JPH0743285Y2 - 玄関ユニット - Google Patents
玄関ユニットInfo
- Publication number
- JPH0743285Y2 JPH0743285Y2 JP1991058862U JP5886291U JPH0743285Y2 JP H0743285 Y2 JPH0743285 Y2 JP H0743285Y2 JP 1991058862 U JP1991058862 U JP 1991058862U JP 5886291 U JP5886291 U JP 5886291U JP H0743285 Y2 JPH0743285 Y2 JP H0743285Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- frame
- entrance
- unit
- opening
- floor
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
Landscapes
- Bay Windows, Entrances, And Structural Adjustments Related Thereto (AREA)
Description
【0001】
【産業上の利用分野】この考案は、ユニット建築物の躯
体壁面に装着することが可能な玄関ユニットに係り、特
に、種々のユニット建築物への装着が容易に行なえる玄
関ユニットに関するものである。
体壁面に装着することが可能な玄関ユニットに係り、特
に、種々のユニット建築物への装着が容易に行なえる玄
関ユニットに関するものである。
【0002】
【従来の技術】従来より、建築物の躯体を予め工場など
で組立てた状態で現地に運搬する、所謂ユニット建築が
知られている。この建築は、例えば、部屋単位等を一つ
の躯体とするユニットを形成し、このユニットを工場で
組み立てたものをそのまま運搬し、各ユニットを現地で
固定して建築物を完成させるものである。
で組立てた状態で現地に運搬する、所謂ユニット建築が
知られている。この建築は、例えば、部屋単位等を一つ
の躯体とするユニットを形成し、このユニットを工場で
組み立てたものをそのまま運搬し、各ユニットを現地で
固定して建築物を完成させるものである。
【0003】そして、従来のユニット建築の玄関部分
は、玄関を有する部屋の一部として構成されており、部
屋と玄関とが一つのユニットとしてまとめられていた。
は、玄関を有する部屋の一部として構成されており、部
屋と玄関とが一つのユニットとしてまとめられていた。
【0004】また、特開昭61-109840 号公報には、建物
の内部に独立して構築される家屋玄関の構造が記載され
ている。この玄関構造は、家屋の外壁に開口部を設け、
この外壁の内側に玄関扉を備えた壁パネルと左右の壁パ
ネルで構枠したものである。
の内部に独立して構築される家屋玄関の構造が記載され
ている。この玄関構造は、家屋の外壁に開口部を設け、
この外壁の内側に玄関扉を備えた壁パネルと左右の壁パ
ネルで構枠したものである。
【0005】一方、建物の外部に独立して設置される玄
関ユニットとして、実開昭56-1903号に記載された玄関
ユニットがある。このユニットは、強化プラスチックで
一体に形成したカプセル状のユニットを建物の開口部分
に設置するものである。
関ユニットとして、実開昭56-1903号に記載された玄関
ユニットがある。このユニットは、強化プラスチックで
一体に形成したカプセル状のユニットを建物の開口部分
に設置するものである。
【0006】
【考案が解決しようとする課題】ところが、玄関を部屋
の一部として構成した場合には、玄関を含む部屋を一単
位としたユニットの設計及びデザインが必要になってい
た。したがって、この部屋の規格が異なったユニット建
築では、夫々の規格ごとに玄関部分の構成を設定する手
間が生じる。
の一部として構成した場合には、玄関を含む部屋を一単
位としたユニットの設計及びデザインが必要になってい
た。したがって、この部屋の規格が異なったユニット建
築では、夫々の規格ごとに玄関部分の構成を設定する手
間が生じる。
【0007】しかも、設計やデザインによっては、玄関
部分の一部が躯体から突出することもあり、この場合、
躯体から突出した部分が運搬時の妨げになる不都合もあ
った。
部分の一部が躯体から突出することもあり、この場合、
躯体から突出した部分が運搬時の妨げになる不都合もあ
った。
【0008】また、建物の内部に独立して構築される従
来の家屋玄関の構造では、建物の内部にポーチを形成す
る空間は確保できても、玄関の床部分は、剥きだし状態
になるため、この玄関床については、家屋玄関の構造と
は別の工事が必要になり、施工に手間を要するものであ
った。しかも、この玄関の床部分にコンクリートを打設
するなど、他の施工を施した場合は、解体移動する際に
も多くの手間を要するものになってしまう。
来の家屋玄関の構造では、建物の内部にポーチを形成す
る空間は確保できても、玄関の床部分は、剥きだし状態
になるため、この玄関床については、家屋玄関の構造と
は別の工事が必要になり、施工に手間を要するものであ
った。しかも、この玄関の床部分にコンクリートを打設
するなど、他の施工を施した場合は、解体移動する際に
も多くの手間を要するものになってしまう。
【0009】一方、建物の外部に独立して設置される玄
関ユニットは、強化プラスチックで一体に形成するため
に、建物の素材と、この玄関ユニットの素材とに違和感
を生じる上に、カプセル状の玄関ユニットをそのままの
形態で運搬しなければならず、設置までの運搬、収納作
業に多くのスペースを必要とするものであった。
関ユニットは、強化プラスチックで一体に形成するため
に、建物の素材と、この玄関ユニットの素材とに違和感
を生じる上に、カプセル状の玄関ユニットをそのままの
形態で運搬しなければならず、設置までの運搬、収納作
業に多くのスペースを必要とするものであった。
【0010】そこで、この考案は、上述の課題を解消す
べく案出されたもので、部屋の一部として構成されてい
た玄関部分をユニット化し、運搬に便利で、建物の内部
に設ける玄関部分を、躯体に対して後付けでも装着する
ことができる玄関ユニットの提供を目的とするものであ
る。
べく案出されたもので、部屋の一部として構成されてい
た玄関部分をユニット化し、運搬に便利で、建物の内部
に設ける玄関部分を、躯体に対して後付けでも装着する
ことができる玄関ユニットの提供を目的とするものであ
る。
【0011】
【課題を解決するための手段】上述の目的を達成すべく
この考案は、躯体Pの一部に玄関を設ける開口部P1を
形成する。そして、この開口部P1に装着され、開口部
P1から躯体Pの内部に延長される玄関枠体1を形成す
る。さらに、この玄関枠体1の躯体P内部にドア体2を
形成する。また玄関枠体1は、天枠体3と左右側枠体
4,5と床枠体6とで構成する。そして、天枠体3に
は、予め照明器具7を設置する。そして、床枠体は、左
右側枠体の下端と玄関枠体の下端とに接続されて一体に
形成する。
この考案は、躯体Pの一部に玄関を設ける開口部P1を
形成する。そして、この開口部P1に装着され、開口部
P1から躯体Pの内部に延長される玄関枠体1を形成す
る。さらに、この玄関枠体1の躯体P内部にドア体2を
形成する。また玄関枠体1は、天枠体3と左右側枠体
4,5と床枠体6とで構成する。そして、天枠体3に
は、予め照明器具7を設置する。そして、床枠体は、左
右側枠体の下端と玄関枠体の下端とに接続されて一体に
形成する。
【0012】
【作用】すなわち、この考案によると、躯体の玄関を設
ける開口部から躯体の内部に至る内玄関が構成される。
このとき、内玄関は、左右側枠体の下端と玄関枠体の下
端とに接続されて一体に形成される床枠体を有するもの
になる。
ける開口部から躯体の内部に至る内玄関が構成される。
このとき、内玄関は、左右側枠体の下端と玄関枠体の下
端とに接続されて一体に形成される床枠体を有するもの
になる。
【0013】
【実施例】以下、図面を参照してこの考案の実施例を説
明する。
明する。
【0014】図に示す符号Pは躯体を示し、この躯体P
は、所謂ユニット建築におけるユニット化された一構成
要素である。このユニット建築とは、例えば、部屋単位
等の躯体Pからなるユニットを形成し、このユニットを
工場で組み立てたものをそのまま運搬し、各ユニットを
現地で固定して建築物を完成させるものである。
は、所謂ユニット建築におけるユニット化された一構成
要素である。このユニット建築とは、例えば、部屋単位
等の躯体Pからなるユニットを形成し、このユニットを
工場で組み立てたものをそのまま運搬し、各ユニットを
現地で固定して建築物を完成させるものである。
【0015】次に、符号1は、躯体Pの壁面に開口した
開口部P1から躯体Pの内側に突出形成される玄関枠体
を示す(図1参照)。この玄関枠体1は、開口部P1か
ら躯体Pの内部に延長されるもので、玄関枠体1の躯体
P内部がわには、ドア体2を形成する。
開口部P1から躯体Pの内側に突出形成される玄関枠体
を示す(図1参照)。この玄関枠体1は、開口部P1か
ら躯体Pの内部に延長されるもので、玄関枠体1の躯体
P内部がわには、ドア体2を形成する。
【0016】更に玄関枠体1は、天枠体3と左右側枠体
4,5と床枠体6とで構成している。この天枠体3は、
左右側枠体4,5に連結する左右一対の側枠3Aと、こ
の側枠3Aの前後端部に連結する前枠3B及び後枠3C
とを設け、これらの枠材に天板3Dを設けている(図4
参照)。そして、前枠3Bを躯体Pの開口部P1に連結
する(図3参照)。更に、天枠体3に照明器具7を設け
る。この照明器具7は、前枠3Bと後枠3Cとに架設し
た補強リブ3Eに装着しているもので、スイッチ配線ボ
ックス7Aを介してスイッチ7Bとコンセントプラグ7
Cとを配線する。
4,5と床枠体6とで構成している。この天枠体3は、
左右側枠体4,5に連結する左右一対の側枠3Aと、こ
の側枠3Aの前後端部に連結する前枠3B及び後枠3C
とを設け、これらの枠材に天板3Dを設けている(図4
参照)。そして、前枠3Bを躯体Pの開口部P1に連結
する(図3参照)。更に、天枠体3に照明器具7を設け
る。この照明器具7は、前枠3Bと後枠3Cとに架設し
た補強リブ3Eに装着しているもので、スイッチ配線ボ
ックス7Aを介してスイッチ7Bとコンセントプラグ7
Cとを配線する。
【0017】左右側枠体4,5は、支柱4Aに側板4B
を設けている。図示例の左側枠体4は、支柱4Aの内外
に側板4Bを設け、躯体Pの開口部P1に位置する支柱
4Aに躯体Pをネジ止めしている(図5参照)。また、
右側枠体5は、支柱5Aの内側に側板5Bを設けたもの
である(図6参照)。
を設けている。図示例の左側枠体4は、支柱4Aの内外
に側板4Bを設け、躯体Pの開口部P1に位置する支柱
4Aに躯体Pをネジ止めしている(図5参照)。また、
右側枠体5は、支柱5Aの内側に側板5Bを設けたもの
である(図6参照)。
【0018】床枠体6は、左右側枠体4,5の下端に設
けられる。この床枠体6は、ドア体2を介して躯体Pの
内部床面に連結される(図7参照)。
けられる。この床枠体6は、ドア体2を介して躯体Pの
内部床面に連結される(図7参照)。
【0019】玄関枠体1の躯体P内部がわに設けるドア
体2は、玄関枠体1の躯体P内部に位置する開口部分に
立設した仕切枠体2Aに設けている(図2参照)。この
仕切枠体2Aは、天枠体3と床枠体6との間に立設した
支柱2Bに仕切板2Cを張り付けたものである(図4参
照)。このとき、躯体P内部の仕切板2Cに、照明器具
7用のスイッチ7Bを配している。そして、仕切枠体2
Aの開口部分にドアサッシ2Dを配設し、このドアサッ
シ2Dにドアパネル2Eを設けたものである。
体2は、玄関枠体1の躯体P内部に位置する開口部分に
立設した仕切枠体2Aに設けている(図2参照)。この
仕切枠体2Aは、天枠体3と床枠体6との間に立設した
支柱2Bに仕切板2Cを張り付けたものである(図4参
照)。このとき、躯体P内部の仕切板2Cに、照明器具
7用のスイッチ7Bを配している。そして、仕切枠体2
Aの開口部分にドアサッシ2Dを配設し、このドアサッ
シ2Dにドアパネル2Eを設けたものである。
【0020】
【考案の効果】この考案は、上述の如く構成したことに
より、部屋の一部として構成されていた玄関部分をユニ
ット化し、この玄関部分を躯体に対して後付けでも装着
することができるものである。
より、部屋の一部として構成されていた玄関部分をユニ
ット化し、この玄関部分を躯体に対して後付けでも装着
することができるものである。
【0021】すなわち、躯体Pの開口部P1に連結さ
れ、躯体Pの内部に延長される玄関枠体1を形成してあ
るから、躯体Pの開口部P1の規格さえ同一であれば、
この玄関枠体1を装着することが可能になる。従って、
玄関枠体1の躯体P内部にドア体2とこの玄関枠体1と
によって、これまで、部屋の一部として構成されていた
玄関部分をユニット化することが可能になった。
れ、躯体Pの内部に延長される玄関枠体1を形成してあ
るから、躯体Pの開口部P1の規格さえ同一であれば、
この玄関枠体1を装着することが可能になる。従って、
玄関枠体1の躯体P内部にドア体2とこの玄関枠体1と
によって、これまで、部屋の一部として構成されていた
玄関部分をユニット化することが可能になった。
【0022】しかも、玄関枠体1は、天枠体3と左右側
枠体4,5と床枠体6とで構成し、これらは、躯体Pの
内部に装着されるから、躯体Pから突出する部分がな
く、この考案玄関ユニットを装着した状態での運搬の際
に便利であり、建物の内部に設ける玄関部分を、躯体P
に対して後付けで装着することも可能である。
枠体4,5と床枠体6とで構成し、これらは、躯体Pの
内部に装着されるから、躯体Pから突出する部分がな
く、この考案玄関ユニットを装着した状態での運搬の際
に便利であり、建物の内部に設ける玄関部分を、躯体P
に対して後付けで装着することも可能である。
【0023】また、床枠体は、左右側枠体の下端と玄関
枠体の下端とに接続して一体に形成するから、従来の家
屋玄関の構造のように、別の工事は必要なく、施工時間
を短縮することができる。そして、解体移動の際も、こ
の床枠体6をユニットの一部として解体移動することが
可能である。
枠体の下端とに接続して一体に形成するから、従来の家
屋玄関の構造のように、別の工事は必要なく、施工時間
を短縮することができる。そして、解体移動の際も、こ
の床枠体6をユニットの一部として解体移動することが
可能である。
【0024】このように、この考案によると、部屋の一
部として構成されていた玄関部分をユニット化し、運搬
に便利で、建物の内部に設ける玄関部分を、躯体に対し
て後付けでも装着することができるなどといった、実用
上有益な種々の効果を奏するものである。
部として構成されていた玄関部分をユニット化し、運搬
に便利で、建物の内部に設ける玄関部分を、躯体に対し
て後付けでも装着することができるなどといった、実用
上有益な種々の効果を奏するものである。
【図1】この考案を示す斜視図。
【図2】この考案を示す正面図。
【図3】図2で示す矢視III −III 線断面図。
【図4】この考案の一部切欠平面図。
【図5】左側枠体を示す一部を省略した平断面図。
【図6】右側枠体を示す平断面図。
【図7】床枠体を示す縦断面図。
P 躯体 P1 開口部 1 玄関枠体 2 ドア体 2A 仕切枠体 2B 支柱 2C 仕切板 2D ドアサッシ 2E ドアパネル 3 天枠体 3A 側枠 3B 前枠 3C 後枠 3D 天板 3E 補強リブ 4 左側枠体 4A 支柱 4B 側板 5 右側枠体 5A 支柱 5B 側板 6 床枠体 7 照明器具 7A スイッチ配線ボックス 7B スイッチ 7C コンセントプラグ
Claims (1)
- 【請求項1】 躯体の一部に玄関を設ける開口部を設
け、この開口部に装着され、開口部から躯体の内部に延
長される玄関枠体を形成し、この玄関枠の躯体内部にド
ア体を形成した玄関ユニットであって、玄関枠体は、天
枠体と左右側枠体と床枠体とから構成され、天枠体に
は、予め照明器具が設置され、床枠体は、左右側枠体の
下端と玄関枠体の下端とに接続されて一体に形成された
ことを特徴とする玄関ユニット。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1991058862U JPH0743285Y2 (ja) | 1991-07-01 | 1991-07-01 | 玄関ユニット |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1991058862U JPH0743285Y2 (ja) | 1991-07-01 | 1991-07-01 | 玄関ユニット |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH053401U JPH053401U (ja) | 1993-01-19 |
| JPH0743285Y2 true JPH0743285Y2 (ja) | 1995-10-09 |
Family
ID=13096531
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1991058862U Expired - Lifetime JPH0743285Y2 (ja) | 1991-07-01 | 1991-07-01 | 玄関ユニット |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0743285Y2 (ja) |
Family Cites Families (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5484058A (en) * | 1977-12-13 | 1979-07-04 | Shiyuetsu Shiyuzou Kk | Production of *ume* jam |
| JPS61109840A (ja) * | 1984-10-31 | 1986-05-28 | ナショナル住宅産業株式会社 | 家屋玄関の構造 |
-
1991
- 1991-07-01 JP JP1991058862U patent/JPH0743285Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH053401U (ja) | 1993-01-19 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A01 | Written decision to grant a patent or to grant a registration (utility model) |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A01 Effective date: 19960326 |
|
| R250 | Receipt of annual fees |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250 |
|
| EXPY | Cancellation because of completion of term |