JPH0744562B2 - 課金デ−タ収集方式 - Google Patents
課金デ−タ収集方式Info
- Publication number
- JPH0744562B2 JPH0744562B2 JP62048948A JP4894887A JPH0744562B2 JP H0744562 B2 JPH0744562 B2 JP H0744562B2 JP 62048948 A JP62048948 A JP 62048948A JP 4894887 A JP4894887 A JP 4894887A JP H0744562 B2 JPH0744562 B2 JP H0744562B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- packet
- billing
- packet processing
- call
- network management
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
Landscapes
- Data Exchanges In Wide-Area Networks (AREA)
- Meter Arrangements (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】 [産業上の利用分野] この発明は、パケット交換網における課金データ収集方
式に関するものである。
式に関するものである。
[従来の技術] 第3図は例えば特開昭57-87262号公報に示された従来の
課金データ収集方式を示すパケット伝送タイミング図で
あり、第2図はそれが適用されるパケット交換網の要部
を示すブロック図である。第2図において、5,6は互い
に通信回線で接続されたパケット処理装置、7は通信回
線でこれらパケット処理装置5及び6に接続されたパケ
ット網管理装置、8,9はパケット処理装置5あるいは6
に収容された端末である。10,11は前記パケット処理装
置8あるいは9の記憶装置、12,13はこの記憶装置10あ
るいは11内の呼制御メモリ、14,15はこの呼制御メモリ1
2あるいは13の課金情報領域である。また、第3図にお
いて、16は端末8が送出する発呼要求パケット、17は端
末9が送出する接続可パケット、18は端末8,9が相互に
授受する情報転送パケット、19は端末8が送出する復旧
要求パケット、20はパケット処理装置5,6及び端末9が
送出する復旧確認パケット、21はパケット処理装置5が
送出する課金パケット、22はパケット処理装置5が送出
する課金要求パケット、23はパケット処理装置6が送出
する課金パケット、24はパケット処理装置5が送出する
課金応答パケットである。
課金データ収集方式を示すパケット伝送タイミング図で
あり、第2図はそれが適用されるパケット交換網の要部
を示すブロック図である。第2図において、5,6は互い
に通信回線で接続されたパケット処理装置、7は通信回
線でこれらパケット処理装置5及び6に接続されたパケ
ット網管理装置、8,9はパケット処理装置5あるいは6
に収容された端末である。10,11は前記パケット処理装
置8あるいは9の記憶装置、12,13はこの記憶装置10あ
るいは11内の呼制御メモリ、14,15はこの呼制御メモリ1
2あるいは13の課金情報領域である。また、第3図にお
いて、16は端末8が送出する発呼要求パケット、17は端
末9が送出する接続可パケット、18は端末8,9が相互に
授受する情報転送パケット、19は端末8が送出する復旧
要求パケット、20はパケット処理装置5,6及び端末9が
送出する復旧確認パケット、21はパケット処理装置5が
送出する課金パケット、22はパケット処理装置5が送出
する課金要求パケット、23はパケット処理装置6が送出
する課金パケット、24はパケット処理装置5が送出する
課金応答パケットである。
次に動作について説明する。今、パケット処理装置5に
収容されている端末8からパケット処理装置6に収容さ
れている端末9に対して情報を伝送しようとする場合、
まず、端末8が端末9に対して発呼要求パケット16を送
出し、この発呼要求パケット16はパケット処理装置5及
び6を介して端末9に伝送される。この発呼要求パケッ
ト16を受けた端末9はパケット処理装置6及び5を経由
して端末8に接続可パケット17を返送し、これによって
端末8と9との間に呼が設定される。この設定された呼
は、パケット処理装置5及び6の記憶装置10,11内の呼
制御メモリ12あるいは13にて管理される。ついで、この
端末8と9との間で設定された呼を介して情報転送パケ
ットが授受される。この時、パケット処理装置5の記憶
装置10に設けられた呼制御メモリ12内の課金情報領域14
には、前記端末8から伝送された情報転送パケット18の
数、情報量等の課金情報が蓄積される。また、同様にし
て、パケット処理装置6の記憶装置11の呼制御メモリ13
内の課金情報領域15には、端末9へ伝送された情報転送
パケット18の数、情報量等の課金情報が蓄積される。
収容されている端末8からパケット処理装置6に収容さ
れている端末9に対して情報を伝送しようとする場合、
まず、端末8が端末9に対して発呼要求パケット16を送
出し、この発呼要求パケット16はパケット処理装置5及
び6を介して端末9に伝送される。この発呼要求パケッ
ト16を受けた端末9はパケット処理装置6及び5を経由
して端末8に接続可パケット17を返送し、これによって
端末8と9との間に呼が設定される。この設定された呼
は、パケット処理装置5及び6の記憶装置10,11内の呼
制御メモリ12あるいは13にて管理される。ついで、この
端末8と9との間で設定された呼を介して情報転送パケ
ットが授受される。この時、パケット処理装置5の記憶
装置10に設けられた呼制御メモリ12内の課金情報領域14
には、前記端末8から伝送された情報転送パケット18の
数、情報量等の課金情報が蓄積される。また、同様にし
て、パケット処理装置6の記憶装置11の呼制御メモリ13
内の課金情報領域15には、端末9へ伝送された情報転送
パケット18の数、情報量等の課金情報が蓄積される。
所要の通信が完了すると、例えば、端末8はパケット処
理装置5及び6経由で端末9に対して復旧要求パケット
19を送出する。パケット処理装置5及び6、ならびに端
末9は、この復旧要求パケット19を受けると、先に設定
された呼を解放し、端末8、パケット処理装置5、及び
6に対してそれぞれ復旧確認パケット20を返送し、呼は
すべて終了する。呼が終了すると、パケット処理装置5
はパケット処理装置6に対して課金情報パケット22を送
出し、課金情報の伝送を要求する。これを受けたパケッ
ト処理装置6は、呼が制御メモリ13内の課金情報領域15
に蓄積された課金情報を、課金パケット23を用いてパケ
ット処理装置5へ返送する。パケット処理装置5は課金
パケット23を受信すると、パケット処理装置6へ課金応
答パケット24を返送するとともに、受信した課金パケッ
ト22により伝送されたパケット処理装置6からの課金情
報に、呼制御メモリ12内の課金情報領域14に蓄積された
自装置の課金情報を併せ、課金パケット21によってパケ
ット網管理装置7へ送出する。パケット網管理装置7は
この課金パケット21によって送られてきたパケット処理
装置5と6からの課金情報に基づいて課金処理を行う。
理装置5及び6経由で端末9に対して復旧要求パケット
19を送出する。パケット処理装置5及び6、ならびに端
末9は、この復旧要求パケット19を受けると、先に設定
された呼を解放し、端末8、パケット処理装置5、及び
6に対してそれぞれ復旧確認パケット20を返送し、呼は
すべて終了する。呼が終了すると、パケット処理装置5
はパケット処理装置6に対して課金情報パケット22を送
出し、課金情報の伝送を要求する。これを受けたパケッ
ト処理装置6は、呼が制御メモリ13内の課金情報領域15
に蓄積された課金情報を、課金パケット23を用いてパケ
ット処理装置5へ返送する。パケット処理装置5は課金
パケット23を受信すると、パケット処理装置6へ課金応
答パケット24を返送するとともに、受信した課金パケッ
ト22により伝送されたパケット処理装置6からの課金情
報に、呼制御メモリ12内の課金情報領域14に蓄積された
自装置の課金情報を併せ、課金パケット21によってパケ
ット網管理装置7へ送出する。パケット網管理装置7は
この課金パケット21によって送られてきたパケット処理
装置5と6からの課金情報に基づいて課金処理を行う。
[発明が解決しようとする問題点] 従来の課金データ収集方式は以上のように構成されてい
るので、各パケット処理装置5は、相手パケット処理装
置6との間で呼毎に課金パケット伝送手順を実行しなけ
ればならず、また、課金パケットを受けたパケット処理
装置5は、当該課金情報を自装置の課金情報と照合して
編集する必要があり、パケット処理装置5,6の多いパケ
ット交換網、さらには網内の呼の発生が多くなった場合
等に、パケット処理装置5,6の負荷が著しく増大すると
いう問題点があった。
るので、各パケット処理装置5は、相手パケット処理装
置6との間で呼毎に課金パケット伝送手順を実行しなけ
ればならず、また、課金パケットを受けたパケット処理
装置5は、当該課金情報を自装置の課金情報と照合して
編集する必要があり、パケット処理装置5,6の多いパケ
ット交換網、さらには網内の呼の発生が多くなった場合
等に、パケット処理装置5,6の負荷が著しく増大すると
いう問題点があった。
この発明は上記のような問題点を解消するためになされ
たもので、パケット処理装置における呼の終了時の、多
くの相手パケット処理装置との間の課金パケット伝送手
順、さらには課金情報の編集等の負荷が軽減できる課金
データ収集方式を得ることを目的とする。
たもので、パケット処理装置における呼の終了時の、多
くの相手パケット処理装置との間の課金パケット伝送手
順、さらには課金情報の編集等の負荷が軽減できる課金
データ収集方式を得ることを目的とする。
[問題点を解決するための手段] この発明に係る課金データ収集方式は、パケットを送信
する端末が収容されているパケット処理装置と、パケッ
トを受信する端末が収容されているパケット処理装置で
発生する課金情報を、それぞれが課金パケットとしてパ
ケット網管理装置へ伝送し、この課金パケットを受信し
たパケット網管理装置はそれぞれの課金情報に基づいて
課金処理を行うものである。
する端末が収容されているパケット処理装置と、パケッ
トを受信する端末が収容されているパケット処理装置で
発生する課金情報を、それぞれが課金パケットとしてパ
ケット網管理装置へ伝送し、この課金パケットを受信し
たパケット網管理装置はそれぞれの課金情報に基づいて
課金処理を行うものである。
[作用] この発明における課金データ収集方式は、各パケット処
理装置がそれぞれ課金パケットによって課金情報をパケ
ット網管理装置へ直接転送することにより、パケット処
理装置における、呼終了時の相手パケット処理装置との
間の課金パケット伝送手順、課金情報の編集等の負荷を
軽減する。
理装置がそれぞれ課金パケットによって課金情報をパケ
ット網管理装置へ直接転送することにより、パケット処
理装置における、呼終了時の相手パケット処理装置との
間の課金パケット伝送手順、課金情報の編集等の負荷を
軽減する。
[実施例] 以下、この発明の一実施例を図について説明する。第1
図はこの発明の一実施例による課金データ収集方式を示
すパケット伝送タイミング図で、従来の場合と同様に第
2図に示す構成のパケット交換網に適用される。第1図
において、1は呼終了時にパケット処理装置5からパケ
ット網管理装置7へ送られる課金パケット、2はパケッ
ト網管理装置7がパケット処理装置5へ返送する応答パ
ケット、3は呼終了時にパケット処理装置6からパケッ
ト網管理装置7へ送られる課金パケット、4はパケット
網管理装置7からパケット処理装置6へ返送される応答
パケットであり、他は第3図に同一符号を付したものと
同一であるため説明は省略する。
図はこの発明の一実施例による課金データ収集方式を示
すパケット伝送タイミング図で、従来の場合と同様に第
2図に示す構成のパケット交換網に適用される。第1図
において、1は呼終了時にパケット処理装置5からパケ
ット網管理装置7へ送られる課金パケット、2はパケッ
ト網管理装置7がパケット処理装置5へ返送する応答パ
ケット、3は呼終了時にパケット処理装置6からパケッ
ト網管理装置7へ送られる課金パケット、4はパケット
網管理装置7からパケット処理装置6へ返送される応答
パケットであり、他は第3図に同一符号を付したものと
同一であるため説明は省略する。
次に動作について説明する。ここで、端末8が発呼要求
パケット16を送出してから、パケット処理装置5及び6,
ならびに端末9から復旧確認パケットが送出され、呼が
終了するに至るまでの過程は、第3図に示す従来の場合
と同様である。呼が終了すると、パケット処理装置5は
呼制御メモリ12の課金情報領域14内に蓄積された課金情
報を、課金パケット1によってパケット網管理装置7へ
送出する。この課金パケット1を受けたパケット網管理
装置7はパケット処理装置5宛に応答パケット2を返上
する。また、パケット処理装置6も同様に、呼制御メモ
リ13の課金情報領域15内に蓄積された課金情報を、課金
パケット3によってパケット網管理装置7へ送出する。
パケット網管理装置7も同様に、この課金パケット3を
受信すると応答パケット4をパケット処理装置6宛に返
送する。パケット網管理装置7はこの課金パケット1及
び2によって、パケット処理装置5,6からそれぞれ送ら
れてきた呼毎の課金情報を編集し、課金処理を行う。
パケット16を送出してから、パケット処理装置5及び6,
ならびに端末9から復旧確認パケットが送出され、呼が
終了するに至るまでの過程は、第3図に示す従来の場合
と同様である。呼が終了すると、パケット処理装置5は
呼制御メモリ12の課金情報領域14内に蓄積された課金情
報を、課金パケット1によってパケット網管理装置7へ
送出する。この課金パケット1を受けたパケット網管理
装置7はパケット処理装置5宛に応答パケット2を返上
する。また、パケット処理装置6も同様に、呼制御メモ
リ13の課金情報領域15内に蓄積された課金情報を、課金
パケット3によってパケット網管理装置7へ送出する。
パケット網管理装置7も同様に、この課金パケット3を
受信すると応答パケット4をパケット処理装置6宛に返
送する。パケット網管理装置7はこの課金パケット1及
び2によって、パケット処理装置5,6からそれぞれ送ら
れてきた呼毎の課金情報を編集し、課金処理を行う。
なお、上記実施例では呼が終了する度に呼単位でパケッ
ト網管理装置へ課金パケットを伝送するものを示した
が、各パケット処理装置からの課金パケットの伝送タイ
ミングを、呼の終了とは独立に設定し、例えば周期的に
課金情報を複数個まとめて1つの課金パケットを構成
し、パケット網管理装置へ送出するようにしてもよい。
ト網管理装置へ課金パケットを伝送するものを示した
が、各パケット処理装置からの課金パケットの伝送タイ
ミングを、呼の終了とは独立に設定し、例えば周期的に
課金情報を複数個まとめて1つの課金パケットを構成
し、パケット網管理装置へ送出するようにしてもよい。
また、呼毎の課金情報の作成タイミングについても、固
定的に呼が設定され、パケットの伝送が連続的に行われ
る場合を考慮して、周期的に課金情報を作成し、パケッ
ト網管理装置へ伝送するようにしてもよい。
定的に呼が設定され、パケットの伝送が連続的に行われ
る場合を考慮して、周期的に課金情報を作成し、パケッ
ト網管理装置へ伝送するようにしてもよい。
[発明の効果] 以上のように、この発明によれば呼の設定された2つの
端末をそれぞれ収容した2つのパケット処理装置の各々
が、収集した課金情報をそれぞれパケット網管理装置へ
課金パケットにて伝送するように構成したので、パケッ
ト処理装置において、他の多くのパケット処理装置との
間での課金パケットの伝送手順を実行する必要がなくな
り、また、課金情報の編集も不要となるため、パケット
処理装置の負荷が軽減され、パケット交換網全体の負荷
も軽減される効果がある。
端末をそれぞれ収容した2つのパケット処理装置の各々
が、収集した課金情報をそれぞれパケット網管理装置へ
課金パケットにて伝送するように構成したので、パケッ
ト処理装置において、他の多くのパケット処理装置との
間での課金パケットの伝送手順を実行する必要がなくな
り、また、課金情報の編集も不要となるため、パケット
処理装置の負荷が軽減され、パケット交換網全体の負荷
も軽減される効果がある。
第1図はこの発明の一実施例による課金データ収集方式
を示すパケット伝送タイミング図、第2図はそれが適用
されるパケット交換網の要部を示すブロック図、第3図
は従来の課金データ収集方式を示すパケット伝送タイミ
ング図である。 1,3は課金パケット、2,4は応答パケット、5,6はパケッ
ト処理装置、7はパケット網管理装置、8,9は端末。 なお、図中、同一符号は同一、又は相当部分を示す。
を示すパケット伝送タイミング図、第2図はそれが適用
されるパケット交換網の要部を示すブロック図、第3図
は従来の課金データ収集方式を示すパケット伝送タイミ
ング図である。 1,3は課金パケット、2,4は応答パケット、5,6はパケッ
ト処理装置、7はパケット網管理装置、8,9は端末。 なお、図中、同一符号は同一、又は相当部分を示す。
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (72)発明者 越野 真行 神奈川県鎌倉市大船5丁目1番1号 三菱 電機株式会社情報電子研究所内 (72)発明者 松田 主税 神奈川県鎌倉市大船5丁目1番1号 三菱 電機株式会社情報電子研究所内 (56)参考文献 特開 昭61−93754(JP,A) 特開 昭61−45651(JP,A) 特開 昭57−87262(JP,A)
Claims (4)
- 【請求項1】複数の端末を収容する複数のパケット処理
装置とパケット網管理装置とが通信回線によって接続さ
れ、前記端末相互間に伝送されるパケットの量等に基づ
いて課金を行うパケット交換網において、発呼側の端末
が収容されている前記パケット処理装置と、前記発呼側
の端末の通信相手の端末が収容されている前記他のパケ
ット処理装置とがそれぞれ端末に通信するパケットに対
する課金情報を収集して前記パケット網管理装置に伝送
し、前記パケット網管理装置は前記それぞれのパケット
処理装置が伝送する課金情報に基づいて課金処理を行う
ことを特徴とする課金データ収集方式。 - 【請求項2】前記両パケット処理装置は、呼が終了する
都度、前記課金パケットを呼単位でパケット網管理装置
へ伝送することを特徴とする特許請求の範囲第1項に記
載の課金データ収集方式。 - 【請求項3】前記端末間に呼が固定的に設定されている
場合、前記両パケット処理装置は、連続して伝送される
パケットの課金情報を周期的に収集し、それを課金パケ
ットとして前記パケット網管理装置へ伝送することを特
徴とする特許請求の範囲第1項に記載の課金データ収集
方式。 - 【請求項4】前記両パケット処理装置は、前記課金情報
を複数個まとめて1つの前記課金パケットを構成し、当
該課金パケットを呼の終了とは独立に設定したタイミン
グで前記パケット網管理装置へ伝送することを特徴とす
る特許請求の範囲第1項に記載の課金データ収集方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62048948A JPH0744562B2 (ja) | 1987-03-05 | 1987-03-05 | 課金デ−タ収集方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62048948A JPH0744562B2 (ja) | 1987-03-05 | 1987-03-05 | 課金デ−タ収集方式 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS63217743A JPS63217743A (ja) | 1988-09-09 |
| JPH0744562B2 true JPH0744562B2 (ja) | 1995-05-15 |
Family
ID=12817499
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP62048948A Expired - Lifetime JPH0744562B2 (ja) | 1987-03-05 | 1987-03-05 | 課金デ−タ収集方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0744562B2 (ja) |
Family Cites Families (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5787262A (en) * | 1980-11-19 | 1982-05-31 | Fujitsu Ltd | Charging data gathering system |
| JPS6145651A (ja) * | 1984-08-08 | 1986-03-05 | Nec Corp | 課金編集送出装置 |
| JPS6193754A (ja) * | 1984-10-12 | 1986-05-12 | Nec Corp | 通信ネツトワ−クの管理情報収集方式 |
-
1987
- 1987-03-05 JP JP62048948A patent/JPH0744562B2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS63217743A (ja) | 1988-09-09 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| EP0539016B1 (en) | Data packet switch apparatus | |
| JP2002502157A5 (ja) | ||
| US5023604A (en) | Communication system | |
| JPS63217743A (ja) | 課金デ−タ収集方式 | |
| JP3012538B2 (ja) | 課金伝票送信処理方法とその装置 | |
| JPS6253101B2 (ja) | ||
| JPH09172508A (ja) | 交換機における公専接続課金方式 | |
| JPS6329464B2 (ja) | ||
| JPH0297147A (ja) | 課金情報収集方式 | |
| JPH042552Y2 (ja) | ||
| JPS6026342B2 (ja) | ファクシミリ通信方式 | |
| JP3346696B2 (ja) | 通話料金課金方法 | |
| JP4216987B2 (ja) | 電話交換システム | |
| JPH05336167A (ja) | パケット交換機 | |
| JPS61154257A (ja) | フアクシミリ蓄積交換方式 | |
| JPH05167578A (ja) | 通信料金通知システム | |
| JPS6136424B2 (ja) | ||
| JPH0124461B2 (ja) | ||
| JPH07221855A (ja) | インテリジェントネットワークシステムにおける付加サービス課金方式 | |
| JPS6355263B2 (ja) | ||
| JPH0695777B2 (ja) | 発信加入者識別情報送出方法 | |
| JPH05191510A (ja) | 料金代理徴収方法および交換機 | |
| JPS5922429B2 (ja) | 着信者課金方式 | |
| JPH04180333A (ja) | 課金方式 | |
| JPS62239656A (ja) | 詳細課金情報の収集方法 |