JPH074205A - 自家発電設備及びその保護方法 - Google Patents
自家発電設備及びその保護方法Info
- Publication number
- JPH074205A JPH074205A JP14888093A JP14888093A JPH074205A JP H074205 A JPH074205 A JP H074205A JP 14888093 A JP14888093 A JP 14888093A JP 14888093 A JP14888093 A JP 14888093A JP H074205 A JPH074205 A JP H074205A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- power generation
- private power
- generator
- vibration
- generation facility
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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Classifications
-
- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y02—TECHNOLOGIES OR APPLICATIONS FOR MITIGATION OR ADAPTATION AGAINST CLIMATE CHANGE
- Y02E—REDUCTION OF GREENHOUSE GAS [GHG] EMISSIONS, RELATED TO ENERGY GENERATION, TRANSMISSION OR DISTRIBUTION
- Y02E20/00—Combustion technologies with mitigation potential
- Y02E20/14—Combined heat and power generation [CHP]
Landscapes
- Emergency Alarm Devices (AREA)
- Control Of Eletrric Generators (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【構成】1は発電機を駆動するための原動機、2は発電
機、4〜7は自家発電設備の運転を制御するための制御
機器、9a〜9hは振動測定器、10は騒音測定器であ
る。 【効果】自家発電設備の運転の監視が現場に居なくとも
常時行うことが可能となり、監視員の巡視の回数が削減
できる等省力化につながり、異常発生時における自家発
の保護と異常要因の早期発見が可能となり、異常要因に
対する適切な処置を迅速に講じることができる。
機、4〜7は自家発電設備の運転を制御するための制御
機器、9a〜9hは振動測定器、10は騒音測定器であ
る。 【効果】自家発電設備の運転の監視が現場に居なくとも
常時行うことが可能となり、監視員の巡視の回数が削減
できる等省力化につながり、異常発生時における自家発
の保護と異常要因の早期発見が可能となり、異常要因に
対する適切な処置を迅速に講じることができる。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は自家発電設備に係り、特
に、停電時に稼働する非常用,災害時に稼働する防災
用、または常時稼働し、自家発電設備の発する熱と電力
を同時に供給する常用コ・ジェネレーションシステムと
して利用されるものに好適な自家発電設備に関する。
に、停電時に稼働する非常用,災害時に稼働する防災
用、または常時稼働し、自家発電設備の発する熱と電力
を同時に供給する常用コ・ジェネレーションシステムと
して利用されるものに好適な自家発電設備に関する。
【0002】
【従来の技術】自家発電設備は、日常点検・定期点検や
自家発電設備運転時の運転状態の監視が必要とされてい
る。
自家発電設備運転時の運転状態の監視が必要とされてい
る。
【0003】従来は、この監視を監視員が定期的に巡視
を行ったり、日常点検を行うことにより行われていた。
を行ったり、日常点検を行うことにより行われていた。
【0004】また公知例として、異常音を測定すること
による現場の状態及び機器の状態の監視方法が挙げられ
る(特開昭63−15379 号公報)。
による現場の状態及び機器の状態の監視方法が挙げられ
る(特開昭63−15379 号公報)。
【0005】
【発明が解決しようとする課題】従来の監視員の巡視に
よる監視方法では、異常の発見が巡視時に限られる他、
監視員の経験,技量等により異常判定に個人差があり、
特に振動に関しては、異常判定が困難である等の問題点
があった。
よる監視方法では、異常の発見が巡視時に限られる他、
監視員の経験,技量等により異常判定に個人差があり、
特に振動に関しては、異常判定が困難である等の問題点
があった。
【0006】公知例の異常音検出装置による方法では、
振動に対する異常検出については記載されていない。公
知例の異常音の検出では、発電機や原動機は共にかなり
の騒音を発生するので音を検出し、外部に警報を出力す
る際にノイズを拾い易い。また外部からの自家発電設備
の運転上何ら問題のない場合の音にでも反応する恐れが
あるという問題点があった。
振動に対する異常検出については記載されていない。公
知例の異常音の検出では、発電機や原動機は共にかなり
の騒音を発生するので音を検出し、外部に警報を出力す
る際にノイズを拾い易い。また外部からの自家発電設備
の運転上何ら問題のない場合の音にでも反応する恐れが
あるという問題点があった。
【0007】本発明の目的は、監視員の技量に頼ること
なく、簡単で自動的に機器の監視及び異常の検出が常時
行え、外部からのノイズを拾いにくく、確実な異常検出
が自動的に行える自家発電設備を提供することにある。
なく、簡単で自動的に機器の監視及び異常の検出が常時
行え、外部からのノイズを拾いにくく、確実な異常検出
が自動的に行える自家発電設備を提供することにある。
【0008】
【課題を解決するための手段】本発明の振動測定器を、
前記発電機と原動機より構成される自家発電設備主機及
びその基礎上に少なくとも一個設置し、前記振動測定器
から出力された振動値を平常時の振動値と比較すること
により異常を判定する異常判定部を備えた制御装置を有
する自家発電設備である。
前記発電機と原動機より構成される自家発電設備主機及
びその基礎上に少なくとも一個設置し、前記振動測定器
から出力された振動値を平常時の振動値と比較すること
により異常を判定する異常判定部を備えた制御装置を有
する自家発電設備である。
【0009】更に、この構成に加え前記発電機及び原動
機の周りに少なくとも一個の異常音を検出する騒音測定
器を設置し、振動と音の双方にて運転の監視及び異常の
検出を行う自家発電設備である。
機の周りに少なくとも一個の異常音を検出する騒音測定
器を設置し、振動と音の双方にて運転の監視及び異常の
検出を行う自家発電設備である。
【0010】また、以上の振動測定器及び騒音測定器に
より異常値が検出された場合、その異常信号を前記自家
発電設備の制御装置に入力し、自家発電設備の運転を停
止することによって自家発電設備の保護を行うシステム
を有した自家発電設備である。
より異常値が検出された場合、その異常信号を前記自家
発電設備の制御装置に入力し、自家発電設備の運転を停
止することによって自家発電設備の保護を行うシステム
を有した自家発電設備である。
【0011】
【作用】本発明の振動測定器及び騒音測定器の異常判定
部に、自家発電設備運転時の最大許容振動値及び最大許
容騒音値を設定し、その設定値と自家発電設備運転時の
振動値及び騒音値とを比較し、その設定値を越えたなら
ば異常であると判断し、異常信号を自家発電設備制御装
置に発信し、自家発電設備の運転を停止させることによ
って自家発電設備の保護を自動的に行う。また、自家発
電設備制御装置から中央監視装置へ異常信号を発信し、
監視員へ異常状態であることを報知する。
部に、自家発電設備運転時の最大許容振動値及び最大許
容騒音値を設定し、その設定値と自家発電設備運転時の
振動値及び騒音値とを比較し、その設定値を越えたなら
ば異常であると判断し、異常信号を自家発電設備制御装
置に発信し、自家発電設備の運転を停止させることによ
って自家発電設備の保護を自動的に行う。また、自家発
電設備制御装置から中央監視装置へ異常信号を発信し、
監視員へ異常状態であることを報知する。
【0012】
【実施例】以下、本発明の一実施例を図について説明す
る。図1において、1は自家発電設備において発電機を
駆動するための原動機、2はその原動機により駆動され
る発電機、3は原動機と発電機を設置するための基礎、
4は自家発電設備の運転を制御する制御装置、5は制御
装置を設置するための基礎、6は原動機と発電機を設置
するための基礎上に設置された原動機と発電機の駆動を
測定する振動測定器、7は原動機と発電機の駆動時の騒
音を測定する騒音測定器である。
る。図1において、1は自家発電設備において発電機を
駆動するための原動機、2はその原動機により駆動され
る発電機、3は原動機と発電機を設置するための基礎、
4は自家発電設備の運転を制御する制御装置、5は制御
装置を設置するための基礎、6は原動機と発電機を設置
するための基礎上に設置された原動機と発電機の駆動を
測定する振動測定器、7は原動機と発電機の駆動時の騒
音を測定する騒音測定器である。
【0013】図2は、振動測定器の設置例を示す。原動
機と発電機を設置するための基礎上に、7a〜7hに示
す様に振動測定器を設置する。この時、7a〜7fまで
の振動測定器は原動機と発電機の駆動時に発生する横方
向の振動を測定するものとし、7g〜7hは縦方向の振
動を測定するものとする。
機と発電機を設置するための基礎上に、7a〜7hに示
す様に振動測定器を設置する。この時、7a〜7fまで
の振動測定器は原動機と発電機の駆動時に発生する横方
向の振動を測定するものとし、7g〜7hは縦方向の振
動を測定するものとする。
【0014】次に実施例の動作を図3〜図5を用いて説
明する。
明する。
【0015】図3と図5において、9a〜9hの振動測
定器により測定された振動値を振動値記録装置に入力
し、そこで記録された振動値を異常判定部に入力し、異
常判定部にてあらかじめ設定された正常時の振動値と振
動値記録計から入力された振動値とを比較して異常か正
常かの判定を行う。(そこで異常か正常か判定された信
号を自家発電設備運転制御回路に入力する。その入力さ
れた信号が正常であるなら自家発電設備はそのまま運転
を行い、異常であるならば自家発電設備の運転を停止す
る等の自家発電設備の保護を行う。)また異常または正
常の信号を自家発電設備運転制御回路から中央監視装置
へ入力することにより自家発電設備の運転の状態を監視
員へ報知する。
定器により測定された振動値を振動値記録装置に入力
し、そこで記録された振動値を異常判定部に入力し、異
常判定部にてあらかじめ設定された正常時の振動値と振
動値記録計から入力された振動値とを比較して異常か正
常かの判定を行う。(そこで異常か正常か判定された信
号を自家発電設備運転制御回路に入力する。その入力さ
れた信号が正常であるなら自家発電設備はそのまま運転
を行い、異常であるならば自家発電設備の運転を停止す
る等の自家発電設備の保護を行う。)また異常または正
常の信号を自家発電設備運転制御回路から中央監視装置
へ入力することにより自家発電設備の運転の状態を監視
員へ報知する。
【0016】図4において、騒音測定器により測定され
た騒音値を騒音値記録計に入力し、そこで記録された振
動値を異常判定部に入力し、異常判定部にてあらかじめ
設定された正常時の騒音値と騒音値記録計から入力され
た騒音値とを比較して異常か正常かの判定を行う。そこ
で異常か正常か判定された信号を自家発電設備運転制御
回路に入力する。また異常または正常の信号を自家発電
設備運転制御回路から中央監視装置へ入力することによ
り自家発電設備の運転の状態を監視員へ報知する。
た騒音値を騒音値記録計に入力し、そこで記録された振
動値を異常判定部に入力し、異常判定部にてあらかじめ
設定された正常時の騒音値と騒音値記録計から入力され
た騒音値とを比較して異常か正常かの判定を行う。そこ
で異常か正常か判定された信号を自家発電設備運転制御
回路に入力する。また異常または正常の信号を自家発電
設備運転制御回路から中央監視装置へ入力することによ
り自家発電設備の運転の状態を監視員へ報知する。
【0017】図5において、自家発電設備運転時の振
動,騒音各々の値が、それぞれのもつ異常判定部にあら
かじめ設定された正常時の値と比べ、設定範囲内であれ
ばこの自家発電設備はそのまま運転を行い、設定範囲よ
り大きければ、ある一定の時限をもたせて確認し、この
自家発電設備の運転が異常であると判断し、自家発電設
備の運転制御回路にて発電機側の主遮断器を開放し、自
家発電設備の運転を停止させ、自家発電設備の保護を行
う。
動,騒音各々の値が、それぞれのもつ異常判定部にあら
かじめ設定された正常時の値と比べ、設定範囲内であれ
ばこの自家発電設備はそのまま運転を行い、設定範囲よ
り大きければ、ある一定の時限をもたせて確認し、この
自家発電設備の運転が異常であると判断し、自家発電設
備の運転制御回路にて発電機側の主遮断器を開放し、自
家発電設備の運転を停止させ、自家発電設備の保護を行
う。
【0018】このような本実施例のような構成にするこ
とにより、更に、振動測定器及び騒音測定器により検出
された各々のデータを常時中央監視装置へ送信し、自家
発電設備の監視を現場にいなくとも常時行うことがで
き、また、異常時に振動値と騒音値を分析し、異常要因
の早期発見と迅速且つ適切な対応処置を講じることを可
能とする。
とにより、更に、振動測定器及び騒音測定器により検出
された各々のデータを常時中央監視装置へ送信し、自家
発電設備の監視を現場にいなくとも常時行うことがで
き、また、異常時に振動値と騒音値を分析し、異常要因
の早期発見と迅速且つ適切な対応処置を講じることを可
能とする。
【0019】
【発明の効果】本発明によれば、自家発電設備運転時に
おける原動機と発電機の発する振動と騒音による異常検
出を行い、監視員が巡視していない時でも異常の発生を
早期に検出して確認できる。また、異常を検出した場合
は自家発電設備の運転を停止する等の保護を行うことに
よってより安全な自家発電設備の運転が可能となり、巡
視の回数が削減できる等省力化につながる効果がある。
おける原動機と発電機の発する振動と騒音による異常検
出を行い、監視員が巡視していない時でも異常の発生を
早期に検出して確認できる。また、異常を検出した場合
は自家発電設備の運転を停止する等の保護を行うことに
よってより安全な自家発電設備の運転が可能となり、巡
視の回数が削減できる等省力化につながる効果がある。
【図1】本発明の自家発電設備の一実施例を示す断面
図。
図。
【図2】図1の平面図。
【図3】本発明における振動測定器からの中央監視装置
への信号のブロック図。
への信号のブロック図。
【図4】騒音測定器からの信号のブロック図。
【図5】本発明における異常検出時の自家発電設備の保
護方法のフローチャート。
護方法のフローチャート。
1…原動機、2…発電機、3…基礎、4…自家発電設備
制御装置、5…基礎、6a〜6f,6g,6h…振動測
定器、10…騒音測定器。
制御装置、5…基礎、6a〜6f,6g,6h…振動測
定器、10…騒音測定器。
フロントページの続き (51)Int.Cl.6 識別記号 庁内整理番号 FI 技術表示箇所 G08B 21/00 A 9177−5G H02P 9/00 B 9178−5H
Claims (3)
- 【請求項1】発電機と、前記発電機を駆動させる原動機
と、その運転を制御する制御装置とから構成された自家
発電設備において、前記発電機及び前記原動機の周りに
振動を検出する測定器を少なくとも一個設置し、前記振
動測定器から出力された振動値を平常時の振動値と比較
することにより異常を判定する異常判定部を備えた制御
装置を有することを特徴とする自家発電設備。 - 【請求項2】請求項1において、前記発電機及び前記原
動機の周りに、少なくとも一個の異常音を検出する騒音
測定器を設置した自家発電設備。 - 【請求項3】請求項1において、前記振動測定器及び前
記騒音測定器により異常値が検出された場合、その異常
信号を前記自家発電設備の制御装置に発信し、自家発電
設備の運転を制御することによって自家発電設備の保護
を行う自家発電設備の保護方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14888093A JPH074205A (ja) | 1993-06-21 | 1993-06-21 | 自家発電設備及びその保護方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14888093A JPH074205A (ja) | 1993-06-21 | 1993-06-21 | 自家発電設備及びその保護方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH074205A true JPH074205A (ja) | 1995-01-10 |
Family
ID=15462789
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP14888093A Pending JPH074205A (ja) | 1993-06-21 | 1993-06-21 | 自家発電設備及びその保護方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH074205A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2013540925A (ja) * | 2010-07-30 | 2013-11-07 | エクソンモービル アップストリーム リサーチ カンパニー | 多段極低温液圧タービンを用いた装置及び方法 |
| CN103684157A (zh) * | 2013-12-25 | 2014-03-26 | 中国神华能源股份有限公司 | 一种发电机有效闭环调节的装置及方法 |
| CN118601730A (zh) * | 2024-05-30 | 2024-09-06 | 潍坊雷腾动力机械有限公司 | 一种智能控制的燃气发电机组及控制方法 |
-
1993
- 1993-06-21 JP JP14888093A patent/JPH074205A/ja active Pending
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2013540925A (ja) * | 2010-07-30 | 2013-11-07 | エクソンモービル アップストリーム リサーチ カンパニー | 多段極低温液圧タービンを用いた装置及び方法 |
| US10648729B2 (en) | 2010-07-30 | 2020-05-12 | Exxonmobil Upstream Research Company | Systems and methods for using multiple cryogenic hydraulic turbines |
| US11644234B2 (en) | 2010-07-30 | 2023-05-09 | ExxonMobil Technology and Enginering Company | Systems and methods for using multiple cryogenic hydraulic turbines |
| CN103684157A (zh) * | 2013-12-25 | 2014-03-26 | 中国神华能源股份有限公司 | 一种发电机有效闭环调节的装置及方法 |
| CN118601730A (zh) * | 2024-05-30 | 2024-09-06 | 潍坊雷腾动力机械有限公司 | 一种智能控制的燃气发电机组及控制方法 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A02 | Decision of refusal |
Effective date: 20040511 Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A02 |