JPH0744284Y2 - まな板 - Google Patents
まな板Info
- Publication number
- JPH0744284Y2 JPH0744284Y2 JP9828391U JP9828391U JPH0744284Y2 JP H0744284 Y2 JPH0744284 Y2 JP H0744284Y2 JP 9828391 U JP9828391 U JP 9828391U JP 9828391 U JP9828391 U JP 9828391U JP H0744284 Y2 JPH0744284 Y2 JP H0744284Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- cutting board
- food
- recess
- groove
- shaped groove
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
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- Devices For Warming Or Keeping Food Or Tableware Hot (AREA)
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本考案は、包丁で食物を切るとき
に使用するまな板に関する。
に使用するまな板に関する。
【0002】
【従来の技術】図9は従来のまな板上で食物を切ってい
る状態を示す斜視図であり、平らなまな板1上におい
て、包丁2でタマネギやトマト、オレンジ、ゆで卵など
のような球形の食物3を、半分に切っている状態であ
る。また、ゴボウやニンジン、長ネギなどのような円形
断面で細長い食物4を縦方向に切る場合や、ニンニクな
どのような小形の食物5を切る場合も、平らなまな板1
上を使用する。
る状態を示す斜視図であり、平らなまな板1上におい
て、包丁2でタマネギやトマト、オレンジ、ゆで卵など
のような球形の食物3を、半分に切っている状態であ
る。また、ゴボウやニンジン、長ネギなどのような円形
断面で細長い食物4を縦方向に切る場合や、ニンニクな
どのような小形の食物5を切る場合も、平らなまな板1
上を使用する。
【0003】
【考案が解決しようとする課題】ところが、タマネギや
トマト、オレンジ、ゆで卵などを、まな板1上で包丁2
で半分に切る場合、球形をしていて安定性が悪いため
に、作業がしにくく、能率が悪い。また、注意を集中し
ないと、誤って指を切るなどの危険がある。
トマト、オレンジ、ゆで卵などを、まな板1上で包丁2
で半分に切る場合、球形をしていて安定性が悪いため
に、作業がしにくく、能率が悪い。また、注意を集中し
ないと、誤って指を切るなどの危険がある。
【0004】金平ゴボウを作ったりする際に、ゴボウや
ニンジンを長手方向に半切りする場合や、長ネギを長手
方向に半切りするような場合も、外形が円形でころがり
易く、また細長いために作業がしにくい。ニンニクなど
のように小さく、しかも滑りやすい食物を切るときも、
同様に作業性が悪く、指を切ったりする恐れがある。特
に、包丁の使い方に慣れていない子供達が調理するよう
な場合に顕著である。
ニンジンを長手方向に半切りする場合や、長ネギを長手
方向に半切りするような場合も、外形が円形でころがり
易く、また細長いために作業がしにくい。ニンニクなど
のように小さく、しかも滑りやすい食物を切るときも、
同様に作業性が悪く、指を切ったりする恐れがある。特
に、包丁の使い方に慣れていない子供達が調理するよう
な場合に顕著である。
【0005】本考案の技術的課題は、このような問題に
着目し、安定性の悪い食物をまな板上で切断する場合
に、安定良く、容易にかつ確実に作業できるようにする
ことにある。
着目し、安定性の悪い食物をまな板上で切断する場合
に、安定良く、容易にかつ確実に作業できるようにする
ことにある。
【0006】
【課題を解決するための手段】図1は本考案によるまな
板の基本原理を説明する斜視図である。請求項1の考案
は、まな板6の俎面6aに、球形食物が部分的に入る窪
み7を有し、かつ該窪み7の中央部を通るV字状の溝8
aを有している構造である。
板の基本原理を説明する斜視図である。請求項1の考案
は、まな板6の俎面6aに、球形食物が部分的に入る窪
み7を有し、かつ該窪み7の中央部を通るV字状の溝8
aを有している構造である。
【0007】請求項2の考案は、請求項1におけるV字
状溝8aの開口幅Wが次第に変化している構造である。
状溝8aの開口幅Wが次第に変化している構造である。
【0008】請求項3の考案は、請求項1または請求項
2における窪み7の開口部が円形をしており、しかもす
り鉢状をしている構造である。
2における窪み7の開口部が円形をしており、しかもす
り鉢状をしている構造である。
【0009】
【作用】請求項1のように、まな板6の俎面6aに、球
形食物が部分的に入る窪み7を有しているため、該窪み
7中にトマトやタマネギ等のような球形の食物を入れる
と、安定性が良くなり、容易に転がったり、揺動したり
するのを防止できる。しかも、該窪み7の中央部を通る
V字状の溝8aが有るので、該V字状溝8a中に包丁の
刃先が入るようにすれば、球状食物を容易にかつ完全に
二分できる。
形食物が部分的に入る窪み7を有しているため、該窪み
7中にトマトやタマネギ等のような球形の食物を入れる
と、安定性が良くなり、容易に転がったり、揺動したり
するのを防止できる。しかも、該窪み7の中央部を通る
V字状の溝8aが有るので、該V字状溝8a中に包丁の
刃先が入るようにすれば、球状食物を容易にかつ完全に
二分できる。
【0010】しかも、V字状溝8a中にゴボウやニンジ
ン、長ネギなどを入れて、V字状溝8a中に包丁の刃先
が平行に入るように切断すれば、円形で細長い食物を長
手方向に二分する場合でも、容易にかつ確実に作業を行
うことができる。ニンニクなどのような滑りやすい食物
も、V字状溝8a中に入れれば、安定性が良くなり、容
易にかつ安全に切断できる。
ン、長ネギなどを入れて、V字状溝8a中に包丁の刃先
が平行に入るように切断すれば、円形で細長い食物を長
手方向に二分する場合でも、容易にかつ確実に作業を行
うことができる。ニンニクなどのような滑りやすい食物
も、V字状溝8a中に入れれば、安定性が良くなり、容
易にかつ安全に切断できる。
【0011】V字状溝8aとしたことにより、ゴボウや
ニンニクなどが鎖線のように大きい場合でも、破線のよ
うに小さい場合でも、大きさに関係なく安定して保持で
きる。しかも、V字状溝8aの斜面9が平面となるの
で、斜面に包丁2の刃先が当たるようにすれば、V字状
溝8a中でも、最初の二分割以後の細かい作業を続行で
きる。
ニンニクなどが鎖線のように大きい場合でも、破線のよ
うに小さい場合でも、大きさに関係なく安定して保持で
きる。しかも、V字状溝8aの斜面9が平面となるの
で、斜面に包丁2の刃先が当たるようにすれば、V字状
溝8a中でも、最初の二分割以後の細かい作業を続行で
きる。
【0012】請求項2のように、V字状溝8aの開口幅
Wが次第に変化していることにより、鎖線4で示すよう
に、ゴボウやニンジンなどのような、太さが次第に変化
している食物を入れると、安定性がより向上する。
Wが次第に変化していることにより、鎖線4で示すよう
に、ゴボウやニンジンなどのような、太さが次第に変化
している食物を入れると、安定性がより向上する。
【0013】前記の窪み7の開口部は、多角形でもよい
が、請求項3のように、円形をしていると、タマネギや
トマト、オレンジ、ゆで卵などのような球形をした食物
をより安定して保持できる。また、トマトなどは大きさ
がまちまちであるが、開口部を円形にするだけでなく、
図3に示すように、窪み7の全体をすり鉢状の斜面にす
ると、鎖線で示すような大きな食物でも、破線で示すよ
うな小さな食物でも、球形食物の大きさのいかんに係わ
らず安定して保持できる。
が、請求項3のように、円形をしていると、タマネギや
トマト、オレンジ、ゆで卵などのような球形をした食物
をより安定して保持できる。また、トマトなどは大きさ
がまちまちであるが、開口部を円形にするだけでなく、
図3に示すように、窪み7の全体をすり鉢状の斜面にす
ると、鎖線で示すような大きな食物でも、破線で示すよ
うな小さな食物でも、球形食物の大きさのいかんに係わ
らず安定して保持できる。
【0014】
【実施例】次に本考案によるまな板が実際上どのように
具体化されるかを実施例で説明する。図4は溝8の各種
実施例を示す断面図である。(a)図がV溝8aである
のに対し、(b)図は底側は円弧状になっており、開口
側がV溝状の斜面になっている。V溝の方が、細い食物
まで安定して保持できる。なお、V溝の底は、完全に角
張っている必要はなく、加工上の都合から、通常は小さ
な円弧状となる。
具体化されるかを実施例で説明する。図4は溝8の各種
実施例を示す断面図である。(a)図がV溝8aである
のに対し、(b)図は底側は円弧状になっており、開口
側がV溝状の斜面になっている。V溝の方が、細い食物
まで安定して保持できる。なお、V溝の底は、完全に角
張っている必要はなく、加工上の都合から、通常は小さ
な円弧状となる。
【0015】また、図1にも示すように、溝8の開口幅
Wは、ゴボウやニンジンなどの太さの変化とほぼ一致す
るように、次第に変化させている。したがって、溝8の
深さを一定とすると、溝8の斜面9の傾斜角も次第に変
化することになる。これは、ニンニクなどのような小形
の食物を安定して保持する際に、大きさに合った位置を
選んで使用できるので、便利である。
Wは、ゴボウやニンジンなどの太さの変化とほぼ一致す
るように、次第に変化させている。したがって、溝8の
深さを一定とすると、溝8の斜面9の傾斜角も次第に変
化することになる。これは、ニンニクなどのような小形
の食物を安定して保持する際に、大きさに合った位置を
選んで使用できるので、便利である。
【0016】図5は窪み7の各種実施例を示す平面図と
中心断面図である。(a)図は、V溝8aの途中に、内
径が一定の円形の窪み7aを形成した例である。
中心断面図である。(a)図は、V溝8aの途中に、内
径が一定の円形の窪み7aを形成した例である。
【0017】(b)図は、V溝8aの途中に、すり鉢状
の窪み7bを形成した例であり、鎖線で示すような大き
な球形食物から、破線で示すような小さな球形食物ま
で、安定して保持できる。
の窪み7bを形成した例であり、鎖線で示すような大き
な球形食物から、破線で示すような小さな球形食物ま
で、安定して保持できる。
【0018】(c)図は、球面状の窪み7cである。球
面を有する窪み7cは、球形食物を保持する際の安定性
がより向上する。
面を有する窪み7cは、球形食物を保持する際の安定性
がより向上する。
【0019】図5の窪みが円形であるのに対し、図6は
多角形の窪みである。多角形の角数が増えると、円形に
近づくことは言うまでもない。したがって、多角形の窪
み7dも有効である。なお、多角形の窪み7dにおける
斜面10は、平面でも曲面でもよいが、通常は加工の容
易な平面で充分である。
多角形の窪みである。多角形の角数が増えると、円形に
近づくことは言うまでもない。したがって、多角形の窪
み7dも有効である。なお、多角形の窪み7dにおける
斜面10は、平面でも曲面でもよいが、通常は加工の容
易な平面で充分である。
【0020】図7に示すように、これらの窪み7、7a
…7dは、一つの溝8に対し、2個以上設けることもで
きる。このとき、図示のように、それぞれの形状を変え
てもよい。また、本考案による窪み7付きの溝8は、ま
な板の表裏両面に設けることもできる。
…7dは、一つの溝8に対し、2個以上設けることもで
きる。このとき、図示のように、それぞれの形状を変え
てもよい。また、本考案による窪み7付きの溝8は、ま
な板の表裏両面に設けることもできる。
【0021】本考案のまな板を使用すれば、前記のよう
に安定性の悪い食物でも容易に確実に調理できるが、タ
マネギのみじん切りなどの場合にも重宝である。図8は
本考案におけるまな板の窪み7bを利用してタマネギの
みじん切りを行なう場合を順次説明する図である。
に安定性の悪い食物でも容易に確実に調理できるが、タ
マネギのみじん切りなどの場合にも重宝である。図8は
本考案におけるまな板の窪み7bを利用してタマネギの
みじん切りを行なう場合を順次説明する図である。
【0022】まず、(1)図に示すように、皮をむき、
葉を切除したタマネギ11を窪み7b中に載せる。この
とき、根っこの部分12が、窪み7b中に入るようにす
る。この状態で、(2)図に示すように、上から包丁で
碁盤目状に切り込みを入れる。このとき、包丁の刃先を
前記溝(8a)に入れず、まな板の表面6aで止まるよ
うにする。その結果、(3)図に示すように、タマネギ
の根っこの部分12までは包丁の刃先が届かないので、
根っこの部分12で全体がつながっており、バラバラに
ならない。なお、13は、葉を切除した切り口である。
葉を切除したタマネギ11を窪み7b中に載せる。この
とき、根っこの部分12が、窪み7b中に入るようにす
る。この状態で、(2)図に示すように、上から包丁で
碁盤目状に切り込みを入れる。このとき、包丁の刃先を
前記溝(8a)に入れず、まな板の表面6aで止まるよ
うにする。その結果、(3)図に示すように、タマネギ
の根っこの部分12までは包丁の刃先が届かないので、
根っこの部分12で全体がつながっており、バラバラに
ならない。なお、13は、葉を切除した切り口である。
【0023】次に、前記の溝8a中に包丁2の刃先が入
るまで包丁を入れて、タマネギを二等分する。(4)図
は、二等分の後、片方のタマネギ11aをまな板6の俎
面6a上に載せ、前記の碁盤目状の切り込みが正面から
見えるようにした状態である。この状態で、紙面と平行
方向、すなわち前記の碁盤目状切り込みに対し直角方向
に包丁2を入れると、サイコロ状のみじん切りができ
る。最後に残った、一体につながっている根っこの部分
12は捨てる。
るまで包丁を入れて、タマネギを二等分する。(4)図
は、二等分の後、片方のタマネギ11aをまな板6の俎
面6a上に載せ、前記の碁盤目状の切り込みが正面から
見えるようにした状態である。この状態で、紙面と平行
方向、すなわち前記の碁盤目状切り込みに対し直角方向
に包丁2を入れると、サイコロ状のみじん切りができ
る。最後に残った、一体につながっている根っこの部分
12は捨てる。
【0024】
【考案の効果】以上のように本考案によれば、請求項1
のように、まな板6の俎面6aに、球形食物が部分的に
入る窪み7を有しているため、該窪み7中にタマネギな
どのような球形の食物を入れると、安定性が良くなり、
安心して球形食物を完全に二分割できる。また、V字状
溝8a中に、長ネギやゴボウなどを入れることで、円形
で細長い食物でも、安定性が良くなり、長手方向に二分
する場合でも、容易にかつ確実に作業できる。ニンニク
などのような滑りやすい食物も、V字状溝8a中に入れ
れば、深くなるほど溝幅が狭くなるために、安定性が良
くなり、容易に切断できる。
のように、まな板6の俎面6aに、球形食物が部分的に
入る窪み7を有しているため、該窪み7中にタマネギな
どのような球形の食物を入れると、安定性が良くなり、
安心して球形食物を完全に二分割できる。また、V字状
溝8a中に、長ネギやゴボウなどを入れることで、円形
で細長い食物でも、安定性が良くなり、長手方向に二分
する場合でも、容易にかつ確実に作業できる。ニンニク
などのような滑りやすい食物も、V字状溝8a中に入れ
れば、深くなるほど溝幅が狭くなるために、安定性が良
くなり、容易に切断できる。
【0025】請求項2のように、V字状溝8aの開口幅
Wが次第に変化していると、ゴボウなどのように太さが
次第に変化している食物でも、V字状溝8aの全長にお
いてV字状溝8a中にぴったりと、より安定して保持で
きる。
Wが次第に変化していると、ゴボウなどのように太さが
次第に変化している食物でも、V字状溝8aの全長にお
いてV字状溝8a中にぴったりと、より安定して保持で
きる。
【0026】請求項3のように、前記の窪み7の開口部
が円形をしており、また窪み7の全体がすり鉢状なた
め、オレンジ等のような球形食物の大きさのいかんに係
わらず安定して保持できる。
が円形をしており、また窪み7の全体がすり鉢状なた
め、オレンジ等のような球形食物の大きさのいかんに係
わらず安定して保持できる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本考案によるまな板の基本原理を説明する斜視
図である。
図である。
【図2】請求項2の考案の作用を説明する図である。
【図3】請求項3の考案の作用を説明する断面図であ
る。
る。
【図4】溝の各種実施例を示す断面図である。
【図5】窪みの各種実施例を示す平面図と中心断面図で
ある。
ある。
【図6】多角形の窪みを例示する平面図と断面図であ
る。
る。
【図7】一つの溝に対し窪みを複数設けた例を示す平面
図である。
図である。
【図8】本考案によるまな板の利用例を紹介する図であ
る。
る。
【図9】従来のまな板上で食物を切っている状態を示す
斜視図である。
斜視図である。
1 まな板 2 包丁 3 タマネギやトマト、オレンジ、ゆで卵などのような
球形の食物 4 ゴボウやニンジン、長ネギなどのような円形断面で
細長い食物 5 ニンニクなどのような小形の食物 6 本考案によるまな板 6a 俎面 7 窪み 7a 円形の窪み 7b すり鉢状の窪み 7c 球面を有する窪み 7d 多角形の窪み 8 溝 8a V字状の溝 8b 底部が円弧状の溝 9 溝の斜面 W 溝の開口幅 10 多角形の窪みの斜面 11 タマネギ 12 タマネギの根っこ 13 葉の切除口
球形の食物 4 ゴボウやニンジン、長ネギなどのような円形断面で
細長い食物 5 ニンニクなどのような小形の食物 6 本考案によるまな板 6a 俎面 7 窪み 7a 円形の窪み 7b すり鉢状の窪み 7c 球面を有する窪み 7d 多角形の窪み 8 溝 8a V字状の溝 8b 底部が円弧状の溝 9 溝の斜面 W 溝の開口幅 10 多角形の窪みの斜面 11 タマネギ 12 タマネギの根っこ 13 葉の切除口
Claims (3)
- 【請求項1】 まな板6の粗面6aに、球形食物が部分
的に入る窪み7を有し、かつ該窪み7の中央部を通るV
字状の溝8aを有していることを特徴とするまな板。 - 【請求項2】 前記のV字状溝8aの開口幅Wが次第に
変化していることを特徴とする請求項1記載のまな板
6。 - 【請求項3】 前記の窪み7は、開口部が円形であり、
しかもすり鉢状をしていることを特徴とする請求項1ま
たは請求項2記載のまな板。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9828391U JPH0744284Y2 (ja) | 1991-11-28 | 1991-11-28 | まな板 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9828391U JPH0744284Y2 (ja) | 1991-11-28 | 1991-11-28 | まな板 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0560441U JPH0560441U (ja) | 1993-08-10 |
| JPH0744284Y2 true JPH0744284Y2 (ja) | 1995-10-11 |
Family
ID=14215607
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP9828391U Expired - Lifetime JPH0744284Y2 (ja) | 1991-11-28 | 1991-11-28 | まな板 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0744284Y2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP7389879B1 (ja) * | 2022-10-03 | 2023-11-30 | 仁春 熊本 | 皮引き俎板 |
-
1991
- 1991-11-28 JP JP9828391U patent/JPH0744284Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0560441U (ja) | 1993-08-10 |
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