JPH1186836A - バッテリ用接続具 - Google Patents

バッテリ用接続具

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JPH1186836A
JPH1186836A JP9239941A JP23994197A JPH1186836A JP H1186836 A JPH1186836 A JP H1186836A JP 9239941 A JP9239941 A JP 9239941A JP 23994197 A JP23994197 A JP 23994197A JP H1186836 A JPH1186836 A JP H1186836A
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英彦 岩川
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Sumitomo Electric Industries Ltd
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Sumitomo Wiring Systems Ltd
Sumitomo Electric Industries Ltd
Harness Sogo Gijutsu Kenkyusho KK
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    • H01M50/00Constructional details or processes of manufacture of the non-active parts of electrochemical cells other than fuel cells, e.g. hybrid cells
    • H01M50/50Current conducting connections for cells or batteries
    • H01M50/572Means for preventing undesired use or discharge
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Abstract

(57)【要約】 【課題】 防水機能を向上させる。 【解決手段】 バッテリポストPと端子12の取付け部
分は、有蓋筒部16のシール部20がバッテリBの上面
に密着することにより防水されている。シール部20を
有する有蓋筒部16と、バッテリポストBに固定される
端子12とは、突起(位置決め手段)22と凹部(位置
決め手段)23との係合により正規の取付け位置に位置
決めされるので、シール部20とバッテリポストPが同
軸に保持される。したがって、シール部20の軸ずれに
起因してシール性が失われることが防止される。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、バッテリポスト同
士を接続するための接続具に関する。
【0002】
【従来の技術】バッテリの上面に立設したバッテリポス
ト同士を接続するための接続具としては、図7に示すも
のがある。この接続具1は、編組からなる帯状の導電部
材2と、その両端に固着された方形板状の端子3と、こ
の端子3と導電部材2を覆うカバー4とからなる。端子
3は、その取付孔(図示せず)をバッテリポストPに嵌
合してナットNにより固定され、もってバッテリポスト
P同士が接続される。また、カバー4は、軟質の樹脂材
料により下面が全体に亘って開放された細長い箱状に成
形され、上から嵌め込まれて開放縁部4Aを端子3の周
縁に係止させることにより取り付けられる。かかるカバ
ー4により、手がバッテリポストPや導電部材2に接触
することが防止されているとともに、防水が図られてい
る。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】上記従来の接続具1に
おいては、カバー4が単に上から被せられていただけで
あるため、下からの被水に対しては十分な防水機能を発
揮することができないという問題があった。本願発明は
上記事情に鑑みて創案され、防水機能を向上させること
を目的としている。
【0004】
【課題を解決するための手段】請求項1の発明は、導電
部材と、この導電部材の端部に固着された複数の端子
と、前記導電部材と前記端子を覆うカバーとを備えてな
り、バッテリの外面に立設したバッテリポストに前記端
子を嵌合してナットで固定することにより前記バッテリ
ポスト同士を接続させるようにしたバッテリ用接続具で
あって、前記カバーには、一端のみが開放されて前記バ
ッテリポストと同軸状に配される有蓋筒部が形成されて
いるとともに、その有蓋筒部の開口端には前記バッテリ
の外面に水密状に接触するシール部が形成されており、
前記有蓋筒部の内周には嵌合溝が形成されていて、前記
有蓋筒部と前記端子とが軸方向に対して交差する方向に
相対変位させつつ前記端子の周縁部を前記嵌合溝に嵌合
させて組み付けられるようにされており、前記端子と前
記有蓋筒部には、互いに係合することにより双方を正規
の組付け位置に保持可能な位置決め手段が設けられてい
る構成とした。
【0005】請求項2の発明は、請求項1の発明におい
て、前記位置決め手段が、前記端子に形成した突起と、
前記有蓋筒部に形成した凹部とによって構成されている
ところに特徴を有する。
【0006】
【発明の作用及び効果】
<請求項1の発明>バッテリポストと端子の取付け部分
は、上からの被水に対しては有蓋筒部によって防水が実
現され、また、横や下からの被水に対してはシール部が
バッテリの外面に密着することで防水が図られている。
また、このシール部を有する有蓋筒部と、バッテリポス
トに固定される端子とは位置決め手段により正規の組付
け位置に保持されるので、有蓋筒部とバッテリポストが
同軸に保持される。したがって、シール部の軸ずれに起
因してシール性が失われることが防止される。
【0007】<請求項2の発明>端子の突起と有蓋筒部
の凹部とが係合することによって位置決め機能が発揮さ
れる。
【0008】
【発明の実施の形態】
<実施形態1>以下、本発明を具体化した実施形態1を
図1乃至図4を参照して説明する。本実施形態の接続具
10は、複数個並べられたバッテリBの各々の上面に立
設したバッテリポストP同士を接続するためのものであ
り、導電部材11と端子12とカバー13とから構成さ
れている。
【0009】導電部材11は金属線を編組状に編み込ん
で帯状とされ、湾曲状の撓み変形を可能とされている。
この導電部材11が撓むことによってバッテリポストP
間の距離のバラツキが吸収される。端子12は、導電部
材11の両端に固着され、導電部材11と概ね同じ断面
の板状をなしている。端子12の中心にはバッテリポス
トPに嵌合される取付孔14が形成されている。端子1
2は概ね方形をなし、その一辺から導電部材11が延出
する形態となっている。
【0010】カバー13は、導電部材11を被覆状に覆
うチューブ部15と、このチューブ部15の両端に設け
た有蓋筒部16とからなる。有蓋筒部16は、ゴム材料
によりチューブ部15と一体成形された円形の筒本体1
7と、この筒本体17の上端の開口を塞ぐように取り付
けられる硬質樹脂製のキャップ18とから構成される。
キャップ18は円板状をなし、その下面には筒本体17
の上端部に内嵌される嵌合内筒部18Aと筒本体17に
外嵌される嵌合外筒部18Bとが形成されている。
【0011】筒本体17の上端部内周には、キャップ1
8の外周に対して弾性変形しつつ水密状態に密着するリ
ップ部19が形成されている。一方、筒本体17の下端
縁には、バッテリBの上面に対して弾性変形しつつ水密
状態に密着する同心円形のシール部20が形成されてい
る。筒本体17の内周には、端子12の4つの角部12
Aが嵌合される嵌合溝21が形成されている。この嵌合
溝21には、端子12が軸方向と直交方向にスライドす
ることによって嵌合され、正規に嵌合した状態では端子
12の取付孔14と筒本体17とが同心の位置関係とな
る。
【0012】本実施形態においては、端子12と筒本体
17とを同心状の正規嵌合位置に位置決めするための手
段が設けられている。即ち、端子12の導電部材11側
の一辺には、その中央位置から導電部材11側へ斜め上
方へ突出する弧状の突起(本発明の構成要件である位置
決め手段)22が形成され、一方筒本体17の内周に
は、この突起22の係合を可能とする凹部(本発明の構
成要件である位置決め手段)23が形成されている。
【0013】次に、本実施形態の作用について説明す
る。まず、接続具10の組付けについて説明する。組付
けは、予め導電部材11と端子12とを固着して一体化
させておき、これを一方の筒本体17の下側の開口から
差し込んでチューブ部15内に挿通させることによって
行われる。このとき、筒本体17の開口はその弾力に抗
して拡げるようにする。挿入方向先端側の端子12は、
筒本体17の軸方向に対して直交する方向にスライドさ
せることにより嵌合溝21に嵌合され、反対側の端子1
2は筒本体17のを拡開変形させることによって嵌合溝
21に嵌合される。
【0014】このとき、端子12の先端縁(導電部材1
1と反対側の端縁)を嵌合溝21の奥端に突き当てると
ともに、突起22を凹部23に係合させる。これによ
り、端子12と筒本体17とは、軸方向に対して直交す
る方向において正規の嵌合状態に位置決めされる。以上
により、導電部材11と端子12とカバー13とが一体
化されて接続具10が構成される。かかる接続具10
は、端子12の取付孔14をバッテリポストPに嵌合
し、筒本体17の上端の開口からナットNを挿入してバ
ッテリポストPに螺合し、図示しない治具を筒本体17
の内に差し入れてナットNの締付け操作を行う。この
後、筒本体17の上端の開口にキャップ18を嵌合すれ
ば、バッテリポストPに対する接続具10の接続作業が
完了し、もってバッテリポストP同士が接続される。
【0015】この状態では、筒本体17の下端とバッテ
リBの上面との間は、シール部20によって防水されて
いる。また、筒本体17の上端とキャップ18との間は
筒本体17のリップ部19によって防水されている。こ
れにより、有蓋筒部16の内部への浸水が防止されてい
る。又、チューブ部15の内部は筒本体17の内部と連
通しているだけであって、外部に対して直接開口する部
分がないため、このチューブ部15内も防水されてい
る。
【0016】さて、筒本体17の下端とバッテリBの上
面との間の防水構造においては、もしシール部20がバ
ッテリポストPと同心の位置していないと、シール部2
0がバッテリポストPの拡径基部Paに部分的に乗り上
がってバッテリBの上面との間に隙間を空けてしまう虞
がある。しかし、本実施形態においては、シール部20
の形成されている筒本体17と、バッテリポストPに固
定されている端子12とが、同心状態となるように位置
決めされているので、シール部20もバッテリポストP
に対して同心状態に位置決めされていることになる。し
たがって、シール部20がバッテリポストPに対して芯
ずれすることに起因して防水機能が損なわれることを確
実に防止することができる。
【0017】<実施形態2>次に、本発明を具体化した
実施形態2を図5及び図6を参照して説明する。本実施
形態は、位置決め手段を上記実施形態1とは異なる構成
としたものである。その他の構成については上記実施形
態1と同じであるため、同じ構成については、同一符号
を付し、構造、作用及び効果の説明は省略する。本実施
形態2の位置決め手段は、端子12の導電部材11側の
辺縁の両端から斜め外向き後方へ突出する左右一対の突
起25と、筒本体17の内周に形成した左右一対の凹部
26とによって構成されている。かかる凹部26に突起
25が係合することにより、端子12と筒本体16とは
正規の嵌合状態に位置決めされる。これにより、シール
部20がバッテリポストPに対して同心状態に位置決め
され、したがって、シール部20の芯ずれに起因して防
水機能が損なわれることはない。
【0018】<他の実施形態>本発明は上記記述及び図
面によって説明した実施形態に限定されるものではな
く、例えば次のような実施態様も本発明の技術的範囲に
含まれ、さらに、下記以外にも要旨を逸脱しない範囲内
で種々変更して実施することができる。 (1)上記実施形態では導電部材が帯状の編組である場
合について説明したが、本発明によれば、導電部材を帯
状の編組以外の形態とすることができる。 (2)上記実施形態では有蓋筒部を筒本体部とこれとは
別部品であるキャップとから構成されているが、本発明
によれば、有蓋筒部を一体部品としてもよい。
【図面の簡単な説明】
【図1】実施形態1において接続具をバッテリポストか
ら外した状態の断面図
【図2】実施形態1において接続具をバッテリポストに
接続した状態の断面図
【図3】実施形態1の端子と導電部材をあらわすの部分
拡大斜視図
【図4】実施形態1においてバッテリポストに接続した
端子とカバーが位置決めされている状態をあらわす部分
拡大断面図
【図5】実施形態2の端子と導電部材をあらわす部分拡
大斜視図
【図6】実施形態2において端子とカバーが位置決めさ
れている状態をあらわす部分拡大水平断面図
【図7】従来例の断面図
【符号の説明】
B…バッテリ N…ナット P…バッテリポスト 10…接続具 11…導電部材 12…端子 16…有蓋筒部 20…シール部 21…嵌合溝 22…突起(位置決め手段) 23…凹部(位置決め手段) 25…突起(位置決め手段) 26…凹部(位置決め手段)
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (72)発明者 市川 宏和 愛知県名古屋市南区菊住一丁目7番10号 株式会社ハーネス総合技術研究所内

Claims (2)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 導電部材と、この導電部材の端部に固着
    された複数の端子と、前記導電部材と前記端子を覆うカ
    バーとを備えてなり、バッテリの外面に立設したバッテ
    リポストに前記端子を嵌合してナットで固定することに
    より前記バッテリポスト同士を接続させるようにしたバ
    ッテリ用接続具であって、 前記カバーには、一端のみが開放されて前記バッテリポ
    ストと同軸状に配される有蓋筒部が形成されているとと
    もに、その有蓋筒部の開口端には前記バッテリの外面に
    水密状に接触するシール部が形成されており、 前記有蓋筒部の内周には嵌合溝が形成されていて、前記
    有蓋筒部と前記端子とが軸方向に対して交差する方向に
    相対変位させつつ前記端子の周縁部を前記嵌合溝に嵌合
    させて組み付けられるようにされており、 前記端子と前記有蓋筒部には、互いに係合することによ
    り双方を正規の組付け位置に保持可能な位置決め手段が
    設けられていることを特徴とするバッテリ用接続具。
  2. 【請求項2】 前記位置決め手段が、前記端子に形成し
    た突起と、前記有蓋筒部に形成した凹部とによって構成
    されていることを特徴とする請求項1記載のバッテリ用
    接続具。
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