JPS61109840A - 家屋玄関の構造 - Google Patents
家屋玄関の構造Info
- Publication number
- JPS61109840A JPS61109840A JP23069084A JP23069084A JPS61109840A JP S61109840 A JPS61109840 A JP S61109840A JP 23069084 A JP23069084 A JP 23069084A JP 23069084 A JP23069084 A JP 23069084A JP S61109840 A JPS61109840 A JP S61109840A
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- JP
- Japan
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- wall
- panel
- house
- floor
- entrance
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- Pending
Links
- 239000004744 fabric Substances 0.000 description 14
- 239000002184 metal Substances 0.000 description 5
- 239000000463 material Substances 0.000 description 3
- 229910000831 Steel Inorganic materials 0.000 description 1
- 239000003795 chemical substances by application Substances 0.000 description 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
- 235000013399 edible fruits Nutrition 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 230000000630 rising effect Effects 0.000 description 1
- 239000002893 slag Substances 0.000 description 1
- 239000010959 steel Substances 0.000 description 1
Landscapes
- Building Environments (AREA)
- Buildings Adapted To Withstand Abnormal External Influences (AREA)
- Air Humidification (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔技術分野〕
本発明は、外壁に設ける開口部を囲む壁体に玄関を設け
ることによって、狭小地等における玄関ポーチの形成を
可能としかつ積雪地等におけるスガモレをも防止しうる
家屋玄関の構造に関する。
ることによって、狭小地等における玄関ポーチの形成を
可能としかつ積雪地等におけるスガモレをも防止しうる
家屋玄関の構造に関する。
例えば第10図に示すごとく、玄関aDを設ける外壁W
には、玄関扉りの上方で比較的長い軒屋根Rを形成する
ことにより、玄関部分を装飾しかつ傘などの開閉場所と
して、又積雪地における玄関へのMWを防止するために
、いわゆる玄関ポーチが設けられる。
には、玄関扉りの上方で比較的長い軒屋根Rを形成する
ことにより、玄関部分を装飾しかつ傘などの開閉場所と
して、又積雪地における玄関へのMWを防止するために
、いわゆる玄関ポーチが設けられる。
しかしこのような比較的長い軒屋根Rを有すb玄関ポー
チは、敷地面積の小なる狭小地ではその形成に困難が伴
い、又積雪地においては、N先に生じる氷堤内部の留水
が家μ内部に浸入するいわゆるスガモレが生じることと
なり、玄関ポーチの他、家屋をも汚損させるという大巾
がよ−、った。
チは、敷地面積の小なる狭小地ではその形成に困難が伴
い、又積雪地においては、N先に生じる氷堤内部の留水
が家μ内部に浸入するいわゆるスガモレが生じることと
なり、玄関ポーチの他、家屋をも汚損させるという大巾
がよ−、った。
本発明は、玄関ポーチを家屋内部に形成することにより
、狭小地における玄関ポーチの形成を可能とし家屋の見
映えを向上するとともに、積雪地におけるスガモレをも
防[[可能とする家屋玄関の構造の提供を目的としてい
る、 〔発明の開示〕 以下本発明の一実施例を図面に基づき説明する。
、狭小地における玄関ポーチの形成を可能とし家屋の見
映えを向上するとともに、積雪地におけるスガモレをも
防[[可能とする家屋玄関の構造の提供を目的としてい
る、 〔発明の開示〕 以下本発明の一実施例を図面に基づき説明する。
第1〜91i!1において、家屋玄関の構造は、家屋の
外壁Wに設ける開口部2を囲ん7′家屋の内部でコ字に
配する壁パネルP1、p2、P q j、 陽1゜の
床パネルP4に固定しており、VパネルP1には玄関扉
りが形成される。又本実施列では、家屋は璧パネルP1
、P2、床パネルP4などを用いてその壁体、床体など
を形成する乾式1法が採用され、又前記開口部2を具え
る前記外壁Wは大型の壁パネルP3を用いて形設される
。
外壁Wに設ける開口部2を囲ん7′家屋の内部でコ字に
配する壁パネルP1、p2、P q j、 陽1゜の
床パネルP4に固定しており、VパネルP1には玄関扉
りが形成される。又本実施列では、家屋は璧パネルP1
、P2、床パネルP4などを用いてその壁体、床体など
を形成する乾式1法が採用され、又前記開口部2を具え
る前記外壁Wは大型の壁パネルP3を用いて形設される
。
又壁パネルP1、P2は、床壁接合金具3.3を用いて
その上端を、階上の前記床パネルP4に固定され、又壁
パネルP1〜P3は、布基礎4上に立設する。
その上端を、階上の前記床パネルP4に固定され、又壁
パネルP1〜P3は、布基礎4上に立設する。
布基礎4は、家屋の外壁Wに沿°いかつ前記開口部2に
位置して途切れ部5を形成する布基礎部4Aに、その端
面やや外位置から直角に家屋内部にのびる継ぎの布基礎
部4B、4Bと、その内端を継ぎかつ凹部6を有する布
基礎部4Cとからなるコ字状部を連設している。前記布
基礎部4Aには、壁パネルP3が、又布基礎部4Bには
壁パネルP2、P2が夫々取付き又布基礎部4Cには、
本例では、玄関5i!Dを設ける壁パネルP1が立設さ
れる。
位置して途切れ部5を形成する布基礎部4Aに、その端
面やや外位置から直角に家屋内部にのびる継ぎの布基礎
部4B、4Bと、その内端を継ぎかつ凹部6を有する布
基礎部4Cとからなるコ字状部を連設している。前記布
基礎部4Aには、壁パネルP3が、又布基礎部4Bには
壁パネルP2、P2が夫々取付き又布基礎部4Cには、
本例では、玄関5i!Dを設ける壁パネルP1が立設さ
れる。
壁パネルP1〜P3、床パネルP4は、いずれも溝形鋼
からなる枠材をその周囲に配した枠組21の表裏に面材
22.22を添設している。
からなる枠材をその周囲に配した枠組21の表裏に面材
22.22を添設している。
壁パネルP1は、前記凹部6に嵌り合いかつ玄関扉りの
下方が挿入される突起23をその下面に設けており、該
壁パネルP1は、その下端を、コーナアンカー金具10
.10を用いて固定する。
下方が挿入される突起23をその下面に設けており、該
壁パネルP1は、その下端を、コーナアンカー金具10
.10を用いて固定する。
コーナアンカー金具10は、第6図に示すように、前記
布基礎部4B、4Cの交わり部にアンカーボルトを用い
て固定する基片25に、布基礎部4B、4Cにともに直
交しL字に交わる立片26.27を設けており、該壁パ
ネルP1は、立片26.26のその向き合う両側面にボ
ルト止めすることにより固定する。
布基礎部4B、4Cの交わり部にアンカーボルトを用い
て固定する基片25に、布基礎部4B、4Cにともに直
交しL字に交わる立片26.27を設けており、該壁パ
ネルP1は、立片26.26のその向き合う両側面にボ
ルト止めすることにより固定する。
前記壁パネルP2は、前記コーナアンカー金具10と、
第1の内アンカー金具11を用いて固定する。
第1の内アンカー金具11を用いて固定する。
コーナアンカー金具10は、前記立片27により壁パネ
ルP2の内方下端をボルト止めし、文集1の内アンカー
金具11は、第7〜8図に示すように、布基礎部4Bの
外方端近傍に形成する空所29下面から立上がるアンカ
ーボルト30上端に、透孔31を有する取付板32を水
平に固定している。なお壁パネルP2には、ネジ軸33
が架設され、該ネジ軸33を、継ぎ金具34を用いて前
記第1の内アンカー金具11に固定する。
ルP2の内方下端をボルト止めし、文集1の内アンカー
金具11は、第7〜8図に示すように、布基礎部4Bの
外方端近傍に形成する空所29下面から立上がるアンカ
ーボルト30上端に、透孔31を有する取付板32を水
平に固定している。なお壁パネルP2には、ネジ軸33
が架設され、該ネジ軸33を、継ぎ金具34を用いて前
記第1の内アンカー金具11に固定する。
継ぎ金具34は、上端の前記ネジ軸33を螺入する筒部
35下端に、六角部を介してネジ軸部36を設けており
、該ネジ軸部36をカラー37を介在して透孔31に挿
入した上、その下面でカラー38を介挿しつつナツト化
めすることにより固定される。
35下端に、六角部を介してネジ軸部36を設けており
、該ネジ軸部36をカラー37を介在して透孔31に挿
入した上、その下面でカラー38を介挿しつつナツト化
めすることにより固定される。
前記璧パネルP3は、枠組21の下面に、前記途切れ部
5と間中かつ上方部を円弧とした凹部に沿う枠組を配す
るとともに、その表裏に前記凹部を欠切した前記面材2
2を配設することにより、該凹部によって前記開口部2
を形成している。
5と間中かつ上方部を円弧とした凹部に沿う枠組を配す
るとともに、その表裏に前記凹部を欠切した前記面材2
2を配設することにより、該凹部によって前記開口部2
を形成している。
なお壁パネルP3には、開口部2を挟むその両側に、第
3図に示すごとく、縦の枠材24を配着する。
3図に示すごとく、縦の枠材24を配着する。
又璧パネルP3は、アンカー金具12と、第2の内アン
カー金具13とを用いてその下端を固定する。アンカー
金具12は、開口部2を途切れ部5に位置合わけして取
付く壁パネルP3の外端面に位置して布基礎4にアンカ
ーポル;・止めされS基片39の両側に、布基礎部4A
に面r−S立片40.41を有する断面コ字の立片を突
設しており、立片40とボルト止めすることによって壁
パネルP3を支持する。
カー金具13とを用いてその下端を固定する。アンカー
金具12は、開口部2を途切れ部5に位置合わけして取
付く壁パネルP3の外端面に位置して布基礎4にアンカ
ーポル;・止めされS基片39の両側に、布基礎部4A
に面r−S立片40.41を有する断面コ字の立片を突
設しており、立片40とボルト止めすることによって壁
パネルP3を支持する。
文集2の内アンカー金具13は、、前記布基礎部4Bと
の交わり部近傍に位置するとともに、第1の内アンカ・
−金具」1と同様に壁パネルP3下端を固定させる。
の交わり部近傍に位置するとともに、第1の内アンカ・
−金具」1と同様に壁パネルP3下端を固定させる。
壁パネルP1、P2はその上端部を、壁接合金具I4を
用いて連結rる。壁接合金具14は、壁パネルP1、P
2の上端と面一な上片45の側縁に、該璧パネルP1、
P2の側面にボルト止めし両者を結合する垂下片46.
46を有し、父上片45には孔部49を設けているゆ 又壁パネルP2、P3は壁コーナ接合金具15を用いて
固定する。襞:z−す接合金具15は、壁パネルP2の
上端かつ外面にボルト止めする垂下片51に、前記壁パ
ネルP3の枠材24にボルト止めする垂下片52を直角
に設けるL字をなし、又壁パネルP3の上端側面には、
隣り合う壁パネルを連結する壁ジヨイント金具16を固
定する。
用いて連結rる。壁接合金具14は、壁パネルP1、P
2の上端と面一な上片45の側縁に、該璧パネルP1、
P2の側面にボルト止めし両者を結合する垂下片46.
46を有し、父上片45には孔部49を設けているゆ 又壁パネルP2、P3は壁コーナ接合金具15を用いて
固定する。襞:z−す接合金具15は、壁パネルP2の
上端かつ外面にボルト止めする垂下片51に、前記壁パ
ネルP3の枠材24にボルト止めする垂下片52を直角
に設けるL字をなし、又壁パネルP3の上端側面には、
隣り合う壁パネルを連結する壁ジヨイント金具16を固
定する。
なお壁ジヨイント金具16は、第9図に示すごとく、上
面が壁パネルP3と上端と面一な上片54の両側に、継
ぎ片を有する垂下片56.56を有し、該垂下片56を
壁パネルP3及び隣り合う壁パネルP5に夫々ボルト止
めすることにより、両者を結合する。
面が壁パネルP3と上端と面一な上片54の両側に、継
ぎ片を有する垂下片56.56を有し、該垂下片56を
壁パネルP3及び隣り合う壁パネルP5に夫々ボルト止
めすることにより、両者を結合する。
又壁ジヨイント金具16には、壁パネルP3及び隣り合
う壁パネルP5をその上端で連結しかつ床パネルP4を
支持する床ジヨイント金具17を固定する。
う壁パネルP5をその上端で連結しかつ床パネルP4を
支持する床ジヨイント金具17を固定する。
なお床パネルP4は、壁パネルP3と間中の大型パネル
であり、前記のごとく、枠組21の表裏に面材22を添
設するとともに、その内部には第2図及び第5図に略示
するごとく、夫々格子状の、上の面材に沿う根太材59
と、下の面材22に添設される野縁材60とを架設して
いる。
であり、前記のごとく、枠組21の表裏に面材22を添
設するとともに、その内部には第2図及び第5図に略示
するごとく、夫々格子状の、上の面材に沿う根太材59
と、下の面材22に添設される野縁材60とを架設して
いる。
前記床ジヨイント金具17は、ff19図に示すごとく
、壁パネルP3上端及び隣り合う壁パネルP5を跨る下
片61に、床パネルP4側面をボルト止めする立片62
を設け、かつその上端に、第2図に示す階上の壁パネル
P6下端をボルト止めする上片63を設けている。又床
ジヨイント金具17は、前記壁ジヨイント金具16の上
片54の孔部57にボルト止めされる。
、壁パネルP3上端及び隣り合う壁パネルP5を跨る下
片61に、床パネルP4側面をボルト止めする立片62
を設け、かつその上端に、第2図に示す階上の壁パネル
P6下端をボルト止めする上片63を設けている。又床
ジヨイント金具17は、前記壁ジヨイント金具16の上
片54の孔部57にボルト止めされる。
又壁パネルP1、Plの上端は、前記のごとく、床壁接
合金具3・−を用いて床パネルP4下面に固定する。
合金具3・−を用いて床パネルP4下面に固定する。
床壁接合金具3は、壁パネルP1、Plの上端円曲に固
定する垂下片65の上端に、該壁パネルP1、Plの上
端と上面面一かつ孔部67を具える上片66を設けてお
り、前記孔部67を通るビス等の固定具を用いて床パネ
ルP4下面に固定する。
定する垂下片65の上端に、該壁パネルP1、Plの上
端と上面面一かつ孔部67を具える上片66を設けてお
り、前記孔部67を通るビス等の固定具を用いて床パネ
ルP4下面に固定する。
従って、外壁Wを形成する譬パネルP3の開口部2を囲
み、家屋の内部でコ字に配した壁パネルPi、P2、P
lを取付けでき、又その上端は前記床壁接合金具3を用
いて階上の床パネルP4を固定している。
み、家屋の内部でコ字に配した壁パネルPi、P2、P
lを取付けでき、又その上端は前記床壁接合金具3を用
いて階上の床パネルP4を固定している。
然して、外壁Wにはその開口部2に通じかつ家屋の内部
に配した壁パネルP1に玄関扉りを有する、匣内にのび
る玄関ポーチ伏の空間を形成できる。
に配した壁パネルP1に玄関扉りを有する、匣内にのび
る玄関ポーチ伏の空間を形成できる。
なお本発明の家屋玄関の構造において前記壁パネルP2
に玄関扉を設けてもよく、又壁パネルP1、Plなどを
、布基礎4に立設する柱を利用して固定するなど、種々
な態様のもに変形できる。
に玄関扉を設けてもよく、又壁パネルP1、Plなどを
、布基礎4に立設する柱を利用して固定するなど、種々
な態様のもに変形できる。
〔発明の効果〕
畝上のごとく本発明の家屋玄関の構造は、外壁に設ける
開口部を囲みかつ家屋内部にのびる壁パネルに玄関扉を
設けており、外壁から凹ませ玄関ポーチを形成でき、従
って、狭小地においても玄関ポーチを具える家屋の建設
を可能とする他、外壁から比較的長く突出する軒屋根を
省略でき・積雪地におけるスガモレを防ぐとともに積雪
に伴う玄関ポーチの破損を防止できる。又壁パネルはそ
、 の上端を床パネルに固定しているため、強固かっ安
定した玄関ポーチを形成しうるなど、多くの効 。
開口部を囲みかつ家屋内部にのびる壁パネルに玄関扉を
設けており、外壁から凹ませ玄関ポーチを形成でき、従
って、狭小地においても玄関ポーチを具える家屋の建設
を可能とする他、外壁から比較的長く突出する軒屋根を
省略でき・積雪地におけるスガモレを防ぐとともに積雪
に伴う玄関ポーチの破損を防止できる。又壁パネルはそ
、 の上端を床パネルに固定しているため、強固かっ安
定した玄関ポーチを形成しうるなど、多くの効 。
果を奏しうる。
第1図は本発明の構造が採用された家屋を例示する斜視
図、第2図は本発明の一実施例を示す断面図、第3図は
そのA−A線断面図、第4図はB−B線断面図、第5図
はその分解斜視図、第6図はコーナアンカー金具を例示
する斜視図、第7図は第1の内アンカー金具を例示する
斜視図、第8図は第1の内アンカー金具と壁パネルとの
取付状態を示す断面図、第9図は床ジヨイント金具と壁
ジヨイント金具とを略示する斜視図、第10図は従来構
造を示す線図である。 @@(j”4Ar二 2・−関口部、 3・−床壁接合
金具、D・−玄関扉、 Pl、Pl−壁パネル、P4・
・−床パネル、 W・−外壁。 特許出願人 ナショナル住宅産業株式会社代理人
弁理士 苗 村 正第1図 第2Ω1 第90 P3
図、第2図は本発明の一実施例を示す断面図、第3図は
そのA−A線断面図、第4図はB−B線断面図、第5図
はその分解斜視図、第6図はコーナアンカー金具を例示
する斜視図、第7図は第1の内アンカー金具を例示する
斜視図、第8図は第1の内アンカー金具と壁パネルとの
取付状態を示す断面図、第9図は床ジヨイント金具と壁
ジヨイント金具とを略示する斜視図、第10図は従来構
造を示す線図である。 @@(j”4Ar二 2・−関口部、 3・−床壁接合
金具、D・−玄関扉、 Pl、Pl−壁パネル、P4・
・−床パネル、 W・−外壁。 特許出願人 ナショナル住宅産業株式会社代理人
弁理士 苗 村 正第1図 第2Ω1 第90 P3
Claims (1)
- (1)家屋の外壁に人の通過可能な開口部を設けるとと
もに、開口部を囲んで家屋の内部でコ字に配されかつ玄
関扉を具える玄関用の壁パネルを含む壁パネルの上端を
、階上の床パネルに固定してなる家屋玄関の構造。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP23069084A JPS61109840A (ja) | 1984-10-31 | 1984-10-31 | 家屋玄関の構造 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP23069084A JPS61109840A (ja) | 1984-10-31 | 1984-10-31 | 家屋玄関の構造 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS61109840A true JPS61109840A (ja) | 1986-05-28 |
Family
ID=16911780
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP23069084A Pending JPS61109840A (ja) | 1984-10-31 | 1984-10-31 | 家屋玄関の構造 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS61109840A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH053401U (ja) * | 1991-07-01 | 1993-01-19 | 三協フロンテア株式会社 | 玄関ユニツト |
-
1984
- 1984-10-31 JP JP23069084A patent/JPS61109840A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH053401U (ja) * | 1991-07-01 | 1993-01-19 | 三協フロンテア株式会社 | 玄関ユニツト |
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