JPH0744700B2 - 立体視テレビジヨン装置 - Google Patents
立体視テレビジヨン装置Info
- Publication number
- JPH0744700B2 JPH0744700B2 JP61069743A JP6974386A JPH0744700B2 JP H0744700 B2 JPH0744700 B2 JP H0744700B2 JP 61069743 A JP61069743 A JP 61069743A JP 6974386 A JP6974386 A JP 6974386A JP H0744700 B2 JPH0744700 B2 JP H0744700B2
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- image
- television
- cameras
- stereoscopic
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- Testing, Inspecting, Measuring Of Stereoscopic Televisions And Televisions (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】 [発明の目的] (産業上の利用分野) この発明は遠隔の情景等を立体的に再現する立体視テレ
ビジョン装置に関する。
ビジョン装置に関する。
(従来技術) この種、立体視テレビジョン装置としては、たとえば、
第5図に示すようなものがある。すなわち、左右2台の
テレビカメラ101a,101bからの1フレーム2フィールド
の映像をコントローラ103により制御される画像切換装
置105により交互に切り換えて1台のモニタテレビ107に
第1フィールドにAを、第2フィールドにBを交互に映
し出すようにしている。
第5図に示すようなものがある。すなわち、左右2台の
テレビカメラ101a,101bからの1フレーム2フィールド
の映像をコントローラ103により制御される画像切換装
置105により交互に切り換えて1台のモニタテレビ107に
第1フィールドにAを、第2フィールドにBを交互に映
し出すようにしている。
そして、この映像を画像切換えに同期して左右交互に開
閉するメガネ109により、左のテレビカメラ101aからの
映像Aは左眼で、右のテレビカメラ101bからの映像Bは
右眼でそれぞれ見ることにより、カメラ101a,101bの視
差と残像効果を利用し立体的に視覚可能となっている。
閉するメガネ109により、左のテレビカメラ101aからの
映像Aは左眼で、右のテレビカメラ101bからの映像Bは
右眼でそれぞれ見ることにより、カメラ101a,101bの視
差と残像効果を利用し立体的に視覚可能となっている。
しかしながら、この方式では1フィールドの撮影周期1/
60秒の左右のカメラ101a,101bからの映像A,Bは1/60秒の
周期で交互に映し出されないので、すなわち、左側の映
像Aが映し出されているときは、右側の映像Bが欠落
し、また、右側の映像Bが映し出されているときは、左
側の映像Aが欠落するので、片眼では、通常の画像60フ
ィールド/秒の画像しか見ることができない。このた
め、ちらつきが大きく観察者の疲労感が大きいという欠
点がある、 一方、このちらつきを解消するために、第6図のタイム
チャートで示すように、1/60秒の周期で交互に現れる画
像信号A(Rは右眼情報、Lは左眼情報)を2個のメモ
リに左右1組づつ交互に記録し、この記録した各画像信
号を1/120秒の周期で、一方を第1フィールド(0R,1R,2
R,・・・)に、他方を第2フィールド(0L,1L,2L,・・
・)に交互に2回再生してちらつきをなくす方式のもの
がある(特開昭58−139589号公報参照)。
60秒の左右のカメラ101a,101bからの映像A,Bは1/60秒の
周期で交互に映し出されないので、すなわち、左側の映
像Aが映し出されているときは、右側の映像Bが欠落
し、また、右側の映像Bが映し出されているときは、左
側の映像Aが欠落するので、片眼では、通常の画像60フ
ィールド/秒の画像しか見ることができない。このた
め、ちらつきが大きく観察者の疲労感が大きいという欠
点がある、 一方、このちらつきを解消するために、第6図のタイム
チャートで示すように、1/60秒の周期で交互に現れる画
像信号A(Rは右眼情報、Lは左眼情報)を2個のメモ
リに左右1組づつ交互に記録し、この記録した各画像信
号を1/120秒の周期で、一方を第1フィールド(0R,1R,2
R,・・・)に、他方を第2フィールド(0L,1L,2L,・・
・)に交互に2回再生してちらつきをなくす方式のもの
がある(特開昭58−139589号公報参照)。
しかしながら、この方式のものでは、左右のカメラから
の画像は合成時に半分捨てられてそれぞれ第1、第2フ
ィールドのいずれか一方を使用して映し出され、また、
第1、第2フィールドとも同じ画像が2回再生される。
の画像は合成時に半分捨てられてそれぞれ第1、第2フ
ィールドのいずれか一方を使用して映し出され、また、
第1、第2フィールドとも同じ画像が2回再生される。
したがって、例えば左眼は1/30秒間に1コマの像しか見
ることができない。このため、画像が荒くなってなめら
かさが失われるという問題がある。
ることができない。このため、画像が荒くなってなめら
かさが失われるという問題がある。
(発明が解決しようとする問題点) 上記したように、左右2台のテレビカメラからの映像を
画像切換装置により交互に切り換えて1台のモニタテレ
ビに交互に映し出すようにするものは、片眼では、通常
の画像60フィールド/秒の半分である30フィールド/秒
の画像しか見ることができないため、ちらつきが大で観
察者の疲労感が大きく、画像信号を2個のメモリに左右
1組ずつ交互に記録し、この記録した各画像信号の半分
の情報を1/120秒の周期で、一方を第1フィールドに、
他方を第2フィールドに交互に2回再生するものは、フ
ィールド数は2倍になるが、画像が荒くなってなめらか
さが失われる。
画像切換装置により交互に切り換えて1台のモニタテレ
ビに交互に映し出すようにするものは、片眼では、通常
の画像60フィールド/秒の半分である30フィールド/秒
の画像しか見ることができないため、ちらつきが大で観
察者の疲労感が大きく、画像信号を2個のメモリに左右
1組ずつ交互に記録し、この記録した各画像信号の半分
の情報を1/120秒の周期で、一方を第1フィールドに、
他方を第2フィールドに交互に2回再生するものは、フ
ィールド数は2倍になるが、画像が荒くなってなめらか
さが失われる。
この発明は上記問題点を解決して、ちらつき、画像の荒
さをなくして、疲労感のない鮮明な画像を得ることがで
きる立体視テレビジョン装置を提供することを目的とす
る。
さをなくして、疲労感のない鮮明な画像を得ることがで
きる立体視テレビジョン装置を提供することを目的とす
る。
(問題点を解決するための手段) 本発明は上記目的を達成するために、2台のテレビカメ
ラからの映像を切り替えることにより立体映像情報をテ
レビモニタに表示する立体視テレビジョン装置におい
て、前記2台のテレビカメラからの半周期ずれた映像情
報をそれぞれ順次記録する3個の映像記憶手段と、前記
各映像記憶手段からの記録情報を前記記録時間の1/2の
時間で前記テレビモニタに順次再生するコントローラ
と、を有する立体視テレビジョン装置とした。
ラからの映像を切り替えることにより立体映像情報をテ
レビモニタに表示する立体視テレビジョン装置におい
て、前記2台のテレビカメラからの半周期ずれた映像情
報をそれぞれ順次記録する3個の映像記憶手段と、前記
各映像記憶手段からの記録情報を前記記録時間の1/2の
時間で前記テレビモニタに順次再生するコントローラ
と、を有する立体視テレビジョン装置とした。
(作用) 上記構成により、本発明においては、2台のテレビカメ
ラからの半周期ずれた映像情報が3個の映像記憶手段に
順次記録される。そして、上記各映像記憶手段の記録情
報は、コントローラの制御の下に、記録時間の1/2の時
間でテレビモニタに順次再生するのものである。
ラからの半周期ずれた映像情報が3個の映像記憶手段に
順次記録される。そして、上記各映像記憶手段の記録情
報は、コントローラの制御の下に、記録時間の1/2の時
間でテレビモニタに順次再生するのものである。
したがって、本発明によれば、2台のテレビカメラから
の半周期ずれた映像情報を3個の映像記憶手段に順次記
録し、記録時間の1/2の時間で順次再生することによ
り、撮映した映像を全く捨てることなく高速で順次連続
して再生することができ、映像の荒さがなくなり、鮮明
でなめらかな立体映像が得られる。また、本発明によれ
ば、各映像記憶手段は動作時間に空きを生じることなく
記録、再生が行われるため、各映像記憶手段の有効利用
を図ることができるものである。
の半周期ずれた映像情報を3個の映像記憶手段に順次記
録し、記録時間の1/2の時間で順次再生することによ
り、撮映した映像を全く捨てることなく高速で順次連続
して再生することができ、映像の荒さがなくなり、鮮明
でなめらかな立体映像が得られる。また、本発明によれ
ば、各映像記憶手段は動作時間に空きを生じることなく
記録、再生が行われるため、各映像記憶手段の有効利用
を図ることができるものである。
(実施例) 本発明の構成の理解を容易にするために、先ず、第1図
及び第2図に示された参考例について説明する。
及び第2図に示された参考例について説明する。
1a,1bは視差角が調整可能な左右のテレビカメラであっ
て、このテレビカメラ1a,1bは図示しないA/Dコンバータ
及び切換装置3a,3bを介して、左のテレビカメラ1aから
の映像情報は画像メモリ5a,5b(映像記憶手段)に交互
に記憶され、右のテレビカメラ1bからの映像情報は画像
メモリ7a,7b(映像記憶手段)に交互に記録されるよう
になっている。
て、このテレビカメラ1a,1bは図示しないA/Dコンバータ
及び切換装置3a,3bを介して、左のテレビカメラ1aから
の映像情報は画像メモリ5a,5b(映像記憶手段)に交互
に記憶され、右のテレビカメラ1bからの映像情報は画像
メモリ7a,7b(映像記憶手段)に交互に記録されるよう
になっている。
画像メモリ5a,5b,7a,7bに記録された画像情報は、交互
に読み出されて図示しないD/Aコンバータ及び画像再生
装置9を介して高速モニタテレビ11に映し出される。
に読み出されて図示しないD/Aコンバータ及び画像再生
装置9を介して高速モニタテレビ11に映し出される。
13は高速モニタテレビ11の画像切り換えに同期して左右
交互に開閉するシャッタ手段としての液晶シャッタ式の
シャッタメガネである。
交互に開閉するシャッタ手段としての液晶シャッタ式の
シャッタメガネである。
また、15はコントローラであって、このコントローラ15
はカメラ1a,1bの同期、画像メモリ5a,5b,7a,7bの切り換
え、画像再生装置9の画像再生、シャッタメガネ13の開
閉等を制御する。
はカメラ1a,1bの同期、画像メモリ5a,5b,7a,7bの切り換
え、画像再生装置9の画像再生、シャッタメガネ13の開
閉等を制御する。
第2図は画像メモリ5a,5b,7a,7bの記録と再生のタイム
チャートを示すものであり、上記2台のテレビカメラ1
a,1bからの映像情報(1フィールド1/60秒)A,Bそれぞ
れを実線枠図示のようにそれぞれ2個ずつ組となった上
記画像メモリ5a(第1フィールド)、5b(第2フィール
ド)および画像メモリ7a(第1フィールド)、7b(第2
フィールド)に記録する。
チャートを示すものであり、上記2台のテレビカメラ1
a,1bからの映像情報(1フィールド1/60秒)A,Bそれぞ
れを実線枠図示のようにそれぞれ2個ずつ組となった上
記画像メモリ5a(第1フィールド)、5b(第2フィール
ド)および画像メモリ7a(第1フィールド)、7b(第2
フィールド)に記録する。
それぞれの組の画像メモリ5a,5b間、画像メモリ7a,7b間
の切り換えは、上記コントローラ15からの制御信号で切
換装置3により行われる。
の切り換えは、上記コントローラ15からの制御信号で切
換装置3により行われる。
この画像メモリ5a,5b,7a,7bで記憶された各映像情報A1,
A1′,A2,A2′,A3,A3′,・・・,B1,B1′,B2,B2′,B3,B
3′,・・・のそれぞれ全部をコントローラ15の制御信
号を受けた画像再生装置9を介して記録時間の半分の1/
120秒で高速モニタテレビ11により図示の(A1)→
(B1)→(A1′)→(B1′)→(A2)→(B2)
・・・の順に再生する。
A1′,A2,A2′,A3,A3′,・・・,B1,B1′,B2,B2′,B3,B
3′,・・・のそれぞれ全部をコントローラ15の制御信
号を受けた画像再生装置9を介して記録時間の半分の1/
120秒で高速モニタテレビ11により図示の(A1)→
(B1)→(A1′)→(B1′)→(A2)→(B2)
・・・の順に再生する。
この際、左側のテレビカメラ1aからの信号(A)と、右
側のテレビカメラ1bからの信号(B)との切換周期が1/
120秒となるから、シャッタメガネ13によりそれぞれ片
眼で60フィールド/秒、両眼で120フィールド/秒の映
像を見ることができる。すなわち、撮影した映像を全く
捨てることなく全部を高速で再生して見ることができ
る。
側のテレビカメラ1bからの信号(B)との切換周期が1/
120秒となるから、シャッタメガネ13によりそれぞれ片
眼で60フィールド/秒、両眼で120フィールド/秒の映
像を見ることができる。すなわち、撮影した映像を全く
捨てることなく全部を高速で再生して見ることができ
る。
したがって、通常のテレビと同じフィールド数を確保で
きるので、ちらつきが気にならなくなるとともに、映像
の荒さがなくなるので、鮮明でなめらかな立体映像を得
ることができる。
きるので、ちらつきが気にならなくなるとともに、映像
の荒さがなくなるので、鮮明でなめらかな立体映像を得
ることができる。
第3図及び第4図は本発明に係る実施例のテレビカメラ
のタイムチャート及び画像メモリのタイムチャートであ
る。
のタイムチャート及び画像メモリのタイムチャートであ
る。
この実施例は上記参考例のものが、各テレビカメラ1a,1
b当りそれぞれ2個の画像メモリ5a,5bと、画像メモリ7
a,7bを備えたものであるのに対し、3個の画像メモリを
2個のテレビカメラに共用したものである。
b当りそれぞれ2個の画像メモリ5a,5bと、画像メモリ7
a,7bを備えたものであるのに対し、3個の画像メモリを
2個のテレビカメラに共用したものである。
この実施例では、テレビカメラからの映像情報(A1,A
1′,A2,A2′,A3,A3′,・・・,B1,B1′,B2,B2′,B3,B
3′,・・・)は第3図のように、半周期ずらしてあ
り、これに合わせて、各画像メモリにも第4図実線枠の
ように、半周期ずれた情報か記憶され、破線枠→→
→→→・・・の順に高速テレビモニタに再生され
る。
1′,A2,A2′,A3,A3′,・・・,B1,B1′,B2,B2′,B3,B
3′,・・・)は第3図のように、半周期ずらしてあ
り、これに合わせて、各画像メモリにも第4図実線枠の
ように、半周期ずれた情報か記憶され、破線枠→→
→→→・・・の順に高速テレビモニタに再生され
る。
このように、本願発明は画像メモリの数が3個であるこ
とにより、メモリの動作時間に空きがなく、メモリの有
効利用を図ることができる。
とにより、メモリの動作時間に空きがなく、メモリの有
効利用を図ることができる。
なお、本発明はカラーテレビにも適用することができ
る。さらに、高速モニタテレビの一層の高速化を図り、
例えば、記録時間の1/3の時間で再生することも可能で
ある。
る。さらに、高速モニタテレビの一層の高速化を図り、
例えば、記録時間の1/3の時間で再生することも可能で
ある。
[発明の効果] 以上の説明から明らかなように、本発明によれば、撮映
した映像を全く捨てることなく高速で順次連続して再生
されるので、映像の荒さがなく鮮明でなめらかな立体映
像が得られることは勿論のこと、各映像記憶手段は動作
時間に空きを生じることなく記録、再生が行われるた
め、各映像記憶手段の有効利用を図ることができる。
した映像を全く捨てることなく高速で順次連続して再生
されるので、映像の荒さがなく鮮明でなめらかな立体映
像が得られることは勿論のこと、各映像記憶手段は動作
時間に空きを生じることなく記録、再生が行われるた
め、各映像記憶手段の有効利用を図ることができる。
第1図は本発明を説明するための参考例を示した全体構
成図、第2図は画像メモリの記憶及び再生のタイムチャ
ート、第3図及び第4図は本発明に係る実施例を示し、
第3図はテレビカメラの撮影のタイムチャート、第4図
は画像メモリの記憶及び再生のタイムチャート、第5図
及び第6図はそれぞれ従来例を示し、第5図は全体構成
図、、第6図は記憶及び再生のタイムチャートである。 1a,1b……テレビカメラ 5a,5b,7a,7b……画像メモリ(映像記憶手段) 11……高速モニタテレビ 13……シャッタメガネ 15……コントローラ
成図、第2図は画像メモリの記憶及び再生のタイムチャ
ート、第3図及び第4図は本発明に係る実施例を示し、
第3図はテレビカメラの撮影のタイムチャート、第4図
は画像メモリの記憶及び再生のタイムチャート、第5図
及び第6図はそれぞれ従来例を示し、第5図は全体構成
図、、第6図は記憶及び再生のタイムチャートである。 1a,1b……テレビカメラ 5a,5b,7a,7b……画像メモリ(映像記憶手段) 11……高速モニタテレビ 13……シャッタメガネ 15……コントローラ
Claims (2)
- 【請求項1】2台のテレビカメラからの映像を切り替え
ることにより立体映像情報をテレビモニタに表示する立
体視テレビジョン装置において、 前記2台のテレビカメラからの半周期ずれた映像情報を
それぞれ順次記録する3個の映像記憶手段と、 前記各映像記憶手段からの記録情報を前記記録時間の1/
2の時間で前記テレビモニタに順次再生するコントロー
ラと、 を有することを特徴とする立体視テレビジョン装置。 - 【請求項2】前記コントローラは、前記テレビモニタに
再生される記録情報を各テレビカメラからの映像に応じ
て開閉するシャッタ手段を制御してなることを特徴とす
る特許請求の範囲第1項記載の立体視テレビジョン装
置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61069743A JPH0744700B2 (ja) | 1986-03-29 | 1986-03-29 | 立体視テレビジヨン装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61069743A JPH0744700B2 (ja) | 1986-03-29 | 1986-03-29 | 立体視テレビジヨン装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS62227297A JPS62227297A (ja) | 1987-10-06 |
| JPH0744700B2 true JPH0744700B2 (ja) | 1995-05-15 |
Family
ID=13411587
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP61069743A Expired - Lifetime JPH0744700B2 (ja) | 1986-03-29 | 1986-03-29 | 立体視テレビジヨン装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0744700B2 (ja) |
Families Citing this family (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2614845B2 (ja) * | 1986-05-14 | 1997-05-28 | ソニー株式会社 | 立体用撮像装置 |
| JP2697669B2 (ja) * | 1995-03-20 | 1998-01-14 | ソニー株式会社 | 立体テレビジョン方式 |
| US9192981B2 (en) | 2013-03-11 | 2015-11-24 | Ati Properties, Inc. | Thermomechanical processing of high strength non-magnetic corrosion resistant material |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61212190A (ja) * | 1985-03-15 | 1986-09-20 | Victor Co Of Japan Ltd | 立体テレビジヨン装置 |
-
1986
- 1986-03-29 JP JP61069743A patent/JPH0744700B2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS62227297A (ja) | 1987-10-06 |
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