JPH0738524U - マグネットキャッチ - Google Patents

マグネットキャッチ

Info

Publication number
JPH0738524U
JPH0738524U JP6930393U JP6930393U JPH0738524U JP H0738524 U JPH0738524 U JP H0738524U JP 6930393 U JP6930393 U JP 6930393U JP 6930393 U JP6930393 U JP 6930393U JP H0738524 U JPH0738524 U JP H0738524U
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
adsorbent
film
magnet
permanent magnet
case
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Granted
Application number
JP6930393U
Other languages
English (en)
Other versions
JP2579880Y2 (ja
Inventor
章 赤田
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Simotec Co Ltd
Original Assignee
Simotec Co Ltd
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Simotec Co Ltd filed Critical Simotec Co Ltd
Priority to JP1993069303U priority Critical patent/JP2579880Y2/ja
Publication of JPH0738524U publication Critical patent/JPH0738524U/ja
Application granted granted Critical
Publication of JP2579880Y2 publication Critical patent/JP2579880Y2/ja
Anticipated expiration legal-status Critical
Expired - Lifetime legal-status Critical Current

Links

Landscapes

  • Casings For Electric Apparatus (AREA)

Abstract

(57)【要約】 【目的】 蓋や扉を閉状態などの一定の状態に保持する
ためのマグネットキャッチにおいて、永久磁石が空気や
潮風などに触れないようにすることによって発錆を防
ぐ。 【構成】 非磁性体のケース1に、永久磁石21の全面
をクロロプレンゴムの皮膜22で被覆した吸着体2と、
吸着体2に吸着させた強磁性板とを収容する。強磁性板
に吸着部31を設けておく。吸着体2の皮膜22の厚さ
を0.15〜0.3mmにすると、永久磁石21の磁力
による吸着体2の吸着力がほとんど低下せず、しかも皮
膜22が破れて永久磁石21が露出するおそれが少なく
なる。

Description

【考案の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】
本考案は、磁石の吸着力を利用して蓋や扉などを閉状態などの一定の状態に保 持するためのマグネットキャッチに関する。
【0002】
【従来の技術】
従来、この種のマグネットキャッチとしてゴムにフェライト粉末を混在させた 所謂ゴム磁石を利用したものがあった。
【0003】
【考案が解決しようとする課題】
しかし、上記ゴム磁石には吸着力のそれほど大きなものがなかったので、その 吸着力を利用したマグネットキャッチでは、蓋や扉を閉状態などの一定の状態に 保持する力をそれほど強くすることができなかった。また、ゴム磁石の吸着力を 利用したマグネットキャッチをヨットやクルーザなどのような潮風の当たる場所 で用いると、ゴムに混在しているフェライト粉末に早期に赤錆が発錆しやすく、 使用を継続できなくなるといった問題があった。
【0004】 本考案は以上の事情や問題に鑑みてなされたものであり、蓋や扉を閉状態など の一定の状態に保持する力が大きくて、しかも潮風の当たる場所で用いても発錆 のおそれのないマグネットキャッチを提供することを目的とする。
【0005】
【課題を解決するための手段】
請求項1記載の考案によるマグネットキャッチは、非磁性体でなるケースに、 永久磁石の全面を合成樹脂またはゴムでなる皮膜で被覆してなる吸着体とこの吸 着体の相反する側の吸着面に吸着されたステンレス材などの耐錆性に優れた一対 の強磁性板とが収容されていると共に、一対の強磁性板の一部が上記ケースの一 面に開設された開口から突き出て吸着部となされているというものである。 請求項2記載の考案によるマグネットキャッチは、請求項1記載のものにおい て、吸着体の皮膜の厚さが0.3mm以下であるというものである。 請求項3記載の考案によるマグネットキャッチは、請求項1記載のものにおい て、吸着体の皮膜がクロロプレンゴムでなり、その皮膜の厚さが0.15〜0. 3mmであるというものである。
【0006】
【作用】
請求項1記載の考案によるマグネットキャッチによれば、永久磁石の全面が合 成樹脂またはゴムでなる皮膜で被覆されており、しかも永久磁石の吸着面に吸着 されて一部がケース外に突き出た吸着部を有する強磁性体が耐錆性に優れたステ ンレス材などでなるので、永久磁石や強磁性体が錆びて使用できなくなるといっ た事態が起こりにくい。
【0007】 請求項2記載の考案によるマグネットキャッチによれば、永久磁石を被覆して いる皮膜の厚さが0.3mm以下という薄いものであるので、永久磁石の磁力に よって発揮される吸着体の吸着力が皮膜によってほとんど損なわれない。このた め、冒頭で説明したゴム磁石を利用した従来のマグネットキャッチと比べると、 蓋や扉を保持する力が大きくなり、また、皮膜で被覆されていない永久磁石を利 用したマグネットキャッチに比べても蓋や扉を保持する力が遜色のないものとな る。
【0008】 請求項3記載の考案によるマグネットキャッチによれば、皮膜が耐磨耗性や耐 引裂性などの機械的性質に優れ、耐候性などの化学的性質にも優れる0.15m m以上のクロロプレンゴムであるので、ケースに吸着体や強磁性体を組み込むと きなどに皮膜が破れたり、実使用中に皮膜が劣化したりするといった事態が起こ りにくい。また、皮膜の厚さが0.3mm以下であるので、請求項2記載の考案 と同様の作用が奏される。
【0009】
【実施例】
第1実施例を説明する。図1と図2は本考案の第1実施例によるマグネットキ ャッチの分解斜視図、図3は第1実施例によるマグネットキャッチを裏カバーを 省略して背面側から見た斜視図、図4は第1実施例によるマグネットキャッチを 前面側から見た斜視図、図5は第1実施例によるマグネットキャッチの一部破断 側面図である。また、図6は吸着体の一部を示した断面図である。
【0010】 図1および図2のように、このマグネットキャッチは、合成樹脂たとえばポリ プロピレン樹脂のような非磁性体でなるケース1と、吸着体2と、金属材たとえ ばステンレス材のような耐錆性に優れた強磁性板3と、上掲したような非磁性体 でなる裏カバー4とからなる。
【0011】 ケース1は背面側が開放された縦長中空箱形であって、両端部に取付孔11, 11を備え、前壁12の4箇所にスリット状の開口13…が具備され、側壁内面 の複数箇所にリブ14…が設けられている。吸着体2は、異方性フェライトでな る直方体の永久磁石21の全面(6面)を永久磁石21の表面がまったく露出し ないように皮膜22で被覆したものであり、皮膜22にはクロロプレンゴムが用 いられている。図例のマグネットキャッチでは同一形状の2個の吸着体2,2が 用いられている。図1および図2で判るように、強磁性板3は、縦に並べて相互 に吸着させた2個の吸着体2,2の縦長吸着面と同じ大きさであり、その長辺部 に対称に一対の突片状の吸着部31,31が一体に具備されている。そして、縦 に並べて相互に吸着させた2個の吸着体2,2の相反する側の縦長吸着面のそれ ぞれに1枚ずつの強磁性板3を吸着させたものが、図3のようにケース1に嵌め 込まれて収容されていると共に、上記吸着部31…のそれぞれが図4のようにケ ース1の前壁12の開口13…のそれぞれから突き出されている。ケース1に収 容された強磁性板3,3は、ケース1側のリブ14…により、上記吸着部31が ケース1の前壁12に対して出退可能になるように摺動自在に支持されている。 裏カバー4はポリプロピレン樹脂などの合成樹脂で作られていて、周囲複数箇所 に係合突起41…を備えており、裏カバー4をケース1の背面側の開口19に嵌 め込んでその係合突起41…をケース1側の孔部16…に係合させることにより ケース1に組み付けられる。また、裏カバー4には対称に弾力性を備えた舌片4 2,42が設けられており、ケース1に裏カバー4が組み付けられた状態では、 それらの舌片42,42がケース1に収容されている個々の吸着体2,2とその 両側の強磁性板3,3とを、強磁性板3,3の吸着部31,31がケース1の前 壁12から突出する方向に弾発付勢している。したがって、たとえば蓋や扉など に固着されている磁性板が勢いよく吸着部31…に当たっても、そのときの衝撃 が舌片42,42の弾性に抗して吸着部31,31が構体することにより吸収さ れる。
【0012】 以上説明したマグネットキャッチは、それ自体は発錆することのある異方性フ ェライトでなる永久磁石21の吸着力を利用しているものではあるけれども、そ の永久磁石21を、発錆するおそれのないクロロプレンゴムの皮膜22で全面被 覆することにより吸着体2を構成しているので、永久磁石21が空気や潮風など に当たらなくなる。したがって、永久磁石21の発錆が上記皮膜22により防止 される。また、吸着部31を備えた強磁性板3はステンレス材のような耐錆性に 優れた金属材でできているので、その強磁性板3が空気や潮風に当たって発錆す ることもない。ケース1や裏カバー4は合成樹脂製であるので錆びない。
【0013】 周知のように、皮膜22に用いられているクロロプレンゴムは、耐磨耗性や耐 引裂性などの機械的性質に優れているばかりでなく、耐候性などの化学的性質に も優れている。したがって、吸着体2を金属材である強磁性板3,3と共にケー ス1に組み込むときや当該マグネットキャッチの実使用中などに、吸着体2と強 磁性板3,3とが衝突したり擦れ合ったりしたとしても、吸着体2の皮膜22が 破れて永久磁石21が露出するといった事態が簡単には起こらず、また、実使用 中に皮膜22が劣化したりするといった事態が起こりにくい。よって、ヨットや クルーザなどの潮風の当たる場所で実使用されてもその耐用寿命がきわめて長い ものになる。
【0014】 図6に示した皮膜22の厚さTは0.3mm以下にしておくことが望ましい。 これは、永久磁石21を皮膜22で全面被覆した場合、皮膜22の厚さによって は永久磁石21の磁力が皮膜により遮られて吸着体3の吸着力が著しく低下する ことがあるからである。皮膜22にはクロロプレンゴムのようなゴム以外に、合 成樹脂を用いることが可能であるけれども、いずれを用いた場合でも皮膜22の 厚さが0.3mm以下という薄いものであれば、永久磁石21の磁力によって発 揮される吸着体3の吸着力が皮膜22によってほとんど損なわれないことを確認 している。しかしながら、皮膜22は薄ければ薄いほど吸着体3の吸着力を損な うおそれが少ないのであるが、皮膜22の厚さが薄すぎると、耐磨耗性や耐引裂 性などに優れたクロロプレンゴムであっても、吸着体3の取扱中や使用中たとえ ば吸着体3をケース1に組み込むときや実使用中にその皮膜22が引き破られる おそれが大きくなる。皮膜22にクロロプレンゴムを用いた場合、そのようなお それをなくするためには、厚さを0.15mm以上にしておくことが有効である ことが判っている。したがって、皮膜22にクロロプレンゴムを用いた場合には 、大きな吸着力を発揮させ、しかも皮膜22が破れて永久磁石21が露出すると いった事態を長期に亘って避けるためには、皮膜22の厚さを0.15〜0.3 mmにしておくとよい。
【0015】 次に第2実施例を説明する。図7と図8は本考案の第2実施例によるマグネッ トキャッチの分解斜視図、図9は第2実施例によるマグネットキャッチを裏カバ ーを省略して背面側から見た斜視図、図10は第2実施例によるマグネットキャ ッチを背面側から見た斜視図である。
【0016】 この実施例においても、マグネットキャッチは、合成樹脂たとえばポリプロピ レン樹脂のような非磁性体でなるケース1と、吸着体2と、金属材たとえばステ ンレス材のような耐錆性に優れた強磁性板3と、上掲したような非磁性体でなる 裏カバー4とからなる。
【0017】 ケース1において、両端部に取付孔11,11を備える点は第1実施例のもの と同様であるが、背面側が開放された横長中空箱形であって、スリット状の開口 13…が一側壁12の4箇所に具備されている点、他側壁内面に仕切り壁18が 設けられている点などで第1実施例のものとは異なっている。吸着体2には第1 実施例で説明したものと同じものが同じ数だけ使われている。強磁性板3の材質 、形状、大きさ、数も第1実施例で説明したものと同様である。したがって、1 枚の強磁性板3には一対の突片状の吸着部31,31が一体に具備されている。 この第2実施例においては、相互に吸着させた2個の吸着体2,2の相反する側 の縦長吸着面のそれぞれに1枚ずつの強磁性板3を吸着させたものが、図9のよ うにケース1に嵌め込まれて収容されていると共に、上記吸着部31…のそれぞ れが図9のようにケース1の前壁12の開口13…のそれぞれから突き出されて いる。裏カバー4がポリプロピレン樹脂などの合成樹脂で作られていて、周囲複 数箇所に係合突起41…を備えている点や、裏カバー4をケース1の背面側の開 口19に嵌め込んでその係合突起41…をケース1側の孔部16…に係合させる ことによりケース1に組み付けられる点なども第1実施例と同じである。しかし 、裏カバー4に設けられている舌片42,42の向きが第1実施例のものとは異 なっている。この舌片42,42は、ケース1に裏カバー4を組み付けた状態で ケース1に収容されている個々の吸着体2,2とその両側の強磁性板3,3とを 、強磁性板3,3の吸着部31,31がケース1の前壁12から突出する方向に 弾発付勢している。したがって、第1実施例で説明したように、たとえば蓋や扉 などに固着されている磁性板が勢いよく吸着部31…に当たっても、そのときの 衝撃が舌片42,42の弾性に抗して吸着部31,31が構体することにより吸 収される。
【0018】 以上説明したマグネットキャッチにおいても、第1実施例で説明したものと同 じ作用が発揮される。すなわち、永久磁石21の発錆が上記皮膜22により防止 され、吸着部31を備えた強磁性板3がステンレス材のような耐錆性に優れた金 属材でできているので、その強磁性板3が空気や潮風に当たって発錆することも ない。ケース1や裏カバー4は合成樹脂製であるので錆びない。また、吸着体2 を金属材である強磁性板3,3と共にケース1に組み込むときや当該マグネット キャッチの実使用中などに、吸着体2と強磁性板3,3とが衝突したり擦れ合っ たりしたとしても、吸着体2の皮膜22が破れて永久磁石21が露出するといっ た事態が簡単には起こらず、また、実使用中に皮膜22が劣化したりするといっ た事態が起こりにくい。さらに、皮膜22の厚さを0.3mm以下にしておくこ と吸着体3の吸着力が皮膜22によってほとんど損なわれないという点や、皮膜 22にクロロプレンゴムを用いた場合、皮膜22の厚さを0.15〜0.3mm にしておくと、吸着体3が大きな吸着力を発揮し、しかも皮膜22が破れて永久 磁石21が露出するといった事態を長期に亘って避けることができるという点も 第1実施例と同様である。
【0019】
【考案の効果】
請求項1記載の考案のマグネットキャッチによると、ヨットやクルーザなどの 潮風の当たる場所で用いても、永久磁石や強磁性体が発錆するというおそれのほ とんどないマグネットキャッチを提供することが可能になる。
【0020】 請求項2記載の考案のマグネットキャッチによると、永久磁石を皮膜で被覆し て永久磁石が発錆しないようにしているにもかかわらず、皮膜の厚さを0.3m m以下にしたことにより、永久磁石の磁力によって発揮される吸着体の吸着力が 皮膜によってほとんど損なわれなくなり、大きな力で蓋や扉を保持させることが できるようになる。
【0021】 請求項3記載の考案のマグネットキャッチによると、皮膜がクロロプレンでな り、しかもその厚さを0.15mm以上にしたことにより、当該マグネットキャ ッチの組立工程や使用中に皮膜が永久磁石から剥がれたり引き破られたり劣化し たりして永久磁石が露出するといった事態が起こりにくくなる。そのため、永久 磁石の発錆を皮膜によって防止するという作用が長期に亘って持続し、潮風の当 たる場所でもその耐用寿命がきわめて長くなる。また、皮膜の厚さを0.3mm 以下にしたことにより、請求項2記載の考案のマグネットキャッチと同様に、大 きな力で蓋や扉を保持させることができるようになる。
【図面の簡単な説明】
【図1】第1実施例によるマグネットキャッチの背面側
から見た分解斜視図である。
【図2】第1実施例によるマグネットキャッチの前面側
から見た分解斜視図である。
【図3】第1実施例によるマグネットキャッチを裏カバ
ーを省略して背面側から見た斜視図である。
【図4】第1実施例によるマグネットキャッチを前面側
から見た斜視図である。
【図5】第1実施例によるマグネットキャッチの一部破
断側面図である。
【図6】吸着体の一部を示した断面図である。
【図7】第2実施例によるマグネットキャッチの背面側
から見た分解斜視図である。
【図8】第2実施例によるマグネットキャッチの前面側
から見た分解斜視図である。
【図9】第2実施例によるマグネットキャッチを裏カバ
ーを省略して背面側から見た斜視図である。
【図10】第2実施例によるマグネットキャッチを背面
側から見た斜視図である。
【符号の説明】
1 ケース 2 吸着体 3 強磁性板 13 開口 21 永久磁石 22 皮膜 31 吸着部 T 皮膜の厚さ

Claims (3)

    【実用新案登録請求の範囲】
  1. 【請求項1】 非磁性体でなるケースに、永久磁石の全
    面を合成樹脂またはゴムでなる皮膜で被覆してなる吸着
    体とこの吸着体の相反する側の吸着面に吸着されたステ
    ンレス材などの耐錆性に優れた一対の強磁性板とが収容
    されていると共に、一対の強磁性板の一部が上記ケース
    の一面に開設された開口から突き出て吸着部となされて
    いることを特徴とするマグネットキャッチ。
  2. 【請求項2】 吸着体の皮膜の厚さが0.3mm以下で
    ある請求項1記載のマグネットキャッチ。
  3. 【請求項3】 吸着体の皮膜がクロロプレンゴムでな
    り、その皮膜の厚さが0.15〜0.3mmである請求
    項1記載のマグネットキャッチ。
JP1993069303U 1993-12-24 1993-12-24 マグネットキャッチ Expired - Lifetime JP2579880Y2 (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP1993069303U JP2579880Y2 (ja) 1993-12-24 1993-12-24 マグネットキャッチ

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP1993069303U JP2579880Y2 (ja) 1993-12-24 1993-12-24 マグネットキャッチ

Publications (2)

Publication Number Publication Date
JPH0738524U true JPH0738524U (ja) 1995-07-14
JP2579880Y2 JP2579880Y2 (ja) 1998-09-03

Family

ID=13398666

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP1993069303U Expired - Lifetime JP2579880Y2 (ja) 1993-12-24 1993-12-24 マグネットキャッチ

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JP2579880Y2 (ja)

Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
KR200449429Y1 (ko) * 2008-01-28 2010-07-08 노승현 문고정구
JP2021029884A (ja) * 2019-08-29 2021-03-01 パナソニックIpマネジメント株式会社 宅配ボックス

Citations (4)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS62165373U (ja) * 1985-11-12 1987-10-20
JPS63201284A (ja) * 1987-02-14 1988-08-19 有限会社 タ−モ 止具
JPH01286406A (ja) * 1988-05-13 1989-11-17 Tdk Corp 保護被覆を有する希土類合金磁石
JPH05248547A (ja) * 1991-03-06 1993-09-24 Nippon Seiko Kk 磁性流体シール装置用シールリングの製造方法

Patent Citations (4)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS62165373U (ja) * 1985-11-12 1987-10-20
JPS63201284A (ja) * 1987-02-14 1988-08-19 有限会社 タ−モ 止具
JPH01286406A (ja) * 1988-05-13 1989-11-17 Tdk Corp 保護被覆を有する希土類合金磁石
JPH05248547A (ja) * 1991-03-06 1993-09-24 Nippon Seiko Kk 磁性流体シール装置用シールリングの製造方法

Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
KR200449429Y1 (ko) * 2008-01-28 2010-07-08 노승현 문고정구
JP2021029884A (ja) * 2019-08-29 2021-03-01 パナソニックIpマネジメント株式会社 宅配ボックス

Also Published As

Publication number Publication date
JP2579880Y2 (ja) 1998-09-03

Similar Documents

Publication Publication Date Title
US5167574A (en) Ventilation system
US6834414B2 (en) Doorknob cover capable of attracting or being attracted magnetically
US4391461A (en) Quarter-turn fastener
CA2992886C (en) Air register
JPH0738524U (ja) マグネットキャッチ
CN111481917A (zh) 一种中心块磁力辅助定位魔方
JP4855000B2 (ja) 磁石製品
JP4263982B2 (ja) マグネットキャッチ
JPS6118324B2 (ja)
JP4200973B2 (ja) マグネットバー
JPH04110543A (ja) 換気装置
JPH0340456B2 (ja)
JPH0754132Y2 (ja) 密閉容器
JPH09264306A (ja) 留め具における吸着具及び留め具における吸着具の組み付け構造
JPH04110540A (ja) 換気装置
JP2001250714A (ja) マグネットキャッチ
JPH04110536A (ja) 換気装置
JPS6118325B2 (ja)
JP7235311B2 (ja) 水槽清掃具
JPH0420729A (ja) 自動車用換気装置
JPH04110539A (ja) 換気装置
JPH0820099B2 (ja) 換気装置
KR100400789B1 (ko) 엔디자석을 이용한 자력 흡착기
JP2514133B2 (ja) 磁気掛止具
JP3143326B2 (ja) 磁気プレート

Legal Events

Date Code Title Description
R250 Receipt of annual fees

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250

R250 Receipt of annual fees

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250

R250 Receipt of annual fees

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250

R250 Receipt of annual fees

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250

EXPY Cancellation because of completion of term