JPH0745060U - ワープロ又はコンピュータ用オリジナル名刺作成セット - Google Patents
ワープロ又はコンピュータ用オリジナル名刺作成セットInfo
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- JPH0745060U JPH0745060U JP4895392U JP4895392U JPH0745060U JP H0745060 U JPH0745060 U JP H0745060U JP 4895392 U JP4895392 U JP 4895392U JP 4895392 U JP4895392 U JP 4895392U JP H0745060 U JPH0745060 U JP H0745060U
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Abstract
(57)【要約】 (修正有)
【目的】 ワープロ画面上でレイアウトしやすい名刺づ
くりを可能にする。 【構成】 本セットはシール式なので、印刷後切る必要
がなく、また裏面に模様を印刷しビニール加工してあ
る。ワープロで名刺を作るには、A4用紙を利用して、
図面に指示した位置に名刺の枠組をとることにより、無
駄なく上下から8枚印刷でき、しかもワープロの画面の
中央が名刺の中心線に重なるよう配慮してあり、また透
明レイアウトスケール付きである。A4の用紙に8枚同
じデザインの名刺でも良いが、8枚違ったデザインでも
制作が可能である。
くりを可能にする。 【構成】 本セットはシール式なので、印刷後切る必要
がなく、また裏面に模様を印刷しビニール加工してあ
る。ワープロで名刺を作るには、A4用紙を利用して、
図面に指示した位置に名刺の枠組をとることにより、無
駄なく上下から8枚印刷でき、しかもワープロの画面の
中央が名刺の中心線に重なるよう配慮してあり、また透
明レイアウトスケール付きである。A4の用紙に8枚同
じデザインの名刺でも良いが、8枚違ったデザインでも
制作が可能である。
Description
〔産業上の利用分野〕 ワープロの機種を問わず、このシール式の用紙を用いる事によって、 ワープロの機能を最大限に活用し、漢字、平仮名、カタカナ、欧文文 字、イラスト等を使って手軽に安価にオリジナル名刺が作成出来る。 文字、数字はサイズ、書体も色々指定でき、レイアウトも自由自在。 シール式なので、印刷後切る必要がない。 〔従来の技術〕 名刺は用紙のサイズ、厚さが特殊な為、ワープロで手軽に作成するこ とは不可能である。A4サイズ紙に印刷しても印刷後一枚ずつ切り取 って名刺を作成するのは大変な手間がかかり仕上がりも悪い。ワープ ロの画面は印刷時の指定によりバランスが変わるので出来上がりのレ イアウトは通常ワープロの画面の上では想像出来ない。また、シール は普通裏面に粘着性があるので剥がした後の裏面の処理が大変である 。 〔考案が解決しようとする課題〕〔0001〕 印刷業者に依頼すれば費用も日数もかかる名刺を極めて迅速に、且つ 安価な費用で容易にオリジナル名刺を作ることが出来る。 〔課題を解決するための手段〕 ワープロ用オリジナル名刺作成セットを利用することにより、誰でも 希望のデザインの名刺が作成出来る。 〔考案が解決しようとする課題〕〔0002〕 様々なサイズ、書体を使用し、イラスト等も加えた名刺を作成したい 。 〔課題を解決するための手段〕 ワープロの機能を最大限利用し、このワープロ用オリジナル名刺作成 セットを使用することにより、コンピュータのようにソフトを使用せ ずに名刺作りができる。 〔考案が解決しようとする課題〕〔0003〕 ワープロ画面で名刺のレイアウトを組む場合、印刷結果が分からない 。 〔課題を解決するための手段〕 印刷結果が分からないため、レイアウトに時間がかかるが、透明レイ アウト用スケールを使用することにより、文字間3.8mmと4.4 mm、行間4.2mmの名刺の作成が可能になった。名刺は用紙のサ イズが小さい為、上記2種類の印字が仕上がりが良いので、この数字 を採用した。 〔考案が解決しようとする課題〕〔0004〕 A4の用紙で効率良く、決められた位置に印字したい。 〔課題を解決するための手段〕 ワープロ印刷時、文字間3.8mmの場合は用紙の上部余白13mm 、左側余白を26mm、文字間4.4mmの場合は用紙の上部余白1 3mm、左端を13mmに指定することにより、無駄なくA4の用紙 に印刷出来るように名刺のシールの位置が設定されている。尚、13 mmはワープロの初期値なのでこれに合うよう名刺の位置を決定した 。 〔考案が解決しようとする課題〕〔0005〕 日本人のみならず欧米人も利用出来る様にする。 〔課題を解決するための手段〕 汎用性のある用紙なので、何処のメーカーの製品にも利用できる。 〔作用〕 今や、ワープロは一般家庭まで普及しているので、本品が文具品とし て、身近に購入できれば、だれでも名刺作りが楽しめる。A4一枚の 用紙で8枚名刺が印刷できるが、8枚とも同じデザインでも良いし、 違ったデザインでも制作が可能である。名刺を業者に依頼する場合は ある程度枚数を必要とされるが、1枚からの制作も可能である。 〔実施例〕1 ワープロ画面で名刺のデザインを決める。この際、透明レイアウ ト用スケールを用いると出来上がりが想像でき便利である。 2 文字間、行間を決め、試し刷りをする。 3 シール式名刺作成用紙をワープロにセットし印刷する。この時、 印刷は上から差し込んで4枚、下から差し込んで4枚印刷する。 4 印刷後シールをはがし、名刺として利用する。 5 出来上がりは別紙参照。実施例3枚添付。 〔考案の効果〕 ワープロ用オリジナル名刺作成セットを使用することにより、ワープ ロでイメージ通りのレイアウトでオリジナル名刺が制作出来る。切る 手間もなく仕上がりがきれい。ワープロで名刺を作るには、A4用紙 を利用して、図面に指示した位置に名刺の枠組をとることにより、効 率良く印字できる。シールは台紙に接着しているが、台紙面に接着性 を持たせたので、外した後はべたつかない。また名刺の裏面にもプリ ント印刷してあり画期的である。
【提出日】平成5年9月29日
【手続補正1】
【補正対象書類名】明細書
【補正対象項目名】全文
【補正方法】変更
本考案は、ワードプロセッサ(以下「ワープロ」という)又はコンピュータを 使用して簡単に名刺を作成することができるワープロ又はコンピュータ用オリジ ナル名刺作成セットに関する。
名刺の作成は、印刷業者に依頼して行われるのが通常である。しかし、印刷業 者に依頼すると、費用や時間がかかる他、少量の印刷依頼が難しく、定型パター ン以外のデザインには割増料金を請求される等の制約がある。 一方、近年のワープロやパソコンの普及により、印刷業者に依頼せずに自分で ワープロ等を利用して名刺を作成することが考えられる。しかし、名刺は用紙の 寸法が小さくワープロ等で一枚ずつ印刷することは極めて困難である。従って、 ワープロ等を利用して名刺を作成するには一定寸法の用紙を使用しなければなら ず、そのため、印刷後は一枚ずつ切り取る作業が必要となり、大変手間がかかり 仕上がりも悪くなり実用性に乏しい。また、印刷時の文字間、行間の指定如何に より印字のバランスが変わるため、ワープロ等の画面で名刺のレイアウトをする 際に、印刷結果を想像することが困難である。
本考案は、ワープロ又はコンピュータを使用してオリジナルなデザインの名刺 を誰でも簡単に作成することができる名刺作成セットを提供することを目的とす る。
上述の課題を解決するために、本考案により、名刺が印刷される名刺部と、該 名刺部の裏面に粘着剤によって接合された台紙部とから構成されたシール式名刺 作成用紙からなり、該名刺作成用紙の名刺部には、名刺の寸法に対応した箇所に 切込み線が設けられていることを特徴とする、ワープロ又はコンピュータ用オリ ジナル名刺作成セットが提供される。 ワープロ又はコンピュータ用オリジナル名刺作成セットは好適には、シール式 名刺作成用紙の名刺部の裏面が、名刺部の表面と異なる素材のものから形成され ている。 また、ワープロ又はコンピュータ用オリジナル名刺作成セットは好適には、シ ール式名刺作成用紙の名刺部の裏面に、名刺部の表面とは異なる模様が施されて いる。 また、ワープロ又はコンピュータ用オリジナル名刺作成セットは好適には、透 明なプラスチックで形成されたレイアウト用スケールをさらに有しており、該レ イアウト用スケールには、名刺作成用紙の前記切込み線に対応した箇所に枠組が 印刷され、かつ、文字間3.8mm、行間4.2mmと、文字間4.4mm、行 間4.2mmの2つのパターンの桁数、段数が印刷されている。 さらに、レイアウト用スケールに印刷された段は好適には、奇数段が塗りつぶ されている。
次に、添付図面を参照して、本考案の実施例について説明する。図3は、シー ル式名刺作成用紙の断面を示したものである。シール式名刺作成用紙は、名刺を 印字するための名刺部と、台紙部とから構成されており、名刺部の裏面と台紙部 の表面とは、粘着剤によって互いに接合されている。名刺部は、名刺としての使 用に耐えるように比較的厚手の紙(一般紙の他、光沢紙、和紙等のワープロで印 字できる紙)によって形成されている。また、台紙部は、印刷等を考慮してシー ル式名刺作成用紙の厚さを出来るだけ薄くするために、薄手の紙によって形成さ れている。なお、名刺部の裏面にプリント模様等を施したり、表面と異なる素材 を貼る等してもよい。 図1は、シール式名刺作成用紙の平面図である。用紙はA4版用紙であり、用 紙の上部と下部とにそれぞれ名刺4枚分に対応する切込み線が、用紙の名刺部に 設けられている。図1に示した切込み線の位置は例示にすぎず、使用するワープ ロ等に対応して図1に示した位置以外の箇所に切込み線を設けることも可能であ る。なお、図1に示した切込み線は、ワープロの画面の大きさを考慮したもので ある。即ち、用紙の上部或いは下部に設けた切込み線は、それぞれワープロの2 4段に相当する大きさであり、名刺作成の際に、改行・改頁等の面倒な作業が不 要となるため、簡単かつ迅速に名刺を作成することができる。切込み線は、隅部 を切り落したり、丸みをつけたりしてもよい。 図2は、名刺を作成する際に使用する、レイアウト用スケールを示した図面で ある。レイアウト用スケールは名刺作成用紙と同じ大きさのものであり、薄手の 透明なプラスチックで形成されている。レイアウト用スケールの表面には、名刺 作成用紙の切込み線に対応した箇所に枠組が設けられ、文字間3.8mm、行間 4.2mmと、文字間4.4mm、行間4.2mmの2つのパターンの桁数、段 数が印刷されている。好適には、レイアウト用スケールに印刷された段は、段数 の把握を容易にするために、奇数段が塗りつぶされている。 次に、本考案のワープロ用名刺作成セットを使用して名刺を作成する方法につ いて説明する。まず、ワープロ画面で名刺のデザインを決める。この際、レイア ウト用スケールを用いると、印字結果を簡単に予想することができるので、便利 である。文字間、行間を決め、試し刷りをしてみる。次いで、シール式名刺作成 用紙をワープロにセットし、印刷する。この際、用紙の上部を差し込んで名刺4 枚分の印刷を行い、次いで用紙の下部を差し込んでさらに名刺4枚分の印刷を行 う。これにより、1枚の名刺作成用紙から8枚の名刺が得られる。印刷が終了す ると、台紙部から名刺部を剥がして名刺が完成する。 なお、ワープロやコンピュータに名刺作成プログラムを組み込む場合には、プ ログラムの指示に従って氏名等の必要事項を入力すればよい。そして、プログラ ムに対応する切込み線が設けられた名刺作成用紙を使用して印刷する。
以上説明したように、本考案のワープロ又はコンピュータ用オリジナル名刺作 成セットを使用することにより、切る手間もなく、ワープロ等で手軽に且つ廉価 に一枚から名刺を作成することが可能になった。また、文字の標準ポイントが1 0.5であれば、ワープロ等の機種の如何を問わず、図1に例示したように、本 考案のワープロ又はコンピュータ用オリジナル名刺作成セットを利用することが できる。さらに、シール式名刺作成用紙はネームカードとしても使用できるので 、国際的な利用価値も高い。
「〔図1〕シール式名刺作成用紙平面図」シール式名刺
作成用紙はシールのカットの位置を点線で表示。 「〔図2〕透明レイアウト用スケール平面図」透明レイ
アウト用スケールはシール式名刺作成用紙と同じサイズ
であり奇数段のみ透明カラーで塗り、ワープロの桁数、
行数を2種類印刷する。 「シール式名刺作成用紙平面と透明レイアウト用スケー
ル立面図」平面の品のため、立面図は断面図と同じなの
で省略する。 「〔図3〕断面図」シール式名刺作成用紙の名刺部の接
着面はビニール加工する前にプリント印刷しておく。台
紙から外し名刺になった図も添えた。
作成用紙はシールのカットの位置を点線で表示。 「〔図2〕透明レイアウト用スケール平面図」透明レイ
アウト用スケールはシール式名刺作成用紙と同じサイズ
であり奇数段のみ透明カラーで塗り、ワープロの桁数、
行数を2種類印刷する。 「シール式名刺作成用紙平面と透明レイアウト用スケー
ル立面図」平面の品のため、立面図は断面図と同じなの
で省略する。 「〔図3〕断面図」シール式名刺作成用紙の名刺部の接
着面はビニール加工する前にプリント印刷しておく。台
紙から外し名刺になった図も添えた。
─────────────────────────────────────────────────────
【手続補正書】
【提出日】平成5年9月29日
【手続補正1】
【補正対象書類名】明細書
【補正対象項目名】全文
【補正方法】変更
【補正内容】
【書類名】 明細書
【考案の名称】 ワープロ又はコンピュータ用オリジナ
ル名刺作成セット
ル名刺作成セット
【実用新案登録請求の範囲】
【図面の簡単な説明】
【図1】シール式名刺作成用紙の平面図である。
【図2】レイアウト用スケールの平面図である。
【図3】シール式名刺作成用紙の断面図である。
【図4】裏面にプリント印刷された、シール式名刺作成
用紙の断面図である。
用紙の断面図である。
【図5】レイアウト用スケールの断面図である。
【手続補正2】
【補正対象書類名】図面
【補正対象項目名】全図
【補正方法】変更
【補正内容】
【図1】
【図2】
【図3】
【図4】
【図5】
Claims (8)
- 〔請求項1〕ワープロ用オリジナル名刺作成セットはシ
ール式名刺作成用紙と透明レイアウト用スケールから構
成される。 - 〔請求項2〕シール式名刺作成用紙はシールになってお
り、名刺を印刷する印刷用紙と台紙から構成される。シ
ールを剥がした後、名刺の裏面がべたつかないように名
刺用紙の裏面をビニール加工し、台紙はやや粘着性のあ
る薄手の用紙にする。その際、ワープロは用紙の厚さに
制限があるため、名刺の部分になる印刷用紙の部分を出
来るだけ厚くし、台紙を薄くする。印刷用紙は一般紙、
光沢紙、和紙等を使用する。 〔請求項2〕シール式名刺作成用紙のサイズはA4と
し、名刺が8枚容易にワープロ印刷でき印刷後、切り抜
くだけで名刺になるように「図面1」に指示した位置に
印刷用紙のみ切り込みを入れる。この切り込みの位置は
ワープロ画面の20桁(中心)が容易に切り込みの中心
にくるように設計されており、名刺の4隅は角をおとし
て切り込む。 - 〔請求項3〕シール式名刺作成用紙の上下中央部分、
「図1」に指示した位置に矢印を印刷する。切り込みの
位置の内側に名刺を印刷するが、ワープロの画面の送り
を少なく、画面上でレイアウトを見ながらデザイン出来
るように、A4のシール式名刺作成用紙は上から差し込
んで4枚、下から差し込んで4枚、計8枚印刷する。1
枚の用紙を上下から印刷するので矢印はワープロ印刷す
る際の差し込み方向のガイドになる。 - 〔請求項4〕ワープロ印刷した際、印刷文字がほぼ中央
にくるように名刺のサイズは縦51mm、横85mmと
し4隅は角をおとす。ワープロで縦2列に名刺を制作す
る場合、印刷した時ワープロの中心20桁が左右の名刺
の付け合わせ線にくるにはこのサイズしか考えられな
い。これより名刺のサイズが大きいと印刷した時、左端
と右端が余り、仕上がりが悪い。 - 〔請求項5〕名刺を印刷し切り抜いた際、裏面が美しく
仕上がる用に、ビニール加工する前に予めプリント模様
の印刷をしておく。 - 〔請求項6〕透明レイアウト用スケールはシール式名刺
作成用紙の切り込みと同位置に名刺の外周を印刷する。
またワープロ画面及び紙面で名刺のレイアウトを作成
時、印刷された状態が一目で分かるように、4枚の名刺
の外周に沿い横にワープロの桁数、縦に行数を印刷す
る。その際、文字間3.8mm、行間4.2mm用を上
部4枚の名刺の枠組に、文字間4.4mm、行間4.2
mm用を下部の枠組に印字する。 - 〔請求項7〕透明レイアウト用スケールの素材は透明の
薄手のプラスチックにする。 - 〔請求項8〕透明レイアウト用スケールはレイアウト
時、段数を分かり易くするため奇数段を塗りつぶす。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4895392U JPH0745060U (ja) | 1992-06-03 | 1992-06-03 | ワープロ又はコンピュータ用オリジナル名刺作成セット |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4895392U JPH0745060U (ja) | 1992-06-03 | 1992-06-03 | ワープロ又はコンピュータ用オリジナル名刺作成セット |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0745060U true JPH0745060U (ja) | 1995-12-19 |
Family
ID=12817644
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP4895392U Pending JPH0745060U (ja) | 1992-06-03 | 1992-06-03 | ワープロ又はコンピュータ用オリジナル名刺作成セット |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0745060U (ja) |
Citations (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS593575A (ja) * | 1982-06-30 | 1984-01-10 | Fujitsu Ltd | コマンド入力方式 |
| JPS6010986A (ja) * | 1983-06-30 | 1985-01-21 | Sony Corp | デ−タ取込み回路 |
| JPH0376690A (ja) * | 1989-08-21 | 1991-04-02 | Toichiro Sato | 印書カード連続作成シート |
| JPH03244597A (ja) * | 1990-02-22 | 1991-10-31 | Toichiro Sato | 印書カード連続作成シート |
-
1992
- 1992-06-03 JP JP4895392U patent/JPH0745060U/ja active Pending
Patent Citations (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS593575A (ja) * | 1982-06-30 | 1984-01-10 | Fujitsu Ltd | コマンド入力方式 |
| JPS6010986A (ja) * | 1983-06-30 | 1985-01-21 | Sony Corp | デ−タ取込み回路 |
| JPH0376690A (ja) * | 1989-08-21 | 1991-04-02 | Toichiro Sato | 印書カード連続作成シート |
| JPH03244597A (ja) * | 1990-02-22 | 1991-10-31 | Toichiro Sato | 印書カード連続作成シート |
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