JPH0743830U - おむつ止着テープの固定構造 - Google Patents
おむつ止着テープの固定構造Info
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- JPH0743830U JPH0743830U JP4799293U JP4799293U JPH0743830U JP H0743830 U JPH0743830 U JP H0743830U JP 4799293 U JP4799293 U JP 4799293U JP 4799293 U JP4799293 U JP 4799293U JP H0743830 U JPH0743830 U JP H0743830U
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Abstract
(57)【要約】
【目的】 引張強度が高く、製造時の操業性を向上させ
ることができる紙おむつの止着テープを得る。 【構成】 サイドフラップの上面においておむつの端部
に近い第1接着手段20の端部から第2接着手段21に
跨るように、薄いリボン状フイルム30を接着する。リ
ボン状フイルム30は第1接着手段20および第2接着
手段21に、剥離しないように強固に接着される。また
第1接着手段20はおむつサイドフラップの上側部分1
6すなわちトップシート側に強固に固着される。第2接
着手段21はサイドフラップ14の裏側に折り返され、
粘着層21aを介してサイドフラップの下側部分15に
強固に固着される。かくして第1接着手段と第2接着手
段に跨るように接着されたリボン状フイルム30は、該
リボン状フイルムの中央で折り曲げられ橋架け構造を形
成する。
ることができる紙おむつの止着テープを得る。 【構成】 サイドフラップの上面においておむつの端部
に近い第1接着手段20の端部から第2接着手段21に
跨るように、薄いリボン状フイルム30を接着する。リ
ボン状フイルム30は第1接着手段20および第2接着
手段21に、剥離しないように強固に接着される。また
第1接着手段20はおむつサイドフラップの上側部分1
6すなわちトップシート側に強固に固着される。第2接
着手段21はサイドフラップ14の裏側に折り返され、
粘着層21aを介してサイドフラップの下側部分15に
強固に固着される。かくして第1接着手段と第2接着手
段に跨るように接着されたリボン状フイルム30は、該
リボン状フイルムの中央で折り曲げられ橋架け構造を形
成する。
Description
【0001】
本考案は、紙おむつの止着テープに関する。
【0002】
近年、再使用可能な布おむつに代わり使い捨ておむつを用いることが一般的に なってきた。使い捨ておむつは、通常、透水性の表面材(トップシート)と、不 透水性の裏面材(バックシート)と、その間に配置されている液体吸収体(コア )とを有している。ほとんどの使い捨ておむつには、着用者の腰の周りにおむつ を固定するために用いられる一対の止着テープが取り付けられている。おむつの 製造に際して、各テープの一端は、おむつの後面隅近傍において薄いフイルムか らなるバックシートに強固に固着されるが、テープの他方の自由端は保護剥離シ ートでカバーされ、または表面材側に折り曲げられて表面材に剥離可能に接着さ れている。このテープ付きおむつを使用するときは、テープの自由端から剥離シ ートを剥し、おむつを赤ちゃんに当てた後、その自由端をおむつの薄いフイルム の外側すなわち、おむつの前面隅近傍に固定する。このような止着テープの一例 は特公昭52−34978号、実開昭58−83405号等に示されている。
【0003】 図3あるいは図4に示すものは、従来の使い捨ておむつに用いられている止着 テープの代表例である。図3、図4はともにおむつの一隅にテープを取り付けた 状態を示した部分拡大断面図であり、いずれも(a)と(b)の図は、おむつ製 造時において、製造者がおむつの隅にテープを取付ける過程を順に示し、(c) は使用者がおむつを固定するとき、テープの自由端をおしめから引き剥した状態 を示している。
【0004】 図3において、符号11は透水性トップシート、12は不透水性バックシート 、13は前記両シートの間に固定される吸収コア、14はサイドフラップである 。サイドフラップ14は下側部分15と上側部分16とからなる。下側部分15 はコア13の横方向両側縁から外側へ延出するトップシートの延長部分であり、 下側部分16は同じようにバックシートの延長部分であって、上側部分は下側部 分の上面に重なり、これら重なる部分が互いに接合されている。
【0005】 止着テープ10Aは、サイドフラップ14の隅部に粘着剤を介して取り付けら れている。このテープは、図3(d)の分解図に示すように、少なくとも3つの 構成部分、すなわち第1接着手段20、第2接着手段21および第3接着手段2 2を有している。第1接着手段20はサイドフラップの上側部分16すなわちト ップシート側に取り付ける部分であり、第2接着手段21はサイドフラップの下 側部分15すなわちバックシート側に取り付ける部分であり、第3接着手段22 は第2接着手段21と一体に設けられ、サイドフラップの上側16に固着される 第1接着手段20の外面、すなわちシリコ−ンを基材とする剥離剤処理層の上に 取り付ける接着、剥離可能な摘み部分である。
【0006】 第1接着手段20は、通常OPP、PETなどの厚さ40ミクロン以上の厚く 剛性のあるプラスチックフイルムで作られている。また第2接着手段21および 第3接着手段22の基材も厚さ70ミクロン以上のフイルムが用いられる。これ ら基材の裏面には通常粘着剤が塗布されており粘着層が形成されている。
【0007】 図3(a)と(b)のように、おむつ製造時、テープ10Aは第1接着手段2 0によりおむつのサイドフラップの上側部分16に取り付けられ、かつ第2接着 手段21はサイドフラップ14の裏側に折り返され、粘着層21aを介してサイ ドフラップの下側部分15に取り付けられる。おむつを使用するときには、図A (c)のように、第3接着手段22たる摘み部を第1接着手段20の外面より剥 離する。
【0008】 しかるに、図3のものにおいては、使用者は、おむつを固定するときにテープ の摘み部22を強く引っ張るので、その際にテープがおむつから引き剥され、あ るいはテープに破損を生じさせることがある。すなわちテープ10を強く引張っ た時、サイドフラップの下側部分15と第2接着手段21との固定部分に力が集 中しこの部分が引き裂かれ易いため、安全を見込んでテープ固定部分の貼着面積 を大きくせざるを得ないためコスト高となる。
【0009】 上記の欠点を除去するために、図4に示されるような止着テープ10Bが提案 されている。このテープ10Bはおむつの端に近い連結部の区域において、サイ ドフラップの上側部分16に取り付けられた第1接着手段20と、サイドフラッ プの下側部分15に取り付けられた第2接着手段21のそれぞれの一端部を合わ せて相互に連結されており、上記テープの固定部に及ぼされた力がおむつの表面 および裏面の両方に伝達されるように補強のための連結部23が形成されている 。
【0010】 しかるに、前記図Bのものにあっては(a)と(b)のように、テープの作成 及び取付に当たり、使い捨ておむつの端に近い連結部23を作るため、第1接着 手段20のおむつ端側の延長端24を折曲げて、第2、第3接着手段と粘着剤層 21a、22aが向き合うように接着する必要がある。そして前記第1の接着手 段の基材は、通常OPP、PETなどの40ミクロン以上の厚く剛性をもったフ イルムが用いられ、第2、第3接着手段の基材も70ミクロン以上のフイルムが 用いられるため、連結部23は重なった厚い部分となり、おむつ端で折曲げよう とすると、フイルムの剛性による反発で折曲げようとするとフイルムの剛性によ る反発力で折りに曲げにくいという問題があった。
【0011】
以上のように、従来のものはいずれも、おむつ製造時の止着テープの作成並び に取り付け工程における作業性が劣り、剥がれ易くまた製造コストが高価となる 。そこで本考案の目的は、上述のごとき従来技術の課題を解決しようとするもの である。
【0012】
【課題を解決するための手段】 本考案は上記課題を解決するため、製造時、おむつの端部に近い第1接着手段 の端部から第2接着手段に跨るように、薄いリボン状のフイルムを接着した後、 第1、第2接着手段を折り返しておむつのサイドフラップに取り付けるようにし てなるものである。
【0013】
使用者が着用者の腰の周りにおむつを固定するためにテープの摘みを引き剥す とき、前記リボン状フイルムは、おむつの端部でサイドフラップの表裏面に渡っ て第1接着手段と第2接着手段とに跨るように橋架け状態に固定されているから 、テープを斜めに強く引っ張ても、橋架けリボンを介してテープの固定部に及ぼ された力がおむつの表面および裏面の両方に分散される。
【0014】
以下本考案の好適な一実施例を説明する。図1(a)〜(c)は図A(a)〜 (c)と同様な、おむつの隅部の拡大断面図である。図(a)と図(b)はおむ つ製造時において、製造者がおむつの隅に止着テープ10を取付ける過程を順に 示し、図(c)は使用者がおむつを固定するとき、テープの自由端をおしめから 引き剥した状態を示している。図3と同一の部材については同一の符号で示して いる。
【0015】 図1(a)に示されるように、サイドフラップの上面においておむつの端部に 近い第1接着手段20の端部から第2接着手段21に跨るように、薄いリボン状 のフイルム30を接着する。この例においては、リボン状フイルム30は厚さ1 5ミクロンで、延伸ポリプロピレン(OPP)、ポリエステル(PET)もしく は高密度ポリエチレン(HDPE)などで作成された粘着剤や剥離剤処理のされ ていない生のフイルムを10mm幅にスリットしたもので形成されている。この リボン状フイルムと第1接着手段20、または第2接着手段21との接着幅は各 々5mmである。
【0016】 前記リボン状フイルム30は第1接着手段20および第2接着手段21に、剥 離しないように強固に接着される。また第1接着手段20はおむつサイドフラッ プの上側部分16すなわちトップシート側に強固に固着される。一方第2接着手 段21はサイドフラップ14の裏側に折り返され、粘着層21aを介してサイド フラップの下側部分15に強固に固着される。
【0017】 かくして第1接着手段と第2接着手段に跨るように接着されたリボン状フイル ム30は、該リボン状フイルムの中央で図1(b)に示すように折り曲げられ橋 架け構造を形成する。このときサイドフラップ14の自由端側でリボン状フイル ムが位置する連結部分は、接着剤で固定されていないトンネル状部分となる。
【0018】 なお、第1接着手段20の反対面すなわち外面には第3接着手段22を仮止め するために、シリコーンを基材とする剥離処理面20bを形成する。また第3接 着手段22の一端部は小さく折り曲げられ摘みしろとなる折り曲げ部を形成する 。図2に示すように前記折り曲げ部に代え、別のリボンフイルムを第3接着手段 22の縁部を越えるようにテープ端部に接着させて摘みしろ31を形成すること ができる。
【0019】
本考案は上述のように、第1接着手段の端部から第2接着手段に跨るように、 薄いリボン状のフイルムを接着し、第1、第2接着手段をおむつのサイドフラッ プに取り付けるように構成したものである。リボン状フイルムは薄いため折り曲 げ易く、かつ剥離剤処理あるいは粘着面を形成させるなどの表面加工を全く要し ないから、作業性に優れかつ安価である。またリボン状フイルムは、おむつの端 部でサイドフラップの表裏面に渡って第1接着手段と第2接着手段とに跨るよう に橋架け状態に固定されるから、従来のもの(図Bに示したもの)と較べても遜 色無く、テープを斜めに強く引っ張ても、橋架けリボンを介してテープの固定部 に及ぼされた力がおむつの表面および裏面の両方に分散され、テープまたはテー プ固定部の破損を少なくできる。しかも前記従来のものと較べて、第1接着手段 20の延長端を折曲げて、第2、第3接着手段と粘着剤面が向き合うように接着 する必要がなく、橋架けリボンを平坦に繰り出し、第1接着手段と第2接着手段 とに跨るように接着するだけであるからおむつ製造時の操業性を向上させること ができるなど優れた効果を有する。
【図面の簡単な説明】
【図1】図1(a)〜(c)は本考案の一実施例であっ
て、(a)と(b)の図はおむつ製造時において、製造
者がおむつの隅にテープを取付ける過程を順に示し、
(c)は使用者がおむつを固定するとき、テープの自由
端をおしめから引き剥した状態を示している。
て、(a)と(b)の図はおむつ製造時において、製造
者がおむつの隅にテープを取付ける過程を順に示し、
(c)は使用者がおむつを固定するとき、テープの自由
端をおしめから引き剥した状態を示している。
【図2】本考案の他の実施例であって、使用者がおむつ
を固定するとき、テープの自由端をおしめから引き剥し
た状態を示している。
を固定するとき、テープの自由端をおしめから引き剥し
た状態を示している。
【図3】従来の使い捨ておむつの一隅に止着テープを取
り付けた状態を示した部分拡大断面図であり、(a)と
(b)の図はおむつ製造時において、製造者がおむつの
隅にテープを取付ける過程を順に示し、(c)は使用者
がおむつを固定するとき、テープの自由端をおしめから
引き剥した状態を示し、(d)はテープの分解図であ
る。
り付けた状態を示した部分拡大断面図であり、(a)と
(b)の図はおむつ製造時において、製造者がおむつの
隅にテープを取付ける過程を順に示し、(c)は使用者
がおむつを固定するとき、テープの自由端をおしめから
引き剥した状態を示し、(d)はテープの分解図であ
る。
【図4】従来の使い捨ておむつの一隅に止着テープを取
り付けた状態を示した部分拡大断面図であり、(a)と
(b)の図はおむつ製造時において、製造者がおむつの
隅にテープを取付ける過程を順に示し、(c)は使用者
がおむつを固定するとき、テープの自由端をおしめから
引き剥した状態を示している。
り付けた状態を示した部分拡大断面図であり、(a)と
(b)の図はおむつ製造時において、製造者がおむつの
隅にテープを取付ける過程を順に示し、(c)は使用者
がおむつを固定するとき、テープの自由端をおしめから
引き剥した状態を示している。
10、10A、10B 止着テープ 11 トップシート 12 バックシート 13 コア 14 サイドフラップ 15 下側部分 16 上側部分 20 第1接着手段 21 第2接着手段 22 第3接着手段 30 リボン状フイルム
Claims (5)
- 【請求項1】 透水性トップシートと、不透水性バック
シートと、その間に配置されている吸収コアと、該コア
の横方向両側縁から外側へ延出されているサイドフラッ
プとを具備し、前記サイドフラップの隅部に接着された
止着テープを備えている使い捨ておむつにおいて、 a.前記サイドフラップは、下側部分とこれに重なる上
側部分とからなり、 b.前記止着テープは、サイドフラップの上側部分に取
り付ける第1接着手段と、サイドフラップの下側部分に
取り付ける第2接着手段および第2接着手段と一体に設
けられ、かつサイドフラップの上側に取り付ける第1接
着手段の外面に取り付ける第3接着手段とを有し、 c.前記第1接着手段の接着側において第1接着手段の
端部から第2接着手段に跨るように薄いリボン状のフイ
ルムが接着され、 d.該リボン状フイルムは、おむつの端部で折り返さ
れ、サイドフラップの表裏面に渡って第1接着手段と第
2接着手段とに跨るように橋架け状態に連結し固定され
ることを特徴とするおむつ止着テープの固定構造。 - 【請求項2】 リボン状フイルムは、厚さ15ミクロ
ン、幅10mmのフイルムで形成されている請求項1記
載のおむつ止着テープの固定構造。 - 【請求項3】 リボン状フイルムと第1接着手段または
第2接着手段との接着幅は各5mmである請求項1また
は2記載のおむつ止着テープの固定構造。。 - 【請求項4】 第1の接着手段の基材は、40ミクロン
以上の厚く剛性をもったフイルムが用いられ、第2、第
3接着手段の基材は70ミクロン以上のフイルムが用い
られる請求項1記載のおむつ止着テープの固定構造。 - 【請求項5】第1接着手段の外面にシリコ−ンを基材と
する剥離剤処理層が形成されている請求項1、2、3ま
たは4に記載のおむつ止着テープの固定構造。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4799293U JPH0743830U (ja) | 1993-08-12 | 1993-08-12 | おむつ止着テープの固定構造 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4799293U JPH0743830U (ja) | 1993-08-12 | 1993-08-12 | おむつ止着テープの固定構造 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0743830U true JPH0743830U (ja) | 1995-09-26 |
Family
ID=12790822
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP4799293U Pending JPH0743830U (ja) | 1993-08-12 | 1993-08-12 | おむつ止着テープの固定構造 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0743830U (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2010131358A (ja) * | 2008-10-31 | 2010-06-17 | Uni Charm Corp | 着用物品 |
-
1993
- 1993-08-12 JP JP4799293U patent/JPH0743830U/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2010131358A (ja) * | 2008-10-31 | 2010-06-17 | Uni Charm Corp | 着用物品 |
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