JPH073926A - カーテンウォールのジョイント部シール工法 - Google Patents
カーテンウォールのジョイント部シール工法Info
- Publication number
- JPH073926A JPH073926A JP17368593A JP17368593A JPH073926A JP H073926 A JPH073926 A JP H073926A JP 17368593 A JP17368593 A JP 17368593A JP 17368593 A JP17368593 A JP 17368593A JP H073926 A JPH073926 A JP H073926A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- seal
- joint
- sealing material
- curtain wall
- receiver
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Load-Bearing And Curtain Walls (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 マリオンと無目のジョイント部のジョイント
シールを、良好に、かつ短い作業時間で施工すること。 【構成】 カーテンウォールのマリオン1と無目2のジ
ョイント部にジョイントシール5を施すものであって、
ジョイント部のシール受けを透明な合成樹脂製薄板で、
それぞれシール材の保持面6a、7aと無目2への接着
面6b、7bを有するシール受け上右6と、シール受け
上左7と、シール材の保持面8aと無目2への接着面8
bを有し、同接着面8bに一対のシール材充填穴8cを
有するシール受け下8とで構成し、これらシール受け
6、7、8をジョイント部に取付け、上記シール材充填
穴8cから上部のシール受け上右6及びシール受け上左
7との隙間にシール材を充填し、同シール材の硬化後、
上記シール受け6、7、8を取外す。
シールを、良好に、かつ短い作業時間で施工すること。 【構成】 カーテンウォールのマリオン1と無目2のジ
ョイント部にジョイントシール5を施すものであって、
ジョイント部のシール受けを透明な合成樹脂製薄板で、
それぞれシール材の保持面6a、7aと無目2への接着
面6b、7bを有するシール受け上右6と、シール受け
上左7と、シール材の保持面8aと無目2への接着面8
bを有し、同接着面8bに一対のシール材充填穴8cを
有するシール受け下8とで構成し、これらシール受け
6、7、8をジョイント部に取付け、上記シール材充填
穴8cから上部のシール受け上右6及びシール受け上左
7との隙間にシール材を充填し、同シール材の硬化後、
上記シール受け6、7、8を取外す。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、カーテンウォールのマ
リオンと無目のジョイント部に施すジョイントシールを
短い作業時間で、かつ、良好に施工することができるカ
ーテンウォールのジョイント部シール工法に関するもの
である。
リオンと無目のジョイント部に施すジョイントシールを
短い作業時間で、かつ、良好に施工することができるカ
ーテンウォールのジョイント部シール工法に関するもの
である。
【0002】
【従来の技術】図5乃至図8は従来のカーテンウォール
のマリオンと無目のジョイント部のシール工法を説明す
るためのもので、図5はマリオンと無目のジョイント部
の拡大図、図6は無目のジョイント端部の拡大図、図7
はガラス及び目板の取付け前の現場シールを示す図、図
8はガラス及び目板の取付け後の現場シールを示す図で
ある。
のマリオンと無目のジョイント部のシール工法を説明す
るためのもので、図5はマリオンと無目のジョイント部
の拡大図、図6は無目のジョイント端部の拡大図、図7
はガラス及び目板の取付け前の現場シールを示す図、図
8はガラス及び目板の取付け後の現場シールを示す図で
ある。
【0003】マリオン1と無目2は直交方向に結合材3
によって結合される。マリオン1にはジョイント部にマ
リオンシール4が工場施工される。また、無目2のジョ
イント部には直方体の発泡ポリエチレン等を用い、形材
の形状に応じて作成されたシール受け11、12、13
を介してジョイントシール14が工場施工される。一
方、現場ではマリオン1と無目2とのジョイント部に、
図7に示すようにガラス及び目板の取付け前に上記と同
様のシール受け15等を用いてジョイントシール16等
が現場施工され、更に、図8に示すようにガラス17及
び目板18の取付け後にジョイントシール19等が現場
施工される。
によって結合される。マリオン1にはジョイント部にマ
リオンシール4が工場施工される。また、無目2のジョ
イント部には直方体の発泡ポリエチレン等を用い、形材
の形状に応じて作成されたシール受け11、12、13
を介してジョイントシール14が工場施工される。一
方、現場ではマリオン1と無目2とのジョイント部に、
図7に示すようにガラス及び目板の取付け前に上記と同
様のシール受け15等を用いてジョイントシール16等
が現場施工され、更に、図8に示すようにガラス17及
び目板18の取付け後にジョイントシール19等が現場
施工される。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】従来は上記したように
マリオン1と無目2とのジョイント部にジョイントシー
ルを施工する場合、直方体の発泡ポリエチレン等を用
い、形材の形状に応じて作成されたシール受けを使用し
ていたため、施工時シール材を充填する際に、シール材
の充填具合を確認することができなかった。このため、
シールの良否が施工者の熟練度によって左右されること
になると共に、マスキングの作業時間が必要となるなど
の問題を有していた。
マリオン1と無目2とのジョイント部にジョイントシー
ルを施工する場合、直方体の発泡ポリエチレン等を用
い、形材の形状に応じて作成されたシール受けを使用し
ていたため、施工時シール材を充填する際に、シール材
の充填具合を確認することができなかった。このため、
シールの良否が施工者の熟練度によって左右されること
になると共に、マスキングの作業時間が必要となるなど
の問題を有していた。
【0005】本発明は、上記のような問題を解消するた
めになされたもので、マリオンと無目のジョイント部の
ジョイントシールを、施工者の熟練度により左右される
ことなく良好に、かつ、短い作業時間で施工することが
できるカーテンウォールのジョイント部シール工法を得
ることを目的とするものである。
めになされたもので、マリオンと無目のジョイント部の
ジョイントシールを、施工者の熟練度により左右される
ことなく良好に、かつ、短い作業時間で施工することが
できるカーテンウォールのジョイント部シール工法を得
ることを目的とするものである。
【0006】
【課題を解決するための手段】上記した課題を解決する
ため、本発明に係るカーテンウォールのジョイント部シ
ール工法は、カーテンウォールのマリオンと無目のジョ
イント部にジョイントシールを施すカーテンウォールの
ジョイント部シール工法において、ジョイント部のシー
ル受けを透明な合成樹脂製薄板で、それぞれシール材の
保持面と無目への接着面を有するシール受け上右及びシ
ール受け上左と、シール材の保持面と無目への接着面を
有すると共に、同接着面に左右一対のシール材充填穴を
有するシール受け下の3つのシール受けで構成し、これ
ら3つのシール受けを上記ジョイント部に取付けた後、
上記シール受け下のシール材充填穴から上部のシール受
け上右及びシール受け上左の隙間にシール材を充填し、
同シール材が硬化した後、上記3つのシール受けを取外
すことを特徴とするものである。
ため、本発明に係るカーテンウォールのジョイント部シ
ール工法は、カーテンウォールのマリオンと無目のジョ
イント部にジョイントシールを施すカーテンウォールの
ジョイント部シール工法において、ジョイント部のシー
ル受けを透明な合成樹脂製薄板で、それぞれシール材の
保持面と無目への接着面を有するシール受け上右及びシ
ール受け上左と、シール材の保持面と無目への接着面を
有すると共に、同接着面に左右一対のシール材充填穴を
有するシール受け下の3つのシール受けで構成し、これ
ら3つのシール受けを上記ジョイント部に取付けた後、
上記シール受け下のシール材充填穴から上部のシール受
け上右及びシール受け上左の隙間にシール材を充填し、
同シール材が硬化した後、上記3つのシール受けを取外
すことを特徴とするものである。
【0007】
【作用】本発明に係るカーテンウォールのジョイント部
シール工法は、上記のように構成されているので、マリ
オンと無目を結合したうえでジョイントシール部分を清
掃し、プライマー塗布の後、3つのシール受けを両面テ
ープを用いて取付け、次いでシール受け下のシール材充
填穴からシール材を透明なシール受けを透してシール材
の充填具合を確認しながら充填する。そして、上部のシ
ール受け上右及びシール受け上左の隙間に盛り上げられ
た分をシール受けと無目に沿って仕上げる。シール受け
はシール材が硬化した後取外され、この際、シール受け
からはみ出したシール材はシール受けとともに除去され
る。
シール工法は、上記のように構成されているので、マリ
オンと無目を結合したうえでジョイントシール部分を清
掃し、プライマー塗布の後、3つのシール受けを両面テ
ープを用いて取付け、次いでシール受け下のシール材充
填穴からシール材を透明なシール受けを透してシール材
の充填具合を確認しながら充填する。そして、上部のシ
ール受け上右及びシール受け上左の隙間に盛り上げられ
た分をシール受けと無目に沿って仕上げる。シール受け
はシール材が硬化した後取外され、この際、シール受け
からはみ出したシール材はシール受けとともに除去され
る。
【0008】
【実施例】以下に本発明の実施例を図1乃至図4に基づ
いて説明する。図1はカーテンウォールの構成を示す姿
図、図2はマリオンと無目のジョイント部の構成を示す
図、図3はシール受け上左(シール受け上右はこれと対
称形状である)の構成を示す図、図4はシール受け下の
構成を示す図である。
いて説明する。図1はカーテンウォールの構成を示す姿
図、図2はマリオンと無目のジョイント部の構成を示す
図、図3はシール受け上左(シール受け上右はこれと対
称形状である)の構成を示す図、図4はシール受け下の
構成を示す図である。
【0009】マリオン1と無目2は直交方向に結合材3
(図5参照)によって結合される。マリオン1にはジョ
イント部にマリオンシール4が工場施工される。マリオ
ン1と無目2のジョイント部にジョイントシール5を施
工する際に使用するシール受けは、透明なポリエチレン
等の合成樹脂製薄板でシール材の外形に対応するよう成
形されたシール受け上右6及びシール受け上左7並びに
シール受け下8の3つで構成される。
(図5参照)によって結合される。マリオン1にはジョ
イント部にマリオンシール4が工場施工される。マリオ
ン1と無目2のジョイント部にジョイントシール5を施
工する際に使用するシール受けは、透明なポリエチレン
等の合成樹脂製薄板でシール材の外形に対応するよう成
形されたシール受け上右6及びシール受け上左7並びに
シール受け下8の3つで構成される。
【0010】シール受け上右6及びシール受け上左7
は、それぞれ図3(これはシール受け上左7を示し、シ
ール受け上右6はシール受け上左7と対称の形状を有す
る)に示すようにシール材の保持面7a(6a)と無目
2への接着面7b(6b)を有し、同接着面7b(6
b)には両面テープ9が貼られている。また、シール受
け下8は、図4に示すようにシール材の保持面8aと無
目2への接着面8bを有すると共に、同接着面8bに左
右一対のシール材充填穴8cを有し、更に同接着面8b
には両面テープ10が貼られている。
は、それぞれ図3(これはシール受け上左7を示し、シ
ール受け上右6はシール受け上左7と対称の形状を有す
る)に示すようにシール材の保持面7a(6a)と無目
2への接着面7b(6b)を有し、同接着面7b(6
b)には両面テープ9が貼られている。また、シール受
け下8は、図4に示すようにシール材の保持面8aと無
目2への接着面8bを有すると共に、同接着面8bに左
右一対のシール材充填穴8cを有し、更に同接着面8b
には両面テープ10が貼られている。
【0011】しかして、カーテンウォールのマリオン1
と無目2のジョイント部にジョイントシール5を施工す
るに当っては、マリオン1と無目2とを結合した後、先
ず、ジョイントシール5を施す部分を清掃し、プライマ
ー塗布を行う。しかる後、3つのシール受け、即ちシー
ル受け上右6及びシール受け上左7並びにシール受け下
8を両面テープ9、10を利用して、その接着面6b、
7b、8bをそれぞれ無目2に接着し、図2に示すよう
に取付ける。
と無目2のジョイント部にジョイントシール5を施工す
るに当っては、マリオン1と無目2とを結合した後、先
ず、ジョイントシール5を施す部分を清掃し、プライマ
ー塗布を行う。しかる後、3つのシール受け、即ちシー
ル受け上右6及びシール受け上左7並びにシール受け下
8を両面テープ9、10を利用して、その接着面6b、
7b、8bをそれぞれ無目2に接着し、図2に示すよう
に取付ける。
【0012】次いで、シール受け下8の左右一対のシー
ル材充填穴8cからそれぞれシール材を充填する。シー
ル材は3つのシール受け6、7、8が透明のため、充填
の具合を確認しながら過不足なく充填することができ
る。そして、上部のシール受け上右6及びシール受け上
左7の隙間に盛り上げられた分を、これらシール受け
6、7と無目2に沿って仕上げる。
ル材充填穴8cからそれぞれシール材を充填する。シー
ル材は3つのシール受け6、7、8が透明のため、充填
の具合を確認しながら過不足なく充填することができ
る。そして、上部のシール受け上右6及びシール受け上
左7の隙間に盛り上げられた分を、これらシール受け
6、7と無目2に沿って仕上げる。
【0013】各シール受け6、7、8はシール材が硬化
した後取外す。この際、各シール受け6、7、8からは
み出したシール材は各シール受け6、7、8とともに除
去される。従って、上記の実施例によると、ジョイント
部のジョイントシール5を施工者の熟練度に左右される
ことなく、シール材の充填具合を確認しながら設計者の
意図通りに行うことができ、良好なジョイントシール5
が可能となる。また、良好なジョイントシール5が得ら
れるためマスキングの作業時間が不要となり、作業時間
の短縮化及び作業の省力化を図ることができる。
した後取外す。この際、各シール受け6、7、8からは
み出したシール材は各シール受け6、7、8とともに除
去される。従って、上記の実施例によると、ジョイント
部のジョイントシール5を施工者の熟練度に左右される
ことなく、シール材の充填具合を確認しながら設計者の
意図通りに行うことができ、良好なジョイントシール5
が可能となる。また、良好なジョイントシール5が得ら
れるためマスキングの作業時間が不要となり、作業時間
の短縮化及び作業の省力化を図ることができる。
【0014】
【発明の効果】以上に説明したように、本発明に係るカ
ーテンウォールのジョイント部シール工法によると、透
明な合成樹脂製薄板よりなるシール受けを用い、シール
材の充填具合を確認しながらシール材を充填することが
できるため、ジョイントシールを、施工者の熟練度によ
り左右されることなく良好に、かつ、短い作業時間で施
工することができる。従って、設計者の意図通りのジョ
イントシールを得ることができるとともに、ジョイント
シール施工を省力化することができる。
ーテンウォールのジョイント部シール工法によると、透
明な合成樹脂製薄板よりなるシール受けを用い、シール
材の充填具合を確認しながらシール材を充填することが
できるため、ジョイントシールを、施工者の熟練度によ
り左右されることなく良好に、かつ、短い作業時間で施
工することができる。従って、設計者の意図通りのジョ
イントシールを得ることができるとともに、ジョイント
シール施工を省力化することができる。
【図1】本発明におけるカーテンウォールの姿図を示
し、(A)は外観図、(B)はその縦断面図である。
し、(A)は外観図、(B)はその縦断面図である。
【図2】本発明におけるマリオンと無目のジョイント部
の拡大図を示し、(A)は正面図、(B)は図1のA−
A断面相当図、(C)は図1のB−B断面相当図、
(D)は図1のC−C断面相当図である。
の拡大図を示し、(A)は正面図、(B)は図1のA−
A断面相当図、(C)は図1のB−B断面相当図、
(D)は図1のC−C断面相当図である。
【図3】本発明に用いるシール受け上左(シール受け上
右)の構成図を示し、(A)は平面図、(B)は(A)
の左側面図、(C)は(A)の底面図である。
右)の構成図を示し、(A)は平面図、(B)は(A)
の左側面図、(C)は(A)の底面図である。
【図4】本発明に用いるシール受け下の構成図を示し、
(A)は平面図、(B)は(A)の左側面図、(C)は
(A)の底面図である。
(A)は平面図、(B)は(A)の左側面図、(C)は
(A)の底面図である。
【図5】従来のマリオンと無目のジョイント部の拡大図
を示し、(A)は横断面図、(B)は縦断面図である。
を示し、(A)は横断面図、(B)は縦断面図である。
【図6】従来の無目のジョイント端部の拡大図を示し、
(A)は正面図、(B)は下面図、(C)は断面図、
(D)は上面図である。
(A)は正面図、(B)は下面図、(C)は断面図、
(D)は上面図である。
【図7】従来のガラス及び目板の取付け前の現場シール
を示す図で、(A)は正面図、(B)は横断面図、
(C)は縦断面図である。
を示す図で、(A)は正面図、(B)は横断面図、
(C)は縦断面図である。
【図8】従来のガラス及び目板の取付け後の現場シール
を示す図で、(A)は正面図、(B)は横断面図、
(C)は縦断面図である。
を示す図で、(A)は正面図、(B)は横断面図、
(C)は縦断面図である。
1 マリオン 2 無目 3 結合材 4 マリオンシール 5 ジョイントシール 6 シール受け上右 6a 保持面 6b 接着面 7 シール受け上左 7a 保持面 7b 接着面 8 シール受け下 8a 保持面 8b 接着面 8c シール材充填穴 9、10 両面テープ
Claims (1)
- 【請求項1】 カーテンウォールのマリオンと無目のジ
ョイント部にジョイントシールを施すカーテンウォール
のジョイント部シール工法において、ジョイント部のシ
ール受けを透明な合成樹脂製薄板で、それぞれシール材
の保持面と無目への接着面を有するシール受け上右及び
シール受け上左と、シール材の保持面と無目への接着面
を有すると共に、同接着面に左右一対のシール材充填穴
を有するシール受け下の3つのシール受けで構成し、こ
れら3つのシール受けを上記ジョイント部に取付けた
後、上記シール受け下のシール材充填穴から上部のシー
ル受け上右及びシール受け上左との隙間にシール材を充
填し、同シール材が硬化した後、上記3つのシール受け
を取外すことを特徴とするカーテンウォールのジョイン
ト部シール工法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17368593A JPH073926A (ja) | 1993-06-21 | 1993-06-21 | カーテンウォールのジョイント部シール工法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17368593A JPH073926A (ja) | 1993-06-21 | 1993-06-21 | カーテンウォールのジョイント部シール工法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH073926A true JPH073926A (ja) | 1995-01-06 |
Family
ID=15965208
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP17368593A Pending JPH073926A (ja) | 1993-06-21 | 1993-06-21 | カーテンウォールのジョイント部シール工法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH073926A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US6485334B2 (en) | 2000-11-02 | 2002-11-26 | Autonetworks Technologies, Ltd. | Waterproof structure in cable insertion section, method of manufacturing the same, and die for waterproof molding |
-
1993
- 1993-06-21 JP JP17368593A patent/JPH073926A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US6485334B2 (en) | 2000-11-02 | 2002-11-26 | Autonetworks Technologies, Ltd. | Waterproof structure in cable insertion section, method of manufacturing the same, and die for waterproof molding |
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