持棒2にはそ
の基端部を取付け金具3の回転軸3aに固定すると共に、
その一側部に保持棒受部8の角度調節金具7の湾曲溝穴
6にスライド自在な摺動溝9を形成して保持棒角度調節
部10を設け、この保持棒2の他側部には止め金具11によ
りノズル保持杆12を固着すると共に、該ノズル保持杆12
の基端部を回転自在に固着し、他端部を湾曲溝穴13を形
成した角度調節金具14を固定して、前記保持棒角度調節
部10と同方向にスライドする第1ノズル角度調節部15を
設け、ノズル保持杆12の基端部には湾曲溝穴16を形成し
た角度調節板17を前記保持棒角度調節部10及び第1ノズ
ル角度調節部15と直交方向に固定してスライドする第2
ノズル角度調節部18を設けたものである。
従って、コテ板1に対して保持棒2の角度調節が出来る
と共に、保持棒2に対してガス突出口4を有するノズル
5の角度の微調節が可能となるものである。また、保持
棒2の回転方向と直行する方向の左右方向にノズル5の
角度調節が自在となるので、施行箇所が狭い場合や保持
棒を大きく倒して低い隙間の場所を施行する場合等に差
込んで施工する時は小回りが効き、きめの細かい施行が
出来ると共に、作業性が向上する。
と共に、保持棒2に対してガス突出口4を有するノズル
5の角度の微調節が可能となるものである。また、保持
棒2の回転方向と直行する方向の左右方向にノズル5の
角度調節が自在となるので、施行箇所が狭い場合や保持
棒を大きく倒して低い隙間の場所を施行する場合等に差
込んで施工する時は小回りが効き、きめの細かい施行が
出来ると共に、作業性が向上する。
第1図は本考案に係る舗装用バーナー角度調節付コテの
側面図で、第2図は同正面図である。 1……コテ板、2……保持棒、3……取付け金具、4…
…ガス突出口、5……ノズル、6,13,16……湾曲溝穴、
7……角度保持板、8……保持棒受部、9……摺動溝、
10……保持棒角度調節部、12……ノズル保持杆、15……
第1ノズル角度調節部、17……角度調節板、18……第2
ノズル角度調節部。
側面図で、第2図は同正面図である。 1……コテ板、2……保持棒、3……取付け金具、4…
…ガス突出口、5……ノズル、6,13,16……湾曲溝穴、
7……角度保持板、8……保持棒受部、9……摺動溝、
10……保持棒角度調節部、12……ノズル保持杆、15……
第1ノズル角度調節部、17……角度調節板、18……第2
ノズル角度調節部。
Claims (1)
- 【請求項1】コテ板(1)の上面に保持棒(2)を延出
し、取付け金具(3)によりこの保持棒(2)に固定さ
れると共に、コテ板(1)の前縁にガス突出口(4)を
有するノズル(5)を固定し、そのノズル(5)を角度
調節自在に枢着保持するように形成した舗装用バーナー
角度調節付コテにおいて、 コテ板(1)の上面には湾曲溝穴(6)を形成した角度
調節金具(7)を有する保持棒受部(8)を延出し、 保持棒(2)にはその基端部を取付け金具(3)の回転
軸(3a)に固定すると共に、その一側部に保持棒受部
(8)の角度調節金具(7)の湾曲溝穴(6)にスライ
ド自在な摺動溝(9)を形成して保持棒角度調節部(1
0)を設け、 この保持棒(2)の他側部には止め金具(11)によりノ
ズル保持杆(12)を固着すると共に、該ノズル保持杆
(12)の基端部を回転自在に固着し、他端部を湾曲溝穴
(13)を形成した角度調節金具(14)を固定して、前記
保持棒角度調節部(10)と同方向にスライドする第1ノ
ズル角度調節部(15)を設け、 ノズル保持杆(12)の基端部には湾曲溝穴(16)を形成
した角度調節板(17)を前記保持棒角度調節部(10)及
び第1ノズル角度調節部(15)と直交方向に固定してス
ライドする第2ノズル角度調節部(18)を設けたことを
特徴とする舗装用バーナー角度調節付コテ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7850089U JPH0738324Y2 (ja) | 1989-07-03 | 1989-07-03 | 舗装用バーナー角度調節付コテ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7850089U JPH0738324Y2 (ja) | 1989-07-03 | 1989-07-03 | 舗装用バーナー角度調節付コテ |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0318209U JPH0318209U (ja) | 1991-02-22 |
| JPH0738324Y2 true JPH0738324Y2 (ja) | 1995-08-30 |
Family
ID=31621827
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP7850089U Expired - Lifetime JPH0738324Y2 (ja) | 1989-07-03 | 1989-07-03 | 舗装用バーナー角度調節付コテ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0738324Y2 (ja) |
-
1989
- 1989-07-03 JP JP7850089U patent/JPH0738324Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0318209U (ja) | 1991-02-22 |
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