JPH0740065Y2 - グローブドアロックの構造 - Google Patents
グローブドアロックの構造Info
- Publication number
- JPH0740065Y2 JPH0740065Y2 JP403489U JP403489U JPH0740065Y2 JP H0740065 Y2 JPH0740065 Y2 JP H0740065Y2 JP 403489 U JP403489 U JP 403489U JP 403489 U JP403489 U JP 403489U JP H0740065 Y2 JPH0740065 Y2 JP H0740065Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- lock bar
- main body
- shaft portion
- engaging shaft
- engaged
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Fee Related
Links
- 229920003002 synthetic resin Polymers 0.000 description 4
- 239000000057 synthetic resin Substances 0.000 description 4
- 230000000149 penetrating effect Effects 0.000 description 3
- 235000013372 meat Nutrition 0.000 description 2
- 241001562081 Ikeda Species 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 230000013011 mating Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Lock And Its Accessories (AREA)
- Vehicle Step Arrangements And Article Storage (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】 (産業上の利用分野) 本考案はグローブドアロックの構造に関するものであ
る。
る。
(従来の技術) 従来のグローブドアロックにおいては、例えば実開昭62
−103957号公報に開示されているように、ロックバーを
操作するハンドルは本体に挿通固定した支軸にて支持さ
れている。
−103957号公報に開示されているように、ロックバーを
操作するハンドルは本体に挿通固定した支軸にて支持さ
れている。
具体例を第4図により説明する。本体21の一端部にロッ
クストライカが嵌入するフック部22が形成されるととも
に、突出状態でフック部22内のロックストライカに係合
して保持するロックバー23が本体21内に出退自在に装着
されている。本体21の一側部には、ハンドル25を揺動自
在に支持している支軸24が挿通され、その両端がかしめ
られて固定されている。ロックバー23には係合軸26が貫
通し、この係合軸26にハンドル25から一体的に延出され
た操作レバー27が係合し、かつ支軸24に巻回されるとと
もに一端が本体21に係止されたねじりばね28の他端が係
合軸26に係止されてロックバー23が突出付勢されてい
る。
クストライカが嵌入するフック部22が形成されるととも
に、突出状態でフック部22内のロックストライカに係合
して保持するロックバー23が本体21内に出退自在に装着
されている。本体21の一側部には、ハンドル25を揺動自
在に支持している支軸24が挿通され、その両端がかしめ
られて固定されている。ロックバー23には係合軸26が貫
通し、この係合軸26にハンドル25から一体的に延出され
た操作レバー27が係合し、かつ支軸24に巻回されるとと
もに一端が本体21に係止されたねじりばね28の他端が係
合軸26に係止されてロックバー23が突出付勢されてい
る。
このような構成により、ハンドル25をねじりばね28に抗
して図中矢印方向に揺動させると、操作レバー27にてロ
ックバー23が本体21内に退入せしめられてフック部22内
のロックストライカに対する係合が解除され、ハンドル
25を離すとねじりばね28の付勢力にてロックバー23が係
合位置に復帰し、ロックストライカを係合保持可能とな
る。
して図中矢印方向に揺動させると、操作レバー27にてロ
ックバー23が本体21内に退入せしめられてフック部22内
のロックストライカに対する係合が解除され、ハンドル
25を離すとねじりばね28の付勢力にてロックバー23が係
合位置に復帰し、ロックストライカを係合保持可能とな
る。
(考案が解決しようとする課題) ところが、上記のような構成では本体やハンドルとは別
の部品として支軸が必要であるため、部品点数が多く、
また組立時にも支軸の端部をかしめたり、さらに別の部
品で固定したりする必要があって組立工数も多いため
に、コスト高になるという問題があった。
の部品として支軸が必要であるため、部品点数が多く、
また組立時にも支軸の端部をかしめたり、さらに別の部
品で固定したりする必要があって組立工数も多いため
に、コスト高になるという問題があった。
本考案は上記従来の問題点に鑑み、部品点数が少なく、
組立作業が容易で安価に構成できるグローブドアロック
の構造を提供することを目的とする。
組立作業が容易で安価に構成できるグローブドアロック
の構造を提供することを目的とする。
(課題を解決するための手段) 本考案のグローブドアロックの構造は、上記目的を達成
するため、突出状態でロックストライカに係合可能なロ
ックバーを本体に出退自在に装着するとともにロックバ
ーを突出付勢する手段を設け、前記本体に形成された枢
支穴に挿入可能な支持ピンを突設されたハンドルに、前
記ロックバーに形成された被係合部に係合する係合軸部
を備えた操作レバーを一体的に連設したものであって、
前記支持ピンと前記係合軸部は平行で同一向きに形成さ
れ、本体の側壁には前記係合軸部を貫通させて前記被係
合部に係合することを可能にすると共に前記支持ピンを
枢支点とするハンドルの揺動時に前記係合軸部の移動を
可能とする長穴を設け、かつロックバーを押圧して所定
位置を越えて本体内に退入させたとき、前記支持ピン及
び前記係合軸部を同時に前記枢支穴及び前記被係合部内
に挿入でき、ロックバーの押圧を解除したとき前記付勢
する手段の付勢力によって前記係合軸部と前記被係合部
とが係合状態となるように構成したことを特徴とする。
するため、突出状態でロックストライカに係合可能なロ
ックバーを本体に出退自在に装着するとともにロックバ
ーを突出付勢する手段を設け、前記本体に形成された枢
支穴に挿入可能な支持ピンを突設されたハンドルに、前
記ロックバーに形成された被係合部に係合する係合軸部
を備えた操作レバーを一体的に連設したものであって、
前記支持ピンと前記係合軸部は平行で同一向きに形成さ
れ、本体の側壁には前記係合軸部を貫通させて前記被係
合部に係合することを可能にすると共に前記支持ピンを
枢支点とするハンドルの揺動時に前記係合軸部の移動を
可能とする長穴を設け、かつロックバーを押圧して所定
位置を越えて本体内に退入させたとき、前記支持ピン及
び前記係合軸部を同時に前記枢支穴及び前記被係合部内
に挿入でき、ロックバーの押圧を解除したとき前記付勢
する手段の付勢力によって前記係合軸部と前記被係合部
とが係合状態となるように構成したことを特徴とする。
(作用) 本考案の上記構成によれば、本体に形成した枢支穴にハ
ンドルに突設した支持ピンを挿入するとともに、このハ
ンドルに一体的に連設した操作レバーの係合軸部を本体
の側壁に設けた長穴を貫通させてロックバーの被係合部
に係合させるという簡単な作業で組立が完了し、かつ構
成部品は本体とハンドルとロックバーとその付勢手段と
から成り、部品点数も少ないため、安価に構成すること
ができる。
ンドルに突設した支持ピンを挿入するとともに、このハ
ンドルに一体的に連設した操作レバーの係合軸部を本体
の側壁に設けた長穴を貫通させてロックバーの被係合部
に係合させるという簡単な作業で組立が完了し、かつ構
成部品は本体とハンドルとロックバーとその付勢手段と
から成り、部品点数も少ないため、安価に構成すること
ができる。
(実施例) 以下、本考案の一実施例を第1図〜第3図を参照しなが
ら説明する。
ら説明する。
1は合成樹脂から成る本体で、その一側面1aの一端部か
ら一端外方に向かって、本体1の他側面1b側に向かって
開放されたコ字状のフック部2が突出形成されている。
このフック部2内には、ロックストライカ3が嵌入可能
である。又、この本体1の一側面1aの前記フック部2か
ら適当距離他端側の位置の両側に一対のブラケット4a、
4bが突設され、それぞれ同一軸心上に枢支穴5が形成さ
れている。
ら一端外方に向かって、本体1の他側面1b側に向かって
開放されたコ字状のフック部2が突出形成されている。
このフック部2内には、ロックストライカ3が嵌入可能
である。又、この本体1の一側面1aの前記フック部2か
ら適当距離他端側の位置の両側に一対のブラケット4a、
4bが突設され、それぞれ同一軸心上に枢支穴5が形成さ
れている。
本体1の一端面1cの前記フック部2に対向する位置に矩
形状の装着穴6が形成され、この装着穴6に合成樹脂製
のロックバー7が突出退入自在に装着され、かつ装着穴
6の奥底面とロックバー7の一側面に形成されたばね受
け凹部8の対向端面との間にロックバー7を突出付勢す
るばね9が介装されている。
形状の装着穴6が形成され、この装着穴6に合成樹脂製
のロックバー7が突出退入自在に装着され、かつ装着穴
6の奥底面とロックバー7の一側面に形成されたばね受
け凹部8の対向端面との間にロックバー7を突出付勢す
るばね9が介装されている。
さらに、本体1の一側面1aに隣接する側面1dには、枢支
穴5を中心とし、装着穴6に貫通する円弧状の長穴10が
形成されている。一方、ロックバー7の長穴10に対向す
る側面部の突出側端部には切欠部11が形成されるととも
にこの切欠部11から退入側端部に向かって3方に肉を残
して被係合凹部12が形成され、さらにこの被係合凹部12
の退入側及び枢支穴5から離れた側の側面には被係合溝
13が形成されている。
穴5を中心とし、装着穴6に貫通する円弧状の長穴10が
形成されている。一方、ロックバー7の長穴10に対向す
る側面部の突出側端部には切欠部11が形成されるととも
にこの切欠部11から退入側端部に向かって3方に肉を残
して被係合凹部12が形成され、さらにこの被係合凹部12
の退入側及び枢支穴5から離れた側の側面には被係合溝
13が形成されている。
14は、合成樹脂から成る板状のハンドルで、その一端部
の一側縁部から板面に対して垂直にかつハンドル14の延
出方向に対してほぼ直角で若干鈍角をなす方法に操作レ
バー15が一体的に連設されている。ハンドル14の一端部
の他側縁近傍位置には、操作レバーと15と対向するよう
に突出片16が突設されている。これら操作レバー15の基
部と突出片16の他側を向いた側面に枢支穴5に挿入可能
な支持ピン17が突設されている。
の一側縁部から板面に対して垂直にかつハンドル14の延
出方向に対してほぼ直角で若干鈍角をなす方法に操作レ
バー15が一体的に連設されている。ハンドル14の一端部
の他側縁近傍位置には、操作レバーと15と対向するよう
に突出片16が突設されている。これら操作レバー15の基
部と突出片16の他側を向いた側面に枢支穴5に挿入可能
な支持ピン17が突設されている。
操作レバー15の先端部には支持ピン17を枢支穴5に挿入
したときに本体1の長穴10を貫通し、ロックバー7の切
欠部11又は被係合凹部12に嵌入する係合軸部18が突設さ
れ、さらにこの係合軸部18の先端には被係合溝13に係合
可能な係合突起19が突設されている。
したときに本体1の長穴10を貫通し、ロックバー7の切
欠部11又は被係合凹部12に嵌入する係合軸部18が突設さ
れ、さらにこの係合軸部18の先端には被係合溝13に係合
可能な係合突起19が突設されている。
第2図中、20はグローブドア、20aは本体1の取付穴で
ある。
ある。
以上の構成によると、グローブドアロックを組み立てる
には、ロックバー7のばね受け凹部8内にばね9を配置
した状態で、このロックバー7を本体1の装着穴6内に
挿入し、さらに第1図に仮想線で示すように、このロッ
クバー7を装着穴6内に深く押し込み、切欠部11を長穴
10に対向させる。この状態で、ハンドル14の支持ピン17
を枢支穴5に挿入するとともに、操作レバー15の先端の
係合軸部18を長穴10内に挿入してその先端部を切欠部11
内に位置させ、そのままロックバー7の押し込みを解除
する。すると、ロックバー7がばね9の付勢力にて突出
し、係合軸部18の先端部が被係合凹部12に係合するとと
もに係合軸部18が長穴10の一端に係合した位置で停止す
る。この状態で、ロックバー7はフック部2内に嵌入し
ているロックストライカ3に係合して保持可能である。
には、ロックバー7のばね受け凹部8内にばね9を配置
した状態で、このロックバー7を本体1の装着穴6内に
挿入し、さらに第1図に仮想線で示すように、このロッ
クバー7を装着穴6内に深く押し込み、切欠部11を長穴
10に対向させる。この状態で、ハンドル14の支持ピン17
を枢支穴5に挿入するとともに、操作レバー15の先端の
係合軸部18を長穴10内に挿入してその先端部を切欠部11
内に位置させ、そのままロックバー7の押し込みを解除
する。すると、ロックバー7がばね9の付勢力にて突出
し、係合軸部18の先端部が被係合凹部12に係合するとと
もに係合軸部18が長穴10の一端に係合した位置で停止す
る。この状態で、ロックバー7はフック部2内に嵌入し
ているロックストライカ3に係合して保持可能である。
又、係合軸部18の先端の係合突起19が被係合溝13に係合
することにより係合軸部18の被係合凹部12からの抜け出
しや支持ピン17の枢支穴5からの抜け出しが防止され
る。
することにより係合軸部18の被係合凹部12からの抜け出
しや支持ピン17の枢支穴5からの抜け出しが防止され
る。
この組立状態において、ばね9の付勢力に抗してハンド
ル14を第1図の矢印方向に仮想線で示すように揺動させ
ると、操作レバー15及び係合軸部18を介してロックバー
7が退入し、フック部2内のロックストライカ3の係合
状態が解除される。
ル14を第1図の矢印方向に仮想線で示すように揺動させ
ると、操作レバー15及び係合軸部18を介してロックバー
7が退入し、フック部2内のロックストライカ3の係合
状態が解除される。
本考案は、上記実施例に限定されるものではなく、例え
ば本体、ハンドル、ロックバー等の形状等は任意に変更
して実施することができる。
ば本体、ハンドル、ロックバー等の形状等は任意に変更
して実施することができる。
(考案の効果) 本考案のグローブドアロックの構造によれば、本体に形
成した枢支穴にハンドルに突設した支持ピンを挿入する
とともに、このハンドルに一体的に連設した操作レバー
の係合軸部を本体の側壁に設けた長穴を貫通させてロッ
クバーの被係合部に係合させるという簡単な作業で組立
が完了し、組立工数を少なくでき、かつ構成部品は本体
とハンドルとロックバーとその付勢手段とから成り、部
品点数も少ないために、グローブドアロックの低コスト
化を図ることができ、さらにこれらを合成樹脂製品とす
ることにより、軽量化をはかることもできる等の効果が
得られる。
成した枢支穴にハンドルに突設した支持ピンを挿入する
とともに、このハンドルに一体的に連設した操作レバー
の係合軸部を本体の側壁に設けた長穴を貫通させてロッ
クバーの被係合部に係合させるという簡単な作業で組立
が完了し、組立工数を少なくでき、かつ構成部品は本体
とハンドルとロックバーとその付勢手段とから成り、部
品点数も少ないために、グローブドアロックの低コスト
化を図ることができ、さらにこれらを合成樹脂製品とす
ることにより、軽量化をはかることもできる等の効果が
得られる。
第1図〜第3図は本考案の一実施例のグローブドアロッ
クを示し、第1図は側面図、第2図は第1図のII−II線
断面図、第3図は分解斜視図、第4図は従来例の縦断側
面図である。 1……本体 3……ロックストライカ 5……枢支穴 7……ロックバー 9……ばね 12……被係合凹部 13……被係合溝 14……ハンドル 15……操作レバー 17……支持ピン 18……係合軸部 19……係合突起
クを示し、第1図は側面図、第2図は第1図のII−II線
断面図、第3図は分解斜視図、第4図は従来例の縦断側
面図である。 1……本体 3……ロックストライカ 5……枢支穴 7……ロックバー 9……ばね 12……被係合凹部 13……被係合溝 14……ハンドル 15……操作レバー 17……支持ピン 18……係合軸部 19……係合突起
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (72)考案者 丸橋 啓志 大阪府池田市桃園2丁目1番1号 ダイハ ツ工業株式会社内 (72)考案者 船戸 健一郎 愛知県丹羽郡大口町大字豊田字野田1番地 株式会社東海理化電機製作所内 (72)考案者 大藪 好伸 愛知県丹羽郡大口町大字豊田字野田1番地 株式会社東海理化電機製作所内 (56)参考文献 実開 昭61−28867(JP,U)
Claims (1)
- 【請求項1】突出状態でロックストライカに係合可能な
ロックバーを本体に出退自在に装着するとともにロック
バーを突出付勢する手段を設け、前記本体に形成された
枢支穴に挿入可能な支持ピンを突設されたハンドルに、
前記ロックバーに形成された被係合部に係合する係合軸
部を備えた操作レバーを一体的に連設したものであっ
て、前記支持ピンと前記係合軸部は平行で同一向きに形
成され、本体の側壁には前記係合軸部を貫通させて前記
被係合部に係合することを可能にすると共に前記支持ピ
ンを枢支点とするハンドルの揺動時に前記係合軸部の移
動を可能とする長穴を設け、かつロックバーを押圧して
所定位置を越えて本体内に退入させたとき、前記支持ピ
ン及び前記係合軸部を同時に前記枢支穴及び前記被係合
部内に挿入でき、ロックバーの押圧を解除したとき前記
付勢する手段の付勢力によって前記係合軸部と前記被係
合部とが係合状態となるように構成したことを特徴とす
るグローブドアロックの構造。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP403489U JPH0740065Y2 (ja) | 1989-01-17 | 1989-01-17 | グローブドアロックの構造 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP403489U JPH0740065Y2 (ja) | 1989-01-17 | 1989-01-17 | グローブドアロックの構造 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0295772U JPH0295772U (ja) | 1990-07-31 |
| JPH0740065Y2 true JPH0740065Y2 (ja) | 1995-09-13 |
Family
ID=31206189
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP403489U Expired - Fee Related JPH0740065Y2 (ja) | 1989-01-17 | 1989-01-17 | グローブドアロックの構造 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0740065Y2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2591896Y2 (ja) * | 1991-02-08 | 1999-03-10 | アイシン精機株式会社 | 車両用窓装置 |
Family Cites Families (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6128867U (ja) * | 1984-07-26 | 1986-02-21 | 日産自動車株式会社 | グロ−ブボツクスロツク |
| JPS6147367U (ja) * | 1984-08-31 | 1986-03-29 | 日野自動車株式会社 | リツドロツク装置 |
-
1989
- 1989-01-17 JP JP403489U patent/JPH0740065Y2/ja not_active Expired - Fee Related
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0295772U (ja) | 1990-07-31 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US20150232011A1 (en) | Assist grip | |
| JPH0740065Y2 (ja) | グローブドアロックの構造 | |
| JP2006141623A (ja) | クリップ | |
| JPS6268287A (ja) | ステ−プラのフイ−ダ装置 | |
| JPS60116675U (ja) | 磁気テ−プカセツト | |
| JPH0227765Y2 (ja) | ||
| JP3733877B2 (ja) | 引手装置 | |
| JPH05148Y2 (ja) | ||
| JPH0334808Y2 (ja) | ||
| JP4338431B2 (ja) | 遊技盤の取付構造 | |
| JP4588938B2 (ja) | ラッチ装置 | |
| JP7620067B2 (ja) | 車両内装部材の取付装置、車両内装部材の取付装置用のベース部材及び車両内装部材の取付装置用の取付部材 | |
| JP7603575B2 (ja) | 支持構造 | |
| JPH058211Y2 (ja) | ||
| JP2556992Y2 (ja) | 鍵付バックル構造 | |
| JP2514776B2 (ja) | 綴り具 | |
| JP2007022241A (ja) | バンパ取付構造 | |
| JPH078308Y2 (ja) | アッシュトレイ | |
| JPH074656Y2 (ja) | コントロールレバーにおける節度スプリングの取付け構造 | |
| JPH0339117Y2 (ja) | ||
| JP4206171B2 (ja) | グローブボックス用リッドロック装置 | |
| JPS6241725Y2 (ja) | ||
| JPH0124647Y2 (ja) | ||
| JP5188821B2 (ja) | 剃刀 | |
| JP4206172B2 (ja) | グローブボックス用リッドロック装置 |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |