JPH073950Y2 - 強制乾燥式下足箱 - Google Patents

強制乾燥式下足箱

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JPH073950Y2
JPH073950Y2 JP4409291U JP4409291U JPH073950Y2 JP H073950 Y2 JPH073950 Y2 JP H073950Y2 JP 4409291 U JP4409291 U JP 4409291U JP 4409291 U JP4409291 U JP 4409291U JP H073950 Y2 JPH073950 Y2 JP H073950Y2
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JP
Japan
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warm air
lower foot
hot air
foot box
forced
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JP4409291U
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JPH04128636U (ja
Inventor
英穂 村上
康弘 田村
Original Assignee
三英鋼業株式会社
株式会社小樽製作所
株式会社サークル鉄工
有限会社道交運送
東洋化工株式会社
株式会社パブコ北海道
北海バネ株式会社
ほくさん機器販売株式会社
株式会社前田電機製作所
株式会社マルキンサトー
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Publication date
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  • Treating Waste Gases (AREA)
  • Drying Of Gases (AREA)

Description

【考案の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本考案は、学校、幼稚園、公民館
等(以下学校等という)のように多数の人が集まる施設
に設置し、雨、雪で濡れた靴、手袋等を速やかに乾燥す
るようにした強制乾燥式下足箱に関する。
【0002】
【従来の技術】近年、学校等の施設の設備は急速に充実
しており、降雪地における学校等の暖房設備もセントラ
ルヒーティング化が進んでいる。しかし、通学、通園時
或は屋外授業時等において雪、雨で濡れた靴や手袋等を
乾燥するための設備は何等設けられていない。
【0003】
【考案が解決しようとする課題】このため、例えば登校
時に雪、雨で濡れた靴を下校時にも履かなければなら
ず、生徒は極めて不快な思いをしているし、これが原因
で風邪を引くこともある。そこで、降雪地の学校等の中
にはセントラルヒーティングのヒータパネル近傍に手袋
を置いて乾燥させる場所を設けているところもあるが、
極わずかであるし、本来このような方法では手袋を完全
に乾かすことは出来ず、また、見苦しいものである。ま
して、靴を乾燥させることは殆ど不可能である。
【0004】本考案は上述した従来技術の状況に鑑みて
なされたもので、生徒等が濡れたままの靴を履いて下校
するような事態を防止することにより、健康で快適な日
常生活を送ることができるようにした強制乾燥式下足箱
を提供するものである。
【0005】
【課題を解決するための手段】上述した課題を解決する
ために構成された本考案の手段は、出し入れ口を有する
複数の収容室が画成された下足箱本体と、該下足箱本体
に蝶着され、前記収容室の出し入れ口をそれぞれ開閉自
在に施蓋する複数の蓋体と、前記各収容室に対応して前
記下足箱本体に設けられた温風吹込み口と、該各温風吹
込み口に対応して前記下足箱本体に設けられた温風排出
口と、該温風排出口と温風吹込み口との間を遮弊するよ
うに前記各収容室内に配設された温風誘導板と、前記下
足箱本体に設けられ、前記温風吹込み口側に温風を導く
温風導入路と、前記温風排出口を介して各収容室から排
出される排出温風を外部側に導く温風導出路と、前記温
風導入路を介して前記各収容室内に温風を供給するため
の温風発生機とからなる。
【0006】そして、前記温風導出路から排出される排
出温風の一部を前記温風発生機側に循環させるように構
成するとよい。また、前記温風発生機の上流側に除湿装
置を設ける構成にできるし、前記温風発生機の上流側又
は下流側に除臭装置を設ける構成にしてもよい。
【0007】
【作用】温風発生機は吸引した外気を温風にして温風導
入路から温風吹込み口を介して下足箱本体の各収容室内
に吹き込む。吹き込まれた温風は各収容室内の靴等を乾
燥させた後、温風排出口から温風導出路内を通って外部
に排出される。そして、除湿装置は吸引される外気及び
温風導出路を流れる排出温風の一部が温風発生機に供給
される前に除湿し、また、除臭装置は当該排出温風の一
部の除臭を行う。
【0008】
【実施例】以下、本考案の実施例を図面に基づき詳述す
る。図において、1、1はスチール製の下足箱本体を示
し、該各下足箱本体1は底板2、左、右の側板3、3、
後板4及び天板5によって前方が開口した方形の箱体状
に形成されると共に、内部には複数の縦仕切板6、6、
・・・及び横仕切板7、7、・・・が設けられており、
下足箱本体1内は前方開口が出し入れ口8A、8A、・
・・になった複数、実施例では25個の収容室8、8、
・・・に画成されている。
【0009】9、9、・・・は前記収容室8の出し入れ
口8Aを開閉自在に施蓋するための蓋体を示す。該各蓋
体9は上端側が蝶番10、10を介して横仕切板7に取
着され、下端側が下方の横仕切板7に固着した永久磁石
11に接離可能に吸着されており、収容室8内の密閉性
を保つようになっている。また、蓋体9の外面には開閉
操作用の取手12及び名札差し13がそれぞれ設けられ
ている。
【0010】14は下足箱本体1の後板4に各収容室8
の下部側に位置して設けられた複数の扇形開口14Aか
らなる温風吹込み口を示し、該温風吹込み口14は扇形
開口を有する円板からなり、後板4に回転可能に軸支さ
れた風量調節器15によって開閉される。16は縦断面
略コ字状の温風案内板で、該温風案内板16は各収容室
8内に位置して温風吹込み口14の前方を遮るように下
足箱本体1に着脱可能に取付けられており、温風吹込み
口14を介して流入した温風は温風案内板16に当って
左、右の側方から収容室8内に流れることになる。
【0011】一方、17、17、・・・は温風吹込み口
14の上方に位置して下足箱本体1の後板4に開口形成
された横長矩形状の温風排出口を示し、該各温風排出口
17には通気板18が嵌着してある。
【0012】19は前記温風吹込み口14と温風排出口
17との間を遮弊するように収容室8内に位置して下足
箱本体1に設けられた平板状の温風誘導板で、該温風誘
導板19によって収容室8内の温風は図3中に矢示する
ように収容室8内全体に誘導される。
【0013】次に、20は各収容室8内に温風を導くた
めの温風導入路を示し、該温風導入路20は縦導入部2
0Aと該縦導入部20Aから分岐した複数の横導入部2
0B、20B、・・・とからなっている。そして一対の
下足箱本体1、1間に外側板21と複数の流入口22
A、22A、・・・が縦方向に列設された内側板22と
を配設することによって縦導入部20Aが画成されてい
る。また、前記各流入口22Aを横列する収容室8、
8、・・・と連通させるように一対の下足箱本体1、1
間に縦方向に離間して複数の導入路画成板23、23、
・・・を配設することによって横導入部20B、20
B、・・・が画成されている。
【0014】一方、24は各収容室8内の温風を外部に
導出するための温風導出路を示し、該温風導出路24は
複数の横導出部24A、24A、・・・と該各横導出部
24Aを集合した縦導出部24Bとからなっている。そ
して、横列する収容室8、8、・・・の温風吹込み口1
4と温風排出口17との間に位置して一対の下足箱本体
1、1間に縦方向に離間して複数の導出路画成板25、
25、・・・を配設することによって各横導出部24A
が画成されている。また、一対の下足箱本体1、1間に
位置して外側板27と縦方向に複数の流出口28A、2
8A、・・・が形成された内側板28とを配設すること
によって縦導出部24Bが画成されている。
【0015】29は前記温風導入路20を介して各収容
室8内に温風を供給するための温風発生機を示し、該温
風発生機29は電動モータ29Aと、該電動モータ29
Aにより回転駆動される送風ファン29Bと、該送風フ
ァン29Bの下流側に配設された電熱ヒータ29Cとか
ら構成されている。そして、上述した温風発生機29は
一対の下足箱本体1、1の天板5、5上面側に温風導入
路20と連通して形成された角形のダクト30内に設置
されている。
【0016】31は前記ダクト30から上方に突出する
ように挿設された排気筒を示し、該排気筒31は図5に
示すように温風導出路24と連通する中空円錐状の接続
筒部31Aと、該接続筒部31Aに周方向に隔設された
複数の温風戻し口31B、31B、・・・とを有してい
る。32は前記排気筒31に内設された温風排出機を示
し、該温風排出機32は電動モータ32Aと、該電動モ
ータ32Aにより回転駆動される送風ファン32Bとか
ら構成されている
【0017】33は前記排気筒31の外周側に遊嵌され
た吸気筒を示す。該吸気筒33の下端側は前記ダクト3
0内に連通しており、前記温風発生機29を作動させる
と、吸気筒33を介して外気がダクト30内に吸引され
る。この際、排気筒31の各温風戻し口31Bを介して
排出温風の一部、例えば3分の2の排出温風が再循環の
ためにダクト30内に吸引される。
【0018】次に、34は温風発生機29の上流側に配
設された除湿装置を示し、該除湿装置34はダクト30
の上部外側に設置されモータにより駆動される圧縮機3
4Aと、ダクト30内に配設され、圧縮機34Aから冷
媒が供給される冷却器34Bと、該冷却器34Bを受容
するようにダクト30内に設けられ、図示しないドレン
パイプが接続されている受皿34Cと、冷却器34Bの
下流側に位置してダクト30内に設けられた再熱器34
Dとから構成されている。
【0019】更に、35は前記除湿装置34と温風発生
機29との間に位置してダクト30に内設された除臭装
置を示し、該除臭装置35は上流側と下流側の両面に通
気孔を有するケーシング35A内に活性炭等の脱臭剤3
5Bを充填したものからなっており、該脱臭剤35Bは
随時交換できるようになっている。
【0020】なお、図中36は各収容室8内に挿脱可能
に設けられた履物受けを示す。該履物受け36は金属又
は合成樹脂製トレーに人工芝を敷設したものからなって
おり、靴には付着した水分や泥を受容するようになって
いる。また、図示を省略したが、温風と接触する外側板
21、27の内面に断熱材を貼着すると共に、温風発生
機29の近傍にはサーモスタットを設けて温度制御を行
うことにより、下足箱利用者の安全を図ってある。
【0021】本実施例は上述の如く構成されるが、次に
その作動について説明する。まず、例えば冬期のように
雪で靴が濡れ易い時期には、各収容室8の風量調節器1
5を予め全開状態に設定しておく。しかる後、温風発生
機29及び除湿装置34を始動する。これにより、吸気
筒33を介してダクト30内に吸引された外気はまず除
湿され、温風発生機29によって加熱されて所定の温
度、例えば40℃の温風となって温風導入路20側に圧
送される。
【0022】温風導入路20の縦導入部20Aに流入し
た温風は各流入口22Aを介して各横導入部20Bに流
入し、更に温風吹込み口14から収容室8内に入る。そ
して、収容室8内の靴A、手袋B等を速やかに乾燥させ
た後、温風は排出温風となって温風排出口17から横導
出路24A側に流出し、温風排出機32の吸引力によっ
て縦導出路24Bに流入し排気筒31側に導かれる。
【0023】排出温風の一部は排気筒31の各温風戻し
口31Bを介してダクト30内に吸引され、除湿装置3
4によって除湿され、除臭装置35によって除臭された
後、再び温風発生機29によって加熱されて循環する。
【0024】叙上の如く、本実施例によれば除湿装置3
4を設けて乾燥した温風を供給するようにしたから、雨
降りの日のように湿度の高い場合にも乾燥した温風を供
給することができ、靴A等を充分に乾燥させることがで
きる。
【0025】また、ダクト30内に除臭装置35を設け
たから、排出温風を新鮮な温風として再利用することが
可能になり、温風発生の熱効率を高めることができる。
【0026】なお、本実施例では温風発生機29に電熱
ヒータ29Cを用いたが、ガスを熱源として用いてもよ
い。また、温風発生機29と温風排出機32は別個の電
動モータ29A、32Aによって構成したが、1個の電
動モータで両者を作動するように構成してもよい。
【0027】
【考案の効果】本考案は以上詳述した如くであって、従
来濡れたままであった靴等を下足箱に入れておくだけで
強制的に、速やかに乾燥させることができるから、子供
は元より大人も快適で健康な生活を送ることができる。
また、本考案は靴等を乾燥した後の排出温風を再利用す
るようにしたから、熱効率を高めることができる。更
に、除湿装置により湿度の高い外気及び排出温風を除湿
するようにしたから、乾燥した温風を各収容室内に供給
することができる。そして除臭装置により除臭した温風
を各収容室に送るようにすることにより、下足箱全体に
異臭がこもるのを確実に防止できる。
【図面の簡単な説明】
【図1】強制乾燥式下足箱の外観斜視図である。
【図2】強制乾燥式下足箱の内部構造を一部を破断にし
て示す斜視図である。
【図3】強制乾燥式下足箱の部分拡大縦断面図である。
【図4】温風吹込み口と風量調節器の正面図である。
【図5】強制乾燥式下足箱の構成と温風の流れを示す概
略図である。
【符号の説明】
1 下足箱本体 8 収容室 8A 出し入れ口 9 蓋体 14 温風吹込み口 17 温風排出口 19 温風誘導板 20 温風導入路 24 温風導出路 29 温風発生機 34 除湿装置 35 除臭装置
フロントページの続き (71)出願人 591128187 東洋化工株式会社 北海道小樽市銭函3丁目285番地 (71)出願人 591128198 株式会社パブコ北海道 北海道札幌郡広島町字大曲184番地 (71)出願人 590005427 北海バネ株式会社 北海道小樽市銭函2丁目54番8号 (71)出願人 591128202 ほくさん機器販売株式会社 北海道札幌市東区北21条東6丁目365番地 (71)出願人 591128213 株式会社前田電機製作所 北海道札幌市西区西野6条7丁目7番28号 (71)出願人 591128224 株式会社マルキンサトー 北海道札幌市中央区南3条東3丁目18番地 (72)考案者 村上 英穂 北海道札幌市西区発寒17条4丁目1番65号 三英鋼業株式会社内 (72)考案者 田村 康弘 北海道札幌市西区発寒17条4丁目1番65号 三英鋼業株式会社内

Claims (4)

    【実用新案登録請求の範囲】
  1. 【請求項1】 出し入れ口を有する複数の収容室が画成
    された下足箱本体と、該下足箱本体に蝶着され、前記収
    容室の出し入れ口をそれぞれ開閉自在に施蓋する複数の
    蓋体と、前記各収容室に対応して前記下足箱本体に設け
    られた温風吹込み口と、該各温風吹込み口に対応して前
    記下足箱本体に設けられた温風排出口と、該温風排出口
    と温風吹込み口との間を遮弊するように前記各収容室内
    に配設された温風誘導板と、前記下足箱本体に設けら
    れ、前記温風吹込み口側に温風を導く温風導入路と、前
    記温風排出口を介して各収容室から排出される排出温風
    を外部側に導く温風導出路と、前記温風導入路を介して
    前記各収容室内に温風を供給するための温風発生機とか
    ら構成してなる強制乾燥式下足箱。
  2. 【請求項2】 前記温風導出路から排出される排出温風
    の一部を前記温風発生機側に循環させるように構成して
    なる請求項1記載の強制乾燥式下足箱。
  3. 【請求項3】 前記温風発生機の上流側に除湿装置を設
    けてなる請求項1記載の強制乾燥式下足箱。
  4. 【請求項4】 前記温風発生機の上流側又は下流側に除
    臭装置を設けてなる請求項2記載の強制乾燥式下足箱。
JP4409291U 1991-05-15 1991-05-15 強制乾燥式下足箱 Expired - Lifetime JPH073950Y2 (ja)

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JP4409291U JPH073950Y2 (ja) 1991-05-15 1991-05-15 強制乾燥式下足箱

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Publication Number Publication Date
JPH04128636U JPH04128636U (ja) 1992-11-24
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JP2005230324A (ja) * 2004-02-20 2005-09-02 Mitsubishi Electric Corp 下足箱
JP2022188605A (ja) * 2021-06-09 2022-12-21 青島海爾洗衣机有限公司 靴乾燥機

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JPH04128636U (ja) 1992-11-24

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