JPH0745352A - 異種端子付テープおよび端子圧着機 - Google Patents

異種端子付テープおよび端子圧着機

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JPH0745352A
JPH0745352A JP18782893A JP18782893A JPH0745352A JP H0745352 A JPH0745352 A JP H0745352A JP 18782893 A JP18782893 A JP 18782893A JP 18782893 A JP18782893 A JP 18782893A JP H0745352 A JPH0745352 A JP H0745352A
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JP
Japan
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terminal
terminals
tape
crimper
anvil
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JP18782893A
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Yoshiaki Nomoto
喜昭 野本
Masato Yomo
正人 四方
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Yazaki Corp
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Yazaki Corp
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Abstract

(57)【要約】 【目的】 セット式ワイヤハーネスの製造に際し、圧着
順序に従って配列固定された異種端子付テープ、および
一基で多種類の端子を圧着できる小型化に適した端子圧
着機を得ることを目的とする。 【構成】 異種端子付テープは、粘着テープの粘着面に
複数の端子を所定間隔で粘着固定して成る。端子軸は粘
着テープの長手方向と直交しており、各端子は異種端子
も含めて端子圧着の順序に配列固定されている。また、
端子圧着機Cは、端子tを支持するアンビル23と、こ
れと対向してラム21により昇降するクリンパ22とを
備えるが、ラム21の昇降軸と直交方向に異種端子に対
応する複数対のアンビル23とクリンパ22を移動可能
に設け、また、ラム21に対して所定のクリンパ22と
アンビル23を選択して位置決めする手段を設けてあ
る。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、自動車用組電線(ワイ
ヤハーネス)を構成する端子付電線を製造するための異
種端子付テープおよび端子圧着機に関する。
【0002】
【従来の技術】ワイヤハーネスは一般に多数本の電線W
をテープ等で集束し、図7に示すように、幹線部W0
対して複数の枝線部W1 ,W2 …を設け、該幹線部と枝
線部の端末にはコネクタc1 ,c2 …を設けて構成され
る。
【0003】このワイヤハーネスWの製造には大別して
バッチ方式とセット方式の二種がある。バッチ方式は所
定の長さに切断した電線の両端にコネクタ端子を圧着し
た定尺電線を個別にロット生産し、これらを図示しない
布線板上で図7のように二次元的に配設し、端末の端子
を上記コネクタ(ハウジング)に挿着するものである。
セット方式は、図9に示すように、はじめにワイヤハー
ネスWを構成するすべての電線w1 ,w2 …をU字状に
曲げて両端を電線クランプ具51に並設した電線クリッ
プ52に係止することにより、電線端末部を一側に揃え
て等ピッチで整列させ、1つのハーネスセットP1 をつ
くるものである。
【0004】このハーネスセットP1 は、端末加工台5
3に対して矢線方向に間欠送りし、電線を順次電線矯正
装置54により曲がりなどの癖をとり、皮剥き装置55
により端部の絶縁被覆を剥ぎとった後、端子圧着機56
1 ,562 …56n のいずれかで所望の端子を圧着す
る。図中、57は複合ヘッドであって、開閉自在の一対
の電線クランプ板58を備え、端末加工台53と平行に
移動して、係止された電線の移し替えや重ね合わせを行
う。
【0005】図7のワイヤハーネスWは、車両における
配設形態と同様の外観を有するが、これはコネクタ
1 ,c2 …により枝線部W1 ,W2 …にグループ分け
されることから、図8のように、1本の電線クランプ具
51の使用によりコネクタc1 ,c2 …群または電線の
端部を一側に揃えた形態とすることができ、更に、コネ
クタc1 ,c2 …群を外して、電線w1 ,w2 …群を前
記複合ヘッド57により元の係止位置に戻すと容易に図
10のような状態に戻せる。セット方式はこれらの事実
に着目して開発されたものである。図中、w0 は複数
(多くは2本)の電線wを1つの端子にダブル圧着する
ために重ね合わせた電線を示す。
【0006】
【発明が解決しようとする課題】ワイヤハーネスのセッ
ト式製造方法において、図10の電線w1 ,w2 …群の
端末には端子591 ,592 …群が圧着されるが、その
種類は雌,雄の別、形状、寸法の違いによりかなりの数
に達し、ワイヤハーネスの規模が大になる程その数も増
えるから、多数の端子圧着機561 ,562 …を装備す
る必要があり、取付けに大きなスペースを有する。
【0007】また、端子圧着機561 ,562 …が図9
に示されるようにいわゆる縦連鎖状端子のリール59′
の場合には、該リール59′を端子圧着機561 等の背
後に設置することができる。しかし、図11(A)のよ
うに横連鎖状の端子60を使用する場合には、(B)の
ように端子圧着機561 ′におけるアンビル61とラム
63により昇降するクリンパ62との側方に端子送り装
置64を設置しなければならず、端子圧着機561 ′の
1基当りの設置スペースが大となる。従って、前記端末
加工台53が大型化するだけでなく、端子の種類毎に専
用の端子圧着機561 ,562 …,561 ′…を要し、
装置費が嵩むという問題があった。図中、65は端子キ
ャリヤ、65aは端子送り用孔、66は端子送り爪、6
7は端子供給レバーを示す。
【0008】本発明は上記の問題点に着目してなされた
もので、いわゆるセット式ワイヤハーネスの製造方法に
おいて一基で多種類の端子を圧着できる端子圧着機およ
びこれに使用する異種端子付テープを提供することを課
題とする。
【0009】
【課題を解決するための手段】前記の課題を達成するた
め、本発明の異種端子付テープは、請求項1に記載のよ
うに、粘着テープの粘着面に異種端子を含む複数の端子
を所定間隔で粘着固定して成り、各端子の端子軸は粘着
テープの長手方向と直交して固定すると共に、各端子は
電線に対する端子圧着の順序に配列固定されていること
を特徴とする。また、端子圧着機は、端子を支持するア
ンビルと、該アンビルと対向してラムにより昇降するク
リンパとを備える端子圧着機において、該端子圧着機に
異種端子に対応する複数対のアンビルとクリンパを前記
ラムの昇降軸と直交方向に移動可能に設けると共に、前
記ラムに対して所定のクリンパとアンビルを選択して位
置決めする手段を設けたことを特徴とする。
【0010】
【作用】本発明の異種端子付テープは、雌,雄の別、寸
法、形状などの種類の異なる端子を含めて、複数の端子
がワイヤハーネスの製造プログラムにより予め電線への
圧着順序に従って配列されているので、粘着テープを間
欠送りして順番に圧着して行けばよく、端子選択のため
のロスタイムやミス圧着がなくなる。また、端子圧着機
はラムに着脱されるアセンブリとして複数対のクリンパ
とアンビルを備え、これらを端子の種類に応じて選択
し、位置決めできるようにしてあるので、従来の如く個
々の端子毎の送り機構や加締め圧着機構が要らず、全体
として小型化され、省スペースに適した端子圧着機を提
供することができる。
【0011】
【実施例】図1において、Aは異種端子付テープであ
り、粘着テープ1の粘着面2に複数の端子t1 ,t2
3 …(代表例として示す場合はt)が粘着固定され、
粘着テープ1の一側縁には端子送り用孔3が所定のピッ
チで設けられている。
【0012】各端子tはその端子軸Qが粘着テープ1の
長手方向と直交して定ピッチPで配列固定されている。
配列順序は端子圧着の順に従い、図示の例では右からt
1 ,t2 ,t3 ,t4 …の順であるが、例えばt1 ,t
1 ,t4 ,t3 ,t3 …の如く同一端子の繰り返しも含
めて任意である。また、各端子tは、その電線接続部5
を端子送り用孔3側に向け、電気接触部4を粘着テープ
1の他側縁から突出した状態で配列固定してある。な
お、上記端子tは図面の単純化のため雄端子のみ示され
ているが、雌端子だけまたは両者を組み合わせて配列固
定してもよい。
【0013】図2は異種端子付テープAの製造装置の概
略側面図、図3はその平面図である。これらの図におい
て、6は水平にセットされた上部フレームであり、複数
の端子切断移送装置B1 ,B2 ,B3 ,B4 が所定間隔
で設けられ、該装置B1 〜B 4 群の下部前方には異種端
子付テープAの巻取り用のドラム7,8が配置されてい
る。
【0014】端子切断移送装置B1 は、端子受け9、昇
降可能のカッタ10と昇降および回動可能なチャック1
4を備えている。端子受け9は図示しない下部フレーム
に固定され、これと対向するカッタ10のホルダ11は
上部フレーム6に固定したアクチュエータ12のピスト
ンロッド13に連結されている。チャック14は開閉自
在の一対の端子把持爪15,15を有し、図示しないア
クチュエータにより昇降する軸16により端子受取位置
1 と端子粘着位置O2 との間で、例えば90°の角度
で回動可能に設けられている。なお、端子受け9とカッ
タ10との間には、既知の構成の端子送り装置によりリ
ール17に巻装された横連鎖状端子Tの個々の端子t1
が駒送りされる。18は端子キャリヤである。
【0015】他の端子切断移送装置B2 〜B4 も装置B
1 と同様の構成であり、説明を省略するが、それぞれ図
1に示すような異種の端子t2 ,t3 ,t4 の横連鎖状
端子がセットされている。
【0016】異種端子付テープAの製造は次のようにし
て行われる。図2において、端子t1 が前記端子送り機
構により端子受け9上にセットされると、上昇位置にあ
るチャック14が下降して一対の端子把持爪15,15
により端子t1 の前記電気接触部4を挟持する。同時に
カッタ10が下降して端子t 1 をキャリヤ18から切断
分離する。次いで、チャック14は端子受取位置O1
ら粘着テープ1側に90°回動して下降し、その電線接
続部5を粘着面2上に載置し、仮想線で示される端子粘
着位置O2 から元の状態に復帰する。
【0017】端子t1 を粘着固定した粘着テープ1はド
ラム7,8の規制回転により例えば次の端子切断移送装
置B2 まで移送され、こゝで前記端子t2 を粘着固定す
る。ドラム7,8は正逆方向に規制回動するので、端子
1 ,t2 ,t3 ,t4 …の配列は前記のように繰り返
しを含めて任意である。このようにして、異種端子を含
む複数の端子が所定の間隔および順序で配列固定された
異種端子付テープAが得られる。
【0018】図4は端子圧着装置Cの正面図、図5はそ
の左側面図、図6(A)は端子圧着部の部分拡大正面
図、(B)は同じく部分拡大側面図である。端子圧着装
置Cはプレスラム21と、複数対のクリンパ22とアン
ビル23を備えている。
【0019】ラム21は下端部に押圧ピン24を有し、
スクリュー軸25の下半部に螺着され、該軸25の上半
部は装置架台26の上部フレーム26aに固定された軸
受28に軸支されると共に、その先端部にはプーリ29
が固定され、該プーリ29はタイミングベルト30を介
して図示しないサーボモータのモータ軸31のプーリ3
2に連結されている。従って、ラム21は上記サーボモ
ータの正逆回転により矢線Rの如く昇降する。
【0020】33はクリンパ固定板であって、その背面
には水平にのびるありほぞ状の差込部材34が設けら
れ、該差込部材34は架台26の2本の支柱26b,2
6b間に横設されたガイド35に摺動自在に嵌挿されて
いる。
【0021】クリンパ固定板33の前面には上記複数の
クリンパ22が並列して上下摺動自在に装着されてい
る。すなわち、クリンパ固定板33には、左右一対のガ
イド枠36a,36aよりなる複数のクリンパガイド3
6が所定ピッチで並設されている。一方、クリンパ22
には、中間に長孔22a,上端にピン係合部22bが形
成され、上半部両側に切欠部22cが形成されている。
このクリンパ22を各クリンパガイド36に上下摺動自
在に装着し、ガイドピン37を長孔22aを介してクリ
ンパ固定板33に螺着・固定すると共に、該クリンパ2
2を図示しないスプリングにより上向きに付勢してあ
る。
【0022】また、クリンパガイド36は背面にローラ
38を備える腕部39を有し、各ローラ38はガイド3
5の上方に設けられたローラガイド40に垂架されてい
る。
【0023】各クリンパ22と対をなすアンビル23は
アンビル固定板41の凹部42に位置決め固定され、ア
ンビル固定板41は下面の差込部材34′を下部フレー
ム26cに固定したガイド35′に摺動自在に嵌挿され
ている。アンビル固定板41は左右両側のバー43によ
りクリンパ固定板33と連結され、また、アンビル固定
板41は一端に連結部材44を有し、該連結部材44は
二つのプーリ45,45′間にかけわたしたタイミング
ベルト46に固定され、一方のプーリ45は図示しない
サーボモータのモータ軸に嵌着固定されている。
【0024】図6(B)に示されるように、前記ラム2
1の直下に位置するアンビル231の背面側には、前記
異種端子付テープAが水平方向に間欠移動可能に配置さ
れると共に、一対の端子把持爪47,47を有するチャ
ック48が矢線Sのように昇降およびアンビル23に対
して接離自在に設けられている。
【0025】複数対のクリンパ22とアンビル23は、
それぞれ前記端子t1 ,t2 …のような異種端子専用の
アセンブリであり、目的とするワイヤハーネスセットの
製造に必要な異種端子の数に対応して準備しておけばよ
い。
【0026】次に、端子圧着装置Cの使用方法について
説明する。図6(B)に示されるように、圧着すべき端
子の順番が端子t1 である場合には、タイミングベルト
46(図4参照)の回動により、クリンパ固定板33お
よびアンビル固定板41を左右いずれかに移動させ、例
えば符号221 と231 で示されるクリンパとアンビル
をラム21の押圧ピン24の直下に位置させる。
【0027】次いで、異種端子付テープAの端子t1
チャック48の端子把持爪47,47で掴んで粘着テー
プ1から分離し、前記の如く矢線S方向に移動させて、
該端子t1 の電線接続部5を手前側に向けてアンビル2
1 上にのせる。この状態で接続すべき電線w1 が例え
ば図9の電線クランプ具51の間欠送りにより端子t1
に達すると、ラム21が下降し、その押圧ピン24がク
リンパ221 のピン係合部22bを押し下げるから、端
子t1 はクリンパ221 とアンビル231 の協働作用に
より電線w1 に圧着される。なお、圧着後ラム21が上
昇してその押圧ピン24とピン係合部22bの係合が解
除されると、クリンパ221 は前記スプリングによりク
リンパガイド36内を上昇,復帰するが、前記ガイド枠
36aと切欠部22cがストッパを構成するので、クリ
ンパ221 は定位置に戻る。
【0028】クリンパ221 の下降距離は端子t1 の規
格に合わせて前記スクリュー軸25の回転量を制御して
最適の圧着条件が得られるように予め設定しておく。こ
のようにして、異種端子付テープAに配列固定された端
子t1 ,t2 …の順序に合わせて、それぞれ対応する一
対のクリンパ22とアンビル23が選択して位置決め使
用される。
【0029】図4から明らかなように、端子圧着装置C
は異種端子t1 ,t2 …に対応する複数対のクリンパ2
2とアンビル23を備えているが、異種端子付テープA
の使用により従来のような種別毎の端子送り機構が要ら
ず、プレスには1つのラム21で済むから、装置の小
型、省スペース化を図ることができる。
【0030】
【発明の効果】本発明の異種端子付テープは、粘着テー
プの粘着面に異種端子を含む複数の端子を所定間隔で粘
着固定して成り、各端子の端子軸は粘着テープの長手方
向と直交して固定すると共に、各端子は電線に対する端
子圧着の順序に配列固定されているので、セット式ワイ
ヤハーネスの製造に際し、端子選択のためのロスタイム
やミス圧着がなくなる。また、端子圧着機は、端子を支
持するアンビルと、該アンビルと対向してラムにより昇
降するクリンパとを備える端子圧着機において、該端子
圧着機に異種端子に対応する複数対のアンビルとクリン
パを前記ラムの昇降軸と直交方向に移動可能に設けると
共に、前記ラムに対して所定のクリンパとアンビルを選
択して位置決めする手段を設けてあるから、端子の種別
毎に送り機構や加締め圧着機構を設ける必要がなく、全
体として小型化され、省スペース化を図ることができ
る。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明に係る異種端子付テープの一例を示す平
面図である。
【図2】図1の異種端子付テープを製造する装置の概略
正面図である。
【図3】図2の要部の平面図である。
【図4】本発明に係る端子圧着機の正面図である。
【図5】図4の左側面図である。
【図6】(A)は図5の端子圧着部の部分拡大正面図、
(B)は同じくアンビルと端子移送チャックの部分拡大
側面図である。
【図7】従来のワイヤハーネスの説明図である。
【図8】先願発明に係るワイヤハーネスセットの説明図
である。
【図9】図8のワイヤハーネスセットの製造工程の説明
図である。
【図10】図9の次の工程の説明図である。
【図11】(A)は従来の横連鎖状端子の説明図、
(B)は(A)の横連鎖状端子用の端子圧着機の要部の
正面図である。
【符号の説明】
A 異種端子付テープ C 端子圧着装置 t(t1 〜) 端子 1 粘着テープ 21 ラム 22 クリンパ 23 アンビル 33 クリンパ固定板 35,35′ ガイド 41 アンビル固定板

Claims (2)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 粘着テープの粘着面に異種端子を含む複
    数の端子を所定間隔で粘着固定して成り、各端子の端子
    軸は粘着テープの長手方向と直交して固定すると共に、
    各端子は電線に対する端子圧着の順序に配列固定されて
    いることを特徴とする異種端子付テープ。
  2. 【請求項2】 端子を支持するアンビルと、該アンビル
    と対向してラムにより昇降するクリンパとを備える端子
    圧着機において、 該端子圧着機に異種端子に対応する複数対のアンビルと
    クリンパを前記ラムの昇降軸と直交方向に移動可能に設
    けると共に、前記ラムに対して所定のクリンパとアンビ
    ルを選択して位置決めする手段を設けたことを特徴とす
    る端子圧着機。
JP18782893A 1993-07-29 1993-07-29 異種端子付テープおよび端子圧着機 Withdrawn JPH0745352A (ja)

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