JPH0742502U - 照明具 - Google Patents
照明具Info
- Publication number
- JPH0742502U JPH0742502U JP7343893U JP7343893U JPH0742502U JP H0742502 U JPH0742502 U JP H0742502U JP 7343893 U JP7343893 U JP 7343893U JP 7343893 U JP7343893 U JP 7343893U JP H0742502 U JPH0742502 U JP H0742502U
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- cover
- pin
- main body
- spring
- pin engaging
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
Landscapes
- Securing Globes, Refractors, Reflectors Or The Like (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】所定位置に設置された照明具取付対象部材に取
り付け使用する照明具であり、本体と、本体に被せ閉じ
されるカバーと、該両者を連結するためのヒンジと、該
両者をロックするためのロック装置とを含む照明具であ
って、カバーを閉状態で本体に確実にロックしておくこ
とができる一方、意図的なロック解除は容易に行える照
明具を提供する。 【構成】カバー2を本体1にロック装置6にてロックす
る場合、カバー2をヒンジ5を中心に上方に回動させ
る。このときピン62がピン係合部材61の自由端部の
傾斜した外面に当接し、ピン62はバネ63の力に抗し
て外側へ後退しつつ上昇し、ピン係合部61aの位置
で、バネ63の力により押されてピン係合部61aに係
合する。ロック装置6をアンロックする場合、ピン62
をバネ63の力に抗して手動で後退させることでピン係
合部61aから脱離させる。
り付け使用する照明具であり、本体と、本体に被せ閉じ
されるカバーと、該両者を連結するためのヒンジと、該
両者をロックするためのロック装置とを含む照明具であ
って、カバーを閉状態で本体に確実にロックしておくこ
とができる一方、意図的なロック解除は容易に行える照
明具を提供する。 【構成】カバー2を本体1にロック装置6にてロックす
る場合、カバー2をヒンジ5を中心に上方に回動させ
る。このときピン62がピン係合部材61の自由端部の
傾斜した外面に当接し、ピン62はバネ63の力に抗し
て外側へ後退しつつ上昇し、ピン係合部61aの位置
で、バネ63の力により押されてピン係合部61aに係
合する。ロック装置6をアンロックする場合、ピン62
をバネ63の力に抗して手動で後退させることでピン係
合部61aから脱離させる。
Description
【0001】
本考案は、室内の天井、天井に設置された部材、室内の壁体、家屋等の外壁、 屋外の各種照明具取付用部材等の照明具取付対象部材に取り付けて使用する照明 具に関する。
【0002】
この種の照明具は一般に、発光体が装着される照明具本体と、発光体からの光 が直接室内に当たらないようにしたり、発光体の周囲に虫が集まるのを防いだり する目的で、該本体に被せ閉じされるカバーとを含んでいる。 前記の照明具には、例えば図5に示すようなものがある。
【0003】 図5の図(A)は天井に直接取り付けられたものを示しており、発光体11が 装着され、天井Sに取り付けられた照明具本体1にカバー2がヒンジ3により回 動開閉可能に連結されている。前記カバー2は閉位置においてロック装置4によ り前記本体1にロックされる。カバー2は少なくとも一部が透光性を有する材料 で形成され、その上部が開口している。
【0004】 図5の図(B)は図(A)において本体1及びカバー2が本体1から延びる給 電用コード12を介して、天井に取り付けられた電気接続器13から吊り下げら れたものを示している。その他の構成は図(A)のものと同様である。 前記いずれのものも、ロック装置4は図(C)に示す構成になっている。照明 具本体1の周縁部の一部14に吊り下げ部材15が固定され、この吊り下げ部材 15には係合部材16がその上端部で回動可能に連結され、下方へ延在している 。係合部材16は中ほどよりやや下がった部位にカバー2上の係止部材21を係 止させるための開口部16aが設けられ、その自由下端部は内側に湾曲している 。また、吊り下げ部材15と係合部材16の間に配置されたバネ17により係合 部材16は外側に押されている。バネ17の弾力に抗して自由下端部が内側へ回 動することもできる。一方、カバー2の開口周縁部上面には枠部材22が立設さ れ、該枠部材22には前記の係止部材21が図示しないねじで取り付けられてい る。係止部材21は前記係合部材16の開口部16aに係止するための爪21a を有しているとともに、押しピン23を可動に支持している。ピン23にはバネ 24が嵌装され、これによりピン23は外側に押され、図(C)に示すロック状 態では係合部材16には力を加えないようになっている。
【0005】 また、ヒンジ3は図(D)に示す構成になっている。すなわち、本体1の周縁 部のロック装置4に対向する位置に取り付けられた支持ピン31にカバー2の開 口周縁部上面に立設されたフック32が脱離可能に係止されて構成されている。 ロック装置4において本体1とカバー2とをロックする場合、カバー2を開い た状態から前記ヒンジ3を中心に上方へ回動させることで該カバー2を閉位置に 移動させる。このとき、係止部材21の爪21aは係合部材16の湾曲した自由 下端部の外側に当接し、該湾曲部分に沿って上昇し、開口部16aにて係合部材 16と係合する。このとき係合部材16はバネ17に抗して一旦内側に押された のち当初位置へ復帰する。また、本体1とカバー2とのロックを解除する場合、 ピン23をバネ24に抗して内側に押すことで、係合部材16をバネ17に抗し て内側へ押し、係止部材21の爪21aから係合部材16の開口部16aを外す 。
【0006】
しかしながら前記のロック装置4では、その係合部材16がその上端部で片持 ち支持され、自由下端部が僅かの外力で動き易いので、係止部材21の爪21a が外れてカバー2が開き易い。これを防止しようとして、係合部材16を押して いるバネ17を強くしたり、爪21aを長くすると、ロック、アンロック操作が 困難になる。
【0007】 そこで本考案は、所定位置に設置された照明具取付対象部材に取り付け使用す る照明具であり、発光体が装着される本体と該本体に被せ閉じされるカバーとを 含み、該カバーが該本体にヒンジにより回動可能に連結され、閉位置においてロ ック装置により該本体にロックされる照明具であって、該カバーを閉状態で前記 本体に容易、確実にロックしておくことができる一方、意図的なロック解除は容 易に行える照明具を提供することを課題とする。
【0008】
前記課題を解決する本考案の照明具は、所定位置に設置された照明具取付対象 部材に取り付け使用する照明具であり、前記部材に取り付けられ、発光体が装着 される照明具本体と、前記本体に被せ閉じされるカバーとを含み、前記カバーが 、前記本体にヒンジにより回動開閉可能に連結され、閉位置においてロック装置 により前記本体にロックされる照明具であって、前記ロック装置が前記本体に設 けられたピン係合部材と前記カバーに設けられて前記ピン係合部材に係脱可能の ピンとを含み、前記ピン係合部材は、前記本体に一端部が固定されて前記カバー の方へ延び、自由端部外面が照明具内側へ向かって傾斜し、該傾斜外面又はそれ より前記一端部寄りの部位にピン係合部を有しており、前記ピンは、前記カバー における、前記ピン係合部材に対応する部分にカバー内側に対し進退可能に支持 され、バネにてカバー内側へ向け押されており、前記カバーをその開位置から閉 位置へ回動させると前記ピン係合部材の傾斜外面に当接しつつ前記バネ力に抗し て後退したのち前記ピン係合部に係合できるとともに手動にて該係合状態から離 脱可能であることを特徴とする。
【0009】 前記照明具取付対象部材とは、室内の天井自体、天井に沿って設けられた各種 部材やフレーム等、家屋等の外壁、屋外の各種照明具取付用部材等を指している 。 また、前記照明具はその取付対象部材に直接取り付けてもよく、又はチェーン やコード等で吊り下げる等して取り付けてもよい。
【0010】
本考案の照明具によると、開状態のカバーを閉状態にする場合、該カバーを前 記ヒンジを中心に本体の方へ回動させる。このとき、前記ロック装置における前 記カバーのピンは前記本体のピン係合部材の傾斜した外面に当接し、該傾斜部分 に沿って移動するとともにピンを押しているバネの弾力に抗して、照明具外側に 後退する。そして前記ピンは、前記ピン係合部材のピン係合部の位置まで移動し たとき、バネの弾力により内側に押されて該ピン係合部に係合する。かくしてカ バーは本体に閉状態でロックされる。
【0011】 また、閉状態のカバーを開状態にする場合、前記ピンをバネに抗して外側へ引 くことで、該ピンをピン係合部から外し、前記ヒンジを中心に該カバーを本体か ら回動させる。
【0012】
以下、本考案の1実施例を図面を参照して説明する。 図1は本考案の1実施例の側面図であり、図2は分解斜視図である。図3は図 1の照明具におけるロック装置6及びヒンジ5を示す照明具の一部の拡大断面図 であり、図4はヒンジ5の分解斜視図である。この照明具は、図5の図(B)に 示す従来の照明具においてヒンジ(蝶番)3及びロック装置4に代えて、ヒンジ 5及びロック装置6を備えたものである。また、カバー2の枠部材22の内面全 周にわたり無端の防虫用スポンジ64が接着されており、本体1の周縁部下向き 部分141が該スポンジ64に脱離可能に食い込むようになっている。なお、図 2ではスポンジ64の図示が省略されている。
【0013】 図3に示すように、ロック装置6は、ピン係合部材61とこれに係脱可能のピ ン62を含み、ピン係合部材61は、照明具本体1の周縁部の一部14に上端部 が片持ち固定されているが、自由下端部が照明具内側へ向かって傾斜しており、 また中ほどよりやや下がった部位にカバー2のピン62を係止させるための貫通 孔(ピン係合部)61aが設けられている。一方、カバー2の開口周縁部上面に は枠部材22が立設されており、前記ピン係合部61aに対応する部分に、前記 ピン62を配置する孔22aを設けてある。ピン62はこの孔に配置され、先端 がピン係合部材61の方へ、ピン後部のツマミ621が反対側(外側)に突出し ている。また、ピン62は先端寄りの部位にフランジ622を有し、これは孔2 2a内に配置されている。孔22aは枠部材22にネジ止めされた内側止め板2 2b及び外側止め板22cで塞がれており、ピン62はこれら止め板を可動に貫 通している。そして、孔22a内にはバネ63が配置され、ピン62に外嵌され 、両端がピンフランジ622と外側止め板22cに当接しており、フランジ62 2を押すことでピン62を照明具内側へ、ツマミ621が止め板22cに当接す るまで、常時押している。
【0014】 また図2、図3及び図4に示すように、ヒンジ5は一対設けられており、各ヒ ンジ5において、51は本体1に固定された孔あき部材であり、部材51は第1 孔部51aと、孔部51aに連続するこれより小幅の第2孔部51bと、孔部5 1bの両側に立設された戻り止め爪51cを有している。また、孔あき部材51 はねじ穴51dの部分でねじ51eにより本体1周縁部上面のロック装置6と対 向する位置に固定されている。52はカバー2に固定された係止部材であり、前 記第1孔部51aを貫通できるが、第2孔部51bを貫通できない幅の第1部分 52aと、第1部分52aに連続し、孔部51a及び51bの両方を貫通できる 幅の第2部分52bを有している。第2部分52bは第1部分52aを孔あき部 材51の第1孔部51aに下方から貫通させ、戻り止め爪51cより高い位置ま で持ち上げ、該戻り止め爪51cを越えさせ得るだけの高さを有している。また 、係止部材52はねじ穴52cの部分でねじ52dにより、カバー2の枠部材2 2内面部に固定されている。
【0015】 以上説明した本考案の照明具によると、次のようにカバー2の取り付け、取り 外し及びカバー2の開閉操作が行われる。 本体1にカバー2を取り付ける場合、カバー2に固定された係止部材52の第 1部分52a及び第2部分52bを本体1に固定された孔あき部材51の第1孔 部51aに貫通させ、第1部分52aを戻り止め爪51cより高い位置まで持ち 上げて戻り止め爪51cを越えさせ、第2孔部51bの部分で孔あき部材51上 に着座係止させる。
【0016】 次いで、開状態のカバー2を閉状態にし、ロック装置6にてロックする。この 場合、前記係止されたヒンジ5を中心にカバー2を上方に回動させる。このとき 、ピン62がピン係合部材61の自由下端部の傾斜した外面に当接し、該傾斜部 分に沿って上昇するとともに、バネ63の弾力に抗して外側に後退する。そして 、ピン62は係合部材61のピン係合部61aの位置まで上昇したとき、バネ6 3の力により内側に押されて係合部61aに係合する。
【0017】 閉状態のカバー2を開状態にする場合には、ロック装置6をロック解除する。 すなわち、ピン62のツマミ621を手で持ち、バネ63の力に抗して手で外側 へ引き、ピン62をピン係合部61aから脱離させた後、ヒンジ5を中心にカバ ー2を下方へ回動させる。 また、ヒンジ5で連結したカバー2を本体1から外す場合は、カバー2を若干 持ち上げて係止部材52の第1部分52aを孔あき部材51の戻り止め爪51c を越えさせた後、第1部分52a及び第2部分52bを第1孔部51aの位置ま で移動させ、第1孔部51aに貫通させ、かくして係止部材52を孔あき部材5 1から外す。
【0018】 なお、ここではヒンジ5に前記の孔あき部材51及び係止部材52を用いてい るが、その他従来の支持ピン31及びフック32を用いるもの等であっても構わ ない。 以上説明した照明具によると、カバー閉状態においては、ロック装置6におい てピン62がバネ63により確実にピン係合部材61の側(内側)に押されてピ ン係合部61aに係合しているので、バネ63を余り強くしなくても、またピン 62を余り長くしなくてもロック状態を確実にしておくことができ、不意にカバ ー2が開いたりすることがない。また、容易にロックできる。また、バネ63を あまり強くしなくてもよいし、ピン62を余り長くしなくてもよいため、ピン6 2を簡単に外側へ引き、ロック解除することができる。
【0019】
以上説明したように本考案の照明具によると、所定位置に設置された照明具取 付対象部材に取り付け使用する照明具であり、発光体が装着される本体と該本体 に被せ閉じされるカバーとを含み、該カバーが該本体にヒンジにより回動可能に 連結され、閉位置においてロック装置により該本体にロックされる照明具であっ て、該カバーを閉状態で前記本体に容易、確実にロックしておくことができる一 方、意図的なロック解除は容易に行える照明具を提供することができる。
【図1】本考案の一実施例の側面図である。
【図2】本考案の一実施例の分解斜視図である。
【図3】本考案の一実施例のロック装置及びヒンジを示
す照明具の一部の拡大断面図である。
す照明具の一部の拡大断面図である。
【図4】本考案の一実施例のヒンジの分解斜視図であ
る。
る。
【図5】図(A)は従来例の側面図、図(B)は他の従
来例の側面図、図(C)は従来例におけるロック装置の
説明図、図(D)は同ヒンジの説明図である。
来例の側面図、図(C)は従来例におけるロック装置の
説明図、図(D)は同ヒンジの説明図である。
1 照明具本体 11 発光体 12 コード 13 電気接続器 14 照明具本体の周縁部の一部 2 カバー 22 枠部材 22a 部材22のピン配置孔 22b、22c 止め板 5 ヒンジ 51 孔あき部材 51a 第1孔部 51b 第2孔部 51c 戻り止め爪 51d ねじ穴 51e、52d ねじ 52 係止部材 52a 第1部分 52b 第2部分 52c ねじ穴 6 ロック装置 61 ピン係合部材 61a ピン係合部である開孔 62 ピン 621 ピンツマミ 622 ピンフランジ 63 バネ 64 スポンジ
Claims (1)
- 【請求項1】 所定位置に設置された照明具取付対象部
材に取り付け使用する照明具であり、前記部材に取り付
けられ、発光体が装着される照明具本体と、前記本体に
被せ閉じされるカバーとを含み、前記カバーが、前記本
体にヒンジにより回動開閉可能に連結され、閉位置にお
いてロック装置により前記本体にロックされる照明具に
おいて、前記ロック装置が前記本体に設けられたピン係
合部材と前記カバーに設けられて前記ピン係合部材に係
脱可能のピンとを含み、前記ピン係合部材は、前記本体
に一端部が固定されて前記カバーの方へ延び、自由端部
外面が照明具内側へ向かって傾斜し、該傾斜外面又はそ
れより前記一端部寄りの部位にピン係合部を有してお
り、前記ピンは、前記カバーにおける、前記ピン係合部
材に対応する部分にカバー内側に対し進退可能に支持さ
れ、バネにてカバー内側へ向け押されており、前記カバ
ーをその開位置から閉位置へ回動させると前記ピン係合
部材の傾斜外面に当接しつつ前記バネ力に抗して後退し
たのち前記ピン係合部に係合できるとともに手動にて該
係合状態から離脱可能であることを特徴とする照明具。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1993073438U JP2549285Y2 (ja) | 1993-12-21 | 1993-12-21 | 照明具 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1993073438U JP2549285Y2 (ja) | 1993-12-21 | 1993-12-21 | 照明具 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0742502U true JPH0742502U (ja) | 1995-08-04 |
| JP2549285Y2 JP2549285Y2 (ja) | 1997-09-30 |
Family
ID=13518255
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1993073438U Expired - Fee Related JP2549285Y2 (ja) | 1993-12-21 | 1993-12-21 | 照明具 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2549285Y2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR101970163B1 (ko) * | 2018-11-07 | 2019-04-18 | (주)이명이앤씨건축사사무소 | 공동주택의 중앙출입문 제어시스템 |
Citations (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4914679U (ja) * | 1972-05-08 | 1974-02-07 | ||
| JPS5297891U (ja) * | 1976-01-21 | 1977-07-22 | ||
| JPS52115193U (ja) * | 1976-02-27 | 1977-09-01 | ||
| JPS6088406U (ja) * | 1983-11-24 | 1985-06-18 | クロイ電機株式会社 | 吊下照明器具 |
-
1993
- 1993-12-21 JP JP1993073438U patent/JP2549285Y2/ja not_active Expired - Fee Related
Patent Citations (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4914679U (ja) * | 1972-05-08 | 1974-02-07 | ||
| JPS5297891U (ja) * | 1976-01-21 | 1977-07-22 | ||
| JPS52115193U (ja) * | 1976-02-27 | 1977-09-01 | ||
| JPS6088406U (ja) * | 1983-11-24 | 1985-06-18 | クロイ電機株式会社 | 吊下照明器具 |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR101970163B1 (ko) * | 2018-11-07 | 2019-04-18 | (주)이명이앤씨건축사사무소 | 공동주택의 중앙출입문 제어시스템 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2549285Y2 (ja) | 1997-09-30 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US6457750B1 (en) | Draw latch | |
| CN209498110U (zh) | 树木倒向控制装置及其抱紧机构 | |
| US7063445B2 (en) | Luminaire housing with retrofit panel | |
| KR102404221B1 (ko) | 천장부착 조명등장치 | |
| JPH0742502U (ja) | 照明具 | |
| JPH0742503U (ja) | 照明具 | |
| JPH0742504U (ja) | 照明具 | |
| US6264348B1 (en) | Diffuser mounting mechanism | |
| JPH04212276A (ja) | 照明器具 | |
| JP2987122B2 (ja) | 扉の上部ヒンジピン昇降装置 | |
| JPH0462709A (ja) | 天井埋込み型照明器具の取付装置 | |
| JPS6328484Y2 (ja) | ||
| JP3427705B2 (ja) | 分電盤の中蓋取付構造 | |
| JP4340737B2 (ja) | 照明器具のグローブ着脱構造 | |
| KR200417067Y1 (ko) | 형광등 케이스 | |
| US2830837A (en) | Hardware for combination sash and screen | |
| JP3050210U (ja) | 温室等における天窓の扉閉止装置 | |
| KR200252593Y1 (ko) | 창문의 일체형 잠금장치 | |
| JPH0618958Y2 (ja) | コンテナの上蓋ロック装置 | |
| JPH0658514U (ja) | 照明器具の取付け装置 | |
| JPH04234Y2 (ja) | ||
| JPS6330088Y2 (ja) | ||
| JPS642325Y2 (ja) | ||
| KR200239064Y1 (ko) | 쥐잡이틀 | |
| JP2891702B1 (ja) | 扉枢着装置 |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |