JPH0745921Y2 - フラットレジスタンス - Google Patents

フラットレジスタンス

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JPH0745921Y2
JPH0745921Y2 JP6578189U JP6578189U JPH0745921Y2 JP H0745921 Y2 JPH0745921 Y2 JP H0745921Y2 JP 6578189 U JP6578189 U JP 6578189U JP 6578189 U JP6578189 U JP 6578189U JP H0745921 Y2 JPH0745921 Y2 JP H0745921Y2
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resistance
electrically insulating
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coupler
flat
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久永 平林
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カルソニック株式会社
カルソニックコーワ株式会社
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Description

【考案の詳細な説明】 [考案の目的] (産業上の利用分野) 本考案は、複数の単位レジスタンスを偏平な電気的絶縁
基板上に印刷したフラットレジスタンスの改良に関す
る。
(従来の技術) 自動車用空気調和装置の送風機は、ファンスクロール内
にファンを設け、このファンをファンモータと連結し、
ファンモータの回転数を送風制御装置により制御してい
る。
この送風制御装置は、所定の抵抗値を有するレジスタン
スを複数個直列に接続し、このレジスタンスの総抵抗値
を変化させることにより、ファンモータへの印加電圧を
変化させて、ファンモータの回転数を、例えば、高速回
転、中速回転、低速回転等に、多段階に制御するように
している。
従来の送風制御装置は、レジスタンスをコイル状に巻回
したものにより構成し、これを自動車用空気調和装置の
風路内、特にインテークユニットの吹出口近傍の風路内
に設置し、レジスタンスから放射されるジュール熱を風
路中を流通する空気により速やかに除去している。
ところが、このコイル状のレジスタンスよりなる送風制
御装置では、空気抵抗が大きく風路内を流通する空気流
の妨げとなり、風切り音等の騒音が生じることから、近
年の自動車用空気調和装置のように、大風量化、車室内
の静粛性に対する要請が強い状況下では好ましくないと
いう問題がある。
そこで、第8、9図に示すように、複数の単位レジスタ
ンスR1、R2、R3を偏平な電気的絶縁基板1上に直列接続
となるように印刷したフラットレジスタンスFRが提案さ
れている。このフラットレジスタンスFRは、全体形状が
偏平構造であることから、ジュール熱の放熱性が良く、
通気抵抗および騒音も小さいという特徴を有するため、
近年多用されている。
第8図に示すフラットレジスタンスFRは、電気的絶縁基
板1の外周に合成樹脂製の支持枠2が取付けられてい
る。各単位レジスタンスR1〜R3の端子T1〜T4には、サブ
ハーネス3の一端が接続されており、このサブハーネス
3の他端は、支持枠2とは別体のカプラー4に接続され
ている。このカプラー4は、車両側の給電カプラー6が
接続され、前記各端子T1〜T4に給電するようになってい
る。
また、第9図に示すフラットレジスタンスFRにあって
も、前記電気的絶縁基板1の外周に前記支持枠2が取付
けられており、この支持枠2には、前記電気的絶縁基板
1の端部が圧入される頭部5と、給電カプラーが装着さ
れるカプラー口4aとが形成されている。このカプラー口
4aと前記端子Tとから、前記カプラー4が構成されてお
り、このカプラー4に前記給電カプラー6を接続するこ
とにより、前記各T1〜T4と給電カプラー内の端子とが直
接接続されるようになっている(実開昭62-100,211号公
報等参照)。
(考案が解決しようとする課題) ところが、第8図に示したフラットレジスタンスFRで
は、支持枠2とカプラー4とをサブハーネス3を介して
接続する構造であるため、サブハーネス3の取り付け工
程を必要し、フラットレジスタンスFRの組み立て作業が
繁雑になるという問題があった。更に、このような問題
点があるため、コストの低減にも自ずと限界が生じてい
た。しかも、カプラー4と給電カプラー6とを接続した
後、この部分のがたつきを防止するために車体パネル等
に固定する作業が必要であり、組み付け作業の向上が阻
害されていた。
一方、第9図に示したフラットレジスタンスFRは、上述
した問題を解決することができるものである。しかしな
がら、このフラットレジスタンスFRでは、電気的絶縁基
板1は頭部5に圧入されているだけであるため、給電カ
プラー6を支持枠2のカプラー4に装着する際、給電カ
プラー6の押し付け力により基板1ががたついて支持枠
2から抜けてしまったり、各端子T1〜T4と給電カプラー
6との電気的な接続が不完全になってしまう虞があっ
た。
本考案は、上述した従来技術に伴う課題を解決するため
になされたものであり、組み立てが容易に行え、更に、
給電カプラーを接続する際、電気的絶縁基板の抜けある
いはがたつきを防止し得るフラットレジスタンスを提供
することを目的とする。
[考案の構成] (課題を解決するための手段) 上記目的を達成するための本考案は、複数のレジスタン
スが直列接続となるように印刷された扁平な電気的絶縁
基板と、この電気的絶縁基板が取り付けられる支持枠と
を有し、外部電源に接続された給電カプラーが装着され
るカプラー口を前記支持枠に形成すると共に、前記給電
カプラーに直接接続される端子を前記電気的絶縁基板に
設けてなるフラットレジスタンスにおいて、前記電気的
絶縁基板に第1係合部材を形成すると共に、当該第1係
合部材に係合する第2係合部材を前記支持枠に形成し、
これら両係合部材により前記電気的絶縁基板の抜けを防
止する抜け防止機構を構成したフラットレジスタンスで
ある。
(作用) このように構成した本考案にあっては、電気的絶縁基板
を支持枠に取り付けると、基板に形成された第1係合部
材と、支持枠に形成された第2係合部材とが相互に係合
して抜け防止機構が形成される。そして、給電カプラー
を支持枠のカプラー口に装着する場合、前記抜け防止機
構によって電気的絶縁基板の抜けが防止される。
(実施例) 以下、本考案の一実施例を図面に基づいて説明する。
第1図は、本考案に係るフラットレジスタンスの一実施
例を示す要部断面図、第2図は、同実施例の電気的絶縁
基板を示す正面図、第3図は、第1図のIII-III線に沿
う断面図、第4図は、第1図のIV-IV線に沿う断面図、
第5図は、同実施例のフラットレジスタンスを有する送
風制御装置の一例を示す概略図、第6図は、第5図の要
部を示す概略斜視図であり、第8、9図に示した部材と
同一の部材には、同一の符号を付し、その説明は一部省
略する。
先ず、本実施例のフラットレジスタンスFRを有する送風
制御装置について概説する。
第5図に示すように、送風制御装置7の基線Lは、車両
のバッテリーBの一端に接続され、自動車用空気調和装
置の電流ヒューズF3を介して送風機のファンfを駆動す
るファンモータMと接続されている。このファンモータ
Mは、レジスタンスR(単位レジスタンスR1〜R3の総
称)を有するフラットレジスタンスFRを介してファンス
イッチSWと接続されている。
このファンスイッチSWは、可動子Kをスライドすること
により、ファンモータMの回転数を決定する端子T(端
子T1〜T4の総称)、例えば、高速用端子T1(以下HI端
子)、中高速用端子T2(以下MH端子)、中低速用端子T3
(以下ML端子)、低速用端子T4(以下Lo端子)を適宜選
択し、前記ファンモータMの回転数を多段階に変えるよ
うにしている。
フラットレジスタンスFRは、第1図に示すように、前記
電気的絶縁基板1の外周に前記支持枠2が取付けられて
おり、この支持枠2には、前記電気的絶縁基板1の端部
が圧入される頭部5と、給電カプラーが装着されるカプ
ラー口4aとが形成されている。このカプラー口4aと前記
端子Tとから、前記カプラー4が構成されている。この
カプラー4に前記給電カプラー6を接続することによ
り、前記各T1〜T4と給電カプラー内の端子とが直接接続
され、端子Tに給電するようになっている。
前記電気的絶縁基板1は、第2図に示すように、鉄板の
周面に耐熱絶縁層を施釉したいわゆるホーロー板から構
成されており、複数の単位レジスタンスR1〜R3が印刷さ
れる本体部1aと、端子Tの形状に対応する基部1bとを有
している。この基部1bの両側には、基板1と同一平面を
なす第1係合部材に相当するストッパ片11、11が形成さ
れている。また、レジスタンスRはガラス等の耐熱絶縁
層により覆われ保護されている。
一方、支持枠2の頭部5には、第1、3、4図に示すよ
うに、4つの溝孔10が形成されており、この溝孔10に電
気的絶縁基板1の端子T1〜T4がそれぞれ挿通している。
前記ストッパ片11が挿通する部分の溝孔10は、第3図に
示すように、基板1の肉厚に比べて若干大きい幅となっ
ているが、その他の部分は、第4図に示すように、基板
1の肉厚より若干小さい幅に形成してあり、挿通した基
板1の両面に密着しこれを挟持するようになっている。
更に、支持枠2内には、第1、3図に示すように、基板
1の挿入方向に傾斜する第2係合部材に相当する舌片12
が形成されている。この舌片12の先端は、溝孔10の延長
線上に位置すると共に、前記ストッパ片11との係合を確
保する段差13が形成されている。
前記レジスタンスRは、第1、2図に示すように、各単
位レジスタンスR1〜R3の抵抗値が所定値となるように、
抵抗部材が所定のパターンで印刷されており、更に、図
示する実施例では端子Tを形成する前記抵抗部材もパタ
ーンと一体的に印刷されている。そして、これを焼付固
定して形成してある。
HI端子T1に連続する単位レジスタンスR1には、モータロ
ック時等に生じる異常発熱により溶断する第1温度ヒュ
ーズF1が設けられている。この第1温度ヒューズF1は、
前記基板1に形成したレジスタンス回路の一部に破断部
を形成し、この破断部を電気的に接続するするように溶
着され、前記ファンモータMがモータロックしたときの
ようにレジスタンスRが異常発熱すると、この熱により
溶断し、ファンモータMへの給電を断つようになってい
る。
更に、単位レジスタンスR2は、単位レジスタンスR1を構
成する抵抗部材の断面積より小さく、また、単位レジス
タンスR3は、単位レジスタンスR2を構成する抵抗部材の
断面積より小さく構成されている。この単位レジスタン
スR3にも前記第1温度ヒューズF1と同様に構成した第2
温度ヒューズF2が設けられている。
断面積の小さい抵抗部材は、単位長さ当りの抵抗値が増
加するので、前記所定の抵抗値を有する単位レジスタン
スR3は、前記他の単位レジスタンスR1、R2の長さより短
い長さで構成されている。これにより、前記基板1上に
おける前記レジスタンスRの回路の印刷スペース及び印
刷パターンの配置を考える際の自由度が向上し、フラッ
トレジスタンスFR全体の小型化が可能となる。また、前
記単位レジスタンスR1に対して離間した単位レジスタン
スR3に第2温度ヒューズF2を設けると、基板1上におけ
るレジスタンスRの異常発熱に対する応答性が向上し、
安全性に優れたものとなる。
前記単位レジスタンスR3はその断面積を小さくしている
が、これは、自動車用空気調和装置にあっては、低速回
転の使用時間が最も長く、低速回転時の安全性の確保が
望まれることから、単位レジスタンスR3の断面積を小さ
くし、ここに第2温度ヒューズF2を設け、安全性の確保
を図るためである。
特に、第6図に示すように、フラットレジスタンスFR
は、自動車用空気調和装置におけるインテークユニット
のファンスクロール8内に設けられている。つまり、フ
ラットレジスタンスFRの支持枠2をファンスクロール8
の底壁8aにビス等により固着し、基板1がファンスクロ
ール8の風路9中に突出するようにしている。
次に、作用を説明する。
電気的絶縁基板1の基部1bを支持枠2の溝孔10に挿通
し、フラットレジスタンスFRを組み立てる場合を説明す
る。
基板1が溝孔10に差し込まれるのに伴い、舌片12は、ス
トッパ片11に押圧されて弾性変形する。そして、基板1
に所定位置まで差し込まれると、ストッパ片11は舌片12
の先端部を乗り越えて段差部13に至ると共に舌片12は初
期の状態に復帰し、これによりストッパ片11と舌片12と
が係合してフラットレジスタンスFRの組み立てが完了す
る。
このようにして組み立てが完了したフラットレジスタン
スFRは、支持枠2をファンスクロール8の底壁8aにビス
等により固着している。
このフラットレジスタンスFRのカプラー4に給電カプラ
ー6を装着する場合、給電カプラー6の押し付け力は、
端子Tを介して基板1に加えられることになるが、スト
ッパ片11と舌片12の段差部13とが係合し、しかも舌片12
が傾斜しているため、前記力が基板1に作用しても、基
板1ががたつくことはなく、支持枠2から抜けてしまう
こともない。
このように、上述した実施例では、基板1に形成された
係合部材としてのストッパ片11と、支持枠2に形成され
た係合部材としての舌片12との両者により、電気的絶縁
基板1の抜けあるいはがたつきを防止する抜け防止機構
14を構成したが、本考案の抜け防止機構14は、図示した
形状に限定されるものではない。例えば、第7図
(A)、(B)に示すように、基板1に第1係合部材と
しての切り起こし15あるいはボス16を形成し、支持枠2
には前記第1係合部材15(16)に係合する第2係合部材
としての突起、孔、爪(図示せず)等を形成し、これら
両係合部材により前記抜け防止機構14を構成するように
しても良い。
[考案の効果] 以上説明したように、本考案のフラットレジスタンス
は、電気的絶縁基板に第1係合部材を形成すると共に、
当該第1係合部材に係合する第2係合部材を支持枠に形
成し、これら両係合部材により前記電気的絶縁基板の抜
けを防止する抜け防止機構を構成したので、給電カプラ
ーをフラットレジスタンスに接続する際、電気的絶縁基
板の抜けあるいはがたつきを完全に防止することが可能
となる。
【図面の簡単な説明】
第1図は、本考案に係るフラットレジスタンスの一実施
例を示す要部断面図、第2図は、同実施例の電気的絶縁
基板を示す正面図、第3図は、第1図のIII-III線に沿
う断面図、第4図は、第1図のIV-IV線に沿う断面図、
第5図は、同実施例のフラットレジスタンスを有する送
風制御装置の一例を示す概略図、第6図は、第5図の要
部を示す概略斜視図であり、第7図(A)、(B)は、
本考案の他の実施例に係る電気的絶縁基板を示す斜視
図、第8、9図は、従来のフラットレジスタンスを示す
斜視図、及び、要部断面図である。 1……電気的絶縁基板、2……支持枠、4……カプラ
ー、4a……カプラー口、6……給電カプラー、11……ス
トッパ片(第1係合部材)、12……舌片(第2係合部
材)、13……段差部、14……抜け防止機構、FR……フラ
ットレジスタンス、R1、R2、R3……単位レジスタンス、
R……レジスタンス、T(T1、T2、T3、T4)……端子。

Claims (1)

    【実用新案登録請求の範囲】
  1. 【請求項1】複数のレジスタンス(R)が直列接続とな
    るように印刷された扁平な電気的絶縁基板(1)と、こ
    の電気的絶縁基板(1)が取り付けられる支持枠(2)
    とを有し、外部電源(B)に接続された給電カプラー
    (6)が装着されるカプラー口(4a)を前記支持枠
    (2)に形成すると共に、前記給電カプラー(6)に直
    接接続される端子(T)を前記電気的絶縁基板(1)に
    設けてなるフラットレジスタンスにおいて、前記電気的
    絶縁基板(1)に第1係合部材(11)を形成すると共
    に、当該第1係合部材(11)に係合する第2係合部材
    (12)を前記支持枠(2)に形成し、これら両係合部材
    (11,12)により前記電気的絶縁基板(1)の抜けを防
    止する抜け防止機構(14)を構成したことを特徴とする
    フラットレジスタンス。
JP6578189U 1988-10-07 1989-06-07 フラットレジスタンス Expired - Lifetime JPH0745921Y2 (ja)

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JP6578189U JPH0745921Y2 (ja) 1989-06-07 1989-06-07 フラットレジスタンス
DE68928918T DE68928918T2 (de) 1988-10-07 1989-10-05 Flacher Widerstand für Gebläsekontrolleinheit einer Automobil-Klimaanlage und Gebläsekontrolleinheit
ES89310180T ES2130112T3 (es) 1988-10-07 1989-10-05 Resistencia plana para unidad de control de soplante de un acondicionador de aire de un vehiculo, y unidad de control utilizada.
EP89310180A EP0363191B1 (en) 1988-10-07 1989-10-05 Flat resistance for blower control unit of automobile air conditioner and blower control unit using the same
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CA 2000290 CA2000290C (en) 1988-10-07 1989-10-06 Flat resistance for blower control unit of automobile air conditioner and blower control unit using the same
KR1019890014406A KR950006465B1 (ko) 1988-10-07 1989-10-06 자동차 공조기의 송풍기제어유니트용 평저항기
US07/636,901 US5192940A (en) 1988-10-07 1990-12-31 Flat resistance for blower control unit for automobile air conditioner and blower control unit using the same
KR1019940026026A KR950006464B1 (ko) 1988-10-07 1994-10-20 자동차 공조기의 송풍기제어유니트

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JPH036801U JPH036801U (ja) 1991-01-23
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