JPH0742941B2 - 往復ポンプ - Google Patents
往復ポンプInfo
- Publication number
- JPH0742941B2 JPH0742941B2 JP60103256A JP10325685A JPH0742941B2 JP H0742941 B2 JPH0742941 B2 JP H0742941B2 JP 60103256 A JP60103256 A JP 60103256A JP 10325685 A JP10325685 A JP 10325685A JP H0742941 B2 JPH0742941 B2 JP H0742941B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- cylinder
- valve
- valve body
- plunger
- reciprocating pump
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
Landscapes
- Reciprocating Pumps (AREA)
- Details Of Reciprocating Pumps (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】 [産業上の利用分野] この発明は、ピストン手段に吸入弁を備えてなる往復ポ
ンプに関するものである。
ンプに関するものである。
[従来の技術] 従来のこの種往復ポンプは、例えば第9図に示すよう
に、クランク軸1が軸支されるクランクケース2の先端
部に、吸入側マニホールド3を介してシリンダ4が装着
され、シリンダ4とマニホールド3との間にはVパツキ
ング5が介在され、このVパツキング5を介して、ピス
トン手段であるプランジヤ6が往復動可能に摺設され、
このプランジヤ6により、シリンダ4及びマニホールド
3内が、先端室7と基端室8とに分離される。前記プラ
ンジヤ6は、クランクケース2に摺設されるピストン棒
9及びコンロツド10を介して、クランク軸1に連結され
ると共に、プランジヤ6には、シリンダ4の先端室7と
基端室8とを連通する通孔12が穿設される。この通孔12
の先端室7に面する端部に、弁座13が形成されると共
に、押圧手段であるばね14により押圧されつつ弁体15が
前記弁座13に就座され、これによつて吸入弁16が形成さ
れる。またシリンダ4の先端室7には吐出弁17が形成さ
れると共に、このシリンダ4の基端室8には、前記通孔
12に連通される吸入口18が形成される。
に、クランク軸1が軸支されるクランクケース2の先端
部に、吸入側マニホールド3を介してシリンダ4が装着
され、シリンダ4とマニホールド3との間にはVパツキ
ング5が介在され、このVパツキング5を介して、ピス
トン手段であるプランジヤ6が往復動可能に摺設され、
このプランジヤ6により、シリンダ4及びマニホールド
3内が、先端室7と基端室8とに分離される。前記プラ
ンジヤ6は、クランクケース2に摺設されるピストン棒
9及びコンロツド10を介して、クランク軸1に連結され
ると共に、プランジヤ6には、シリンダ4の先端室7と
基端室8とを連通する通孔12が穿設される。この通孔12
の先端室7に面する端部に、弁座13が形成されると共
に、押圧手段であるばね14により押圧されつつ弁体15が
前記弁座13に就座され、これによつて吸入弁16が形成さ
れる。またシリンダ4の先端室7には吐出弁17が形成さ
れると共に、このシリンダ4の基端室8には、前記通孔
12に連通される吸入口18が形成される。
[発明が解決しようとする課題] 前記従来の往復ポンプは以上のようであつて、前記プラ
ンジヤ6に穿設された通孔12を開閉する弁体15を、前記
プランジヤ6に向けてばね14で常時付勢するので、弁体
15のプランジヤ6端面への当接時の姿勢は安定するが、
液体はばね14の付勢力に抗して弁体15を押し開くので、
エネルギのロスは否めない。すなわち姿勢安定のために
ばね14を用いているが、そのため脈動が大きくなるため
の現象として現われるサージングの発生等、難かしい点
があつた。
ンジヤ6に穿設された通孔12を開閉する弁体15を、前記
プランジヤ6に向けてばね14で常時付勢するので、弁体
15のプランジヤ6端面への当接時の姿勢は安定するが、
液体はばね14の付勢力に抗して弁体15を押し開くので、
エネルギのロスは否めない。すなわち姿勢安定のために
ばね14を用いているが、そのため脈動が大きくなるため
の現象として現われるサージングの発生等、難かしい点
があつた。
[課題を解決するための手段] この発明は以上に述べた事情に鑑みなされたもので、前
記弁体の外周に、シリンダの内周部に周方向に間隔を置
いて設けられた抵抗体が装着され、前記シリンダとの間
にシール装置が介装されたピストン手段の往復動に伴な
つてシリンダと抵抗体との間の摩擦力により、前記弁体
が弁座と前記弁体の吐出弁方向への変位を制限するスト
ツパとの間で進退可能とされてなる往復ポンプを提案す
るものである。
記弁体の外周に、シリンダの内周部に周方向に間隔を置
いて設けられた抵抗体が装着され、前記シリンダとの間
にシール装置が介装されたピストン手段の往復動に伴な
つてシリンダと抵抗体との間の摩擦力により、前記弁体
が弁座と前記弁体の吐出弁方向への変位を制限するスト
ツパとの間で進退可能とされてなる往復ポンプを提案す
るものである。
[作用] 上記構成からなるこの発明の往復ポンプでは、弁体33の
外周にシリンダ21の内周部に摺接可能に間隔を置いて設
けられた抵抗体39が装着され、この抵抗体39が間隔を置
いて弁体33に設けられていることによつて、弁体33とプ
ランジヤ27との当接前後において、シリンダ21とプラン
ジヤ27との間の液体の流れが容易であり、弁の開閉が円
滑である。更に、シリンダ21内周と抵抗体39とが摺接す
ることによつて、弁体23はプランジヤ27の端面に対し、
平行に保たれると共に、弁体一側の液体の他側への流通
も間隔を置くことにより確保されるので、ばねを利用す
る場合に比べ、プランジヤを離れた後、早く停止するの
である。
外周にシリンダ21の内周部に摺接可能に間隔を置いて設
けられた抵抗体39が装着され、この抵抗体39が間隔を置
いて弁体33に設けられていることによつて、弁体33とプ
ランジヤ27との当接前後において、シリンダ21とプラン
ジヤ27との間の液体の流れが容易であり、弁の開閉が円
滑である。更に、シリンダ21内周と抵抗体39とが摺接す
ることによつて、弁体23はプランジヤ27の端面に対し、
平行に保たれると共に、弁体一側の液体の他側への流通
も間隔を置くことにより確保されるので、ばねを利用す
る場合に比べ、プランジヤを離れた後、早く停止するの
である。
[実施例] 以下添付図面に基づいてこの発明の一実施例を説明す
る。
る。
第1図はこの発明の往復ポンプを示す概略断面図で、図
中、20はクランク軸(図示せず)が軸支されるクランク
ケースの先端部に装着されるマニホールドで、このマニ
ホールド20の先端部には、シリンダ21が装着される。ま
た、前記マニホールド20には、シリンダ21の内部に連通
される吸入孔22が形成される。
中、20はクランク軸(図示せず)が軸支されるクランク
ケースの先端部に装着されるマニホールドで、このマニ
ホールド20の先端部には、シリンダ21が装着される。ま
た、前記マニホールド20には、シリンダ21の内部に連通
される吸入孔22が形成される。
前記シリンダ21内には、マニホールド20にパツキン23を
介して水気密状態で摺設されると共に、基端部がクラン
クケースに軸支されるクランク軸に連結されるピストン
棒24の先端部が挿抜可能とされる。このピストン棒24の
先端部には、段部25及びその先端側に雄ねじ部26が形成
される。段部25には、ピストン手段であるプランジヤ27
が嵌挿され、プランジヤ27はシリンダ21及びマニホール
ド20内を基端室28と先端室29に分離しつつ、シリンダ21
内に、シリンダ21の基端部とマニホールド20との間に介
在されるシール装置すなわちVパツキン30を介して、往
復動可能に摺設される。プランジヤ27にはシリンダ21の
基端室28と先端室29とを連通する複数の通孔31が一仮想
円に沿つて穿設される。
介して水気密状態で摺設されると共に、基端部がクラン
クケースに軸支されるクランク軸に連結されるピストン
棒24の先端部が挿抜可能とされる。このピストン棒24の
先端部には、段部25及びその先端側に雄ねじ部26が形成
される。段部25には、ピストン手段であるプランジヤ27
が嵌挿され、プランジヤ27はシリンダ21及びマニホール
ド20内を基端室28と先端室29に分離しつつ、シリンダ21
内に、シリンダ21の基端部とマニホールド20との間に介
在されるシール装置すなわちVパツキン30を介して、往
復動可能に摺設される。プランジヤ27にはシリンダ21の
基端室28と先端室29とを連通する複数の通孔31が一仮想
円に沿つて穿設される。
前記複数の通孔31の前記先端室29に面する端部に、弁座
32がそれぞれ形成される。これらの弁座32には、ドーナ
ツ板状の弁体33が、就座可能に配設される。またピスト
ン棒24の先端部には、円周方向に複数の突出部34を備え
るストツパ35が、円筒状のカラー36を介在して、プラン
ジヤ27との間に間隔を置いて嵌挿されると共に、ピスト
ン棒24の先端の雄ねじ部26にねじ連結されるナツト37に
より固定される。前記弁体33は、軸方向に移動可能でか
つカラー36との間に通路38を形成しつつ、プランジヤ27
とストツパ35との間に配設される。更に、弁体33の外周
に沿つて、断面形状が第4図に示すように、ほぼ円弧状
でゴム等の弾性材料により形成される抵抗体39が、間隔
を置いて固着される。前記弁座32及び弁体33等により吸
入弁40が形成される。なお抵抗体39は、第5図示のよう
に、断面がC字形とすることも、第6図示のように、断
面C字形とし、内面にC字形の板ばね41を貼着したも
の、第7図示のように、断面C字形で、内部にコイルス
プリング42が介在されたもの、第8図示のように、断面
がコ字形で、内部に断面がコ字形の板ばね43を貼着した
もの等とすることが可能である。
32がそれぞれ形成される。これらの弁座32には、ドーナ
ツ板状の弁体33が、就座可能に配設される。またピスト
ン棒24の先端部には、円周方向に複数の突出部34を備え
るストツパ35が、円筒状のカラー36を介在して、プラン
ジヤ27との間に間隔を置いて嵌挿されると共に、ピスト
ン棒24の先端の雄ねじ部26にねじ連結されるナツト37に
より固定される。前記弁体33は、軸方向に移動可能でか
つカラー36との間に通路38を形成しつつ、プランジヤ27
とストツパ35との間に配設される。更に、弁体33の外周
に沿つて、断面形状が第4図に示すように、ほぼ円弧状
でゴム等の弾性材料により形成される抵抗体39が、間隔
を置いて固着される。前記弁座32及び弁体33等により吸
入弁40が形成される。なお抵抗体39は、第5図示のよう
に、断面がC字形とすることも、第6図示のように、断
面C字形とし、内面にC字形の板ばね41を貼着したも
の、第7図示のように、断面C字形で、内部にコイルス
プリング42が介在されたもの、第8図示のように、断面
がコ字形で、内部に断面がコ字形の板ばね43を貼着した
もの等とすることが可能である。
前記シリンダ21の先端に、弁座44を形成した弁座部材45
が配設されると共に、ばね46により押圧されつつ弁座44
に就座される弁体47が配設される吐出弁48が、シリンダ
21の先端室29に形成され、またシリンダ21の先端部に
は、吐出弁48を覆うマニホールド49が嵌着される。一
方、シリンダ21の基端室28は、前記マニホールド20の吸
入孔22に連通される。
が配設されると共に、ばね46により押圧されつつ弁座44
に就座される弁体47が配設される吐出弁48が、シリンダ
21の先端室29に形成され、またシリンダ21の先端部に
は、吐出弁48を覆うマニホールド49が嵌着される。一
方、シリンダ21の基端室28は、前記マニホールド20の吸
入孔22に連通される。
以上の構成からなるこの発明の往復ポンプの動作として
は、第2図に示すように、プランジヤ27が右行される際
には、弁体33の抵抗体39とシリンダ21との間の摩擦によ
り、弁体33がストツパ35に当接された状態とされ、シリ
ンダ21の基端室28の流体が、通孔31、弁座32及び通路38
を介して、シリンダ21の先端室29内に流入される。
は、第2図に示すように、プランジヤ27が右行される際
には、弁体33の抵抗体39とシリンダ21との間の摩擦によ
り、弁体33がストツパ35に当接された状態とされ、シリ
ンダ21の基端室28の流体が、通孔31、弁座32及び通路38
を介して、シリンダ21の先端室29内に流入される。
また第3図に示すように、プランジヤ27が左行される際
には、前記抵抗体39の摩擦力により、弁体33が弁座32に
就座された状態とされ、そしてシリンダ21の先端室29内
の流体が吐出弁48から吐出される。その際、シリンダ21
の基端室28には吸入口22から流体が吸入される。弁体33
の周縁に抵抗体39が間隔を置いて固着されることで、プ
ランジヤ27外周を、シリンダ4とVパツキング5と弁体
33との間に圧力が封入されることなく、これにより弁体
33の動作の円滑性が確保できる。
には、前記抵抗体39の摩擦力により、弁体33が弁座32に
就座された状態とされ、そしてシリンダ21の先端室29内
の流体が吐出弁48から吐出される。その際、シリンダ21
の基端室28には吸入口22から流体が吸入される。弁体33
の周縁に抵抗体39が間隔を置いて固着されることで、プ
ランジヤ27外周を、シリンダ4とVパツキング5と弁体
33との間に圧力が封入されることなく、これにより弁体
33の動作の円滑性が確保できる。
[発明の効果] 上記構成からなるこの発明の往復ポンプでは、弁体の外
周にシリンダの内周部に摺接可能に間隔を置いて設けら
れた抵抗体が装着され、この低抗体は間隔を置いて弁体
に設けられていることによつて、弁体とプランジヤとの
当接前後において、シリンダとプランジヤとの間の液体
の流れが容易であり、弁の開閉が円滑であると共に、シ
リンダ内周と抵抗体とが摺接することによつて、弁体は
プランジヤの端面に対し、平行に保たれ、かつ弁体の一
側の液体が他側へ流通することも、前記間隔を置くこと
により確保されるので、ばねを利用する場合に比べ、プ
ランジヤを離れた後、早く停止するという効果が得られ
る。
周にシリンダの内周部に摺接可能に間隔を置いて設けら
れた抵抗体が装着され、この低抗体は間隔を置いて弁体
に設けられていることによつて、弁体とプランジヤとの
当接前後において、シリンダとプランジヤとの間の液体
の流れが容易であり、弁の開閉が円滑であると共に、シ
リンダ内周と抵抗体とが摺接することによつて、弁体は
プランジヤの端面に対し、平行に保たれ、かつ弁体の一
側の液体が他側へ流通することも、前記間隔を置くこと
により確保されるので、ばねを利用する場合に比べ、プ
ランジヤを離れた後、早く停止するという効果が得られ
る。
第1図はこの発明の往復ポンプの要部断面図、第2図及
び第3図はこのポンプの作動説明図、第4図から第8図
はこのポンプに使用されるそれぞれ異なる実施例の吸入
弁の弁体の断面図で、第9図は従来の往復ポンプの断面
図である。 なお図において、 20……マニホールド 21……シリンダ 22……吸入口 24……ピストン棒 27……プランジヤ(ピストン手段) 28……基端室 29……先端室 30……シール装置(Vパツキン) 31……通孔 32……弁座 33……弁体 38……通路 39……抵抗体 40……吸入弁 48……吐出弁 である。
び第3図はこのポンプの作動説明図、第4図から第8図
はこのポンプに使用されるそれぞれ異なる実施例の吸入
弁の弁体の断面図で、第9図は従来の往復ポンプの断面
図である。 なお図において、 20……マニホールド 21……シリンダ 22……吸入口 24……ピストン棒 27……プランジヤ(ピストン手段) 28……基端室 29……先端室 30……シール装置(Vパツキン) 31……通孔 32……弁座 33……弁体 38……通路 39……抵抗体 40……吸入弁 48……吐出弁 である。
Claims (1)
- 【請求項1】シリンダ内にピストン手段が往復動可能に
摺設され、このピストン手段に前記シリンダの基端部に
形成される吸入口に連通される孔が穿設され、この孔の
先端部に、前記シリンダの先端部に形成される吐出弁に
連通される弁座が形成されると共に、この弁座に弁体が
就座可能とされかつこの弁体の前記吐出弁方向への変位
を制限するストツパを備える吸入弁が配設される往復ポ
ンプにおいて、前記弁体(33)の外周に、前記シリンダ
(21)の内周部に周方向に間隔を置いて設けられた抵抗
体(39)が装着され、前記シリンダ(21)との間にシー
ル装置(30)が介装された前記ピストン手段(27)の往
復動に伴なつて、前記シリンダ(21)と抵抗体(39)と
の間の摩擦力により、前記弁体(33)が弁座(32)と前
記ストツパ(35)との間で進退可能とされてなる往復ポ
ンプ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60103256A JPH0742941B2 (ja) | 1985-05-15 | 1985-05-15 | 往復ポンプ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60103256A JPH0742941B2 (ja) | 1985-05-15 | 1985-05-15 | 往復ポンプ |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS61261680A JPS61261680A (ja) | 1986-11-19 |
| JPH0742941B2 true JPH0742941B2 (ja) | 1995-05-15 |
Family
ID=14349361
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP60103256A Expired - Lifetime JPH0742941B2 (ja) | 1985-05-15 | 1985-05-15 | 往復ポンプ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0742941B2 (ja) |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0213175U (ja) * | 1988-07-04 | 1990-01-26 | ||
| JP3500595B2 (ja) * | 1997-07-30 | 2004-02-23 | 株式会社丸山製作所 | 強制弁式ピストンポンプ |
Family Cites Families (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS531985Y2 (ja) * | 1974-09-24 | 1978-01-19 | ||
| JPS539924U (ja) * | 1976-07-07 | 1978-01-27 |
-
1985
- 1985-05-15 JP JP60103256A patent/JPH0742941B2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS61261680A (ja) | 1986-11-19 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JPH0742941B2 (ja) | 往復ポンプ | |
| JPS6441674U (ja) | ||
| JPH06323241A (ja) | プランジャポンプ | |
| JPS6151664B2 (ja) | ||
| US3439705A (en) | Fluid flow control valve assembly | |
| GB2176261A (en) | Oil lash adjuster | |
| JPS6047479B2 (ja) | 多連式往復動ポンプ | |
| JPS6123922Y2 (ja) | ||
| JPH0351564Y2 (ja) | ||
| JP2535980Y2 (ja) | ピストンポンプ | |
| JPH0738780Y2 (ja) | 電磁弁の弁部構造 | |
| JPH0697032B2 (ja) | 容量調整式強制弁ポンプ | |
| JPH0511415Y2 (ja) | ||
| JPH0122886Y2 (ja) | ||
| KR870003712Y1 (ko) | 농약살포용 분무기의 밸브장치 | |
| JP2652381B2 (ja) | 強制弁式ピストンポンプ | |
| JP2517427Y2 (ja) | ピストンポンプ | |
| JPH0322549Y2 (ja) | ||
| JPS5919832Y2 (ja) | 耐薬液用プランジヤ−ポンプ | |
| JPH0648154Y2 (ja) | 高圧ポンプのプランジャ−組付構造 | |
| JPS595173Y2 (ja) | 内燃機関の吸入負圧制御装置 | |
| JPH08165990A (ja) | ピストン式バキュームポンプ | |
| JP3022342U (ja) | 安価・高流量オイル噴射バルブの構造 | |
| JPH0337033B2 (ja) | ||
| JPS5939981A (ja) | ポンプ装置 |