JPH0738342Y2 - 清掃機 - Google Patents
清掃機Info
- Publication number
- JPH0738342Y2 JPH0738342Y2 JP1989079131U JP7913189U JPH0738342Y2 JP H0738342 Y2 JPH0738342 Y2 JP H0738342Y2 JP 1989079131 U JP1989079131 U JP 1989079131U JP 7913189 U JP7913189 U JP 7913189U JP H0738342 Y2 JPH0738342 Y2 JP H0738342Y2
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- JP
- Japan
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- dust
- air
- centrifugal separator
- port
- exhaust
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
- 238000004140 cleaning Methods 0.000 title claims description 6
- 239000000428 dust Substances 0.000 claims description 54
- 238000007599 discharging Methods 0.000 description 3
- 238000012856 packing Methods 0.000 description 3
- 238000005452 bending Methods 0.000 description 2
- 238000001914 filtration Methods 0.000 description 2
- 238000005192 partition Methods 0.000 description 2
- 238000000926 separation method Methods 0.000 description 2
- 239000004744 fabric Substances 0.000 description 1
- 238000012423 maintenance Methods 0.000 description 1
- 239000000463 material Substances 0.000 description 1
- 238000009423 ventilation Methods 0.000 description 1
- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
Landscapes
- Cleaning Of Streets, Tracks, Or Beaches (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】 [考案の目的] (産業上の利用分野) 本発明は、車体に装着された吸風機の吐出口にダクトを
介して連通する分離装置と、この分離装置の下部に着脱
自在に係合して、分離された塵埃を収容する集塵容器
と、吸風機の吸風口に連通する集塵口とを備え、エンジ
ンの駆動で回転する吸風機によって地上の塵埃を吸引し
て、収塵容器に収容する清掃機に係るものである。
介して連通する分離装置と、この分離装置の下部に着脱
自在に係合して、分離された塵埃を収容する集塵容器
と、吸風機の吸風口に連通する集塵口とを備え、エンジ
ンの駆動で回転する吸風機によって地上の塵埃を吸引し
て、収塵容器に収容する清掃機に係るものである。
(従来の技術および解決しようとする課題) 従来、この種の清掃機においては、大量の風量によって
吸塵するので塵埃分離後の大量の排風が作業者の近くに
吹き出すことになり、この排風中に塵埃が残っている
と、作業者の衛生上も好ましくなく、また周囲に塵埃を
飛散させて環境の衛生も害していた。このため排風中の
塵埃はできるだけ除去する必要があり、従来は第12図〜
第14図に示すごとく濾過体95を往復折り曲げながら環状
に形成したフイルター93を通過させて排風を濾過してい
たが、この濾過体95に目詰りが生じ易く、濾過体95の清
掃等の保守が厄介であった。
吸塵するので塵埃分離後の大量の排風が作業者の近くに
吹き出すことになり、この排風中に塵埃が残っている
と、作業者の衛生上も好ましくなく、また周囲に塵埃を
飛散させて環境の衛生も害していた。このため排風中の
塵埃はできるだけ除去する必要があり、従来は第12図〜
第14図に示すごとく濾過体95を往復折り曲げながら環状
に形成したフイルター93を通過させて排風を濾過してい
たが、この濾過体95に目詰りが生じ易く、濾過体95の清
掃等の保守が厄介であった。
[考案の構成] (課題を解決するための手段および作用) 本発明は、分離装置の送風後方に、さらに遠心分離装置
を設け、大量な排風中の微細な塵埃を除去しようとする
もので、集塵口から吸引風とともに吸引され地上の落葉
等の塵埃は、吸風機から、収塵容器に、内壁に沿って回
転するよう送り込まれ、大きな塵埃は遠心力で分離され
て内壁に沿って収塵容器に落下し、大きな塵埃を除去さ
れた大量の送風は上部中央の排風装置に侵入し、内部に
設けられた遠心分離装置を通過して、大量の送風中の微
細な塵埃も除去され、外部に排出されるものである。
を設け、大量な排風中の微細な塵埃を除去しようとする
もので、集塵口から吸引風とともに吸引され地上の落葉
等の塵埃は、吸風機から、収塵容器に、内壁に沿って回
転するよう送り込まれ、大きな塵埃は遠心力で分離され
て内壁に沿って収塵容器に落下し、大きな塵埃を除去さ
れた大量の送風は上部中央の排風装置に侵入し、内部に
設けられた遠心分離装置を通過して、大量の送風中の微
細な塵埃も除去され、外部に排出されるものである。
(実施例) 以下、図面を用いて本考案の1実施例について詳細な説
明を行なう。
明を行なう。
第1図〜第10図いおいて、吸風機1はつぎのように構成
されている。すなわち、本体2の上部にはエンジン3が
設けられている。エンジン3のクランク軸(回転軸)5
の先端部にはファン7がナット9によって固定され、水
平方向に回転するものである。本体2の下部には地上に
近接して集塵口11が設けられ、車体12に搭載された集塵
路13、吸風口5を経て本体2内部に連通している。本体
2の後部にはファン7の回転によって吸引した塵埃を吐
出する吐出口17が設けられダクト18を介して分離装置19
に連通している。分離装置19はつぎのように構成されて
いる。すなわち、吐出口17は上部に設けられた円筒部21
に連通し、円筒部21の内の上部の円筒方向に向って開口
している。円筒部21の中心部分には円錐状の排風管23が
設けられ、排風管23の下方には、大円筒部25が形成され
ている。排風管23の上部は、外周を上方に折り曲げた形
状に形成し、筒状の排風装置27が嵌合している。排風装
置27はつぎのように構成されている。すなわち、筒体29
内には水平の仕切板31によって上室33と下室35に分割さ
れ、上室33内には多数の遠心分離装置36が設けられてい
る。遠心分離装置36は第3図〜第5図に示すごとく、円
筒状の本体37の下端は仕切板31に設けた連通孔39に連通
し、内部に円周方向に傾斜する固定翼41が設けられ、本
体37の上端は上室33内に開口するとともに、下端を本体
37の上端の中心部に開口する円錐筒43の上端を、上室33
の状面を覆う上面板44に設けた連通孔45に連通してい
る。遠心分離装置36の上方を覆うカバー47は後部斜め下
方向に開口する排風口49が設けられている。上室33内の
下部に連通する放出路51の下端には地面に近接する放出
口53が開口している。
されている。すなわち、本体2の上部にはエンジン3が
設けられている。エンジン3のクランク軸(回転軸)5
の先端部にはファン7がナット9によって固定され、水
平方向に回転するものである。本体2の下部には地上に
近接して集塵口11が設けられ、車体12に搭載された集塵
路13、吸風口5を経て本体2内部に連通している。本体
2の後部にはファン7の回転によって吸引した塵埃を吐
出する吐出口17が設けられダクト18を介して分離装置19
に連通している。分離装置19はつぎのように構成されて
いる。すなわち、吐出口17は上部に設けられた円筒部21
に連通し、円筒部21の内の上部の円筒方向に向って開口
している。円筒部21の中心部分には円錐状の排風管23が
設けられ、排風管23の下方には、大円筒部25が形成され
ている。排風管23の上部は、外周を上方に折り曲げた形
状に形成し、筒状の排風装置27が嵌合している。排風装
置27はつぎのように構成されている。すなわち、筒体29
内には水平の仕切板31によって上室33と下室35に分割さ
れ、上室33内には多数の遠心分離装置36が設けられてい
る。遠心分離装置36は第3図〜第5図に示すごとく、円
筒状の本体37の下端は仕切板31に設けた連通孔39に連通
し、内部に円周方向に傾斜する固定翼41が設けられ、本
体37の上端は上室33内に開口するとともに、下端を本体
37の上端の中心部に開口する円錐筒43の上端を、上室33
の状面を覆う上面板44に設けた連通孔45に連通してい
る。遠心分離装置36の上方を覆うカバー47は後部斜め下
方向に開口する排風口49が設けられている。上室33内の
下部に連通する放出路51の下端には地面に近接する放出
口53が開口している。
車体12は前輪55、後輪57が設けられ、後方にハンドル59
が設けられている。
が設けられている。
大円筒部25の下端には非通気性材料よりなる収塵容器61
が環状のパッキン63を介して固定されている。車体12に
は、揺動杆65が下端を軸67によって枢着され、揺動杆65
の上端には上面を凹形に形成した係合部69が固着し、収
塵容器61の前側上部に下方に吐出する係止片71が係合
し、収塵容器61の後側の上部は係止具73によって大円筒
部25の下面に着脱自在に係止している。揺動杆65は途中
のターンバックル75に寄って長さを調節自在に設けら
れ、かつチェン77によって車体12に連結されて下方に揺
動した板を規制している。収塵容器61の下面には車輪7
9,79が設けられている。係止具73はつぎよのうに構成さ
れている。すなわち、軸81によって大円筒部25に枢着さ
れたレバー83に、フック85の上端が軸87によって枢着さ
れ、フック85の下端は収塵容器61の上面のフランジ部89
にをパッキン63を介して係止している。
が環状のパッキン63を介して固定されている。車体12に
は、揺動杆65が下端を軸67によって枢着され、揺動杆65
の上端には上面を凹形に形成した係合部69が固着し、収
塵容器61の前側上部に下方に吐出する係止片71が係合
し、収塵容器61の後側の上部は係止具73によって大円筒
部25の下面に着脱自在に係止している。揺動杆65は途中
のターンバックル75に寄って長さを調節自在に設けら
れ、かつチェン77によって車体12に連結されて下方に揺
動した板を規制している。収塵容器61の下面には車輪7
9,79が設けられている。係止具73はつぎよのうに構成さ
れている。すなわち、軸81によって大円筒部25に枢着さ
れたレバー83に、フック85の上端が軸87によって枢着さ
れ、フック85の下端は収塵容器61の上面のフランジ部89
にをパッキン63を介して係止している。
以上の実施例において、吸風機1によって吸引されたゴ
ミは吐出口17から円筒部21内に侵入して旋回しながら降
下するが、このうち細かい土埃等を含む排風は排風管23
から遠心分離装置36を通って塵埃を除去されて外部に放
出され、粗い落葉、紙屑等は円筒部21の内面に沿って下
降し収塵容器61内に収容される。
ミは吐出口17から円筒部21内に侵入して旋回しながら降
下するが、このうち細かい土埃等を含む排風は排風管23
から遠心分離装置36を通って塵埃を除去されて外部に放
出され、粗い落葉、紙屑等は円筒部21の内面に沿って下
降し収塵容器61内に収容される。
なお、排風口49の後方には遮風板90が設けられ、作業者
に排風が吹きかかることを防いでいる。遮風板90はハン
ドル59に固着してもよく、また必要に応じて収塵袋等を
収容するポケットを設けてもよい。
に排風が吹きかかることを防いでいる。遮風板90はハン
ドル59に固着してもよく、また必要に応じて収塵袋等を
収容するポケットを設けてもよい。
遠心分離装置36内においては、連通孔39から侵入する排
風は固定翼41によって旋回し、遠心力によって送風中の
塵埃は本体37の内壁面に集まって旋回しつつ上昇して本
体37の上端から上室33内に入り放出路51を経て下端の放
出口53から地上に放出される。塵埃を除去された送風は
円錐筒43、連通孔45を経てカバー47の排風口49から排出
される。
風は固定翼41によって旋回し、遠心力によって送風中の
塵埃は本体37の内壁面に集まって旋回しつつ上昇して本
体37の上端から上室33内に入り放出路51を経て下端の放
出口53から地上に放出される。塵埃を除去された送風は
円錐筒43、連通孔45を経てカバー47の排風口49から排出
される。
集塵容器61内の塵埃を排出するにあたっては、係止具73
のレバー83を後側方に倒すと、フック85のフランジ部89
の係止が解除される。作業者は手で後部のフランジ部89
を保持しつつ、フック85を外して、収塵容器61を後に引
くと、揺動杆65が揺動して収塵容器61は下降して地上に
載置される。収塵容器61を装着するにあたっては、収塵
容器61前部の係止片71を、チェン77で位置決めされた揺
動杆65の上端の係止部69に係止し、収塵容器61の後部を
持ち上げながら前方に押し込むと、揺動杆65の前方に揺
動して収塵容器61が持ち上げられ、大円筒部25の下面に
係合した状態で、レバー83を回動して係止具73によって
固定するものである。
のレバー83を後側方に倒すと、フック85のフランジ部89
の係止が解除される。作業者は手で後部のフランジ部89
を保持しつつ、フック85を外して、収塵容器61を後に引
くと、揺動杆65が揺動して収塵容器61は下降して地上に
載置される。収塵容器61を装着するにあたっては、収塵
容器61前部の係止片71を、チェン77で位置決めされた揺
動杆65の上端の係止部69に係止し、収塵容器61の後部を
持ち上げながら前方に押し込むと、揺動杆65の前方に揺
動して収塵容器61が持ち上げられ、大円筒部25の下面に
係合した状態で、レバー83を回動して係止具73によって
固定するものである。
なお、本実施例では分離装置19は遠心式に構成している
が、本考案では遠心式に限定せず、濾過式等他の手段を
用いてもよい。また遠心分離装置36は本実施例のごと
く、軸方向に流入、排出する軸流式に限定せず、側方か
ら円周に沿って流入して軸方向に排出する接線式を用い
てもよい。また、排風口49の方向は前後、左右いずれの
方向に設けてもよく、あるいは排風口49等の排風通路中
に濾過網を設けてもよい。
が、本考案では遠心式に限定せず、濾過式等他の手段を
用いてもよい。また遠心分離装置36は本実施例のごと
く、軸方向に流入、排出する軸流式に限定せず、側方か
ら円周に沿って流入して軸方向に排出する接線式を用い
てもよい。また、排風口49の方向は前後、左右いずれの
方向に設けてもよく、あるいは排風口49等の排風通路中
に濾過網を設けてもよい。
第11図は放出路51の他の実施例を示すもので、放出口53
に布製の袋状の補助収塵容器91を設けたものである。
に布製の袋状の補助収塵容器91を設けたものである。
[考案の効果] 本考案によれば、つぎのような効果を有するものであ
る。(1)目詰りを生じることがなく通気抵抗増大によ
る吸引能力の低下がない。(2)水分を吸引しても目詰
りを生じない。(3)大量の送風中の微小な塵埃を分離
できる。
る。(1)目詰りを生じることがなく通気抵抗増大によ
る吸引能力の低下がない。(2)水分を吸引しても目詰
りを生じない。(3)大量の送風中の微小な塵埃を分離
できる。
第12図〜第14図は従来の清掃機の1例を示すもので、排
風管23の上面には、筒上のフイルター93がパッキン94を
介して載置されている。フイルター93は通気性の紙等を
反対方向に交互に折り曲げながら円筒状に形成された濾
過体95の内面、外面をそれぞれ覆う円筒状の多孔板97,9
9の上端、下端を覆う環状の溝板101,103が1体に固着し
ている。フイルター93の上面には、縁部を下方に折り曲
げたカバー105が係合し、ナット107によって排風管23に
固定されている。なお、第1図〜第9図に示す符号と同
一の符号は同一の構成部分を表すものである。分離装置
19で大きな塵埃も分離、除去した排風はフイルター93の
濾過体95を通過して大気に放出されるものである。濾過
体95の目詰りを生じたときは、ナット107によってカバ
ー105を取り外し、フイルター95を取り出して付着した
塵埃を清掃するものである。
風管23の上面には、筒上のフイルター93がパッキン94を
介して載置されている。フイルター93は通気性の紙等を
反対方向に交互に折り曲げながら円筒状に形成された濾
過体95の内面、外面をそれぞれ覆う円筒状の多孔板97,9
9の上端、下端を覆う環状の溝板101,103が1体に固着し
ている。フイルター93の上面には、縁部を下方に折り曲
げたカバー105が係合し、ナット107によって排風管23に
固定されている。なお、第1図〜第9図に示す符号と同
一の符号は同一の構成部分を表すものである。分離装置
19で大きな塵埃も分離、除去した排風はフイルター93の
濾過体95を通過して大気に放出されるものである。濾過
体95の目詰りを生じたときは、ナット107によってカバ
ー105を取り外し、フイルター95を取り出して付着した
塵埃を清掃するものである。
第1図,第2図はそれぞれ本考案の1実施例の側断面
図,平面図、第3図は遠心分離装置の側断面図、第4
図,5図はそれぞれ固定翼の平面図,斜視図、第6図は収
塵容器の平面図、第7図,第8図はそれぞれ揺動杆の側
面図,正面図、第9図,第10図はそれぞれ係止具の側面
図,後面図、第11図は放出路の他の実施例の側面図、第
12図は従来の清掃機の側断面図、第13図,第14図はそれ
ぞれ同要部の拡大側断面図、拡大平断面図である。 1……吸風機、11……集塵口 12……車体、15……吸風口 17……吐出口、18……ダクト 19……分離装置、36……遠心分離装置 61……収塵容器
図,平面図、第3図は遠心分離装置の側断面図、第4
図,5図はそれぞれ固定翼の平面図,斜視図、第6図は収
塵容器の平面図、第7図,第8図はそれぞれ揺動杆の側
面図,正面図、第9図,第10図はそれぞれ係止具の側面
図,後面図、第11図は放出路の他の実施例の側面図、第
12図は従来の清掃機の側断面図、第13図,第14図はそれ
ぞれ同要部の拡大側断面図、拡大平断面図である。 1……吸風機、11……集塵口 12……車体、15……吸風口 17……吐出口、18……ダクト 19……分離装置、36……遠心分離装置 61……収塵容器
Claims (1)
- 【請求項1】車体12に装着された吸風機1の吐出口17に
ダクト18を介して連通し吸入風から大きい塵埃を分離す
る分離装置19と、前記分離装置19の下部に着脱自在に係
合して分離された前記大きい塵埃を収容する収塵容器61
と、前記吸風機1の吸風口15に連通する集塵口11とを備
えた清掃機において、前記分離装置19の上部に連通し、
排風中の微小塵埃を分離するための遠心分離装置36を設
け、前記遠心分離装置36によって分離された微小塵埃を
地表面に近接する放出口53に案内するための放出路51を
設け、前記遠心分離装置36の排風出口である連通孔45を
覆い、当該排風を排風口49に案内するためのカバー47を
設けたことを特徴とする清掃機。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1989079131U JPH0738342Y2 (ja) | 1989-07-06 | 1989-07-06 | 清掃機 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1989079131U JPH0738342Y2 (ja) | 1989-07-06 | 1989-07-06 | 清掃機 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0321414U JPH0321414U (ja) | 1991-03-04 |
| JPH0738342Y2 true JPH0738342Y2 (ja) | 1995-08-30 |
Family
ID=31623019
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1989079131U Expired - Lifetime JPH0738342Y2 (ja) | 1989-07-06 | 1989-07-06 | 清掃機 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0738342Y2 (ja) |
Family Cites Families (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS55145521U (ja) * | 1979-04-04 | 1980-10-18 | ||
| JPH0175123U (ja) * | 1987-11-06 | 1989-05-22 |
-
1989
- 1989-07-06 JP JP1989079131U patent/JPH0738342Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0321414U (ja) | 1991-03-04 |
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