JPH0740409U - 包装装置における被包装物のはみ出し防止機構 - Google Patents
包装装置における被包装物のはみ出し防止機構Info
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- Packaging Of Special Articles (AREA)
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Abstract
(57)【要約】
【構成】上記横ヒート部材12の上方位置に、上記ヒー
ト部材が離反状態から当接状態に移動するときに上記包
装通路9内で上記1対のフィルム4内に受容された被包
装物3に向かって吹き付けるエアの吹き出し手段20を
設けた。 【効果】被包装物が一対のフィルム4に挟まれた状態で
包装通路9の下方に降りて包装通路9が閉じる途中でエ
アが送られ、このエア圧により被包装物の上部は下方に
押し付けられる。その後にフィルム4の融着が行なわ
れ、エアの吹き出しが終了する。したがって、被包装物
3の一部が融着部からはみ出すことは良好に防止され
る。
ト部材が離反状態から当接状態に移動するときに上記包
装通路9内で上記1対のフィルム4内に受容された被包
装物3に向かって吹き付けるエアの吹き出し手段20を
設けた。 【効果】被包装物が一対のフィルム4に挟まれた状態で
包装通路9の下方に降りて包装通路9が閉じる途中でエ
アが送られ、このエア圧により被包装物の上部は下方に
押し付けられる。その後にフィルム4の融着が行なわ
れ、エアの吹き出しが終了する。したがって、被包装物
3の一部が融着部からはみ出すことは良好に防止され
る。
Description
【0001】
本考案は、包装フィルムを袋状に成形しつつ野菜等の被包装物を包装する包装 装置において、被包装物の一部がはみ出すのを防止するはみ出し防止機構に関す る。
【0002】
最近では、ほうれん草やねぎ等の野菜生産農家が鮮度保持や、見栄え等を考慮 して野菜を包装して出荷するようになり、その包装装置として実開昭4ー626 03号等が知られている。
【0003】 これは野菜を横向きにして入れ込む包装通路内に2枚の包装フィルムを繰り出 して両フィルム間に野菜を挟むとともに、上記フィルムを野菜を三方で包囲する ように溶着して袋状に成形した後に取り出すように構成されている。この場合、 包装通路の上部で野菜の側方を横ヒート部材により融着するときに、図10に示 すように、野菜40の一部41が横ヒート部材による融着部42からはみ出して しまうことがあり、この場合はみ出し部分41は融着されないので、包装不良が 発生する。また、横ヒート部材による融着部は包装後に切断されるが、その一部 は切断された後も融着維持され、次に成形される袋の一部を構成するものである から、2枚の袋が続けて不良になってしまう。
【0004】
本考案は前記欠点を解消し、野菜等の被包装物の一部が融着部からはみ出すこ とがないように確実に包装することができる包装装置における被包装物のはみ出 し防止機構を提供することをその目的とする。
【0005】
前記目的を達成するため、本考案に係る包装装置における被包装物のはみ出し 防止機構は、被包装物を上方から下方に通過させる包装通路と、該通路の上端投 入口の両端から包装通路内に1対のロール状フィルムを繰り出すフィルム繰り出 し手段と、上記包装通路の両側上部及び一側部にそれぞれ対向配置された横ヒー ト部材と縦ヒート部材とを当接離反可能に備え、両ヒート部材の離反時には、前 記一対のフィルムを前記包装通路内に繰り出して該フィルム間に前記被包装物を 受容し、両ヒート部材の当接時には、前記横ヒート部材により前記包装通路の上 端部において該包装通路内に繰り出された一対のフィルムをその巾方向に沿って 融着及び切断し該切断後も両切断端部を融着維持するとともに、前記縦ヒート部 材により前記横ヒート部材の下方において前記包装通路内に繰り出された一対の フィルムの長さ方向に沿う一側部を融着してなる包装装置において、上記横ヒー ト部材の上方位置に、上記ヒート部材が離反状態から当接状態に移動するときに 上記包装通路内で上記1対のフィルム内に受容された被包装物に向かって吹き付 けるエアの吹き出し手段を設けたことを特徴とする。
【0006】
前記構成によれば、投入口で先端が融着した一対のフィルム上に野菜を載せて 包装通路内でフィルム間に被包装物を挟み、横ヒート部材と縦ヒート部材とを当 接させて通電すると。横ヒート部材の加熱により、被包装物の上方において一対 のフィルムをその幅方向に沿って融着すると同時に切断し、切断後も両切断端部 を融着維持する。縦ヒート部材の加熱により、一対のフィルムを被包装物の根の 側の縦方向に沿う側部を融着する。こうしてフィルムは被包装物の三方をシール して袋状に融着するとともに切断されて取り出される。残されたフィルムの下端 部は融着されているので、次段の包装工程において投入口を塞ぐことになる。以 上の動作を繰り返して野菜が包装される。
【0007】 ところで、横ヒート部材の上方位置に設けられたエアの吹き出し手段により、 上記ヒート部材が離反状態から当接状態に移動するときに上記包装通路内で上記 1対のフィルム内に受容された被包装物に向かってエアが吹き付けられるので、 このエア圧により被包装物は下方に押し付けられる。その後にフィルムの融着が 行なわれる。
【0008】
図1、図2は野菜の包装装置を示すもので、ハウジング1の上面には、中央部 に投入口2が開口形成され、例えば、ほうれん草やねぎ、小松菜等の、いわゆる 葉物と呼ばれる野菜3がそこから供給されるようになっている。
【0009】 4は、袋の素材となる一対のロール状に巻装された包装用のフィルムであり、 投入口2の外方の左右両側に対向位置されている。各フィルム4は、前後方向に 沿って配され、ロールの軸部5の両端部はハウジング1の上面に突設した支持板 6のU型溝7に係合している。また、フィルム4は案内ローラを介して投入口2 の両側に配置された案内板8上を通過して包装通路9内に繰り出されるように構 成されている。
【0010】 なお、包装用フィルム4としては、遠心ポリプロピレン(OPP)等の防曇フ ィルムが、内部に野菜3を入れた場合に、その水分に伴う内部の曇りを防止し、 商品価値を高め、鮮度を保持し、腐敗を防止する点で好ましい。
【0011】 ハウジング1の投入口2の下方の左右両側には方形の壁部材10、11が対向 配置され、該壁部材10、11の間に被包装物の包装通路9が形成されている。 そして、包装通路9は上記壁部材10、11を当接離反可能に設けることにより 開閉方向に移動するように構成されている。
【0012】 図2に示されるように、壁部材10、11の上部には横ヒート部材12が、壁 部材10、11の一側には縦ヒート部材13が上下方向に配置されている。横ヒ ート部材12及び縦ヒート部材13には、図示を省略するニクロム線が設けられ 、これに通電することにより加熱が行われる。また、縦ヒート部材13の側部に はスポンジ状の押え部材14が配置されている。さらに、壁部材10、11の中 央は野菜3を受け入れ可能に凹状に形成され、ここにもスポンジ状の弾性部材が 配設されている。
【0013】 上記包装装置の作動態様について説明すると、まず両ヒート部材を離反させて 包装通路9を開いた状態のときに、先端4aを融着して投入口2を塞ぐように繰 り出された一対のフィルム4上に野菜3を載せると、一対のフィルム4が包装通 路9内に繰り出され、野菜3は包装通路9の下方に送られ、フィルム4間に野菜 3が受容される。そこで、横ヒート部材12と縦ヒート部材13とを図1の矢印 で示されるように互いに接近方向に移動させて当接させ、両ヒート部材に通電す る。図2に示すように、横ヒート部材12の加熱により野菜3の上方において一 対のフィルム4をその幅方向に沿って融着すると同時に切断し、融着部15は切 断後も両切断端部は融着維持される。縦ヒート部材13の加熱により、横ヒート 部材12の下方において上記一対のフィルム4を野菜3の根元側の縦方向に沿う 側部16を融着する。こうして、フィルム4は野菜3の三方をシールして袋状に 融着するとともに切断され、フィルム4の縦方向を幅方向とする袋が成形される とともに、内部に野菜3が包装された状態で自重により落下し、包装通路9から その下部のシュータ17を通って落下する。残されたフィルム4の下端部は融着 されているので、次段の包装工程において投入口2を塞ぐことになる。以上の動 作を繰り返して野菜3が包装される。
【0014】 なお、フィルム4の繰り出し機構、ヒート部材12、13の駆動機構と加熱タ イミング回路等は前述の実開昭4ー62603号公報に示された構成を利用すれ ばよい。
【0015】 ところで、上記包装装置には野菜3の葉の一部がはみ出すのを防止するはみ出 し防止機構が設けられている。この機構は、図1に示されるように、圧縮エアの 吹き出しノズル20と、該吹き出しノズル20にエアチューブ21を介して接続 されたエアコンプレッサ22と、上記エアチューブ21を開閉する開閉弁装置2 3とから構成されている。
【0016】 吹き出しノズル20は包装通路9の投入口2の上方に配置され、投入口2に向 かって開口している。
【0017】 開閉弁装置23は図3に詳しく示されるように、ハウジング1に横方向に配置 された支持部材24に固定された開閉弁25とこれを開閉作動させるアクチュエ ータ26とから構成されている。開閉弁25の上部25aは装置本体23aの上 方に突出し、装置本体23aに回動自在に配置されたアクチュエータ26の中間 部の下面に対向する位置に設けられている。アクチュエータ26の一端はバルブ ハウジング27の上面に上下に回動自在に支持され、他端にはローラ27が取り 付けられている。アクチュエータ26は常時上方にバネ付勢されている。
【0018】 これに対し、一方の壁部材10には制御板28が固定されている。制御板28 の両端には上向きに弯曲した案内部28a、28bが形成されている。なお、上 記アクチュエータ26は制御板28の移動軌跡上に配置されている。また、制御 板28の取り付け部には長孔29が形成され、横方向に移動調整できるように形 成されている。
【0019】 上記構成の開閉装置によれば、両側の壁部材10、11を互いに接近方向に移 動させると、その途中でアクチュエータ26のローラ27が制御板28のガイド 部28aに係合し(図4参照)、その下面に案内されて下方に押圧され、このた めにアクチュエータ26が下方に回動し、その下面で開閉弁25の上部25aを 押圧してエアチューブ21を開放させる。そして、両側の壁部材10、11が当 接して縦横のヒート部材がフィルム4を融着する直前にアクチュエータ26のロ ーラ27が上記制御板28の反対側のガイド部28bに案内されてバネにより再 上昇し(図5参照)、開閉弁25に対する押圧が解除されてエアチューブ21が 閉鎖するように設定されている。なお、壁部材10、11が開放移動するときは 、図6に示すようにアクチュエータ26の先端部26aが折れて開閉弁25を作 動させないように形成されている。また、開閉弁25の作動タイミングは上記制 御板28を移動させて調整すればよい。
【0020】 このように、野菜3が一対のフィルム4に挟まれた状態で包装通路9の下方に 降りて包装通路9が閉じる途中でアクチュエータ26が作動して開閉弁25が開 き、エアコンプレッサ22から圧縮エアが送られて吹き出しノズル20から吹き 出す。図7のように、この吹き出しエアのエア圧により野菜3の上部の葉3aは 下方に押し付けられる。その後にフィルム4の融着が行なわれ、ほとんど同時に アクチュエータ26が再作動して開閉弁25が閉じ、エアの吹き出しが終了する 。したがって、野菜3の葉の一部3aが融着部からはみ出すことは良好に防止さ れる。
【0021】 なお、吹き出しノズル20からのエア吹き出し方向は垂直に限定されない。野 菜3の根元側から葉先側に斜め下方に吹き出すようにしてもよい。
【0022】 また、被包装物は野菜に限定されない。他の種類のものであってもよい。
【0023】 図8は上記はみ出し防止装置におけるエアの吹き出し手段の他の例を示すもの で、この例においては投入口2の上方にファン30とモータ31とを配置し、モ ータ31と電源32とを結ぶ回路にリミットスイッチ33を設け、該リミットス イッチ33をハウジング1の支持部材34に固定し、前述の例と同様に、リミッ トスイッチ33を一方の壁部材10に固定された制御板28によりオンオフ作動 させて電磁弁を作動せるように構成したものである。
【0024】 また、図9はファン30からのエアをエアダクト35を介して吹き出すように したもので、このようにブロアとして構成してもよい。
【0025】
本考案によれば、被包装物が一対のフィルムに挟まれた状態で包装通路の下方 に降りて包装通路が閉じる途中でエアが送られ、このエア圧により被包装物の上 部は下方に押し付けられる。その後にフィルムの融着が行なわれ、エアの吹き出 しが終了する。したがって、被包装物の葉の一部が融着部からはみ出すことは良 好に防止される。
【0026】 また、エア圧により被結束物を下方に押しつけることにより、そのすぐ上部で フィルムの溶着が行なえるため、フィルムの使用量を節減することができる。
【図1】本考案に係る包装装置の要部の側面図
【図2】図1のXーX線上の断面図
【図3】はみ出し装置の要部の拡大図
【図4】はみ出し装置の作動態様説明図
【図5】はみ出し装置の作動態様説明図
【図6】はみ出し装置の作動態様説明図
【図7】エアの吹き付け態様説明図
【図8】はみ出し装置の他の例の側面図
【図9】はみ出し装置のさらに別の例の側面図
【図10】従来の包装装置による包装態様説明図
2 投入口 3 野菜(被包装物) 4 フィルム 9 包装通路 12 横ヒート部材 13 縦ヒート部材 20 エアの吹き出しノズル(エアの吹き出し手段)
Claims (1)
- 【請求項1】 被包装物を上方から下方に通過させる包
装通路と、該通路の上端投入口の両端から包装通路内に
1対のロール状フィルムを繰り出すフィルム繰り出し手
段と、上記包装通路の両側上部及び一側部にそれぞれ対
向配置された横ヒート部材と縦ヒート部材とを当接離反
可能に備え、両ヒート部材の離反時には、前記一対のフ
ィルムを前記包装通路内に繰り出して該フィルム間に前
記被包装物を受容し、両ヒート部材の当接時には、前記
横ヒート部材により前記包装通路の上端部において該包
装通路内に繰り出された一対のフィルムをその巾方向に
沿って融着及び切断し該切断後も両切断端部を融着維持
するとともに、前記縦ヒート部材により前記横ヒート部
材の下方において前記包装通路内に繰り出された一対の
フィルムの長さ方向に沿う一側部を融着してなる包装装
置において、 上記横ヒート部材の上方位置に、上記ヒート部材が離反
状態から当接状態に移動するときに上記包装通路内で上
記1対のフィルム内に受容された被包装物に向かって吹
き付けるエアの吹き出し手段を設けたことを特徴とする
包装装置における被包装物のはみ出し防止機構。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1993075938U JP2587470Y2 (ja) | 1993-12-29 | 1993-12-29 | 包装装置における被包装物のはみ出し防止機構 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1993075938U JP2587470Y2 (ja) | 1993-12-29 | 1993-12-29 | 包装装置における被包装物のはみ出し防止機構 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0740409U true JPH0740409U (ja) | 1995-07-18 |
| JP2587470Y2 JP2587470Y2 (ja) | 1998-12-16 |
Family
ID=13590693
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1993075938U Expired - Lifetime JP2587470Y2 (ja) | 1993-12-29 | 1993-12-29 | 包装装置における被包装物のはみ出し防止機構 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2587470Y2 (ja) |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS59115704U (ja) * | 1983-01-21 | 1984-08-04 | 株式会社東京自働機械製作所 | 製袋充填包装機 |
| JPH0462603U (ja) * | 1990-10-09 | 1992-05-28 |
-
1993
- 1993-12-29 JP JP1993075938U patent/JP2587470Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS59115704U (ja) * | 1983-01-21 | 1984-08-04 | 株式会社東京自働機械製作所 | 製袋充填包装機 |
| JPH0462603U (ja) * | 1990-10-09 | 1992-05-28 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2587470Y2 (ja) | 1998-12-16 |
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Legal Events
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|---|---|---|---|
| FPAY | Renewal fee payment (prs date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20081016 Year of fee payment: 10 |
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| EXPY | Cancellation because of completion of term |