JPH0741344A - 骨材及び舗装材 - Google Patents
骨材及び舗装材Info
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- JPH0741344A JPH0741344A JP36171792A JP36171792A JPH0741344A JP H0741344 A JPH0741344 A JP H0741344A JP 36171792 A JP36171792 A JP 36171792A JP 36171792 A JP36171792 A JP 36171792A JP H0741344 A JPH0741344 A JP H0741344A
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- Japan
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- paving
- aggregate
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- rubber
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- 239000000463 material Substances 0.000 title claims abstract description 32
- 239000005060 rubber Substances 0.000 claims abstract description 32
- 239000010426 asphalt Substances 0.000 claims abstract description 22
- 239000004568 cement Substances 0.000 claims abstract description 5
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 claims description 3
- 239000004575 stone Substances 0.000 description 10
- 239000000843 powder Substances 0.000 description 5
- 239000000919 ceramic Substances 0.000 description 4
- 239000002184 metal Substances 0.000 description 4
- 238000000034 method Methods 0.000 description 4
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- 239000000203 mixture Substances 0.000 description 3
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 description 3
- 239000000853 adhesive Substances 0.000 description 2
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- 230000008602 contraction Effects 0.000 description 2
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Landscapes
- Road Paving Structures (AREA)
- Compositions Of Macromolecular Compounds (AREA)
Abstract
(57)【要約】 (修正有)
【目的】舗装路面の流動を防止し路面の摩擦抵抗機能を
高め、なお舗装の強度と耐久性を高めるための骨材並び
に舗装路面の表面に効果的に楔着できる舗装材を提供す
る。 【構成】1、自由な方向に突き出した複数の適宜な長さ
の突起1からなっている骨材。 2、ゴム板やブロックの必要面に、混入した骨材の突起
を適当に突出させている舗装材。
高め、なお舗装の強度と耐久性を高めるための骨材並び
に舗装路面の表面に効果的に楔着できる舗装材を提供す
る。 【構成】1、自由な方向に突き出した複数の適宜な長さ
の突起1からなっている骨材。 2、ゴム板やブロックの必要面に、混入した骨材の突起
を適当に突出させている舗装材。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】この発明は、アスファルトやセメ
ントの舗装用材と混合し、舗装路面の強度を高める骨材
並びに直接路面に張り付けることができる、舗装用ゴム
板や舗装用ブロックの舗装材に関するものである。
ントの舗装用材と混合し、舗装路面の強度を高める骨材
並びに直接路面に張り付けることができる、舗装用ゴム
板や舗装用ブロックの舗装材に関するものである。
【0002】
【従来の技術】路面の舗装には、主にアスファルトを泥
状にとかし、砂利、砕石、石粉などの骨材を適量混合し
て、路面に敷き圧力を加え舗装する。車の増加に伴い、
舗装路面を走る車の振動が沿線住民や建物へ影響を与
え、沿線住民の振動に対する苦情が多くなっているが、
この路面の振動を防ぐ方法はこれまで無かったが、最近
ゴム板やゴムを混入したブロックを舗装路面に張り付け
振動を少なくする方法が考えられている。
状にとかし、砂利、砕石、石粉などの骨材を適量混合し
て、路面に敷き圧力を加え舗装する。車の増加に伴い、
舗装路面を走る車の振動が沿線住民や建物へ影響を与
え、沿線住民の振動に対する苦情が多くなっているが、
この路面の振動を防ぐ方法はこれまで無かったが、最近
ゴム板やゴムを混入したブロックを舗装路面に張り付け
振動を少なくする方法が考えられている。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】アスファルトを泥状に
とかし、砂利、砕石、石粉などの骨材を混合した舗装材
による路面の舗装は、高温時には路面の軟化が起こり路
面が波打ったり、低温によるひび割れや剥離が起きた
り、路面の基盤の整備をしない簡易舗装では、特にひび
割れや剥離が起き穴があき易い欠点があった。この舗装
路面を走行する車によって起こる路面の振動を少なくす
るために、振動を吸収させるためにゴム板を路面に貼着
する方法が考えられているが、貼着方法として接着剤を
使用することが考えられるが、路面にゴム板を貼着でき
る接着剤は今の所なく、ゴム板を効果的に路面に張る方
法はなかった。又、ゴム板は温度差による膨張収縮率が
高いため路面では安定せず、ゴム面は滑りやすく危険で
あると共に、ゴムの摩耗が速く耐久性にも問題があっ
た。本発明は以上の欠点を解決し、舗装路面の強度と耐
久性を高める骨材並びに舗装路面に効果的に楔着し車の
振動を吸収できる、舗装材を提供することを目的とす
る。
とかし、砂利、砕石、石粉などの骨材を混合した舗装材
による路面の舗装は、高温時には路面の軟化が起こり路
面が波打ったり、低温によるひび割れや剥離が起きた
り、路面の基盤の整備をしない簡易舗装では、特にひび
割れや剥離が起き穴があき易い欠点があった。この舗装
路面を走行する車によって起こる路面の振動を少なくす
るために、振動を吸収させるためにゴム板を路面に貼着
する方法が考えられているが、貼着方法として接着剤を
使用することが考えられるが、路面にゴム板を貼着でき
る接着剤は今の所なく、ゴム板を効果的に路面に張る方
法はなかった。又、ゴム板は温度差による膨張収縮率が
高いため路面では安定せず、ゴム面は滑りやすく危険で
あると共に、ゴムの摩耗が速く耐久性にも問題があっ
た。本発明は以上の欠点を解決し、舗装路面の強度と耐
久性を高める骨材並びに舗装路面に効果的に楔着し車の
振動を吸収できる、舗装材を提供することを目的とす
る。
【0004】
【課題を解決するための手段】この目的を達成させるた
めに、この発明は次のような構成としている。 1、この発明に係る骨材は、前後、左右、上下、斜めと
自由な方向に突き出した円錐、円柱、角錐、角柱と自由
な形状の少なくとも一種あるいは数種よりなる突起を形
成している。 2、この発明に係る舗装材は、請求項1の前後、左右、
上下、斜めと自由な方向に突き出した円錐、円柱、角
錐、角柱と自由な形状の少なくとも一種あるいは数種よ
りなる突起を形成した骨材を、舗装用ゴム板や舗装用ブ
ロックを製造する段階に、ゴムやアスファルト、セメン
トの舗装用材に適当量混入させ、混入した骨材の突起を
舗装用ゴム板や舗装用ブロックの必要とする面に適当に
突出させている。
めに、この発明は次のような構成としている。 1、この発明に係る骨材は、前後、左右、上下、斜めと
自由な方向に突き出した円錐、円柱、角錐、角柱と自由
な形状の少なくとも一種あるいは数種よりなる突起を形
成している。 2、この発明に係る舗装材は、請求項1の前後、左右、
上下、斜めと自由な方向に突き出した円錐、円柱、角
錐、角柱と自由な形状の少なくとも一種あるいは数種よ
りなる突起を形成した骨材を、舗装用ゴム板や舗装用ブ
ロックを製造する段階に、ゴムやアスファルト、セメン
トの舗装用材に適当量混入させ、混入した骨材の突起を
舗装用ゴム板や舗装用ブロックの必要とする面に適当に
突出させている。
【0005】
1、この発明の骨材を、アスファルトや舗装用材に適当
量混合すると、骨材の突起が互いに絡み合いアスファル
トや舗装用材との係着が高まり、これで路面を舗装する
と舗装路面の強度と耐久性を高め摩擦抵抗機能の増大を
はかり、流動の防止をすることができる。 2、この発明の骨材を、舗装用ゴム板や舗装用ブロック
に適当量混入することによって、骨材の突起が互いに絡
み合いゴムや舗装用材と係着し強度と耐久性が高まり、
また舗装用ゴム板や舗装用ブロックの必要とする面に、
混入した骨材の突起を適当に突出させたことによって、
この突起の突出面を路面に圧接すだけで、突起がそれぞ
れの角度から路面のアスファルトに食い込み、舗装用ゴ
ム板や舗装用ブロックが路面に楔着する。
量混合すると、骨材の突起が互いに絡み合いアスファル
トや舗装用材との係着が高まり、これで路面を舗装する
と舗装路面の強度と耐久性を高め摩擦抵抗機能の増大を
はかり、流動の防止をすることができる。 2、この発明の骨材を、舗装用ゴム板や舗装用ブロック
に適当量混入することによって、骨材の突起が互いに絡
み合いゴムや舗装用材と係着し強度と耐久性が高まり、
また舗装用ゴム板や舗装用ブロックの必要とする面に、
混入した骨材の突起を適当に突出させたことによって、
この突起の突出面を路面に圧接すだけで、突起がそれぞ
れの角度から路面のアスファルトに食い込み、舗装用ゴ
ム板や舗装用ブロックが路面に楔着する。
【0006】
【実施例】以下、本発明の実施例を図面に基づいて説明
する。
する。
【0007】実施例1 この発明の第1実施例を、第1図を参照しながら説明す
る。この骨材は、セラミック、金属などの材料で形成
し、前後、左右、上下、斜めとスター形状に自由な方向
に突き出した、複数の適宜な長さの突起1からなり、こ
の突起1は円錐形状をしている。この骨材を使用するに
は、主にアスファルトを泥状にとかし、砂利、砕石、石
粉などと共にこの発明の骨材を適量混合して、路面に敷
き圧力を加え路面を舗装するとよい。
る。この骨材は、セラミック、金属などの材料で形成
し、前後、左右、上下、斜めとスター形状に自由な方向
に突き出した、複数の適宜な長さの突起1からなり、こ
の突起1は円錐形状をしている。この骨材を使用するに
は、主にアスファルトを泥状にとかし、砂利、砕石、石
粉などと共にこの発明の骨材を適量混合して、路面に敷
き圧力を加え路面を舗装するとよい。
【0008】実施例2 この発明の第2実施例を、第2図を参照しながら説明す
る。この骨材は、セラミック、金属などの材料で形成
し、前後、左右、上下、斜めと自由な方向に突き出し
た、複数の適宜な長さの突起1からなり、この突起1の
先端部2を亀頭状としている。この骨材を使用するに
は、主にアスファルトを泥状にとかし、砂利、砕石、石
粉などと共にこの発明の骨材を適量混合して、路面に敷
き圧力を加え路面を舗装するとよいが、骨材の突起1の
先端部2を亀頭状とすることによって、骨材と骨材の引
っ掛かりが良くなり骨材の係止がより高められ、アスフ
ァルトや舗装用材との係着も同様に高まり、結果として
舗装路面の強度と耐久性をより高めることができる。
る。この骨材は、セラミック、金属などの材料で形成
し、前後、左右、上下、斜めと自由な方向に突き出し
た、複数の適宜な長さの突起1からなり、この突起1の
先端部2を亀頭状としている。この骨材を使用するに
は、主にアスファルトを泥状にとかし、砂利、砕石、石
粉などと共にこの発明の骨材を適量混合して、路面に敷
き圧力を加え路面を舗装するとよいが、骨材の突起1の
先端部2を亀頭状とすることによって、骨材と骨材の引
っ掛かりが良くなり骨材の係止がより高められ、アスフ
ァルトや舗装用材との係着も同様に高まり、結果として
舗装路面の強度と耐久性をより高めることができる。
【0009】実施例3 この発明の第3実施例を、第3図を参照しながら説明す
る。この骨材は、セラミック、金属などの材料で形成
し、前後、左右、上下、斜めと自由な方向に突き出し
た、複数の適宜な長さの突起1からなり、この突起1の
周壁3には適宜数の小突起4を設けている。この骨材を
使用するには、主にアスファルトを泥状にとかし、砂
利、砕石、石粉などと共にこの発明の骨材を適量混合し
て、路面に敷き圧力を加え路面を舗装するとよいが、骨
材の突起1の周壁3に適宜数の小突起4を設けることに
よっても、骨材と骨材の引っ掛かりが良くなり骨材の係
止がより高められ、アスファルトや舗装用材との係着も
同様に高まり、結果として舗装路面の強度と耐久性をよ
り高めることができる。なお第4図に示すように、突起
1の周壁3には適宜数の溝5を設けてもよし、小突起4
の形状も溝5の形状も自由でよい。
る。この骨材は、セラミック、金属などの材料で形成
し、前後、左右、上下、斜めと自由な方向に突き出し
た、複数の適宜な長さの突起1からなり、この突起1の
周壁3には適宜数の小突起4を設けている。この骨材を
使用するには、主にアスファルトを泥状にとかし、砂
利、砕石、石粉などと共にこの発明の骨材を適量混合し
て、路面に敷き圧力を加え路面を舗装するとよいが、骨
材の突起1の周壁3に適宜数の小突起4を設けることに
よっても、骨材と骨材の引っ掛かりが良くなり骨材の係
止がより高められ、アスファルトや舗装用材との係着も
同様に高まり、結果として舗装路面の強度と耐久性をよ
り高めることができる。なお第4図に示すように、突起
1の周壁3には適宜数の溝5を設けてもよし、小突起4
の形状も溝5の形状も自由でよい。
【0010】実施例4 この発明の第4実施例を、第5図を参照しながら説明す
る。この舗装材は、セラミック、金属などの材料で形成
し、前後、左右、上下、斜めと自由方向に突き出した、
複数の適宜な長さの突起1からなる骨材を、舗装用ゴム
板や舗装用ブロックを製造する段階に、ゴムやアスファ
ルト、セメントの舗装用材に適当量混入させ、混入した
骨材の突起1を第5図に示すように、舗装用ゴム板や舗
装用ブロックの必要とする面6に適当に突出させてい
る。この舗装材を使用するには、路面の舗装面を適度に
加熱し、その舗装面に舗装材の突起1の突出面6をあて
敷き、上から加圧すると突起がそれぞれの角度から路面
のアスファルトに食い込み楔着する。
る。この舗装材は、セラミック、金属などの材料で形成
し、前後、左右、上下、斜めと自由方向に突き出した、
複数の適宜な長さの突起1からなる骨材を、舗装用ゴム
板や舗装用ブロックを製造する段階に、ゴムやアスファ
ルト、セメントの舗装用材に適当量混入させ、混入した
骨材の突起1を第5図に示すように、舗装用ゴム板や舗
装用ブロックの必要とする面6に適当に突出させてい
る。この舗装材を使用するには、路面の舗装面を適度に
加熱し、その舗装面に舗装材の突起1の突出面6をあて
敷き、上から加圧すると突起がそれぞれの角度から路面
のアスファルトに食い込み楔着する。
【0011】
【発明の効果】アスファルトや舗装用材に、この骨材を
混合することによって、骨材の突起が互いに絡み合い引
っ掛かかり合ってアスファルトや舗装用材との係着を高
め、摩擦抵抗機能の増大をはかり、高温時の路面の軟化
により起こる路面の流動を防止し、低温によるひび割れ
や剥離や穴あきが起きるのを抑え、特に路面の基盤の整
備をしない簡易舗装では、舗装路面の強度と耐久性を高
めることができる。この骨材を、舗装用ゴム板や舗装用
ブロックに適当量混入させたことによって骨材の突起が
互いに絡み合いゴムや舗装用材と係着し、温度差による
ゴムの膨張収縮率を抑え、ゴム面の滑りやすさとゴムの
弱さを骨材が抑え、強度と耐久性と摩擦抵抗機能を高め
ることができた。また舗装用ゴム板や舗装用ブロックの
必要とする面に、混入した骨材の突起を適当に突出させ
たことによって、この突起の突出面を路面に圧接するだ
けで、突起がそれぞれの角度から路面のアスファルトに
食い込み固く楔着し、安定した路面を形成するため剥が
れることなく、走行する車によって起こる路面の振動を
弱めることができる。
混合することによって、骨材の突起が互いに絡み合い引
っ掛かかり合ってアスファルトや舗装用材との係着を高
め、摩擦抵抗機能の増大をはかり、高温時の路面の軟化
により起こる路面の流動を防止し、低温によるひび割れ
や剥離や穴あきが起きるのを抑え、特に路面の基盤の整
備をしない簡易舗装では、舗装路面の強度と耐久性を高
めることができる。この骨材を、舗装用ゴム板や舗装用
ブロックに適当量混入させたことによって骨材の突起が
互いに絡み合いゴムや舗装用材と係着し、温度差による
ゴムの膨張収縮率を抑え、ゴム面の滑りやすさとゴムの
弱さを骨材が抑え、強度と耐久性と摩擦抵抗機能を高め
ることができた。また舗装用ゴム板や舗装用ブロックの
必要とする面に、混入した骨材の突起を適当に突出させ
たことによって、この突起の突出面を路面に圧接するだ
けで、突起がそれぞれの角度から路面のアスファルトに
食い込み固く楔着し、安定した路面を形成するため剥が
れることなく、走行する車によって起こる路面の振動を
弱めることができる。
【図1】本発明の第1実施例を示す骨材の斜視図であ
る。
る。
【図2】本発明の第2実施例を示す骨材の突起部の一部
切欠き正面図である。
切欠き正面図である。
【図3】本発明の第3実施例を示す骨材の突起部の一部
切欠き正面図である。
切欠き正面図である。
【図4】本発明の第3実施例を示す骨材の突起部の一部
切欠き正面図である。
切欠き正面図である。
【図5】本発明の第4実施例を示す舗装材の側面図であ
る。
る。
1 突起 4 小突起 2 先端部 5 溝 3 周壁 6 面
Claims (2)
- 【請求項1】 前後、左右、上下、斜めと自由な方向に
突き出した円錐、円柱角錐、角柱と自由な形状の少なく
とも一種あるいは数種よりなる突起を形成した骨材。 - 【請求項2】 請求項1の前後、左右、上下、斜めと自
由な方向に突き出した円錐、円柱、角錐、角柱と自由な
形状の少なくとも一種あるいは数種よりなる突起を形成
した骨材を、舗装用ゴム板や舗装用ブロックを製造する
段階に、ゴムやアスファルト、セメントの舗装用材に適
当量混入させ、混入した骨材の突起をゴム板や舗装用ブ
ロックの必要とする面に適当に突出させた舗装材。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4361717A JPH07115898B2 (ja) | 1992-12-14 | 1992-12-14 | 舗装材 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4361717A JPH07115898B2 (ja) | 1992-12-14 | 1992-12-14 | 舗装材 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0741344A true JPH0741344A (ja) | 1995-02-10 |
| JPH07115898B2 JPH07115898B2 (ja) | 1995-12-13 |
Family
ID=18474647
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP4361717A Expired - Lifetime JPH07115898B2 (ja) | 1992-12-14 | 1992-12-14 | 舗装材 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH07115898B2 (ja) |
Cited By (8)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2009280477A (ja) * | 2008-05-23 | 2009-12-03 | Kenji Suzuki | 軽量骨材 |
| KR20160064078A (ko) * | 2013-07-29 | 2016-06-07 | 실즈 테크놀로지 피티와이 리미티드 | 복합 구조 재료 및 이를 위한 골재 |
| JP6494057B1 (ja) * | 2018-09-21 | 2019-04-03 | 株式会社I・B・H柴田 | コンクリート用粗骨材 |
| JP6532073B1 (ja) * | 2018-10-26 | 2019-06-19 | 株式会社I・B・H柴田 | コンクリート用粗骨材 |
| CN113584985A (zh) * | 2021-08-04 | 2021-11-02 | 黄鹏宇 | 用于沥青路面的嵌挤型结构层 |
| CN113718581A (zh) * | 2021-08-04 | 2021-11-30 | 曾东升 | 一种沥青路面结构 |
| JP2025510131A (ja) * | 2022-03-21 | 2025-04-14 | マーヴァ・インコーポレイテッド | コンクリート用の成形骨材強化材 |
| WO2026004924A1 (ja) * | 2024-06-27 | 2026-01-02 | 孝夫 倉森 | コンクリート形成用添加器具及びコンクリート構造物 |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5052264U (ja) * | 1973-09-17 | 1975-05-20 | ||
| JPS63206337A (ja) * | 1987-02-20 | 1988-08-25 | 大豊建設株式会社 | 人工骨材およびこの人工骨材を用いた構造物 |
-
1992
- 1992-12-14 JP JP4361717A patent/JPH07115898B2/ja not_active Expired - Lifetime
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5052264U (ja) * | 1973-09-17 | 1975-05-20 | ||
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| US11718560B2 (en) | 2013-07-29 | 2023-08-08 | Seels Technology Pty Ltd | Composite structural material and aggregate therefor |
| JP6494057B1 (ja) * | 2018-09-21 | 2019-04-03 | 株式会社I・B・H柴田 | コンクリート用粗骨材 |
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| WO2026004924A1 (ja) * | 2024-06-27 | 2026-01-02 | 孝夫 倉森 | コンクリート形成用添加器具及びコンクリート構造物 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH07115898B2 (ja) | 1995-12-13 |
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