JPS5919832Y2 - 耐薬液用プランジヤ−ポンプ - Google Patents
耐薬液用プランジヤ−ポンプInfo
- Publication number
- JPS5919832Y2 JPS5919832Y2 JP8266980U JP8266980U JPS5919832Y2 JP S5919832 Y2 JPS5919832 Y2 JP S5919832Y2 JP 8266980 U JP8266980 U JP 8266980U JP 8266980 U JP8266980 U JP 8266980U JP S5919832 Y2 JPS5919832 Y2 JP S5919832Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- plunger
- tube
- elastic rubber
- push
- center rod
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
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Landscapes
- Details Of Reciprocating Pumps (AREA)
- Reciprocating Pumps (AREA)
- Pistons, Piston Rings, And Cylinders (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
本考案は、シリンダー内にプランジャーを入れた後、之
等両者間のシール性を任意に調整することができる1ス
トローク0.2ml乃至数ml程度である小容量の耐薬
液用プランジャーポンプであって主として化学用の実験
装置或は分析装置として利用されるものに関する。
等両者間のシール性を任意に調整することができる1ス
トローク0.2ml乃至数ml程度である小容量の耐薬
液用プランジャーポンプであって主として化学用の実験
装置或は分析装置として利用されるものに関する。
一般に、プランジャーポンプ
を往復するプランジャーの作用により液体を供給するよ
うになっているものである。
うになっているものである。
しかし、従来のプランジャーポンプは、例えば実公昭4
8−13443号公報に示されているように、シリンダ
ーに対して予め用意されたプランジャーを組み込むよう
になっているため、プランジャーとシリンダーの接触圧
、シール性は常に一定で調整できないという欠点か゛あ
った。
8−13443号公報に示されているように、シリンダ
ーに対して予め用意されたプランジャーを組み込むよう
になっているため、プランジャーとシリンダーの接触圧
、シール性は常に一定で調整できないという欠点か゛あ
った。
また、プランジャーとピストンの接触圧を調整できるも
のとして、ピストンのヘッドに鞘をかむせ、ピストンの
端末近いところに、膨張可能の環状部分を形成したもの
があるが、このものは、鞘がピストンの一部に外嵌され
ているものであるから、鞘をピストンに保持するため、
例えば特公昭50−11606号のように特別の保持手
段を必要とする難点があった。
のとして、ピストンのヘッドに鞘をかむせ、ピストンの
端末近いところに、膨張可能の環状部分を形成したもの
があるが、このものは、鞘がピストンの一部に外嵌され
ているものであるから、鞘をピストンに保持するため、
例えば特公昭50−11606号のように特別の保持手
段を必要とする難点があった。
そこで本考案者は、すでに以上のような従来の欠点を除
去し、特別の保持手段を必要とすることがなく、プラン
ジャーとシリンダー間の接触圧、シール性を任意に調整
することができるものとして第3図に示すようなプラン
ジャーの構造について提案している。
去し、特別の保持手段を必要とすることがなく、プラン
ジャーとシリンダー間の接触圧、シール性を任意に調整
することができるものとして第3図に示すようなプラン
ジャーの構造について提案している。
しかしながら第3図に示すものは、プランジャーに形成
されたネジ30に対して押し込み管31を螺合し、これ
によってカラー32を介して弾性ゴムリング33を押圧
するものであるため、比較的少ない回数の押圧作業即ち
螺合作業には耐え得るものの、この回数が多くなると、
プランジャーが合成樹脂製である関係上、ネジ30が破
損し、押圧作業が不確実となるおそれがあるという問題
点があった。
されたネジ30に対して押し込み管31を螺合し、これ
によってカラー32を介して弾性ゴムリング33を押圧
するものであるため、比較的少ない回数の押圧作業即ち
螺合作業には耐え得るものの、この回数が多くなると、
プランジャーが合成樹脂製である関係上、ネジ30が破
損し、押圧作業が不確実となるおそれがあるという問題
点があった。
本考案の目的は、以上の問題点を改良し、押し込み管に
よる弾性ゴムリングの押圧作用を確実ならしめることに
ある。
よる弾性ゴムリングの押圧作用を確実ならしめることに
ある。
この目的を遠戚するため、本案耐薬液用プランジャーポ
ンプは、肉薄部と肉厚部を具備する合成樹脂製中空プラ
ンジャー内に内設され周壁にネジを螺設せるセンター棒
に対して嵌装した弾性ゴムリングを、前記センター棒の
ネジに螺合する押込み管で押圧してプランジャーの肉薄
部をシリンダー内壁に対して接触させてシールを行なう
ようにすると共に、前記プランジャーの肉厚部を、前記
センター棒に螺合した押し込み管より外方に延設し、該
延設部にプランジャーの駆動リンクを連結した。
ンプは、肉薄部と肉厚部を具備する合成樹脂製中空プラ
ンジャー内に内設され周壁にネジを螺設せるセンター棒
に対して嵌装した弾性ゴムリングを、前記センター棒の
ネジに螺合する押込み管で押圧してプランジャーの肉薄
部をシリンダー内壁に対して接触させてシールを行なう
ようにすると共に、前記プランジャーの肉厚部を、前記
センター棒に螺合した押し込み管より外方に延設し、該
延設部にプランジャーの駆動リンクを連結した。
本案耐薬液用プランジャーポンプは、上記の構成とした
ので、次の作用効果を奏する。
ので、次の作用効果を奏する。
i プランジャーをシリンダー内に挿入した後に、押し
込み管をネジ回し、弾性ゴムリングを押圧することによ
りプランジャーの肉薄部をシリンダー内面に接触させ、
適切なシール性を得ることか゛できる。
込み管をネジ回し、弾性ゴムリングを押圧することによ
りプランジャーの肉薄部をシリンダー内面に接触させ、
適切なシール性を得ることか゛できる。
そして押し込み管をネジ回すに当っては、プランジャー
の肉厚延設部を押えて確実に行なうことか゛できる。
の肉厚延設部を押えて確実に行なうことか゛できる。
ii プランジャーの駆動リンクを中空プランジャー
の肉厚延設部に直接連結したので、特別の手段を講じな
くても従来のように鞘がピストンから外れるという心配
が全くない。
の肉厚延設部に直接連結したので、特別の手段を講じな
くても従来のように鞘がピストンから外れるという心配
が全くない。
従来の鞘に対応する中空プランジャー自体に駆動リンク
を連結したからである。
を連結したからである。
iii 押し込み管を螺合せしめるとネジをセンター
棒に形成したので、押し込み管による弾性ゴムノングの
押圧作業の回数が多くなっても、ネジが破損することが
なく、確実な押圧作用が得られる。
棒に形成したので、押し込み管による弾性ゴムノングの
押圧作業の回数が多くなっても、ネジが破損することが
なく、確実な押圧作用が得られる。
iv 更に従来、中空プランジャー内壁にネジ30を
切るのが比較的困難であったのに対し、本案にあっては
、ネジをセンター棒に設けることとしたので比較的容易
にネジを切ることができる以下図面に示す実施例につい
て説明する。
切るのが比較的困難であったのに対し、本案にあっては
、ネジをセンター棒に設けることとしたので比較的容易
にネジを切ることができる以下図面に示す実施例につい
て説明する。
第1図は本案ポンプの一実施例を示すものであって、モ
ーター1の駆動軸1aにネジ2で固定された偏心板3が
回転することにより、これに螺合したボルト4を介して
リンク5が作動し、これがピン6を介してリンク7を連
動せしめることにより、これに連結したプランジャー8
を往復動させて、ガラス製シリンダー9に一体的に連設
された弁室体10の吸入管11から液体を吸入し、そし
て排出管12から排出するようになっている。
ーター1の駆動軸1aにネジ2で固定された偏心板3が
回転することにより、これに螺合したボルト4を介して
リンク5が作動し、これがピン6を介してリンク7を連
動せしめることにより、これに連結したプランジャー8
を往復動させて、ガラス製シリンダー9に一体的に連設
された弁室体10の吸入管11から液体を吸入し、そし
て排出管12から排出するようになっている。
ノンク7は、台箱24に固定したガイド26により、そ
の摺動が規制され、ガイド26には、リンク7との滑り
を円滑にするためにフッソ樹脂製チューブ27が嵌装さ
れている。
の摺動が規制され、ガイド26には、リンク7との滑り
を円滑にするためにフッソ樹脂製チューブ27が嵌装さ
れている。
ガラス製シリンダー9は、固定具25及び28により台
箱24に固定されており、固定具25.28は上下に二
つ割りとなるものであって、図示しないボルト結合され
ている。
箱24に固定されており、固定具25.28は上下に二
つ割りとなるものであって、図示しないボルト結合され
ている。
弁室体10は、弁室19の周壁を側方に向けて突出形威
し球弁交換用管20を設けたものであって球弁交換用管
20はフッソ樹脂製のストッパー21がOリング22を
介して螺装されたフッソ樹脂製キャップ23によりOリ
ング24を介して螺合し密封されており、キャップ23
を取り外して、取り扱う液体の性質に応じて適切な材質
の球弁29を出し入れすることができるようになってい
る。
し球弁交換用管20を設けたものであって球弁交換用管
20はフッソ樹脂製のストッパー21がOリング22を
介して螺装されたフッソ樹脂製キャップ23によりOリ
ング24を介して螺合し密封されており、キャップ23
を取り外して、取り扱う液体の性質に応じて適切な材質
の球弁29を出し入れすることができるようになってい
る。
プランジャー8はフッソ樹脂で、中空に形成され、肉厚
部8aと肉薄部8bを具備する。
部8aと肉薄部8bを具備する。
先端に形成された肉厚部8Cにセンター棒15が螺合し
、固定されてプランジャー8内に内装されている。
、固定されてプランジャー8内に内装されている。
センター棒15は、ステンレス製であって、その周壁に
はネジ15aが螺設され、先端部にはフランジ15Cが
螺合或いは嵌合し、ヘッド部には割り溝15bが形成さ
れている。
はネジ15aが螺設され、先端部にはフランジ15Cが
螺合或いは嵌合し、ヘッド部には割り溝15bが形成さ
れている。
割り溝15bには、これをプランジャー8に螺合するの
に利用される。
に利用される。
センター棒15には、3個の弾性ゴムリング16と3個
のステンレス製カラー17が交互に嵌装されているが、
更に押し込み管の回転を容易ならしめるため4個目のカ
ラー17aが嵌装されている。
のステンレス製カラー17が交互に嵌装されているが、
更に押し込み管の回転を容易ならしめるため4個目のカ
ラー17aが嵌装されている。
之等の弾性ゴムリング16とカラー17の個数は任意に
選定し得るものである。
選定し得るものである。
18は1.ステンレス製の押し込み管であって、センタ
ー棒15の周壁に螺設されたネジ15 aに螺合し、カ
ラー17を介して弾性ゴムリング16を押圧し、弾性ゴ
ム表面を外方に向けて突出せしめるようになっている。
ー棒15の周壁に螺設されたネジ15 aに螺合し、カ
ラー17を介して弾性ゴムリング16を押圧し、弾性ゴ
ム表面を外方に向けて突出せしめるようになっている。
この弾性ゴムリング16の突出は、プランジャーの薄肉
部8bをシリンダー内壁9aに対して接触せしめ、これ
によってシールを行なうこととなる。
部8bをシリンダー内壁9aに対して接触せしめ、これ
によってシールを行なうこととなる。
本実施例において薄肉部8bの弾性ゴムリング16の突
出に対して容易に追従させるために、その肉厚を0.2
mmとしたが、この肉厚は、薄肉部8bが弾性ゴムリン
グの突出に対して追従する範囲内であれば任意に選定し
得るものである。
出に対して容易に追従させるために、その肉厚を0.2
mmとしたが、この肉厚は、薄肉部8bが弾性ゴムリン
グの突出に対して追従する範囲内であれば任意に選定し
得るものである。
また肉厚部8aの肉厚は、1mm程度としである。
そして肉厚部8aは、前記押込み管18より外方に延設
してあり、この延接部8a′に前記プランジャーの駆動
リンク7が調整ネジ13を介して連結しである。
してあり、この延接部8a′に前記プランジャーの駆動
リンク7が調整ネジ13を介して連結しである。
延設部8a′はリンク7との連結を確実にするため一層
肉厚としである。
肉厚としである。
なお14は固定用ナツトである。
更に、プランジャーを底形する合成樹脂を例えばフッソ
樹脂のように耐薬品性に優れているばかりでなく、ガラ
スとの耐摩耗性にも優れているものとすれば、これが弾
性ゴムリングを被覆していることもあって、耐久性の優
れたポンプを得ることが出来る。
樹脂のように耐薬品性に優れているばかりでなく、ガラ
スとの耐摩耗性にも優れているものとすれば、これが弾
性ゴムリングを被覆していることもあって、耐久性の優
れたポンプを得ることが出来る。
第1図は、本案ポンプの一実施例を示す概略説明図、第
2図は、その部分拡大図、第3図は、従前のその部分拡
大図である。 1・・・・・・モーター、3・・・・・・偏心板、5,
7・・・・・・リンク、8・・・・・・プランジャー、
9・・・・・・シリンダー10・・・・・・弁室体、1
1・・・・・・吸入管、12・・・・・・排出管、15
・・・・・・センター棒、16・・・・・・弾性ゴムリ
ング、17・・・・・・カラー、18・・・・・・押込
み管。
2図は、その部分拡大図、第3図は、従前のその部分拡
大図である。 1・・・・・・モーター、3・・・・・・偏心板、5,
7・・・・・・リンク、8・・・・・・プランジャー、
9・・・・・・シリンダー10・・・・・・弁室体、1
1・・・・・・吸入管、12・・・・・・排出管、15
・・・・・・センター棒、16・・・・・・弾性ゴムリ
ング、17・・・・・・カラー、18・・・・・・押込
み管。
Claims (3)
- (1) 肉薄部と肉厚部を具備する合成樹脂製中空プ
ランジャー内に内設され周壁にネジを螺設せるセンター
棒に対して嵌装した弾性ゴムリングを、前記センター棒
のネジに螺合する押込み管で押圧してプランジャーの肉
薄部をシリンダー内壁に対して接触させてシールを行な
うようにすると共に、前記プランジャーの肉厚部を前記
センター棒に螺合した押し込み管より外方に延設し、該
延設部にプランジャーの駆動リンクを連結した耐薬液用
プランジャーポンプ。 - (2)押し込み管による弾性ゴムリングの押圧はカラー
を介して行なう実用新案登録請求の範囲第1項記載の耐
薬液用プランジャーポンプ。 - (3)弾性ゴムリング及びカラーを複数個交互に配設し
た実用新案登録請求の範囲第2項記載の耐薬液用プラン
ジャーポンプ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8266980U JPS5919832Y2 (ja) | 1980-06-13 | 1980-06-13 | 耐薬液用プランジヤ−ポンプ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8266980U JPS5919832Y2 (ja) | 1980-06-13 | 1980-06-13 | 耐薬液用プランジヤ−ポンプ |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS578376U JPS578376U (ja) | 1982-01-16 |
| JPS5919832Y2 true JPS5919832Y2 (ja) | 1984-06-08 |
Family
ID=29445018
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP8266980U Expired JPS5919832Y2 (ja) | 1980-06-13 | 1980-06-13 | 耐薬液用プランジヤ−ポンプ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5919832Y2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0729258Y2 (ja) * | 1989-03-13 | 1995-07-05 | 本田技研工業株式会社 | 液状物用定量供給装置 |
-
1980
- 1980-06-13 JP JP8266980U patent/JPS5919832Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS578376U (ja) | 1982-01-16 |
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