JPH07460U - 遊技台の表示装置 - Google Patents

遊技台の表示装置

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JPH07460U
JPH07460U JP3081193U JP3081193U JPH07460U JP H07460 U JPH07460 U JP H07460U JP 3081193 U JP3081193 U JP 3081193U JP 3081193 U JP3081193 U JP 3081193U JP H07460 U JPH07460 U JP H07460U
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plate
jackpot
display plate
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Application number
JP3081193U
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Inventor
恵 恩田
Original Assignee
株式会社日惠製作所
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Publication of JPH07460U publication Critical patent/JPH07460U/ja
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Abstract

(57)【要約】 【目的】 店員によるプレートなどの着脱の手間をなく
すると共に、「大当たり」、「連続」の状態を区別して
表示することができる遊技台の表示装置を提供する。 【構成】 遊技台1の上部幕板2に取り付けられるケー
ス5、このケース内に収容される正逆いずれの方向にも
回転する2個のモータ12,13、これらのモータによ
ってそれぞれ回動する2個の回動部材10,11、これ
らの回動部材にそれぞれ保持される大当たり表示プレー
ト8と連続表示プレート9からなり、遊技台が大当たり
状態となったときに一方のモータ12が所定の方向に回
転して大当たり表示プレートを幕板より前方に突出させ
て開放状態にさせ、当該遊技台の大当たり状態が終了し
たときに前記一方のモータが反対方向に回転して大当た
り表示プレートを幕板方向に近い閉状態となるように構
成するとともに、セット・リセット信号により連続表示
プレートを他方のモータ13にて同様に動作させるよう
に構成した遊技台の表示装置。

Description

【考案の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】
本考案は、パチンコ台やパチスロ機などの遊技台に設けられる表示装置に関し 、特に、遊技台がいわゆる「大当たり状態」になったときにこれを表示し、さら に、その遊技台が連続してプレイできるいわゆる「連続プレイ可能状態」である ときにこれを表示することができる遊技台の表示装置に関する。
【0002】
【従来の技術】
前記遊技台において大当たりが成立した場合、通常、各遊技台に付設されたナ ンバーランプ(押しボタン)および島上部の代表ランプによって、その状態を店 員に知らせている。そして、遊技場によっては、上記の手段に加えて、各遊技台 上方の幕板上に適宜の係止具を設けておき、大当たりが成立した遊技台における 係止具に、「大当たり」や「連続」の文字などが書かれたプレートやフラッグを 店員によって係止するようにしているところもある。
【0003】 さらに、最近では、大当たりが成立した際、前記プレートが幕板前面に自動的 に出てくる「自動プレート装置」もある。この装置においては、通常、プレート は幕板と平行な状態(閉状態)になっており、大当たり時にプレートが約90° 回動して止まり、開状態になるものである。
【0004】
【考案が解決しようとする課題】
しかしながら、前記係止具にプレートなどを係止する方式の場合、大当たり成 立時および大当たり終了時毎に店員がプレートなどの着脱を行わなければならず 、非常に手間がかかるという問題がある。また、店員がプレートなどの着脱を早 く行うためには、複数のプレートを常時携帯しておかなければならず、煩わしい という問題もある。
【0005】 また、前記「自動プレート装置」を幕板に取り付けたものにおいては、大当た り終了時には、前記プレートを係止する場合と同様に、店員がプレートを90° 回転させて閉状態にしなければならず、手間がかかるという問題がある。また、 プレートが1枚しかないため、「大当たり」と「連続」との区別ができないとい う問題もある。
【0006】 本考案は、上述の事柄に留意してなされたもので、その目的は、店員によるプ レートなどの着脱の手間をなくすると共に、「大当たり」、「連続」の状態を区 別して表示することができる遊技台の表示装置を提供することにある。
【0007】
【課題を解決するための手段】
上記目的を達成するため、本考案の遊技台の表示装置は、遊技台又はその幕板 に取り付けられるケース、このケース内に収容される正逆いずれの方向にも回転 する2個のモータ、これらのモータによってそれぞれ回動する2個の回動部材、 これらの回動部材にそれぞれ保持される大当たり表示プレートと連続表示プレー トを含み、遊技台が大当たり状態となったときに一方のモータが所定の方向に回 転して大当たり表示プレートを遊技台の前に突出した開放状態にさせ、当該遊技 台の大当たり状態が終了したときに前記一方のモータが前記回転方向とは反対方 向に回転して大当たり表示プレートを遊技台に近い閉状態となるようにし、さら に遊技台が連続プレイ可能状態であるときは、セット信号に基づいて他方のモー タが所定の方向に回転し、これにより、連続表示プレートを遊技台の前に突出し た開放状態になるように構成されている。
【0008】 この場合、前記大当たり表示プレートおよび連続表示プレートをそれぞれ回動 部材に着脱自在に保持できるようにしてもよい。
【0009】
【作用】
上記構成の遊技台の表示装置においては、大当たり成立時には、大当たり信号 に基づいて一方のモータが所定の方向に回転して大当たり表示プレートを遊技台 の前に突出した開放状態にさせる。そして、当該遊技台の大当たり状態が終了し たときには、前記モータが前記回転方向とは反対方向に回転して大当たり表示プ レートを遊技台に近い閉状態となるようにして、次の大当たり成立に対し待機す る。さらに、前記遊技台が連続プレイ可能状態であるときは、例えば店員による セット信号に基づいて他方のモータが所定の方向に回転し、これにより、連続表 示プレートを前記遊技台の前に突出した開放状態にさせる。
【0010】
【実施例】
以下、本考案の実施例を、図面に基づいて説明する。
【0011】 図1〜図11は、本考案の一実施例に係る遊技台の表示装置(以下、表示装置 という)を示すもので、まず、図1において、1は遊技台としての例えばパチン コ台で、複数台並設されている。2はパチンコ台1の上部幕板2で、その表面に は各パチンコ台1に対応してナンバーランプ3および本考案表示装置4が設けら れている。 以下、この表示装置4の構成について、図2〜図11に基づいて説明する。な お、図2は正面図、図3は右側面図、図4は左側面図、図5は平面図、図6は背 面図、図7は底面図、図8は図2のA−A線に沿う概略断面図、図9は図2のB −B線に沿う概略断面図、図10は図2のC−C線に沿う概略断面図、図11は 表示プレートを含む全体の側面図である。
【0012】 図中、5はケース本体で、互いに対称形の2つのケース部材6,7からなる。 図11中、8,9は大当たり表示プレート、連続表示プレートで、例えば厚さ1 mm程度の塩化ビニル樹脂よりなり、それぞれの表面(両面)には、「大当たり 」、「連続」というような文字が付してある。また、プレート下部には係合凹部 8a,9aが形成されている。これらのプレート8,9は、ケース部材6,7の 下部前面側の円形部6A,7A内に回動自在に設けられる例えば樹脂製の回動部 材10,11に着脱自在に保持されている。
【0013】 すなわち、図8、図9及び図10に示すように、回動部材10,11にはプレ ート8,9の下部が挿入され、これを保持する隙間10a,11a(図5も参照 )が形成されていると共に、それらの回動中心のやや下方にピン10b,11b が突設してあり、プレート8,9の下部を、隙間10a,11aに挿入し、係合 凹部8a,9aをピン10b,11bと係合させることにより立設させるのであ る。なお、10c,11cはプレート8,9の面を押圧する小突起で、プレート 8,9のぐらつきを防止する。
【0014】 図2、図8、図9に示す12,13は前記回動部材10,11をそれぞれ回動 させるためのモータで、例えば減速モータよりなり、正逆いずれの方向にも回転 可能で、上下方向に設けられている。そして、モータ12,13のそれぞれ下方 に延びた出力軸12a,13aに例えば樹脂製のウォーム12b,13bが設け られ、該ウォームは回動部材10,11の回転軸10d,11d(図10も参照 )に固着された例えば樹脂製のウォームホイール10e,11eとかみ合ってい る。
【0015】 図2等に示す14はケース部材6,7の下方前面側の円形部6A,7Aにそれ ぞれ形成される表示ランプ部で、ランプ制御基板14a(図10参照)に止着さ れた複数のLED14bよりなり、パチンコ台1が「大当たり状態」または「連 続プレイ状態」となったとき点滅するように構成されている。
【0016】 図8、図9に示す15は回動部材10,11およびモータ12,13の後方に 設けられる例えば樹脂製のケース底板である。そして、16はケース底板15に 対して適宜の間隔をおいて外方に設けられる例えば樹脂製の取り付け板で(図6 も参照)、ねじ止めなど適宜の手段によって幕板2に止着され、一方の面に例え ば4つの係合用爪16aが立設されており、ケース底板15に形成された係合用 孔15aと係合するように構成されている。
【0017】 図8及び図9に示す17はケース底板15と取り付け板16との間の空間部に 設けられる制御基板で、電源部や前記モータ12,13、表示ランプ部14など の動作を制御するための制御部が設けられている。図8に示す18,19はこの 制御基板17に搭載されるリミットスイッチで、一方のケース部材6に形成した キー孔6aにセット・リセット用キー20(図11参照)を挿入し、適宜の方向 に回動することにより、セットまたはリセットすることができる。
【0018】 上述のように構成された表示装置4の動作について、図12に示したブロック 図をも参照しながら説明する。図12において21は交流電源で、例えば24V である。この交流電源21が整流回路22に入力されることにより、直流(脈流 )に変換される。この直流は定電圧回路23において安定した直流電圧となり、 この定電圧は、回路網24に入力される。
【0019】 今、交流電源を入力したときに、大当たり表示プレート8が初期の閉状態(ほ ぼ垂直に立った状態)になっていなかったとする。その場合、大当たり表示プレ ート8の位置は、外部接点入力(リミットスイッチ)25によって変換されて、 初期値設定回路26に入力される。そして、この初期値設定回路26の出力は、 モータ制御回路27を介してモータドライブ回路28に入力され、モータ12が 所定方向に回転し、大当たり表示プレート8を所定の閉状態となるようにする。 連続表示プレート9についても同様であり、外部接点入力(リミットスイッチ) 29が初期値設定回路30に入力される。そして、この初期値設定回路30の出 力は、モータ制御回路31を介してモータドライブ回路32に入力され、モータ 13が所定方向に回転し、連続表示プレート9を所定の閉状態となるようにする のである。
【0020】 ここで、あるパチンコ台1において大当たりが成立したものとすると、これに 基づいて大当たり接点信号33が大当たり入力回路34に入力される。この大当 たり入力回路34の出力は、大当たり接点信号33と後述するセット信号40と が同時に入力された場合、セット信号40を優先させるところの優先回路35、 モータ制御回路27を介してモータドライブ回路28に入力される。これによっ て、モータ12が所定の方向に回転して大当たり表示プレート8が図1および図 11に示すように、幕板2よりも前方に回動して鉛直方向と例えば60°前面側 に傾斜した開状態になる。
【0021】 このとき、前記大当たり入力回路34の出力は、発振回路36にも入力され、 増幅回路37を介してLED14bを点滅させる。さらに、大当たり入力回路3 4の出力は、大当たり出力回路38にも入力され、この大当たり出力回路38か らは外部接点出力(リレー)39が引き出される。この外部接点出力39は、大 当たり接点信号33が出力されている間、出力されているので、必要に応じて利 用することができる。
【0022】 そして、前記大当たりが終了すると、前記大当たり入力回路34、優先回路3 5、モータ制御回路27、モータドライブ回路28を介してモータ12が逆方向 に回転駆動され、大当たり表示プレート8が元の閉状態に復帰する。
【0023】 前記大当たり終了後、継続プレイできるいわゆる「連続」の場合には、店員が セット・リセット用キー20を一方のケース部材6に形成したキー孔6aに挿入 して所定の方向(ON方向)に回動し、リミットスイッチ18を起動し、該スイ ッチからのセット信号40をフリップフロップ回路41に入力する。このフリッ プフロップ回路41の出力は、優先回路35、モータ制御回路31を介してモー タドライブ回路32に入力される。これによって、モータ13が所定の方向に回 転して連続表示プレート9が幕板2寄りも前方に回動して鉛直方向と例えば60 °前面側に傾斜した開状態になる。
【0024】 このとき、フリップフロップ回路41の出力は、発振回路36にも入力され、 増幅回路37を介してLED14bを点滅させる。この場合、LED14bの点 滅速度を、大当たり時と連続時とで異なるようにしておいてもよい。
【0025】 そして、前記開状態になっている連続表示プレート9を閉状態にするには、店 員がセット・リセット用キー20をキー孔6aに挿入してOFF方向へ回すこと でリミットスイッチ19をを起動し、リセット信号42をフリップフロップ回路 41に入力する。フリップフロップ回路41の出力は、優先回路35、モータ制 御回路31を介してモータドライブ回路32に入力され、モータ13が逆方向に 回転駆動され、連続表示プレート9が元の閉状態に復帰する。
【0026】 このように、セット・リセット用キー20によって、セット、リセットの操作 を行うようにしているので、外部からのいたずらや不正を防止することができる 。
【0027】 なお、前述の実施例においては、連続表示プレート9の開閉動作をセット・リ セット用キー20によるセット信号・リセット信号によって行うようにしている が、大当たり成立のときと同様に、パチンコ台1から連続接点信号をもらうよう にして、この信号によって前記開閉を行うようにしてもよい。 また、前述の実施例では、正面から見て右側に大当たり表示プレート8を、左 側に連続表示プレート9を装着しているが、この配置を反対にした構成を採用し てもよい。
【0028】 また、本考案は、上記パチンコ台にのみ限られるものでばく、パチスロ機にも 適用してもよいことはいうまでもない。
【0029】
【考案の効果】
以上説明したように、本考案の表示装置は、大当たり成立時および大当たり終 了時に、大当たり表示プレートが自動的に開閉動作を行うので、大当たり状態の 成立やその状態の終了を速やかに表示することができる。そして、店員の労力を 大幅に低減することができる。また、大当たり表示プレートと連続表示プレート とを用いているので、「大当たり」と「連続」の各状態を区別して確実に表示す ることができる。
【0030】 そして、前記表示装置の幕板などへの取り付けは簡単であり、その取り扱いも 極めて簡単である。さらに、前記各プレートを回動部材に対して着脱自在に構成 した場合、そのデザインなどを変更するなどして任意に取り替えることができる 。
【図面の簡単な説明】
【図1】本考案に係る表示装置の使用状態説明図であ
る。
【図2】表示装置の正面図である。
【図3】表示装置の右側面図である。
【図4】表示装置の左側面図である。
【図5】表示装置の平面図である。
【図6】表示装置の背面図である。
【図7】表示装置の底面図である。
【図8】図2のA−A線に沿う概略断面図である。
【図9】図2のB−B線に沿う概略断面図である。
【図10】図2のC−C線に沿う概略断面図である。
【図11】表示プレートを含む全体の側面図である。
【図12】表示装置における制御関係を示すブロック図
である。
【符号の説明】
1…遊技台、2…幕板、8…大当たり表示プレート、9
…連続表示プレート、10,11…回動部材、12,1
3…モータ。

Claims (2)

    【実用新案登録請求の範囲】
  1. 【請求項1】 遊技台又はその幕板に取り付けられるケ
    ース、このケース内に収容される正逆いずれの方向にも
    回転する2個のモータ、これらのモータによってそれぞ
    れ回動する2個の回動部材、これらの回動部材にそれぞ
    れ保持される大当たり表示プレートと連続表示プレート
    を含み、遊技台が大当たり状態となったときに一方のモ
    ータが所定の方向に回転して大当たり表示プレートを遊
    技台の前に突出した開放状態にさせ、当該遊技台の大当
    たり状態が終了したときに前記一方のモータが前記回転
    方向とは反対方向に回転して大当たり表示プレートを遊
    技台に近い閉状態となるようにし、さらに遊技台が連続
    プレイ可能状態であるときは、セット信号に基づいて他
    方のモータが所定の方向に回転し、これにより、連続表
    示プレートを遊技台の前に突出した開放状態になるよう
    に構成したことを特徴とする遊技台の表示装置。
  2. 【請求項2】 大当たり表示プレートおよび連続表示プ
    レートがそれぞれ回動部材に着脱自在に保持される請求
    項1記載の遊技台の表示装置。
JP3081193U 1993-06-10 1993-06-10 遊技台の表示装置 Pending JPH07460U (ja)

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JP3081193U JPH07460U (ja) 1993-06-10 1993-06-10 遊技台の表示装置

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JPH07460U true JPH07460U (ja) 1995-01-06

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ID=12314080

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JP3081193U Pending JPH07460U (ja) 1993-06-10 1993-06-10 遊技台の表示装置

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Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH1015221A (ja) * 1996-12-20 1998-01-20 Maruhon:Kk パチンコ遊技者用空気清浄装置付呼出しランプ

Citations (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH0451981A (ja) * 1990-06-19 1992-02-20 San Denshi Kk 自動表示装置

Patent Citations (1)

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JPH0451981A (ja) * 1990-06-19 1992-02-20 San Denshi Kk 自動表示装置

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Date Code Title Description
A02 Decision of refusal

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A02

Effective date: 19990216