JPH0741494Y2 - ティー用マット - Google Patents
ティー用マットInfo
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- JPH0741494Y2 JPH0741494Y2 JP1992048411U JP4841192U JPH0741494Y2 JP H0741494 Y2 JPH0741494 Y2 JP H0741494Y2 JP 1992048411 U JP1992048411 U JP 1992048411U JP 4841192 U JP4841192 U JP 4841192U JP H0741494 Y2 JPH0741494 Y2 JP H0741494Y2
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- Expired - Lifetime
Links
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Landscapes
- Carpets (AREA)
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本考案は、ゴルフの練習時に用い
られるティー用マットに関する。
られるティー用マットに関する。
【0002】
【従来の技術】従来、ゴルフの練習時に用いられるティ
ー用マットとしては、基台にポリ塩化ビニルや合成ゴム
等を使用し、その上面に芝生のパイル糸をタフティング
によって直接植設し、接着剤等で固着したものを使用し
ていた。
ー用マットとしては、基台にポリ塩化ビニルや合成ゴム
等を使用し、その上面に芝生のパイル糸をタフティング
によって直接植設し、接着剤等で固着したものを使用し
ていた。
【0003】
【考案が解決しようとする課題】しかしながら、前記テ
ィー用マットでは予めティーを差込むための穴を設けて
おく必要があるので、ティーは固定された穴の位置にし
か差込むことができず、打つ場所もある一定の位置に定
められてしまった。また、その穴の位置にはパイル糸を
植設することができず、タフティングの仕上がり状態が
決して綺麗とは言えなかった。更に、使用期間が長くな
り廃棄処理をした場合、再生して使用したくとも、前記
基台とパイル糸が別素材であるため、それぞれを分離し
て各々個別に再生するしかなかった。
ィー用マットでは予めティーを差込むための穴を設けて
おく必要があるので、ティーは固定された穴の位置にし
か差込むことができず、打つ場所もある一定の位置に定
められてしまった。また、その穴の位置にはパイル糸を
植設することができず、タフティングの仕上がり状態が
決して綺麗とは言えなかった。更に、使用期間が長くな
り廃棄処理をした場合、再生して使用したくとも、前記
基台とパイル糸が別素材であるため、それぞれを分離し
て各々個別に再生するしかなかった。
【0004】そこで、本願出願人は前記基台として、テ
ィーの自由な差し込みが可能な結晶性ポリオレフィンよ
りなるものを案出したが、結晶性ポリオレフィンは内部
応力や引張応力等による応力亀裂が発生して、長期使用
ができなかった。また、前記ティーの自由な差し込みが
可能な基台であっても、該ティーを抜いた後に生じる穴
の位置では植設されたパイル糸がとれてしまうので、タ
フティングの状態が使用するに連れて崩れてしまうこと
になり、非常に醜いティー用マットとなった。
ィーの自由な差し込みが可能な結晶性ポリオレフィンよ
りなるものを案出したが、結晶性ポリオレフィンは内部
応力や引張応力等による応力亀裂が発生して、長期使用
ができなかった。また、前記ティーの自由な差し込みが
可能な基台であっても、該ティーを抜いた後に生じる穴
の位置では植設されたパイル糸がとれてしまうので、タ
フティングの状態が使用するに連れて崩れてしまうこと
になり、非常に醜いティー用マットとなった。
【0005】本考案は、上記従来の問題点に鑑みてなさ
れたもので、どの位置にでも自由にティーを差込むこと
ができ、簡単に再生可能で、且つ亀裂が生じることな
く、長期使用が可能で、しかもティー用マットとしての
状態維持が充分可能で、非常に綺麗なティー用マットを
提供することを課題とする。
れたもので、どの位置にでも自由にティーを差込むこと
ができ、簡単に再生可能で、且つ亀裂が生じることな
く、長期使用が可能で、しかもティー用マットとしての
状態維持が充分可能で、非常に綺麗なティー用マットを
提供することを課題とする。
【0006】
【課題を解決するための手段】本考案が、上記課題を解
決するために講じた技術的手段は、非晶性ポリオレフィ
ンよりなる基台1 の上面に、パイル糸2 をラッセル織り
4 にて編み目状に編成し、上面側の先端部5 がカットさ
れた人工芝生部6 の該ラッセル織り4 された側が熱溶着
されてなることにある。
決するために講じた技術的手段は、非晶性ポリオレフィ
ンよりなる基台1 の上面に、パイル糸2 をラッセル織り
4 にて編み目状に編成し、上面側の先端部5 がカットさ
れた人工芝生部6 の該ラッセル織り4 された側が熱溶着
されてなることにある。
【0007】
【作用】本考案のティー用マットは、基台1 に非晶性ポ
リオレフィンよりなる単一重合体或いは共重合体等が使
用されていると共に、該基台1の上面に装着された人工
芝生部6 がパイル糸2 をラッセル織り4 にて編み目状に
編成し、上面側の先端部5 をカットしたものであるの
で、打ちたい場所に自由にティー3 を差込み、プレーす
ることができるし、また、ラッセル織り4 の編み目間に
ティー3 を差込めば該人工芝生部6 に何の支障もなく長
期使用が可能となる。
リオレフィンよりなる単一重合体或いは共重合体等が使
用されていると共に、該基台1の上面に装着された人工
芝生部6 がパイル糸2 をラッセル織り4 にて編み目状に
編成し、上面側の先端部5 をカットしたものであるの
で、打ちたい場所に自由にティー3 を差込み、プレーす
ることができるし、また、ラッセル織り4 の編み目間に
ティー3 を差込めば該人工芝生部6 に何の支障もなく長
期使用が可能となる。
【0008】
【実施例】本考案は、ゴルフの練習時に用いられるティ
ー用マットであり、以下、本考案の一実施例について図
面に基づき説明する。
ー用マットであり、以下、本考案の一実施例について図
面に基づき説明する。
【0009】本考案に係るティー用マットは、図1に示
すように、基台1 と、その上面に装着された人工芝生部
6 とから構成されている。
すように、基台1 と、その上面に装着された人工芝生部
6 とから構成されている。
【0010】前記基台1 は、可塑性を有する非晶性ポリ
オレフィンからなり、例えば、ポリプロピレン(P
P),ポリエチレン(PE),ポリブテン,スチレンブ
タジエン樹脂(SB)等の単一重合体や、二元・三元共
重合体が使用されている。また、場合によっては強度や
耐熱性を増加するために、前記重合体に炭酸カルシウ
ム,タルク等の充填剤を配合させている。
オレフィンからなり、例えば、ポリプロピレン(P
P),ポリエチレン(PE),ポリブテン,スチレンブ
タジエン樹脂(SB)等の単一重合体や、二元・三元共
重合体が使用されている。また、場合によっては強度や
耐熱性を増加するために、前記重合体に炭酸カルシウ
ム,タルク等の充填剤を配合させている。
【0011】前記人工芝生部6 には、PP,PE,ナイ
ロン、ポリエステル、ポリ塩化ビニリデン(PVD
C),ポリ塩化ビニル(PVC)等よりなる繊維状のパ
イル糸2が使用され、ティー3 が突き刺さり易いよう
に、該パイル糸2 をラッセル織り4にて編み目状に編成
し、その上面側の先端部5 をカットして人工芝生状に形
成したものを熱溶着させている。
ロン、ポリエステル、ポリ塩化ビニリデン(PVD
C),ポリ塩化ビニル(PVC)等よりなる繊維状のパ
イル糸2が使用され、ティー3 が突き刺さり易いよう
に、該パイル糸2 をラッセル織り4にて編み目状に編成
し、その上面側の先端部5 をカットして人工芝生状に形
成したものを熱溶着させている。
【0012】前記基台1 とパイル糸2 を織って形成させ
た人工芝生部6 は、基台1 が非晶性ポリオレフィンから
なるものであるため、基台1 自体がホットメルト形接着
剤として代用され、そのまま該基台1 の上面を溶融さ
せ、その上に前記人工芝生部6の下面側、即ち、ラッセ
ル織り4 にて編み目状に形成された側(下面側)が当接
するように載置し、圧着することで接着されている。
た人工芝生部6 は、基台1 が非晶性ポリオレフィンから
なるものであるため、基台1 自体がホットメルト形接着
剤として代用され、そのまま該基台1 の上面を溶融さ
せ、その上に前記人工芝生部6の下面側、即ち、ラッセ
ル織り4 にて編み目状に形成された側(下面側)が当接
するように載置し、圧着することで接着されている。
【0013】前記ティー用マットを使用してプレーする
際は、ティー3 を自分の好むマットの位置に、前記パイ
ル糸2 の先端部5 からラッセル織り4 の編み目間に貫通
させて基台1 に差込む(突き刺す)だけでよく、亀裂等
の生じないので長期に渡って使用可能である。
際は、ティー3 を自分の好むマットの位置に、前記パイ
ル糸2 の先端部5 からラッセル織り4 の編み目間に貫通
させて基台1 に差込む(突き刺す)だけでよく、亀裂等
の生じないので長期に渡って使用可能である。
【0014】また、前記ティーを抜いた後に生じる穴も
ラッセル織り4 の編み目間に形成されているだけである
ので、その穴跡は目立たず、更に、編み目状の下面側と
カットされた先端部5 が1本のパイル糸2 によるラッセ
ル織り4 から形成されたもの であるので、前記人工芝生
部6 は植設されたものと異なり、先端部5 のみがとれて
しまう恐れも全くなく、長期使用後であっても常に綺麗
なティー用マットとなり、また、非常に丈夫である。
ラッセル織り4 の編み目間に形成されているだけである
ので、その穴跡は目立たず、更に、編み目状の下面側と
カットされた先端部5 が1本のパイル糸2 によるラッセ
ル織り4 から形成されたもの であるので、前記人工芝生
部6 は植設されたものと異なり、先端部5 のみがとれて
しまう恐れも全くなく、長期使用後であっても常に綺麗
なティー用マットとなり、また、非常に丈夫である。
【0015】更に、不要になった本実施例のティー用マ
ットは、前記基台1 が、炭素系の非晶性ポリオレフィン
よりなるものであるので、前記パイル糸2 からなる人工
芝生部6 と共に熱分解することができ、廃棄処理問題も
なく、簡単に再生できる。
ットは、前記基台1 が、炭素系の非晶性ポリオレフィン
よりなるものであるので、前記パイル糸2 からなる人工
芝生部6 と共に熱分解することができ、廃棄処理問題も
なく、簡単に再生できる。
【0016】尚、前記パイル糸2 は、人工芝生として緑
色系統の色に着色されているのが好ましいが、特に限定
はない。
色系統の色に着色されているのが好ましいが、特に限定
はない。
【0017】
【考案の効果】本考案のティー用マットは、非晶性ポリ
オレフィンよりなる基台と、該基台の上面にパイル糸2
をラッセル織り4 にて編み目状に編成し、上面側の先端
部5 がカットされた人工芝生部6 の該ラッセル織り4 さ
れた側が熱溶着されているので、使用の際は、打ちたい
場所に自由にティーを差込むだけで、プレーすることが
できる上、そのティーを抜いた後の穴跡は前記ラッセル
織り4 によって隠れ、目立たなくなるので、常に綺麗な
状態での長期使用が可能である。更に、前記基台が炭素
系の非晶性ポリオレフィンよりなるものであるので、前
記パイル糸が熱溶着されたまま熱分解でき、廃棄処理問
題も生じず、簡単に再生可能となる。
オレフィンよりなる基台と、該基台の上面にパイル糸2
をラッセル織り4 にて編み目状に編成し、上面側の先端
部5 がカットされた人工芝生部6 の該ラッセル織り4 さ
れた側が熱溶着されているので、使用の際は、打ちたい
場所に自由にティーを差込むだけで、プレーすることが
できる上、そのティーを抜いた後の穴跡は前記ラッセル
織り4 によって隠れ、目立たなくなるので、常に綺麗な
状態での長期使用が可能である。更に、前記基台が炭素
系の非晶性ポリオレフィンよりなるものであるので、前
記パイル糸が熱溶着されたまま熱分解でき、廃棄処理問
題も生じず、簡単に再生可能となる。
【図1】本考案の一実施例を示す一部断面図。
1 基台 2 パイル糸 3 ティー 4 ラッセル織り 5 先端部 6 人工芝生部
Claims (1)
- 【請求項1】 非晶性ポリオレフィンよりな
る基台(1) の上面に、パイル糸(2) をラッセル織り(4)
にて編み目状に編成し、上面側の先端部(5) がカットさ
れた人工芝生部(6) の該ラッセル織り(4) された側が熱
溶着されてなることを特徴とするティー用マット。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1992048411U JPH0741494Y2 (ja) | 1992-07-10 | 1992-07-10 | ティー用マット |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1992048411U JPH0741494Y2 (ja) | 1992-07-10 | 1992-07-10 | ティー用マット |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH069676U JPH069676U (ja) | 1994-02-08 |
| JPH0741494Y2 true JPH0741494Y2 (ja) | 1995-09-27 |
Family
ID=12802567
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1992048411U Expired - Lifetime JPH0741494Y2 (ja) | 1992-07-10 | 1992-07-10 | ティー用マット |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0741494Y2 (ja) |
Family Cites Families (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6412568U (ja) * | 1987-07-10 | 1989-01-23 | ||
| JPH03182277A (ja) * | 1989-12-12 | 1991-08-08 | Toray Living Kk | マット及びそのマットの敷設,施工方法 |
-
1992
- 1992-07-10 JP JP1992048411U patent/JPH0741494Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH069676U (ja) | 1994-02-08 |
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