JPH0740043Y2 - 間仕切り装置のロック構造 - Google Patents

間仕切り装置のロック構造

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JPH0740043Y2
JPH0740043Y2 JP1989048405U JP4840589U JPH0740043Y2 JP H0740043 Y2 JPH0740043 Y2 JP H0740043Y2 JP 1989048405 U JP1989048405 U JP 1989048405U JP 4840589 U JP4840589 U JP 4840589U JP H0740043 Y2 JPH0740043 Y2 JP H0740043Y2
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JP
Japan
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hinge body
locking
hole
protrusion
fitted
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JP1989048405U
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三男 寺園
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Panasonic Electric Works Co Ltd
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Matsushita Electric Works Ltd
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Description

【考案の詳細な説明】 [産業上の利用分野] 本考案は、複数枚のパネルをヒンジ体により折り畳み自
在に連結した間仕切り装置におけるロック構造に関す
る。
[従来の技術] 従来から、折り畳みドア、開閉壁等の間仕切り装置とし
て、複数枚のパネルをヒンジ体により折り畳み自在に連
結した間仕切り装置が知られている。この従来の間仕切
り装置は、パネルをレールに対して平行に展延すること
で全閉状態とするものであるが、この場合のロック手段
としては第10図に示すようにパネル2またはヒンジ体1
の上部に上下動自在なローラ56を突出させ、このローラ
56をばねにより上方に向けて弾性付勢し、パネル2を閉
じる時にローラ56が上のレール3bに弾性的に弾入係止し
てロックするようにしていただけであった。
[考案が解決しようとする課題] ところが、上記したような従来例にあっては、閉成状態
において確かにローラ56が上のレール3bに弾入してロッ
クされているが、外力が加わると、弾性的に係止してい
たローラ36が上レール3bから外れることがあり、ロック
装置としては十分ではなかった。
そこで、本考案者は落とし棒を下レールに落とし込む構
造のロック装置を考え、落とし棒を下レールに落とし込
むことにより閉成した状態におけるロックを確実にする
ことを考えた。この落とし棒は連結手段を介して操作部
と連結し、操作部を操作して落とし棒を上下操作しなけ
ればならない。そして、操作部5は第11図に示すように
裏面に設けた突部31をヒンジ体1の縦長孔28に上下にス
ライド自在にはめ込み、突部31の裏面に当て板70をねじ
71により固着して操作部5が縦長孔28から外れないよう
にし、そして、下端部を落とし棒に連結したスチールテ
ープのような連結手段21の上部を当て板70を介して操作
部5にねじ71により固着していた。
ところが、第11図のものにおいては、操作部5に当て板
70をねじ71で取り付ける作業が必要であり、また、スチ
ールテープのような連結手段21をねじ71で取り付ける作
業が必要であり、これらの作業をチャンネル状をしたヒ
ンジ体1内で行わなければならないために作業が面倒で
あった。
本考案は上記した従来の問題点に鑑みて考案したもので
あって、その目的とするところは、ロックが確実にで
き、しかも、操作部のヒンジ体への取り付けと、ヒンジ
体と落とし棒に連結した連結手段との連結が同時に簡単
にできる間仕切り装置のロック構造を提供するにある。
[課題を解決するための手段] 本考案の間仕切り装置のロック構造は、上下に長いヒン
ジ体1により隣り合うパネル2を回動自在に枢支して複
数枚のパネル2を折り畳み自在に連結すると共にパネル
2をレール3に沿って移動自在に取り付けた間仕切り装
置において、ヒンジ体1の端部から突出自在になった落
とし棒4をレール3にはめ込み自在とし、この落とし棒
4を上下移動操作する操作部5をヒンジ体1の外面にス
ライド自在に設けたものであって、操作部5の裏面に突
部31を突設し、突部31をヒンジ体1の縦長孔28に上下に
スライド自在にはめ込み、ヒンジ体1内に位置する連結
手段21の上部の孔33を突部31に嵌め込むとともに孔33の
上縁を突部31の先端の上部に突設した上突片32に引っ掛
け、孔33の下部にはめ込んだ係止具36をはめ込み突部31
の下部に設けた凹部34にはめ込んで凹部34に設けた係止
部35に係止具36の係止爪部37を係止し、係止具36の当た
り部38を連結手段21の表面に当接させて連結手段21と操
作部5とでヒンジ体1を挟持して成るものであって、こ
のような構成を採用することで、上記した本考案の目的
を達成したものである。
[作用] しかして、操作部5を操作して、落とし棒4をレール3
にはめ込んでロックしたり、ロック解除したりするもの
であり、外力を加えないかぎりロックが解除されず、確
実にロックができるようになった。しかも、上記ロック
機構を構成するに当たり、操作部5の裏面に突設した突
部31をヒンジ体1の縦長孔28に上下にスライド自在には
め込み、ヒンジ体1内に位置する連結手段21の上部の孔
33を突部31に嵌め込むとともに孔33の上縁を突部31の先
端の上部に突設した上突片32に引っ掛け、係止具36を孔
33の下部にはめ込んで更にはめ込み突部31の下部に設け
た凹部34にはめ込んで凹部34に設けた係止部35に係止具
36の係止爪部37を係止し、係止具36の当たり部38を連結
手段21の表面に当接させることで、連結手段21と操作部
5とでヒンジ体1を挟持するものであって、ねじを用い
ることなく操作部5のヒンジ体1への取り付けと操作部
5と連結手段21との連結とができるようになった。
[実施例] 以下本考案を添付図面に示す実施例に基づいて詳述す
る。
第1図、第2図に示すように複数枚のパネル2がヒンジ
体1を介して折り畳み自在に連結してある。ヒンジ体1
は断面リップ付きコ字状をした上下に長い押出し品によ
り形成してあり、金属あるいは合成樹脂により形成して
ある。上下に長いヒンジ体1の開口部8両端縁(すなわ
ち開口部8両端のリップ片7の先端)にはそれぞれ枢支
部9が設けてある。パネル3の側端面には前後方向の一
方の端部から外側方に向けて被枢支部16が突設してあ
る。そして、ヒンジ体1の両側の枢支部9にそれぞれ隣
り合うパネル2の側端面の前後方向の一方の端部から外
側方に突設した被枢支部16を回動自在に枢支して複数枚
のパネル2を折り畳み自在に連結してある。第1図の実
施例では間仕切り装置として2枚のパネル2をヒンジ体
1で回動自在に連結した二つ折り扉の例が示してある。
2枚のパネル2のヒンジ体1を枢支した方と反対側の端
部の上面及び下面部からそれぞれランナ10、ピボット11
が突設してあり、ランナ10はレール3を構成する上レー
ル3bにはめ込んであり、またピボット11を下のレール3a
にはめ込んである。これらランナ10、ピボット11は上下
のレール3b、3aに対して走行自在となっているが、上の
レール3b及び下のレール3aの長手方向の両端のうちいず
れか一方の端部寄りの部分には第1図に示すようなスト
ッパ12がねじ具などにより着脱自在に取り付けられ、こ
のストッパ12のため一方のランナ10、一方のピボット11
がいずれも上のレール3b、下のレール3aに対して走行で
きないようになっており、このため、この走行できない
方のランナ10及びピボット11が二つ折り扉のレール3に
対する枢支側となっている。そして、他方のランナ10及
びピボット11が上下のレール3b、3aに対して走行するこ
とでヒンジ体1を介してパネル2同士が折り畳まれたり
展延されたりして間仕切り装置である二つ折り扉が開閉
するようになっている。
第3図中13は落とし棒ケースであって両側にはめ込み凹
部14が設けてあって、この両側のはめ込み凹部14をそれ
ぞれ断面リップ付きコ字状のヒンジ体1の開口部8の両
側の枢支部9にはめ込んであってねじ15により固着して
ある。そして、この落とし棒ケース13をはめ込んで取り
付ける部分においては落とし棒ケース13の取り付けの邪
魔にならないように被枢支部16が切欠してある。第5図
に示すような落とし棒ケース13内の縦溝17に第6図に示
すような落とし棒4が下方に突出自在にはめ込んであ
り、落とし棒ケース13に設けた縦方向のスライド孔18に
上下スライド自在に連結具19を挿入し、この連結具19を
落とし棒4の上部の孔20に挿入し、更にスチールテープ
のような連結手段21の下端部に設けた孔22に挿入して固
着してある。ここで連結具19の頭部は落とし棒4を上下
操作するためのヒンジ体1の下部に設けた下操作部6と
なっており、下操作部6は被枢支部16の下端部の切り欠
き部23間に位置するものであり、下操作部6を上下に移
動することで落とし棒4を上下操作できるようになって
いる。縦溝17の上端部中央にはスライド用ガイド突起17
aが設けてあり、スチールテープよりなる連結手段21の
下部の下長孔21aがこのスライド用ガイド突起17aに上下
にスライド自在にはめ込んであり、上記したヒンジ体1
と落とし棒ケース13とを固着するためのねじ15はヒンジ
体1の中央縦片27の孔から挿入されて下長孔21aを挿通
してスライド用ガイド突起17aの孔17bに取り付けてあ
る。上記スライド用ガイド突起17aの下方において縦溝1
7の両側には係止突起25が設けてある。また、落とし棒
4の上端部の両側には略L状に折れ曲がった弾性を有す
る弾性係止片24が設けてあり、この弾性係止片24に係止
突起24aが設けてある。そして、落とし棒4が引き上げ
られて弾性係止片24が係止突起25の上に位置する状態に
おいては、係止突起25により係止突起24aが下方に落下
するのが防止されて引き上げられた状態となるものであ
る。
第3図に示すようにヒンジ体1のリップ片7を設けた方
と反対側の中央縦片27の上下方向の略中央部分には縦長
孔28が設けてある。操作部5のうち一方(図面において
は表側)の操作部5はスライド台座29の表面側につまみ
30を設けて構成してあり、スライド台座29の裏面側には
突部31が突設してある。この突部31は縦長孔28に上下ス
ライド自在にはめ込んである。第3図に示すように突部
31の上部には上突片32が突設してあり、ヒンジ体1内に
位置するスチールテープのような連結手段21の上部の孔
33を突部31にはめ込むとともに上突片32に引っ掛け、さ
らに係止具36を孔33の下部に挿入して突部31の下部の凹
部34に嵌め込んで凹部34に設けた係止部35(この係止部
35としては第3図の実施例のように凹部34の端部の開口
縁であってもよいが、凹部34の内壁に設ける溝であって
もよい)に係止具36の先端の係止爪部37を係止し、係止
具36の当たり部38をスチールテープのような連結手段21
の表面に当接させ、このことにより連結手段21と操作部
5とを連結し、また突部31が縦長孔28から抜けないよう
にようになっている(第8図参照)。第3図に示すよう
にスライド台座29の裏面には背方及び上方に開口した縦
凹所39が設けてあり、縦凹所39内には側壁に沿って後述
の係止突条部40を係止するためのばね手段Aを構成する
板ばねが配設してあり、この板ばねの上下方向の略中央
部分には突曲部26が設けてある。またヒンジ体1の中央
縦片27の表面側には係止突条部40が突設してある。そし
て、操作部5を上方にスライドさせた時、縦凹所39の上
開口から縦凹所39内に係止突条部40が入り、係止突条部
40が板ばねの突曲部26の下方に位置した状態で操作部5
が上にスライドした位置で停止される。この時連結手段
21を介して落とし棒4が上方に引き上げられた状態とな
っている。また、操作部5を下方にスライドさせると、
突曲部26が係止突条部40を乗り越えて下降し、係止突条
部40よりも操作部5のスライド台座29が下方に位置して
係止突条部40が外部に露出するようになっている。この
場合、落とし棒4は下方に移動されて下のレール3bには
め込まれた状態となる。したがって、係止突条部40が露
出していると、ロック状態であることが確認され、係止
突条部40が露出していないと非ロック状態であることが
確認されるものである。他方の操作部5である裏側の操
作部5′に設けた接続片41が被枢支部16の間から差し込
んであって、この接続片41は突部31の孔42に差し込ま
れ、更に接続片41の先端部がスライド台座29の表面側に
おいてつまみ30をスライド台座29にねじ具43により取り
付ける際にこのねじ具43により同時に取り付けられるも
のである。この場合、表面側においては操作部5が突出
し、裏面側においては被枢支部16間から裏側の操作部
5′が突出することになる。そして、本実施例にあって
は、裏側の操作部5′を使用しない時にはねじ具43を取
り外すことで、裏側の操作部5′を取り外すことができ
る。また、つまみ30を使用しない時には、つまみ30に代
えて第3図の破線で示すような台座カバー44を取付ける
ことができる。
しかして、間仕切り装置である二つ折り扉を閉じた状態
で、操作部5または下操作部6を操作して落とし棒4を
下のレール3a内にはめ込むことでロックをするものであ
る。そして、ロック解除をするには操作部5または下操
作部6を操作して落とし棒4を下のレール3aから上方に
引き上げるものである。
なお、添付図面の実施例ではヒンジ体1の上端部に上部
に上下動自在なローラ56を突出させ、このローラ56をば
ねにより上方に向けて弾性付勢し、パネル2を閉じる時
にローラ56が上のレール3b内に弾性的に弾入係止するよ
うにすることを併用してある。この弾性的に係止するロ
ーラ56を併用すると、一時的な仮ロックをする場合には
落とし棒4を引き上げた状態でローラ56を弾性的に上の
レール3bに弾性係止するようにしてもよい。
添付図面において57は開口部の縦枠、58は横枠であって
上のレール3bは横枠58に取り付けられる。
なお上記各実施例にあっては、間仕切り装置として二つ
折り扉の例を示したが2枚以上のパネル2をヒンジ体1
を介して折り畳み自在に連結してレール3に走行自在と
した開閉壁であってもよいものである。
[考案の効果] 本考案にあっては、叙述のようにヒンジ体の端部から突
出自在になった落とし棒をレールにはめ込み自在とし、
この落とし棒を上下移動操作する操作部をヒンジ体の外
面にスライド自在に設けてあるので、落とし棒をレール
にはめ込んでロックしたり、ロック解除したりするもの
であり、外力を加えないかぎりロックが解除されず、確
実にロックができるものであり、また、操作部の裏面に
突部を突設し、突部をヒンジ体の縦長孔に上下にスライ
ド自在にはめ込み、ヒンジ体内に位置する連結手段の上
部の孔を突部に嵌め込むとともに孔の上縁を突部の先端
の上部に突設した上突片に引っ掛け、孔の下部にはめ込
んだ係止部をはめ込み突部の下部に設けた凹部にはめ込
んで凹部に設けた係止部に係止具の係止爪部を係止し、
係止具の当たり部を連結手段の表面に当接させて連結手
段と操作部とでヒンジ体を挟持してあるので、操作部、
連結手段の取り付けに当たり従来のようにねじを必要と
することなく取り付けができてヒンジ体内における作業
が、上突片への連結手段の孔の引掛作業と係止具を挿入
係止する作業のみでよくて作業が簡単にでき、また、操
作部のヒンジ体への取り付けと、ヒンジ体と落とし棒に
連結した連結手段との連結が同時に簡単にできるもので
あり、更に、上記連結に当たり、上突片に孔を引掛ける
ことで仮り支持できて、作業がより簡単となるももので
ある。
【図面の簡単な説明】
第1図は本考案の分解斜視図、第2図は同上の斜視図、
第3図は同上のヒンジ体部分の分解斜視図、第4図
(a)(b)は同上の下操作部部分の横断面図及び分解
斜視図、第5図(a)(b)(c)は同上の落とし棒ケ
ースの背面図、正面図及び第5図(a)のX−X線断面
図、第6図は同上の落とし棒の正面図、第7図は同上の
操作部部分の横断面図、第8図は同上の操作部と連結手
段との連結状態を示す縦断面図、第9図は同上の操作部
を下降させた状態の斜視図、第10図は従来例の斜視図、
第11図は同上の他の従来例の操作部と連結手段との連結
状態を示す断面図であって、1はヒンジ体、2はパネ
ル、3はレール、4は落とし棒、5は操作部、21は連結
手段、28は縦長孔、31は突部、32は上突片、33は孔、34
は凹部、35は係止部、36は係止具、37は係止爪部、38は
当たり部である。

Claims (1)

    【実用新案登録請求の範囲】
  1. 【請求項1】上下に長いヒンジ体により隣り合うパネル
    を回動自在に枢支して複数枚のパネルを折り畳み自在に
    連結すると共にパネルをレールに沿って移動自在に取り
    付けた間仕切り装置において、ヒンジ体の端部から突出
    自在になった落とし棒をレールにはめ込み自在とし、こ
    の落とし棒を上下移動操作する操作部をヒンジ体の外面
    にスライド自在に設けたものであって、操作部の裏面に
    突部を突設し、突部をヒンジ体の縦長孔に上下にスライ
    ド自在にはめ込み、ヒンジ体内に位置する連結手段の上
    部の孔を突部に嵌め込むとともに孔の上縁を突部の先端
    の上部に突設した上突片に引っ掛け、孔の下部にはめ込
    んだ係止具をはめ込み突部の下部に設けた凹部にはめ込
    んで凹部に設けた係止部に係止具の係止爪部を係止し、
    係止具の当たり部を連結手段の表面に当接させて連結手
    段と操作部とでヒンジ体を挟持して成る間仕切り装置の
    ロック構造。
JP1989048405U 1989-04-25 1989-04-25 間仕切り装置のロック構造 Expired - Lifetime JPH0740043Y2 (ja)

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* Cited by examiner, † Cited by third party
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JPH02139285U (ja) * 1989-04-25 1990-11-21

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