JPH0746019Y2 - 埋込型端子函 - Google Patents
埋込型端子函Info
- Publication number
- JPH0746019Y2 JPH0746019Y2 JP1989039484U JP3948489U JPH0746019Y2 JP H0746019 Y2 JPH0746019 Y2 JP H0746019Y2 JP 1989039484 U JP1989039484 U JP 1989039484U JP 3948489 U JP3948489 U JP 3948489U JP H0746019 Y2 JPH0746019 Y2 JP H0746019Y2
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- JP
- Japan
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- terminal box
- concrete
- reinforcing frame
- reinforcing
- frame
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
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- 238000000465 moulding Methods 0.000 claims description 20
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- 239000000853 adhesive Substances 0.000 claims 1
- 230000001070 adhesive effect Effects 0.000 claims 1
- 239000000463 material Substances 0.000 description 11
- 239000002023 wood Substances 0.000 description 5
- 238000000034 method Methods 0.000 description 4
- 239000004020 conductor Substances 0.000 description 3
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Landscapes
- Connection Or Junction Boxes (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 本考案は、コンクリート壁内埋込型端子函に関するもの
である。
である。
本考案の端子函は、仮枠材の必要なく、かつコンクリー
ト圧力に耐えるもので配電設備、壁工事の分野で広く利
用される。
ト圧力に耐えるもので配電設備、壁工事の分野で広く利
用される。
従来の埋込型端子函は、コンクリート壁に埋込み使用す
る場合、コンクリート打設の前に端子函本体を仮枠(木
板)の内壁に端子函の開口部を仮枠木板に密着するよう
取り付けておく方法と、コンクリート打設の前に端子函
より若干(体積比にして50%程度)大きな函型の仮枠材
(木枠・発泡ウレタン等)を所定の位置に仮枠木板に密
着するよう取り付けて、端子函のスぺースを確保してお
く方法とがある。
る場合、コンクリート打設の前に端子函本体を仮枠(木
板)の内壁に端子函の開口部を仮枠木板に密着するよう
取り付けておく方法と、コンクリート打設の前に端子函
より若干(体積比にして50%程度)大きな函型の仮枠材
(木枠・発泡ウレタン等)を所定の位置に仮枠木板に密
着するよう取り付けて、端子函のスぺースを確保してお
く方法とがある。
しかし、先の方法であると、埋込型端子函はコンクリー
ト打設時のコンクリート圧により変型しやすく、端子函
のプレート(蓋)の取り付けに支障をきたす場合が多
く、その防止のためにタル木や他の物を使用して端子函
の内側に補強加工をする現場作業を必要としていた。
ト打設時のコンクリート圧により変型しやすく、端子函
のプレート(蓋)の取り付けに支障をきたす場合が多
く、その防止のためにタル木や他の物を使用して端子函
の内側に補強加工をする現場作業を必要としていた。
また後の方法であると函型の仮枠材(木枠・発泡ウレタ
ン等)を作り、仮枠木板に取り付け、コンクリート打設
後コンクリートが固定してしてから仮枠木板を取り外
し、その後仮枠材を取り出す。
ン等)を作り、仮枠木板に取り付け、コンクリート打設
後コンクリートが固定してしてから仮枠木板を取り外
し、その後仮枠材を取り出す。
その跡のスペースに端子函を設置し、端子函本体のまわ
りとコンクリート壁との空間にモルタルを充填して仮仕
上げをし、その後外壁仕上げをする等多くの作業が必要
となる。
りとコンクリート壁との空間にモルタルを充填して仮仕
上げをし、その後外壁仕上げをする等多くの作業が必要
となる。
また端子函が、その運搬中に振動等により変型・破損を
するような事態がおきることもある。
するような事態がおきることもある。
本考案の重要な目的は、このようなコンクリート圧によ
る変型・運搬時の破損を防ぎ、仮枠材作成、取付け及び
コンクリート固定化後の仕上げの工程を省略、省力化す
ることのできる埋込型端子函を提供することである。
る変型・運搬時の破損を防ぎ、仮枠材作成、取付け及び
コンクリート固定化後の仕上げの工程を省略、省力化す
ることのできる埋込型端子函を提供することである。
本考案は、コンクリート壁内埋込型端子函において成型
時に、スプール(湯口)付成型ランナーは切り離し、一
対の補強リブ(成型ランナー)を切り離し容易なゲート
(細首部)にて橋架接続、一体化した補強枠体を成型
し、一対の補強リブ(成型ランナー)橋架接続の補強枠
体を端子函本体の開口部の内側周縁部にはめ込み接着す
る。
時に、スプール(湯口)付成型ランナーは切り離し、一
対の補強リブ(成型ランナー)を切り離し容易なゲート
(細首部)にて橋架接続、一体化した補強枠体を成型
し、一対の補強リブ(成型ランナー)橋架接続の補強枠
体を端子函本体の開口部の内側周縁部にはめ込み接着す
る。
その後端子函を壁内に埋め込み、コンクリートが固定化
した後、端子への配線作業上支障のない状況に戻すため
に、補強枠体より補強リブ(成型ランナー)をゲート
(細首部)部分で切り離すことを特徴とする埋込型端子
函である。
した後、端子への配線作業上支障のない状況に戻すため
に、補強枠体より補強リブ(成型ランナー)をゲート
(細首部)部分で切り離すことを特徴とする埋込型端子
函である。
本考案に係る埋込型端子函は、 補強枠体に接続する一対の補強リブ(成型ランナ
ー)は成型の際の流入路を補強材として使用しているた
め、端子函を壁内埋込後、コンクリート圧に充分耐え得
る構造である。ために、端子函のスペースを確保するた
めの仮枠材の作成・取り付け及び取りはずし後のスペー
スとはめ込んだ端子函との空間の仕上げ等の工程を省略
できる。
ー)は成型の際の流入路を補強材として使用しているた
め、端子函を壁内埋込後、コンクリート圧に充分耐え得
る構造である。ために、端子函のスペースを確保するた
めの仮枠材の作成・取り付け及び取りはずし後のスペー
スとはめ込んだ端子函との空間の仕上げ等の工程を省略
できる。
さらに、コンクリート固定化後、補強枠体より補強
リブ(成型ランナー)を切り離すため、支障なく配線作
業ができる。
リブ(成型ランナー)を切り離すため、支障なく配線作
業ができる。
という構成効果により前記問題点を解決するものであ
る。
る。
次に本考案に係る端子函の一実施例を図面に基ずいて説
明する。
明する。
第1図から第3図は、端子函本体に補強枠体を取り付け
た場合の実施例を示し、第4図・第5図は、補強枠体の
成型直後の実施例を示し、第6図はコンクリート圧に押
圧された場合の例を示す。
た場合の実施例を示し、第4図・第5図は、補強枠体の
成型直後の実施例を示し、第6図はコンクリート圧に押
圧された場合の例を示す。
平面四角型に型成した端子函1は、一体成型した函本体
2と、前記本体2より大きな形状のプレート(蓋)3と
からなり、函本体2の内部にはベース4が固定され、こ
のベース4に導線接続端子5が取り付けられている。
2と、前記本体2より大きな形状のプレート(蓋)3と
からなり、函本体2の内部にはベース4が固定され、こ
のベース4に導線接続端子5が取り付けられている。
函本体2は壁内に埋め込み取り付けされ、後述するよう
に開口縁部を形成する補強枠体6を嵌合している。
に開口縁部を形成する補強枠体6を嵌合している。
補強枠体6は、函本体2の内壁の開口縁部に嵌合接着さ
れる。
れる。
蓋となるプレート3は、表面に適当な表示面7を型成
し、ビス孔8を設けて函本体2にビス9により取り付け
られる。
し、ビス孔8を設けて函本体2にビス9により取り付け
られる。
函本体の開口縁部に嵌合接着される補強枠体6に、プレ
ート3に取り付けたビス孔8と同様に、ビス9を挿入す
る受孔10を設け、前記ビス9を回転することによりプレ
ート3を脱着することができる構成である。
ート3に取り付けたビス孔8と同様に、ビス9を挿入す
る受孔10を設け、前記ビス9を回転することによりプレ
ート3を脱着することができる構成である。
本考案の端子函1の補強枠体6を取り付ける作業は、成
型時にスプール(湯口)13付き成型ランナーA11は切り
離し(第5図)、一対の補強リブ(成型ランナーB)12
を切り離し容易なゲート(細首部)14にて橋架一体化し
た補強枠体(第4図・第5図)を成型する。
型時にスプール(湯口)13付き成型ランナーA11は切り
離し(第5図)、一対の補強リブ(成型ランナーB)12
を切り離し容易なゲート(細首部)14にて橋架一体化し
た補強枠体(第4図・第5図)を成型する。
尚、補強リブ(成型ランナーB)12の補強枠体6への補
強位置は、成型ランナーA11を切り離したあと端子5へ
の作業上支障のない位置をあらかじめ選択して成型す
る。
強位置は、成型ランナーA11を切り離したあと端子5へ
の作業上支障のない位置をあらかじめ選択して成型す
る。
端子函本体2がコンクリート壁Wの圧力15により変型16
(第6図)をきたすことのないように、一対の成型ラン
ナーB12と一体化している補強枠体(第5図)を、端子
函本体2の開口縁部にはめ込み接着する(第3図)こと
により打設したコンクリートの圧力に函本体2が変型を
きたすことなく、コンクリート固定化後、プレート3を
容易にかつしっかりと装着することができる。
(第6図)をきたすことのないように、一対の成型ラン
ナーB12と一体化している補強枠体(第5図)を、端子
函本体2の開口縁部にはめ込み接着する(第3図)こと
により打設したコンクリートの圧力に函本体2が変型を
きたすことなく、コンクリート固定化後、プレート3を
容易にかつしっかりと装着することができる。
コンクリート打設後、コンクリートが固定化するのを待
ち、一対の補強リブ(成型ランナーB)12をゲート(細
首部)14部分で補強枠体6より切り離すことにより、導
線の接続作業に支障をきたすことなく端子函1を補強す
ることができる。
ち、一対の補強リブ(成型ランナーB)12をゲート(細
首部)14部分で補強枠体6より切り離すことにより、導
線の接続作業に支障をきたすことなく端子函1を補強す
ることができる。
本考案に係る端子函は、前記実施例で示すような構成で
あり、端子函のコンクリート壁内埋込みにあたり、次の
ような特有の技術的効果がある。
あり、端子函のコンクリート壁内埋込みにあたり、次の
ような特有の技術的効果がある。
コンクリート圧力によく耐え得るため、コンクリー
ト打設の前に、直接仮枠木板に密着するように取付ける
ことができるので、変型防止のため端子函の内側にタル
木等を使用して補強する現場作業や、函型の仮枠材を作
製し、仮枠木板に取付け、コンクリート打設・固定化後
仮枠木板をとりはずしたのち、函型の仮枠材をコンクリ
ート壁内より取出す等の労力を省力化することができ
る。
ト打設の前に、直接仮枠木板に密着するように取付ける
ことができるので、変型防止のため端子函の内側にタル
木等を使用して補強する現場作業や、函型の仮枠材を作
製し、仮枠木板に取付け、コンクリート打設・固定化後
仮枠木板をとりはずしたのち、函型の仮枠材をコンクリ
ート壁内より取出す等の労力を省力化することができ
る。
端子函本体を仮枠木板に直接取付けることができる
ので、コンクリートの固定化後函型の仮枠材を取り出
し、その跡に端子函本体を設置し、端子函本体の回りの
空間にモルタルを充填して仮の仕上げをしてから外壁仕
上げを待つ等の仕上げ工程を簡略・省力化することがで
きる。
ので、コンクリートの固定化後函型の仮枠材を取り出
し、その跡に端子函本体を設置し、端子函本体の回りの
空間にモルタルを充填して仮の仕上げをしてから外壁仕
上げを待つ等の仕上げ工程を簡略・省力化することがで
きる。
コンクリート固定時まで補強リブが補強枠体に接続
されているので、運搬中での変型・破損を防ぐことがで
きる。
されているので、運搬中での変型・破損を防ぐことがで
きる。
このように、本考案に係る端子函は、仮枠材の作製・取
付け等の必要がなく、コンクリート打設前に直接仮枠木
板に取付けることができはるほか、仕上げ工程を簡略化
させ現場作業を簡略・省力化して現場的要請に答えるも
のであり、実用価値がたいへん高いものである。
付け等の必要がなく、コンクリート打設前に直接仮枠木
板に取付けることができはるほか、仕上げ工程を簡略化
させ現場作業を簡略・省力化して現場的要請に答えるも
のであり、実用価値がたいへん高いものである。
図面は、本考案に係る端子函の実施例を示すものであ
り、第1図から第3図は、補強枠体及びそれに橋架接続
する補強リブにて補強中の端子函を示すもので、第1図
は一部プレートを外した平面図、第2図は一部切開断面
図、第3図は右側面図である。 第4図、第5図は、補強枠体を示すものであり第4図は
成型直後の斜視図、第5図はスプール(湯口)付成型ラ
ンナーを切り離した後の平面図である。 第6図は、端子函本体の平面図である。 符号の簡単な説明 1……端子函 2……函本体 3……プレート(蓋) 4……ベース 5……導線接続端子 6……補強枠体 7……表示面 8……ビス孔 9……ビス 10……受孔 11……成型ランナーA 12……成型ランナーB 13……スプール(湯口) 14……ゲート(細首部) 15……コンクリート壁圧力
り、第1図から第3図は、補強枠体及びそれに橋架接続
する補強リブにて補強中の端子函を示すもので、第1図
は一部プレートを外した平面図、第2図は一部切開断面
図、第3図は右側面図である。 第4図、第5図は、補強枠体を示すものであり第4図は
成型直後の斜視図、第5図はスプール(湯口)付成型ラ
ンナーを切り離した後の平面図である。 第6図は、端子函本体の平面図である。 符号の簡単な説明 1……端子函 2……函本体 3……プレート(蓋) 4……ベース 5……導線接続端子 6……補強枠体 7……表示面 8……ビス孔 9……ビス 10……受孔 11……成型ランナーA 12……成型ランナーB 13……スプール(湯口) 14……ゲート(細首部) 15……コンクリート壁圧力
Claims (1)
- 【請求項1】コンクリート壁内埋込型で開口縁上部に略
長方形環状の補強枠体を内嵌した端子函において、前記
補強枠体の成型時に、予め一対の補強リブを切り離し容
易なゲート(細首部)にて橋架接続し一体化しかつプレ
ート(蓋)を止めるビスの受け穴を設けた補強枠体を成
型し、その補強枠体を端子函本体の開口部上部の内側周
縁部に嵌め込み接着し、補強枠体を接着したこの端子函
をコンクリート打設前の仮枠木板に密着するように直接
取付け、コンクリート打設・固定化後に前記補強リブの
みをゲート(細首部)にて補強枠体より切り離して取り
去り、端子函内に所定の接続端子などを取り付けたの
ち、プレート(蓋)を補強枠体にビス止めして端子函本
体に取り付けたことを特徴とする埋込型端子函。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1989039484U JPH0746019Y2 (ja) | 1989-04-03 | 1989-04-03 | 埋込型端子函 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1989039484U JPH0746019Y2 (ja) | 1989-04-03 | 1989-04-03 | 埋込型端子函 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02133127U JPH02133127U (ja) | 1990-11-05 |
| JPH0746019Y2 true JPH0746019Y2 (ja) | 1995-10-18 |
Family
ID=31548432
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1989039484U Expired - Lifetime JPH0746019Y2 (ja) | 1989-04-03 | 1989-04-03 | 埋込型端子函 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0746019Y2 (ja) |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5846814Y2 (ja) * | 1980-06-30 | 1983-10-25 | 木村寝台工業株式会社 | 仰臥台に於ける床部の昇降用駆動機構 |
-
1989
- 1989-04-03 JP JP1989039484U patent/JPH0746019Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH02133127U (ja) | 1990-11-05 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| EXPY | Cancellation because of completion of term |