JPH074313Y2 - ウィンドレギュレータ用従動ドラム - Google Patents
ウィンドレギュレータ用従動ドラムInfo
- Publication number
- JPH074313Y2 JPH074313Y2 JP1987035659U JP3565987U JPH074313Y2 JP H074313 Y2 JPH074313 Y2 JP H074313Y2 JP 1987035659 U JP1987035659 U JP 1987035659U JP 3565987 U JP3565987 U JP 3565987U JP H074313 Y2 JPH074313 Y2 JP H074313Y2
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- drum
- driven
- window regulator
- spring
- driven drum
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 claims description 5
- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 6
- 230000007797 corrosion Effects 0.000 description 3
- 238000005260 corrosion Methods 0.000 description 3
- 210000002445 nipple Anatomy 0.000 description 2
- 229910000831 Steel Inorganic materials 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 239000005357 flat glass Substances 0.000 description 1
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 description 1
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- 238000004804 winding Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Window Of Vehicle (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】 [産業上の利用分野] 本考案は、ケーブル式ウインドレギュレータ用従動ドラ
ムに関する。さらに詳しくは、内部に附属部品を設ける
ことができる空洞部を有する従動ドラムに関する。
ムに関する。さらに詳しくは、内部に附属部品を設ける
ことができる空洞部を有する従動ドラムに関する。
[従来の技術] 従来より、自動車の窓を開閉する手段として、たとえば
第2図に示されるウインドレギュレータが使用されてい
る。このウインドレギュレータは、ウオーム(61)の回
転駆動を、駆動ドラム(57a)と従動ドラム(57b)とか
らなるドラム(57)に伝達し、そのドラム(57)の外周
にそれぞれの一端が係止されていると共に互いに逆方向
に巻きつけられている2本のワイヤ(58)を前記ドラム
(57)で巻き取りかつ送り出すことによって、ワイヤ
(58)の直線運動に変換するための駆動装置(63)と、
前記ワイヤ(58)の他端が固着されている窓ガラス(6
2)などをその開閉方向(矢印(b)方向)に案内する
ための従動装置(64)とから構成されている。
第2図に示されるウインドレギュレータが使用されてい
る。このウインドレギュレータは、ウオーム(61)の回
転駆動を、駆動ドラム(57a)と従動ドラム(57b)とか
らなるドラム(57)に伝達し、そのドラム(57)の外周
にそれぞれの一端が係止されていると共に互いに逆方向
に巻きつけられている2本のワイヤ(58)を前記ドラム
(57)で巻き取りかつ送り出すことによって、ワイヤ
(58)の直線運動に変換するための駆動装置(63)と、
前記ワイヤ(58)の他端が固着されている窓ガラス(6
2)などをその開閉方向(矢印(b)方向)に案内する
ための従動装置(64)とから構成されている。
このようなウインドレギュレータに使用されている駆動
装置(63)として、たとえば第3図に示されるものが知
られている。この駆動装置は、ケーシング(51)、該ケ
ーシング(51)内に回転自在に設けられるウオームホイ
ール(60)、該ウオームホイール(60)と歯合しモータ
によって駆動されるウオーム(61)、前記ウオームホイ
ール(60)からトルクが伝達される駆動ドラム(57a)
および従動ドラム(57b)、これらのドラム(57a)、
(57b)を互いに連結するためにドラム(57a)、(57
b)の対向面それぞれに形成されたラチェット歯(65
a)、(65b)を歯合させるためのウェーブワッシャ(5
5)および回転方向によって所要動力が変化することを
防ぐゼンマイバネ(56)から構成されている。
装置(63)として、たとえば第3図に示されるものが知
られている。この駆動装置は、ケーシング(51)、該ケ
ーシング(51)内に回転自在に設けられるウオームホイ
ール(60)、該ウオームホイール(60)と歯合しモータ
によって駆動されるウオーム(61)、前記ウオームホイ
ール(60)からトルクが伝達される駆動ドラム(57a)
および従動ドラム(57b)、これらのドラム(57a)、
(57b)を互いに連結するためにドラム(57a)、(57
b)の対向面それぞれに形成されたラチェット歯(65
a)、(65b)を歯合させるためのウェーブワッシャ(5
5)および回転方向によって所要動力が変化することを
防ぐゼンマイバネ(56)から構成されている。
ゼンマイバネ(56)を設けるために従動ドラム(57b)
は内部に空洞部を有しており、ゼンマイバネ(56)の取
り付けまたは取り外し作業のために前記空洞部は従動ド
ラム(57b)の一方の側面に開口している。このゼンマ
イバネ(56)はその内側端がケーシング(51)内部に突
設された支軸(54)に係止され、外側端はドラム(57
b)内部に係止される。なお、第2〜3図において、(5
2)はケーシング(51)の内部、(53)はワイヤ(58)
の出入口、(54)はゼンマイバネ(56)の係止突起、
(59)はワイヤ(58)端部の係止部である。
は内部に空洞部を有しており、ゼンマイバネ(56)の取
り付けまたは取り外し作業のために前記空洞部は従動ド
ラム(57b)の一方の側面に開口している。このゼンマ
イバネ(56)はその内側端がケーシング(51)内部に突
設された支軸(54)に係止され、外側端はドラム(57
b)内部に係止される。なお、第2〜3図において、(5
2)はケーシング(51)の内部、(53)はワイヤ(58)
の出入口、(54)はゼンマイバネ(56)の係止突起、
(59)はワイヤ(58)端部の係止部である。
[考案が解決しようとする課題] ところが、一方の側面が開口している従動ドラムを使用
したばあい、ケーシング内に侵入した水が容易にドラム
空洞部に達するために、たとえば内蔵されているゼンマ
イバネが腐食しやすいなどの欠点がある。なおゼンマイ
バネとしては、その機能上の要求から鋼製のものが一般
的に用いられており、これを耐蝕性の高い材料に変更す
ることによってこの欠点を解消することも考えられる
が、高価になるため好ましくない。
したばあい、ケーシング内に侵入した水が容易にドラム
空洞部に達するために、たとえば内蔵されているゼンマ
イバネが腐食しやすいなどの欠点がある。なおゼンマイ
バネとしては、その機能上の要求から鋼製のものが一般
的に用いられており、これを耐蝕性の高い材料に変更す
ることによってこの欠点を解消することも考えられる
が、高価になるため好ましくない。
さらに従動ドラムの一側面が開口しているのは片持ち構
造となるので強度的にも不利である。
造となるので強度的にも不利である。
本考案は、前記欠点を解消しうる安価なウインドレギュ
レータ用従動ドラムを提供することを目的とする。
レータ用従動ドラムを提供することを目的とする。
[課題を解決するための手段] 本考案のウインドレギュレータ用従動ドラムは、内部に
附属部品を設けることができる空洞部を有し、その端面
に円周方向に沿って形成されたラチェットを介して駆動
ドラムから駆動力が伝達されるウインドレギュレータ用
従動ドラムであって、 互いに密嵌合することにより前記空洞部が実質的に閉塞
された1個のドラムを形成する、一対の第1ドラム要素
および第2ドラム要素から構成されており、前記第1ド
ラム要素の、第2ドラム要素に対向する端面に、軸方向
に突出する突部が形成されており、第2ドラム要素の外
周面に、前記第1ドラム要素の突部の内周面が密嵌合し
うる切欠が形成されてなる。
附属部品を設けることができる空洞部を有し、その端面
に円周方向に沿って形成されたラチェットを介して駆動
ドラムから駆動力が伝達されるウインドレギュレータ用
従動ドラムであって、 互いに密嵌合することにより前記空洞部が実質的に閉塞
された1個のドラムを形成する、一対の第1ドラム要素
および第2ドラム要素から構成されており、前記第1ド
ラム要素の、第2ドラム要素に対向する端面に、軸方向
に突出する突部が形成されており、第2ドラム要素の外
周面に、前記第1ドラム要素の突部の内周面が密嵌合し
うる切欠が形成されてなる。
なお前記附属部品には、ゼンマイバネやワイヤ端部固定
構造などがある。
構造などがある。
[作用] 本考案では、一対の第1ドラム要素および第2ドラム要
素をたがいに嵌合して組合せたとき、内部に空洞部を有
する従動ドラムが形作られ、この従動ドラムの両側面
が、実質的に閉塞される。
素をたがいに嵌合して組合せたとき、内部に空洞部を有
する従動ドラムが形作られ、この従動ドラムの両側面
が、実質的に閉塞される。
したがって空洞内への水などの侵入を防止するととも
に、従動ドラムを両端支持構造とし、強度を向上させる
ことができる。
に、従動ドラムを両端支持構造とし、強度を向上させる
ことができる。
[実施例] つぎに図面を参照して実施例を説明する。
第1図は本考案のウインドレギュレータ用従動ドラムの
実施例を示す斜視図である。第1ドラム要素(1)はゼ
ンマイバネやワイヤ端部固定構造などを備えるための空
洞部(3)を有し、第2ドラム要素(2)と嵌合できる
ように一方の開口部側端面には軸方向に突部(1a)が突
出するように切欠(1b)が形成されており、他方の端面
には駆動側(図示されていない)から回転力を受けるた
めにラチェット歯(1c)が形成されている。第2ドラム
要素(2)の側周面には第1ドラム要素(1)の前記突
部(1a)の内周面と密嵌合しうる形状の切欠(2a)が形
成されている。切欠(2a)同士のあいだは、第1ドラム
要素(1)の切欠(1b)に嵌合しうる突部(2b)が形成
されている。前記突部(1a)と切欠(2a)および切欠
(1a)と突部(2b)がそれぞれ密嵌合するように第1ド
ラム要素(1)および第2ドラム要素(2)を嵌合すれ
ば、ドラム要素同士が密に当接し合い、それら(1)、
(2)のあいだからは水などが容易に侵入できない。
実施例を示す斜視図である。第1ドラム要素(1)はゼ
ンマイバネやワイヤ端部固定構造などを備えるための空
洞部(3)を有し、第2ドラム要素(2)と嵌合できる
ように一方の開口部側端面には軸方向に突部(1a)が突
出するように切欠(1b)が形成されており、他方の端面
には駆動側(図示されていない)から回転力を受けるた
めにラチェット歯(1c)が形成されている。第2ドラム
要素(2)の側周面には第1ドラム要素(1)の前記突
部(1a)の内周面と密嵌合しうる形状の切欠(2a)が形
成されている。切欠(2a)同士のあいだは、第1ドラム
要素(1)の切欠(1b)に嵌合しうる突部(2b)が形成
されている。前記突部(1a)と切欠(2a)および切欠
(1a)と突部(2b)がそれぞれ密嵌合するように第1ド
ラム要素(1)および第2ドラム要素(2)を嵌合すれ
ば、ドラム要素同士が密に当接し合い、それら(1)、
(2)のあいだからは水などが容易に侵入できない。
第1図に示す実施例においては、第2ドラム要素(2)
に凹部(4)および溝部(5)からなるワイヤ端部固定
構造が設けられており、ワイヤ端部の取り付けまたは取
り外し作業のために、凹部(4)はドラム内面側に閉口
部を有している。この凹部(4)および溝部(5)は、
ワイヤ端部が固定されたときにそれぞれニップル(7)
およびワイヤ(8)を保持する部分である。
に凹部(4)および溝部(5)からなるワイヤ端部固定
構造が設けられており、ワイヤ端部の取り付けまたは取
り外し作業のために、凹部(4)はドラム内面側に閉口
部を有している。この凹部(4)および溝部(5)は、
ワイヤ端部が固定されたときにそれぞれニップル(7)
およびワイヤ(8)を保持する部分である。
第1ドラム要素(1)と第2ドラム要素(2)とが嵌合
して形成する従動ドラムは、たとえば前述の従来例(第
2図および第3図のドラム(57)と同様の配置でケーシ
ング(51)内に設置される。
して形成する従動ドラムは、たとえば前述の従来例(第
2図および第3図のドラム(57)と同様の配置でケーシ
ング(51)内に設置される。
このように第1ドラム要素(1)と第2ドラム要素
(2)とが嵌合したばあい、従動ドラムが両端支持構造
となるので、側面が開口しているドラムに比べて強度的
に有利である。従動ドラム内部にはゼンマイバネなどの
付属部品を取りつけてもよいが、取りつけないタイプと
して用いることもできる。
(2)とが嵌合したばあい、従動ドラムが両端支持構造
となるので、側面が開口しているドラムに比べて強度的
に有利である。従動ドラム内部にはゼンマイバネなどの
付属部品を取りつけてもよいが、取りつけないタイプと
して用いることもできる。
ケーシング内に雨水などの水が侵入したばあい、従動ド
ラムの外面が水で濡れても従動ドラム内部に備えられた
ゼンマイバネは従動ドラムによって保護される。
ラムの外面が水で濡れても従動ドラム内部に備えられた
ゼンマイバネは従動ドラムによって保護される。
従動ドラムは、たとえば合成樹脂などによって製作する
こともできるため、安価で耐蝕性の優れたものを容易に
製作できる。
こともできるため、安価で耐蝕性の優れたものを容易に
製作できる。
さらに、本実施例においては、第2ドラム要素(2)に
凹部(4)および溝部(5)からなるワイヤ端部固定構
造が設けられているが、ワイヤ端部の取り付けまたは取
り外し作業のための凹部(4)の従動ドラム内側の開口
部からニップル(7)が外れ出ることが、ゼンマイバネ
によって阻止されるため、ワイヤ端部が使用中にドラム
から外れるおそれがほぼ完全になくなるという副次的利
点もある。
凹部(4)および溝部(5)からなるワイヤ端部固定構
造が設けられているが、ワイヤ端部の取り付けまたは取
り外し作業のための凹部(4)の従動ドラム内側の開口
部からニップル(7)が外れ出ることが、ゼンマイバネ
によって阻止されるため、ワイヤ端部が使用中にドラム
から外れるおそれがほぼ完全になくなるという副次的利
点もある。
[効果] 本考案は、ウインドレギュレータの駆動装置に用いられ
るドラムのうち従動ドラムを、一対の第1ドラム要素お
よび第2ドラム要素が互いに嵌合して形成される構造と
し、ドラム側面にゼンマイバネなどの取り付けまたは取
り外しのための開口部を設けないため、使用中にケーシ
ング内に水などが侵入しても、ゼンマイバネの腐食が防
止される。
るドラムのうち従動ドラムを、一対の第1ドラム要素お
よび第2ドラム要素が互いに嵌合して形成される構造と
し、ドラム側面にゼンマイバネなどの取り付けまたは取
り外しのための開口部を設けないため、使用中にケーシ
ング内に水などが侵入しても、ゼンマイバネの腐食が防
止される。
さらに従動ドラム自体の強度も向上するので耐久性がよ
くなる。
くなる。
第1図は本考案のウインドレギュレータ用従動ドラムの
実施例を示す斜視図、第2図は従来のウインドレギュレ
ータの全体構成を示す説明図、第3図は従来のウインド
レギュレータ用ドラムを含むウインドレギュレータ駆動
部を示す分解斜視図である。 (図面の主要符号) (1):第1ドラム要素 (1c):ラチェット歯 (2):第2ドラム要素 (3):空洞部 (6):ゼンマイバネ
実施例を示す斜視図、第2図は従来のウインドレギュレ
ータの全体構成を示す説明図、第3図は従来のウインド
レギュレータ用ドラムを含むウインドレギュレータ駆動
部を示す分解斜視図である。 (図面の主要符号) (1):第1ドラム要素 (1c):ラチェット歯 (2):第2ドラム要素 (3):空洞部 (6):ゼンマイバネ
Claims (1)
- 【請求項1】内部に附属部品を設けることができる空洞
部を有し、その端面に円周方向に沿って形成されたラチ
ェットを介して駆動ドラムから駆動力が伝達されるウイ
ンドレギュレータ用従動ドラムであって、 互いに密嵌合することにより前記空洞部が実質的に閉塞
された1個のドラムを形成する、一対の第1ドラム要素
および第2ドラム要素から構成されており、 前記第1ドラム要素の、第2ドラム要素に対向する端面
に、軸方向に突出する突部が形成されており、第2ドラ
ム要素の外周面に、前記第1ドラム要素の突部の内周面
が密嵌合しうる切欠が形成されてなるウインドレギュレ
ータ用従動ドラム。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1987035659U JPH074313Y2 (ja) | 1987-03-11 | 1987-03-11 | ウィンドレギュレータ用従動ドラム |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1987035659U JPH074313Y2 (ja) | 1987-03-11 | 1987-03-11 | ウィンドレギュレータ用従動ドラム |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS63143674U JPS63143674U (ja) | 1988-09-21 |
| JPH074313Y2 true JPH074313Y2 (ja) | 1995-02-01 |
Family
ID=30845342
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1987035659U Expired - Lifetime JPH074313Y2 (ja) | 1987-03-11 | 1987-03-11 | ウィンドレギュレータ用従動ドラム |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH074313Y2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2559681Y2 (ja) * | 1990-09-28 | 1998-01-19 | シロキ工業株式会社 | ワイヤ式レギュレータ |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS605986A (ja) * | 1983-06-25 | 1985-01-12 | 日産自動車株式会社 | ウインドウレギユレ−タ |
-
1987
- 1987-03-11 JP JP1987035659U patent/JPH074313Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS63143674U (ja) | 1988-09-21 |
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