JPH0741105Y2 - バッテリ−ポスト用バッテリ−タ−ミナル付属コネクタ - Google Patents
バッテリ−ポスト用バッテリ−タ−ミナル付属コネクタInfo
- Publication number
- JPH0741105Y2 JPH0741105Y2 JP1987088999U JP8899987U JPH0741105Y2 JP H0741105 Y2 JPH0741105 Y2 JP H0741105Y2 JP 1987088999 U JP1987088999 U JP 1987088999U JP 8899987 U JP8899987 U JP 8899987U JP H0741105 Y2 JPH0741105 Y2 JP H0741105Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- battery
- terminal
- connector
- battery terminal
- cover
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
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Classifications
-
- Y02E60/12—
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- Details Of Connecting Devices For Male And Female Coupling (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】 [考案の目的] (産業上の利用分野) この考案はバッテリーポスト用バッテリーターミナルに
付設される付属コネクタに関し、とくに前記バッテリー
ターミナルの外周を被覆するカバーを一体に設けたバッ
テリーポスト用バッテリーターミナル付属コネクタに関
するものである。
付設される付属コネクタに関し、とくに前記バッテリー
ターミナルの外周を被覆するカバーを一体に設けたバッ
テリーポスト用バッテリーターミナル付属コネクタに関
するものである。
(従来の技術) 従来のバッテリーポスト部分におけるバッテリーターミ
ナルとしては、第6図に示すように、コネクタを付設し
た構造のバッテリーターミナルが知られている。
ナルとしては、第6図に示すように、コネクタを付設し
た構造のバッテリーターミナルが知られている。
すなわち、第6図において、1はバッテリーポスト、2
はこのバッテリーポスト1に縛りばめ状態に嵌合接続さ
れるバッテリーターミナルである。バッテリーターミナ
ル2は締付ネジ3により固定されるもので、一端側には
主ケーブルが圧着され、他端側には付属の一対のコネク
タ5が付設されている。
はこのバッテリーポスト1に縛りばめ状態に嵌合接続さ
れるバッテリーターミナルである。バッテリーターミナ
ル2は締付ネジ3により固定されるもので、一端側には
主ケーブルが圧着され、他端側には付属の一対のコネク
タ5が付設されている。
また、主ケーブル4の外周部には、軟質のプラスチック
弾性体からなるカバー6が挿通されている。このカバー
6は、バッテリーターミナル2および付属コネクタ5の
配置形状に応じた曲面形状をしていると共に、主ケーブ
ル4の挿通口と平行して、各付属コネクタ5の接続部を
覗かせる開口部6aが形成されており、この開口部6aを通
じて付属コネクタ5に接続する外部コネクタ7のコード
7aを外部に引き出せるようになっている。
弾性体からなるカバー6が挿通されている。このカバー
6は、バッテリーターミナル2および付属コネクタ5の
配置形状に応じた曲面形状をしていると共に、主ケーブ
ル4の挿通口と平行して、各付属コネクタ5の接続部を
覗かせる開口部6aが形成されており、この開口部6aを通
じて付属コネクタ5に接続する外部コネクタ7のコード
7aを外部に引き出せるようになっている。
そして、前記各部分の接続を完了した状態で、前記カバ
ー6を接続部側に移動し、主ケーブル4および接続コー
ド7aを引き出した状態で、接続部の上部外周を覆い、前
記各部分を絶縁状態で保護する。
ー6を接続部側に移動し、主ケーブル4および接続コー
ド7aを引き出した状態で、接続部の上部外周を覆い、前
記各部分を絶縁状態で保護する。
(考案が解決しようとする課題) しかし、上述した従来の構造では、カバー6の形状がバ
ッテリーターミナル2と付属コネクタ5の配置形状に応
じた形付けだけに頼っており、またカバー6の素材が軟
質であるため、カバー6をバッテリーターミナル2およ
び付属コネクタ5上に固定する際に、確実な固定ができ
ず、位置決め不備や、カバー6のまくれ上がりなどの不
具合を生じ、作業性および固定の確実性に欠けるものと
なっていた。
ッテリーターミナル2と付属コネクタ5の配置形状に応
じた形付けだけに頼っており、またカバー6の素材が軟
質であるため、カバー6をバッテリーターミナル2およ
び付属コネクタ5上に固定する際に、確実な固定ができ
ず、位置決め不備や、カバー6のまくれ上がりなどの不
具合を生じ、作業性および固定の確実性に欠けるものと
なっていた。
さらに、カバー6は、バッテリーターミナル2に主ケー
ブル4を圧着する前段階までに主ケーブル4に挿通しな
ければならず、作業手順が規制され、また主ケーブル4
の圧着作業性も低下していた。
ブル4を圧着する前段階までに主ケーブル4に挿通しな
ければならず、作業手順が規制され、また主ケーブル4
の圧着作業性も低下していた。
この考案は、上記従来技術の問題点を解決するためにな
されたもので、その目的とするところは、付属コネクタ
のハウジングにカバーを一体に設け、このカバーをバッ
テリーターミナルに被せた状態で確実なカバリングを行
うことができるようにしたバッテリーポスト用バッテリ
ーターミナル付属コネクタを提供することにある。
されたもので、その目的とするところは、付属コネクタ
のハウジングにカバーを一体に設け、このカバーをバッ
テリーターミナルに被せた状態で確実なカバリングを行
うことができるようにしたバッテリーポスト用バッテリ
ーターミナル付属コネクタを提供することにある。
[考案の構成] (問題点を解決するための手段) 上記目的を達成するために、この考案のバッテリーポス
ト用バッテリーターミナル付属コネクタは、バッテリー
ポストに接続されるバッテリーターミナルの一端に結合
して外部コネクタと接続するバッテリーポスト用バッテ
リーターミナル付属コネクタであって、この付属コネク
タは、前記バッテリーターミナルと共に前記バッテリー
ポストに共締めされる接続部と、この接続部の前部側に
一体に延設された端子部とを有する分離ターミナルと、
前記端子部の外周を包囲するコネクタハウジングと、こ
のコネクタハウジングの上部に薄肉ヒンジ部を介して折
畳み可能に一体に連結され、前記薄肉ヒンジ部を基点に
折畳むことによって前記コネクタハウジングに重畳した
状態で前記バッテリーターミナルおよび前記接続部の全
体上部外周を覆うカバー部とからなり、前記カバー部は
前記コネクタハウジングの後縁に係合する係止爪を設け
てあることを特徴とする。
ト用バッテリーターミナル付属コネクタは、バッテリー
ポストに接続されるバッテリーターミナルの一端に結合
して外部コネクタと接続するバッテリーポスト用バッテ
リーターミナル付属コネクタであって、この付属コネク
タは、前記バッテリーターミナルと共に前記バッテリー
ポストに共締めされる接続部と、この接続部の前部側に
一体に延設された端子部とを有する分離ターミナルと、
前記端子部の外周を包囲するコネクタハウジングと、こ
のコネクタハウジングの上部に薄肉ヒンジ部を介して折
畳み可能に一体に連結され、前記薄肉ヒンジ部を基点に
折畳むことによって前記コネクタハウジングに重畳した
状態で前記バッテリーターミナルおよび前記接続部の全
体上部外周を覆うカバー部とからなり、前記カバー部は
前記コネクタハウジングの後縁に係合する係止爪を設け
てあることを特徴とする。
(作用) 以上の構成によれば、カバー部を折り畳むだけの動作で
被覆作業が完了する。また、折り畳み完了時点でカバー
部の係止爪はバッテリーターミナル全体の上部外周を被
覆した状態に固定される。
被覆作業が完了する。また、折り畳み完了時点でカバー
部の係止爪はバッテリーターミナル全体の上部外周を被
覆した状態に固定される。
そして、カバー部の折り畳み完了時点では、係止爪の係
合による節度のある感触を得ることができ、カバー部の
装着完了状態を確認できることになる。
合による節度のある感触を得ることができ、カバー部の
装着完了状態を確認できることになる。
(実施例) 以下、この考案のバッテリーポスト用バッテリーターミ
ナル付属コネクタの一実施例を図面を用いて詳細に説明
する。
ナル付属コネクタの一実施例を図面を用いて詳細に説明
する。
第1図、第2図は、この考案のバッテリーボストおよび
バッテリーターミナルに対する取付け関係を示す分解斜
視図、第3図はコネクタのハウジングを取り外した状態
におけるバッテリーターミナルの取付け状態を示す斜視
図、第4図は第1図のA−A線断面図、第5(a)図、
第5(b)図は取付け順序を示す側断面図である。
バッテリーターミナルに対する取付け関係を示す分解斜
視図、第3図はコネクタのハウジングを取り外した状態
におけるバッテリーターミナルの取付け状態を示す斜視
図、第4図は第1図のA−A線断面図、第5(a)図、
第5(b)図は取付け順序を示す側断面図である。
なお、この考案の付属コネクタ以外の部分は、上述した
従来例とほぼ同一であることから、上記従来例と共通す
る部分については、共通の符号を用いて説明する。
従来例とほぼ同一であることから、上記従来例と共通す
る部分については、共通の符号を用いて説明する。
図において、付属コネクタ10は、バッテリーターミナル
2に結合する分離ターミナル12と、この分離ターミナル
12に対して主ケーブル4に沿って装着され、この分離タ
ーミナル12の外周を包囲するコネクタハウジング14と、
このコネクタハウジング14のバッテリーターミナル2か
ら遠い側の上端部(上部上縁と呼ぶ)に設けられた薄肉
ヒンジ部16を介してバッテリーターミナル2側に折り畳
み可能に一体化されたカバー部18とからなっている。
2に結合する分離ターミナル12と、この分離ターミナル
12に対して主ケーブル4に沿って装着され、この分離タ
ーミナル12の外周を包囲するコネクタハウジング14と、
このコネクタハウジング14のバッテリーターミナル2か
ら遠い側の上端部(上部上縁と呼ぶ)に設けられた薄肉
ヒンジ部16を介してバッテリーターミナル2側に折り畳
み可能に一体化されたカバー部18とからなっている。
第3図に示すように、分離ターミナル12は、締付ネジ3
によってバッテリーターミナル2と共にバッテリーポス
ト1に共締めされる接続部121と、この接続部121の前部
側に一体に沿設された複数の端子部122とからなってい
て、各端子部122にコネクタハウジング14を嵌合するこ
とで、これら各端子部122の外周を包囲し、付属コネク
タ10を構成するようになっている。
によってバッテリーターミナル2と共にバッテリーポス
ト1に共締めされる接続部121と、この接続部121の前部
側に一体に沿設された複数の端子部122とからなってい
て、各端子部122にコネクタハウジング14を嵌合するこ
とで、これら各端子部122の外周を包囲し、付属コネク
タ10を構成するようになっている。
このために、第4図に断面を示すように、コネクタハウ
ジング14の端子部122の挿通端内部には、アーム141およ
びこのアーム141の先端に一体化した係止爪142が設けら
れ、端子部122の上面に切起し形成された突起部122aに
対向している。
ジング14の端子部122の挿通端内部には、アーム141およ
びこのアーム141の先端に一体化した係止爪142が設けら
れ、端子部122の上面に切起し形成された突起部122aに
対向している。
そして、コネクタハウジング14は、分解ターミナル12の
接続部121と、端子部122の外部コネクタ7との挿通端以
外の外周を包囲するようになっている。
接続部121と、端子部122の外部コネクタ7との挿通端以
外の外周を包囲するようになっている。
カバー部18は、バッテリーターミナル2、コネクタハウ
ジング14および締付ネジ3の形状および配置に応じた凹
凸形状をなしていると共に、コネクタハウジング14の側
方前部に主ケーブル4を引き出すための開口部18aを一
体に形成している。
ジング14および締付ネジ3の形状および配置に応じた凹
凸形状をなしていると共に、コネクタハウジング14の側
方前部に主ケーブル4を引き出すための開口部18aを一
体に形成している。
そして、カバー部18を薄肉ヒンジ部16を基点に折り畳ん
だ状態では、コネクタハウジング14の上面に重畳するよ
うになっているが、カバー部18の内部には係止爪181が
突設され、重畳状態ではこの係止爪181がコネクタハウ
ジング14の後部開口縁に係合し、弾発的にカバー部18を
折り畳み状態に保持できるにようになっている。
だ状態では、コネクタハウジング14の上面に重畳するよ
うになっているが、カバー部18の内部には係止爪181が
突設され、重畳状態ではこの係止爪181がコネクタハウ
ジング14の後部開口縁に係合し、弾発的にカバー部18を
折り畳み状態に保持できるにようになっている。
したがって、コネクタハウジング14を端子部122に嵌合
し、係止爪142を介してコネクタハウジング14を端子部1
22に固定した状態で、第5(a)図に示すように、カバ
ー部18を薄肉ヒンジ部16を基点に矢印A方向に折り畳む
と、薄肉ヒンジ部16の弾性による抵抗を受けつつカバー
部18が回動し、最終的に第5図(b)に示すように、カ
バー部18はコネクタハウジング14、バッテリーターミナ
ル2および接続部121の上部外周を覆い、係止爪181がコ
ネクタハウジング14の後部開口縁にクリック音を発しつ
つ弾発的に係合して、閉止状態に保持されるのである。
し、係止爪142を介してコネクタハウジング14を端子部1
22に固定した状態で、第5(a)図に示すように、カバ
ー部18を薄肉ヒンジ部16を基点に矢印A方向に折り畳む
と、薄肉ヒンジ部16の弾性による抵抗を受けつつカバー
部18が回動し、最終的に第5図(b)に示すように、カ
バー部18はコネクタハウジング14、バッテリーターミナ
ル2および接続部121の上部外周を覆い、係止爪181がコ
ネクタハウジング14の後部開口縁にクリック音を発しつ
つ弾発的に係合して、閉止状態に保持されるのである。
なお、完全に閉止状態とならない場合には、係止爪181
が非嵌合状態となっているため、カバー部18は薄肉ヒン
ジ部16の反発弾性によって元の展開状態に戻ることか
ら、閉止状態が完全であるか否かの判断も容易に行うこ
とができる。
が非嵌合状態となっているため、カバー部18は薄肉ヒン
ジ部16の反発弾性によって元の展開状態に戻ることか
ら、閉止状態が完全であるか否かの判断も容易に行うこ
とができる。
[考案の効果] 以上、実施例によって詳細に説明したように、この考案
のバッテリーポスト用バッテリーターミナル付属コネク
タによれば、コネクタハウジングに一体に設けられたカ
バー部を折り畳むだけの動作で被覆作業が完了する。ま
た、折り畳み完了時点でカバー部の係止爪はコネクタハ
ウジングの後縁に係合し、カバー部はバッテリーターミ
ナル全体の上部外周を上部外周を被覆した状態に固定さ
れる。
のバッテリーポスト用バッテリーターミナル付属コネク
タによれば、コネクタハウジングに一体に設けられたカ
バー部を折り畳むだけの動作で被覆作業が完了する。ま
た、折り畳み完了時点でカバー部の係止爪はコネクタハ
ウジングの後縁に係合し、カバー部はバッテリーターミ
ナル全体の上部外周を上部外周を被覆した状態に固定さ
れる。
そして、カバー部の折り畳み完了時点では、係止爪の係
合による節度のある感触を得ることができ、カバー部の
装着完了状態を確認できることになる。
合による節度のある感触を得ることができ、カバー部の
装着完了状態を確認できることになる。
したがって、この考案にあっては、従来のカバーに比べ
て、組立時の作業をワンタッチで行うことができるばか
りか、カバリングを確実に実施することも可能である。
また、バッテリーターミナルおよびその付属部品をバッ
テリーポストに組付けた後カバリングを行うことができ
るので、従来のように、前工程の作業性に悪影響を与え
る惧れもない。
て、組立時の作業をワンタッチで行うことができるばか
りか、カバリングを確実に実施することも可能である。
また、バッテリーターミナルおよびその付属部品をバッ
テリーポストに組付けた後カバリングを行うことができ
るので、従来のように、前工程の作業性に悪影響を与え
る惧れもない。
第1図、第2図は、この考案のバッテリーポストおよび
バッテリーターミナルに対する取付け関係を示す分解斜
視図、第3図はコネクタのハウジングを取り外した状態
におけるバッテリーターミナルの取付け状態を示す斜視
図、第4図は第1図のA−A線断面図、第5(a)図、
第5(b)図は取付け順序を示す側断面図である、第6
図は従来のカバーおよびカバーのバッテリーターミナル
に対する取付け関係を示す斜視図である。 1…バッテリーポスト 2…バッテリーターミナル 7…外部コネクタ 10…付属コネクタ 12…分離ターミナル 121…接続部 122…端子部 14…コネクタハウジング 16…薄肉ヒンジ部 18…カバー部 181…係止爪
バッテリーターミナルに対する取付け関係を示す分解斜
視図、第3図はコネクタのハウジングを取り外した状態
におけるバッテリーターミナルの取付け状態を示す斜視
図、第4図は第1図のA−A線断面図、第5(a)図、
第5(b)図は取付け順序を示す側断面図である、第6
図は従来のカバーおよびカバーのバッテリーターミナル
に対する取付け関係を示す斜視図である。 1…バッテリーポスト 2…バッテリーターミナル 7…外部コネクタ 10…付属コネクタ 12…分離ターミナル 121…接続部 122…端子部 14…コネクタハウジング 16…薄肉ヒンジ部 18…カバー部 181…係止爪
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (56)参考文献 実開 昭63−198174(JP,U) 実開 昭58−11864(JP,U) 実開 昭55−29019(JP,U) 実開 昭59−67862(JP,U)
Claims (1)
- 【請求項1】バッテリーポストに接続されるバッテリー
ターミナルの一端に結合して外部コネクタと接続するバ
ッテリーポスト用バッテリーターミナル付属コネクタで
あって、この付属コネクタは、前記バッテリーターミナ
ルと共に前記バッテリーポストに共締めされる接続部
と、この接続部の前部側に一体に延設された端子部とを
有する分離ターミナルと、前記端子部の外周を包囲する
コネクタハウジングと、このコネクタハウジングの上部
に薄肉ヒンジ部を介して折畳み可能に一体に連結され、
前記薄肉ヒンジ部を基点に折畳むことによって前記コネ
クタハウジングに重畳した状態で前記バッテリーターミ
ナルおよび前記接続部の全体上部外周を覆うカバー部と
からなり、前記カバー部は前記コネクタハウジングの後
縁に係合する係止爪を設けてあることを特徴とするバッ
テリーポスト用バッテリーターミナル付属コネクタ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1987088999U JPH0741105Y2 (ja) | 1987-06-11 | 1987-06-11 | バッテリ−ポスト用バッテリ−タ−ミナル付属コネクタ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1987088999U JPH0741105Y2 (ja) | 1987-06-11 | 1987-06-11 | バッテリ−ポスト用バッテリ−タ−ミナル付属コネクタ |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS63198184U JPS63198184U (ja) | 1988-12-20 |
| JPH0741105Y2 true JPH0741105Y2 (ja) | 1995-09-20 |
Family
ID=30947583
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1987088999U Expired - Lifetime JPH0741105Y2 (ja) | 1987-06-11 | 1987-06-11 | バッテリ−ポスト用バッテリ−タ−ミナル付属コネクタ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0741105Y2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP3622897B2 (ja) * | 2000-03-14 | 2005-02-23 | 矢崎総業株式会社 | バッテリ端子接続コネクタ |
Family Cites Families (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5967862U (ja) * | 1982-10-29 | 1984-05-08 | 住友電装株式会社 | 電線端子用保護キヤツプ |
| JPS5967863U (ja) * | 1982-10-29 | 1984-05-08 | トヨタ自動車株式会社 | 電線端子用保護キヤツプ |
-
1987
- 1987-06-11 JP JP1987088999U patent/JPH0741105Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS63198184U (ja) | 1988-12-20 |
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