JPH074268Y2 - 床緩衝用ユニット - Google Patents
床緩衝用ユニットInfo
- Publication number
- JPH074268Y2 JPH074268Y2 JP3234089U JP3234089U JPH074268Y2 JP H074268 Y2 JPH074268 Y2 JP H074268Y2 JP 3234089 U JP3234089 U JP 3234089U JP 3234089 U JP3234089 U JP 3234089U JP H074268 Y2 JPH074268 Y2 JP H074268Y2
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- Japan
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- floor
- mounting member
- resistor
- container
- viscous fluid
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- Expired - Lifetime
Links
- 239000012530 fluid Substances 0.000 claims description 26
- 238000005096 rolling process Methods 0.000 claims description 3
- 229910000831 Steel Inorganic materials 0.000 description 13
- 239000010959 steel Substances 0.000 description 13
- 230000035939 shock Effects 0.000 description 12
- 239000000463 material Substances 0.000 description 6
- 238000005452 bending Methods 0.000 description 3
- 238000013016 damping Methods 0.000 description 2
- 239000002184 metal Substances 0.000 description 2
- 230000002238 attenuated effect Effects 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 229920002545 silicone oil Polymers 0.000 description 1
Landscapes
- Floor Finish (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】 (産業上の利用分野) 本考案は体育館や格技場等の床を支持するころばし床組
とスラブとの間に配設される床緩衝用ユニットに関す
る。
とスラブとの間に配設される床緩衝用ユニットに関す
る。
(従来の技術) 体育館や格技場等の床は、スラブの上に多数の床緩衝用
ユニットを配設し、この多数の床緩衝用ユニットで根太
や大引等のころばし床組を支持し、根太の上に床板等の
床材を組み付けることで形成されている。
ユニットを配設し、この多数の床緩衝用ユニットで根太
や大引等のころばし床組を支持し、根太の上に床板等の
床材を組み付けることで形成されている。
そして、従来の床緩衝用ユニットは、実開昭47−27215
号に開示されるように、ころばし床組とスラブとの間に
コイルスプリング等の弾性体を設けることで構成されて
いる。
号に開示されるように、ころばし床組とスラブとの間に
コイルスプリング等の弾性体を設けることで構成されて
いる。
(考案が解決しようとする課題) そのため、従来の体育館や格技場等の床面は、床面に衝
撃が加わるとその衝撃は弾性体で緩衝されるものの、床
面は揺れ動いてすぐに静止しにくく、運動をする者に不
快感を与えるばかりではなく身体、特に関節に負担がか
かり、当該関節を損傷させる等の不具合があった。
撃が加わるとその衝撃は弾性体で緩衝されるものの、床
面は揺れ動いてすぐに静止しにくく、運動をする者に不
快感を与えるばかりではなく身体、特に関節に負担がか
かり、当該関節を損傷させる等の不具合があった。
本考案は前記事情に鑑み案出されたものであって、本考
案の目的は、床面に衝撃が加わった場合、その衝撃を緩
衝することは無論のこと、速やかに床面を静止させるこ
とができ、運動をする者に不快感を与えず、また、関節
等の損傷を防止できる床緩衝用ユニットを提供するにあ
る。
案の目的は、床面に衝撃が加わった場合、その衝撃を緩
衝することは無論のこと、速やかに床面を静止させるこ
とができ、運動をする者に不快感を与えず、また、関節
等の損傷を防止できる床緩衝用ユニットを提供するにあ
る。
(課題を解決するための手段) 前記目的を達成するための本考案に係る床緩衝用ユニッ
トは、スラブ側に取付けられる下取付部材と、ころばし
床組側に取付けられる上取付部材と、前記下取付部材と
上取付部材との間に設けられ上取付部材側を弾性支持す
る弾性体と、下取付部材に設けられ高粘度の粘性流体が
流入された容器と、上取付部材に設けられ前記粘性流体
中に浸漬された抵抗体とを備えてなる。
トは、スラブ側に取付けられる下取付部材と、ころばし
床組側に取付けられる上取付部材と、前記下取付部材と
上取付部材との間に設けられ上取付部材側を弾性支持す
る弾性体と、下取付部材に設けられ高粘度の粘性流体が
流入された容器と、上取付部材に設けられ前記粘性流体
中に浸漬された抵抗体とを備えてなる。
(作用) 床面に衝撃が加わった場合、弾性体により衝撃を緩衝す
る。
る。
また、衝撃作用時、抵抗体は容器内で運動し、粘性流体
の抵抗により衝撃が減衰される。
の抵抗により衝撃が減衰される。
粘性流体の粘性抵抗で衝撃を減衰する態様としては、例
えば、第1図及び第2図に示すように、抵抗体23の運動
により容器21内で粘性流体19を流動させ、この粘性流体
19の流動に伴う抵抗力を利用する態様や、第4図乃至第
6図に示すように、抵抗体123を容器121の壁面と微小間
隙を保って配設し、抵抗体123の運動に伴う粘性流体119
の剪断抵抗を利用する態様が挙げられる。
えば、第1図及び第2図に示すように、抵抗体23の運動
により容器21内で粘性流体19を流動させ、この粘性流体
19の流動に伴う抵抗力を利用する態様や、第4図乃至第
6図に示すように、抵抗体123を容器121の壁面と微小間
隙を保って配設し、抵抗体123の運動に伴う粘性流体119
の剪断抵抗を利用する態様が挙げられる。
(実施例) 以下、本考案の好適実施例を添付図面に従って説明す
る。
る。
第1図は第1実施例の断面側面図、第2図は第1図のII
−II線断面図を示す。
−II線断面図を示す。
1は体育館の床材、3はスラブ、5は床緩衝用ユニッ
ト、7はころばし床組で、ころばし床組7は大引鋼9
と、この大引鋼9の上に設けられ床材1を支持する根太
鋼11からなる。
ト、7はころばし床組で、ころばし床組7は大引鋼9
と、この大引鋼9の上に設けられ床材1を支持する根太
鋼11からなる。
床緩衝用ユニット5はスラブ3の上に多数配設し、実施
例では大引鋼9をこの床緩衝用ユニット5で支持してい
る。
例では大引鋼9をこの床緩衝用ユニット5で支持してい
る。
床緩衝用ユニット5はスラブ3に取付けられる下取付部
材13と、大引鋼9に取付けられる上取付部材15と、弾性
体17と、粘性流体19を収容する容器21と、粘性流体19に
浸漬される抵抗体23等を備える。
材13と、大引鋼9に取付けられる上取付部材15と、弾性
体17と、粘性流体19を収容する容器21と、粘性流体19に
浸漬される抵抗体23等を備える。
下取付部材13は基台25と、この基台25に立設されたねじ
部材27からなり、ねじ部材27はナット29を介して基台25
のねじ孔25Eに高さ調節可能に取着され、基台25は例え
ばその鍔部25Aをコンクリート用ねじ31でスラブ3に固
定する。
部材27からなり、ねじ部材27はナット29を介して基台25
のねじ孔25Eに高さ調節可能に取着され、基台25は例え
ばその鍔部25Aをコンクリート用ねじ31でスラブ3に固
定する。
前記容器21はねじ部材27の上端に設け、容器21の上端に
断面がコ字状の屈曲片33を設ける。
断面がコ字状の屈曲片33を設ける。
容器21は所定の深さを有し、シリコンオイル等の高粘度
の粘性流体19を容器21に流入する。
の粘性流体19を容器21に流入する。
上取付部材15は板金製でほぼコ字状を呈し、上取付部材
15はその左右の側片15Aで大引鋼9を挟み、左右の側片1
5Aの上端をボルト35、ナット37で締め付けて大引鋼9に
取付ける。
15はその左右の側片15Aで大引鋼9を挟み、左右の側片1
5Aの上端をボルト35、ナット37で締め付けて大引鋼9に
取付ける。
また、上取付部材15の底片15Bからは屈曲片33の底片33B
の貫通孔33Eを挿通させ容器21内の粘性流体19に浸漬さ
せて丸棒状の抵抗体23を垂設する。
の貫通孔33Eを挿通させ容器21内の粘性流体19に浸漬さ
せて丸棒状の抵抗体23を垂設する。
前記弾性体17は実施例ではゴム弾性体41とコイルスプリ
ング43とから構成され、ゴム弾性体41は上取付部材15の
左右の側片15Aと屈曲片33の側片33A間に加硫接合され、
コイルスプリング43は上取付部材15の底片15Bと屈曲片3
3の底片33B間に介設され、ゴム弾性体41で上下の取付部
材13、15間が連結されユニット化されている。
ング43とから構成され、ゴム弾性体41は上取付部材15の
左右の側片15Aと屈曲片33の側片33A間に加硫接合され、
コイルスプリング43は上取付部材15の底片15Bと屈曲片3
3の底片33B間に介設され、ゴム弾性体41で上下の取付部
材13、15間が連結されユニット化されている。
以上の構成において、床材1に衝撃が加わった場合、衝
撃はゴム弾性体41とコイルスプリング43により緩衝され
る。
撃はゴム弾性体41とコイルスプリング43により緩衝され
る。
また、衝撃作用時、抵抗体23は粘性流体19中で上下方向
に運動して粘性流体19を流動させる。そして粘性流体19
の流動に伴って抵抗体23の速度に応じた抵抗力(内圧
力)が生じ、この抵抗力で衝撃は減衰される。従って、
床面に衝撃が加わった場合、床面を速やかに静止させる
ことができる。
に運動して粘性流体19を流動させる。そして粘性流体19
の流動に伴って抵抗体23の速度に応じた抵抗力(内圧
力)が生じ、この抵抗力で衝撃は減衰される。従って、
床面に衝撃が加わった場合、床面を速やかに静止させる
ことができる。
尚、容器21及び抵抗体23の形状は第3図に示すように断
面を矩形としてもよい。
面を矩形としてもよい。
次に第4図乃至第6図を参照して第2実施例について説
明する。
明する。
第4図は第2実施例の断面側面図、第5図は第4図のV
矢視図、第6図は第4図のVI−VI線断面図を示す。
矢視図、第6図は第4図のVI−VI線断面図を示す。
第2実施例では根太鋼11を床緩衝用ユニット105で支持
している。
している。
床緩衝用ユニット105はスラブ3に取付けられる下取付
部材113と、根太鋼11に取付けられる上取付部材115と、
弾性体117と、粘性流体119を収容する容器121と粘性流
体119に浸漬される抵抗体123等を備える。
部材113と、根太鋼11に取付けられる上取付部材115と、
弾性体117と、粘性流体119を収容する容器121と粘性流
体119に浸漬される抵抗体123等を備える。
下取付部材113は前記実施例と同様に基台125と、ねじ部
材127、ナット129からなり、基台125はその鍔部125Aを
コンクリート用ねじ31でスラブ3に固定する。
材127、ナット129からなり、基台125はその鍔部125Aを
コンクリート用ねじ31でスラブ3に固定する。
ねじ部材127の上端には粘性流体119を収容する容器部材
120を設ける。
120を設ける。
容器部材120はねじ部材127の上端に固着された平板状の
底片120Aと、底片120Aの両側から立設され断面が細長の
長方形で所定の深さの容器121とを備え、両容器121に高
粘度の粘性流体119を流入する。
底片120Aと、底片120Aの両側から立設され断面が細長の
長方形で所定の深さの容器121とを備え、両容器121に高
粘度の粘性流体119を流入する。
上取付部材115は平板状の上取付片116と、上取付片116
の下面に溶着された板金製の箱形片118とからなり、上
取付部材115はボルト130で上取付片116を根太鋼11の下
面に締結して取付ける。
の下面に溶着された板金製の箱形片118とからなり、上
取付部材115はボルト130で上取付片116を根太鋼11の下
面に締結して取付ける。
また、上取付部材115の上取付片116からは各容器121の
粘性流体119に浸漬させて板状の抵抗体123を垂設し、抵
抗体123の両側面と容器121の内面とは微小間隙を保たせ
る。
粘性流体119に浸漬させて板状の抵抗体123を垂設し、抵
抗体123の両側面と容器121の内面とは微小間隙を保たせ
る。
前記弾性体117はゴム弾性体141とコイルスプリング143
とから構成され、ゴム弾性体141は箱形片118の左右の側
部118Aと各容器121の側部121A間に加硫接合され、コイ
ルスプリング143は箱形片118の底部118Bと容器部材120
の底片120A間に介設され、ゴム弾性体141で上下の取付
部材113、115間が連結されユニット化されている。
とから構成され、ゴム弾性体141は箱形片118の左右の側
部118Aと各容器121の側部121A間に加硫接合され、コイ
ルスプリング143は箱形片118の底部118Bと容器部材120
の底片120A間に介設され、ゴム弾性体141で上下の取付
部材113、115間が連結されユニット化されている。
以上の構成において、床材1に衝撃が加わった場合、ゴ
ム弾性体141とコイルスプリング143により衝撃は緩衝さ
れる。
ム弾性体141とコイルスプリング143により衝撃は緩衝さ
れる。
また、衝撃作用時、抵抗体123は粘性流体119中で上下方
向に運動して粘性に基づく剪断抵抗を受け、この剪断抵
抗により衝撃が減衰される。従って、床面に衝撃が加わ
った場合、床面を速やかに静止させることができる。
向に運動して粘性に基づく剪断抵抗を受け、この剪断抵
抗により衝撃が減衰される。従って、床面に衝撃が加わ
った場合、床面を速やかに静止させることができる。
尚、抵抗体123は第7図に示すように複数の丸棒で形成
し、この丸棒を夫々別々の容器121に浸漬させるように
してもよく、この場合には丸棒の運動時、粘性流体119
の流動に伴って丸棒の速度に応じた抵抗力(内圧力)が
生じて減衰機能が発揮される。
し、この丸棒を夫々別々の容器121に浸漬させるように
してもよく、この場合には丸棒の運動時、粘性流体119
の流動に伴って丸棒の速度に応じた抵抗力(内圧力)が
生じて減衰機能が発揮される。
また第1、第2実施例では弾性体17,117としてゴム弾性
体とコイルスプリングを用いた場合について説明した
が、ゴム弾性体或はコイルスプリングの一方のみを用い
てもよく、また、ゴム弾性体としてゴム弾性体と鋼板と
の積層構造を使用することも可能である。
体とコイルスプリングを用いた場合について説明した
が、ゴム弾性体或はコイルスプリングの一方のみを用い
てもよく、また、ゴム弾性体としてゴム弾性体と鋼板と
の積層構造を使用することも可能である。
(考案の効果) 以上の説明で明らかなように本考案に係る床緩衝用ユニ
ットよれば、床面に衝撃が加わった場合、その衝撃を緩
衝することは無論のこと、速やかに床面を静止させるこ
とができ、運動をする者に不快感を与えず、また、身
体、特に関節等に加わる衝撃をやわらげ、当該関節等の
損傷を防止できる。
ットよれば、床面に衝撃が加わった場合、その衝撃を緩
衝することは無論のこと、速やかに床面を静止させるこ
とができ、運動をする者に不快感を与えず、また、身
体、特に関節等に加わる衝撃をやわらげ、当該関節等の
損傷を防止できる。
第1図は第1実施例の断面側面図、第2図は第1図のII
−II線断面図、第3図は容器及び抵抗体の変形例を示す
図、第4図は第2実施例の断面側面図、第5図は第4図
のV矢視図、第6図は第4図のVI−VI線断面図、第7図
は容器及び抵抗体の変形例を示す図である。 尚、図中1は体育館の床材、3はスラブ、5,105は床緩
衝用ユニット、7はころばし床組、9は大引鋼、11は根
太鋼、13,113は下取付部材、15,115は上取付部材、17,1
17は弾性体、19,119は粘性流体、21,121は容器、23,123
は抵抗体である。
−II線断面図、第3図は容器及び抵抗体の変形例を示す
図、第4図は第2実施例の断面側面図、第5図は第4図
のV矢視図、第6図は第4図のVI−VI線断面図、第7図
は容器及び抵抗体の変形例を示す図である。 尚、図中1は体育館の床材、3はスラブ、5,105は床緩
衝用ユニット、7はころばし床組、9は大引鋼、11は根
太鋼、13,113は下取付部材、15,115は上取付部材、17,1
17は弾性体、19,119は粘性流体、21,121は容器、23,123
は抵抗体である。
Claims (3)
- 【請求項1】体育館や格技場等の床を支持する根太や大
引等のころばし床組とスラブとの間に配設される床緩衝
用ユニットであって、 床緩衝用ユニットはスラブ側に取付けられる下取付部材
と、 ころばし床組側に取付けられる上取付部材と、 前記下取付部材と上取付部材との間に設けられ上取付部
材側を弾性支持する弾性体と、 下取付部材に設けられ高粘度の粘性流体が流入された容
器と、 上取付部材に設けられ前記粘性流体中に浸漬された抵抗
体と、 を備えてなることを特徴とする床緩衝用ユニット。 - 【請求項2】前記抵抗体の運動により前記容器内で前記
粘性流体が流動し、この粘性流体の流動に伴って粘性抵
抗が生じる請求項1記載の床緩衝用ユニット。 - 【請求項3】前記抵抗体は容器の壁面と微小間隙を保っ
て配設され、抵抗体の運動に伴って粘性剪断抵抗が生じ
る請求項1記載の床緩衝用ユニット。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3234089U JPH074268Y2 (ja) | 1989-03-20 | 1989-03-20 | 床緩衝用ユニット |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3234089U JPH074268Y2 (ja) | 1989-03-20 | 1989-03-20 | 床緩衝用ユニット |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02123540U JPH02123540U (ja) | 1990-10-11 |
| JPH074268Y2 true JPH074268Y2 (ja) | 1995-02-01 |
Family
ID=31258776
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP3234089U Expired - Lifetime JPH074268Y2 (ja) | 1989-03-20 | 1989-03-20 | 床緩衝用ユニット |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH074268Y2 (ja) |
-
1989
- 1989-03-20 JP JP3234089U patent/JPH074268Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH02123540U (ja) | 1990-10-11 |
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