JPH0743984Y2 - 電気コンロ - Google Patents
電気コンロInfo
- Publication number
- JPH0743984Y2 JPH0743984Y2 JP1988054026U JP5402688U JPH0743984Y2 JP H0743984 Y2 JPH0743984 Y2 JP H0743984Y2 JP 1988054026 U JP1988054026 U JP 1988054026U JP 5402688 U JP5402688 U JP 5402688U JP H0743984 Y2 JPH0743984 Y2 JP H0743984Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- heater
- thyristor
- panel body
- heat
- panel
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
- 238000010438 heat treatment Methods 0.000 claims description 8
- 230000017525 heat dissipation Effects 0.000 claims description 5
- 239000000758 substrate Substances 0.000 description 3
- 239000004065 semiconductor Substances 0.000 description 2
- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 2
- XAGFODPZIPBFFR-UHFFFAOYSA-N aluminium Chemical compound [Al] XAGFODPZIPBFFR-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
- 229910052782 aluminium Inorganic materials 0.000 description 1
- 238000004140 cleaning Methods 0.000 description 1
- 238000010411 cooking Methods 0.000 description 1
- 238000007689 inspection Methods 0.000 description 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
- 229920006267 polyester film Polymers 0.000 description 1
Landscapes
- Control Of Resistance Heating (AREA)
- Cookers (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】 産業上の利用分野 本考案は組込式の電気コンロに関するものである。
従来の技術 従来、この種の電気コンロは電子コントロール式の物は
商品化されておらず、機械式スイッチを設け、スイッチ
つまみを回転させることによりヒーター入切、火力のコ
ントロールを行っていた。(例えば実開53−118876号公
報) 考案が解決しようとする課題 しかしながら、現在の家電品は電子化の傾向にあり、ス
イッチつまみを回転させる方式は時代遅れの感があり、
価格的にも安物製品のイメージがあった。さらに電気コ
ンロの場合、ガスコンロと違い炎がないため、火力はス
イッチつまみの回転位置で判断する必要があり、一目見
ただけでは、火力の程度がわかりにくいという欠点もあ
った。
商品化されておらず、機械式スイッチを設け、スイッチ
つまみを回転させることによりヒーター入切、火力のコ
ントロールを行っていた。(例えば実開53−118876号公
報) 考案が解決しようとする課題 しかしながら、現在の家電品は電子化の傾向にあり、ス
イッチつまみを回転させる方式は時代遅れの感があり、
価格的にも安物製品のイメージがあった。さらに電気コ
ンロの場合、ガスコンロと違い炎がないため、火力はス
イッチつまみの回転位置で判断する必要があり、一目見
ただけでは、火力の程度がわかりにくいという欠点もあ
った。
また電子コントロール式とした場合、ヒーターへの通電
のON・OFFを行う電子部品として、接点の開閉を行うリ
レーと半導体素子のサイリスタが考えられる。通常、ヒ
ーターの火力をコントロールする場合、電気コンロの場
合ではヒーターON・OFFを短い周期で行い、火力のコン
トロールを行っている。つまり例えば10秒間ON、10秒間
OFFのサイリスタを行った場合、平均のヒーター消費電
力は半分となるわけであり、この様に短い周期でON・OF
Fを行ってヒーターへの通電のパーセントをコントロー
ルする通電率制御を行っているわけである。
のON・OFFを行う電子部品として、接点の開閉を行うリ
レーと半導体素子のサイリスタが考えられる。通常、ヒ
ーターの火力をコントロールする場合、電気コンロの場
合ではヒーターON・OFFを短い周期で行い、火力のコン
トロールを行っている。つまり例えば10秒間ON、10秒間
OFFのサイリスタを行った場合、平均のヒーター消費電
力は半分となるわけであり、この様に短い周期でON・OF
Fを行ってヒーターへの通電のパーセントをコントロー
ルする通電率制御を行っているわけである。
しかしながら、リレーの場合には接点の開閉回数が5年
間〜10年間使用すると、数10万回〜100万回以上にもな
るため、耐久性上、使用不可能である。半導体素子のサ
イリスタ等では接点を有してないため耐久性には問題な
いが、高価であり、さらに発熱するためサイリスタ自身
の温度を下げるための放熱板が必要となり、さらに高価
になってしまう。さらには電気コンロに使用する様に大
電流をサイリスタでON・OFFすると発熱量が多く、大き
な表面積を有する放熱板が必要となり、コスト高はさら
に増大するという欠点があった。
間〜10年間使用すると、数10万回〜100万回以上にもな
るため、耐久性上、使用不可能である。半導体素子のサ
イリスタ等では接点を有してないため耐久性には問題な
いが、高価であり、さらに発熱するためサイリスタ自身
の温度を下げるための放熱板が必要となり、さらに高価
になってしまう。さらには電気コンロに使用する様に大
電流をサイリスタでON・OFFすると発熱量が多く、大き
な表面積を有する放熱板が必要となり、コスト高はさら
に増大するという欠点があった。
課題を解決するための手段 本考案は電気コントロールするにあたり放熱板を電子コ
ントロール部を収納するパネル本体の外殻の一部に兼用
し、コストを下げるとともに、放熱板をコ字状とし、パ
ネル本体の後面と両左右側面としてサイリスタと電子基
板組をこの放熱板に固定し、さらにパネル組の上面、底
面には複数の穴を設けて、サイリスタからの発熱がパネ
ル組内部にこもらない様にするとともに、パネル組上面
と底面は同一部品を使いコスト低下を計るものである。
ントロール部を収納するパネル本体の外殻の一部に兼用
し、コストを下げるとともに、放熱板をコ字状とし、パ
ネル本体の後面と両左右側面としてサイリスタと電子基
板組をこの放熱板に固定し、さらにパネル組の上面、底
面には複数の穴を設けて、サイリスタからの発熱がパネ
ル組内部にこもらない様にするとともに、パネル組上面
と底面は同一部品を使いコスト低下を計るものである。
さらにパネル組の前面にヒーターの火力をコントロール
する操作部を設け、その操作部は、清掃性の向上を計る
ためフラット面のシートキー方式とし、さらに操作部の
シートキー面は垂直と20°〜60°の角度を設けてシート
キーを押し易い角度とし、さらに火力の表示も同様に見
易くしている。
する操作部を設け、その操作部は、清掃性の向上を計る
ためフラット面のシートキー方式とし、さらに操作部の
シートキー面は垂直と20°〜60°の角度を設けてシート
キーを押し易い角度とし、さらに火力の表示も同様に見
易くしている。
作用 これによってコストが低下する。またパネル本体の内部
にサイリスタからの発熱がこもることがなくなる。さら
に操作部のシートキーが押しやすく、火力の表示も見易
いものである。
にサイリスタからの発熱がこもることがなくなる。さら
に操作部のシートキーが押しやすく、火力の表示も見易
いものである。
実施例 本考案の一実施例を図により説明する。
第4図は本考案の製品外観図であり1がパネル本体であ
り、リードセン組2を介してコンロ本体3と接続してい
る。コード組4から電源を供給し、パネル本体1でコン
トロールしてリードセン組2を通じ、コンロ本体3のヒ
ーター5の制御を行う。6はコネクターであり第5図に
示す如く組み込む時に一度はずして組込作業を行い、再
度接続するのに使用する。
り、リードセン組2を介してコンロ本体3と接続してい
る。コード組4から電源を供給し、パネル本体1でコン
トロールしてリードセン組2を通じ、コンロ本体3のヒ
ーター5の制御を行う。6はコネクターであり第5図に
示す如く組み込む時に一度はずして組込作業を行い、再
度接続するのに使用する。
第1図はパネル部本体の分解構造図である。第1図にお
いて7は放熱板であり、アルミ板T3.0の厚みを略コ字状
に加工してパネル部本体の後面、左側面、右側面の外殻
と兼用している。放熱板7の後面にはサイリスタ8を取
付け、サイリスタ8の発熱を放熱板7に伝え、外気に放
熱するものである。9は電子基板組であり、放熱板7の
後面の角穴10と基板固定ネジ11で放熱板7に固定する構
造としている。さらに基板サイリスタ線12でサイリスタ
を点弧するためのゲート電流を電気基板組9からサイリ
スタ8へ送る組合せとしている。13は上面板であり、14
は底面板で、各々同一形状とし、複数の穴を有してい
る。この穴は、放熱板7から放熱する熱がパネル本体1
内部にこもらぬようにするもので、底面板14の穴から上
面板13の穴へ空気が対流してパネル本体1内部を流れて
パネル本体1内部の温度を下げる効果があり、電子基板
組9の温度を低くするものである。15はパネル前面であ
り、16は電源スイッチである。電源スイッチ16はヒータ
ー5及び電子基板組9の電源を全て閉路する主電源の役
目をする。17は操作部でありパネル前面15の垂直面から
T°(20°〜60°)傾けてあり、操作し易くしている。
18はポリエステルフィルムに裏面から印刷を施したシー
トキーであり、このシートキー部に水がかかってもシー
トキー18の内側に水がはいらぬようパネル前面15の操作
部17に強く貼付けてある。
いて7は放熱板であり、アルミ板T3.0の厚みを略コ字状
に加工してパネル部本体の後面、左側面、右側面の外殻
と兼用している。放熱板7の後面にはサイリスタ8を取
付け、サイリスタ8の発熱を放熱板7に伝え、外気に放
熱するものである。9は電子基板組であり、放熱板7の
後面の角穴10と基板固定ネジ11で放熱板7に固定する構
造としている。さらに基板サイリスタ線12でサイリスタ
を点弧するためのゲート電流を電気基板組9からサイリ
スタ8へ送る組合せとしている。13は上面板であり、14
は底面板で、各々同一形状とし、複数の穴を有してい
る。この穴は、放熱板7から放熱する熱がパネル本体1
内部にこもらぬようにするもので、底面板14の穴から上
面板13の穴へ空気が対流してパネル本体1内部を流れて
パネル本体1内部の温度を下げる効果があり、電子基板
組9の温度を低くするものである。15はパネル前面であ
り、16は電源スイッチである。電源スイッチ16はヒータ
ー5及び電子基板組9の電源を全て閉路する主電源の役
目をする。17は操作部でありパネル前面15の垂直面から
T°(20°〜60°)傾けてあり、操作し易くしている。
18はポリエステルフィルムに裏面から印刷を施したシー
トキーであり、このシートキー部に水がかかってもシー
トキー18の内側に水がはいらぬようパネル前面15の操作
部17に強く貼付けてある。
第2図にシートキー18の表示を示す。製品を使用する場
合まず電源スイッチ16を入れ、次にシートキー18の(入
・切)キー19を押すと、LED5個で構成した火力表示ラン
プ20が5個全て点灯し、強火でヒーター5に通電され
る。火力を下げる場合、弱キー21を押すと火力表示ラン
プ20が右側から1つづつ消灯し、各々火力表示ランプ20
が点灯している数と同等の割合の火力となる。一番弱火
では火力表示ランプ20の左側のLEDが1個点灯し、最も
弱い火力となる。
合まず電源スイッチ16を入れ、次にシートキー18の(入
・切)キー19を押すと、LED5個で構成した火力表示ラン
プ20が5個全て点灯し、強火でヒーター5に通電され
る。火力を下げる場合、弱キー21を押すと火力表示ラン
プ20が右側から1つづつ消灯し、各々火力表示ランプ20
が点灯している数と同等の割合の火力となる。一番弱火
では火力表示ランプ20の左側のLEDが1個点灯し、最も
弱い火力となる。
再び火力を強くするには強キー22を押すと火力表示ラン
プ20が左側の消灯しているLEDから順に点灯し、点灯し
ている数の割合の火力となるのである。ヒーター5をOF
Fする場合、再度入・切キー19を押すと火力表示ランプ2
0のLEDが全て消え、ヒーター5へも通電しなくなるので
ある。
プ20が左側の消灯しているLEDから順に点灯し、点灯し
ている数の割合の火力となるのである。ヒーター5をOF
Fする場合、再度入・切キー19を押すと火力表示ランプ2
0のLEDが全て消え、ヒーター5へも通電しなくなるので
ある。
また、ヒーター5を有するコンロ本体3とパネル本体1
とを別々の構成とし、各々をリードセン組2で接続する
ことにより、ヒーター5の熱がパネル本体1に伝わら
ず、電気基板組9を使用することができるものである。
とを別々の構成とし、各々をリードセン組2で接続する
ことにより、ヒーター5の熱がパネル本体1に伝わら
ず、電気基板組9を使用することができるものである。
考案の効果 以上の様に本考案では、ヒーターを有するコンロ本体
と、電子基板組を有するパネル本体を別々に構成し、ヒ
ーターの熱が電子基板に伝わらぬ様にする効果があり、
さらに放熱板を外殻と兼用することで相当のコスト低下
を計り、さらにはこの放熱板にサイリスタと基板組を固
定することで電子基板組、サイリスタ、放熱板という制
御部品を一体とした部品とすることができ、部品の検
査、前組立作業が非常に行い易いという効果がある。
と、電子基板組を有するパネル本体を別々に構成し、ヒ
ーターの熱が電子基板に伝わらぬ様にする効果があり、
さらに放熱板を外殻と兼用することで相当のコスト低下
を計り、さらにはこの放熱板にサイリスタと基板組を固
定することで電子基板組、サイリスタ、放熱板という制
御部品を一体とした部品とすることができ、部品の検
査、前組立作業が非常に行い易いという効果がある。
また火力表示、入切の見ずらさ、操作のしずらさをパネ
ル表面から角度を有した操作部とすることで全て解決
し、使い易く時代にあった電気コンロを提供する効果が
ある。
ル表面から角度を有した操作部とすることで全て解決
し、使い易く時代にあった電気コンロを提供する効果が
ある。
さらに操作部は通常油分や調理カスが付着し、汚れ易い
が、本考案ではシートキーとして簡単に拭き掃除ができ
るとともに、操作部が垂直方向と角度を持った面となっ
ているため非常にキーを押し易く、また火力の表示も見
易い効果がある。
が、本考案ではシートキーとして簡単に拭き掃除ができ
るとともに、操作部が垂直方向と角度を持った面となっ
ているため非常にキーを押し易く、また火力の表示も見
易い効果がある。
第1図は本考案の一実施例のパネル本体分解構造図、第
2図は同操作部シートキーの正面図、第3図は同断面
図、第4図は本考案の一実施例の製製品外観図、第5図
は同組込後の斜視図である。 1はパネル本体、2はリードセン組、3はコンロ本体、
5はヒーター、7は放熱板、8はサイリスタ、9は電子
基板組、13は上面板、14は底面板、15はパネル前面、17
は操作部。
2図は同操作部シートキーの正面図、第3図は同断面
図、第4図は本考案の一実施例の製製品外観図、第5図
は同組込後の斜視図である。 1はパネル本体、2はリードセン組、3はコンロ本体、
5はヒーター、7は放熱板、8はサイリスタ、9は電子
基板組、13は上面板、14は底面板、15はパネル前面、17
は操作部。
Claims (3)
- 【請求項1】鍋等を載せて加熱するヒーター(5)を有
するコンロ本体(3)と、そのヒーター(5)の入・切
をコントロールするパネル本体(1)とを別々に構成
し、前記コンロ本体(3)とパネル本体(1)とをリー
ドセン組(2)にて接続する電気コンロにおいて、前記
パネル本体(1)内にヒーター(5)への通電をコント
ロールする電子基板組(9)とサイリスタ(8)を有
し、このサイリスタ(8)の熱を放熱する放熱板(7)
を略コ字状に形成して、パネル本体(1)の後面及び左
右両側面の外殻と兼用したことを特徴とする電気コン
ロ。 - 【請求項2】請求項第1項において、放熱板(7)の後
面にサイリスタ(8)を取付け、さらに放熱板(7)に
電子基板組(9)を固定したことを特徴とする電気コン
ロ。 - 【請求項3】請求項第1項において、パネル本体(1)
の底面と平行になるように電子基板組(9)を放熱板
(7)のコ字状の内側に取付け、さらにパネル本体
(1)の底面板(14)と上面板(13)に複数の穴を設け
たことを特徴とする電気コンロ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1988054026U JPH0743984Y2 (ja) | 1988-04-21 | 1988-04-21 | 電気コンロ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1988054026U JPH0743984Y2 (ja) | 1988-04-21 | 1988-04-21 | 電気コンロ |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01158684U JPH01158684U (ja) | 1989-11-01 |
| JPH0743984Y2 true JPH0743984Y2 (ja) | 1995-10-09 |
Family
ID=31279975
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1988054026U Expired - Lifetime JPH0743984Y2 (ja) | 1988-04-21 | 1988-04-21 | 電気コンロ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0743984Y2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2015041495A (ja) * | 2013-08-22 | 2015-03-02 | 三菱電機株式会社 | 加熱調理器 |
Family Cites Families (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61125528A (ja) * | 1984-11-22 | 1986-06-13 | Hitachi Heating Appliance Co Ltd | 電気調理器 |
| JPS62134510U (ja) * | 1986-02-20 | 1987-08-25 |
-
1988
- 1988-04-21 JP JP1988054026U patent/JPH0743984Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2015041495A (ja) * | 2013-08-22 | 2015-03-02 | 三菱電機株式会社 | 加熱調理器 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH01158684U (ja) | 1989-11-01 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US6740855B1 (en) | Programmable slow-cooker appliance | |
| US3627986A (en) | Electric smooth top range | |
| ATE172088T1 (de) | Grill für restaurants mit modularem aufbau und der lastsensibel ist | |
| US7013080B1 (en) | Space heater with area light source | |
| JP5151016B2 (ja) | レンジフード | |
| JPH0743984Y2 (ja) | 電気コンロ | |
| US3612823A (en) | Combined decorative picture and electric room-heating device | |
| JP4491356B2 (ja) | 誘導加熱調理器 | |
| JP4087432B2 (ja) | 組込み式加熱調理装置 | |
| JPH0116972Y2 (ja) | ||
| JP2004031345A (ja) | 組込み式加熱調理装置 | |
| JP2002031353A (ja) | 加熱調理器 | |
| JPH10165243A (ja) | 組込み式加熱調理装置 | |
| CN100465517C (zh) | 加热烹调器 | |
| JP2002164152A (ja) | 遠赤外線パネルヒータ装置 | |
| JPH0278834A (ja) | 輻射機能付空気調和機 | |
| JPH0513314Y2 (ja) | ||
| JPH0525206U (ja) | 加熱調理器 | |
| JPS6041461Y2 (ja) | 電気オ−ブン | |
| JPH0327596Y2 (ja) | ||
| KR200218677Y1 (ko) | 음식조리용 전기로스터 | |
| JPH0743863Y2 (ja) | 照明装置 | |
| KR0118161Y1 (ko) | 양면 후라이팬 | |
| JPH0212537Y2 (ja) | ||
| JPH085626Y2 (ja) | 厨房装置 |